JPS6222021A - パルスモ−タ式車両用計器 - Google Patents
パルスモ−タ式車両用計器Info
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- JPS6222021A JPS6222021A JP16109885A JP16109885A JPS6222021A JP S6222021 A JPS6222021 A JP S6222021A JP 16109885 A JP16109885 A JP 16109885A JP 16109885 A JP16109885 A JP 16109885A JP S6222021 A JPS6222021 A JP S6222021A
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- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims abstract description 50
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 25
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 claims description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
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- Indicating Measured Values (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はパルスモータ式車両用計器に関する。
(従来技術及びその問題点)
エンジン回転数を表示する車両用計器、所謂タコメータ
にはパルスモータ駆動式の計器が採用されつつある。こ
のようなパルスモータ式車両用計器においては、エンジ
ンのイグニッションスイッチがOFF (開成)となり
、電源が切れると指針が零に戻らず、アイドリング時の
エンジン回転数を表示したままで止まってしまう。この
ため、電源回路にバッテリからのバックアップ回路を付
加して、イグニッションスイッチがOFFとなっても、
一定時間バッテリから電流が供給されるようにして、こ
の間に指針を零に戻すようにしていた。
にはパルスモータ駆動式の計器が採用されつつある。こ
のようなパルスモータ式車両用計器においては、エンジ
ンのイグニッションスイッチがOFF (開成)となり
、電源が切れると指針が零に戻らず、アイドリング時の
エンジン回転数を表示したままで止まってしまう。この
ため、電源回路にバッテリからのバックアップ回路を付
加して、イグニッションスイッチがOFFとなっても、
一定時間バッテリから電流が供給されるようにして、こ
の間に指針を零に戻すようにしていた。
一方、燃料タンク内の燃料残量を表示する従来の燃料計
はイグニッションスイッチがON(閉成)のときのみ燃
料量を表示し、イグニッションスイッチがOFFとなり
、電源が切れると指針が零に戻ってしまう。このため、
車両の停止中に現在の燃料残量を知るには、再びイグニ
ッションスイッチをONにしなければならない煩わしさ
があるという問題があった。
はイグニッションスイッチがON(閉成)のときのみ燃
料量を表示し、イグニッションスイッチがOFFとなり
、電源が切れると指針が零に戻ってしまう。このため、
車両の停止中に現在の燃料残量を知るには、再びイグニ
ッションスイッチをONにしなければならない煩わしさ
があるという問題があった。
(発明の目的)
本発明は上述の点に鑑みてなされたもので、イグニッシ
ョンスイッチがOFFのときにも燃料量が表示されるよ
うにしたパルスモータ式車両用計器を提供することを目
的とする。
ョンスイッチがOFFのときにも燃料量が表示されるよ
うにしたパルスモータ式車両用計器を提供することを目
的とする。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するために本発明においては、回転セン
サによりエンジン回転数を検出して該検出したエンジン
回転数に応じたステップ数の制御信号を出力するエンジ
ン回転数信号発生回路と、指示計器と、該指示計器の指
針を駆動するパルスモータと、前記制御信号に応じて前
記パルスモータを駆動する駆動回路とを備えたパルスモ
ータ式車両用計器において、燃料タンク内の燃料残量を
検出する燃料量センサと、該センサの出力を対応するス
テップ数の制御信号に変換出力する燃料残量信号発生回
路と、該燃料残量信号発生回路又は前記エンジン回転数
信号発生回路のいずれか一方を前記駆動回路に接続する
切換回路と、該切換回路をイグニッションスイッチの開
閉状態を検出して該イグニッションスイッチが閉成のと
きには前記エンジン回転数信号発生回路に切り換え、開
成のときには前記燃料残量信号発生回路に切り換える切
換制御回路と、イグニッションスイッチが閉成状態から
開成状態になった後所定時間の間各前記回路に電源を供
給する電源バックアップ回路とを具備した構成としたも
のである。
サによりエンジン回転数を検出して該検出したエンジン
回転数に応じたステップ数の制御信号を出力するエンジ
ン回転数信号発生回路と、指示計器と、該指示計器の指
針を駆動するパルスモータと、前記制御信号に応じて前
記パルスモータを駆動する駆動回路とを備えたパルスモ
ータ式車両用計器において、燃料タンク内の燃料残量を
検出する燃料量センサと、該センサの出力を対応するス
テップ数の制御信号に変換出力する燃料残量信号発生回
路と、該燃料残量信号発生回路又は前記エンジン回転数
信号発生回路のいずれか一方を前記駆動回路に接続する
切換回路と、該切換回路をイグニッションスイッチの開
閉状態を検出して該イグニッションスイッチが閉成のと
きには前記エンジン回転数信号発生回路に切り換え、開
成のときには前記燃料残量信号発生回路に切り換える切
換制御回路と、イグニッションスイッチが閉成状態から
開成状態になった後所定時間の間各前記回路に電源を供
給する電源バックアップ回路とを具備した構成としたも
のである。
(実施例)
以下本発明の一実施例を添附図面に基づいて詳
「述する。
「述する。
第1図は本発明を通用したパルスモータ式車両用計器の
構成を示し、該車両用計器はエンジン回転数信号発生回
路Aと燃料残量信号発生回路Bとを有している。前記エ
ンジン回転数信号発生回路Aは周期カウント方式の回路
で、エンジン回転センサ(Neセンサ)1はエンジン回
転数Neに対応した例えばエンジン1回転毎に1個のパ
ルス信号Pnを出力するもので、このパルス信号Pnは
波形整形回路2で矩形波状のパルス信号に整形された後
周期制御回路3に入力される。又、該周期制御回路3は
所定周期(例えば160μs)の基準パルスPc1を出
力してカウンタ5に加える。
構成を示し、該車両用計器はエンジン回転数信号発生回
路Aと燃料残量信号発生回路Bとを有している。前記エ
ンジン回転数信号発生回路Aは周期カウント方式の回路
で、エンジン回転センサ(Neセンサ)1はエンジン回
転数Neに対応した例えばエンジン1回転毎に1個のパ
ルス信号Pnを出力するもので、このパルス信号Pnは
波形整形回路2で矩形波状のパルス信号に整形された後
周期制御回路3に入力される。又、該周期制御回路3は
所定周期(例えば160μs)の基準パルスPc1を出
力してカウンタ5に加える。
前記周期制御回路3は入力パルスPnの計測周期を制御
するもので、前記入力パルスPnの1周期を計測周期と
し、定間隔時間毎に入力パルスPnの立上り時に計数ス
トップパルスPaを出力し、該パルスPaの立下り時に
計数スタートパルスpbを出力してカウンタ5に加える
。
するもので、前記入力パルスPnの1周期を計測周期と
し、定間隔時間毎に入力パルスPnの立上り時に計数ス
トップパルスPaを出力し、該パルスPaの立下り時に
計数スタートパルスpbを出力してカウンタ5に加える
。
カウンタ5は前記計数周期の間に入力される基準パルス
Pc1の数をカウントするもので、スタートパルスpb
が入力された直後から入力する基準パルスPc1のカウ
ントを開始し、ストップパ。
Pc1の数をカウントするもので、スタートパルスpb
が入力された直後から入力する基準パルスPc1のカウ
ントを開始し、ストップパ。
ルスPaが入力された時にカウントを停止し、スタート
パルスPbが入力された時からストップパルスPaが入
力される迄の間に入力される基準パルスPc+のパルス
数Nをカウントする。このカウンタ5のカウント値Nは
判定回路6及び除算回路7に入力される。
パルスPbが入力された時からストップパルスPaが入
力される迄の間に入力される基準パルスPc+のパルス
数Nをカウントする。このカウンタ5のカウント値Nは
判定回路6及び除算回路7に入力される。
除算回路7は一定値K(例えば37500)をカウンタ
5から入力されるカウント値Nで除算(K/N)して、
除算値に/Nに相応する信号を出力して判定回路6に加
える。
5から入力されるカウント値Nで除算(K/N)して、
除算値に/Nに相応する信号を出力して判定回路6に加
える。
このような除算回路7を設けたのは、下記のような理由
による。即ち、周期カウント方式の回路では、エンジン
回転数Neが低い時には、周期制御回路3を介してカウ
ンタ5に入力されるパルス信号Pnの1周期が長いので
、基準パルスPc1のカウント値Nが大きくなり、逆に
エンジン回転数Neが高い時には前記パルス信号Pnの
1周期が短いので基準パルスPC1のカウント値Nは小
さくなる。即ち、エンジン回転数Neと基準パルスPc
1のカウント値Nとは逆比例の関係にあるので、周期カ
ウント方式の回路には普通除算回路7が備えられており
、(一定値K)÷(基準パルスPc+のカウント値N)
の計算を行ってエンジン回転数Neに比例する値に/N
を求めるようにしている。
による。即ち、周期カウント方式の回路では、エンジン
回転数Neが低い時には、周期制御回路3を介してカウ
ンタ5に入力されるパルス信号Pnの1周期が長いので
、基準パルスPc1のカウント値Nが大きくなり、逆に
エンジン回転数Neが高い時には前記パルス信号Pnの
1周期が短いので基準パルスPC1のカウント値Nは小
さくなる。即ち、エンジン回転数Neと基準パルスPc
1のカウント値Nとは逆比例の関係にあるので、周期カ
ウント方式の回路には普通除算回路7が備えられており
、(一定値K)÷(基準パルスPc+のカウント値N)
の計算を行ってエンジン回転数Neに比例する値に/N
を求めるようにしている。
例えば、入力信号パルスPnがエンジン1回転当り1パ
ルス出力されるとし、基準パルスPc1のパルスの周期
を160μsとした場合で、エンジン回転数11000
rpの時に針器の針を回転させるパルスモータ16を1
0ステツプ進めるように設定する場合は、この時にカウ
ンタ5に入力される信号パルスPnの1周期は60m5
であり、カウンタ5のカウント値Nは(60ms)÷(
160μ5)=375で表されることから次の式が成立
する。
ルス出力されるとし、基準パルスPc1のパルスの周期
を160μsとした場合で、エンジン回転数11000
rpの時に針器の針を回転させるパルスモータ16を1
0ステツプ進めるように設定する場合は、この時にカウ
ンタ5に入力される信号パルスPnの1周期は60m5
であり、カウンタ5のカウント値Nは(60ms)÷(
160μ5)=375で表されることから次の式が成立
する。
(一定値K)÷375=10 ・・・(1)この
式(1)から一定値に=3750とすればよいことがわ
かる。
式(1)から一定値に=3750とすればよいことがわ
かる。
ちなみに前記一定値K (=3750)がセットされた
除算回路7では、エンジン回転数600Orpmの場合
、入力信号パルスPnの1周期は10m5.カウント値
Nは(10ms)÷(160μS) #62 (カウン
ト値Nは整数値しかとれない)であり、除算回路7の出
力に/Nは3750÷62#60(この結果も整数値の
み)となってパルスモータは60ステツプまで動くこと
になり、エンジン回転数1100Orpの場合に比べて
6倍の位置まで回転する。
除算回路7では、エンジン回転数600Orpmの場合
、入力信号パルスPnの1周期は10m5.カウント値
Nは(10ms)÷(160μS) #62 (カウン
ト値Nは整数値しかとれない)であり、除算回路7の出
力に/Nは3750÷62#60(この結果も整数値の
み)となってパルスモータは60ステツプまで動くこと
になり、エンジン回転数1100Orpの場合に比べて
6倍の位置まで回転する。
判定回路6はカウンタ5から入力されるカウント値Nに
基づいて入力パルスPnの状況判別即ち、エンジン回転
数Neが低く当該入力パルスPnの周期が長いか、又は
エンジン回転数Neが高く前記入力パルスPnの周期が
短いかを判別し、その判定結果に応じて、切換回路25
に前記除算値に/N又はO値をパルスモータ16のステ
ップ数Sの制御信号(以下S値という)として出力する
。即ち、判定回路6は基準パルスPc1のカウント値N
と設定値Nc例えば値1024と比較し、N≧Nc(=
1024) (7)とき9.よ工、ジ7回転数Neが低
回 −転であると判定してθ値を切換回路2
5に出力する。基準パルスPc1のカウント値Nが設定
値Nc(= 1024)に相当するエンジン回転数Ne
は、1分間に入力されるパルスPnの数Aに等しく、こ
の入力パルス数Aは =366 ・・・(2)となり、
前記エンジン回転数Neは366(rpm)となる。
基づいて入力パルスPnの状況判別即ち、エンジン回転
数Neが低く当該入力パルスPnの周期が長いか、又は
エンジン回転数Neが高く前記入力パルスPnの周期が
短いかを判別し、その判定結果に応じて、切換回路25
に前記除算値に/N又はO値をパルスモータ16のステ
ップ数Sの制御信号(以下S値という)として出力する
。即ち、判定回路6は基準パルスPc1のカウント値N
と設定値Nc例えば値1024と比較し、N≧Nc(=
1024) (7)とき9.よ工、ジ7回転数Neが低
回 −転であると判定してθ値を切換回路2
5に出力する。基準パルスPc1のカウント値Nが設定
値Nc(= 1024)に相当するエンジン回転数Ne
は、1分間に入力されるパルスPnの数Aに等しく、こ
の入力パルス数Aは =366 ・・・(2)となり、
前記エンジン回転数Neは366(rpm)となる。
そして、判定回路6はカウント値Nが前記設定値Ncよ
り小さいとき(N<Nc)には除算回路7から入力され
た除算値に/Nを切換回路25に出力する。
り小さいとき(N<Nc)には除算回路7から入力され
た除算値に/Nを切換回路25に出力する。
一方、燃料量センサ(FUELセンサ)31は周知のよ
うに燃料タンク内の燃料液面の高さに対応して上下動す
るフロートにより抵抗値が変化する可変抵抗器で構成さ
れ、燃料残量に対応した抵抗値に設定される。又、燃料
残量信号発生回路Bは下記のように構成されている。入
力回路32は燃料量変化に対応した燃料量センサ31の
抵抗値の変化を電圧変化に変換し、該電圧VFを比較回
。
うに燃料タンク内の燃料液面の高さに対応して上下動す
るフロートにより抵抗値が変化する可変抵抗器で構成さ
れ、燃料残量に対応した抵抗値に設定される。又、燃料
残量信号発生回路Bは下記のように構成されている。入
力回路32は燃料量変化に対応した燃料量センサ31の
抵抗値の変化を電圧変化に変換し、該電圧VFを比較回
。
路33へ出力する。
タイミングパルス発生回路34は複数例えば5個のタイ
ミングパルスP1〜P5を出力する。D−A変換回路3
6は前記タイミングパルス発生回路34から出力される
タイミングパルスP1〜P5を出力バッファ回路35を
介して入力し、このタイミングパルスP1〜P5によっ
て複数例えば32段階に変化する基準電圧VA (0,
VAt 、VA2 。
ミングパルスP1〜P5を出力する。D−A変換回路3
6は前記タイミングパルス発生回路34から出力される
タイミングパルスP1〜P5を出力バッファ回路35を
介して入力し、このタイミングパルスP1〜P5によっ
て複数例えば32段階に変化する基準電圧VA (0,
VAt 、VA2 。
・・・、VA]1)を生成しく第2図参照)、比較回路
33へ出力する。この基準電圧VAは第3図に示すよう
に一定周期で出力される。
33へ出力する。この基準電圧VAは第3図に示すよう
に一定周期で出力される。
比較回路33は入力回路32から入力される燃料量に応
じた電圧vFとD−A変換回路36から入力される基準
電圧VAとを比較し、その結果に応じた判定信号epを
後述する変換回路37に出力するものである。この判定
信号erは第2図に示すように基準電圧VAより電圧V
Fが高いときにはIt H11の信号として、低いとき
にはyt L reの信号として出力される。尚、電圧
VFが基準電圧VAと等しいときには信号eFはII
HTtになるように設定しても、”L ttになるよう
に設定しても構わない。
じた電圧vFとD−A変換回路36から入力される基準
電圧VAとを比較し、その結果に応じた判定信号epを
後述する変換回路37に出力するものである。この判定
信号erは第2図に示すように基準電圧VAより電圧V
Fが高いときにはIt H11の信号として、低いとき
にはyt L reの信号として出力される。尚、電圧
VFが基準電圧VAと等しいときには信号eFはII
HTtになるように設定しても、”L ttになるよう
に設定しても構わない。
変換回路37は前記比較回路33から判定信号eFを入
力すると共に、前記タイミングパルス発生回路34から
タイミングパルスP1〜P5を入力し、まず、信号eF
が°′H″″から11 L Itに変化したときのタイ
ミングパルスP1〜P5を保持(記憶)する(第2図参
照)。そして、この保持されたタイミングパルスP1〜
P5を当該回路37に記憶された第4図に示す変換テー
ブルによって対応する前記パルスモータ16のステップ
数を示すS値(例えば10〜40)に変換し、このS値
を前記切換回路25へ出力する。
力すると共に、前記タイミングパルス発生回路34から
タイミングパルスP1〜P5を入力し、まず、信号eF
が°′H″″から11 L Itに変化したときのタイ
ミングパルスP1〜P5を保持(記憶)する(第2図参
照)。そして、この保持されたタイミングパルスP1〜
P5を当該回路37に記憶された第4図に示す変換テー
ブルによって対応する前記パルスモータ16のステップ
数を示すS値(例えば10〜40)に変換し、このS値
を前記切換回路25へ出力する。
切換回路25は前記エンジン回転数信号発生回路A又は
燃料残量信号発生回路Bから入力されるいずれか一方の
S値を選択出力する。前記切換回路25は切換制御回路
Cにより制御され、該切換制御回路Cは下記のように構
成される。
燃料残量信号発生回路Bから入力されるいずれか一方の
S値を選択出力する。前記切換回路25は切換制御回路
Cにより制御され、該切換制御回路Cは下記のように構
成される。
スイッチ(SW)入力回路26は切換回路25を制御す
るためのもので、マニュアルスイッチ27及びリレース
イッチ28が並列に接続され、これらのスイッチ27.
28が共に開成(OF F)されているとき、切換回路
25の入力をエンジン回転数信号発生回路A側に切り換
え、マニュアルスイッチ27又はリレースイッチ28が
閉成(ON)されているとき、切換回路25の入力を燃
料残量信号発生回路B側に切り換える。前記リレースイ
ッチ28はイグニッションスイッチ(IGN−3W)検
出回路29により開閉制御されるものである。
るためのもので、マニュアルスイッチ27及びリレース
イッチ28が並列に接続され、これらのスイッチ27.
28が共に開成(OF F)されているとき、切換回路
25の入力をエンジン回転数信号発生回路A側に切り換
え、マニュアルスイッチ27又はリレースイッチ28が
閉成(ON)されているとき、切換回路25の入力を燃
料残量信号発生回路B側に切り換える。前記リレースイ
ッチ28はイグニッションスイッチ(IGN−3W)検
出回路29により開閉制御されるものである。
前記イグニッションスイッチ検出回路29は、イグニッ
ションスイッチIGN−3WがONの間リレースイッチ
28を開成し、OFFの間はリレースイッチ28を閉成
する。又、前記検出回路29はイグニッションスイッチ
IGN−3WがONからOFFになったとき電源バンク
アップ回路11を起動させる。電源バックアップ回路1
1は起動された後、一定時間電源回路10をバ・テリに
接 1続し、各回路に電源を供給するもの
である。
ションスイッチIGN−3WがONの間リレースイッチ
28を開成し、OFFの間はリレースイッチ28を閉成
する。又、前記検出回路29はイグニッションスイッチ
IGN−3WがONからOFFになったとき電源バンク
アップ回路11を起動させる。電源バックアップ回路1
1は起動された後、一定時間電源回路10をバ・テリに
接 1続し、各回路に電源を供給するもの
である。
切換回路25が出力するS値はパルスモータ17を駆動
制御する駆動回路りに入力され、該駆動回路りは下記の
ように構成される。比較回路8は切換回路25から入力
されるS値と後述するカウンタ12の計数値Mとを比較
して、その差の大成いは小の判定をする信号及びそれら
計数値が等しいか否かの判定信号eaを出力するもので
ある。この大成いは小の判定信号eaは例えば切換回路
25から入力されるS値の方がカウンタ12の計数値M
より大の場合には°′Hパの信号として、小の場合には
′L″の信号として出力される。
制御する駆動回路りに入力され、該駆動回路りは下記の
ように構成される。比較回路8は切換回路25から入力
されるS値と後述するカウンタ12の計数値Mとを比較
して、その差の大成いは小の判定をする信号及びそれら
計数値が等しいか否かの判定信号eaを出力するもので
ある。この大成いは小の判定信号eaは例えば切換回路
25から入力されるS値の方がカウンタ12の計数値M
より大の場合には°′Hパの信号として、小の場合には
′L″の信号として出力される。
尚、その差が等しい場合にはre HFtになるように
設定しても、tt L twになるように設定しても構
わない。
設定しても、tt L twになるように設定しても構
わない。
また、切換回路25から出力されるS値とカウンタ12
の計数値Mとが等しいか否かの判定信号ebは例えば等
しい場合にはtt L ttの信号として、否の場合に
はTt HItの信号として出力される。
の計数値Mとが等しいか否かの判定信号ebは例えば等
しい場合にはtt L ttの信号として、否の場合に
はTt HItの信号として出力される。
ゲート回路13は比較回路8に入力されるS値とカウン
タ12の計数値Mとに差異のある時に当該比較回路8か
ら出力される信号ebのIt Httで開放され、パル
スモータ駆動用の基準パルス発生回路14から連続して
発生される基準パルスPc2をその際に通過させて、後
述の分配回路15及びカウンタ12に該基準パルスPc
2を入力させ、切換回路25の出力Sとカウンタ12の
計数値Mとが等しい時に出力される信号ebの°L゛′
で遮断され、該基準パルスPc2の分配回路15及びカ
ウンタ12への入力を絶つ。
タ12の計数値Mとに差異のある時に当該比較回路8か
ら出力される信号ebのIt Httで開放され、パル
スモータ駆動用の基準パルス発生回路14から連続して
発生される基準パルスPc2をその際に通過させて、後
述の分配回路15及びカウンタ12に該基準パルスPc
2を入力させ、切換回路25の出力Sとカウンタ12の
計数値Mとが等しい時に出力される信号ebの°L゛′
で遮断され、該基準パルスPc2の分配回路15及びカ
ウンタ12への入力を絶つ。
カウンタ12はアップダウンカウンタより成り、計数値
Mが比較回路8に入力される前記S値と一致するように
作動し、比較回路8から常に入力される大又は小の判定
信号eaの′H″′又はtt L ttによって入力さ
れた基準パルスPc2の数だけ現在保持する計数値に対
して加算(アップカウント)または減算(ダウンカウン
ト)の計数処理を行う。
Mが比較回路8に入力される前記S値と一致するように
作動し、比較回路8から常に入力される大又は小の判定
信号eaの′H″′又はtt L ttによって入力さ
れた基準パルスPc2の数だけ現在保持する計数値に対
して加算(アップカウント)または減算(ダウンカウン
ト)の計数処理を行う。
すなわち比較回路8の出力信号eaが1? H11の時
には基準パルスPc2がゲート回路13を通過し入力さ
れる毎にカウンタ12の計数値は1づつ増加し、逆に′
7 L”の時には1づつ減少する。またS値とカウンタ
10の計数値Mとが等しくなった時には比較回路8の出
力信号ebのIf L IFによって、ゲート回路13
が閉じられ、基゛単パルス発生回路14からの基準パル
スPc2はカウンタ12に入力されず、該カウンタ12
の作動は停止する。
には基準パルスPc2がゲート回路13を通過し入力さ
れる毎にカウンタ12の計数値は1づつ増加し、逆に′
7 L”の時には1づつ減少する。またS値とカウンタ
10の計数値Mとが等しくなった時には比較回路8の出
力信号ebのIf L IFによって、ゲート回路13
が閉じられ、基゛単パルス発生回路14からの基準パル
スPc2はカウンタ12に入力されず、該カウンタ12
の作動は停止する。
尚、カウンタ12にはその前段にCR回路を接続して、
回路電源が入力した時に計数値を零とするリセット回路
を形成し、車輌のスタート時に常にカウンタ12の計数
を零から開始させ、指示計器の初期作動が常に零位置よ
り開始するようにしである。
回路電源が入力した時に計数値を零とするリセット回路
を形成し、車輌のスタート時に常にカウンタ12の計数
を零から開始させ、指示計器の初期作動が常に零位置よ
り開始するようにしである。
分配回路15はカウンタ12と同様に、比較回路8から
常に大成いは小の判定信号eaが入力されるようになっ
ており、そのtt Htt又は+ L ttによって、
パルスモータ16を正転または逆転させるように基準パ
ルスPc2を分配する。
常に大成いは小の判定信号eaが入力されるようになっ
ており、そのtt Htt又は+ L ttによって、
パルスモータ16を正転または逆転させるように基準パ
ルスPc2を分配する。
すなわち、分配回路15は比較回路8の出力信号eaが
tt Httの時には基準パルスPc2がゲート回路1
3を通過し入力される毎にパルスモータ16を正転させ
る方向に基準パルスPc2を順次分配し、逆にIF L
ftの時にはパルスモータ16を逆転させる方向に基
準パルスPc2を順次分配する。
tt Httの時には基準パルスPc2がゲート回路1
3を通過し入力される毎にパルスモータ16を正転させ
る方向に基準パルスPc2を順次分配し、逆にIF L
ftの時にはパルスモータ16を逆転させる方向に基
準パルスPc2を順次分配する。
指示計器17の指針はパルスモータ16の回動に従動し
、現在のエンジン回転数Neを指示する。
、現在のエンジン回転数Neを指示する。
指示計器17の文字板18には第5図に示すように円周
方向に沿って等間隔にステップ数0〜100を表わす0
〜10までの数字が記入され、その内側には、ステップ
数10を表わす数字1と対応する位置に燃料量(EMP
TY)を示す文字E、ステップ数40を表わす数字4と
対応する位置に燃料満タン(FULL)を示す文字Fが
記入され、これらの中間位置に分数文字1/2が記入さ
れ、文字E−Fの間で燃料残量を表示するようになって
いる。
方向に沿って等間隔にステップ数0〜100を表わす0
〜10までの数字が記入され、その内側には、ステップ
数10を表わす数字1と対応する位置に燃料量(EMP
TY)を示す文字E、ステップ数40を表わす数字4と
対応する位置に燃料満タン(FULL)を示す文字Fが
記入され、これらの中間位置に分数文字1/2が記入さ
れ、文字E−Fの間で燃料残量を表示するようになって
いる。
(作用)
次に、上記のように構成した本発明のパルスモータ式車
両用計器の作用を説明する。
両用計器の作用を説明する。
イグニッションスイッチON後(車両の走行中)、
「マニュアルスイッチ27を操作して切換回路
25を制御し、指示計器17がエンジン回転数信号発生
回路Aによるエンジン回転数表示又は燃料残量信号発生
回路Bによる燃料量表示のいずれか一方を択一的に行な
うようにすることができる。
「マニュアルスイッチ27を操作して切換回路
25を制御し、指示計器17がエンジン回転数信号発生
回路Aによるエンジン回転数表示又は燃料残量信号発生
回路Bによる燃料量表示のいずれか一方を択一的に行な
うようにすることができる。
イグニッションスイッチOFF後(車両の停止中)、切
換制御回路Cによって切換回路25が燃料残量信号発生
回路B側へ切り換えられ、指示計器17は、燃料残量信
号発生回路Bによる燃料表示を行い、電源OFF後この
表示値を保持する。
換制御回路Cによって切換回路25が燃料残量信号発生
回路B側へ切り換えられ、指示計器17は、燃料残量信
号発生回路Bによる燃料表示を行い、電源OFF後この
表示値を保持する。
この作動を第6図を参照して詳述する。
第6図はイグニッションスイッチOFF前後のタイムチ
ャートで、(a)はイグニッションスイッチのON又は
OFF状態、(b)は電源バックアンプ回路11の起動
状態、(C1は電源回路10の起動状態、(d)は指示
計器17の表示状態、(elは計器の内部動作状態を夫
々示す。イグニッションスイッチ検出回路29によりイ
グニッションスイッチOFFが検出されると、所定時間
電源バックアップ回路11が起動され、その後該バック
アップ回路11は停止される(第6図(a)、 (bl
)。従って、電源回路10はイグニッションスイッチO
FF後電源バックア71回路11が停止するまでの所定
時間、起動状態を継続する(第6図(C))。指示計器
17はイグニッションスイッチONの間、マニュアルス
イッチ27によるエンジン回転数表示又は燃料量表示の
択一的な切り換えが可能であるが、該指示計器17はイ
グニッションスイッチOFF時にリレースイッチ28が
ONとなり、切換回路25によって燃料表示側(燃料残
量信号発生回路B側)に切り換えられる。計器内部では
前記所定時間にパルスモータ16が駆動されて指示計器
17が現在の燃料量を指示するようにされる。その後は
計器の内部動作は停止するが、指示針器17は現在の燃
料量を表示したままの状態(燃料計置針表示)となる(
第6図(d)、 (e))。
ャートで、(a)はイグニッションスイッチのON又は
OFF状態、(b)は電源バックアンプ回路11の起動
状態、(C1は電源回路10の起動状態、(d)は指示
計器17の表示状態、(elは計器の内部動作状態を夫
々示す。イグニッションスイッチ検出回路29によりイ
グニッションスイッチOFFが検出されると、所定時間
電源バックアップ回路11が起動され、その後該バック
アップ回路11は停止される(第6図(a)、 (bl
)。従って、電源回路10はイグニッションスイッチO
FF後電源バックア71回路11が停止するまでの所定
時間、起動状態を継続する(第6図(C))。指示計器
17はイグニッションスイッチONの間、マニュアルス
イッチ27によるエンジン回転数表示又は燃料量表示の
択一的な切り換えが可能であるが、該指示計器17はイ
グニッションスイッチOFF時にリレースイッチ28が
ONとなり、切換回路25によって燃料表示側(燃料残
量信号発生回路B側)に切り換えられる。計器内部では
前記所定時間にパルスモータ16が駆動されて指示計器
17が現在の燃料量を指示するようにされる。その後は
計器の内部動作は停止するが、指示針器17は現在の燃
料量を表示したままの状態(燃料計置針表示)となる(
第6図(d)、 (e))。
(発明の効果)
以上詳述した如く本発明のパルスモータ式車両用計器は
、回転センサによりエンジン回転数を検出して該検出し
たエンジン回転数に応じたステップ数の制御信号を出力
するエンジン回転数信号発生回路と、指示計器と、該指
示計器の指針を駆動するパルスモータと、前記制御信号
に応じて前記 4パルスモータを駆動する駆動回路とを
備えたパルスモータ式車両用計器において、燃料タンク
内の゛ 燃料残量を検出する燃料量センサと、該センサ
の出力を対応するステップ数の制御信号に変換出力する
燃料残量信号発生回路と、該燃料残量信号発生回路又は
前記エンジン回転数信号発生回路のいずれか一方を前記
駆動回路に接続する切換回路と、該切換回路をイグニッ
ションスイッチの開閉状態を検出して該イグニッション
スイッチが閉成のときには前記エンジン回転数信号発生
回路に切り換え、開成のときには前記燃料残量信号発生
回路に切り換える切換制御回路と、イグニッションスイ
ッチが閉成状態から開成状態になった後所定時間の開缶
前記回路に電源を供給する電源バックアップ回路とを具
備したので、同一指示計器でエンジン回転数表示及び燃
料量表示を行なうことができ、イグニッションスイッチ
が開成のときにも無通電状態で燃料量が表示され且つ保
持されるという効果を奏する。
、回転センサによりエンジン回転数を検出して該検出し
たエンジン回転数に応じたステップ数の制御信号を出力
するエンジン回転数信号発生回路と、指示計器と、該指
示計器の指針を駆動するパルスモータと、前記制御信号
に応じて前記 4パルスモータを駆動する駆動回路とを
備えたパルスモータ式車両用計器において、燃料タンク
内の゛ 燃料残量を検出する燃料量センサと、該センサ
の出力を対応するステップ数の制御信号に変換出力する
燃料残量信号発生回路と、該燃料残量信号発生回路又は
前記エンジン回転数信号発生回路のいずれか一方を前記
駆動回路に接続する切換回路と、該切換回路をイグニッ
ションスイッチの開閉状態を検出して該イグニッション
スイッチが閉成のときには前記エンジン回転数信号発生
回路に切り換え、開成のときには前記燃料残量信号発生
回路に切り換える切換制御回路と、イグニッションスイ
ッチが閉成状態から開成状態になった後所定時間の開缶
前記回路に電源を供給する電源バックアップ回路とを具
備したので、同一指示計器でエンジン回転数表示及び燃
料量表示を行なうことができ、イグニッションスイッチ
が開成のときにも無通電状態で燃料量が表示され且つ保
持されるという効果を奏する。
1面の簡単な説明
第1図は本発明に係るパルスモータ式車両用計器の一実
施例を示すブロック図、第2図はタイミングパルスによ
る基準電圧の生成を表わすテーブル、第3図は第2図の
基準電圧の時間特性図、第4図はタイミングパルス−メ
ータステップ数の変換テーブル、第5図は第1図に示す
指示計器の文字板の一実施例を示す図、第6図はイグニ
ッションスイッチOFF前後のタイムチャートである。
施例を示すブロック図、第2図はタイミングパルスによ
る基準電圧の生成を表わすテーブル、第3図は第2図の
基準電圧の時間特性図、第4図はタイミングパルス−メ
ータステップ数の変換テーブル、第5図は第1図に示す
指示計器の文字板の一実施例を示す図、第6図はイグニ
ッションスイッチOFF前後のタイムチャートである。
A・・・エンジン回転数信号発生回路、B・・・燃料残
量信号発生回路、C・・・切換制御回路、D・・・駆動
回路、1・・・回転センサ、16・・・パルスモータ、
17・・・指示計器、25・・・切換回路、31・・・
温度センサ。
量信号発生回路、C・・・切換制御回路、D・・・駆動
回路、1・・・回転センサ、16・・・パルスモータ、
17・・・指示計器、25・・・切換回路、31・・・
温度センサ。
出願人 株式会社 本田ロック
[代理人 弁理士 渡 部 敏 彦 学3図 電 年5回 索4回
[代理人 弁理士 渡 部 敏 彦 学3図 電 年5回 索4回
Claims (1)
- 1、回転センサによりエンジン回転数を検出して該検出
したエンジン回転数に応じたステップ数の制御信号を出
力するエンジン回転数信号発生回路と、指示計器と、該
指示計器の指針を駆動するパルスモータと、前記制御信
号に応じて前記パルスモータを駆動する駆動回路とを備
えたパルスモータ式車両用計器において、燃料タンク内
の燃料残量を検出する燃料量センサと、該センサの出力
を対応するステップ数の制御信号に変換出力する燃料残
量信号発生回路と、該燃料残量信号発生回路又は前記エ
ンジン回転数信号発生回路のいずれか一方を前記駆動回
路に接続する切換回路と、該切換回路をイグニッション
スイッチの開閉状態を検出して該イグニッションスイッ
チが閉成のときには前記エンジン回転数信号発生回路に
切り換え、開成のときには前記燃料残量信号発生回路に
切り換える切換制御回路と、イグニッションスイッチが
閉成状態から開成状態になった後所定時間の間各前記回
路に電源を供給する電源バックアップ回路とを具備した
ことを特徴とするパルスモータ式車両用計器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16109885A JPS6222021A (ja) | 1985-07-23 | 1985-07-23 | パルスモ−タ式車両用計器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16109885A JPS6222021A (ja) | 1985-07-23 | 1985-07-23 | パルスモ−タ式車両用計器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6222021A true JPS6222021A (ja) | 1987-01-30 |
| JPH0341770B2 JPH0341770B2 (ja) | 1991-06-25 |
Family
ID=15728563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16109885A Granted JPS6222021A (ja) | 1985-07-23 | 1985-07-23 | パルスモ−タ式車両用計器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6222021A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04133200A (ja) * | 1990-09-26 | 1992-05-07 | Yokokawa Nabitetsuku Kk | デジタル通信によるアナログ表示装置 |
| JPH10300524A (ja) * | 1997-04-22 | 1998-11-13 | Nippon Seiki Co Ltd | 表示装置及びその表示方法 |
| JP2014083876A (ja) * | 2012-10-19 | 2014-05-12 | Yazaki Corp | 内容量計測装置及びそれを有する燃料充填システム |
-
1985
- 1985-07-23 JP JP16109885A patent/JPS6222021A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04133200A (ja) * | 1990-09-26 | 1992-05-07 | Yokokawa Nabitetsuku Kk | デジタル通信によるアナログ表示装置 |
| JPH10300524A (ja) * | 1997-04-22 | 1998-11-13 | Nippon Seiki Co Ltd | 表示装置及びその表示方法 |
| JP2014083876A (ja) * | 2012-10-19 | 2014-05-12 | Yazaki Corp | 内容量計測装置及びそれを有する燃料充填システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0341770B2 (ja) | 1991-06-25 |
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