JPS62228A - ロツクウ−ル培地利用の栽培装置 - Google Patents
ロツクウ−ル培地利用の栽培装置Info
- Publication number
- JPS62228A JPS62228A JP60139061A JP13906185A JPS62228A JP S62228 A JPS62228 A JP S62228A JP 60139061 A JP60139061 A JP 60139061A JP 13906185 A JP13906185 A JP 13906185A JP S62228 A JPS62228 A JP S62228A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rock wool
- duct
- medium
- appropriate
- culture medium
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000011490 mineral wool Substances 0.000 title claims description 34
- 239000001963 growth medium Substances 0.000 claims description 14
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 14
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 7
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 7
- 239000012528 membrane Substances 0.000 claims description 3
- 239000002609 medium Substances 0.000 description 16
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 5
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 5
- 239000003501 hydroponics Substances 0.000 description 4
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 101100298222 Caenorhabditis elegans pot-1 gene Proteins 0.000 description 2
- 235000007688 Lycopersicon esculentum Nutrition 0.000 description 2
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 description 2
- 239000010408 film Substances 0.000 description 2
- 238000003898 horticulture Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 235000015097 nutrients Nutrition 0.000 description 2
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
- 241000227653 Lycopersicon Species 0.000 description 1
- 240000003768 Solanum lycopersicum Species 0.000 description 1
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 201000010099 disease Diseases 0.000 description 1
- 208000037265 diseases, disorders, signs and symptoms Diseases 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 235000012055 fruits and vegetables Nutrition 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000003306 harvesting Methods 0.000 description 1
- 238000003973 irrigation Methods 0.000 description 1
- 230000002262 irrigation Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000010899 nucleation Methods 0.000 description 1
- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000001301 oxygen Substances 0.000 description 1
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
- 210000002268 wool Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- Y02P60/216—
Landscapes
- Hydroponics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は施設園芸に於てロックウール培地を利用して
作物を栽培する分野の植物栽培装置に関するものである
。
作物を栽培する分野の植物栽培装置に関するものである
。
施設園芸に於ては、従来1作物栽培に適する栽養士(こ
れを通常ベッドという)に直接作物を栽に作物の根部を
浸漬し、地上部は適宜支持部(ヂール・ヒモ等)をもっ
て支承せしめて水耕栽培番行う等々があるが、培養土の
搬入、管理、ベッド内の保温もしくは施設内空間の保温
には多くの労力と費用を要するし、水耕栽培等では、培
養液の調合や配分に配慮を要する外、培養液中への酸素
不足や、ベッド内もしくは施設内空間の保温、冷却並び
に水槽の設置に多額の費用を要する、又一度有害病菌に
侵入されれば、全ベッドに伝播する等の欠点を有するも
ので、最近では、その各欠点を補なうためのロックウー
ル培地の利用が盛んになろうとして来たが、こnらは土
に比較して熱伝導が少なく、加温等に問題があるし、
その給液のための配慮も必要となっている。
れを通常ベッドという)に直接作物を栽に作物の根部を
浸漬し、地上部は適宜支持部(ヂール・ヒモ等)をもっ
て支承せしめて水耕栽培番行う等々があるが、培養土の
搬入、管理、ベッド内の保温もしくは施設内空間の保温
には多くの労力と費用を要するし、水耕栽培等では、培
養液の調合や配分に配慮を要する外、培養液中への酸素
不足や、ベッド内もしくは施設内空間の保温、冷却並び
に水槽の設置に多額の費用を要する、又一度有害病菌に
侵入されれば、全ベッドに伝播する等の欠点を有するも
ので、最近では、その各欠点を補なうためのロックウー
ル培地の利用が盛んになろうとして来たが、こnらは土
に比較して熱伝導が少なく、加温等に問題があるし、
その給液のための配慮も必要となっている。
なお、この極のロックウール培地の先行技術としては、
特開昭58−152416号や特開昭59−74928
号、特開昭59−120086号等の公報のものがある
が、これらは何れもロックウール培地自身としての製法
や、その素材の発明であって、これを用いての栽培装置
ではなく、ロックウール利用の栽培装置に、未解決の問
題となっている。
特開昭58−152416号や特開昭59−74928
号、特開昭59−120086号等の公報のものがある
が、これらは何れもロックウール培地自身としての製法
や、その素材の発明であって、これを用いての栽培装置
ではなく、ロックウール利用の栽培装置に、未解決の問
題となっている。
また−力木装置に近似した地上部保温の技術と゛しては
、実用新案出願公開昭和59−150955号等がある
が、これは、従来の水耕培養に地上部は水まくら状の保
温袋によって保温するものであり、これは上述した水耕
の欠点に加えるに、復雑な水まくら状保温機構を採用し
ており、実用的には無理のあるものと考えざるを得ない
。
、実用新案出願公開昭和59−150955号等がある
が、これは、従来の水耕培養に地上部は水まくら状の保
温袋によって保温するものであり、これは上述した水耕
の欠点に加えるに、復雑な水まくら状保温機構を採用し
ており、実用的には無理のあるものと考えざるを得ない
。
地の加温(夏季には冷却)と、給液手段に的を゛じ′ぼ
り、種種研究、試験の結果、本発明に到達したものであ
る。
り、種種研究、試験の結果、本発明に到達したものであ
る。
以下、この発明を図面に基いて詳細に説明する。
第1図は、全体側面図(第4図)の平面概念図であって
、1.1は適宜大きさ〔作物の種類、品i、或は、その
栽培形態(育苗のみが、収穫までか等)により大きさを
選択する〕のロックウール培地であって、ロックウール
培地生地に作物を栽植した後下方より上方へ合成樹脂膜
で被覆するか1、けたものの何nか一方を適宜の間隔を
おいて畑テ、−栽培地)または施設内に合成樹脂等のシ
ート5を敷いたものの上に並列又は単列せしめ、その中
間又は側面に適宜大きさの合成樹脂薄膜2′からなる弾
性を有するプラスチック結合固定杆9)によって結合固
足せしめ、これらセットを施設6内に数列設けたロック
ウール培地利用の栽培装置である。・同図面中4は、各
セット間空間で、これが施設内の作業空間となっている
。
、1.1は適宜大きさ〔作物の種類、品i、或は、その
栽培形態(育苗のみが、収穫までか等)により大きさを
選択する〕のロックウール培地であって、ロックウール
培地生地に作物を栽植した後下方より上方へ合成樹脂膜
で被覆するか1、けたものの何nか一方を適宜の間隔を
おいて畑テ、−栽培地)または施設内に合成樹脂等のシ
ート5を敷いたものの上に並列又は単列せしめ、その中
間又は側面に適宜大きさの合成樹脂薄膜2′からなる弾
性を有するプラスチック結合固定杆9)によって結合固
足せしめ、これらセットを施設6内に数列設けたロック
ウール培地利用の栽培装置である。・同図面中4は、各
セット間空間で、これが施設内の作業空間となっている
。
また、本発明の各ロックウール培地には、水田の場合等
の湛水地に足置する場合以外は、これに給液せしめるた
め、特許請求の範囲(2)に記載の実l・・施項のよう
に、給液主管7と連結する給液支管9′ヲタクト2下方
に敷設し、これとロックウール培ブロアーBを設けて、
冬季には温風を、空気管8〜を通してダクト2に温風を
供給するものであるが夏季高温時には、冷風を通じてダ
クト2を冷却せしめることもできるものである。
の湛水地に足置する場合以外は、これに給液せしめるた
め、特許請求の範囲(2)に記載の実l・・施項のよう
に、給液主管7と連結する給液支管9′ヲタクト2下方
に敷設し、これとロックウール培ブロアーBを設けて、
冬季には温風を、空気管8〜を通してダクト2に温風を
供給するものであるが夏季高温時には、冷風を通じてダ
クト2を冷却せしめることもできるものである。
なお、本発明の保温用ダクト2の上面適所には、・・°
通気ロ2.nを適宜数〔後述するように、ダク)2が両
側または、片側のロックウール培地に密接が維持できる
程度の数と大きさの孔)が設けらnるものである。
通気ロ2.nを適宜数〔後述するように、ダク)2が両
側または、片側のロックウール培地に密接が維持できる
程度の数と大きさの孔)が設けらnるものである。
ま之、上記ロックウール培地上の植穴1″には直接作懺
苗Pを植付けてもよいが、別途ロックウール鉢1′に育
成した苗を載置してロックウール培地に定植することも
できる。
苗Pを植付けてもよいが、別途ロックウール鉢1′に育
成した苗を載置してロックウール培地に定植することも
できる。
づ1ずロックウール培地に直接、または合成樹脂膜lr
で被&したロックウール培地に植穴1#を作り、その植
穴または、その穴上に別の小ブロックのロックウール鉢
1″に目的の作物Pを植込み1次いで冬季寒冷時には、
ヒーターHで加熱した空気を空気管3、支管8′を通じ
て夛°クト2に供給し、こnを膨張せしめて、両側又は
片側に設置したロックウール培地1に密接せしめるとと
もに、谷ダクトの上方に適宜の間隔で、適宜の大きさく
即ちこのダクトが両側もしくは片側のロックウール培地
に密接する膨張が維持される程度の)の穴2#をあけ、
ヒーターHで加熱さnた熱風をハウス内空間に放出させ
、ハウス内空間を加温するようにする。
で被&したロックウール培地に植穴1#を作り、その植
穴または、その穴上に別の小ブロックのロックウール鉢
1″に目的の作物Pを植込み1次いで冬季寒冷時には、
ヒーターHで加熱した空気を空気管3、支管8′を通じ
て夛°クト2に供給し、こnを膨張せしめて、両側又は
片側に設置したロックウール培地1に密接せしめるとと
もに、谷ダクトの上方に適宜の間隔で、適宜の大きさく
即ちこのダクトが両側もしくは片側のロックウール培地
に密接する膨張が維持される程度の)の穴2#をあけ、
ヒーターHで加熱さnた熱風をハウス内空間に放出させ
、ハウス内空間を加温するようにする。
また、ダクト下方に敷設した給液主管7より給液ぜしめ
、給液支管7′を通じてロックウール培よりロックウー
ル培地に給液せしめるものである。=このようにすれば
、冬季寒冷時にはロックウール培地1.1は密接するダ
ク)2により適宜加熱されるとともに、その通気口2#
より施設内に温風または冷風(夏季)を排出せしめて施
設内の暖冷房に役立て得るし、その排風は、ヒーターH
の吸気口より再度暖冷房化せしめることができるもので
ある。
、給液支管7′を通じてロックウール培よりロックウー
ル培地に給液せしめるものである。=このようにすれば
、冬季寒冷時にはロックウール培地1.1は密接するダ
ク)2により適宜加熱されるとともに、その通気口2#
より施設内に温風または冷風(夏季)を排出せしめて施
設内の暖冷房に役立て得るし、その排風は、ヒーターH
の吸気口より再度暖冷房化せしめることができるもので
ある。
また、ロックウールI培地は給液管よりの水分並びに栄
養分を受けて作物の生育を旺盛にせしめるとともにロッ
クウール培地は、その性質上、適宜の空気をも供給でき
るもので、従来の液耕よりは、よりよい生育が期待でき
るものである。
養分を受けて作物の生育を旺盛にせしめるとともにロッ
クウール培地は、その性質上、適宜の空気をも供給でき
るもので、従来の液耕よりは、よりよい生育が期待でき
るものである。
また本発明では本発明設置の施設空間をも通常の温室や
ビニールハウス同様自明の手段によって加熱せしめて全
体の効、朱を上昇せしめることもできることは当然のこ
とである。
ビニールハウス同様自明の手段によって加熱せしめて全
体の効、朱を上昇せしめることもできることは当然のこ
とである。
なお、上述したように、本発明のダクト2にに。
夏季高温時には、冷風を供給して、ロックウール培地1
,1を冷却せしめ施設内の夏季作物の生育を可能とする
作用をも有するものである。
,1を冷却せしめ施設内の夏季作物の生育を可能とする
作用をも有するものである。
次に本発明の具体的実施例について詳述する。
(1)青果(トマト)栽培の例
ロックウール培地の大きさ
縦11s5I、横203、長さ120tM10ツクウー
ル培地の間隔 30帰 セット間隔(作業間隔4) IIJOtMダクト2の
大きさ径 80cn1 〔ダクトフィルムの厚さ0.1nvnP−o、o4mm
)給水管7の径 2.51:tnロックウー
ル上の給水管の径 0.6t:M(給水孔の間隔 1
0譚) [F])実験成績 次に本装置による実験例を示すと次表 (第1〜第8表)のとおりである。
ル培地の間隔 30帰 セット間隔(作業間隔4) IIJOtMダクト2の
大きさ径 80cn1 〔ダクトフィルムの厚さ0.1nvnP−o、o4mm
)給水管7の径 2.51:tnロックウー
ル上の給水管の径 0.6t:M(給水孔の間隔 1
0譚) [F])実験成績 次に本装置による実験例を示すと次表 (第1〜第8表)のとおりである。
第3表 潅水方式によるトマトの収量
播種 59.7.7 株間403
定植 59.8.16 条間753肥料 大塚液肥
〔発明の効果〕
上述したように本発明の構成によって、本栽培装置は従
来の土壌栽培や、水耕、礫耕栽培とは相違し、各欠点を
解消して培地の温度上昇が適宜行い得るとともに水分及
び栄養分の保給も適時、適量自由に行い得るもので、そ
の上従来の水耕等に比べて病害の伝播の心配がなく、且
つ培地中へ適宜空気の保給も行い得るもので、しかも水
耕やベンチ栽培のような施設費がかからず、且つ、その
取扱いも簡単であり労力の節減がはかり得るものである
。
来の土壌栽培や、水耕、礫耕栽培とは相違し、各欠点を
解消して培地の温度上昇が適宜行い得るとともに水分及
び栄養分の保給も適時、適量自由に行い得るもので、そ
の上従来の水耕等に比べて病害の伝播の心配がなく、且
つ培地中へ適宜空気の保給も行い得るもので、しかも水
耕やベンチ栽培のような施設費がかからず、且つ、その
取扱いも簡単であり労力の節減がはかり得るものである
。
第1図は本発明の実施例の平面図、第2図は部分拡大平
面図、第8図は、その一部側面断面図。 、l#・・・植穴、1″・・・ロックウール鉢、2・・
・ダクト、2′・・・合成樹脂膜、2N・・・通気口、
8・・・空気管、8′・・・同支管、8#・・・同末端
、番・・・ユニット間空間。 5・・・ユニット下部y−ト、6・・・施設(ガラス室
またはビニールハウス)、?・・・給液管、7′・・・
同支管、8・・・ロックウール上給水管、8′・・・給
水孔、9・・・セット給金固定杆、H・・・ヒーター、
B・・・ブロワ−1P・・・作物。
面図、第8図は、その一部側面断面図。 、l#・・・植穴、1″・・・ロックウール鉢、2・・
・ダクト、2′・・・合成樹脂膜、2N・・・通気口、
8・・・空気管、8′・・・同支管、8#・・・同末端
、番・・・ユニット間空間。 5・・・ユニット下部y−ト、6・・・施設(ガラス室
またはビニールハウス)、?・・・給液管、7′・・・
同支管、8・・・ロックウール上給水管、8′・・・給
水孔、9・・・セット給金固定杆、H・・・ヒーター、
B・・・ブロワ−1P・・・作物。
Claims (2)
- (1)適宜大きさのロックウール培地をそのまま、もし
くは合成樹脂被膜を被覆せしめたものの何れかを適宜間
隔をおいて並列せしめるか、あるいは長手方向に単列せ
しめ、それらの表面の適所位置に植穴を設け、上記ロッ
クウールの並列の中間もしくは、単列の側面に合成樹脂
膜からなるダクトを密接せしめ、これを適宜手段によつ
て結合固定せしめたロックウール培地利用の栽培装置。 - (2)ダクトの適所にダクトがその両側もしくは側方の
ロックウールとの密接を害さない程度の排気孔を設ける
とともに、このダクトの下方に給液管を敷設し、これか
ら両側または片側のロックウール培地へ給液せしめるよ
うにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
ロックウール培地利用の栽培装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60139061A JPS62228A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | ロツクウ−ル培地利用の栽培装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60139061A JPS62228A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | ロツクウ−ル培地利用の栽培装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62228A true JPS62228A (ja) | 1987-01-06 |
| JPH0311729B2 JPH0311729B2 (ja) | 1991-02-18 |
Family
ID=15236578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60139061A Granted JPS62228A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | ロツクウ−ル培地利用の栽培装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62228A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS516418U (ja) * | 1974-07-01 | 1976-01-17 | ||
| JPS58101627A (ja) * | 1981-12-10 | 1983-06-16 | 松下電器産業株式会社 | 養液栽培装置 |
-
1985
- 1985-06-27 JP JP60139061A patent/JPS62228A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS516418U (ja) * | 1974-07-01 | 1976-01-17 | ||
| JPS58101627A (ja) * | 1981-12-10 | 1983-06-16 | 松下電器産業株式会社 | 養液栽培装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0311729B2 (ja) | 1991-02-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5009029A (en) | Conductive temperature control system for plant cultivation | |
| JP3559896B2 (ja) | 底面灌水法を用いた植物栽培装置 | |
| KR100332418B1 (ko) | 양액재배에서 근권부 냉각 및 가열에 의한 생육조절방법 및 장치 | |
| JP2017205023A (ja) | 水耕栽培用の栽培ベッド及び該栽培ベッドを用いた水耕栽培方法 | |
| JP5200212B2 (ja) | 植物栽培温度調整装置 | |
| JPH0726917Y2 (ja) | バラの低位整枝栽培用装置 | |
| CN217038170U (zh) | 一种大果榛子绿枝扦插育苗床 | |
| JPS62228A (ja) | ロツクウ−ル培地利用の栽培装置 | |
| JPH0441822Y2 (ja) | ||
| CN108812281A (zh) | 一种铁皮石斛的种植方法 | |
| Morgan et al. | Greenhouse lettuce production at high densities in hydroponics | |
| JP3001784U (ja) | 養液栽培装置 | |
| CN220965928U (zh) | 一种无土栽培架 | |
| CN111466238A (zh) | 一种基于石墨烯加温的育苗床及育苗方法 | |
| JPH0516933Y2 (ja) | ||
| JPS62225A (ja) | ロツクウ−ル培地利用の栽培装置 | |
| JP7641629B2 (ja) | 成長過程の葉を刈り取って食用とする野菜の栽培方法 | |
| RU2805319C1 (ru) | Энергоэкономичная рассадная теплица для малых форм хозяйствования | |
| JPH0311730B2 (ja) | ||
| CN212013788U (zh) | 育苗大棚 | |
| JPH0432940Y2 (ja) | ||
| JPS59205912A (ja) | 集約栽培装置 | |
| JPH099785A (ja) | 高床式栽培方法と植物栽培床用シート | |
| CN209435963U (zh) | 一种岩棉栽培装置 | |
| JPH0779651A (ja) | エアーバッグ利用による養液栽培方法及び装置 |