JPS62216366A - トランジスタ - Google Patents
トランジスタInfo
- Publication number
- JPS62216366A JPS62216366A JP61060019A JP6001986A JPS62216366A JP S62216366 A JPS62216366 A JP S62216366A JP 61060019 A JP61060019 A JP 61060019A JP 6001986 A JP6001986 A JP 6001986A JP S62216366 A JPS62216366 A JP S62216366A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- region
- shaped
- emitter
- electrode
- comb
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 4
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 6
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 4
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052814 silicon oxide Inorganic materials 0.000 description 2
- 241000220317 Rosa Species 0.000 description 1
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Bipolar Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はトランジスタ、特に高電流容量化を図った格子
状のエミッタ領域を有するトランジスタに関するもので
ある。
状のエミッタ領域を有するトランジスタに関するもので
ある。
(ロ)従来の技術
従来の格子状のエミッタ領域を有するトランジスタは実
開昭59−135652号公報(第2図(イ)・第2図
(ロ))に示す如く、N型のシリコン半導体基板よりな
るコレクタ領域(2)と、P型のベース領域(3)と、
格子状のN型のエミッタ領域(4)とヲ備工、エミッタ
領域(4)はポンディングパッドを形成するバッド予定
領域を除くベース領域(3)のほぼ全表面に均一に配置
きれ、ベース領域(3)のベース取出領域(3゛)・・
・(3′)は多数島状にエミッタ領域(4)内に一定間
隔で配置されている。そしてベース電極(8)は各ベー
ス取出領域(3′)・・・(3′)とオーミンク接触し
、ポンディングパッド予定領域まで延在されており1.
r−ミック電極(5)は格子状エミッタ領域(4)にオ
ーミック接触してポンディングパッド予定領域まで延在
される。またベース電極(8)およびエミッタ電極(5
)は411B歯形状を採り、ボンディングバラ1゛f・
定価域1・の拡張?、V、分に金属細線がボンティング
されて構成されている。
開昭59−135652号公報(第2図(イ)・第2図
(ロ))に示す如く、N型のシリコン半導体基板よりな
るコレクタ領域(2)と、P型のベース領域(3)と、
格子状のN型のエミッタ領域(4)とヲ備工、エミッタ
領域(4)はポンディングパッドを形成するバッド予定
領域を除くベース領域(3)のほぼ全表面に均一に配置
きれ、ベース領域(3)のベース取出領域(3゛)・・
・(3′)は多数島状にエミッタ領域(4)内に一定間
隔で配置されている。そしてベース電極(8)は各ベー
ス取出領域(3′)・・・(3′)とオーミンク接触し
、ポンディングパッド予定領域まで延在されており1.
r−ミック電極(5)は格子状エミッタ領域(4)にオ
ーミック接触してポンディングパッド予定領域まで延在
される。またベース電極(8)およびエミッタ電極(5
)は411B歯形状を採り、ボンディングバラ1゛f・
定価域1・の拡張?、V、分に金属細線がボンティング
されて構成されている。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
上述した如く、従来の格子状の−r−ミッタ領域(4)
を有するトランジスタに於い−【1、更にスイッチング
スピードを高速に′する際にはこの格子状のエミッタ領
域(4)の寸法が依然として太さいために、エミッタ直
下のベース領域における少数キャリアの走行距離が長く
なりスイ・/チンゲスピードが遅くなる問題点を有して
いた。
を有するトランジスタに於い−【1、更にスイッチング
スピードを高速に′する際にはこの格子状のエミッタ領
域(4)の寸法が依然として太さいために、エミッタ直
下のベース領域における少数キャリアの走行距離が長く
なりスイ・/チンゲスピードが遅くなる問題点を有して
いた。
また前述の問題点を解決すべく前記エミッタ領域(4)
の寸法を小さく形成すると、少数キヘ・リアの走行距離
は短くなるが、前記櫛型のエミッタ電極(5)の電極幅
を細くする必要が生じる。そのために前記電極幅を細く
すると電圧低下を生じ、結局スイッチングスピードの低
1、破壊耐μの低下等の問題点を生じてしまう。
の寸法を小さく形成すると、少数キヘ・リアの走行距離
は短くなるが、前記櫛型のエミッタ電極(5)の電極幅
を細くする必要が生じる。そのために前記電極幅を細く
すると電圧低下を生じ、結局スイッチングスピードの低
1、破壊耐μの低下等の問題点を生じてしまう。
(ニ)問題点を解決するための手段
本発明は1−述の如き問題点に鑑みてなされ、少なくと
もコレクタ領域となる半導体基板(2)内に形成される
ベース領域(3)と該ベース領域(3)に格子状に形成
されるエミッタ領域(4)と該エミッタ領域(4)に囲
まれた多数の島状のベース領域(3′〉にオーミックコ
ンタクトする櫛型のベース電極(8)と前記エミッタ領
域(4)にオーミックコンタクトする櫛型のエミッタ電
極(5)とを備えたl・ランジスクに於いて、前記格子
状に形成諮れるエミッタ領域(4)は前記エミッタ電極
(5)とコンタクトするコンタクト領域(6)から放射
状に形rJ!、された領域を夫々接続したものであり、
前記櫛型のエミッタ電極(5)は前記格子状のエミッタ
領域(4)をほぼ全面に覆うように太く形成されること
で解決するものである。
もコレクタ領域となる半導体基板(2)内に形成される
ベース領域(3)と該ベース領域(3)に格子状に形成
されるエミッタ領域(4)と該エミッタ領域(4)に囲
まれた多数の島状のベース領域(3′〉にオーミックコ
ンタクトする櫛型のベース電極(8)と前記エミッタ領
域(4)にオーミックコンタクトする櫛型のエミッタ電
極(5)とを備えたl・ランジスクに於いて、前記格子
状に形成諮れるエミッタ領域(4)は前記エミッタ電極
(5)とコンタクトするコンタクト領域(6)から放射
状に形rJ!、された領域を夫々接続したものであり、
前記櫛型のエミッタ電極(5)は前記格子状のエミッタ
領域(4)をほぼ全面に覆うように太く形成されること
で解決するものである。
(ホ)作用
前記格子状に形成されるエミッタ領域(4)は前記エミ
ッタ電極(5)とコレクタI・するコンタクト領域(6
)から放射状に形成きれた領域を夫々接続したものであ
る。ここでは前記放射状に形成された領域(4゛)・・
・(4°)の寸法を極めて細く形成する。
ッタ電極(5)とコレクタI・するコンタクト領域(6
)から放射状に形成きれた領域を夫々接続したものであ
る。ここでは前記放射状に形成された領域(4゛)・・
・(4°)の寸法を極めて細く形成する。
そして放射状に形成されるフィンガ一部の長さは、後で
オーミックコンタクトされる櫛型のエミッタ電極(5)
の電極幅を決定する要因となるた一3= め、前記櫛型のエミッタ電極(5〉における電圧低下を
防止できる幅と対応するようにフィンガ一部の長いを決
める。
オーミックコンタクトされる櫛型のエミッタ電極(5)
の電極幅を決定する要因となるた一3= め、前記櫛型のエミッタ電極(5〉における電圧低下を
防止できる幅と対応するようにフィンガ一部の長いを決
める。
従って電圧低下の発生、スイッチングスピードの低下お
よび破壊耐量の低下等を防止でき、更には前記特性を向
上許せることができる。
よび破壊耐量の低下等を防止でき、更には前記特性を向
上許せることができる。
また前記放射状の領域(4゛)を夫々接続することで前
記島状に形成されるベース領域(3゛)もコンタクト領
域から放射状に形成される。従って前述した格子状のエ
ミッタ領域(4)およびエミッタ電極(5)と同様の作
用が可能となる。
記島状に形成されるベース領域(3゛)もコンタクト領
域から放射状に形成される。従って前述した格子状のエ
ミッタ領域(4)およびエミッタ電極(5)と同様の作
用が可能となる。
(へ)実施例
以下に本発明の一実施例を第1図(イ)・第1図(ロ)
を参照しながら説明する。
を参照しながら説明する。
先ずN型のシリコン半導体基板より成るコレクタ領域(
2)と、該コレクタ領域(2〉内に形成されるベース領
域(3)と、該ベース領域(3)に格子状に形成される
エミッタ領域(4)とがある。
2)と、該コレクタ領域(2〉内に形成されるベース領
域(3)と、該ベース領域(3)に格子状に形成される
エミッタ領域(4)とがある。
本構成は本発明の第1の特徴とするところであり、前記
格子状のN型のエミッタ領域(4)にある。
格子状のN型のエミッタ領域(4)にある。
=4一
つまり後で形成される一点鎖線で示す櫛型のエミッタ電
極(5〉とコンタクトするコンタクト領域(6)・・・
(6)から放射状に形成される領域を夫々接続して成る
格子状のエミッタ領域(4′)にある。例えば第1図(
イ)に示す如く、コンタクト領域(6)よりフィンガー
が4水均等に伸びi1!型に形成されており、前記N型
の拡散領域(4゛)・・・(4゛)の夫々のフィンガー
を接続して形成される。ここで図では前記w型の拡散領
域(4′)は縦横に数個しか形成されていないが、実際
はベース領域(3)のほぼ全面に均一に50〜1500
個はど形成される。また拡散幅も狭く形成され、例えば
40μmとする。
極(5〉とコンタクトするコンタクト領域(6)・・・
(6)から放射状に形成される領域を夫々接続して成る
格子状のエミッタ領域(4′)にある。例えば第1図(
イ)に示す如く、コンタクト領域(6)よりフィンガー
が4水均等に伸びi1!型に形成されており、前記N型
の拡散領域(4゛)・・・(4゛)の夫々のフィンガー
を接続して形成される。ここで図では前記w型の拡散領
域(4′)は縦横に数個しか形成されていないが、実際
はベース領域(3)のほぼ全面に均一に50〜1500
個はど形成される。また拡散幅も狭く形成され、例えば
40μmとする。
ここでコンタクト領域(6)はエミッタ領域(4)とエ
ミッタ電極(5)との接合部を示す。
ミッタ電極(5)との接合部を示す。
従って前記格子状のエミッタ領域(4)の寸法が極めて
小さくなるために、少数キャリアの走行距離が短くなり
、スイッチングスピードを速くすることが可能となる。
小さくなるために、少数キャリアの走行距離が短くなり
、スイッチングスピードを速くすることが可能となる。
次に前記ベース領域(3)、および格子状のエミッタ領
域(4)を被覆するように、前記半導体基板表面に形成
されるシリコン酸化膜(7)と、該シリコン酸化膜(7
)上に蒸着アルミニ一つノ、よりなる一点鎖線で示した
横型のベース電極(8)と櫛型のエミッタ電極(5)と
、該ベース電極(8)およびエミッタ電極(5〉上に形
成されるポンディング部に夫々接続される金属細線(図
示上では省略する。)とにより構成される。
域(4)を被覆するように、前記半導体基板表面に形成
されるシリコン酸化膜(7)と、該シリコン酸化膜(7
)上に蒸着アルミニ一つノ、よりなる一点鎖線で示した
横型のベース電極(8)と櫛型のエミッタ電極(5)と
、該ベース電極(8)およびエミッタ電極(5〉上に形
成されるポンディング部に夫々接続される金属細線(図
示上では省略する。)とにより構成される。
本構成は本発明の第2の特徴とするところであり、前記
櫛型のエミッタ電極(5)および櫛型のベース電極〈8
)にある。この電極(5バ8)はdシ型に形成されたエ
ミッタ領域(4)およびベース領域(3)のほぼ全面を
覆うように太く形成される。従って従来では電極(5)
(8)が細いため電圧低下を生じるが、電圧低下を防1
トするために前記日!型のフィンガ一部を長くすると、
電極(5)(8)は前記11シ型の拡散領域(4’>(
3’)を夫々全面に覆うので太く形成できる。
櫛型のエミッタ電極(5)および櫛型のベース電極〈8
)にある。この電極(5バ8)はdシ型に形成されたエ
ミッタ領域(4)およびベース領域(3)のほぼ全面を
覆うように太く形成される。従って従来では電極(5)
(8)が細いため電圧低下を生じるが、電圧低下を防1
トするために前記日!型のフィンガ一部を長くすると、
電極(5)(8)は前記11シ型の拡散領域(4’>(
3’)を夫々全面に覆うので太く形成できる。
従って前記櫛型のエミッタ電極〈5)および櫛型のベー
ス電極(8)は太く形成されるために、電極(5)(8
)による電圧低下を肪止できるため、トランジスタの重
要特性であるスイッチングスピードや破壊耐量を大幅に
向上できる。
ス電極(8)は太く形成されるために、電極(5)(8
)による電圧低下を肪止できるため、トランジスタの重
要特性であるスイッチングスピードや破壊耐量を大幅に
向上できる。
(ト)発明の効果
以上の説明からも明らかな如く、高電流容量化を図った
格子状のエミッタ領域(4)を有するトランジスタ(1
)において、放射状に形成された領域(4゛)を夫々接
続して格子状に形成してあり、またこの格子状のエミッ
タ領域(4)のほぼ全面とオーミックコンタクトする太
く形成された櫛型のエミッタ電極(5)とによりトラン
ジスタの重要特性であるスイッチングスピードや破壊耐
量を大幅に向上できる。
格子状のエミッタ領域(4)を有するトランジスタ(1
)において、放射状に形成された領域(4゛)を夫々接
続して格子状に形成してあり、またこの格子状のエミッ
タ領域(4)のほぼ全面とオーミックコンタクトする太
く形成された櫛型のエミッタ電極(5)とによりトラン
ジスタの重要特性であるスイッチングスピードや破壊耐
量を大幅に向上できる。
また前述の如き格子状のエミッタ領域(4)を形成する
と、島状のベース領域(3′)もr1!型に形成できる
ために前述と同様にトランジスタの特性を更に向」二で
きる。
と、島状のベース領域(3′)もr1!型に形成できる
ために前述と同様にトランジスタの特性を更に向」二で
きる。
第1図(イ)は本発明の一実施例でありトランジスタの
平面図、第1図(ロ)は第1図(イ)におけるx−x’
線断面図、第2図(りは従来のトランジス7−タ X゛線断面図である。 (1)はトランジスタ、(2〉はコレクタ領域、(3〉
はベース領域、 (3′)は島状のベース領域、(4)
はエミッタ領域、 (4′)はt型のエミッタ拡散領域
、 (5)はエミッタ電極、 (6)はコンタクト領
域、 (7)はシリコン酸化膜、 (8)はベース電極
である。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士 西野卓嗣 外1名 −8= 第1図(伺 第1図(口)
平面図、第1図(ロ)は第1図(イ)におけるx−x’
線断面図、第2図(りは従来のトランジス7−タ X゛線断面図である。 (1)はトランジスタ、(2〉はコレクタ領域、(3〉
はベース領域、 (3′)は島状のベース領域、(4)
はエミッタ領域、 (4′)はt型のエミッタ拡散領域
、 (5)はエミッタ電極、 (6)はコンタクト領
域、 (7)はシリコン酸化膜、 (8)はベース電極
である。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士 西野卓嗣 外1名 −8= 第1図(伺 第1図(口)
Claims (1)
- (1)少なくともコレクタ領域となる半導体基板内に形
成されるベース領域と該ベース領域に格子状に形成され
るエミッタ領域と該エミッタ領域に囲まれた多数の島状
のベース領域にオーミックコンタクトする櫛型のベース
電極と前記エミッタ領域にオーミックコンタクトする櫛
型のエミッタ電極とを備えたトランジスタに於いて、前
記格子状に形成されるエミッタ領域は前記エミッタ電極
とコンタクトするコンタクト領域から放射状に形成され
た領域を夫々接続したものであり、前記櫛型のエミッタ
電極は前記格子状のエミッタ領域をほぼ全面に覆うよう
に太く形成されることを特徴としたトランジスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61060019A JPS62216366A (ja) | 1986-03-18 | 1986-03-18 | トランジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61060019A JPS62216366A (ja) | 1986-03-18 | 1986-03-18 | トランジスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62216366A true JPS62216366A (ja) | 1987-09-22 |
Family
ID=13129930
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61060019A Pending JPS62216366A (ja) | 1986-03-18 | 1986-03-18 | トランジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62216366A (ja) |
-
1986
- 1986-03-18 JP JP61060019A patent/JPS62216366A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6115370A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH0786621A (ja) | 複合ダイオード | |
| JPH0324788B2 (ja) | ||
| JPS62216365A (ja) | トランジスタ | |
| JPH02105465A (ja) | ショットキバリア半導体装置 | |
| JPH0712045B2 (ja) | 電流検出素子 | |
| JPH08130317A (ja) | 抵抗性フィ−ルドプレ−トを備えた半導体装置 | |
| JPS62244173A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH0438520Y2 (ja) | ||
| JPS62298172A (ja) | 半導体装置 | |
| JP3063790B2 (ja) | トランジスタ | |
| JP2525558Y2 (ja) | 半導体装置 | |
| JPS62295455A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH0416442Y2 (ja) | ||
| JPS62298173A (ja) | トランジスタ | |
| JPS6115365A (ja) | トランジスタ | |
| CN118738049A (zh) | 一种硅集成芯片器件及其制备方法 | |
| JP2630438B2 (ja) | 量子効果半導体装置 | |
| JPH0438519Y2 (ja) | ||
| JPS62244170A (ja) | トランジスタ | |
| JPS5826526Y2 (ja) | 半導体装置 | |
| JPS6142952A (ja) | 半導体装置 | |
| JP3092632B2 (ja) | トランジスタ | |
| JP3433729B2 (ja) | トランジスタ | |
| JPS62244172A (ja) | トランジスタ |