JPS62207630A - ラミネ−タ - Google Patents
ラミネ−タInfo
- Publication number
- JPS62207630A JPS62207630A JP4847486A JP4847486A JPS62207630A JP S62207630 A JPS62207630 A JP S62207630A JP 4847486 A JP4847486 A JP 4847486A JP 4847486 A JP4847486 A JP 4847486A JP S62207630 A JPS62207630 A JP S62207630A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laminator
- upper plate
- roller
- laminate member
- hinge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B32—LAYERED PRODUCTS
- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B39/00—Layout of apparatus or plants, e.g. modular laminating systems
Landscapes
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、記録液を用いた記録法なかでもインクジェッ
ト記録法により紙などに画像を記録して形成した印画物
(プリント)のラミネート処理に用いるラミネータに関
する。
ト記録法により紙などに画像を記録して形成した印画物
(プリント)のラミネート処理に用いるラミネータに関
する。
インクジェット記録法は、記録ヘッドのオリフィスから
記録液の小滴を紙などの被記録材上に付着させて記録を
行う記録方法であり、騒音の発生が少なく、特別な定着
処理を要することなく、高速記録、フルカラー記録が行
なえる記録法として注目されている。
記録液の小滴を紙などの被記録材上に付着させて記録を
行う記録方法であり、騒音の発生が少なく、特別な定着
処理を要することなく、高速記録、フルカラー記録が行
なえる記録法として注目されている。
このインクシェド記録法に用いられる記録液としては、
主に染料などの記録剤と、溶媒としての水若しくは水と
各種溶剤との混合物とから形成されているものが一般的
である。ところが、インクジェット記録方法により形成
された記録画像では、その耐水性、耐溶剤性、耐摩耗性
等が必ずしも充分ではなく、また、記録後の乾燥定着に
時間を要する欠点がある。
主に染料などの記録剤と、溶媒としての水若しくは水と
各種溶剤との混合物とから形成されているものが一般的
である。ところが、インクジェット記録方法により形成
された記録画像では、その耐水性、耐溶剤性、耐摩耗性
等が必ずしも充分ではなく、また、記録後の乾燥定着に
時間を要する欠点がある。
さらに保存に際して、記録画像の劣化が起き易く、印画
物の保存安定性にも問題があった。
物の保存安定性にも問題があった。
保存耐久性に関する上記の問題点を解決し、保存安定性
を向上させる方法としては、種々の特性に優れた透明樹
脂フィルムを記録画像上にラミネートする方法が知られ
ている。
を向上させる方法としては、種々の特性に優れた透明樹
脂フィルムを記録画像上にラミネートする方法が知られ
ている。
このようなラミネート処理の1つの方法として、ラミネ
ート部材を用いる方法が知られている。
ート部材を用いる方法が知られている。
この方法は、支持体となるフィルム状の基材(剥離ベー
ス)上に、主に透明樹脂からなる転写層を例えばバーコ
ード法のような公知の積層法によって積層したラミネー
ト部材を印画面上に圧着して、基材(剥離ベース)のみ
を剥離することによって、転写層を画像上に被覆する方
法である。
ス)上に、主に透明樹脂からなる転写層を例えばバーコ
ード法のような公知の積層法によって積層したラミネー
ト部材を印画面上に圧着して、基材(剥離ベース)のみ
を剥離することによって、転写層を画像上に被覆する方
法である。
この方法で従来用いられているラミネータは、第7図の
ように、印画物7とラミネート部材8とを重ね合わせて
ガイド部材10.次いで、熱WJ4が内設されている熱
定着ローラ11と、圧接ローラ12との間を通し、両者
7.8を加熱圧着して転写層を印画物7の画像上に被覆
する方法をとっている。
ように、印画物7とラミネート部材8とを重ね合わせて
ガイド部材10.次いで、熱WJ4が内設されている熱
定着ローラ11と、圧接ローラ12との間を通し、両者
7.8を加熱圧着して転写層を印画物7の画像上に被覆
する方法をとっている。
ところが、このラミネータを用いると、重ね合わせた印
画物とラミネート部材を2本のローラの間を通す必要が
あるために、印画物とラミネート部材との位置がずれ易
く、しばしば、画像のある面の望んだ位置を正確に処理
できないという欠点がある。
画物とラミネート部材を2本のローラの間を通す必要が
あるために、印画物とラミネート部材との位置がずれ易
く、しばしば、画像のある面の望んだ位置を正確に処理
できないという欠点がある。
また、従来のラミネータでは、印画物7及びラミネート
部材8は、両ローラII、 +2に直接触ねるためにそ
のどちらかに巻きついてしまうこともあったし、更に、
両ローラ11,12の人口付近が熱くなっているために
、ラミネート部材は両ロールII、12の挿入直前でそ
ってしまい、どちらかのロールに当たって折れたりする
こともあった。
部材8は、両ローラII、 +2に直接触ねるためにそ
のどちらかに巻きついてしまうこともあったし、更に、
両ローラ11,12の人口付近が熱くなっているために
、ラミネート部材は両ロールII、12の挿入直前でそ
ってしまい、どちらかのロールに当たって折れたりする
こともあった。
本発明は上記の欠点を除去するために為されたものであ
り、その目的は、印画物とラミネート部材とを容易な操
作でもって、位置ずれすることなくラミネート処理する
ことのできるラミネータを提供することにある。本発明
の他の目的は、ラミネート処理中印画物とラミネート部
材が、ローラーなどの部品に巻きついたり、折れたりす
る事故を防止可能なラミネータを提供することにある。
り、その目的は、印画物とラミネート部材とを容易な操
作でもって、位置ずれすることなくラミネート処理する
ことのできるラミネータを提供することにある。本発明
の他の目的は、ラミネート処理中印画物とラミネート部
材が、ローラーなどの部品に巻きついたり、折れたりす
る事故を防止可能なラミネータを提供することにある。
上記の目的は、以下の本発明によって達成される。すな
わち、本発明は、平面状の上面を有する台と、談合に対
して角度を可変とした平面状の上板と、該台上にシート
物を固定するための部材と、上板を台に圧接しながら加
熱するためのローラーとを有することを特徴とするラミ
ネータである。だい2の本発明は、平面状の上面を有す
る台と、談合に対して角度を可変とした平面状の上板と
、該台上にシート物を固定するための部材を有し、談合
と上板との少なくとも一方の内部に熱源を有することを
特徴とするラミネータである。
わち、本発明は、平面状の上面を有する台と、談合に対
して角度を可変とした平面状の上板と、該台上にシート
物を固定するための部材と、上板を台に圧接しながら加
熱するためのローラーとを有することを特徴とするラミ
ネータである。だい2の本発明は、平面状の上面を有す
る台と、談合に対して角度を可変とした平面状の上板と
、該台上にシート物を固定するための部材を有し、談合
と上板との少なくとも一方の内部に熱源を有することを
特徴とするラミネータである。
第1図は、本発明のラミネータの一実施例の基本構造を
示す模式断面図である。このラミネータは、台1、クリ
ップ2、上板3、及び熱源4が内設されたローラー5を
基本的な部材として存する。
示す模式断面図である。このラミネータは、台1、クリ
ップ2、上板3、及び熱源4が内設されたローラー5を
基本的な部材として存する。
台1は、上面が平面状の台である。
クリップ2は、バネ2aと押圧部材2bとから成り、バ
ネ2aの力により通常の状態では、抑圧部材2b下面と
台lの上面とが押圧された状態にあり、両面の間に紙、
フィルム等のシート状の物品を挟み込み、これが位置ず
れしないように固定する機能を有する。勿論、バネ2a
を矢印X方向に伸ばし、必要なときシート状の物品を着
脱することができる。クリップ2は上記と同様な機能を
有するものならば図に示した構造に限らず、いかなる構
造を有していてもよく、また、他の部材、即ち台1上に
シート物を固定するための部材ならばよい。
ネ2aの力により通常の状態では、抑圧部材2b下面と
台lの上面とが押圧された状態にあり、両面の間に紙、
フィルム等のシート状の物品を挟み込み、これが位置ず
れしないように固定する機能を有する。勿論、バネ2a
を矢印X方向に伸ばし、必要なときシート状の物品を着
脱することができる。クリップ2は上記と同様な機能を
有するものならば図に示した構造に限らず、いかなる構
造を有していてもよく、また、他の部材、即ち台1上に
シート物を固定するための部材ならばよい。
上板3は蝶番6により台1に対して角度を可変とした平
面状の板である。その材料としては、熱伝導性が高く、
硬質な金属が好ましいが、後に詳述するこのラミネータ
の使用法を参酌して適当なものを選べばよい。蝶番6は
、台1と上板3との間にJ7めのシート状物品を挟んだ
ときでさえ、該物品の全面を両者1.3がしっかりと押
さえつけることができるように、本実施例では第2図に
示すように、軸に余裕をもたせたものとなってぃる。
面状の板である。その材料としては、熱伝導性が高く、
硬質な金属が好ましいが、後に詳述するこのラミネータ
の使用法を参酌して適当なものを選べばよい。蝶番6は
、台1と上板3との間にJ7めのシート状物品を挟んだ
ときでさえ、該物品の全面を両者1.3がしっかりと押
さえつけることができるように、本実施例では第2図に
示すように、軸に余裕をもたせたものとなってぃる。
ローラー5は第7図に示した従来のラミネータの熱定着
ローラー11と同様な構造をしたものであり、内部に熱
源4を備えた円柱状の部材である。
ローラー11と同様な構造をしたものであり、内部に熱
源4を備えた円柱状の部材である。
ローラー5と台1とは一体となっていても分離していて
もよいが、その少なくとも一方が機械的手段または人力
により可動し、次の■、■が可能なように両者の相対的
な位置を変えることができる。
もよいが、その少なくとも一方が機械的手段または人力
により可動し、次の■、■が可能なように両者の相対的
な位置を変えることができる。
■ 上板3の蝶番6を軸とした運動を妨げないところに
ローラー5を位置付けること ■ 台1の上面に、直接若しくは印画物及びラミネート
部材を介して、上板3を重ね合わせたときに、その上板
3上をローラー5が押圧しつつ移動すること。
ローラー5を位置付けること ■ 台1の上面に、直接若しくは印画物及びラミネート
部材を介して、上板3を重ね合わせたときに、その上板
3上をローラー5が押圧しつつ移動すること。
なお、ローラー5に動力を伝えるための動力伝達用の部
材やローラー5の支持部材等は図には省略しであるが、
これらの部材は特別なものを要せず、般用されたものを
利用すればよい。
材やローラー5の支持部材等は図には省略しであるが、
これらの部材は特別なものを要せず、般用されたものを
利用すればよい。
次に、本発明のラミネータの使用方法を、第1図に示し
たラミネータを使用する場合を例にとって、第3図を参
照しつつ説明する。まず、画像が記録されている印画物
7上に、基材とその上に積層された転写層により成るラ
ミネート部材8を位置合わせして重ね合わせ、これを適
切な大きさのラミネータの台1上にクリップ2で固定す
る。この固定操作の際、重ね合わせられた両者7,8が
ずれないようにする。
たラミネータを使用する場合を例にとって、第3図を参
照しつつ説明する。まず、画像が記録されている印画物
7上に、基材とその上に積層された転写層により成るラ
ミネート部材8を位置合わせして重ね合わせ、これを適
切な大きさのラミネータの台1上にクリップ2で固定す
る。この固定操作の際、重ね合わせられた両者7,8が
ずれないようにする。
なお、第4図に示すようにクツリプ2へ突片9を付設す
るような手段を採用すれば、印画物7とこの印画物7に
応じて選び出したラミネート部材8とを、それぞれ突片
9につき当てるように台1上に載置することにより、印
画物7とラミネート部材8とを容易に位置合わせしてク
リップで固定でき、好ましい。クリップの構造によって
は、その構造自体に、突片9の役割りを兼ねさせること
ができる。
るような手段を採用すれば、印画物7とこの印画物7に
応じて選び出したラミネート部材8とを、それぞれ突片
9につき当てるように台1上に載置することにより、印
画物7とラミネート部材8とを容易に位置合わせしてク
リップで固定でき、好ましい。クリップの構造によって
は、その構造自体に、突片9の役割りを兼ねさせること
ができる。
その後、上板3を、蝶番6を軸として可動させ、一体と
なった印画物7及びラミネート部材8を覆うように、そ
れらの上に当接する。
なった印画物7及びラミネート部材8を覆うように、そ
れらの上に当接する。
次いで、熱源4により、熱せられたローラー5が上板3
を押圧し、且つ押圧された状態の両者3.5の接線がA
−)B→A→B −−−−−と移動するように、ローラ
ー5及び台1の少なくとも一方を移動させる。
を押圧し、且つ押圧された状態の両者3.5の接線がA
−)B→A→B −−−−−と移動するように、ローラ
ー5及び台1の少なくとも一方を移動させる。
以上の操作により、ラミネート部材8が印画物7上に加
熱圧着されて、ラミネート部材8の転写層が印画物7上
に転写され、ラミネート処理が完了する。このような本
発明のラミネータを使用したラミネート処理法では、印
画物7とラミネート部材8とが、クリップ2で押えられ
、しかも上板3によって、覆われることによりローラー
5と接触しないため、それらがラミネート処理実施中、
位置ずれを起すことは全くなく、ローラー5に巻きつく
ことも完全に防止できる。また、印画物7とラミネート
部材8を位置合わせて重ね合わせるときも、前記したよ
うな位置合わせ用の突片等を利用すれば、簡単でしかも
正確にセットすることができる。
熱圧着されて、ラミネート部材8の転写層が印画物7上
に転写され、ラミネート処理が完了する。このような本
発明のラミネータを使用したラミネート処理法では、印
画物7とラミネート部材8とが、クリップ2で押えられ
、しかも上板3によって、覆われることによりローラー
5と接触しないため、それらがラミネート処理実施中、
位置ずれを起すことは全くなく、ローラー5に巻きつく
ことも完全に防止できる。また、印画物7とラミネート
部材8を位置合わせて重ね合わせるときも、前記したよ
うな位置合わせ用の突片等を利用すれば、簡単でしかも
正確にセットすることができる。
さらに、印画物7とラミネート部材8における、クリッ
プ2と圧接合1とで挟まれた部分は、熱も、必要なだけ
の圧力もかからないので、その部分はラミネート処理後
、印画物7とラミネート部材8とが付着せず、そこから
ラミネート部材8の基材を非常に楽に剥離することがで
きるという利点もある。
プ2と圧接合1とで挟まれた部分は、熱も、必要なだけ
の圧力もかからないので、その部分はラミネート処理後
、印画物7とラミネート部材8とが付着せず、そこから
ラミネート部材8の基材を非常に楽に剥離することがで
きるという利点もある。
第5図は、本発明のラミネータの他の実施例の斜視図で
ある。ローラーは図には省略しであるが、上板3を押圧
しつつ、この上板3との接線がA−+B→A−−−とな
るように移動し、ラミネート部材を印画物に加熱圧着す
る。第1図のラミネータとの相違点は、クリップ2をロ
ーラー5の移動方向に平行な台両端に付けた点である。
ある。ローラーは図には省略しであるが、上板3を押圧
しつつ、この上板3との接線がA−+B→A−−−とな
るように移動し、ラミネート部材を印画物に加熱圧着す
る。第1図のラミネータとの相違点は、クリップ2をロ
ーラー5の移動方向に平行な台両端に付けた点である。
これに従って、ローラー5の長さは上板3の幅C−Dよ
りわずかに短くしである。
りわずかに短くしである。
上記のクリップ構造により、印画物とラミネート部材の
位置ずれをより十分防止でき、またラミネート後、クリ
ップ2で止めてあったところのどちらからでも容易にラ
ミネート部材の基材である剥離ベースを剥離できる。
位置ずれをより十分防止でき、またラミネート後、クリ
ップ2で止めてあったところのどちらからでも容易にラ
ミネート部材の基材である剥離ベースを剥離できる。
第6図は第2の本発明の実施例を示す模式図である。こ
のラミネータは、上記第1の本発明のラミネータと機能
は同じであり、構造も近似している。ただし、熱源4が
、台1内に設置されている。この第2の本発明では熱源
4(本例では加熱線)は上板3内に設置されていてもよ
い。
のラミネータは、上記第1の本発明のラミネータと機能
は同じであり、構造も近似している。ただし、熱源4が
、台1内に設置されている。この第2の本発明では熱源
4(本例では加熱線)は上板3内に設置されていてもよ
い。
以上詳細に説明したように、本発明のラミネータによっ
て、ラミネータ処理実施中、印画物とラミネート部材の
位置がずれたりすることがなくなり、またそれらが巻き
つく、折れる等の事故も起こらなくなった。更に、印画
物とラミネート部材とを重ね合わず際に、クリップの構
造によってはそれらの位置合わせが非常に容易となる。
て、ラミネータ処理実施中、印画物とラミネート部材の
位置がずれたりすることがなくなり、またそれらが巻き
つく、折れる等の事故も起こらなくなった。更に、印画
物とラミネート部材とを重ね合わず際に、クリップの構
造によってはそれらの位置合わせが非常に容易となる。
しかも、本発明のラミネータは操作が何ら難しいところ
がなく、実用上大変便利である。
がなく、実用上大変便利である。
第1図は本発明のラミネータの一実施例の基本構造を示
す模式的斜視図、第2図は上記ラミネータの蝶番部分を
示す図、第3図は、本発明のラミネータを使用する際の
一工程を示す模式的側面図である。第4図は、ラミネー
タのクリップの一態様を示す図、第5図は本発明のラミ
ネータの他の実施例を示す模式的斜視図、第6図は第2
の本発明のラミネータの一実施例の模式図、第7図は従
来のラミネータを示す模式的側面図である。 1−−−−一台、 2・・・・・・クリップ
、2 a ”−=−バネ、 2 b −−−−−
−押圧部材、3・・・・・・上板、 4・・・・
・・熱源、5−−−−−−ロール、 6−−−−−
−蝶番、7−−−−−−印画物、 8・・・・・・
ラミネート部材、9−−−−−−突片、 10・
・・・・・ガイド部材、11−−−−−熱定着ロール、
12−・・・・・圧接ロール。
す模式的斜視図、第2図は上記ラミネータの蝶番部分を
示す図、第3図は、本発明のラミネータを使用する際の
一工程を示す模式的側面図である。第4図は、ラミネー
タのクリップの一態様を示す図、第5図は本発明のラミ
ネータの他の実施例を示す模式的斜視図、第6図は第2
の本発明のラミネータの一実施例の模式図、第7図は従
来のラミネータを示す模式的側面図である。 1−−−−一台、 2・・・・・・クリップ
、2 a ”−=−バネ、 2 b −−−−−
−押圧部材、3・・・・・・上板、 4・・・・
・・熱源、5−−−−−−ロール、 6−−−−−
−蝶番、7−−−−−−印画物、 8・・・・・・
ラミネート部材、9−−−−−−突片、 10・
・・・・・ガイド部材、11−−−−−熱定着ロール、
12−・・・・・圧接ロール。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)平面状の上面を有する台と、該台に対して角度を可
変とした平面状の上板と、該台上にシート物を固定する
ための部材と、上板を台に圧接しながら加熱するための
ローラーとを有することを特徴とするラミネータ。 2)平面状の上面を有する台と、該台に対して角度を可
変とした平面状の上板と、該台上にシート物を固定する
ための部材を有し、該台と上板との少なくとも一方の内
部に熱源を有することを特徴とするラミネータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4847486A JPS62207630A (ja) | 1986-03-07 | 1986-03-07 | ラミネ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4847486A JPS62207630A (ja) | 1986-03-07 | 1986-03-07 | ラミネ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62207630A true JPS62207630A (ja) | 1987-09-12 |
Family
ID=12804378
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4847486A Pending JPS62207630A (ja) | 1986-03-07 | 1986-03-07 | ラミネ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62207630A (ja) |
-
1986
- 1986-03-07 JP JP4847486A patent/JPS62207630A/ja active Pending
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