JPS62211110A - 車両用内装部品の成形方法 - Google Patents
車両用内装部品の成形方法Info
- Publication number
- JPS62211110A JPS62211110A JP61052584A JP5258486A JPS62211110A JP S62211110 A JPS62211110 A JP S62211110A JP 61052584 A JP61052584 A JP 61052584A JP 5258486 A JP5258486 A JP 5258486A JP S62211110 A JPS62211110 A JP S62211110A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clip
- clip attachment
- clay
- piece
- sealing material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Molding Of Porous Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、クリップ取付部片をインサート成形によって
芯材に取付ける車両用内装部品、例えば自動車のが−ニ
ツシュ類の製造方法に関するものであシ、合成樹脂の成
形加工業界で利用されるものである。
芯材に取付ける車両用内装部品、例えば自動車のが−ニ
ツシュ類の製造方法に関するものであシ、合成樹脂の成
形加工業界で利用されるものである。
第3A図乃至3G図は自動車のピラーガ一二ツシ、に関
する従来技術説明図であfi、 3A図に示す如くピラ
ーが−ニツシュにインサートする補強用鉄板100には
、適所にクリップ取付部101゜101’ 、 l O
1’をしぼシ加工によシ膨出形成している。そして38
.3C図から明らかな如く膨出形成したクリップ取付部
にはクリップを挿入係止する友めの取付用孔112 、
112’を形成している。そして第3A図の鉄板100
を第3F図の如く、上型Aには、スプレーやはけ塗膜等
で塗膜(底皮層)102を形成しておき、下型Bには、
芯材になる鉄板lOOを膨出したクリップ取付部101
.101’ e 101’のみが当接するようにセット
した後型締めし、キャビティ内に半硬質ウレタンを注入
成形して鉄板100のクリップ取付部101 、101
’ 、 101’のみが表出した状態の鉄板人シビラー
ガーニクシュを形成し、脱型後にクリップ取付部101
.101’、101’の取付用孔112 、112’を
覆っている半硬質ウレタンを。
する従来技術説明図であfi、 3A図に示す如くピラ
ーが−ニツシュにインサートする補強用鉄板100には
、適所にクリップ取付部101゜101’ 、 l O
1’をしぼシ加工によシ膨出形成している。そして38
.3C図から明らかな如く膨出形成したクリップ取付部
にはクリップを挿入係止する友めの取付用孔112 、
112’を形成している。そして第3A図の鉄板100
を第3F図の如く、上型Aには、スプレーやはけ塗膜等
で塗膜(底皮層)102を形成しておき、下型Bには、
芯材になる鉄板lOOを膨出したクリップ取付部101
.101’ e 101’のみが当接するようにセット
した後型締めし、キャビティ内に半硬質ウレタンを注入
成形して鉄板100のクリップ取付部101 、101
’ 、 101’のみが表出した状態の鉄板人シビラー
ガーニクシュを形成し、脱型後にクリップ取付部101
.101’、101’の取付用孔112 、112’を
覆っている半硬質ウレタンを。
手でちぎシ取った夛ナイフで切シ取りたシして取シ除い
て、第3D、3g図の如きクリップ110゜110′等
が3G図の如く取付用孔112から挿入嵌着出来るよう
にしていた。
て、第3D、3g図の如きクリップ110゜110′等
が3G図の如く取付用孔112から挿入嵌着出来るよう
にしていた。
上述の従来品にあっては、インサートする鉄板がピラー
ガーニッシュ全体の芯板、即ち、製品形状と略同−の芯
板であって大きい次め、製品自体のX量が大でありコス
トが高くつく上に、製造時に、クリップ取付部101,
101’、101’の開口部112,112’には半硬
質ウレタンが第3F図上型側からまわり込み、場合によ
っては(注入圧力が強い場合)下型Bと鉄板100との
隙間から入り込むこともあり、開口部112 # 11
2’をふさいでしまうので、脱型後に手間のかかる穴開
は作業を行なって、クリップ110 、 l 10’が
我人出来るようにする必要があった。
ガーニッシュ全体の芯板、即ち、製品形状と略同−の芯
板であって大きい次め、製品自体のX量が大でありコス
トが高くつく上に、製造時に、クリップ取付部101,
101’、101’の開口部112,112’には半硬
質ウレタンが第3F図上型側からまわり込み、場合によ
っては(注入圧力が強い場合)下型Bと鉄板100との
隙間から入り込むこともあり、開口部112 # 11
2’をふさいでしまうので、脱型後に手間のかかる穴開
は作業を行なって、クリップ110 、 l 10’が
我人出来るようにする必要があった。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕第18.IC
図の如く、クリップ取付用孔12゜12′を穿設し、且
つ両端末を内側に折)曲げたクリップ取付部片1に、ク
リップ取付用孔をふさぐようにシール材5を当接し、次
いで第1D図の如くシール材5を維持すると共にクリッ
プが差し込める領域を確保するように粘土7をクリップ
取付部片に付着保持し、次いで型内にセットしてクリッ
プ取付用孔が表出し、両端末の折り曲げ部や粘土が埋設
する状態に、芯材4の適所にインサート成形し、脱型後
にシール材5を取付用孔12から抜き取る製造方法によ
って従来の間助点を解決するようにした。
図の如く、クリップ取付用孔12゜12′を穿設し、且
つ両端末を内側に折)曲げたクリップ取付部片1に、ク
リップ取付用孔をふさぐようにシール材5を当接し、次
いで第1D図の如くシール材5を維持すると共にクリッ
プが差し込める領域を確保するように粘土7をクリップ
取付部片に付着保持し、次いで型内にセットしてクリッ
プ取付用孔が表出し、両端末の折り曲げ部や粘土が埋設
する状態に、芯材4の適所にインサート成形し、脱型後
にシール材5を取付用孔12から抜き取る製造方法によ
って従来の間助点を解決するようにした。
この製造方法によれば、取付用孔の外面は型面に当接し
、且つ内面はシール材及び粘土で被榎されているのでイ
ンサート成形時に取付用孔が注入樹脂材でふさがれるこ
とはなく、脱型後にシール材を取付用孔から引き出して
除去するだけでクリップ挿入嵌着穴が形成出来る。
、且つ内面はシール材及び粘土で被榎されているのでイ
ンサート成形時に取付用孔が注入樹脂材でふさがれるこ
とはなく、脱型後にシール材を取付用孔から引き出して
除去するだけでクリップ挿入嵌着穴が形成出来る。
クリップ取付部片は、両端末の折曲片が芯材に埋設して
いるためにしっかり固定される。
いるためにしっかり固定される。
クリップ取付部片が製品の適所にインサート体として埋
設されるのみであるから、インサート体による製品の重
量増加を小さく出来る。
設されるのみであるから、インサート体による製品の重
量増加を小さく出来る。
本実施例は第1A図に示すピラーガーニッシュの製造に
関するものであって、第1C図に示す如く、鉄板のしば
り加工によF)a、blc、dの4傾斜面と平坦上面f
、上面の方形のクリップの取付用孔12′、及び上面か
ら傾斜面Cの上半にわたるクリップ取付用孔12を形成
し、傾斜面a、b両端末に内側折曲片11.xiを形成
してクリップ取付部片1を作成した。
関するものであって、第1C図に示す如く、鉄板のしば
り加工によF)a、blc、dの4傾斜面と平坦上面f
、上面の方形のクリップの取付用孔12′、及び上面か
ら傾斜面Cの上半にわたるクリップ取付用孔12を形成
し、傾斜面a、b両端末に内側折曲片11.xiを形成
してクリップ取付部片1を作成した。
クリップ取付部片lと同様に、鉄板のしぼシ加工によっ
てクリップ取付部片1′及びlNを作成した。
てクリップ取付部片1′及びlNを作成した。
各取付部片1.1’、1”はクリップ取付用孔の配置形
状に差異があるだけである。
状に差異があるだけである。
次にこれらクリップ取付部片1,1’$1’のそれぞれ
に、第1D図に示す如く、該取付用孔12′。
に、第1D図に示す如く、該取付用孔12′。
120鳴Wlよりやや広い幅W3で両方の孔12′。
12を同時に覆う長さのゴムテープを、シール材5とし
て取付部片lの内側から当接して両孔12′。
て取付部片lの内側から当接して両孔12′。
12をふさぎ、更に柔らかい粘土7の塊を、取付部片l
内側からゴムテープを覆い、且つクリップが差し込める
領域を確保する形態に押し付けて接着テープ6によって
粘土塊が落ちないように保持した。
内側からゴムテープを覆い、且つクリップが差し込める
領域を確保する形態に押し付けて接着テープ6によって
粘土塊が落ちないように保持した。
次に得られた粘土付きの各クリップ取付用部片を所定間
隔離して型内にセットした。第2図は取付部片1につい
ての作用説明図であるが各取付部片とも同様である。
隔離して型内にセットした。第2図は取付部片1につい
ての作用説明図であるが各取付部片とも同様である。
図ト)の如く下型Bにはスラッシュ表皮3及びスラッシ
ュ発泡層2を積層形成しておき、上型Aにはクリップ取
付部片の平坦上面fと各傾斜面a。
ュ発泡層2を積層形成しておき、上型Aにはクリップ取
付部片の平坦上面fと各傾斜面a。
b、c、dの路上半部を密着セットした。型締め後図(
b)に示す如く、キャビティC内に硬質ウレタンを注入
成形し、冷却後図(c)の如く型を開いて成形品を取出
した。第1A図は脱塵したピラーガーニッシュGでアシ
、第1B図からも明らかな如く、クリップ取付部片は、
上面fと各傾斜a、b、c。
b)に示す如く、キャビティC内に硬質ウレタンを注入
成形し、冷却後図(c)の如く型を開いて成形品を取出
した。第1A図は脱塵したピラーガーニッシュGでアシ
、第1B図からも明らかな如く、クリップ取付部片は、
上面fと各傾斜a、b、c。
dの上半部とが表出しているだけで他は硬質ウレタンで
成形されたコア層4に埋設した状態に一体成形した。
成形されたコア層4に埋設した状態に一体成形した。
第1A図のピラーガーニッシュは、第2D図に示す如く
ゴムテープ5をクリップ取付用孔12から引き出して除
去し、慣用の例えば第3D、3E図に示す如き係止部1
10’、110”を備えたクリップ取付用孔12から粘
土塊に押し込んで孔12′と係止部110’とを係止し
て取付けた後、クリソ7’llOを介して慣用の手段で
自動車のピラーに嵌着した。
ゴムテープ5をクリップ取付用孔12から引き出して除
去し、慣用の例えば第3D、3E図に示す如き係止部1
10’、110”を備えたクリップ取付用孔12から粘
土塊に押し込んで孔12′と係止部110’とを係止し
て取付けた後、クリソ7’llOを介して慣用の手段で
自動車のピラーに嵌着した。
硬質ウレタン注入時に、粘土塊のためにエアーが谷りリ
ッグ取付部片の内側凹部にこもらなくなった0 クリップ取付部片の取付用孔への硬質ウレタンの下gB
側からの入り込みが完全に防止出来、上型Aとクリップ
取付部片の各傾斜面a、b、c。
ッグ取付部片の内側凹部にこもらなくなった0 クリップ取付部片の取付用孔への硬質ウレタンの下gB
側からの入り込みが完全に防止出来、上型Aとクリップ
取付部片の各傾斜面a、b、c。
dとの隙間から少量の硬質ウレタンが入シ込んだ場合で
すら、ゴムテープ5によりて取付用孔12゜12′の確
保が出来た。
すら、ゴムテープ5によりて取付用孔12゜12′の確
保が出来た。
ゴムシートは接着力のない柔らかな粘土塊によって支承
したため容易に引き抜けた。粘土が柔らかいため取p出
すことなくそのままクリップが嵌め込め次。
したため容易に引き抜けた。粘土が柔らかいため取p出
すことなくそのままクリップが嵌め込め次。
本発明は上述の実施例の外、シール材としては、粘土に
くっつかなく、且つ取付用孔の開口部から抜き出せる程
度に柔らかく、且つ簡単にちぎれない物であれば良く、
例えばフェルトでも利用可能である。
くっつかなく、且つ取付用孔の開口部から抜き出せる程
度に柔らかく、且つ簡単にちぎれない物であれば良く、
例えばフェルトでも利用可能である。
またクリップ取付部片は、所定の強度を有しコア層に強
固に埋設可能の材質であれば同効機能を奏し、例えば繊
維強化プラスチックス製でも良い。
固に埋設可能の材質であれば同効機能を奏し、例えば繊
維強化プラスチックス製でも良い。
また芯材4としては、成形性、保形性及び強度の面で要
求を満たせば良いのであって、硬質ウレタン以外の適切
なプラスチックスの適用が可能である。
求を満たせば良いのであって、硬質ウレタン以外の適切
なプラスチックスの適用が可能である。
プラスチックスコア層にクリップ取付部片を部分的にイ
ンサート成形し次ため著しい軽量化が達成出来、ゴス1
ダウンも達成出来る。
ンサート成形し次ため著しい軽量化が達成出来、ゴス1
ダウンも達成出来る。
シール材5をクリップ取付部片の取付用孔にはめてコア
層を成形するため注入植月すによる取付用孔の閉塞が防
止出来、シール材を粘土で支承しているため、シール材
の引き抜きが容易に達成出来る。
層を成形するため注入植月すによる取付用孔の閉塞が防
止出来、シール材を粘土で支承しているため、シール材
の引き抜きが容易に達成出来る。
クリップ取付部片の両端末の折曲片が、クリップ取付部
片とコア層との強固な結合を可能にする。
片とコア層との強固な結合を可能にする。
クリップ取付部片の内側凹部に粘土を保持して成形する
ため、クリップ取付部片内側凹部にエアーがこもらない
。
ため、クリップ取付部片内側凹部にエアーがこもらない
。
第1A図は、本発明によって得られたピ2−が一二ツシ
ュの裏面斜視図でらシ第1B図は、第1A因のX−X断
面図であシ、第1C図はクリップ取付部片の斜視図で1
)、第1D図は粘土を保持した状態を示すクリップ取付
部片断面図である。 第2図に、本発明の各工程を示すもので、(、)は型に
設置した状態を、(b)は硬質ウレタン注入状態を、(
c)は脱呈状態を、(d)はゴムシールを除去する状態
を示している。第3図は従来技術の説明図であって、第
3A図は芯材鉄板の裏面斜視図、第3B図は芯材鉄板の
部分拡大斜視図、第3C図は第3A図のY−Y断面図、
第3D図はクリップ斜視図、第3E図は変形クリップ斜
視図、第3F図は成形状態図、第3G図はクリップ取付
状態の部分断面図である。 ltl’tl’:クリップ取付部片、2ニスラッシュ発
泡膚、3ニスラッシュ表皮、4:コア層、5:ゴムシー
ル、6:接着テープ、7:粘土、11:折曲片、12,
12’:クリップ取付用孔。 第1B図 B (a)型に設置する Δ 0°’)PIUQ 第2図
ュの裏面斜視図でらシ第1B図は、第1A因のX−X断
面図であシ、第1C図はクリップ取付部片の斜視図で1
)、第1D図は粘土を保持した状態を示すクリップ取付
部片断面図である。 第2図に、本発明の各工程を示すもので、(、)は型に
設置した状態を、(b)は硬質ウレタン注入状態を、(
c)は脱呈状態を、(d)はゴムシールを除去する状態
を示している。第3図は従来技術の説明図であって、第
3A図は芯材鉄板の裏面斜視図、第3B図は芯材鉄板の
部分拡大斜視図、第3C図は第3A図のY−Y断面図、
第3D図はクリップ斜視図、第3E図は変形クリップ斜
視図、第3F図は成形状態図、第3G図はクリップ取付
状態の部分断面図である。 ltl’tl’:クリップ取付部片、2ニスラッシュ発
泡膚、3ニスラッシュ表皮、4:コア層、5:ゴムシー
ル、6:接着テープ、7:粘土、11:折曲片、12,
12’:クリップ取付用孔。 第1B図 B (a)型に設置する Δ 0°’)PIUQ 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、クリップ取付用孔(12、12′)を穿設すると共
に端末を内側に折り曲げて折曲片(11)を形成したク
リップ取付部片(1、1′、1″)に、該取付用孔(1
2、12′)を覆うようにシール材(5)をはめ込み、
シール材(5)を覆い且つクリップが差し込める領域を
確保する粘土(7)をクリップ取付部片の内側に保持し
、次いで型内にセットして、クリップ取付用孔は表出し
、且つ折曲片(11)及び粘土(7)は埋設した状態に
、プラスチックス成形芯材(4)の適所にインサート成
形し、脱型後にシール材(5)を取付用孔から抜き取る
ことを特徴とする車両用内装部品の製造方法。 2、芯材(4)が硬質ウレタンである特許請求の範囲第
1項記載の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61052584A JPS62211110A (ja) | 1986-03-12 | 1986-03-12 | 車両用内装部品の成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61052584A JPS62211110A (ja) | 1986-03-12 | 1986-03-12 | 車両用内装部品の成形方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62211110A true JPS62211110A (ja) | 1987-09-17 |
Family
ID=12918843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61052584A Pending JPS62211110A (ja) | 1986-03-12 | 1986-03-12 | 車両用内装部品の成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62211110A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01136705U (ja) * | 1988-03-11 | 1989-09-19 | ||
| JP2019014217A (ja) * | 2017-07-11 | 2019-01-31 | トヨタ紡織株式会社 | シートクッション材の製造方法及びその製造用発泡型 |
-
1986
- 1986-03-12 JP JP61052584A patent/JPS62211110A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01136705U (ja) * | 1988-03-11 | 1989-09-19 | ||
| JP2019014217A (ja) * | 2017-07-11 | 2019-01-31 | トヨタ紡織株式会社 | シートクッション材の製造方法及びその製造用発泡型 |
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