JPS6220592B2 - - Google Patents

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JPS6220592B2
JPS6220592B2 JP1052882A JP1052882A JPS6220592B2 JP S6220592 B2 JPS6220592 B2 JP S6220592B2 JP 1052882 A JP1052882 A JP 1052882A JP 1052882 A JP1052882 A JP 1052882A JP S6220592 B2 JPS6220592 B2 JP S6220592B2
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JP
Japan
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recording medium
card
printer
conveyance
motor
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JP1052882A
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JPS58127283A (ja
Inventor
Yoshinobu Kitada
Yoshihito Takeuchi
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Omron Corp
Original Assignee
Omron Tateisi Electronics Co
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Publication date
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Publication of JPS58127283A publication Critical patent/JPS58127283A/ja
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06KGRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
    • G06K17/00Methods or arrangements for effecting co-operative working between equipments covered by two or more of main groups G06K1/00 - G06K15/00, e.g. automatic card files incorporating conveying and reading operations

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
  • Conveying Record Carriers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明はプリンタ付カード書込/読出装置に
関し、特に、カードの磁気記録領域に日付データ
などを書込むかあるいはデータを読取つた後にそ
のカードの印字領域に日付データを印字するよう
なプリンタ付カード書込/読出装置に関する。
第1図はこの発明の背景となりかつこの発明の
一実施例が適用されるカードの一例を示す図であ
る。この第1図に示すカードはたとえばタイムカ
ードとして用いられるものである。すなわち、カ
ード1は印字領域11と磁気記録領域12とを含
む。印字領域11は1月分の日付印字領域が予め
定められていて、そこに対応する日の時刻が印字
され、同じデータが磁気記録領域12に磁気記録
される。このようなカード1にデータを記録する
ためには、プリンタ付カード書込/読出装置が用
いられる。このプリンタ付カード書込/読出装置
は、カード1を搬送するための搬送ベルト上に磁
気ヘツドと搬送方向前方にプリンタとが設けられ
たものである。そして、搬送ベルトを高速で駆動
してカード1を搬送し、磁気ヘツドによつて磁気
記録領域12に記録されているデータを読取るか
あるいはデータを書込む。そして、カード1が所
定の位置にまで搬送されたとき、搬送ベルトを駆
動するモータの通電を停止してカード1の搬送を
停止させる。そして、停止したカード1の印字領
域11に日付データを印字する。
ところが、従来のプリンタ付カード書込/読出
装置は、カード1が所定の位置にまで搬送されて
モータの通電を停止しても、モータは惰性で回転
するため、カード1が所定の印字位置で停止する
ことなくオーバーランしてしまう。このため、従
来のプリンタ付カード書込/読出装置はカード1
を所定の印字位置に正確に停止させるのが困難で
あるという欠点があつた。
そこで、この発明の主たる目的は、上述の欠点
を解消し得るプリンタ付カード書込/読出装置を
提供することである。
この発明を要約すれば、モータによつて駆動さ
れる書込/読出部の第1の搬送手段とプリンタ部
の第2の搬送手段とを直線上に配置し、第1の搬
送手段によつて搬送された記録媒体が所定の位置
に達したとき、磁気ヘツドによりデータの書込み
またはデータの読出しを行ない、第1および第2
の搬送手段の搬送速度に同期してパルス信号発生
手段から発生されるパルス信号を計数し、記録媒
体が搬送される距離に対応する時間を計数したこ
とに応じて、第2の搬送手段の搬送速度を減速さ
せるように構成したものである。
以下に、図面に示す実施例とともにこの発明を
より具体的に説明する。
第2図はこの発明の一実施例の構成を示す概要
図である。第2図を参照して、プリンタ付カード
書込/読出装置は主として書込/読取装置2とプ
リンタ3とを含む。書込/読取装置2は第1図に
示したカード1を搬送するための搬送ベルト21
を含む。この搬送ベルト21はローラ24,25
および26の間に掛けわたされる。そして、搬送
ベルト21はベルト23を介してモータ22の回
転力が伝達される。搬送ベルト21のほぼ中央部
には印字ヘツド27が設けられる。この印字ヘツ
ド27はカード1の磁気記録領域12にデータを
書込んだりあるいは書込まれたデータを読出した
りするためのものである。また、搬送ベルト21
の一方側すなわち入口側にはカード1を検出する
ためのカード検出器28が設けられる。また、搬
送ベルト21の他方側にはカード1が印字領域に
達したこを検出するための印字原点検出器29が
設けられる。
プリンタ3はパルス発生器31と印字ヘツド3
4とプラテン35とを含む。パルス発生器31は
搬送ベルト21の搬送速度に同期したパルス信号
を発生するものである。このために、パルス発生
器31にはローラ26の回転力がタイミングベル
ト30をを介して伝達される。なお、タイミング
ベルト30は搬送ローラ32にも回転力を伝達す
る。したがつて、カード1が搬送ベルト21によ
つて印字ヘツド27の位置で磁気記録領域12に
データが書込まれるかあるいはデータが読取られ
た後ローラ26と搬送ローラ32とによつて印字
位置にまで搬送される。前記印字ヘツド34の下
端には活字が形成されている。そして、プラテン
35と印字ヘツド34との間にカード1が搬送さ
れると、印字ヘツド34がカード1の印字領域1
1に活字を印字する。
第3図はこの発明の一実施例を概略ブロツク図
である。この構成において、前述の第2図で説明
した印字原点検出器29の検出信号は印字原点検
出回路42に与えられる。この印字原点検出回路
42は印字原点検出器29の出力が所定のレベル
以上になると、入出力制御回路41を介して印字
原点検出信号をCPU49に与える。同様にし
て、カード検出器28の検出信号もカード検出回
路43および入出力制御回路41を介してCPU
49に与えられる。パルス発生器31で発生され
た搬送ベルト21に同期したパルス信号は、パル
ス発生回路44で波形成形され、入出力制御回路
41を介してCPU49に与えられる。また、
CPU49からはモータ22の回転方向や速度を
制御するための制御信号が出力される。この制御
信号は入出力制御回路41を介してモータ速度制
御回路45に与えられる。このモータ速度制御回
路45はCPU49から与えられた制御信号に応
答して、モータ22の回転方向を切換えたりある
いはその速度を制御する。なお、モータ22には
回転速度に応じてパルス信号を発生するタコジエ
ネレータ(図示せず)が内蔵されている。さら
に、CPU49からカード1の磁気記録領域12
にデータを書込むための制御信号が出力される。
この制御信号は入出力制御回路41を介して書込
読取制御回路46に与えられる。この書込読取制
御回路46はCPU49から与えられた信号に応
答して、データを磁気ヘツド27に与えてそのデ
ータを磁気記録領域12に書込ませたり、あるい
は磁気ヘツド27によつて磁気記録領域12に記
録されているデータを読取るように制御する。さ
らに、CPU49からプリンタ3を制御するため
の制御信号が出力される。この制御信号も同様に
して入出力制御回路41を介してプリンタ制御回
路47に与えられる。プリンタ制御回路47は
CPU49から出力される制御信号に応答してプ
リンタ3を制御する。時計回路48は現在日付お
よび現在時刻を計時するものであつて、入出力制
御回路41を介してその出力をCPU49に与え
る。CPU49に関連してメモリ50が設けられ
る。このメモリ50はパルス発生器31から出力
されるパルス信号を計数するためのカウンタとし
ての記憶領域51とレジスタとしての記憶領域5
2および53を含む。
第4図は第3図に示したモータ速度制御回路4
5の具体的なブロツク図である。次に、第4図を
参照してモータ速度制御回路45の構成について
説明する。モータ速度制御回路45はリレーコイ
ル51を含む。このリレーコイル451は搬送ベ
ルト21を高速で移動させるときには接点452
を閉じて接点454を開く。そして、CPU49
から低速指令信号が与えられると、接点452を
開いて接点454を閉じる。接点452には比較
的高い基準電圧を出力する電池453が接続さ
れ、接点454には比較的低い基準電圧を出力す
る電池455が接続される。そして、接点452
が閉じられると、電池453からの電圧がコンパ
レータ456の基準入力端に与えられ、接点45
4が閉じられると電池455から比較的低い基準
電圧がコンパレータ456の基準入力端に与えら
れる。モータ22のタコジエネレータからは、回
転速度に応じたパルス信号が出力される。このパ
ルス信号はダイオード460および抵抗459を
介してコンデンサ458と抵抗457とからなる
積分回路で積分されて、コンパレータ456の比
較入力端に与えられる。コンパレータ456は積
分されたタコジエネレータからのパルス信号と基
準電圧とを比較してそれに応じたアナログ電圧を
出力してモータ駆動回路461に与える。このモ
ータ駆動回路461にはCPU49から前進指令
信号あるいは後退指令信号が与えられる。そし
て、モータ駆動回路461は前進指令信号あるい
は後退指令信号に応じてモータ22の回転方向を
決定しかつコンパレータ456から出力されるア
ナログ電圧に応じてモータ22の回転速度を決定
する。
第5図は従来のプリンタ付カード書込/読出装
置の搬送ベルト21の速度変化を示す図であり、
第6図はこの発明の一実施例による速度変化を示
す図であり、第7図はこの発明の一実施例の具体
的な動作を説明するためのフロー図である。
次に、第1図ないし第7図を参照してこの発明
の一実施例の具体的な動作について説明する。
CPU49は時計回路48から日付情報および時
刻情報が与えられると、その日付情報に対応した
カード1の印字領域11のいずれかを決定する。
そして、CPU49は、決定した印字領域に基づ
いて、カード1が印字原点検出器29の配置され
ている位置からモータ22に低速指令を与える位
置まで搬送されるのに要するT1期間(第6図参
照)に相当するパルス数を演算してレジスタ52
にストアする。また、CPU49は同様にして、
低速指令が出力される位置から停止指令が出力さ
れるまでのT2期間(第6図参照)に相当するパ
ルス数を演算してレジスタ53にストアする。
カード1が挿入口(図示せず)に挿入される
と、カード検出器28がカード1を検出する。
CPU49はカード検出信号が与えられると、モ
ータ速度制御回路45に対して高速前進指令を与
える。すると、リレー接点452が閉じられて比
較的高い基準電圧がコンパレータ456に与えら
れる。このとき、モータ22の回転速度に対応し
たパルス信号がタコジエネレータから出力され
る。このパルス信号はダイオード460および抵
抗459を介して抵抗457とコンデンサ458
とによつて積分される。コンパレータ456は基
準電圧と積分されたパルス電圧とを比較し、比較
的高いアナログ電圧をモータ駆動回路461に与
える。このモータ駆動回路461には前進指令が
与えられているため、モータ22が高速回転す
る。このモータ22の回転力はベルト23を介し
てローラ24に伝達される。それによつて、搬送
ベルト21がプリンタ3側に向かつて高速で移動
する。したがつて、カード1は搬送ベルト21に
よつて高速で移動する。
カード1が磁気ヘツド27の位置にまで達する
と、書込読取制御回路46は時計回路48から出
力されれた日付情報および時刻情報に基づいて磁
気ヘツド27でカード1の磁気記録領域12にデ
ータを書込む。磁気記録領域12にデータが書込
まれたカード1はさらに搬送ベルト21によつて
プリンタ3側に移動させられる。このとき、
CPU49は印字原点検出器29の検出信号が入
力されたか否かを判別していて、印字原点検出器
29がカード1を検出するとパルス発生器31か
ら出力されるパルス信号をカウンタ51によつて
計数させる。そして、CPU49は、カウンタ5
1の計数値とレジスタ52にストアされているパ
ルス数とを比較し、一致すると低速指令を出力す
る。すなわち、CPU49は印字原点検出器29
がカード1を検出してから、T1期間経過後に低
速指令を出力することになる。
CPU49から低速指令が出力されると、リレ
ー接点452が開かれかつリレー接点454が閉
じられる。すると、コンパレータ456には電池
455から比較的低い基準電圧が入力される。コ
ンパレータ456は基準電圧よりもタコジエネレ
ータから出力されるパルス信号を積分した電圧の
方が高いものと判別して、今度は比較的低いアナ
ログ電圧をモータ駆動回路461に与える。した
がつて、モータ駆動回路461はモータ22を低
速回転させる。そして、カウンタ51は第6図に
示すT2期間に相当する数のパルス発生器31か
らのパルス信号を計数する。CPU49はそのパ
ルス数とレジスタ53にストアされているパルス
数とが一致したとき低速送りが完了したものと判
別し、停止指令を出力する。すなわち、モータ駆
動回路461には前進指令および後退指令の両方
が与えられなくなる。すると、モータ駆動回路4
61はモータ22の通電を停止する。ところが、
モータ22の通電が停止されても、モータ22は
瞬時に停止することなく第6図に示すT3期間だ
け惰性で回転する。したがつて、惰性で回転する
期間T3経過後にカード1の決定された印字領域
がプリンタ3の印字ヘツド34の真下に到達する
ように、T1期間およびT2期間を定めておけば、
カード1を極めて正確に所定の印字位置に停止さ
せることができる。
カード1が停止すると、印字ヘツド34は時計
回路48から出力された日付情報および時刻情報
を所定の印字領域に印字する。印字が終了する
と、CPU49は高速後退指令を与える。する
と、リレー接点452が開かれかつリレー接点4
54が閉じられ、さらにモータ駆動回路461に
は後退指令が与えられる。それによつて、モータ
22の回転方向が反転して高速回転する。すると
搬送ベルト21も逆方向に回転し、カード1が高
速で後退する。
上述のごとく、この実施例では、印字原点検出
器29がカード1を検出してからT1期間経過後
にモータ22を低速回転させ、T2期間経過後に
モータ22の通電を停止するようにしているた
め、モータ22が惰性回転する期間を短くするこ
とができる。ところが、従来のプリンタ付カード
書込/読出装置では、第5図に示すようにカード
1を高速で搬送し、印字原点検出器29がカード
1を検出してからT4期間経過後にモータ22が
通電を停止しており、このためにモータ22の惰
性回転する期間(T5)だけ長くなり、カード1
の決められた印字領域がプリンタ3の印字位置に
正確に停止させるのが困難であつた。しかし、こ
の実施例では上述のごとく従来の欠点を充分に解
消することができる。
なお、上述の実施例では、磁気ヘツド27によ
つて磁気記録領域12にデータを書込んだ後、プ
リンタ3で印字領域11にデータを印字するよう
にしたが、これに限ることなく磁気ヘツド27で
データを読取つた後プリンタ3で印字領域11に
データを印字するようなプリンタ付カード書込/
読出装置にもこの発明を適用することができる。
以上のように、この発明によれば、第1の搬送
手段によつて記録媒体が所定の位置まで搬送され
たときデータの書込みまたは読出しを行ない、第
1の搬送手段に同期して駆動される第2の搬送手
段によつて記録媒体が印字位置まで搬送され、第
1および第2の搬送手段による搬送速度に同期し
て発生されるパルス信号を計数して記録媒体の搬
送された予め定める距離に相当する時間を計数し
たとき、第1および第2の搬送手段による搬送速
度を減速させるようにしたので、その後に記録媒
体の搬送を停止しても、惰性による搬送距離を少
なくすることができる。したがつて、記録媒体を
極めて正確に印字位置に停止させることができ
る。しかも、プリンタ部の第2の搬送手段および
パルス発生手段は、書込/読出部の第1の搬送手
段から回転ベルトを介して駆動されるので、モー
タを書込/読出部およびプリンタ部のそれぞれに
配置する必要がなく、安価にできる。さらに、書
込/読出部とプリンタ部とを別々に製造して、両
者を並べて配置し、回転ベルトによつて第1およ
び第2の搬送手段とパルス発生手段に懸架するだ
けで済み、簡単にプリンタ付カード書込/読出装
置を製造でき、製造コストも安価にすることがで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の背景となりかつこの発明の
一実施例が適用されるカードの一例を示す図であ
る。第2図はこの発明の一実施例の構成を示す概
要図である。第3図はこの発明の一実施例の概略
ブロツク図である。第4図は第3図に示すモータ
速度制御回路の具体的なブロツク図である。第5
図は従来のプリンタ付カード書込/読出装置にお
ける搬送速度の変化を示す図である。第6図はこ
の発明の一実施例によるカードの搬送速度の変化
を示す図である。第7図はこの発明の一実施例の
具体的な動作を説明するためのフロー図である。 図において、1はカード、11は印字領域、1
2は磁気記録領域、2は書込読取装置、3はプリ
ンタ、22はモータ、21は搬送ベルト、27は
磁気ヘツド、29は印字原点検出器、31はパル
ス発生器、45はモータ速度制御回路、49は
CPU、50はメモリ、51はカウンタを示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 記録媒体の磁気記録領域へのデータの書込み
    および該磁気記録領域からのデータの読出しを行
    なう書込/読出部と、該記録媒体の印字領域へデ
    ータの印字を行なうプリンタ部とを含むプリンタ
    付カード書込/読出装置であつて、 前記書込/読出部は、 モータと、 前記モータによつて駆動され、挿入口に挿入さ
    れた前記記録媒体を搬送する第1の搬送手段、 前記第1の搬送手段の予め定める位置に設けら
    れ、前記記録媒体の磁気記録領域にデータの書込
    みおよび該磁気記録領域からデータの読出しの少
    なくともいずれか一方を行なうための磁気ヘツ
    ド、および 前記第1の搬送手段の近傍の予め定める位置に
    設けられ、前記記録媒体を検出する記録媒体検出
    手段を含み、 前記プリンタ部は、 前記第1の搬送手段と直線上に配置され、該第
    1の搬送手段によつて搬送された前記記録媒体を
    印字位置まで搬送する第2の搬送手段、 回転することによつてパルス信号を発生するパ
    ルス信号発生手段、および 前記第1の搬送手段の駆動力を前記第2の搬送
    手段と前記パルス発生手段とに与えるための回転
    ベルトとを含み、さらに 前記記録媒体検出手段の検出信号に応じて、前
    記パルス信号発生手段からのパルス信号に基づい
    て、前記第1および第2の搬送手段によつて搬送
    される記録媒体の距離に対応する時間を計数する
    計数手段、および 前記記録媒体が搬送された予め定める距離に対
    応する時間を前記計数手段が計数したことに応じ
    て、前記第1および第2の搬送手段の搬送速度を
    減速させる搬送減速手段を備えた、プリンタ付カ
    ード書込/読出装置。
JP1052882A 1982-01-25 1982-01-25 プリンタ付カ−ド書込/読出装置 Granted JPS58127283A (ja)

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WO2019119637A1 (zh) 2017-12-21 2019-06-27 青岛云路先进材料技术股份有限公司 一种铁基非晶合金及其制备方法

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JP2901189B2 (ja) * 1989-02-13 1999-06-07 アンリツ株式会社 カード処理装置

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