JPS6220835Y2 - - Google Patents

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JPS6220835Y2
JPS6220835Y2 JP13915682U JP13915682U JPS6220835Y2 JP S6220835 Y2 JPS6220835 Y2 JP S6220835Y2 JP 13915682 U JP13915682 U JP 13915682U JP 13915682 U JP13915682 U JP 13915682U JP S6220835 Y2 JPS6220835 Y2 JP S6220835Y2
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lens
mount
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coupling
reference surface
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JP13915682U
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  • Exposure Control For Cameras (AREA)
  • Structure And Mechanism Of Cameras (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案はマウント装置、さらに詳しく言えば、
カメラボデイから交換レンズへ駆動力を伝達する
カツプリングが設けられているマウント部にカメ
ラボデイと交換レンズ間に電気的な情報を伝達す
ることのできるコネクタを設けたマウント装置に
関する。
オートフオーカス機能を有する一眼レフカメラ
のレンズマウントは一眼レフとしての種々の情報
伝達機能の他に、カメラボデイ内の駆動回路から
の出力を交換レンズのレンズ繰り出し機構に伝達
して合焦駆動させる駆動力伝達系が設けられてい
るが、実際にはレンズ側からの繰り出し範囲の制
限あるいはモード切換えに対する電気的信号等の
新たな情報伝達系が必要になつてくる。このため
に、カメラボデイと交換レンズ間に新たなコネク
タが必要であるが、バヨネツトマウントの場合は
レンズ着脱に際し着脱角だけ回動させて着脱する
ためにコネクタに特別の工夫が必要である。
本件出願人は、カメラ本体と交換レンズにカツ
プリングを設け、カメラ本体からの出力を交換レ
ンズに伝達するオートフオーカスカメラの交換レ
ンズ着脱装置をすでに提案している(実願昭56−
95715号)。
まず、この装置の基本的な構成を説明し、新た
な情報伝達系を付加した場合の問題点について言
及する。
第1図はオートフオーカスカメラのレンズ着脱
装置の一例を示す機構図、第2図は前記着脱装置
の着脱レバーとレンズ側バヨネツトとの係合状態
を示す図である。
ボデイマウント1は光軸と平行にボデイ側カツ
プリング2が設けられている。ボデイ側カツプリ
ング2の前端には、レンズ側カツプリング12と
係合する溝部2aが設けられており、傘歯車7の
回転軸に嵌合する角柱部2dと、カツプリング軸
2bからなり、後端には鍔2cがカシメ等で固定
されている。傘歯車7の回転軸はミラーボツクス
3の前端凹部に回転可能に設けられ、Eリング9
で後方への移動が妨げられており、カツプリング
2の先端部との間にはばね8が挿入され、常時突
出方向に付勢されている。レンズの着脱レバー4
は、軸4aに枢支されており、先端の鍵部4bが
レンズ側のバヨネツト13の切欠部13aと係合
し(第2図参照)、基部4cは図示しないレンズ
着脱釦に連動し反時計方向に回転する。連動レバ
ー5は着脱レバー4の基部4cに当接するカム部
5aと、ミラーボツクス3に埴立された2本のピ
ン6,6に案内される摺動溝5bと、カツプリン
グ2の鍔2cに当接する舌状部5cとから構成さ
れている。
以上の構成の交換レンズの着脱装置において、
レンズ着脱時には、図示しないレンズ着脱釦を押
すと、着脱レバー4が軸4aを中心に反時計方向
に回転し、第2図に示すレンズ側のバヨネツトと
の係合が解かれ、それと同時に、基部4cが連動
レバー5のカム部5aに接触し、連動レバー5は
ピン6,6に案内されて後方に摺動する。連動レ
バー5が後方に摺動すると、舌状部5cに当接す
る鍔2cにより、ボデイ側カツプリング2はばね
8の付勢力に抗してマウント面後方に退避し、レ
ンズ側カツプリング12との連結を解くので、交
換レンズを着脱角だけ回動させればレンズを外す
ことができる。この装置によれば、マウント面に
設けられたレンズ繰り出しのためのカツプリング
の係脱に関してはレンズ着脱の際に、迅速かつ確
実に行なうことができる。
しかしながら、マウント面にさらに情報伝達の
ためのコネクタを多数設けるには、コネクタの各
端子は他の端子や前述のレンズ駆動用のカツプリ
ングに当たらないようにしなければならない。さ
もないと、コネクタが相手のカツプリングやコネ
クタに当り、レンズ装着に不快感を感じたりある
いは、互いに傷付けあつたり、引掛つたりしてレ
ンズの装着が不能になる可能性がある。
本考案の目的は、カメラボデイから交換レンズ
へ駆動力を伝達するカツプリングが設けられてい
るマウント部に両者間の情報伝達機能を持たせる
ためのコネクタを設けた場合に、交換レンズの着
脱の操作が容易かつ確実にできるマウント装置を
提供することにある。
前記目的を達成するために本考案によるマウン
ト装置は、カメラボデイと交換レンズの結合時
に、光軸方向に固定された固定側カツプリングと
光軸方向に常時付勢された可動側カツプリングを
係合させ前記カメラボデイと前記レンズ間で回転
の授受を行い、前記カメラボデイと前記交換レン
ズ間の電気信号の伝達をマウント面に設けられた
一以上のコネクタで行うマウント装置において、
前記交換レンズの装着開始位置から装着終了位置
までの前記各カツプリングの回動範囲内にあるコ
ネクタであつて、前記固定側カツプリングに対向
するマウント面の第一のコネクタ群はこの固定側
カツプリングに接触しない第一の基準面に設け、
前記可動側カツプリングに対向するマウント面の
第二のコネクタ群はこのマウントのフランジ面に
同一もしくは凹になるようにした第二の基準面に
設け、前記第一のコネクタ群と結合するコネクタ
群は前記第一の基準面よりも凸にし、前記第二の
コネクタ群と結合するコネクタ群は前記第二の基
準面よりも凸にして構成されている。
前記構成によれば本考案の目的は完全に達成で
きる。
以下、図面等を参照して本考案をさらに詳しく
説明する。
第3図は本考案によるマウント装置の実施例を
示すカメラボデイ側のマウントの正面図、第4図
はカメラボデイ側とレンズ側のカツプリングとコ
ネクタの位置関係を平面的に示した図である。
第3図ではマウントを合わせた装着開始位置が
示されており、この位置でのレンズ側マウントが
破線で示されている。コネクタCB1〜CB5はボデ
イ側のコネクタ、コネクタCL1〜CL5はレンズ側
のコネクタであり、レンズ装着時にボデイ側のコ
ネクタCB1〜CB5はそれぞれレンズ側のコネクタ
CL1〜CL5と結合する位置に配設されている。バ
ヨネツトマウントはこの位置から角度θだけ第3
図時計方向にレンズを回転させればレンズのロツ
ク機構とボデイ側に設けられたロツク爪4bによ
つてロツクされレンズの装着を完了する。これに
より、ボデイ側のコネクタCB1〜CB5とレンズ側
のコネクタCL1〜CL5が対応した位置になり電気
的接続のための係合が完了する。同時に、ボデイ
側カツプリングBCとレンズ側カツプリングLCが
対応する位置に至りレンズ駆動のための係合が完
了する。
ボデイ側とレンズ側のバヨネツト爪を単に嵌合
させたとき、すなわち装着開始位置のボデイ側カ
ツプリングBCとレンズ側カツプリングLCの外径
分の最大移動範囲は想像線で示された領域Zの範
囲である。領域Zの最小値は、 Zmin=θ+αB+αL あるいは Zmin=θ+αB+αL+β+γ で与えられる。ここで、θはレンズ装着開始位置
から装着終了位置まで回動させなければならない
レンズ着脱角である。αBはボデイ側カツプリン
グBCの外径と光軸上の点Oとのなす角の1/2であ
る。αLはレンズ側カツプリングLCの外径と光
軸上の点Oとのなす角の1/2で与えられる角度で
ある。角度βはボデイにレンズを嵌合させたとき
の設計上での反セツト方向側のガタでありボデイ
側のストツパとレンズ側バヨネツトによつて与え
られている角度である。角度γはレンズセツト後
のレンズとボデイのストツパまでの余裕角であ
り、ロツクを確実に行なわせるための角度であ
る。領域Z内に一部あるいは全部がかかるボデイ
側のコネクタCB3〜CB5あるいはレンズ側のコネ
クタCL1,CL2のような各端子は、スラスト方向
に固定されているレンズ側のカツプリングLCの
光軸方向の面に対しては同一平面あるいは凹にし
ておかなければならない。
つぎに、第4図を参照して細部の構造をさらに
説明する。ボデイ側マウント21には光軸に平行
にボデイ側カツプリングBCが設けられており、
マウントベース23の間に挿入されたメタル軸受
25で軸支されている。ボデイ側カツプリング
BCはメタル軸受25との間に挿入されたばねに
より常時突出方向に付勢されている。ボデイ側カ
ツプリングBCの後側には歯車26が設けられて
おり、歯車26はマウントベース23にねじ止め
されている地板24に植設された歯車軸27に設
けられた歯車28と噛み合つている。歯車28に
は図示しない歯車列を介してカメラボデイ内の駆
動回路に制御されるモータからの正逆回転が伝え
られる。レバー29はレンズロツク爪4b(第3
図)と一体に動くレバーであつて、歯車26をス
ラスト方向に移動させ、ボデイ側カツプリング
BCの先端をマウント21のフランジ面FBよりも
退避させるためのものである。レンズ側のマウン
ト31にはボデイ側カツプリングBCと係合可能
なレンズ側カツプリングLCがメタル軸受35に
軸支されており、後端に設けられている歯車36
は図示しないレンズ繰り出し機構に接続される。
ボデイ側マウント21には絶縁部材22を介し
てコネクタCB1〜CB5が設けられている。コネク
タCB1,CB2は前述の領域Zの範囲外にあるコネ
クタであつて、常時フランジ面FBよりも突出可
能に付勢され、前端は半球状を成しており、後端
はリングで係止されている。コネクタCB3〜CB5
は領域Zの範囲内にあるコネクタであつて、先端
は平坦であり、リングで絶縁部材22に固定的に
係止されている。コネクタCB3〜CB5の先端はフ
ランジ面FBと同一もしくは凹に設けられてい
る。これらのコネクタCB1〜CB5はマウント21
とマウントベース23とでできる空間で図示しな
い配線によりボデイ側の制御回路に接続されてい
る。
レンズ側マウント31には絶縁部材32を介し
てコネクタCB1〜CB5が設けられている。コネク
タCL3〜CL5は領域Zの範囲外にあるコネクタで
あつて、先端は半球状、後端は平坦であり、後端
の平坦面は地板34に設けられている受け部材3
9の間に挿入されたばねにより常時フランジ面
FLよりも突出可能に付勢されている。コネクタ
CL3〜CL5の端子がボデイ側の端子と充分に導通
し得るようにするためである。コネクタCL1
CL2は領域Zの範囲内にあるコネクタであつて、
先端および後端は平坦であり、後端の平坦面には
地板34に設けられている受け部材39の間にば
ねが挿入されている。コネクタCL1,CL2も、コ
ネクタCL3〜CL5に比べ小さな移動量であるけれ
ど、移動可能であるが、対応するコネクタの関係
で、固定にすることもできる。コネクタCL1
CL2の先端はフランジ面FLと同一もしくは凹に
設けられている。これらのコネクタCL1〜CL5
ばねで電気的導通をとつており、図示しない配線
によりレンズ側の検出部等に接続されている。
なお、ボデイおよびレンズの両コネクタCL1
CL5,CB1〜CB5とも絶縁部材で他部材とはリー
クしていないが、両コネクタともアース用接点と
して使用する場合はこの限りでない。
次に、上述のようなマウント装置の装着動作に
ついて説明する。
レンズを胴付き面に当てると、レンズのコネク
タCL3〜CL5はそれぞれに設けられているばねに
抗して、ボデイのフランジ面FBに接するまでス
ラスト方向に押し込まれる。同様に、ボデイのカ
ツプリングBCとボデイのコネクタCB1,CB2はレ
ンズのフランジ面FLまでフランジ方向に押し込
まれる。レンズを装着するために装着角θだけ回
転させるとコネクタCL3〜CL5,CB1,CB2とカツ
プリングBCは相手側のフランジ面に接触しなが
ら進む。他のコネクタCL1,CL2,CB3〜CB5はど
れも相手側のフランジ面に当たることがなく進
む。角度θだけ回転したところでレンズは装着さ
れて、各コネクタとカツプリングは対応する位置
にもたらされ、レンズ側とボデイ側の対応するコ
ネクタは導通し、両カツプリングは係合する。
第5図は本考案による他の実施例を示す断面図
である。なお、ここでも理解を容易にするために
平面的に示し、ボデイとレンズを対向させた安置
で示してある。
CL1〜CL4はレンズ側のコネクタ、FLはレンズ
側のフランジ、LCはレンズ側カツプリングであ
り、CB1〜CB4はボデイ側のコネクタ、FBはボデ
イ側のフランジ、BCはボデイ側カツプリングで
ある。破線で示されているレンズ側コネクタCL4
はカツプリングLCとBCとが係合しているときの
位置を示している。すなわち、第3図の領域Zに
対応する領域のみフランジ面が接触せず、レンズ
を取り付けるときの胴付き面、言い換えればフラ
ンジバツクの基準面は別に設けられている。
本実施例では、ボデイ側のフランジFBとレン
ズ側のフランジFLは接触しないものとしてある
ので、コネクタ先端の形状を比較的平坦な形状に
することができ、かつ互いのフランジ面を傷付け
あう心配はなくなつた。
以上詳しく説明したように本考案によれば、カ
メラボデイから交換レンズへ駆動力を伝達するカ
ツプリングが設けられているマウント部に両者間
の情報伝達機能を持たせるためのコネクタを設け
た場合に、交換レンズの着脱の操作が容易かつ確
実にできるという効果がある。
なお、本実施例では、レンズ交換式のオートフ
オーカスカメラのカツプリングとコネクタの関係
で説明したが、カツプリングとして絞り羽根を駆
動させるシステムについても同様に適用すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はオートフオーカスカメラのレンズ着脱
装置の一例を示す機構図、第2図は前記着脱装置
の着脱レバーとレンズ側バヨネツトとの係合状態
を示す図である。第3図は本考案によるマウント
装置の実施例を示すカメラボデイ側のマウントの
正面図、第4図はカメラボデイ側とレンズ側のカ
ツプリングコネクタの位置関係を平面的に示した
図、第5図は本考案による他の実施例を示す断面
図である。 CL1〜CL4……レンズ側のコネクタ、CB1〜CB4
……レンズ側のコネクタ、FL……レンズ側のフ
ランジ、FB……ボデイ側のフランジ、LC……レ
ンズ側カツプリング、BC……ボデイ側カツプリ
ング、21,31……マウント、22,32……
絶縁部材、23,33……マウントベース、24
……地板、26,28,36……歯車。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) カメラボデイと交換レンズの結合時に、光軸
    方向に固定された固定側カツプリングと光軸方
    向に常時付勢された可動側カツプリングを係合
    させ前記カメラボデイと前記レンズ間で回転の
    授受を行い、前記カメラボデイと前記交換レン
    ズ間の電気信号の伝達をマウント面に設けられ
    た一以上のコネクタで行うマウント装置におい
    て前記交換レンズの装着開始位置から装着終了
    位置までの前記各カツプリングの回動範囲内に
    あるコネクタであつて、前記固定側カツプリン
    グに対向するマウント面の第一のコネクタ群は
    この固定側カツプリングに接触しない第一の基
    準面に設け、前記可動側カツプリングに対向す
    るマウント面の第二のコネクタ群はこのマウン
    トのフランジ面に同一もしくは凹になるように
    した第二の基準面に設け、前記第一のコネクタ
    群と結合するコネクタ群は前記第一の基準面よ
    りも凸にし、前記第二のコネクタ群と結合する
    コネクタ群は前記第二の基準面よりも凸にして
    構成したことを特徴とするマウント装置。 (2) 前記第一の基準面は前記固定側カツプリング
    に対向するマウントのフランジ面に同一もしく
    は凹であることを特徴とする実用新案登録請求
    の範囲第1項記載のマウント装置。 (3) 前記交換レンズの駆動部は、レンズ合焦駆動
    部あるいは絞り羽根駆動部であることを特徴と
    する実用新案登録請求の範囲第1項記載のマウ
    ント装置。
JP13915682U 1982-09-14 1982-09-14 マウント装置 Granted JPS5943943U (ja)

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JPS5943943U JPS5943943U (ja) 1984-03-23
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5943943U (ja) 1984-03-23

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