JPS62222183A - 指針表示式電子時計 - Google Patents
指針表示式電子時計Info
- Publication number
- JPS62222183A JPS62222183A JP6641986A JP6641986A JPS62222183A JP S62222183 A JPS62222183 A JP S62222183A JP 6641986 A JP6641986 A JP 6641986A JP 6641986 A JP6641986 A JP 6641986A JP S62222183 A JPS62222183 A JP S62222183A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pointer
- transparent electrode
- time
- display type
- capacitance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は指針表示式時計に関し、特に指針位置検出法に
関する。
関する。
不発明け、指針表示式電子時計において、文字板上に円
周方向に複数に分割した透明電極卒もうけ、該電極と指
針との間に発生する容!?検出する事によって指針位置
の検出を可能に【−タものである。
周方向に複数に分割した透明電極卒もうけ、該電極と指
針との間に発生する容!?検出する事によって指針位置
の検出を可能に【−タものである。
従来、指針表示式時計の指針位置検出装置の方式は、指
針全駆動でる歯車の一部に第1の電極ケ設け、さらに常
時歯車に接触する第2の電極とが有り、歯車が回転する
事により、その電極どうしが接する車により、指針位置
を回路に書き込む方式であった。
針全駆動でる歯車の一部に第1の電極ケ設け、さらに常
時歯車に接触する第2の電極とが有り、歯車が回転する
事により、その電極どうしが接する車により、指針位置
を回路に書き込む方式であった。
しかし、従来例における指針位置検出装置においてに、
常時第2の電極と@東が接触している為装置に強い耐久
性が要求てれていた。またモーターにかかる負荷も大き
くなり、高能力モーター全使用するか、回路に加える電
圧ケ上げてモーターの回転?高める必要があった。
常時第2の電極と@東が接触している為装置に強い耐久
性が要求てれていた。またモーターにかかる負荷も大き
くなり、高能力モーター全使用するか、回路に加える電
圧ケ上げてモーターの回転?高める必要があった。
上記間頭点を解決するために本発明の指針表示式重子時
計げ、指針によって時刻表示全行う電子時計において文
字板上に円周方向に複数に分割した透明電極、該透明型
、極と指針の間に発生でる容jk′Jjr時定数CRに
よりパルス波形の位相が遅延することを利用し時間に変
換して測定する容量測定手段、該容量測定手段により測
定テ′t″Lりものの中から最大のもの?選び田し指針
がどの電極上にあるかを検出する指針検出手段、該指針
検出手段により検出を几た指針位it’(r−記憶する
指針位置記憶手段ケ備えtこと全特徴とする。
計げ、指針によって時刻表示全行う電子時計において文
字板上に円周方向に複数に分割した透明電極、該透明型
、極と指針の間に発生でる容jk′Jjr時定数CRに
よりパルス波形の位相が遅延することを利用し時間に変
換して測定する容量測定手段、該容量測定手段により測
定テ′t″Lりものの中から最大のもの?選び田し指針
がどの電極上にあるかを検出する指針検出手段、該指針
検出手段により検出を几た指針位it’(r−記憶する
指針位置記憶手段ケ備えtこと全特徴とする。
本発明の作用を述べれば、指針が動いて文字板に設けら
f17?:透明電極の上に指針が来ると指針と透明1u
iiQ間に容量が発生するO発生し之容量に時定数CR
によりパルス波形の位相が遅延することを利用して時間
に変換し容量測定手段で測定する。該容量測定手段で測
定プれ元値の中で最も大きなものを選択し指針の位置を
判断でるように作用する。
f17?:透明電極の上に指針が来ると指針と透明1u
iiQ間に容量が発生するO発生し之容量に時定数CR
によりパルス波形の位相が遅延することを利用して時間
に変換し容量測定手段で測定する。該容量測定手段で測
定プれ元値の中で最も大きなものを選択し指針の位置を
判断でるように作用する。
以下に本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。第1図に本発明の実施例を用いt文字板の平面図であ
り、第2図は本発明のブロック図である。1は時刻表示
用の指針のうちの分針であり、2に時刻表示用指針のう
ちの時針である。文字板5の上に汀、そn、ぞれ4の分
針位置検出用透明9c極、5の時針位置検出用透明電極
があり、1の分針が4の分針位置検出用透明9極上に来
ると1の分針と4の透明!極の間に容量が増加する。
。第1図に本発明の実施例を用いt文字板の平面図であ
り、第2図は本発明のブロック図である。1は時刻表示
用の指針のうちの分針であり、2に時刻表示用指針のう
ちの時針である。文字板5の上に汀、そn、ぞれ4の分
針位置検出用透明9c極、5の時針位置検出用透明電極
があり、1の分針が4の分針位置検出用透明9極上に来
ると1の分針と4の透明!極の間に容量が増加する。
発生した容量は8の容量測定手段において、時定数CR
によりパルス波形の位相がびらに遅延することを利用し
て時間に変換し、この時間をパルスに変えてカウンタで
計数しその値を9の針位置判定回路に入れる90針位置
判定回路でに8の容量測定手段から送らnてキ几値の中
から最大のもの全分針が上にある透明電極と判断し10
の針位置記憶回路へ書き込む。
によりパルス波形の位相がびらに遅延することを利用し
て時間に変換し、この時間をパルスに変えてカウンタで
計数しその値を9の針位置判定回路に入れる90針位置
判定回路でに8の容量測定手段から送らnてキ几値の中
から最大のもの全分針が上にある透明電極と判断し10
の針位置記憶回路へ書き込む。
第3図は本発明の容量測定手段の回路構成である。分針
の針位置検出は次のように行なわれる。
の針位置検出は次のように行なわれる。
時定数CHによってパルス波形の位相が遅延することを
利用して容量値を時間に変換する。この時間をパルスに
変えてカウンタで計数する。図中VDDは電源正電位で
指針に接しており、VssHVDDに対してマイナス電
位である。
利用して容量値を時間に変換する。この時間をパルスに
変えてカウンタで計数する。図中VDDは電源正電位で
指針に接しており、VssHVDDに対してマイナス電
位である。
11のCPUがセンスしたい透明11%4?指定すると
デコーダ−12?通して、透明電極4に接続されている
アナログスイッチ13がオンする。
デコーダ−12?通して、透明電極4に接続されている
アナログスイッチ13がオンする。
透明電極の指定と同期して14の入力AがVssレベル
になるpMOSトランジスタ15がオンし容量成分Cに
畜積づ1.ていた電荷ケ放市する。続いてA?VDDレ
ベルにするとnMO8)ランジスタ16がオンし容量成
分C[,17の抵抗R?通して充電を開始でる8点の電
位に −t/CRVB = (VDD −Vss )
l −t/CRと時間tの増加につ1.て指数関数的
に燵少する。
になるpMOSトランジスタ15がオンし容量成分Cに
畜積づ1.ていた電荷ケ放市する。続いてA?VDDレ
ベルにするとnMO8)ランジスタ16がオンし容量成
分C[,17の抵抗R?通して充電を開始でる8点の電
位に −t/CRVB = (VDD −Vss )
l −t/CRと時間tの増加につ1.て指数関数的
に燵少する。
VBと17きい値Vreffr比較器18に入力する。
この比較器18の出力B’ld人力Aに対し時間tdだ
け遅れて立ち上がる。
け遅れて立ち上がる。
td −−CRA!n(Vref/(VDD−Vsa)
1このパルスTI?周波数fcでカウントする。これに
より容量に比例した値が得られ、各透明電極に発生する
容tを測定した結果、最大の容量を示した透明!極上に
分針が存在すると判定ζnる。
1このパルスTI?周波数fcでカウントする。これに
より容量に比例した値が得られ、各透明電極に発生する
容tを測定した結果、最大の容量を示した透明!極上に
分針が存在すると判定ζnる。
時針の場合も同様であるが、時針の位置が透明電極と透
明電極の中間にあり2つの電極に一+fがっている場合
の検出方法についてであるが時針の場合は分針と違い1
目盛のず1.に大きな誤差になってし1つ。そこで分針
の示す2ケタ目の値がOまfI:、V′11の場合は、
時針の示す壇の両側の値の大きい万を選択し、分針の示
″t2ケタ目の値が41iH5の場合は時針の示す境の
両側の値の小をい万を選択する。
明電極の中間にあり2つの電極に一+fがっている場合
の検出方法についてであるが時針の場合は分針と違い1
目盛のず1.に大きな誤差になってし1つ。そこで分針
の示す2ケタ目の値がOまfI:、V′11の場合は、
時針の示す壇の両側の値の大きい万を選択し、分針の示
″t2ケタ目の値が41iH5の場合は時針の示す境の
両側の値の小をい万を選択する。
また、分針1は分針位置検出用の透明電極4の上を通る
場合かならず時針位置検出用の透明雷極5の上を通る。
場合かならず時針位置検出用の透明雷極5の上を通る。
これによって時針の位置が2つ検出づnる事になるが、
この場合分針に遠い万の位置を正しい時針の位置とする
。
この場合分針に遠い万の位置を正しい時針の位置とする
。
以上の発明により特種な歯車や電極が不必要になり、ま
た指針と電極間が無接触であるため装置の強い耐久性も
要求ざfl、なくなった。1tモーターにかかる負荷も
通常の指針表示式11子時計となんら変わらない値で正
確に指針の位置を検出する事が出来る。ti、指針位置
記憶手段Bによりアラーム時刻設定にも役立てることが
出来る。
た指針と電極間が無接触であるため装置の強い耐久性も
要求ざfl、なくなった。1tモーターにかかる負荷も
通常の指針表示式11子時計となんら変わらない値で正
確に指針の位置を検出する事が出来る。ti、指針位置
記憶手段Bによりアラーム時刻設定にも役立てることが
出来る。
以上述べたように本発明によrば、文字板上に複数に分
割し念透明電極と指針との間に発生でる容量゛を検出し
指針の位置を検出するため、歯車と電極あるいに指針と
電極などの接触全必要としないしたがって、装置に強い
耐久性を会費としない他、文字板上に透明電極を付ける
他は特種な構造を必要としないため指針位置検出機能ケ
持っても一般の指針表示式電子時計と変わらない耐久性
をもち複雑な構造?もたない事により価格面においても
一般の指針表示式電子時計となんら変わらない。
割し念透明電極と指針との間に発生でる容量゛を検出し
指針の位置を検出するため、歯車と電極あるいに指針と
電極などの接触全必要としないしたがって、装置に強い
耐久性を会費としない他、文字板上に透明電極を付ける
他は特種な構造を必要としないため指針位置検出機能ケ
持っても一般の指針表示式電子時計と変わらない耐久性
をもち複雑な構造?もたない事により価格面においても
一般の指針表示式電子時計となんら変わらない。
特に実施例のような種数をとる率により電極どうしの容
量の比較が可能であるため指針が電極と電極の間にある
ときの判定が容易であり分刻みで12時間の針位置を検
出する裏が可能である。
量の比較が可能であるため指針が電極と電極の間にある
ときの判定が容易であり分刻みで12時間の針位置を検
出する裏が可能である。
この様なWIl成をもつ指針表示式時計においては従来
の指針表示式時計でに不可能とシれでいた機能を多数実
施できる事になる。指針位置記憶手段を持つ事により、
正確なアラーム時刻設定が可渉となり、指針位置全変更
しても以前の位置を記憶しているので、一定時間後の復
帰も可能となる。
の指針表示式時計でに不可能とシれでいた機能を多数実
施できる事になる。指針位置記憶手段を持つ事により、
正確なアラーム時刻設定が可渉となり、指針位置全変更
しても以前の位置を記憶しているので、一定時間後の復
帰も可能となる。
1几、同一指針を使用してストップウォッチ又は、タイ
マーと通常時刻との切換も可能となる。
マーと通常時刻との切換も可能となる。
ざらに透明市優′ff使用した事で時計では鈴重要であ
るデザインにもほとんど影響を与えることがない。
るデザインにもほとんど影響を与えることがない。
嘱1図に本発明の実施例を用いt文字板の平面図を示し
、第2図に本発明のブロック図?示す。 また第3図に本発明の容量測定手段の回路構成図を示す
。 1、分針 2、時針 5、文字板 4、分針位置検出用透明電極 5、時針位置検出用透明電極 6、時計回路 7、指針駆動回路 8、容量測定手段 9、指針位置判定手段 10、指針位置記憶手段 11、CPU 12、デコーダー 15、アナログスイッチ 14、入力A 15、pMOSトランジスタ 16 、n M OS トランジスタ 17、抵抗 18、比較器 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 第1図 第2図
、第2図に本発明のブロック図?示す。 また第3図に本発明の容量測定手段の回路構成図を示す
。 1、分針 2、時針 5、文字板 4、分針位置検出用透明電極 5、時針位置検出用透明電極 6、時計回路 7、指針駆動回路 8、容量測定手段 9、指針位置判定手段 10、指針位置記憶手段 11、CPU 12、デコーダー 15、アナログスイッチ 14、入力A 15、pMOSトランジスタ 16 、n M OS トランジスタ 17、抵抗 18、比較器 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 第1図 第2図
Claims (2)
- (1)指針によつて時刻表示を行う電子時計において文
字板上に円周方向に複数に分割した透明電極、該透明電
極と指針の間に発生する容量を時定数CRによりパルス
波形の位相が遅延することを利用し時間に変換して測定
する容量測定手段、該容量測定手段により測定されたも
ののうちから最大のものを選び出し指針がどの電極上に
あるかを検出する指針位置検出手段、該指針位置検出手
段により検出された指針位置を記憶する指針位置記憶手
段を備えたことを特徴とする指針表示式電子時計。 - (2)前記複数に分割した透明電極は分針位置検出用と
時針位置検出用に分かれている事を特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の指針表示式電子時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6641986A JPS62222183A (ja) | 1986-03-25 | 1986-03-25 | 指針表示式電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6641986A JPS62222183A (ja) | 1986-03-25 | 1986-03-25 | 指針表示式電子時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62222183A true JPS62222183A (ja) | 1987-09-30 |
Family
ID=13315254
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6641986A Pending JPS62222183A (ja) | 1986-03-25 | 1986-03-25 | 指針表示式電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62222183A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1207439A1 (fr) * | 2000-11-17 | 2002-05-22 | Asulab S.A. | Montre électronique comportant des touches capacitives sur sa glace |
| US6868046B2 (en) | 2000-11-17 | 2005-03-15 | Asulab S.A. | Electronic watch including capacitive keys on its crystal |
| JP2005331325A (ja) * | 2004-05-19 | 2005-12-02 | Casio Comput Co Ltd | アナログ式電子時計 |
| JP2007225446A (ja) * | 2006-02-23 | 2007-09-06 | Kansai Electric Power Co Inc:The | 表示値読取装置 |
| CN107329397A (zh) * | 2017-07-26 | 2017-11-07 | 歌尔科技有限公司 | 一种轻智能手表校准方法、装置和轻智能手表 |
| WO2025069494A1 (ja) * | 2023-09-29 | 2025-04-03 | アルプスアルパイン株式会社 | 読取装置付計測器、及び、読取装置 |
-
1986
- 1986-03-25 JP JP6641986A patent/JPS62222183A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1207439A1 (fr) * | 2000-11-17 | 2002-05-22 | Asulab S.A. | Montre électronique comportant des touches capacitives sur sa glace |
| US6868046B2 (en) | 2000-11-17 | 2005-03-15 | Asulab S.A. | Electronic watch including capacitive keys on its crystal |
| JP2005331325A (ja) * | 2004-05-19 | 2005-12-02 | Casio Comput Co Ltd | アナログ式電子時計 |
| JP2007225446A (ja) * | 2006-02-23 | 2007-09-06 | Kansai Electric Power Co Inc:The | 表示値読取装置 |
| CN107329397A (zh) * | 2017-07-26 | 2017-11-07 | 歌尔科技有限公司 | 一种轻智能手表校准方法、装置和轻智能手表 |
| CN107329397B (zh) * | 2017-07-26 | 2023-06-20 | 歌尔科技有限公司 | 一种轻智能手表校准方法、装置和轻智能手表 |
| WO2025069494A1 (ja) * | 2023-09-29 | 2025-04-03 | アルプスアルパイン株式会社 | 読取装置付計測器、及び、読取装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4370065A (en) | Step motor control mechanism for electronic timepiece | |
| US6563766B1 (en) | Voltage detecting device, battery remaining voltage detecting device, voltage detecting method, battery remaining voltage detecting method, electronic timepiece and electronic device | |
| US4270197A (en) | Analog display electronic stopwatch | |
| JPH0648297B2 (ja) | 指針式アラ−ム時計 | |
| US4192131A (en) | Step motor control mechanism for electronic timepiece | |
| JPH0347718B2 (ja) | ||
| GB1590467A (en) | Electronic timepiece | |
| JPS6096198A (ja) | 電圧測定方法 | |
| JPS60218092A (ja) | 時計 | |
| US4290131A (en) | Electronic timepiece | |
| EP0236046B1 (en) | Electronic analog timepiece | |
| JPH0415917B2 (ja) | ||
| JPH0631731B2 (ja) | 温度補償機能付時計装置 | |
| US4094136A (en) | Electronic timepiece inspection circuit | |
| CH635721B (fr) | Montre electronique, notamment montre-bracelet electronique, a affichage analogique. | |
| JPS60113675A (ja) | 電子時計のモ−タ− | |
| JPS5942272B2 (ja) | アラ−ム電子時計 | |
| JPH0513248B2 (ja) | ||
| JPS6318691B2 (ja) | ||
| JPS626188B2 (ja) | ||
| JPH0118398B2 (ja) | ||
| JPS5831525B2 (ja) | A−d ヘンカンキニオケルヨミトリソクドイジヨウケンシユツホウシキ | |
| JPS6117317B2 (ja) | ||
| JPH0119117Y2 (ja) | ||
| JPS6086435A (ja) | 体温計兼用電子表示温度計 |