JPS62232686A - 画面分割表示装置 - Google Patents
画面分割表示装置Info
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- JPS62232686A JPS62232686A JP61076173A JP7617386A JPS62232686A JP S62232686 A JPS62232686 A JP S62232686A JP 61076173 A JP61076173 A JP 61076173A JP 7617386 A JP7617386 A JP 7617386A JP S62232686 A JPS62232686 A JP S62232686A
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- Japan
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- window
- display
- windows
- screen
- pointer
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は表示装置に係り、特に複数のウィンドウを同時
に表示する画面分割表示装置に関する。
に表示する画面分割表示装置に関する。
マルチウィンドウシステムでは、複数のウィンドウを重
ね合せて表示するため、最前部以外のウィンドウはその
一部しか表示されない。本発明はウィンドウ数に対応し
て表示画面を分割し、1表示画面に複数のウィンドウを
表示するようにしたものであり、本発明によれば、マル
チウィンドウシステムにおいて操作性の良い表示装置を
得ることができる。
ね合せて表示するため、最前部以外のウィンドウはその
一部しか表示されない。本発明はウィンドウ数に対応し
て表示画面を分割し、1表示画面に複数のウィンドウを
表示するようにしたものであり、本発明によれば、マル
チウィンドウシステムにおいて操作性の良い表示装置を
得ることができる。
〔従 来 技 術フ
パーソナルコンピュータ等においては、シングルユーザ
・マルチタスク等のように複数のタスクを同時に駆動し
、必要な時に表示画面を切換えて使用するマルチウィン
ドウ表示装置が多く用いられている。これによって、パ
ーソナルコンビュー夕のユーザは関係する複数の処理を
画面を切換えながら、同時に実行することができる。
・マルチタスク等のように複数のタスクを同時に駆動し
、必要な時に表示画面を切換えて使用するマルチウィン
ドウ表示装置が多く用いられている。これによって、パ
ーソナルコンビュー夕のユーザは関係する複数の処理を
画面を切換えながら、同時に実行することができる。
また、1個のプログラムでも例えば編集や登録等の複数
の処理をメニュー表示し、各処理が現在どのような状態
となっているかをそれぞれの表示を表示画面単位で管理
し、処理を簡明化したものもある。
の処理をメニュー表示し、各処理が現在どのような状態
となっているかをそれぞれの表示を表示画面単位で管理
し、処理を簡明化したものもある。
前述したような表示画面を複数必要とするシステムにお
いては、1個の表示装置で表示するようにするため、1
画面をウィンドウとし、そのウィンドウ単位で管理する
マルチウィンドウシステムが多く用いられている。
いては、1個の表示装置で表示するようにするため、1
画面をウィンドウとし、そのウィンドウ単位で管理する
マルチウィンドウシステムが多く用いられている。
従来のマルチウィンドシステムにおいては、マウスを用
いてウィンドウメニューを選択する構成となっている。
いてウィンドウメニューを選択する構成となっている。
例えば、表示画面内のウィンドウメニューが表示されて
いる時に、マウスカーソルを移動し、つ、(ン1゛ウメ
ニューの「生成」なる項目を指示するよ・うにする。そ
して、マウスに設)J゛られているボタンスイッチを押
下(クリック)し、生成を指定する。この押下によって
「生成」なるメニューの表示が網かけ表示に変わり、マ
ウスカーソルの表示も変化する。そして、生成に対応す
るウィンドウが表示される。このような操作によってウ
ィンドウが表示される。
いる時に、マウスカーソルを移動し、つ、(ン1゛ウメ
ニューの「生成」なる項目を指示するよ・うにする。そ
して、マウスに設)J゛られているボタンスイッチを押
下(クリック)し、生成を指定する。この押下によって
「生成」なるメニューの表示が網かけ表示に変わり、マ
ウスカーソルの表示も変化する。そして、生成に対応す
るウィンドウが表示される。このような操作によってウ
ィンドウが表示される。
表示されるウィンドウメニューが作成され、複数表示す
る場合にはマウスカーソルを移動し、ウィンドウメニュ
ーを前述と同様に指示してボタンスイッチを押下する。
る場合にはマウスカーソルを移動し、ウィンドウメニュ
ーを前述と同様に指示してボタンスイッチを押下する。
従来では、複数のウィンドウを使用する場合ζごは、前
述の「生成」なるウィンドウ作成処理等によって以後に
表示すべきウィンドウの位置や大きさをウィンドウの移
動処理、拡大縮小処理等を繰り返し行って表示画面上で
各ウィンドウが重ならないように配置を考慮していた。
述の「生成」なるウィンドウ作成処理等によって以後に
表示すべきウィンドウの位置や大きさをウィンドウの移
動処理、拡大縮小処理等を繰り返し行って表示画面上で
各ウィンドウが重ならないように配置を考慮していた。
また、作成され°ζいるウィンドウに対しても同様に、
各ウィンドウが重ならないように再配置処理を行ってい
た。
各ウィンドウが重ならないように再配置処理を行ってい
た。
このような、ウィンドウの生成や再配置等の処理におい
ては、そのための情報は全てオペレータの操作によって
なされていた。このため、従来のマルチウィンドウ表示
においては操作に多くの時間を有していた。また、複数
のウィンドウを表示して操作するようになされたシステ
ムにおいても、ウィンドウが同時に複数重なることなく
表示させることはどのようなウィンドウが同時に表示さ
れるか予め間べておき、その表示すべき可能性の組合せ
を全て満足するようにしな(ではならなかった。しかし
ながらそのような構成とすることは困難であった。
ては、そのための情報は全てオペレータの操作によって
なされていた。このため、従来のマルチウィンドウ表示
においては操作に多くの時間を有していた。また、複数
のウィンドウを表示して操作するようになされたシステ
ムにおいても、ウィンドウが同時に複数重なることなく
表示させることはどのようなウィンドウが同時に表示さ
れるか予め間べておき、その表示すべき可能性の組合せ
を全て満足するようにしな(ではならなかった。しかし
ながらそのような構成とすることは困難であった。
本発明は上記従来の欠点に鑑み、簡単な操作で複数のウ
ィンドウを重なることなく表示画面に表示する画面分割
表示装置に提供することを目的とする。
ィンドウを重なることなく表示画面に表示する画面分割
表示装置に提供することを目的とする。
第1図は本発明の原理構成図である。1はウィンドウ等
を表示する表示手段、2は複数のウィンドウ情報を記憶
する第1の記す、α手段、3は第1の記憶手段に記す、
αされている複数のウィンドウ情報に対応して表示画面
を分割する分割手段、4は分割した表示画面に表示する
ための情報を記憶する第2の記憶手段である。
を表示する表示手段、2は複数のウィンドウ情報を記憶
する第1の記す、α手段、3は第1の記憶手段に記す、
αされている複数のウィンドウ情報に対応して表示画面
を分割する分割手段、4は分割した表示画面に表示する
ための情報を記憶する第2の記憶手段である。
分割手段3は第1の記憶手段に記憶されている複数のウ
ィンドウ情報を読出して、ウィンドウ数を検出する。そ
してそのウィンドウ数に対応して表示手段で表示すべき
画面を分割するとともに、分割した画面に前記複数のウ
ィンドウ情報を割当てて、第2の記憶手段にウィンドウ
情報を記憶する。そして、第2の記憶手段に記憶された
ウィンドウ情報をもとに、一画面データを作成し、表示
手段1で表示する。
ィンドウ情報を読出して、ウィンドウ数を検出する。そ
してそのウィンドウ数に対応して表示手段で表示すべき
画面を分割するとともに、分割した画面に前記複数のウ
ィンドウ情報を割当てて、第2の記憶手段にウィンドウ
情報を記憶する。そして、第2の記憶手段に記憶された
ウィンドウ情報をもとに、一画面データを作成し、表示
手段1で表示する。
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
(回 路 動 作)
第2図は本発明の実施例の回路構成図である。
マウス5は、簡易型の座標入力装置であり、例えば机上
面をオペレータがこのマウス5を持ってスライドさせる
と、その移初J量に対応してデータがマウス制御装置6
に加わる。マウス制御装置は表示画面7に表示されてい
るマウスカーソルの位置座標を、この移動量に対応した
データを用いて変更し、その変更された位置データをプ
ロセッサ回路8に加える。
面をオペレータがこのマウス5を持ってスライドさせる
と、その移初J量に対応してデータがマウス制御装置6
に加わる。マウス制御装置は表示画面7に表示されてい
るマウスカーソルの位置座標を、この移動量に対応した
データを用いて変更し、その変更された位置データをプ
ロセッサ回路8に加える。
マウス5はボタンスイッチ5を有し、オペレータによっ
てボタンが押下された時には、ボタンが押下されたこと
を表すスイッチ情報がマウス制御装置6を介してプロセ
ッサ8に加わる。
てボタンが押下された時には、ボタンが押下されたこと
を表すスイッチ情報がマウス制御装置6を介してプロセ
ッサ8に加わる。
プロセッサ8は前述したマウス制御装置6より加わる位
置情報をもとに、図示しない例えばグラフインク表示メ
モリにカーソルパターンを書込み、表示制御装置9を介
して表示メモリ10に格納されている表示データととも
に表示部7 (CRT)に表示する。これによってカー
ソル5の移動に対応して表示画面中をマウスカーソルが
移動する。
置情報をもとに、図示しない例えばグラフインク表示メ
モリにカーソルパターンを書込み、表示制御装置9を介
して表示メモリ10に格納されている表示データととも
に表示部7 (CRT)に表示する。これによってカー
ソル5の移動に対応して表示画面中をマウスカーソルが
移動する。
一方、マウス5のボタンスイッチ5−1が押下された時
には、プロセッサ8はマウスカーソルの現在位置を記t
、I! L、て、表示画面上のどのメニューが指示され
ているかを検出し、その指示されたメニューに対応する
処理を実行する。例えばメニューの「画面分割」なる項
目を指示していた時には以下に述べる分画表示処理を行
う。なお、プロセッサ8にはキーボード制御位置11を
介してキーボード12が接続されているが、このキーボ
ードからのキーデータによってもメニューの指示やウィ
ンドウの処理さらには他のデータの入力も可能である。
には、プロセッサ8はマウスカーソルの現在位置を記t
、I! L、て、表示画面上のどのメニューが指示され
ているかを検出し、その指示されたメニューに対応する
処理を実行する。例えばメニューの「画面分割」なる項
目を指示していた時には以下に述べる分画表示処理を行
う。なお、プロセッサ8にはキーボード制御位置11を
介してキーボード12が接続されているが、このキーボ
ードからのキーデータによってもメニューの指示やウィ
ンドウの処理さらには他のデータの入力も可能である。
すなわち、第2図における本発明の実施例では、マウス
5とキーボード12からのデータの入力が可能な構成と
なっている。
5とキーボード12からのデータの入力が可能な構成と
なっている。
以下では、マウス5やキーボード12からの分割表示処
理の[旨示による正ね合わせ表示と分割表示動作を説明
する。
理の[旨示による正ね合わせ表示と分割表示動作を説明
する。
ウィンドウメモリ12は前述したキーボード12やマウ
ス5のオペレータの操作によって作成されたウィンドウ
表示データが、またウィンドウ管理テーブル13にはそ
のウィンドウ表示データを表示する位置や、ウィンドウ
の前後表示関係を表すウィンドウ情報が格納されている
。
ス5のオペレータの操作によって作成されたウィンドウ
表示データが、またウィンドウ管理テーブル13にはそ
のウィンドウ表示データを表示する位置や、ウィンドウ
の前後表示関係を表すウィンドウ情報が格納されている
。
ウィンドウメモリ12に格納されている表示データは表
示画面イメージのデータであり、ウィンドウ管理テーブ
ル13に格納されているウィンドウ情報をもとに、例え
ば、第4図(a)に示すようにマルチウィンドウ表示さ
れる。このような表示を制御するのが、オーバーラツプ
制御装置14である。
示画面イメージのデータであり、ウィンドウ管理テーブ
ル13に格納されているウィンドウ情報をもとに、例え
ば、第4図(a)に示すようにマルチウィンドウ表示さ
れる。このような表示を制御するのが、オーバーラツプ
制御装置14である。
オーバーラツプ制御装置・qは重ね合わせ表示指示信号
がプロセッサ8より加わると、まずウィンドウ管理テー
ブルを参照し、各ウィンドウの表示における表示画面を
分割するとともに、その分割した各領域にどのウィンド
ウを表示するかを指示する表示情報を表示制御メむり1
5に格納する。
がプロセッサ8より加わると、まずウィンドウ管理テー
ブルを参照し、各ウィンドウの表示における表示画面を
分割するとともに、その分割した各領域にどのウィンド
ウを表示するかを指示する表示情報を表示制御メむり1
5に格納する。
(管理テーブル)
第3図(4)はウィンドウ管理テーブルの内容を表わす
説明図である。このテーブルは各ウィンドウに対して設
けられており、対応するウィンドウの幅bpw (第3
図(L・))、ウィンドウの高さbpl+ (第3図f
cl)、表示ウィンドウの左上角の表示画面上でのX座
標bpxとY座標bpy、ウィンドウ内の文字のサイズ
C3’+7.e、行間のピッチpitch 、次ウィン
ドウのポインタすなわち後方のウィンド1ン管理テーブ
ルの先頭番地fp、 +iiiのウィンドウのポインタ
bρ、最初のサブウィンドウの管理テーブルのポインタ
s w s ’p 、最後のサブウィンドウの管理テー
ブルのポインタswap、yLウィンドウのポインタp
arenLタイトルバーのデータtitle 、アクテ
ィブタイトルバーatbps非アクティブタイトルバー
dtbρが記憶される。
説明図である。このテーブルは各ウィンドウに対して設
けられており、対応するウィンドウの幅bpw (第3
図(L・))、ウィンドウの高さbpl+ (第3図f
cl)、表示ウィンドウの左上角の表示画面上でのX座
標bpxとY座標bpy、ウィンドウ内の文字のサイズ
C3’+7.e、行間のピッチpitch 、次ウィン
ドウのポインタすなわち後方のウィンド1ン管理テーブ
ルの先頭番地fp、 +iiiのウィンドウのポインタ
bρ、最初のサブウィンドウの管理テーブルのポインタ
s w s ’p 、最後のサブウィンドウの管理テー
ブルのポインタswap、yLウィンドウのポインタp
arenLタイトルバーのデータtitle 、アクテ
ィブタイトルバーatbps非アクティブタイトルバー
dtbρが記憶される。
本発明の実施例においては、第3図(alに示すように
主のウィンドウ(親ウィンドウ)に対し、そのウィンド
ウ内に複数のサブウィンドウを設けることができるよう
になっており、親のウィンドウテーブル内の最初のサブ
ウィンドウの管理テーブルのポインタs w s pに
よって第1番目のサブウィンドウ八が指示され、サブウ
ィンドウA内の次のウィンドウへのポインタfp+によ
ってサブウィンドウBの管理テーブルの先頭が指示され
る。そして、サブウィンドウBの次のウィンドウへのポ
インタfp2によってサブウィンドウCの管理テーブル
の先頭が指示される。なお、サブウィンドウCが最終で
あるので、このサブウィンドウCの次のウィンドウへの
ポインタはスル(NULLi900v)が格納され、こ
のサブウィンドウCが最終であることを表す。また、こ
れらの管理テーブルはその逆に後方からのつながりを親
ウィンドウの最後のサブウィンドウswapから順次前
のウィンドウへのポインタbp3. bp2によって関
係づけられている。なお、サブウィンドウAの最前のウ
ィンドウへのポインタbp+にはヌルデータが格納され
ている。これらによって、親ウィンドウに対するサブウ
ィンドウの関係が記憶されている。
主のウィンドウ(親ウィンドウ)に対し、そのウィンド
ウ内に複数のサブウィンドウを設けることができるよう
になっており、親のウィンドウテーブル内の最初のサブ
ウィンドウの管理テーブルのポインタs w s pに
よって第1番目のサブウィンドウ八が指示され、サブウ
ィンドウA内の次のウィンドウへのポインタfp+によ
ってサブウィンドウBの管理テーブルの先頭が指示され
る。そして、サブウィンドウBの次のウィンドウへのポ
インタfp2によってサブウィンドウCの管理テーブル
の先頭が指示される。なお、サブウィンドウCが最終で
あるので、このサブウィンドウCの次のウィンドウへの
ポインタはスル(NULLi900v)が格納され、こ
のサブウィンドウCが最終であることを表す。また、こ
れらの管理テーブルはその逆に後方からのつながりを親
ウィンドウの最後のサブウィンドウswapから順次前
のウィンドウへのポインタbp3. bp2によって関
係づけられている。なお、サブウィンドウAの最前のウ
ィンドウへのポインタbp+にはヌルデータが格納され
ている。これらによって、親ウィンドウに対するサブウ
ィンドウの関係が記憶されている。
親ウィンドウとは例えば1画面を表す場合が殆どである
が、複数のウィンドウ内にさらにウィンドウを設けたよ
うな場合には同様にこの親ウィンドウによって親ウィン
ドウ間の関係づけがなされる。なお、この時にはさらに
上位のウィンドウ管理テーブルが設けられる。
が、複数のウィンドウ内にさらにウィンドウを設けたよ
うな場合には同様にこの親ウィンドウによって親ウィン
ドウ間の関係づけがなされる。なお、この時にはさらに
上位のウィンドウ管理テーブルが設けられる。
また、サブウィンドウA、B、C内には第3図(alに
示したように親ウィンドウへのポインタparen t
が設けられており、そのポインタparent+ +p
arent2. parent3より、このサブウィン
ドウがどの親ウィンドウのものであるかがわかる。
示したように親ウィンドウへのポインタparen t
が設けられており、そのポインタparent+ +p
arent2. parent3より、このサブウィン
ドウがどの親ウィンドウのものであるかがわかる。
(重ね合わせ表示)
前述した各サブウィンドウA、B、Cの管理テーブルを
用いて、重ね合わせのウィンドウ表示における各領域の
分割がなされ、その領域にどのウィンドウのどの部分が
表示するかが表示制御メモIJ15に格納される。そし
てウィンドウ表示装置16によって、格納されたデータ
が読出される。
用いて、重ね合わせのウィンドウ表示における各領域の
分割がなされ、その領域にどのウィンドウのどの部分が
表示するかが表示制御メモIJ15に格納される。そし
てウィンドウ表示装置16によって、格納されたデータ
が読出される。
各領域に対応した表示メモリ10の位置に格納するため
、ウィンドウ表示装置はウィンドウメモリ12よりその
領域を読出すとともにピントムーバ(Bit Move
r ) 17で移動処理して表示メモリ10に格納す
る。ピントムーバ17は読出したデータを表示メモリ1
0内のどの位置に格納するかを指示する回路であるが、
例えば画面のX座標bpx、画面のY座標bpyで与え
られる情報をもとに表示メモリ10の格納アドレスを変
換する回路である。すなわち各表示ドツトに対応したビ
・ノドデータの内容の変化はなく、そのデータが格納さ
れるアドレスがこのビットムーバ17で変化するのであ
る。
、ウィンドウ表示装置はウィンドウメモリ12よりその
領域を読出すとともにピントムーバ(Bit Move
r ) 17で移動処理して表示メモリ10に格納す
る。ピントムーバ17は読出したデータを表示メモリ1
0内のどの位置に格納するかを指示する回路であるが、
例えば画面のX座標bpx、画面のY座標bpyで与え
られる情報をもとに表示メモリ10の格納アドレスを変
換する回路である。すなわち各表示ドツトに対応したビ
・ノドデータの内容の変化はなく、そのデータが格納さ
れるアドレスがこのビットムーバ17で変化するのであ
る。
(分 割 表 示)
前述した動作によって第4図(a)に示す重ね合わせ表
示がなされる。一方、画面分割処理が実行した時には(
第4図(alにおけるマウスカーソル3を第4図(b)
に示す位置に移動させ、ボタンスイッチ5−1を押下)
、プロセッサ8は第5図に示す分割表示のフローチャー
トを実行する。まず現在の親ウィンドウを検出し、その
親ウィンドウに関するサブウィンドウの数を求める処理
STIを実行する。
示がなされる。一方、画面分割処理が実行した時には(
第4図(alにおけるマウスカーソル3を第4図(b)
に示す位置に移動させ、ボタンスイッチ5−1を押下)
、プロセッサ8は第5図に示す分割表示のフローチャー
トを実行する。まず現在の親ウィンドウを検出し、その
親ウィンドウに関するサブウィンドウの数を求める処理
STIを実行する。
第6図は本発明の実施例におけるウィンドウ数を求める
フローチャートである。この処理が実行すると、まず、
プロセッサ8内に有するレジスタC0UNTを1とする
処理S1を実行する。そして、同様にプロセッサ8内に
有するポインタPに親の管理テーブルの先頭アドレスを
格納S2する。
フローチャートである。この処理が実行すると、まず、
プロセッサ8内に有するレジスタC0UNTを1とする
処理S1を実行する。そして、同様にプロセッサ8内に
有するポインタPに親の管理テーブルの先頭アドレスを
格納S2する。
次にポインタPで指示されるテーブル内すなわち親テー
ブルの最初のサブウィンドウを指示するポインタ5w5
pの内容がヌル(NULL)であるかを判別S3する。
ブルの最初のサブウィンドウを指示するポインタ5w5
pの内容がヌル(NULL)であるかを判別S3する。
この判別S3において、データがヌル(YES)である
時には親ウィンドウのみであるので図示しない処理によ
ってレジスタC0UNTの値をOとした後、処理を終了
する。・また、ヌルデータでない時(NO)にはサブウ
ィンドウが存在するので、ポインタPで指示される管理
テーブルの最初のサブウィンドウを指示するポインタ5
w5pの内容をポインタPに格納S4する。この処理に
よってサブウィンドウAの管理テーブルの先頭アドレス
がポインタに格納される。
時には親ウィンドウのみであるので図示しない処理によ
ってレジスタC0UNTの値をOとした後、処理を終了
する。・また、ヌルデータでない時(NO)にはサブウ
ィンドウが存在するので、ポインタPで指示される管理
テーブルの最初のサブウィンドウを指示するポインタ5
w5pの内容をポインタPに格納S4する。この処理に
よってサブウィンドウAの管理テーブルの先頭アドレス
がポインタに格納される。
次には、新しくポインタPに格納されたテーブルアドレ
スで指示される次ウィンドウへのポインタfpがヌルデ
ータであるか否かを判別S5する。
スで指示される次ウィンドウへのポインタfpがヌルデ
ータであるか否かを判別S5する。
ヌルデータでない時(NO)には、レジスタC0UNT
の内容をインクリメント(fl)するとともに、ポイン
タPに格納されたテーブルアドレスでt′F1示される
次ウィンドウへのポインタfpを格納する処理S6を行
う。そして前述した判別処理S5より再度行い、次ウィ
ンドウへのポインタfpがヌルデータとなるまで処理S
6と判別処理S5を繰り返す。最終のサブウィンドウの
管理テーブルでは前述した次ウィンドウへのポインタ「
pはヌルデータ(YES)であるので、この処理を終了
する。
の内容をインクリメント(fl)するとともに、ポイン
タPに格納されたテーブルアドレスでt′F1示される
次ウィンドウへのポインタfpを格納する処理S6を行
う。そして前述した判別処理S5より再度行い、次ウィ
ンドウへのポインタfpがヌルデータとなるまで処理S
6と判別処理S5を繰り返す。最終のサブウィンドウの
管理テーブルでは前述した次ウィンドウへのポインタ「
pはヌルデータ(YES)であるので、この処理を終了
する。
この処理が終了すると、プロセッサ8が有するレジスタ
C0UNTO値はサブウィンドウの数となっている。例
えば第3図(blのような構成の時にはレジスタC0U
NTO値は039となる。
C0UNTO値はサブウィンドウの数となっている。例
えば第3図(blのような構成の時にはレジスタC0U
NTO値は039となる。
前述した処理STIにより、表示すべきサブウィンドウ
の数が求められるので、次には、分割パターンを決定す
る処理ST2を実行する。
の数が求められるので、次には、分割パターンを決定す
る処理ST2を実行する。
本発明の実施例においては、表示画面を上下に2分割し
、さらに2分割した領域を左右方向に分割するものであ
る。
、さらに2分割した領域を左右方向に分割するものであ
る。
まず、表示すべきサブウィンドウの数すなわちレジスタ
C0UNTO値Zを2で割る。この商を上段の分割数X
とする。すなわち、 X=Z%2 ・・・(])で表され
る。なお、(1)式中で%はZを2で割った時の商の整
数値である。そして、下段の分割数は上段の分割数Xに
補正値Yを加算した値とする。
C0UNTO値Zを2で割る。この商を上段の分割数X
とする。すなわち、 X=Z%2 ・・・(])で表され
る。なお、(1)式中で%はZを2で割った時の商の整
数値である。そして、下段の分割数は上段の分割数Xに
補正値Yを加算した値とする。
なお、補正値Yはカウント値Zが奇数の時1となり偶数
の時Oとなる値である。すなわちY=Z−2・X
・・・(2)で表される。
の時Oとなる値である。すなわちY=Z−2・X
・・・(2)で表される。
第7図(a)〜(f)はサブウィンドウ数すなわちZの
値が2〜7の時の分割とウィンドウ表示の順を説明する
図である。
値が2〜7の時の分割とウィンドウ表示の順を説明する
図である。
2個の時には上下にウィンドウW+ 、W2を割当てる
(第7図(a))。31[1i1の時には上側にウィン
ドウWIを下側にウィンドウW2.W3を割当てる(第
7図(b))。同様に4111i1の時には上段にウィ
ンドウW + 、W2 、下段にウィンドウW y 、
W a(第7図(C))。5個の時には上段にウィン
ドウW + + W 2 、下段にウィンドウW3.W
a、W!1(第7図(d))。6個の時には上段にウィ
ンドウW + r W 21 W 3 、下段にウィン
ドウW4.W5゜W6(第7図(e))。7個の時には
上段にウィンドウW I”−W3 、下段にウィンドウ
W4〜W?(第7図(f))をそれぞれ割当てる。
(第7図(a))。31[1i1の時には上側にウィン
ドウWIを下側にウィンドウW2.W3を割当てる(第
7図(b))。同様に4111i1の時には上段にウィ
ンドウW + 、W2 、下段にウィンドウW y 、
W a(第7図(C))。5個の時には上段にウィン
ドウW + + W 2 、下段にウィンドウW3.W
a、W!1(第7図(d))。6個の時には上段にウィ
ンドウW + r W 21 W 3 、下段にウィン
ドウW4.W5゜W6(第7図(e))。7個の時には
上段にウィンドウW I”−W3 、下段にウィンドウ
W4〜W?(第7図(f))をそれぞれ割当てる。
前述したようなウィンドウ数Zの値に対応して処理ST
2では表示画面を分割し、それぞれのウィンドウに割当
てる。
2では表示画面を分割し、それぞれのウィンドウに割当
てる。
この処理ST2の後には、各割当てられ分割されて領域
の座標X、Yをそれぞれ求めるとともにそれぞれの管理
テーブルに格納する処理ST3を実行する。これにより
各管理テーブルには対応する領域に割当てられた値が格
納される。なお、当然ではあるが、その時には上下なら
びに左右方向の大きさすなわちウィンドウの幅bpwと
、ウィンドウの高さbphをも計算されて管理テーブル
に格納される。
の座標X、Yをそれぞれ求めるとともにそれぞれの管理
テーブルに格納する処理ST3を実行する。これにより
各管理テーブルには対応する領域に割当てられた値が格
納される。なお、当然ではあるが、その時には上下なら
びに左右方向の大きさすなわちウィンドウの幅bpwと
、ウィンドウの高さbphをも計算されて管理テーブル
に格納される。
以上の処理が終了すると、プロセッサ8はオーバーラツ
プ制御装置14に対し、表示処理の実行を開始させる。
プ制御装置14に対し、表示処理の実行を開始させる。
前述した重ね合わせの表示では各ウィンドウが重ね合わ
さる領域を検出し、領域分割して重ね合わせ表示を行っ
ているが、前述した第5図の処理が終了した後はそれぞ
れのアクティブウィンドウが重ね合わさらないような値
となっているので、オーバーランプ制御装置14は単に
分割されて領域単位で表示制御メモリ15に表示制御デ
ータを格納する。これが終了すると重ね合わせ表示の場
合と同様にウィンドウ表示装置16の制御によって、ウ
ィンドウメモリ12の内容がビットムーバ17によって
表示メモリに格納される位置が制御されて、表示メモリ
に記憶される。
さる領域を検出し、領域分割して重ね合わせ表示を行っ
ているが、前述した第5図の処理が終了した後はそれぞ
れのアクティブウィンドウが重ね合わさらないような値
となっているので、オーバーランプ制御装置14は単に
分割されて領域単位で表示制御メモリ15に表示制御デ
ータを格納する。これが終了すると重ね合わせ表示の場
合と同様にウィンドウ表示装置16の制御によって、ウ
ィンドウメモリ12の内容がビットムーバ17によって
表示メモリに格納される位置が制御されて、表示メモリ
に記憶される。
これによって表示制御装V19を介して表示画面7に第
4図(C)に示すように分割表示される。なお、アクテ
ィブウィンドウは常に親ウィンドウによって第1番目に
ttt示されるので、第7図(11〜(f)におけるウ
ィンドウW!がこれに対応する。
4図(C)に示すように分割表示される。なお、アクテ
ィブウィンドウは常に親ウィンドウによって第1番目に
ttt示されるので、第7図(11〜(f)におけるウ
ィンドウW!がこれに対応する。
以上述べたように、本発明は複数のウィンドウを表示す
時に一画面を分割し、分割した領域にそれぞれのウィン
ドウを割当てて表示するものであり、本発明によれば簡
単な傑作で複数のウィンドウを重なることなく表示画面
に表示する画面分割表示装置を得ることができる。
時に一画面を分割し、分割した領域にそれぞれのウィン
ドウを割当てて表示するものであり、本発明によれば簡
単な傑作で複数のウィンドウを重なることなく表示画面
に表示する画面分割表示装置を得ることができる。
第1図は本発明の原理構成図、
第2図は本発明の実施例の回I7&溝成図、第3図(a
l、 (bl、 (C1はウィンドウ管理テーブルの説
明図、 第4図(a)、 (bl、 (clは本発明の実施例の
表示例図、第5図は分割表示のフローチャート、 第6図はウィンドウ数を求めるフローチャート、第7図
fa)、 fb)、 iC)、 (d)、 (r+)、
(f)は分割画面を説明する図である。 1・・・表示手段、 2・・・第1の記憶手段、 3・・・分割手段、 4・・・第2の記憶手段。 特許出願人 カシオ計算機株式会社第1図 ウィンド、−、管理子−7フレのR1鳥5図第3図 θト古弓況千のローチャート 第5図 (a) (b) 本発鳩の実施4クリの^示イダ1図 第4図 つA>トI友5主ぬるフロチャート 第6図 (G) (b) (C) (d) (e) (f) イ→\害弓d匡hσbと8ガー几弓1−う図第7図
l、 (bl、 (C1はウィンドウ管理テーブルの説
明図、 第4図(a)、 (bl、 (clは本発明の実施例の
表示例図、第5図は分割表示のフローチャート、 第6図はウィンドウ数を求めるフローチャート、第7図
fa)、 fb)、 iC)、 (d)、 (r+)、
(f)は分割画面を説明する図である。 1・・・表示手段、 2・・・第1の記憶手段、 3・・・分割手段、 4・・・第2の記憶手段。 特許出願人 カシオ計算機株式会社第1図 ウィンド、−、管理子−7フレのR1鳥5図第3図 θト古弓況千のローチャート 第5図 (a) (b) 本発鳩の実施4クリの^示イダ1図 第4図 つA>トI友5主ぬるフロチャート 第6図 (G) (b) (C) (d) (e) (f) イ→\害弓d匡hσbと8ガー几弓1−う図第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)ウィンドウ単位で複数のウィンドウ表示情報を管理
して表示手段で表示する表示装置において、複数のウィ
ンドウ情報を記憶する第1の記憶手段と、 該第1の記憶手段に記憶されているウィンドウ情報のウ
ィンドウ数に対応して前記表示装置の表示画面を分割す
る分割手段と、 該分割画面に表示する複数のウィンドウ情報を記憶する
第2の記憶手段とを有することを特徴とする画面分割表
示装置。 2)前記分割手段は、表示画面を上下方向に2分割する
第1の分割手段と、 該上下方向に2分割した下側部分を分割数に対応して、
上側部分の分割数あるいは上側部分の分割数に1加算し
た分割数に分割する第2の分割手段より成ることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の画面分割表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61076173A JP2583850B2 (ja) | 1986-04-02 | 1986-04-02 | ウインドウ表示制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61076173A JP2583850B2 (ja) | 1986-04-02 | 1986-04-02 | ウインドウ表示制御装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4335667A Division JP2906357B2 (ja) | 1992-12-16 | 1992-12-16 | 複数ウインドウの表示方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62232686A true JPS62232686A (ja) | 1987-10-13 |
| JP2583850B2 JP2583850B2 (ja) | 1997-02-19 |
Family
ID=13597699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61076173A Expired - Lifetime JP2583850B2 (ja) | 1986-04-02 | 1986-04-02 | ウインドウ表示制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2583850B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0377997A (ja) * | 1989-08-14 | 1991-04-03 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | ウインドウ表示システム及び方法 |
| JPH05268283A (ja) * | 1992-03-17 | 1993-10-15 | Fujitsu Ltd | Fdmモデムのアイ・パターン表示方法 |
| JPH11224151A (ja) * | 1998-02-06 | 1999-08-17 | Nippon Ir Kk | マトリックス表示プログラムを記録した記録媒体 |
| JP2010066324A (ja) * | 2008-09-08 | 2010-03-25 | Ntt Docomo Inc | 情報処理装置及びプログラム |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2906357B2 (ja) | 1992-12-16 | 1999-06-21 | カシオ計算機株式会社 | 複数ウインドウの表示方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58184186A (ja) * | 1982-04-21 | 1983-10-27 | 富士通株式会社 | 画像表示方式 |
| JPS6053989A (ja) * | 1983-09-05 | 1985-03-28 | 富士電機株式会社 | Crt表示システム |
| JPS61258290A (ja) * | 1985-05-13 | 1986-11-15 | 株式会社日立製作所 | マルチウインドウ表示方式 |
-
1986
- 1986-04-02 JP JP61076173A patent/JP2583850B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58184186A (ja) * | 1982-04-21 | 1983-10-27 | 富士通株式会社 | 画像表示方式 |
| JPS6053989A (ja) * | 1983-09-05 | 1985-03-28 | 富士電機株式会社 | Crt表示システム |
| JPS61258290A (ja) * | 1985-05-13 | 1986-11-15 | 株式会社日立製作所 | マルチウインドウ表示方式 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0377997A (ja) * | 1989-08-14 | 1991-04-03 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | ウインドウ表示システム及び方法 |
| JPH05268283A (ja) * | 1992-03-17 | 1993-10-15 | Fujitsu Ltd | Fdmモデムのアイ・パターン表示方法 |
| JPH11224151A (ja) * | 1998-02-06 | 1999-08-17 | Nippon Ir Kk | マトリックス表示プログラムを記録した記録媒体 |
| JP2010066324A (ja) * | 2008-09-08 | 2010-03-25 | Ntt Docomo Inc | 情報処理装置及びプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2583850B2 (ja) | 1997-02-19 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |