JPS6222332A - 電動工具用スイツチ - Google Patents

電動工具用スイツチ

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Publication number
JPS6222332A
JPS6222332A JP16091985A JP16091985A JPS6222332A JP S6222332 A JPS6222332 A JP S6222332A JP 16091985 A JP16091985 A JP 16091985A JP 16091985 A JP16091985 A JP 16091985A JP S6222332 A JPS6222332 A JP S6222332A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
switch
operating lever
power tool
movable piece
motor
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP16091985A
Other languages
English (en)
Inventor
菊川 猛
永田 邦生
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Omron Corp
Original Assignee
Omron Tateisi Electronics Co
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Publication date
Application filed by Omron Tateisi Electronics Co filed Critical Omron Tateisi Electronics Co
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Publication of JPS6222332A publication Critical patent/JPS6222332A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)発明の分野 この発明は、例えば電気ドライバ、電気ドリル、電気の
こぎり等の6秤の電動工具に使用されるような電動工具
用スイッチに関し、さらに詳しくはこのスイッチを駆動
操作づる操作レバーの操作性を高めた電動工具用スイッ
チに関する。
(ロ)発明の背景 従来、この秤の電動工具用スイッチは、例えば電気ドラ
イバ等の電動工具本体の握り部に装着され、この握り部
前面にスイッチの操作レバーが押下操作可能に突出され
、この突出した操作レバーを押下操作することに基づい
て、内部のスイッチ機構の接点部間を切換えてモータを
ON・OFFあるいは変速制御すべく設けている。
しかし、この操作レバーの動きは、通常、前後方向に進
退して内NIのスイッチ機構を制御するスライド方式で
あるため、押下操作しただけしかスライドせず、それゆ
えストローク長さを十分にとれず、逆にストロークを良
く設定すれば、操作レバーの突出mが握り部前面よりも
大きく突出して押下操作し難くなるという操作性能が低
い問題を有していた。
(ハ)発明の目的 そこでこの発明は、操作レバーの突出聞を小さく設定し
ても、ストローク長さを十分に長く取ることができる電
動工具用スイッチの提供を目的とする。
(ニ)発明の要約 この発明は、モータを駆動制御する操作レバーの上部を
スイッチ様構の接点部間を切換え移動する可動片に係合
させ、下部をスイッチケースに垂設された支持片の下端
部に枢着した電動工具用スイッチであることを特徴とす
る。
(ホ)発明の効果 この発明によれば、操作レバーの下部をスイッチケース
に垂設された支持片の下端部に枢着させて、この枢着部
を支点に傾動操作するため、この操作レバーの上部に係
合する可動片の動きは、下端を支点とする小さな操作レ
バーの傾動操作で、大きなスライドストロークが得られ
る。
このため、スイッチを電動工具の握り部に装着した際、
この操作レバーは、握り部の前面に対し、突出毒が小さ
いながらレバー操作に適した十分に長い押下ストローク
がとれ、操作性能が確実に向上する。
(へ)発明の実施例 この発明の一実施例を以下図面に基づいて詳述する。
図面は直流電動工具用スイッチを示し、第1図〜第3図
において、この直流電動工具用スイッチは、直流モータ
の制御回路部11と、モータを駆動操作する操作レバー
12と、これらを一体に支持するスイッチケース13と
から構成され、これが例えば電気ドライバ等の電動工具
の握り部に組込まれて使用される。
上述の制御回路部11は、パワートランジスタ14と、
このパワートランジスタを上下より覆う上部放熱カバー
15と、下部放熱カバー16と、制御回路を搭載するプ
リント基板17と、変速制御回路の一部として設けられ
る抵抗基板18と、この抵抗基板18と摺接対応して抵
抗値を可変するブラシ19と、第1〜第3の可動接点片
20〜22を備えた可動片23と、この可動片の復帰バ
ネ24とから構成される。
上述のパワートランジスタ14は、四角形状を有し、こ
の−側面に突設した3本の端子25・・・を下向きに屈
曲させて、後述する電源端子およびモータ端子と接続し
て、直流モータの電機子回路をON・OFF制御する。
ところで、この種のパワートランジスタ14は、一般に
発熱しやすいため、上下より熱吸収性の良好な例えばア
ルミニウム合金等の金属製の上・下部放熱カバー15.
16で覆って、パワートランジスタ14の発熱を吸収し
ている。
この場合、パワートランジスタ14の上下面は、上・下
部放熱カバー15.16の水平面間で挟持するごとく、
これらを縦貫するビス26の締結作用により、上下より
密接させている。この密接する水平面が、パワートラン
ジスタ14に対する効率のよい熱吸収作用を促進すると
共に、これらカバー15.16の垂直面壁を大ぎくとう
て、カバー自体の放熱面積を多く設けることにより、該
トランジスタ14の発熱による性能の低下および寿命低
下を防止している。
上部放熱カバー15は、下面を開放した箱形状に設けら
れ、この下面開放部内に上述のパワートランジスタ14
および下部放熱カバー16を収納包囲した状態で、この
、F部放熱カバー15の両側面に開口した角孔27・・
・が、後述するスイッチケース13の外側面に突設する
側面突起28・・・に係合して、スイッチケース13上
に一体にvA着される。この場合、当該放熱カバー15
は、放熱性を高めるため、水平面側のみならず垂直面側
の面積を十分に大きくとって設けると共に、箱形状にて
スイッチ全体をカバーするごとく設けて、防塵性能も同
時に高めるように形成している。
下部放熱カバー16は、口形状に設けられ、この口形状
の両側垂片の側面に開口した角孔29・・・が、同様に
後述するスイッチケース13の外側面に突出する側面突
起30に係合してスイッチケース13上に嵌着される。
この場合、口形状の両側肩部に形成した階段状の段部3
1.31が、装着時に後述するプリント基板17と対応
して、該プリント基板17を押下支持する。また、同様
に当該放熱カバー16は、放熱性を高めるため、水平面
側のみならず垂直面側の面積を十分に大ぎくとって設け
ている。
上述のプリント基板17は、両側縁が、下部放熱カバー
16の段部31.31で押下されることにより、スイッ
チケース13上に固定支持される。
また、この基板17の一側端部には端子接続孔32が縦
貫され、これに後述する電源端子およびモータ端子が接
続される。
さらに、プリント基板17の両側縁にはスライド案内面
33が切欠き形成され、これに後述する可動片23の上
部スライド突起34が摺動案内されて、可動片スライド
時の左右の振止めを規制する一方、このプリント基板1
7の下面に可動片が当接して可動片23の上動が規制さ
れる。
また、このプリント基板17の下面には、モータに対す
る変速制御回路用の抵抗素子を印刷した薄板の抵抗基板
18が貼着されている。
前述の可動片23は、後述するスイッチケース13内に
収納可能な箱形状に設けられ、この箱形状の上面後部側
に開口した一対の圧入孔35,35に、コ形状の第1可
動接点片20を上方より圧入して取付け、箱形状の下面
前後方向に並列して垂設された雨垂片36.37の一方
には、幅広U形状の第2可動接点片21を下方より圧入
して取付け、他方の垂片37には幅狭U形状の第3可動
接点片22を同様に下方より圧入して取付けている。
さらに、上面前部側のブラシ開口部38を介した内部側
のブラシ取付溝39には、L形状に形成されたブラシ1
9の基端側を差込んで取付け、このブラシ遊端側の左右
に分割されたブラシ接触片40.40が上方に付勢され
た状態で、これら接触片40.40が上述の抵抗基板1
8の下面に付勢対接され、このブラシ19が可動片23
と一体にスライドして、抵抗基板18との対接位置を変
位させることにより、モータに対するトルク制御用の抵
抗値が変化して、モータのトルクを変化させる。
なお、ブラシ19は、通常、可動片23と共に一側に付
勢されて位置し、この−側で最大の抵抗値に、他側で最
小の抵抗値になるように設定されている。
さらに、この可動片23の上面四隅には、上述のスライ
ド案内面33に対応する上部スライド突起34・・・を
突設しており、また下面後端側には、゛バネ座孔41を
形成しており、このバネ座孔41内に復帰バネ24の一
端が挿入され、他端は後述するスイッチケース13の後
端側に形成されたバネ座孔42に挿入係止されており、
通常は圧縮状態に収納された復帰バネ24の付勢作用に
より、可動片23を前方に付勢移動させた状態にある。
さらに、可動片23の下面前端側には、後述する操作レ
バーの操作軸を挿入する操作軸係合孔43を開口してお
り、操作軸を介した操作レバーの押下ストロークにより
、可動片23は、前後方向にスライド操作される。
上述のスイッチケース13は、上面を開放した箱形状に
設けられ、この上面開口部44内に前述の可動片23が
前後方向にスライド許容されて収納され、その上方にプ
リント基板17およびパワートランジスタ14が放熱カ
バー15.16を介して載設され、これら上・下部放熱
カバー15゜16の各角孔27.29・・・が、スイッ
チケース13の両外側面に突設した各側面突起28.3
0・・・に係合して一体に装着される。
さらに、上面開口部44の後部側壁45には、数個の端
子装着溝46・・・が形成され、このうち両外側の端子
装着溝46・・・には、第1電源端子47と第2′Fi
源端子48とが差込まれ、その間の端子装着溝46・・
・には、第1モータ端子49と第2モータ端子50と、
回路接続端子51とがそれぞれ差込まれて装着される。
これにより、上述の第1it源端子47と第1モータ端
子49とが一対に対向し、また第2電源端子48と第2
モータ端子50とが一対に対向し、これら相対向する先
端部の円孤形接点部52.52間で、前述の可動片の垂
片36.37をスライド可能に挟持した状態となり、通
常は第1モータ端子46と第2モータ端子50とが第1
可動接点片20にそれぞれ接触した状態にあり、可動片
23のスライド操作に伴い、第2・第3可動接点片21
.22へと接触移動すべく設けられている。
さらに、これら端子の後端部は、スイッチケース13の
外部に位置し、この後端部に適宜トランジスタ端子挿入
孔53・・・と、プリント基板接続用の突起54・・・
と、リード線接続用の接続孔55とが形成され、このう
ちトランジスタ端子挿入孔53には前述したパワートラ
ンジスタの端子25が、直接ハンダ付けされて接続され
る。この接続に際しては、スイッチケース13の外部で
接続が行なわれるため、ハンダ付は作業が容易で、簡単
に接続することができる。また、プリント基板接続用の
突起54は、プリント基板の端子接続孔32に嵌入され
た後、ハンダ付けされる。一方、リード線を介した第1
・第2Ti源端子47.48は、電池の電極に接続され
、第1・第2モータ端子49゜50は、モータの正道転
切換えスイッチに接続される。
なお、回路接続端子51は、パワートランジスタ14と
プリント基板17との相互の制御回路間を接続する。
そして、これら端子47〜51の上面側に対してスペー
サ56が対設され、このスペーサ56は、スイッチケー
スの後部側壁45の中央上部に挿入固定され、このスペ
ーサ56の上面側が下部放熱カバー16の装着作用で押
下されると共に、このスペーサ56の下面で、各端子4
7〜51を押下して端子の抜止め作用をなし、さらに下
面中央部に垂設した垂片部57がスイッチケース後部側
のバネ座孔42の一部として設けられ、またこのスペー
サ56を配設することによって、スイッチケースの後端
側を効率よくシールして、防塵性を高めている。
また、上面開口部44の底面両側には、可動片スライド
案内用の一対の長溝58.58を刻設しており、さらに
底面中央部には、前後方向に沿って開口した操作軸挿通
孔59を設け、この操作軸挿通孔59を介して後述する
操作レバーの操作軸が挿通される。
さらに、スイッチケース13の下面には支持片60が垂
設され、この支持片60は、上部側の前後方向に上述の
操作軸挿通孔59に連通する連通溝61を有し、下部側
の周外側面に枢支ビン62゜62を突設しており、この
枢支ビン62.62に後述する操作レバーが枢着される
上述の操作レバー12は、半割円筒形状に設けられ、こ
の円筒面を前面側の押下操作面63に設定して、このレ
バー下部の周外側面に突設した枢支孔64,64を、上
述の枢支ビン62.62に枢着させることにより、操作
レバー12は、下端の枢着部を支点に前後方向に傾動自
在となり、さらにレバー中間部に係合させて植立した操
作軸65の上端を、連通溝61および操作軸挿通孔59
を介して可動片の操作軸係合孔43に係合させ、操作レ
バー12の傾動操作に伴い可動片23は前後方向にスラ
イド操作される。
この場合、操作レバー12は下端の枢着部を支点に傾動
するため、このレバーの傾動量が比較的小さくても、上
部側では太き(傾動して、大きなストロークがとれるた
め、電動工具に装着した際は、操作レバー12の突出は
がさほど太き(突出することのない押下操作し易い状態
となる。
さらに、操作軸挿通孔59には、中空長方形状の第1シ
ールカバー66と、上部が第1シールカバーと同形にて
対接し、下部が操作軸65を包囲すべく、該操作軸65
の下部に係合された蛇腹状の第2シールカバー67とが
配設され、これらシールカバー66.67は操作軸挿通
孔59の周囲に植立された数個の植立ビン68にて冷間
カシメされて固定され、スイッチケース下方からの四埃
の進入を防止している。
このように構成された直流112動工具用スイツヂは、
電動工具の握り部に配設されて、通常、この操作レバー
12が付勢作用を受けて、下端を支点に握り部前面より
も前方に傾斜突出した押下操作可能な状態にある。
そして、この操作レバー12を押下操作することにより
、このレバーに連動する可動片23が後方にスライドし
、このスライド過程で、第1・第2モータ端子49.5
0の円孤形接点部52.52が第1可動接点片20と離
れて非接触となり、これと同時に第1電源端子47と第
1モータ端子49とが第2可動接点片21に接触する。
これにより、電源がONされて、モータは起動する。
この際、操作レバー12の押下ストロークに基づいたス
トローク調整により、パワートランジスタ14の変速制
御用の回路を介したブラシ19と抵抗基板18との接触
位置が変位されることで、モータのトルクが可変制御さ
れ、電動工具の使用状況に適した所望の出力トルクに調
整される。
そして、操作レバー12を全ストローク−1杯に押下操
作すると、可動片23は後端位置にスライドし、第2電
源端子48および第2モータ端子50が第3可動接点片
22と接触する。
これにより、変速制御回路のパワートランジスタ14を
短絡して、モータのトルクは全開となり、高出力を発揮
する。
次に、操作レバー12の押下操作を開放すると、復帰バ
ネ24の復帰作用を受けて、可動片23は前端側にスラ
イドすると共に、操作レバーも元の傾斜状態に復帰し、
かつこれにMiIJする第1・第2電源端子47.48
と、第2・第3可動接点片21.22とが非接触となり
、電源はOFF操作される。
この場合、電源がOFF操作されると同時に、第1・第
2モータ端子49.50が、元の第1可動接点片20に
それぞれ接触し、この接触作用によって、電源がOFF
された後に慣性にて回転するモータ側に逆起電力が発生
し、この逆起電力がモータに対するブレーキ作用を与え
て、瞬時にモータを回転停止し、電動工具の使用操作に
適したOFF制御が得られる。
上述のように、操作レバーを押下操作することに基づい
て、モータをON・OFFおよび変速制御するが、この
押下操作するレバーは、下部を支点に傾動するため、押
下操作時はレバーの上部側が大きく傾動し、これに伴い
内部の可動片が大きくスライドする構造上、押下操作量
の割に大きなスライドストロークが得られ、電動工具用
の操作レバーに適した操作性能のよいスイッチとなる。
この発明の構成と、上述の実施例との対応において、 この発明の操作レバーは、実施例の操作レバー12に対
応し、 以下同様に、 スイッチケースは、スイッチケース13に対応し、可動
片は、可動片23に対応し、 支持片は、支持片60に対応するも、 この発明は、上述の実施例の構成のみに限定されるもの
ではない。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明の一実施例を示し、 第1図は直流電動工具用スイッチの分解斜視図、第2図
は直流電動工具用スイッチの要部横断平面図、 第3図は直流電動工具用スイッチの縦断面図である。 12・・・操作レバー   13・・・スイッチケース
23・・・可動片     60・・・支持片謁A^6 −−N(lO

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、操作レバーの押下操作に基づいてモータを駆動制御
    する電動工具用スイッチであって、前記操作レバーは、
    上部がスイッチ機構の 接点部間を切換え移動する可動片に係合さ れ、下部がスイッチケースに垂設された支 持片の下端部に枢着された 電動工具用スイッチ。
JP16091985A 1985-07-19 1985-07-19 電動工具用スイツチ Pending JPS6222332A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16091985A JPS6222332A (ja) 1985-07-19 1985-07-19 電動工具用スイツチ

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16091985A JPS6222332A (ja) 1985-07-19 1985-07-19 電動工具用スイツチ

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Publication Number Publication Date
JPS6222332A true JPS6222332A (ja) 1987-01-30

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ID=15725136

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16091985A Pending JPS6222332A (ja) 1985-07-19 1985-07-19 電動工具用スイツチ

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