JPS6221482B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6221482B2 JPS6221482B2 JP13115578A JP13115578A JPS6221482B2 JP S6221482 B2 JPS6221482 B2 JP S6221482B2 JP 13115578 A JP13115578 A JP 13115578A JP 13115578 A JP13115578 A JP 13115578A JP S6221482 B2 JPS6221482 B2 JP S6221482B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- threshing machine
- grain
- attached
- frame
- carrier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 14
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims description 7
- 241000251169 Alopias vulpinus Species 0.000 claims description 2
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 2
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 2
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 239000010902 straw Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Threshing Machine Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はコンバインにおけるキヤリヤ取付装置
に係るものである。
に係るものである。
(従来技術)
従来のコンバインの構造は、まず堅牢な車台を
形成し、該車台に脱穀機を搭載させ、また各種の
付属装置も前記車台に固定、組付けたものであつ
た。このように、堅牢な車台に脱穀機とか各種付
属装置を固定するから全体的に堅牢構造となる
が、部品点数が多くなり、かつ構造も複雑とな
る。
形成し、該車台に脱穀機を搭載させ、また各種の
付属装置も前記車台に固定、組付けたものであつ
た。このように、堅牢な車台に脱穀機とか各種付
属装置を固定するから全体的に堅牢構造となる
が、部品点数が多くなり、かつ構造も複雑とな
る。
したがつて、薄鉄板で形成した脱穀機フレーム
の下部にクローラーを直接取付け、また、前記脱
穀機フレームに種々の付属品を直接取付けて脱穀
機フレームを車台兼用構造にするという考えを持
つに至つた。
の下部にクローラーを直接取付け、また、前記脱
穀機フレームに種々の付属品を直接取付けて脱穀
機フレームを車台兼用構造にするという考えを持
つに至つた。
この考えによると、部品点数が少なくなり、か
つ構造も簡単となり、小型コンバインとすること
が出来る。
つ構造も簡単となり、小型コンバインとすること
が出来る。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、穀物袋の支持機構のキヤリヤは、片持
構造であるうえ、作業者が飛び乗ることもあるの
で、脱穀機フレームに直接支持固定させること
は、少し無理なので、本発明はこの点も工夫した
ものである。
構造であるうえ、作業者が飛び乗ることもあるの
で、脱穀機フレームに直接支持固定させること
は、少し無理なので、本発明はこの点も工夫した
ものである。
(問題を解決するための手段)
よつて工夫した本発明は、薄鉄板で形成されて
いる脱穀機1のフレーム2の下部に下方に向つて
突出する形状のハの字型支承部3,3を形成し、
該支承部3,3にクローラー5を直接取付け、該
脱穀機1のフレーム2の走行方向前方位置には刈
取装置18を取付てコンバインを形成したものに
おいて、前記薄鉄板製脱穀機1のフレーム2の走
行方向に対する左右側下部寄り外壁面には前後方
向杆27,27を取付け、該前後方向杆27,2
7の前側突出端部を前部連結杆30で連結し、前
記前後方向杆27,27の後側突出端部を後部連
結杆31で連結し、該後部連結杆31は走行方向
とは直行する一側方に延長させて延長杆32と
し、該延長杆32に袋詰装置のキヤリヤ33を固
定してなるコンバインにおけるキヤリヤ取付装置
としたものである。
いる脱穀機1のフレーム2の下部に下方に向つて
突出する形状のハの字型支承部3,3を形成し、
該支承部3,3にクローラー5を直接取付け、該
脱穀機1のフレーム2の走行方向前方位置には刈
取装置18を取付てコンバインを形成したものに
おいて、前記薄鉄板製脱穀機1のフレーム2の走
行方向に対する左右側下部寄り外壁面には前後方
向杆27,27を取付け、該前後方向杆27,2
7の前側突出端部を前部連結杆30で連結し、前
記前後方向杆27,27の後側突出端部を後部連
結杆31で連結し、該後部連結杆31は走行方向
とは直行する一側方に延長させて延長杆32と
し、該延長杆32に袋詰装置のキヤリヤ33を固
定してなるコンバインにおけるキヤリヤ取付装置
としたものである。
(実施例)
本発明の一実施例を図により説明すると、1は
脱穀機であつて、そのフレーム2は全て薄鉄板で
形成される。脱穀機1の左右方向の中央位置には
下方に向かつて突出する形状のハの字型の支承部
3,3を形成し、該支承部3,3にクローラー
5,5の支承杆4,4を固定する。6は支承部
3,3を形成することにより形成される突出部で
ある。
脱穀機であつて、そのフレーム2は全て薄鉄板で
形成される。脱穀機1の左右方向の中央位置には
下方に向かつて突出する形状のハの字型の支承部
3,3を形成し、該支承部3,3にクローラー
5,5の支承杆4,4を固定する。6は支承部
3,3を形成することにより形成される突出部で
ある。
従つて、前記クローラー5,5は、脱穀機1の
下端部に直接固着された構造となる。
下端部に直接固着された構造となる。
脱穀機1の前後側の前後側フレーム(側壁)
7,7は略垂直であり、上部には脱穀室8を形成
し、該脱穀室8内には扱胴9を内蔵させ、脱穀室
8の刈地側Pには穀稈供給チエン10を取付け
る。
7,7は略垂直であり、上部には脱穀室8を形成
し、該脱穀室8内には扱胴9を内蔵させ、脱穀室
8の刈地側Pには穀稈供給チエン10を取付け
る。
脱穀室8の下部と、脱穀室8の未刈地側Lは風
選室11となり、穀稈供給チエン10の下方位置
には未刈地側L方向に選別風を送風する送風機1
2を取付け、脱穀室8の下部には揺動棚13を設
け、揺動棚13の下側に、一番穀粒取出コンベア
14を設ける。
選室11となり、穀稈供給チエン10の下方位置
には未刈地側L方向に選別風を送風する送風機1
2を取付け、脱穀室8の下部には揺動棚13を設
け、揺動棚13の下側に、一番穀粒取出コンベア
14を設ける。
該コンベア14の前側には二番受樋15と二番
穀粒取出コンベア16を設け、二番穀粒取出コン
ベア16によつて取出された二番物を脱穀室8に
戻す二番揚穀筒17を取付ける。
穀粒取出コンベア16を設け、二番穀粒取出コン
ベア16によつて取出された二番物を脱穀室8に
戻す二番揚穀筒17を取付ける。
前記脱穀機1のクローラー5,5は前進方向に
対してこれと直交する方向に選別風を吹送する向
きである。しかして脱穀機1の前方位置には、刈
取装置18が設けられる。19は刈取装置18の
分草体、20は刈取穀稈を梳上げる梳上装置、2
1は刈刃、22は刈取つた穀稈を脱穀機1の穀稈
供給チエン10迄移送する穀稈搬送体である。
対してこれと直交する方向に選別風を吹送する向
きである。しかして脱穀機1の前方位置には、刈
取装置18が設けられる。19は刈取装置18の
分草体、20は刈取穀稈を梳上げる梳上装置、2
1は刈刃、22は刈取つた穀稈を脱穀機1の穀稈
供給チエン10迄移送する穀稈搬送体である。
脱穀機1の後方には袋詰装置23・操縦装置2
4・カツターまたはドロツパー25等が設けられ
る。
4・カツターまたはドロツパー25等が設けられ
る。
しかして、前記脱穀機1の前記支承部3,3を
設けた〓型の空間部隅部26,26にはそれぞれ
前後方向杆(アングル鋼等)27,27を当接し
て固着し、該前後方向杆27の前後は空間部隅部
26より突出させる。
設けた〓型の空間部隅部26,26にはそれぞれ
前後方向杆(アングル鋼等)27,27を当接し
て固着し、該前後方向杆27の前後は空間部隅部
26より突出させる。
そして前側突出端部28は前部連結杆30で互
いを連結固定し、後側突出端部29は後部連結杆
31により互いを連結固定するが、後部連結杆3
1は上方よりみると、袋詰装置23の方向に突出
延長させて延長杆32とし、該延長杆32上にキ
ヤリヤ33を載置固定したものである。
いを連結固定し、後側突出端部29は後部連結杆
31により互いを連結固定するが、後部連結杆3
1は上方よりみると、袋詰装置23の方向に突出
延長させて延長杆32とし、該延長杆32上にキ
ヤリヤ33を載置固定したものである。
(作用)
次に作用を述べる。
本発明の一実施例は上述の構成であるから、任
意の位置に設けた原動機によりクローラー5,5
を回転させれば、前端の分草体19により分草
し、梳上装置20で穀稈を梳上げ、刈刃21でそ
の根部を切断し、穀稈搬送体22により穀稈供給
チエン10迄穀稈を移動させ、穀稈供給チエン1
0により穂先を脱穀室8内に供給し、扱胴9によ
り脱穀する。脱穀物は風選室11内で送風機12
の選別風を受け、風選別された一番穀粒は一番穀
粒取出コンベア14で取出され、切穂等の二番物
は二番受樋15に受け止められ、二番揚穀筒17
で揚穀されて脱穀室8内で再処理される。脱穀室
8内での脱穀が終了して生じた排藁は、カツター
またはドロツパー25に誘導され処理され、一番
穀粒取出コンベア14で取出された一番物は袋詰
装置23に誘導され、キヤリヤ33上に設けた穀
物袋に袋詰めされる。
意の位置に設けた原動機によりクローラー5,5
を回転させれば、前端の分草体19により分草
し、梳上装置20で穀稈を梳上げ、刈刃21でそ
の根部を切断し、穀稈搬送体22により穀稈供給
チエン10迄穀稈を移動させ、穀稈供給チエン1
0により穂先を脱穀室8内に供給し、扱胴9によ
り脱穀する。脱穀物は風選室11内で送風機12
の選別風を受け、風選別された一番穀粒は一番穀
粒取出コンベア14で取出され、切穂等の二番物
は二番受樋15に受け止められ、二番揚穀筒17
で揚穀されて脱穀室8内で再処理される。脱穀室
8内での脱穀が終了して生じた排藁は、カツター
またはドロツパー25に誘導され処理され、一番
穀粒取出コンベア14で取出された一番物は袋詰
装置23に誘導され、キヤリヤ33上に設けた穀
物袋に袋詰めされる。
(効果)
本発明は、以上の如くであるところ、特に、薄
鉄板で形成されている脱穀機1のフレーム2の下
部に下方に向つて突出する形状のハの字型支承部
3,3を形成し、該支承部3,3にクローラー5
を直接取付け、該脱穀機1のフレーム2の走行方
向前方位置には刈取装置18を取付てコンバイン
を形成したものにおいて、前記薄鉄板製脱穀機1
のフレーム2の走行方向に対する左右側下部寄り
外壁面には前後方向杆27,27を取付け、該前
後方向杆27,27の前側突出端部を前部連結杆
30で連結し、前記前後方向杆27,27の後側
突出端部を後部連結杆31で連結し、該後部連結
杆31は走行方向とは直行する一側方に延長させ
て延長杆32とし、該延長杆32に袋詰装置のキ
ヤリヤ33を固定してなるコンバインにおけるキ
ヤリヤ取付装置としたから、 イ 本発明のコンバインの走行装置であるクロー
ラー5,5は、脱穀機1のフレーム2に下部に
下方に向つて突出する形状のハの字型支承部
3,3を形成し、該支承部3,3にクローラー
5を直接取付ける構造であつて、従来のものの
ように車台を用いていない。したがつて、クロ
ーラー5,5の取付構造は、車台上に脱穀機1
を搭載した従来構造のものに比べて遥かに部品
点数が少なくなり、かつ構造も簡単となり、小
型コンバインとすることが出来る効果を奏す
る。
鉄板で形成されている脱穀機1のフレーム2の下
部に下方に向つて突出する形状のハの字型支承部
3,3を形成し、該支承部3,3にクローラー5
を直接取付け、該脱穀機1のフレーム2の走行方
向前方位置には刈取装置18を取付てコンバイン
を形成したものにおいて、前記薄鉄板製脱穀機1
のフレーム2の走行方向に対する左右側下部寄り
外壁面には前後方向杆27,27を取付け、該前
後方向杆27,27の前側突出端部を前部連結杆
30で連結し、前記前後方向杆27,27の後側
突出端部を後部連結杆31で連結し、該後部連結
杆31は走行方向とは直行する一側方に延長させ
て延長杆32とし、該延長杆32に袋詰装置のキ
ヤリヤ33を固定してなるコンバインにおけるキ
ヤリヤ取付装置としたから、 イ 本発明のコンバインの走行装置であるクロー
ラー5,5は、脱穀機1のフレーム2に下部に
下方に向つて突出する形状のハの字型支承部
3,3を形成し、該支承部3,3にクローラー
5を直接取付ける構造であつて、従来のものの
ように車台を用いていない。したがつて、クロ
ーラー5,5の取付構造は、車台上に脱穀機1
を搭載した従来構造のものに比べて遥かに部品
点数が少なくなり、かつ構造も簡単となり、小
型コンバインとすることが出来る効果を奏す
る。
ロ 脱穀機フレームは、これにクローラー5を取
付けたり、刈取装置18を取付けたりする強度
は有するが、キヤリヤ33は片持ち構造で、作
業者が大重量の穀物袋を持つたまま飛び乗るこ
ともあるので、脱穀機フレームに直接支持固定
させることは、少し無理であり、キヤリヤ33
を取付けるまでの強度は有しない。
付けたり、刈取装置18を取付けたりする強度
は有するが、キヤリヤ33は片持ち構造で、作
業者が大重量の穀物袋を持つたまま飛び乗るこ
ともあるので、脱穀機フレームに直接支持固定
させることは、少し無理であり、キヤリヤ33
を取付けるまでの強度は有しない。
しかし、本発明では、脱穀機フレームに、前
後方向杆27,27を当接固定し、該前後方向
杆27,27に取付けた後側突出端部29を袋
詰装置23の方向に突出させて延長杆32を形
成し、これにキヤリヤ33を載置固定したか
ら、大重量の穀物袋を取出すために作業者が飛
び乗つても充分支持することができて、コンバ
インを小型堅牢にすることができる。
後方向杆27,27を当接固定し、該前後方向
杆27,27に取付けた後側突出端部29を袋
詰装置23の方向に突出させて延長杆32を形
成し、これにキヤリヤ33を載置固定したか
ら、大重量の穀物袋を取出すために作業者が飛
び乗つても充分支持することができて、コンバ
インを小型堅牢にすることができる。
という効果を奏する。
第1図は全体平面図、第2図は要部斜視図、第
3図は分解図、第4図は縦断背面図、第5図は背
面側斜視図、第6図は正面側斜視図である。 符号の説明、1……脱穀機、2……フレーム、
3……支承部、4……支承杆、5……クローラ
ー、6……突出部、7……前後側フレーム、8…
…脱穀室、9……扱胴、10……穀稈供給チエ
ン、11……風選室、12……送風機、13……
揺動棚、14……一番穀粒取出コンベア、15…
…二番受樋、16……二番穀粒取出コンベア、1
7……二番揚穀筒、18……刈取装置、19……
分草体、20……梳上装置、21……刈刃、22
……穀稈搬送体、23……袋詰装置、24……操
縦装置、25……ドロツパー、26……隅部、2
7……前後方向杆、28……前側突出端部、29
……後側突出端部、30……前部連結杆、31…
…後部連結杆、32……延長杆、33……キヤリ
ヤ、P……未刈地側、L……刈地側。
3図は分解図、第4図は縦断背面図、第5図は背
面側斜視図、第6図は正面側斜視図である。 符号の説明、1……脱穀機、2……フレーム、
3……支承部、4……支承杆、5……クローラ
ー、6……突出部、7……前後側フレーム、8…
…脱穀室、9……扱胴、10……穀稈供給チエ
ン、11……風選室、12……送風機、13……
揺動棚、14……一番穀粒取出コンベア、15…
…二番受樋、16……二番穀粒取出コンベア、1
7……二番揚穀筒、18……刈取装置、19……
分草体、20……梳上装置、21……刈刃、22
……穀稈搬送体、23……袋詰装置、24……操
縦装置、25……ドロツパー、26……隅部、2
7……前後方向杆、28……前側突出端部、29
……後側突出端部、30……前部連結杆、31…
…後部連結杆、32……延長杆、33……キヤリ
ヤ、P……未刈地側、L……刈地側。
Claims (1)
- 1 薄鉄板で形成されている脱穀機1のフレーム
2の下部に下方に向つて突出する形状のハの字型
支承部3,3を形成し、該支承部3,3にクロー
ラー5を直接取付け、該脱穀機1のフレーム2の
走行方向前方位置には刈取装置18を取付てコン
バインを形成したものにおいて、前記薄鉄板製脱
穀機1のフレーム2の走行方向に対する左右側下
部寄り外壁面には前後方向杆27,27を取付
け、該前後方向杆27,27の前側突出端部を前
部連結杆30で連結し、前記前後方向杆27,2
7の後側突出端部を後部連結杆31で連結し、該
後部連結杆31は走行方向とは直行する一側方に
延長させて延長杆32とし、該延長杆32に袋詰
装置のキヤリヤ33を固定してなるコンバインに
おけるキヤリヤ取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13115578A JPS5558022A (en) | 1978-10-25 | 1978-10-25 | Carrier fitting device in combined harvester |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13115578A JPS5558022A (en) | 1978-10-25 | 1978-10-25 | Carrier fitting device in combined harvester |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5558022A JPS5558022A (en) | 1980-04-30 |
| JPS6221482B2 true JPS6221482B2 (ja) | 1987-05-13 |
Family
ID=15051277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13115578A Granted JPS5558022A (en) | 1978-10-25 | 1978-10-25 | Carrier fitting device in combined harvester |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5558022A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56158024A (en) * | 1980-05-12 | 1981-12-05 | Iseki Agricult Mach | Frame structure of travelling thresher |
-
1978
- 1978-10-25 JP JP13115578A patent/JPS5558022A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5558022A (en) | 1980-04-30 |
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