JPS62238355A - 耐時効脆化性に優れた高強度オ−ステナイト鋼 - Google Patents
耐時効脆化性に優れた高強度オ−ステナイト鋼Info
- Publication number
- JPS62238355A JPS62238355A JP61080031A JP8003186A JPS62238355A JP S62238355 A JPS62238355 A JP S62238355A JP 61080031 A JP61080031 A JP 61080031A JP 8003186 A JP8003186 A JP 8003186A JP S62238355 A JPS62238355 A JP S62238355A
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- steel
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- strength
- embrittlement
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/10—Nuclear fusion reactors
Landscapes
- Heat Treatment Of Steel (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、核融合炉の第1壁用鋼材に係るもので、丈
用中の脆化が少なく、高強度を有するオーステナイト耐
熱鋼に関するものである。
用中の脆化が少なく、高強度を有するオーステナイト耐
熱鋼に関するものである。
核融合炉の第1壁用材料としては、溝造材料としての高
温強度、耐食性の他丈用中の脆化が少ないことが求めら
れている。
温強度、耐食性の他丈用中の脆化が少ないことが求めら
れている。
現在、高速増殖炉炉心材料として醍用されてきた合金を
改良した15Cr16Ni2.5Mo0.3Ti鋼が将
来の第一壁用材料として−a力であろと老友られている
。
改良した15Cr16Ni2.5Mo0.3Ti鋼が将
来の第一壁用材料として−a力であろと老友られている
。
その他7.1ライト鋼では、HT−9fl (12Cr
lλ!oVl’I、Ni鋼)等が研究されている。
lλ!oVl’I、Ni鋼)等が研究されている。
前述の15Cr16Ni2.5Mo0.3Ti ff4
は、材料製作時の強度、靭性、耐穴性に浸れているが、
時効に伴なって著しく脆化する欠点がある。
は、材料製作時の強度、靭性、耐穴性に浸れているが、
時効に伴なって著しく脆化する欠点がある。
更に炉心の[(1ではこの脆化が加速される心配がある
。
。
フェライト鋼のIT−9は、概して靭性が低い。
フェライト鋼の靭性と強度を改善した材料として&1o
di(ied 9Cr1Moilが最近発表され、AS
TM A213T−91にQ録されている。
di(ied 9Cr1Moilが最近発表され、AS
TM A213T−91にQ録されている。
然し、之等のフエライ)・清の欠点は時効中に脆化する
ことである。即ち、フエライ!・鋼は、使用中の脆化と
いう点でオーステナイト鋼に比べれば不利である。
ことである。即ち、フエライ!・鋼は、使用中の脆化と
いう点でオーステナイト鋼に比べれば不利である。
〔発明が解決しようとする問題点〕
本発明は、前述の従来技術に於ける問題点を用′決する
、オーステナイ)−鋼の範囲で、その1菱れlこ強度を
損なうことなく、耐時効脆化性を改澄した、核融合炉の
第1壁用として最適な、耐時効脆化性に侵れた高強度オ
ーステナイト鋼を提供ずろことを目的とするものである
。
、オーステナイ)−鋼の範囲で、その1菱れlこ強度を
損なうことなく、耐時効脆化性を改澄した、核融合炉の
第1壁用として最適な、耐時効脆化性に侵れた高強度オ
ーステナイト鋼を提供ずろことを目的とするものである
。
本発明の第1発明は、
重量基準にて、C; 0.005〜0.05z、SN
; 0.12X以下、Si4.0X以下、 M n +
5− OX以下、Cr ; 8〜26X、 N i
; 7〜22Xを含有し、更にT i ; 0,01〜
0.5X、N b ; 0.01〜1.OJT a ;
0.01〜1.OJZ r ; 0.005〜0.3
のうち一種以上を含有し、且つ次式で示されるTi当量
;1.θ〜20.0で Ti当量= (Ti+Nl++172Ta+2Zr)
/ (C+N)残部が不可避不純物を除き鉄から成る耐
時効脆化性に擾れた高強度オーステナイト鋼であり、本
発明の第2発明は、 重量基準にて、C; O,OO5〜0.05J N ;
0.−12X以下、Si、1.0X以下、 M n
; 5.0 X以下、Cr;8〜2(iX、 N i
; 7〜22Xを含有し、更にT i ; 0.01〜
0.5X、N b ; 0.01〜1.OX、T a
; 0.01〜1.0JZ r ; 0.005
〜0.2zのうち一種以上を含有し、更にMo;1.8
X以下、W;1.8X以下の一種又は二種を含有し、且
つ次式で示されるTI当ffl; 1.(1〜20.0
でTi当H= (Ti+Nb+1/2Ta+2Zr)
/ (C+N)残部が不可避不純物を除き鉄から成る耐
時効脆化性に優れた高強度オーステナイト鋼である。
; 0.12X以下、Si4.0X以下、 M n +
5− OX以下、Cr ; 8〜26X、 N i
; 7〜22Xを含有し、更にT i ; 0,01〜
0.5X、N b ; 0.01〜1.OJT a ;
0.01〜1.OJZ r ; 0.005〜0.3
のうち一種以上を含有し、且つ次式で示されるTi当量
;1.θ〜20.0で Ti当量= (Ti+Nl++172Ta+2Zr)
/ (C+N)残部が不可避不純物を除き鉄から成る耐
時効脆化性に擾れた高強度オーステナイト鋼であり、本
発明の第2発明は、 重量基準にて、C; O,OO5〜0.05J N ;
0.−12X以下、Si、1.0X以下、 M n
; 5.0 X以下、Cr;8〜2(iX、 N i
; 7〜22Xを含有し、更にT i ; 0.01〜
0.5X、N b ; 0.01〜1.OX、T a
; 0.01〜1.0JZ r ; 0.005
〜0.2zのうち一種以上を含有し、更にMo;1.8
X以下、W;1.8X以下の一種又は二種を含有し、且
つ次式で示されるTI当ffl; 1.(1〜20.0
でTi当H= (Ti+Nb+1/2Ta+2Zr)
/ (C+N)残部が不可避不純物を除き鉄から成る耐
時効脆化性に優れた高強度オーステナイト鋼である。
本発明においては、前述の如くオーステナイト鋼の組成
を限定したことにより、高強度及び高・靭性が得られ、
核融合炉の第1壁用として最適なものである。次に2等
合金組成の成分の限定理由について述べる。
を限定したことにより、高強度及び高・靭性が得られ、
核融合炉の第1壁用として最適なものである。次に2等
合金組成の成分の限定理由について述べる。
C,0,005だ (重量基準以下同じ)未満では強度
低下が著しく、但しo、 osxを結文ると脆化が著し
いので、その範囲を0.005〜0.05%とした。
低下が著しく、但しo、 osxを結文ると脆化が著し
いので、その範囲を0.005〜0.05%とした。
N;Nば、必須元素ではないが1、f!EL鋼上混入は
避けられない。強度上昇も期待できるが、0.12Xを
越えると脆化が著しいので、その範囲を0.12に以下
とした。。
避けられない。強度上昇も期待できるが、0.12Xを
越えると脆化が著しいので、その範囲を0.12に以下
とした。。
Si及びMn;Si及びMnは製鋼上必須な元素である
が、夫々1および5%をIt!S丸ると脆化ずろのでそ
の範囲を夫々1.0z以下、5.0z以下とした1゜C
r;耐酸化性を確保するためには、最低8%は必要であ
る。但し26Xを4左ると時効脆化し易く成る。従って
その範囲を8〜26Xとした。
が、夫々1および5%をIt!S丸ると脆化ずろのでそ
の範囲を夫々1.0z以下、5.0z以下とした1゜C
r;耐酸化性を確保するためには、最低8%は必要であ
る。但し26Xを4左ると時効脆化し易く成る。従って
その範囲を8〜26Xとした。
Nl;オーステナイトを安定させろtこめに最小限7z
は必要であるが22Xを越丸ろと炭化物が析出しやすく
なり、脆化の要因となる池経済性を損なうのでその範囲
を7〜222とした。
は必要であるが22Xを越丸ろと炭化物が析出しやすく
なり、脆化の要因となる池経済性を損なうのでその範囲
を7〜222とした。
次に
T i ; 0.01〜0.5J N b ; 0.0
1〜1.0*。
1〜1.0*。
T a ; 0.01〜1.OK、Z r ; 0.0
05〜0.2J上記元素は、夫々強化元素であり、上記
の元素のうち一種以上を下記の関係を満たすように添加
する。夫々の上限値を越えると連接性を害するので、夫
々の範囲を上記の如く定めた。
05〜0.2J上記元素は、夫々強化元素であり、上記
の元素のうち一種以上を下記の関係を満たすように添加
する。夫々の上限値を越えると連接性を害するので、夫
々の範囲を上記の如く定めた。
T i当量= (Ti+Nb+1/2Ta+2Zr)
/ (C+N)1旦し 1.0≦Ti当量≦20 Ti当量が20を越すとび柑の析出が誘起され、1児化
を招く、5またTi当蚤が1.0未1〕ηては十分な強
化作用を示さない。
/ (C+N)1旦し 1.0≦Ti当量≦20 Ti当量が20を越すとび柑の析出が誘起され、1児化
を招く、5またTi当蚤が1.0未1〕ηては十分な強
化作用を示さない。
第1発明は、上に述−・た含有元素の他は製造上不可避
不純物以外はFCである。
不純物以外はFCである。
本発明の第2発明は、前記第1発明の組成にM。
及びWを夫々1.8z以下を一種又は二種の;t11合
で添加する。Mo及びWは強度を改善するために添加す
るが、夫々1.8%を越えるとび相等の析出物が析出し
、脆化を示すので夫々の範囲を1.8z以下と定めた。
で添加する。Mo及びWは強度を改善するために添加す
るが、夫々1.8%を越えるとび相等の析出物が析出し
、脆化を示すので夫々の範囲を1.8z以下と定めた。
残部は製造上不可避不純物以外はFeである。、
次に本発明の実施例について述へる。
次に本発明の実施例について述へる。
第1表に示す、本発明の合金組成を有する合金(No、
1〜+1)及び比較材(No、12〜21)を溶製し、
650℃で1000時間時効後シャ/Lビー試験を0℃
で行い、また650℃でクリープ破断試験を行った。そ
の結果を第1表に示す。
1〜+1)及び比較材(No、12〜21)を溶製し、
650℃で1000時間時効後シャ/Lビー試験を0℃
で行い、また650℃でクリープ破断試験を行った。そ
の結果を第1表に示す。
又、時効後の()℃の吸収−T−A J1ギーvE6
(2++rlllVノツグ一付フルサイズ試験片1史用
)、及び650℃、1000時間の破断強度の関係を図
に示した1、図に示す如く、本発明鋼は、いずれも比較
鋼に比へ高強度、11″S靭性であることは明らかであ
る。
(2++rlllVノツグ一付フルサイズ試験片1史用
)、及び650℃、1000時間の破断強度の関係を図
に示した1、図に示す如く、本発明鋼は、いずれも比較
鋼に比へ高強度、11″S靭性であることは明らかであ
る。
Na1g鋼は、高靭性であるが、Ti、Nb等の強化元
素を含まないために強度が十分てない1.。
素を含まないために強度が十分てない1.。
No、 12.13.17.19は低炭素或いはTi
、 Nb、 Ta、 Zrが入っていないため又はオー
ステナイI・相が安定でないために、低強度であり、靭
性も不十分である。
、 Nb、 Ta、 Zrが入っていないため又はオー
ステナイI・相が安定でないために、低強度であり、靭
性も不十分である。
残る5つの比較鋼は、炭素、窒素の添加量が多すぎ且っ
Ti、Nb、Ta、Zrが多すぎろために、高強度であ
るが靭性が不十分である。
Ti、Nb、Ta、Zrが多すぎろために、高強度であ
るが靭性が不十分である。
本発明鋼は、低炭素の安定化元素(Nb、Ti、Ta。
Zrlを含むイーステナイI−鋼であり、にれた耐食性
が期待出来る。
が期待出来る。
次に高温水中及びストライカテスI・の結果を第2表に
示す。
示す。
第 2 表 発明鋼の耐食性
本発明鋼は、第2表に示す如く低炭素スデノしス鋼と同
等の耐食性を有するので、本発明鋼のもつ高強度、高靭
性の性能と合わせて考えると、次の分母での応用が4人
られろ。
等の耐食性を有するので、本発明鋼のもつ高強度、高靭
性の性能と合わせて考えると、次の分母での応用が4人
られろ。
■ ボイラ管
■ 軽水炉配管、熱交換器
■ 高速炉配管
■ 燃料電池用セパレータ
■ 化学用熱交換器
〔発明の効果〕
本発明の耐時効脆化性に潰れた高強度オーステナイト鋼
は、核融合炉の第1壁用鋼材としての現在の候補材より
も、高靭性、高強度の材料であり、核融合炉の建設をよ
り、具体化出来ろものであり、現在の5US304L
鋼に替わる汎用鋼としても適性を有ずろものである。
は、核融合炉の第1壁用鋼材としての現在の候補材より
も、高靭性、高強度の材料であり、核融合炉の建設をよ
り、具体化出来ろものであり、現在の5US304L
鋼に替わる汎用鋼としても適性を有ずろものである。
図は、実施例におけろ時効後の0℃の吸収エネルギーv
E(、(2mm Vノツチ付フルサイズ試験片1史用)
、及び650℃、1000時間の破断強度との関係グラ
フである。
E(、(2mm Vノツチ付フルサイズ試験片1史用)
、及び650℃、1000時間の破断強度との関係グラ
フである。
Claims (2)
- (1)重量基準にて、C;0.005〜0.05%、N
;0.12%以下、Si;1.0%以下、Mn;5.0
%以下、Cr;8〜26%、Ni;7〜22%を含有し
、更にTi;0.01〜0.5%、Nb;0.01〜1
.0%、Ta;0.01〜1.0%、Zr;0.005
〜0.2%のうち一種以上を含有し、且つ次式で示され
るTi当量;1.0〜20.0で Ti当量=(Ti+Nb+1/2Ta+2Zr)/(C
+N)残部が不可避不純物を除き鉄から成ることを特徴
とする耐時効脆化性に優れた高強度オーステナイト鋼。 - (2)重量基準にて、C;0.005〜0.05%、N
;0.12%以下、Si;1.0%以下、Mn;5.0
%以下、Cr;8〜26%、Ni;7〜22%を含有し
、更にTi;0.01〜0.5%、Nb;0.01〜1
.0%、Ta;0.01〜1.0%、Zr;0.005
〜0.2%のうち一種以上を含有し、更にMo;1.8
%以下、W;1.8%以下の一種又は二種を含有し、且
つ次式で示されるTi当量;1.0〜20.0でTi当
量=(Ti+Nb+1/2Ta+2Zr)/(C+N)
残部が不可避不純物を除き鉄から成ることを特徴とする
耐時効脆化性に優れた高強度オーステナイト鋼。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61080031A JPS62238355A (ja) | 1986-04-09 | 1986-04-09 | 耐時効脆化性に優れた高強度オ−ステナイト鋼 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61080031A JPS62238355A (ja) | 1986-04-09 | 1986-04-09 | 耐時効脆化性に優れた高強度オ−ステナイト鋼 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62238355A true JPS62238355A (ja) | 1987-10-19 |
Family
ID=13706897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61080031A Pending JPS62238355A (ja) | 1986-04-09 | 1986-04-09 | 耐時効脆化性に優れた高強度オ−ステナイト鋼 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62238355A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6481096A (en) * | 1987-09-22 | 1989-03-27 | Gakken Co Ltd | Parking place management control system |
| JPH01275740A (ja) * | 1988-03-11 | 1989-11-06 | General Electric Co <Ge> | オーステナイト系ステンレス鋼合金 |
| US5583900A (en) * | 1993-03-18 | 1996-12-10 | Hitachi, Ltd. | Structural member having superior resistance to neutron irradiation embrittlement, austenitic steel for use in same, and use thereof |
-
1986
- 1986-04-09 JP JP61080031A patent/JPS62238355A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6481096A (en) * | 1987-09-22 | 1989-03-27 | Gakken Co Ltd | Parking place management control system |
| JPH01275740A (ja) * | 1988-03-11 | 1989-11-06 | General Electric Co <Ge> | オーステナイト系ステンレス鋼合金 |
| US5583900A (en) * | 1993-03-18 | 1996-12-10 | Hitachi, Ltd. | Structural member having superior resistance to neutron irradiation embrittlement, austenitic steel for use in same, and use thereof |
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