JPS62223833A - 情報記録担体 - Google Patents
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- JPS62223833A JPS62223833A JP61067619A JP6761986A JPS62223833A JP S62223833 A JPS62223833 A JP S62223833A JP 61067619 A JP61067619 A JP 61067619A JP 6761986 A JP6761986 A JP 6761986A JP S62223833 A JPS62223833 A JP S62223833A
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Landscapes
- Optical Record Carriers And Manufacture Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、jtt照射されることにより物理的ちるいは
化学的変化を生じて情報の記録・再生・消去等のいずれ
かまたは全ての過穆全為さnる円盤状の情報記録担体に
関する。
化学的変化を生じて情報の記録・再生・消去等のいずれ
かまたは全ての過穆全為さnる円盤状の情報記録担体に
関する。
近年、情報犯碌分野においCは不揮発・荘肥録として、
従来の占気6己録のはηλに新たに光と照射することに
L#7物理的あるいに化学的変化?生じて情報記録を為
される′/l、記録が研究、夏用化されてきている。例
えば、再主尋用の民主用として、家経用ビデオディスク
、オーディオPCMディスクなどがある。
従来の占気6己録のはηλに新たに光と照射することに
L#7物理的あるいに化学的変化?生じて情報記録を為
される′/l、記録が研究、夏用化されてきている。例
えば、再主尋用の民主用として、家経用ビデオディスク
、オーディオPCMディスクなどがある。
この光記録が他の記録方式、例えば磁気記録などに比べ
て優れているAid、 ◎ 配録のトラック間距離が1〜2μm程度まで近接で
きるtめ、高密度記録ができる。
て優れているAid、 ◎ 配録のトラック間距離が1〜2μm程度まで近接で
きるtめ、高密度記録ができる。
◎ 非接触の記録・再生のため、保守、取り扱いが容易
である。
である。
01ピット当りのコストが安い。
◎ 配録媒体の形としてはディスクタイプが多く他の高
容鼠記碌、例えば磁気テープなどに比べて、アクセスが
たいへん速い。
容鼠記碌、例えば磁気テープなどに比べて、アクセスが
たいへん速い。
などであり、今後の多量の情報証録全必贋とする産業社
会i/i:おいて(グ、1さしく本命のge鍔力式であ
るといえよう。
会i/i:おいて(グ、1さしく本命のge鍔力式であ
るといえよう。
しかし、光記録に訃いてはそのビットが微小であり、使
用状態における埃、傷等の影#を受けや丁いため、少く
とも片側に記録JJ f具備する二枚の透明基板を記録
層が内側になる工うにして、スペーサまたは基板に設け
らnた凸部を介して接合したいわゆるエアーサンドイン
チ形や、やはり把の層が内側になるようにして直接接着
剤にて全面貼り合わせたいわゆる密着貼り合わせ形など
の構造の記録担体が提案されており、これらの構造にお
いて(ζ記録層が外部に4出していないため、埃。
用状態における埃、傷等の影#を受けや丁いため、少く
とも片側に記録JJ f具備する二枚の透明基板を記録
層が内側になる工うにして、スペーサまたは基板に設け
らnた凸部を介して接合したいわゆるエアーサンドイン
チ形や、やはり把の層が内側になるようにして直接接着
剤にて全面貼り合わせたいわゆる密着貼り合わせ形など
の構造の記録担体が提案されており、これらの構造にお
いて(ζ記録層が外部に4出していないため、埃。
閾等の記録層への影響全防止することができる。
上記のいずれの構造においても、貼り合わせ過程が存在
し接着剤を使用丁0必要註が生じる。接着剤にはホント
メルト形、嫌気形等各種あるが、1”R開昭58−14
5446にて提案されているのは紫外線硬化形接着剤全
使用することであり、この紫外縁硬化形接着剤は数分以
下程度の短時間の接着が可能であり、嫌気形と異なり紫
外線を照射されるまで固体化が始まらないため接着部材
の位置決め号を望めて迅速に終了しなければならないと
いう制約もなく、また常温にて処理できるため基板等に
変形音生じさせることもなく、記録担体の貼り合わせ過
程において京外線硬化形接着剤は好適な接着剤であると
いえる。
し接着剤を使用丁0必要註が生じる。接着剤にはホント
メルト形、嫌気形等各種あるが、1”R開昭58−14
5446にて提案されているのは紫外線硬化形接着剤全
使用することであり、この紫外縁硬化形接着剤は数分以
下程度の短時間の接着が可能であり、嫌気形と異なり紫
外線を照射されるまで固体化が始まらないため接着部材
の位置決め号を望めて迅速に終了しなければならないと
いう制約もなく、また常温にて処理できるため基板等に
変形音生じさせることもなく、記録担体の貼り合わせ過
程において京外線硬化形接着剤は好適な接着剤であると
いえる。
ところで、基板の材質としては塩化ビフェニール、メチ
ルメタアクリル樹脂、ポリカーボネイト等のプラスチッ
ク類が、その底形性と価格の点から用いられることが多
い。一般に、プラスチック類は硬度が比較的低く、耐摩
耗性の点でも金1’3類。
ルメタアクリル樹脂、ポリカーボネイト等のプラスチッ
ク類が、その底形性と価格の点から用いられることが多
い。一般に、プラスチック類は硬度が比較的低く、耐摩
耗性の点でも金1’3類。
ガラスやセラミックス等の無機材料類に劣っている。こ
のため、当該の記録担体全フロッピーディスク等の可換
方式にて使用する場合に、紀碌再生装置の担体回転軸に
装着される基板の中心孔の摩耗、変形等が実用上開店と
なる。
のため、当該の記録担体全フロッピーディスク等の可換
方式にて使用する場合に、紀碌再生装置の担体回転軸に
装着される基板の中心孔の摩耗、変形等が実用上開店と
なる。
このため、前述のエアーサンドインチ形の構造の記録担
体について特開昭59−・14155は、内周スペーサ
を基板よりも耐摩耗性の高い材質にして、内周スペーサ
を用いて記録担体を記録再生装置の担体回転軸に装Mす
ることを提案している。
体について特開昭59−・14155は、内周スペーサ
を基板よりも耐摩耗性の高い材質にして、内周スペーサ
を用いて記録担体を記録再生装置の担体回転軸に装Mす
ることを提案している。
この内容を第2図に示す。第2図中において、11.1
1’が透明基板であり、12 、12’が透明基板上に
形成された口じ録層である。エアーサンドインチ形のg
c録担体に訃いては、これら二枚の基板11.11’間
に空間部が形氏されるように外周り1スペーサ16およ
び内周側スペーサ14が基板11 、11’間に固着さ
れている。この内周側スペーサ14を基板11 、11
’ より機械的強度および耐摩耗性に優れた材質により
、作成し、第2図中に示すように、内周1!11スペー
サ14が直接担体回転軸に装着される工うに内周側スペ
ーサ14の中心孔の内径を基板1,1′の内径、C[小
ζくすることにより、、長期の匣用に耐え得る記録担体
を提供するものである。この構造の記録担体にかいては
、特開昭58−145446にて提唱されている紫外線
効果形接看剤を使用することも容易であり、可換形のエ
アーサンドインチ構造の記録担体において、特開昭59
−1415?+ji好適な提案である。
1’が透明基板であり、12 、12’が透明基板上に
形成された口じ録層である。エアーサンドインチ形のg
c録担体に訃いては、これら二枚の基板11.11’間
に空間部が形氏されるように外周り1スペーサ16およ
び内周側スペーサ14が基板11 、11’間に固着さ
れている。この内周側スペーサ14を基板11 、11
’ より機械的強度および耐摩耗性に優れた材質により
、作成し、第2図中に示すように、内周1!11スペー
サ14が直接担体回転軸に装着される工うに内周側スペ
ーサ14の中心孔の内径を基板1,1′の内径、C[小
ζくすることにより、、長期の匣用に耐え得る記録担体
を提供するものである。この構造の記録担体にかいては
、特開昭58−145446にて提唱されている紫外線
効果形接看剤を使用することも容易であり、可換形のエ
アーサンドインチ構造の記録担体において、特開昭59
−1415?+ji好適な提案である。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかし、前述の従来技術では、密着貼り合わせ形の記録
担体にで7−いては二枚の基板の間隔は接着層に五って
規定されるため、その首はfCかだ刀χ数十tim〜百
μm程度であり、第2図に示す構造に2いては内周側ス
ペーサ4の厚みが極めて薄いため、担体回転軸に記録担
体を装着することが困難であるという問題点を有する。
担体にで7−いては二枚の基板の間隔は接着層に五って
規定されるため、その首はfCかだ刀χ数十tim〜百
μm程度であり、第2図に示す構造に2いては内周側ス
ペーサ4の厚みが極めて薄いため、担体回転軸に記録担
体を装着することが困難であるという問題点を有する。
そこで本発明はこのような問題点を解決するもので、そ
の目的とするところ(は変電なる脱着に対しても装着精
度の悪化訃よび装着部の変形を防止でき、まt固着物に
与える悪影響がなく、固体化も各易な紫外線便化形接着
剤の適用全可能にする中心位置決め部材全具備する密着
貼り合わせ形の情報Δα録担体を提供するところにある
。
の目的とするところ(は変電なる脱着に対しても装着精
度の悪化訃よび装着部の変形を防止でき、まt固着物に
与える悪影響がなく、固体化も各易な紫外線便化形接着
剤の適用全可能にする中心位置決め部材全具備する密着
貼り合わせ形の情報Δα録担体を提供するところにある
。
第1図は本発明の一実梅例における情報gC録担体(以
下、実症例においてはディスクと称T)の断面図であり
、1が基板であり、2が基板1上に形成された記録層で
あり、3が保護板であり、4が記録層2を含む基板1と
保護板4とを固着する念めに充填されfc接着剤であり
、5が変電なるディスクの脱着に対して中心孔の摩耗ま
九は変形の防止のために基板1ならびに保護板6裏り耐
摩耗性など機械的強度の優れた材質により、製作した中
心位置決め部材(以下、実捲yoにかいて中心孔ハブと
称す)であり、6が基板1、保護板6、訃二び両者の固
着に用いられる接着剤4と中心孔ハブ5を固着するため
に用いられた接着剤6である。
下、実症例においてはディスクと称T)の断面図であり
、1が基板であり、2が基板1上に形成された記録層で
あり、3が保護板であり、4が記録層2を含む基板1と
保護板4とを固着する念めに充填されfc接着剤であり
、5が変電なるディスクの脱着に対して中心孔の摩耗ま
九は変形の防止のために基板1ならびに保護板6裏り耐
摩耗性など機械的強度の優れた材質により、製作した中
心位置決め部材(以下、実捲yoにかいて中心孔ハブと
称す)であり、6が基板1、保護板6、訃二び両者の固
着に用いられる接着剤4と中心孔ハブ5を固着するため
に用いられた接着剤6である。
以上が本発明のディスクの購放璧素であり、以下にディ
スク製造について詳述する。
スク製造について詳述する。
まず基板1の製造にはガラス、塩化ビフェニール84k
、アクリル樹脂、ポリカーボネート樹脂等が用いられる
が、本実症例においてはアクリル樹脂を射出成形するこ
とにより、外径150語、厚さ1.2諸の基板1全得た
。またこの基板1には記録トランクに記録再生を案内す
るための予備溝(プリグループとも呼ばれる)があらか
じめ刻まれている。そして、基板1の予備溝が刻まnて
いる側に記録層2としてTb−Fe膜をスパッタリング
する。記録層としては、コンパクトディスク、ビデオデ
ィスク等のように基板1に一体底形されていることもあ
る。
、アクリル樹脂、ポリカーボネート樹脂等が用いられる
が、本実症例においてはアクリル樹脂を射出成形するこ
とにより、外径150語、厚さ1.2諸の基板1全得た
。またこの基板1には記録トランクに記録再生を案内す
るための予備溝(プリグループとも呼ばれる)があらか
じめ刻まれている。そして、基板1の予備溝が刻まnて
いる側に記録層2としてTb−Fe膜をスパッタリング
する。記録層としては、コンパクトディスク、ビデオデ
ィスク等のように基板1に一体底形されていることもあ
る。
そして、基板1と同材質の保護板3と基板1および基板
1上の記a層2との固着のため、紫外線硬化形接着剤4
を保護板6に滴下し、基板1を記録層2が内側になる工
うに基板1を保護板5に押し付けて接着剤4を保護板6
と基板1間に充填する。基板1と保護板3との位置調整
全して紫外線Z全基板1側まtは保び板5側から照射す
ることに二り、紫外隙硬化形接着肥4を固体化させ基板
1と保護板3を固着する。このとき、保護板6は基板1
と異なる材質でも良いが、ディスクの長期使用時の吸水
によるディスクの71)防止などの点づ)らは基板1と
保護板5は同材質であることが望ましい。また、保護板
3が透光性の低い材質の場合は紫外融硬化形接着剤4の
固体化に冨与する紫外線7は基板1の方向より照射しな
ければならない。
1上の記a層2との固着のため、紫外線硬化形接着剤4
を保護板6に滴下し、基板1を記録層2が内側になる工
うに基板1を保護板5に押し付けて接着剤4を保護板6
と基板1間に充填する。基板1と保護板3との位置調整
全して紫外線Z全基板1側まtは保び板5側から照射す
ることに二り、紫外隙硬化形接着肥4を固体化させ基板
1と保護板3を固着する。このとき、保護板6は基板1
と異なる材質でも良いが、ディスクの長期使用時の吸水
によるディスクの71)防止などの点づ)らは基板1と
保護板5は同材質であることが望ましい。また、保護板
3が透光性の低い材質の場合は紫外融硬化形接着剤4の
固体化に冨与する紫外線7は基板1の方向より照射しな
ければならない。
つぎに、記録トラックの中心位置決め用の中心孔ハブ5
目10に示す工うに片側に段を待った円筒形状に製作す
る。本実症例においてな、中心孔ハブ5の材質にはアル
ミニウムを用いたが、その他の材質でも艮く、例えばF
e+1tlitCr。
目10に示す工うに片側に段を待った円筒形状に製作す
る。本実症例においてな、中心孔ハブ5の材質にはアル
ミニウムを用いたが、その他の材質でも艮く、例えばF
e+1tlitCr。
Mo 、Si 、Mn 、Ou等の単一まfcは合金な
どの金属類、AM、03 、Si3N4 、SiC。
どの金属類、AM、03 、Si3N4 、SiC。
ZrO2、Mgo 、5i02 、BaTiO3。
CaTiOs+各種フェライト等のセラミックス類、ナ
イロン樹脂、エポキシ樹脂2等の基板材質工り耐摩耗性
の優れ九有機物質などが適用できる。
イロン樹脂、エポキシ樹脂2等の基板材質工り耐摩耗性
の優れ九有機物質などが適用できる。
ただし、ディスクを記録再生装置に装着する方法が機械
的に挾んだり締め付ける場合は中心孔ハブ5の材質に何
ら制限はないが、ディスクの装着を山気的に行なう場合
には中心孔ハブ5の材質は磁性体’lばなければならな
い。
的に挾んだり締め付ける場合は中心孔ハブ5の材質に何
ら制限はないが、ディスクの装着を山気的に行なう場合
には中心孔ハブ5の材質は磁性体’lばなければならな
い。
つぎに、中心孔ハブ5全基板1、接着剤4および保護板
3の中央の孔に挿入し、こrLらの間隙に紫外線硬化形
接着剤6を充填する。この接着剤6の充填の次第は、基
板1、保護板3などの中央の孔にあらかじめ紫外房硬化
形接着剤6全塗布し、その後に中心孔ハブ5を挿入する
ことも可能である。そして、第1図に示すように、中心
孔ハブ5の段を保護板6側に配置し、段とは逆側の基板
1側より、紫外線7を照射する。このときの中心孔ハブ
5の段の配置を基板1側にして、保護板5側から紫外線
7を照射しても良い。ただし、基板1、保護板3の厚み
はその両者の径に比して、赤めて薄いため、紫外線7の
照射2゛同は、基板1か工び保護板5のほぼ鉛直方間で
、′5ることが望ましい。
3の中央の孔に挿入し、こrLらの間隙に紫外線硬化形
接着剤6を充填する。この接着剤6の充填の次第は、基
板1、保護板3などの中央の孔にあらかじめ紫外房硬化
形接着剤6全塗布し、その後に中心孔ハブ5を挿入する
ことも可能である。そして、第1図に示すように、中心
孔ハブ5の段を保護板6側に配置し、段とは逆側の基板
1側より、紫外線7を照射する。このときの中心孔ハブ
5の段の配置を基板1側にして、保護板5側から紫外線
7を照射しても良い。ただし、基板1、保護板3の厚み
はその両者の径に比して、赤めて薄いため、紫外線7の
照射2゛同は、基板1か工び保護板5のほぼ鉛直方間で
、′5ることが望ましい。
ところで、第1図に示す構造のディスクでに中心孔ハブ
5が保護板3裏り突出しているが、ディスクを極力薄く
する必要がある場合には、第5図に示す構造のディスク
が極しており、この場合にも本発明)′ユ同等の効果を
有する。第5図にかいて、保1a:仮5の中央の穴径を
基板1の中央の穴径より中心孔ハブ5の段の寸法以上に
広げておき、中心孔ハブ50役を保護板30内部に収め
ればディスクの薄形が計れる。でた、基板1と保護板5
の中央の穴径の大小を逆転させ、中心孔ハブの段全基板
1 (ijlに社めても良い。
5が保護板3裏り突出しているが、ディスクを極力薄く
する必要がある場合には、第5図に示す構造のディスク
が極しており、この場合にも本発明)′ユ同等の効果を
有する。第5図にかいて、保1a:仮5の中央の穴径を
基板1の中央の穴径より中心孔ハブ5の段の寸法以上に
広げておき、中心孔ハブ50役を保護板30内部に収め
ればディスクの薄形が計れる。でた、基板1と保護板5
の中央の穴径の大小を逆転させ、中心孔ハブの段全基板
1 (ijlに社めても良い。
尚、本発明の夷宛例に2いてに基板1と保護板6との固
着およびこれらの部材と中心孔ハブ5との固着に共に紫
外線硬化形接着剤全使用したが、この両者が組成の異な
る紫外線硬化形接着剤を使用した場合にも1町等の効果
を有する。
着およびこれらの部材と中心孔ハブ5との固着に共に紫
外線硬化形接着剤全使用したが、この両者が組成の異な
る紫外線硬化形接着剤を使用した場合にも1町等の効果
を有する。
また、本発明はディスクの形状に係わるものであり、記
録層として1dsi、Fen(1!u、Mg1Zn、O
r、Ni、Mn、Te、Se、Sn。
録層として1dsi、Fen(1!u、Mg1Zn、O
r、Ni、Mn、Te、Se、Sn。
Ge 、 Co 、In、Ga、Sm、D7 +Y、V
。
。
Tb、Tiなどの単一また(につ以上の組成より収る金
属類、B i r A 日* S bなどの半金、萬頌
、ポリビニルブチラール、ニトロセルコース、ホリビニ
ルアルコールなどの・ぎ機動等においても同等の効果を
イする。
属類、B i r A 日* S bなどの半金、萬頌
、ポリビニルブチラール、ニトロセルコース、ホリビニ
ルアルコールなどの・ぎ機動等においても同等の効果を
イする。
以上述べたように本発明によれば、話仮、メ護板!−り
耐摩耗性の高い材質より、成る中心位置決め部材を基板
および保護板に付、n0することに工す、記録再生装置
における置型なる情報記録、f;i木の説着に対しても
清′4配録担体の装着精度全維持することが容易になり
、筐た記録A!を含む基板と保護板、さらに中心位置決
め部拐の固着に2いて霜外線硬化形接着剤全使用するこ
とにより、、常温にて接着剤の固体化全行なえるため基
板等に熱変形か生ずることなく、接着剤の固体化時間も
極めて短時間で終了する几め量産性にも秀でている。
耐摩耗性の高い材質より、成る中心位置決め部材を基板
および保護板に付、n0することに工す、記録再生装置
における置型なる情報記録、f;i木の説着に対しても
清′4配録担体の装着精度全維持することが容易になり
、筐た記録A!を含む基板と保護板、さらに中心位置決
め部拐の固着に2いて霜外線硬化形接着剤全使用するこ
とにより、、常温にて接着剤の固体化全行なえるため基
板等に熱変形か生ずることなく、接着剤の固体化時間も
極めて短時間で終了する几め量産性にも秀でている。
そして、中心位置決め部材を片側にだけ段を持つ構造と
することにより、、情報記録担体の厚み方間の中心孔ハ
ブの位置決めが容易であり、また情報記録担体回転軸に
装着するに充分な厚みを中心位置決め部材に持几せるこ
とができ、さらに前述の中心位置決め部材の固着に使用
する紫外線硬化形接着剤の固体化に寄与する紫外線を中
心位置決め部材の段の逆側りり照射することに、co、
紫外線硬化形接着剤の固体化を容易に行なわせることが
できるという効果を有する。
することにより、、情報記録担体の厚み方間の中心孔ハ
ブの位置決めが容易であり、また情報記録担体回転軸に
装着するに充分な厚みを中心位置決め部材に持几せるこ
とができ、さらに前述の中心位置決め部材の固着に使用
する紫外線硬化形接着剤の固体化に寄与する紫外線を中
心位置決め部材の段の逆側りり照射することに、co、
紫外線硬化形接着剤の固体化を容易に行なわせることが
できるという効果を有する。
このようにして、記録再生装置の脱着に対する高信頼性
を確保した情報記録担体の製造が可能となり、またその
製造も本発明においては極めて容易に行ない得るため量
並性も優れている。
を確保した情報記録担体の製造が可能となり、またその
製造も本発明においては極めて容易に行ない得るため量
並性も優れている。
第1・¥Iは本発明の情報記録担体の一実施例を示す主
要断面図。 第2図は従来の情報記録担体の主要断面図。 第3図は本発明の情報記録担体の他の果捲例を示す主要
所面図。 1 、11 、11’・・・基板 2.12.12’・・・記録層 5・・・保護板 4・・・接着剤 5・・・中心孔ハブ 6・・・接着剤 15・・・外周スペーサ 14・・・内周スペーサ 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 1゛°゛ 代理人 弁理士 最 上 栃 ・・ 1他1名
− 躬3図
要断面図。 第2図は従来の情報記録担体の主要断面図。 第3図は本発明の情報記録担体の他の果捲例を示す主要
所面図。 1 、11 、11’・・・基板 2.12.12’・・・記録層 5・・・保護板 4・・・接着剤 5・・・中心孔ハブ 6・・・接着剤 15・・・外周スペーサ 14・・・内周スペーサ 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 1゛°゛ 代理人 弁理士 最 上 栃 ・・ 1他1名
− 躬3図
Claims (1)
- 記録案内溝を具備する円盤形状の透明基板と、該透明
基板上に形成され光を照射されることにより物理的ある
いは化学的変化を生じて情報の記録・再生・消去等のい
ずれかについて主体的あるいは補助的になされるまたは
全ての過程を為される記録層と、前記透明基板と固着さ
れる保護板と、前記透明基板の具備する記録案内溝の中
心位置を規定するための中心位置決め部材とを少くとも
具備し、前記透明基板上に形成された記録層と前記保護
板間に間隙なく接着剤を充填される情報記録担体におい
て、前記透明基板と前記保護板との固着、およびさらに
該透明基板、保護板と前記中心位置決め部材との固着に
紫外線硬化形接着剤を使用し、前記中心位置決め部材は
前記透明基板および前記保護板より耐摩耗性など機械的
強度の優れた材質により成り、また該中心位置決め部材
の形状は前記透明基板および前記保護板の内径より、細
い外径の第1の円筒部と該第1の円筒部より太い外径の
第2の円筒部を前記第1の円筒部の片側に具備する片側
段付き円筒形状であることを特徴とする情報記録担体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61067619A JPS62223833A (ja) | 1986-03-26 | 1986-03-26 | 情報記録担体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61067619A JPS62223833A (ja) | 1986-03-26 | 1986-03-26 | 情報記録担体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62223833A true JPS62223833A (ja) | 1987-10-01 |
Family
ID=13350166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61067619A Pending JPS62223833A (ja) | 1986-03-26 | 1986-03-26 | 情報記録担体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62223833A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01169790A (ja) * | 1987-12-24 | 1989-07-05 | Ushio Inc | 光ディスク用ハブの接着装置 |
| JPH031382A (ja) * | 1989-05-30 | 1991-01-08 | Hitachi Maxell Ltd | 記録デイスクの製造方法 |
-
1986
- 1986-03-26 JP JP61067619A patent/JPS62223833A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01169790A (ja) * | 1987-12-24 | 1989-07-05 | Ushio Inc | 光ディスク用ハブの接着装置 |
| JPH031382A (ja) * | 1989-05-30 | 1991-01-08 | Hitachi Maxell Ltd | 記録デイスクの製造方法 |
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