JPS62211276A - ウエブの巻付け方法 - Google Patents
ウエブの巻付け方法Info
- Publication number
- JPS62211276A JPS62211276A JP5093086A JP5093086A JPS62211276A JP S62211276 A JPS62211276 A JP S62211276A JP 5093086 A JP5093086 A JP 5093086A JP 5093086 A JP5093086 A JP 5093086A JP S62211276 A JPS62211276 A JP S62211276A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- web
- winding
- core
- end part
- thickness
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H19/00—Changing the web roll
- B65H19/22—Changing the web roll in winding mechanisms or in connection with winding operations
- B65H19/28—Attaching the leading end of the web to the replacement web-roll core or spindle
Landscapes
- Replacement Of Web Rolls (AREA)
- Storage Of Web-Like Or Filamentary Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、紙、合成樹脂、金属箔および感光性フィルム
等の艮尺帯状物(以下、ウェブと総称する)を、巻芯に
巻付けた際、ウェブ先端部の段差に基因して以後のウェ
ブに生じる線状の折れ線を防止する方法に関するもので
ある。
等の艮尺帯状物(以下、ウェブと総称する)を、巻芯に
巻付けた際、ウェブ先端部の段差に基因して以後のウェ
ブに生じる線状の折れ線を防止する方法に関するもので
ある。
(従来の技術とその問題点〕
従来、巻芯にウェブを巻回すると、第4図示の拡大断面
図のように、巻芯(3)と接触したウェブ(5)先端の
厚みit)によって、ウェブ(5)の先端と巻芯(3)
との間に段差面が生じる。かかる段差面のあるところに
ウェブ(5)を11ねると、ウェブ(5)の種類や巻取
りのテンションによっては、ウェブ(5)に線の折れ@
(B)が何mにも誘発される、という問題があった。
図のように、巻芯(3)と接触したウェブ(5)先端の
厚みit)によって、ウェブ(5)の先端と巻芯(3)
との間に段差面が生じる。かかる段差面のあるところに
ウェブ(5)を11ねると、ウェブ(5)の種類や巻取
りのテンションによっては、ウェブ(5)に線の折れ@
(B)が何mにも誘発される、という問題があった。
そこで本発明は、かかる問題を解消することに着目して
創作されたもので、ウェブを巻付けようとする巻芯の表
面に、該ウェブの厚さに相当する半径方向の段差面と、
該段差面よりウェブの巻付は方向と逆方向に滑らかな山
すそ状の斜面とからなる断面ほぼ直角三角形の凸状部材
を形成し、次いで、該段差面とウェブの始端とを接合し
て該ウェブを巻芯に巻付けることを特徴とするウェブの
巻付は方法を提供することにある。
創作されたもので、ウェブを巻付けようとする巻芯の表
面に、該ウェブの厚さに相当する半径方向の段差面と、
該段差面よりウェブの巻付は方向と逆方向に滑らかな山
すそ状の斜面とからなる断面ほぼ直角三角形の凸状部材
を形成し、次いで、該段差面とウェブの始端とを接合し
て該ウェブを巻芯に巻付けることを特徴とするウェブの
巻付は方法を提供することにある。
本発明に使用する凸状部材の形成方法としては巻芯の外
周面に、巻付けようとするウェブまたはウェブの厚みと
ほぼ等しい厚みを持つ型取り部材をその先端部がウェブ
巻付は開始位置における巻芯の接線方向に一致するよう
に添設し、該ウェブまたは型取り部材の先端部に経時的
に固形化する土練物(例えば、水もれ対策用のパテなど
)を該先端部が聾付けられるよう塗布し、該土練物が固
形化する前に、例えば、へらのようなものでifするか
、あるいは固形化してから切削して、山すそ状の斜面を
形成し、次いで、ウェブまたは型取り部材を取りさるこ
とによりウェブ巻付は開始位置に凸状部材を形成し、そ
して、該凸状部材にウェブの始端を接合して酸ウェブを
巻付ける方法である。
周面に、巻付けようとするウェブまたはウェブの厚みと
ほぼ等しい厚みを持つ型取り部材をその先端部がウェブ
巻付は開始位置における巻芯の接線方向に一致するよう
に添設し、該ウェブまたは型取り部材の先端部に経時的
に固形化する土練物(例えば、水もれ対策用のパテなど
)を該先端部が聾付けられるよう塗布し、該土練物が固
形化する前に、例えば、へらのようなものでifするか
、あるいは固形化してから切削して、山すそ状の斜面を
形成し、次いで、ウェブまたは型取り部材を取りさるこ
とによりウェブ巻付は開始位置に凸状部材を形成し、そ
して、該凸状部材にウェブの始端を接合して酸ウェブを
巻付ける方法である。
ウェブが巻芯へ第1同口から第2周回と巻き重ねられる
際、ウェブは巻芯上に形成した断面ほぼ三角形の凸状部
材の斜面に沿って、ゆるやかな勾配で巻回される。そし
て、巻回することによって生じるウェブの巻芯中心軸方
向への力が、始端部に集中せずに、該凸状部材の斜面全
体にわたって分散される。
際、ウェブは巻芯上に形成した断面ほぼ三角形の凸状部
材の斜面に沿って、ゆるやかな勾配で巻回される。そし
て、巻回することによって生じるウェブの巻芯中心軸方
向への力が、始端部に集中せずに、該凸状部材の斜面全
体にわたって分散される。
第1図示のように、外径96−5中620關の紙製の巻
芯(3)に、ウェブ(l)(山陽国策バルブ株式会社製
の ジアゾフィルムDS−3TF−75)(中620m
5、厚さ0.09n)の始端を添没し、その先端部に、
経時的に固化する土練物(2)(信越化学工業株式会社
製の信越シリコーンシーラント(商標名)KE45白)
を塗布し、へらで表面を滑らかに削り取りながら展延し
て、第2図のように斜面を形成して、ウェブ11+の始
端部と巻芯(31との段差面に凸状部材(2a)を作り
、ウェブ(11をひとまず取り外す。
芯(3)に、ウェブ(l)(山陽国策バルブ株式会社製
の ジアゾフィルムDS−3TF−75)(中620m
5、厚さ0.09n)の始端を添没し、その先端部に、
経時的に固化する土練物(2)(信越化学工業株式会社
製の信越シリコーンシーラント(商標名)KE45白)
を塗布し、へらで表面を滑らかに削り取りながら展延し
て、第2図のように斜面を形成して、ウェブ11+の始
端部と巻芯(31との段差面に凸状部材(2a)を作り
、ウェブ(11をひとまず取り外す。
次に、このウェブillの始端部上表面には、土練物(
2)の余剰分(2b)が付着しているから、かかる余剰
分(2b)が付着した始端部近傍を切断除去し、第3図
示のように新たな始端部(la)をこの凸状部材(2a
)に接合させ、その始端部をテープ(4)(日東電気工
業株式会社製のリングラフイックテープl1h3380
(厚さ0.04mm))で固定し、一定のテンションを
かけながら1ooIilJ@いてサンプルを作った。ま
た、比較のため、前記凸状部材(2a)を設けない紙筒
に、前記ジアゾフィルムを同じ条件で100回巻いたサ
ンプルを作った。
2)の余剰分(2b)が付着しているから、かかる余剰
分(2b)が付着した始端部近傍を切断除去し、第3図
示のように新たな始端部(la)をこの凸状部材(2a
)に接合させ、その始端部をテープ(4)(日東電気工
業株式会社製のリングラフイックテープl1h3380
(厚さ0.04mm))で固定し、一定のテンションを
かけながら1ooIilJ@いてサンプルを作った。ま
た、比較のため、前記凸状部材(2a)を設けない紙筒
に、前記ジアゾフィルムを同じ条件で100回巻いたサ
ンプルを作った。
これら2つのサンプルを3日間室内に放置し、比較した
ところ、凸状部材(2a)を設けないものは、巻芯から
50巻き目に迄、ジアゾフィルム先端部による線状の跡
がみられたが、設けたものには、2巻き目にもジアゾフ
ィルムの先端部による線状の跡はみられなかった。
ところ、凸状部材(2a)を設けないものは、巻芯から
50巻き目に迄、ジアゾフィルム先端部による線状の跡
がみられたが、設けたものには、2巻き目にもジアゾフ
ィルムの先端部による線状の跡はみられなかった。
なお、本発明では、巻芯は必ずしもウェブ状の製品の保
管や輸送に用いる芯材だけでなく、巻取機に付設するド
ラムであってもよい。更に、型取り部材としては、前記
実施例のように、巻付けようとするウェブ自体を使用し
なくとも、ウェブと同じ厚さのシート材を用いてもよい
。
管や輸送に用いる芯材だけでなく、巻取機に付設するド
ラムであってもよい。更に、型取り部材としては、前記
実施例のように、巻付けようとするウェブ自体を使用し
なくとも、ウェブと同じ厚さのシート材を用いてもよい
。
ウェブを巻芯に巻付けるに際し、その始端に凸状部材を
単に添設するだけで、譲ウェブを巻重ねても、その厚さ
に起因した段差による線状の跡の発生を完全に防止でき
、該ウェブの品質を落とすことがない、しかも、凸状部
材を経時的に固形化する土練物で形成するので、既存の
紙筒、合成樹脂製の巻芯、金属製ドラム等にも通用でき
て、凸状部材の成形と固着が同時にできるので、至極便
利となる。
単に添設するだけで、譲ウェブを巻重ねても、その厚さ
に起因した段差による線状の跡の発生を完全に防止でき
、該ウェブの品質を落とすことがない、しかも、凸状部
材を経時的に固形化する土練物で形成するので、既存の
紙筒、合成樹脂製の巻芯、金属製ドラム等にも通用でき
て、凸状部材の成形と固着が同時にできるので、至極便
利となる。
第1図および第2図は本発明の実施に用いる凸状部材の
成形過程を示す断面図、第3図は本発明に係る凸状部材
を形成した巻芯にウェブを巻回した場合の断面図、第4
図は従来例の断面図を示す。 +11・・・ウェブ、(2)・・・半練物、(2a)・
・・凸状部材、(3)・・・巻芯。 代理人 弁理士 岡 部 吉 彦 第1 図 第2図 第4[4
成形過程を示す断面図、第3図は本発明に係る凸状部材
を形成した巻芯にウェブを巻回した場合の断面図、第4
図は従来例の断面図を示す。 +11・・・ウェブ、(2)・・・半練物、(2a)・
・・凸状部材、(3)・・・巻芯。 代理人 弁理士 岡 部 吉 彦 第1 図 第2図 第4[4
Claims (2)
- (1)ウェブを巻回すべき巻芯の外周面のウェブ巻回開
始位置に、該ウェブの幅とほぼ同一幅で、かつ、その一
端面が巻芯の外周面と直交し、その高さがウェブの厚さ
とほぼ同一で漸次その高さが低減する凸状部材を形成し
、巻回すべきウエブ先端部を前記一端面に当接して巻回
することを特徴とするウェブの巻付け方法。 - (2)巻芯の外周面に、ウエブまたは先端部がウェブの
厚さとほぼ同一の厚みを有する型取り部材を、その先端
部が巻芯軸線方向に平行となるように添設し、該ウェブ
または該型取り部材にて巻芯の外周面上に生じる段差部
に経時的に固化する半練物を盛付けし、該半練物を該ウ
ェブまたは該型取り部材の先端部から巻芯の外周面へ山
すそ状の斜面を有する断面ほぼ三角形状に凸状部材を形
成する特許請求の範囲第1項に記載のウェブの巻付け方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5093086A JPS62211276A (ja) | 1986-03-08 | 1986-03-08 | ウエブの巻付け方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5093086A JPS62211276A (ja) | 1986-03-08 | 1986-03-08 | ウエブの巻付け方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62211276A true JPS62211276A (ja) | 1987-09-17 |
Family
ID=12872534
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5093086A Pending JPS62211276A (ja) | 1986-03-08 | 1986-03-08 | ウエブの巻付け方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62211276A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01192654A (ja) * | 1988-01-28 | 1989-08-02 | Teijin Ltd | フイルム巻製品の製造方法 |
| JPH0395075A (ja) * | 1989-09-07 | 1991-04-19 | Achilles Corp | 合成樹脂製長尺床材巻回用コア材及び合成樹脂製長尺床材巻回体 |
| FR2744994A1 (fr) * | 1996-02-16 | 1997-08-22 | Dickson Saint Clair | Procede d'enroulement d'une bande de materiau sur un noyau, moyens en vue de la mise en oeuvre du procede d'enroulement et enroulements ainsi obtenus |
| JP2010280456A (ja) * | 2009-06-02 | 2010-12-16 | Furukawa Battery Co Ltd:The | 線状体の巻き取り方法及び鉛線供給材 |
| JP2011201634A (ja) * | 2010-03-25 | 2011-10-13 | Maxell Sliontec Ltd | ロール状物の段差痕低減構造及びロール状物の製造方法 |
| JP2011213469A (ja) * | 2010-04-01 | 2011-10-27 | Lonseal Corp | 建築用シート巻き取り構造体およびこれに使用される帯状緩衝材 |
| JP2022053926A (ja) * | 2020-09-25 | 2022-04-06 | 株式会社エフコンサルタント | 巻回体 |
-
1986
- 1986-03-08 JP JP5093086A patent/JPS62211276A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01192654A (ja) * | 1988-01-28 | 1989-08-02 | Teijin Ltd | フイルム巻製品の製造方法 |
| JPH0395075A (ja) * | 1989-09-07 | 1991-04-19 | Achilles Corp | 合成樹脂製長尺床材巻回用コア材及び合成樹脂製長尺床材巻回体 |
| FR2744994A1 (fr) * | 1996-02-16 | 1997-08-22 | Dickson Saint Clair | Procede d'enroulement d'une bande de materiau sur un noyau, moyens en vue de la mise en oeuvre du procede d'enroulement et enroulements ainsi obtenus |
| JP2010280456A (ja) * | 2009-06-02 | 2010-12-16 | Furukawa Battery Co Ltd:The | 線状体の巻き取り方法及び鉛線供給材 |
| JP2011201634A (ja) * | 2010-03-25 | 2011-10-13 | Maxell Sliontec Ltd | ロール状物の段差痕低減構造及びロール状物の製造方法 |
| JP2011213469A (ja) * | 2010-04-01 | 2011-10-27 | Lonseal Corp | 建築用シート巻き取り構造体およびこれに使用される帯状緩衝材 |
| JP2022053926A (ja) * | 2020-09-25 | 2022-04-06 | 株式会社エフコンサルタント | 巻回体 |
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