JPS62219089A - オンライン手書文字認識におけるストロ−クの特徴点抽出方式 - Google Patents
オンライン手書文字認識におけるストロ−クの特徴点抽出方式Info
- Publication number
- JPS62219089A JPS62219089A JP61061703A JP6170386A JPS62219089A JP S62219089 A JPS62219089 A JP S62219089A JP 61061703 A JP61061703 A JP 61061703A JP 6170386 A JP6170386 A JP 6170386A JP S62219089 A JPS62219089 A JP S62219089A
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- Japan
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- point
- stroke
- feature
- point extraction
- points
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
ストロークを構成する筆点のX方向の変化とX方向の変
化の変曲点を求める手段と、任意の2“点を両端とする
部分ストロークに対し、その両端点を結ぶ直線から距離
最大の点を求める手段を有するものである。
化の変曲点を求める手段と、任意の2“点を両端とする
部分ストロークに対し、その両端点を結ぶ直線から距離
最大の点を求める手段を有するものである。
本発明はオンライン手書文字認識におけるストロークの
特徴点の抽出方式に係わり、特に、文字のストローク中
に含まれるループなども安定に近似できるような特徴点
の抽出方式に関するものである。
特徴点の抽出方式に係わり、特に、文字のストローク中
に含まれるループなども安定に近似できるような特徴点
の抽出方式に関するものである。
第9図はオンライン手書文字認識装置の概要を示す図で
ある。第9図で、22はタブレフト、23は特徴点抽出
部、24は認識部、25は認識辞書、26はディスプレ
イをそれぞれ示している。
ある。第9図で、22はタブレフト、23は特徴点抽出
部、24は認識部、25は認識辞書、26はディスプレ
イをそれぞれ示している。
タブレット22上に手書きで文字を書くと、手書文字の
座標点列及びペンの上げ/下げ情報がタブレット22か
ら出力され、特徴点抽出部23に人力される。特徴点抽
出部23は、座標点列及びペンの上げ/下げ情報から特
徴点を抽出し、抽出した特徴点を認識部24に送る。認
識部24は、手書文字の特徴点と認識辞書25の内容と
を照合し、入力された手書文字の文字種を決定し、決定
した文字種の標準文字パターンをディスプレイ26に出
力する。
座標点列及びペンの上げ/下げ情報がタブレット22か
ら出力され、特徴点抽出部23に人力される。特徴点抽
出部23は、座標点列及びペンの上げ/下げ情報から特
徴点を抽出し、抽出した特徴点を認識部24に送る。認
識部24は、手書文字の特徴点と認識辞書25の内容と
を照合し、入力された手書文字の文字種を決定し、決定
した文字種の標準文字パターンをディスプレイ26に出
力する。
従来の特徴点抽出方式としては第6図に示すように、ス
トロークの両端を結ぶ直線からの距離りが最大となる点
を選び、この時の距離hmaxが、ストロークの両端間
の距離lに対して一定値以上(hmax >α・1.α
は定数)であることを条件にその点を屈曲点として抽出
し、その点により始めのストロークを2分して得られる
2つの新しい部分ストロークに同じ操作を可能な限り繰
り返すことによって得られる屈曲点列と、一番最初のス
トロークの両端点を合わせて特徴点とする方式がある。
トロークの両端を結ぶ直線からの距離りが最大となる点
を選び、この時の距離hmaxが、ストロークの両端間
の距離lに対して一定値以上(hmax >α・1.α
は定数)であることを条件にその点を屈曲点として抽出
し、その点により始めのストロークを2分して得られる
2つの新しい部分ストロークに同じ操作を可能な限り繰
り返すことによって得られる屈曲点列と、一番最初のス
トロークの両端点を合わせて特徴点とする方式がある。
これを再帰的再遠点抽出法と言う。第7図は再帰的最遠
点抽出法の例を示す。
点抽出法の例を示す。
この方式は再遠点が屈曲点であるか否かを判定する条件
hmax >α・lによっては、第8図に示すような「
す」、「む」などに含まれる小さなルーープ(loop
)をつぶしてしまう危険性がある。これは条件式hma
χ〉α・lに使われる定数値αを十分小さく取ればこの
ような問題は生じないが、αを過度に小さくすると、ス
トロークから抽出される特徴点が多くなりすぎるため(
α=Oの時にはすべての筆点が特徴点となる)、ある程
度以上小さくすることは出来ない。
hmax >α・lによっては、第8図に示すような「
す」、「む」などに含まれる小さなルーープ(loop
)をつぶしてしまう危険性がある。これは条件式hma
χ〉α・lに使われる定数値αを十分小さく取ればこの
ような問題は生じないが、αを過度に小さくすると、ス
トロークから抽出される特徴点が多くなりすぎるため(
α=Oの時にはすべての筆点が特徴点となる)、ある程
度以上小さくすることは出来ない。
本発明は、上記の点に鑑みて創作されたものであって、
「す」、「む」などに含まれる小さなループをつぶすこ
とな(、少ない点数でストロークを近位することができ
るような特徴点の抽出方式を提供することを目的として
いる。
「す」、「む」などに含まれる小さなループをつぶすこ
とな(、少ない点数でストロークを近位することができ
るような特徴点の抽出方式を提供することを目的として
いる。
第1図は本発明の原理図である。第1図において、1は
ストローク格納部、2は変曲点抽出による特徴点抽出部
、3は特徴点格納部、4は再帰的最遠点抽出による特徴
点抽出部をそれぞれ示している。ストローク格納部1に
は、入力された手書文字を構成する1個のストロークの
座標点列が格納される。変曲点抽出による特徴点抽出部
2は、ストローク格納部1の座標点列を参照し、ストロ
ークを構成する座標点列のX方向の変化とy方向のそれ
ぞれの変曲点を求め、求めた変曲点に対応する筆点の位
置を示す情報を出力するものである。
ストローク格納部、2は変曲点抽出による特徴点抽出部
、3は特徴点格納部、4は再帰的最遠点抽出による特徴
点抽出部をそれぞれ示している。ストローク格納部1に
は、入力された手書文字を構成する1個のストロークの
座標点列が格納される。変曲点抽出による特徴点抽出部
2は、ストローク格納部1の座標点列を参照し、ストロ
ークを構成する座標点列のX方向の変化とy方向のそれ
ぞれの変曲点を求め、求めた変曲点に対応する筆点の位
置を示す情報を出力するものである。
変曲点に対応する筆点の位置を示す情報は、特徴点格納
部3に格納される。再帰的最遠点抽出による特徴点抽出
部4は、特徴点格納部3より隣接する特徴点の位置を読
み出し、それらの特徴点(始点、終点を含む)を両端と
するストロークの各部分点列から再帰的最遠点抽出法に
よって新たなストロークの特徴点を求め、再帰的最遠点
抽出法によって得られた特徴点と特徴点格納部3の特徴
点を合わせて出力するものである。
部3に格納される。再帰的最遠点抽出による特徴点抽出
部4は、特徴点格納部3より隣接する特徴点の位置を読
み出し、それらの特徴点(始点、終点を含む)を両端と
するストロークの各部分点列から再帰的最遠点抽出法に
よって新たなストロークの特徴点を求め、再帰的最遠点
抽出法によって得られた特徴点と特徴点格納部3の特徴
点を合わせて出力するものである。
変曲点抽出による特徴点抽出部2によって、ストローク
を構成する筆点のX座標及びy座標の時間tに対する変
化を追跡し、時間tに対するグラフとして表現した時の
変曲点を求め、その変曲点に対応する筆点を特徴点とし
て抽出する。また、再帰的最遠点抽出による特徴点抽出
部4によって、ストロークの両端点及び特徴点抽出部2
で得られた特徴点を切れ目とする一個以上の部分ストロ
ークに対し再帰的再遠点抽出法を適用して特徴点を求め
る。特徴点抽出部2によって得られた特徴点と、特徴点
抽出部4によって得られた特徴点とを合わせたものを、
ストロークから抽出した特徴点とする。
を構成する筆点のX座標及びy座標の時間tに対する変
化を追跡し、時間tに対するグラフとして表現した時の
変曲点を求め、その変曲点に対応する筆点を特徴点とし
て抽出する。また、再帰的最遠点抽出による特徴点抽出
部4によって、ストロークの両端点及び特徴点抽出部2
で得られた特徴点を切れ目とする一個以上の部分ストロ
ークに対し再帰的再遠点抽出法を適用して特徴点を求め
る。特徴点抽出部2によって得られた特徴点と、特徴点
抽出部4によって得られた特徴点とを合わせたものを、
ストロークから抽出した特徴点とする。
第2図は変曲点抽出による特徴点格納部2の1実施例の
ブロック図である。第2図において、5はストローク格
納回路、6はカウンタ、7ないし12はレジスタ、13
ないし16は減算回路、エフと18は乗算回路、19と
20は正負判定回路、21はOR回路をそれぞれ示して
いる。
ブロック図である。第2図において、5はストローク格
納回路、6はカウンタ、7ないし12はレジスタ、13
ないし16は減算回路、エフと18は乗算回路、19と
20は正負判定回路、21はOR回路をそれぞれ示して
いる。
第2図の特徴点抽出部2の動作を説明する前に、変曲点
抽出による特徴点抽出のアルゴリズムを第3図ないし第
5図を参照して説明する。オンライン手書文字認識の対
象となる文字を構成するストロークは、座標点の時系列
((x (t) 、 y (t)))tttl、・・
・+ tnで表現される。第8図のストロークに対し
てx (t)とy (t)の変化をグラフに表すと、第
3図のようになる。このグラフより変曲点を求めると、
x=x (t)のグラフでは1=1..14なる点が、
y=y (t)のグラフでは1=1..1.なる点が変
曲点として求められる。そこで、時刻t”tI +
tI + t3 tt4に対するストロークの座標点
を特徴点として抽出すれば、始めのストロークの端点と
合わせて、ストロークは第4図のように近似される。
抽出による特徴点抽出のアルゴリズムを第3図ないし第
5図を参照して説明する。オンライン手書文字認識の対
象となる文字を構成するストロークは、座標点の時系列
((x (t) 、 y (t)))tttl、・・
・+ tnで表現される。第8図のストロークに対し
てx (t)とy (t)の変化をグラフに表すと、第
3図のようになる。このグラフより変曲点を求めると、
x=x (t)のグラフでは1=1..14なる点が、
y=y (t)のグラフでは1=1..1.なる点が変
曲点として求められる。そこで、時刻t”tI +
tI + t3 tt4に対するストロークの座標点
を特徴点として抽出すれば、始めのストロークの端点と
合わせて、ストロークは第4図のように近似される。
此の変曲点による特徴点抽出では、例えば第5図のよう
な点を抽出することができないので、第1段階で変曲点
による抽出を行った後、再帰的最遠点抽出法を適用して
、このような点をも特徴点として抽出する。
な点を抽出することができないので、第1段階で変曲点
による抽出を行った後、再帰的最遠点抽出法を適用して
、このような点をも特徴点として抽出する。
実際のデータでは((x (t)、 y (t)))
のtは離散的な量であるが、その場合のtの取り得る値
をtttl + ”2 + ””+ inとすれば
、Xtx (t)が1−1iで変曲点になるという条件
は、x (tt ) −x (tt−+ )とx <t
=*+ ) −x (t4 )との積が負になるという
条件で容易に一求めることができる。
のtは離散的な量であるが、その場合のtの取り得る値
をtttl + ”2 + ””+ inとすれば
、Xtx (t)が1−1iで変曲点になるという条件
は、x (tt ) −x (tt−+ )とx <t
=*+ ) −x (t4 )との積が負になるという
条件で容易に一求めることができる。
第2図の変曲点抽出による特徴点抽出部2の動作につい
て説明する。ストロークを構成する座標点列を((浩、
yi))とする。x、、yLは、X直=x (tゑ)、
7t =y (を五)に対応するものである。第2図に
おいて、ストロークを構成する座標点列データがストロ
ーク格納回路5にセットされると、始めに現在の座標点
の位1を示すカウンタ6の値が数値“2”に初期化され
る。レジスタ7.8.9,10.11.12には、カウ
ンタ6の値で指定される座標点(Xt、y□)と、その
前後の座標点(”1−1n yi−1) + (Xt
*++ 3F!+1)のデータがセットされ、減算回路
13.14.15.16へ送られ、それぞれXl−X□
、。
て説明する。ストロークを構成する座標点列を((浩、
yi))とする。x、、yLは、X直=x (tゑ)、
7t =y (を五)に対応するものである。第2図に
おいて、ストロークを構成する座標点列データがストロ
ーク格納回路5にセットされると、始めに現在の座標点
の位1を示すカウンタ6の値が数値“2”に初期化され
る。レジスタ7.8.9,10.11.12には、カウ
ンタ6の値で指定される座標点(Xt、y□)と、その
前後の座標点(”1−1n yi−1) + (Xt
*++ 3F!+1)のデータがセットされ、減算回路
13.14.15.16へ送られ、それぞれXl−X□
、。
Xi++ !! + yi Yi−+
+ yis+ 3’4 のイ直が計算さ
れる。それらの出力は乗算回路17.18に送られ、そ
れぞれ(Xi Xl−1) ’ (Xi。
+ yis+ 3’4 のイ直が計算さ
れる。それらの出力は乗算回路17.18に送られ、そ
れぞれ(Xi Xl−1) ’ (Xi。
1 ”’−Xi )及び(yi V=−+ ) ・
0’t++ VL)の値が計算される。それぞれの
値は正負判定回路19.20へ送られ、負ならば「1」
を、非負ならば「0」を出力する。正負判定回路19゜
20の出力はOR回路21へ送られ、OR回路21は、
入力のどちらか一方が「1」ならば「1」を、そうでな
ければ「0」を出力する。このOR回路21の出力が「
1」の場合には、ゲート回路22が開き、その時の位置
データiが変曲点位置を示すものとして出力される。こ
の操作は、カウンタ6の値を−づつ増加させてゆき最終
的にn −1(nはストロークを構成する座標点の数)
に到るまで繰り返す。
0’t++ VL)の値が計算される。それぞれの
値は正負判定回路19.20へ送られ、負ならば「1」
を、非負ならば「0」を出力する。正負判定回路19゜
20の出力はOR回路21へ送られ、OR回路21は、
入力のどちらか一方が「1」ならば「1」を、そうでな
ければ「0」を出力する。このOR回路21の出力が「
1」の場合には、ゲート回路22が開き、その時の位置
データiが変曲点位置を示すものとして出力される。こ
の操作は、カウンタ6の値を−づつ増加させてゆき最終
的にn −1(nはストロークを構成する座標点の数)
に到るまで繰り返す。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、第1
段階の変曲点抽出法によって小さなループでも安定に特
徴点を抽出することができ、第2段階の再帰的最遠点抽
出法と合わせて、少ない点数で文字を構成するストロー
クを安定に近似することができる。
段階の変曲点抽出法によって小さなループでも安定に特
徴点を抽出することができ、第2段階の再帰的最遠点抽
出法と合わせて、少ない点数で文字を構成するストロー
クを安定に近似することができる。
第1図は本発明の原理図、第2図は特徴点抽出部の1実
施例のブロック図、第3図は変曲点による特徴点抽出を
説明する図、第4図は抽出された特徴点によるストロー
クの近似を示す図、第5図は変曲点では抽出されない点
の例を示す図、第6図は再帰的最遠点抽出法の原理を説
明する図、第7図は再帰的最遠点抽出法を説明する図、
第8図は小さなループがつぶれてしまう例を示す図、第
9図はオンライン手書文字認識装置の概要を示す図であ
る。 1・・・ストローク格納部、2・・・変曲点抽出による
特徴点抽出部、3・・・特徴点格納部、4・・・再帰的
最遠点抽出による特徴点抽出部、5・・・ストローク格
納回路、6・・・カウンタ、7ないし12・・・レジス
タ、13ないし16・・・減算回路、17と18・・・
乗算回路、19と20・・・正負判定回路、21・・・
OR回路。
施例のブロック図、第3図は変曲点による特徴点抽出を
説明する図、第4図は抽出された特徴点によるストロー
クの近似を示す図、第5図は変曲点では抽出されない点
の例を示す図、第6図は再帰的最遠点抽出法の原理を説
明する図、第7図は再帰的最遠点抽出法を説明する図、
第8図は小さなループがつぶれてしまう例を示す図、第
9図はオンライン手書文字認識装置の概要を示す図であ
る。 1・・・ストローク格納部、2・・・変曲点抽出による
特徴点抽出部、3・・・特徴点格納部、4・・・再帰的
最遠点抽出による特徴点抽出部、5・・・ストローク格
納回路、6・・・カウンタ、7ないし12・・・レジス
タ、13ないし16・・・減算回路、17と18・・・
乗算回路、19と20・・・正負判定回路、21・・・
OR回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ストロークを構成する座標点列のx方向の変化とy方向
の変化のそれぞれの変曲点を求め、変曲点に対応する筆
点の位置を示す情報を出力する手段(2)と、 任意の2点を両端とする部分ストロークに対しその両端
点を結ぶ直線から距離最大の筆点の位置を求める手段(
4)と を有することを特徴とするオンライン手書文字認識にお
けるストロークの特徴点抽出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61061703A JPS62219089A (ja) | 1986-03-19 | 1986-03-19 | オンライン手書文字認識におけるストロ−クの特徴点抽出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61061703A JPS62219089A (ja) | 1986-03-19 | 1986-03-19 | オンライン手書文字認識におけるストロ−クの特徴点抽出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62219089A true JPS62219089A (ja) | 1987-09-26 |
Family
ID=13178864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61061703A Pending JPS62219089A (ja) | 1986-03-19 | 1986-03-19 | オンライン手書文字認識におけるストロ−クの特徴点抽出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62219089A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05189617A (ja) * | 1991-04-15 | 1993-07-30 | Microsoft Corp | 手書き文字認識に於けるアークのセグメント化の方法と装置 |
-
1986
- 1986-03-19 JP JP61061703A patent/JPS62219089A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05189617A (ja) * | 1991-04-15 | 1993-07-30 | Microsoft Corp | 手書き文字認識に於けるアークのセグメント化の方法と装置 |
| US5610996A (en) * | 1991-04-15 | 1997-03-11 | Microsoft Corporation | Method and apparatus for arc segmentation in handwriting recognition |
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