JPS6224013A - 拡開アンカ− - Google Patents
拡開アンカ−Info
- Publication number
- JPS6224013A JPS6224013A JP16356685A JP16356685A JPS6224013A JP S6224013 A JPS6224013 A JP S6224013A JP 16356685 A JP16356685 A JP 16356685A JP 16356685 A JP16356685 A JP 16356685A JP S6224013 A JPS6224013 A JP S6224013A
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- JP
- Japan
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- divided pieces
- divided
- cylindrical
- pin hole
- expansion anchor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims 1
- 238000004512 die casting Methods 0.000 description 4
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 4
- 238000010273 cold forging Methods 0.000 description 3
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Dowels (AREA)
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業」−の(1]用分野
本発明は、コンクリ−1〜の壁等に′3種の設ffhi
窓具ヤ器何を取り付けるのに用いる拡開アンカーに関す
る。
窓具ヤ器何を取り付けるのに用いる拡開アンカーに関す
る。
従来の技術
この種の拡開アンカーにおいて、内奥で収Q2するピン
穴を1賄えた拡間可能イI筒状アンカー本1本と、前記
ピン穴に挿入する打込みピンとから成り、該打込みピン
により前記ピン穴の内奥て前記筒状アンカー本体を押し
聞かせるようにしたものI;1−i1!てに知られてい
る。
穴を1賄えた拡間可能イI筒状アンカー本1本と、前記
ピン穴に挿入する打込みピンとから成り、該打込みピン
により前記ピン穴の内奥て前記筒状アンカー本体を押し
聞かせるようにしたものI;1−i1!てに知られてい
る。
発明か解決しようとする問題点
ところで、上記した拡開アンカーの筒状アンカー本体は
丸棒材を切削加工して19作しているため、加工コスト
か高いというiff点かおった。ずなわら、丸俸何にピ
ン穴を切削加Tすると共に、端部にすり割り加工を施し
で拡開可能なスカート部を形成し、史にスカー1へ部の
外周に輪状の突起を一般けるローリング加工やアンカー
本体の外周にねじ部を転)青する転)青J)11工なと
か8雪て必った。1hに前記ピン穴は内奥で収斂させる
ため、2段ないし4段の穴必は加工を必要とし、加工か
大変面倒であった。
丸棒材を切削加工して19作しているため、加工コスト
か高いというiff点かおった。ずなわら、丸俸何にピ
ン穴を切削加Tすると共に、端部にすり割り加工を施し
で拡開可能なスカート部を形成し、史にスカー1へ部の
外周に輪状の突起を一般けるローリング加工やアンカー
本体の外周にねじ部を転)青する転)青J)11工なと
か8雪て必った。1hに前記ピン穴は内奥で収斂させる
ため、2段ないし4段の穴必は加工を必要とし、加工か
大変面倒であった。
本発明はかかる事情に鑑みてなされた−5ので、その目
的とするところは、前記筒状アンカー本体かダイカスト
、冷間r2造あるいは、1カ1脂成形などによって安価
に早産でき、加工コストが大幅に低減でさ゛る拡開アン
カーを提供することにある。
的とするところは、前記筒状アンカー本体かダイカスト
、冷間r2造あるいは、1カ1脂成形などによって安価
に早産でき、加工コストが大幅に低減でさ゛る拡開アン
カーを提供することにある。
問題点を解決するための手段
上記目的を達成するために本発明が採用した技111・
i的手段は、前記筒状アンカー本体か軸線に沿って分ρ
1した一対の分割片から成り、各分割片の対接面には前
記ピン穴を形成する凹溝か軸方向に延在じて設けられて
いて、前記両分割片が、その上端部を環状結合体で抱持
して筒状に形成される点に待機かある。
i的手段は、前記筒状アンカー本体か軸線に沿って分ρ
1した一対の分割片から成り、各分割片の対接面には前
記ピン穴を形成する凹溝か軸方向に延在じて設けられて
いて、前記両分割片が、その上端部を環状結合体で抱持
して筒状に形成される点に待機かある。
前記環状結合体には小金、ノットなどを用いる。
実施1シl
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。第1
図は本発明に係る拡開アンカーを示しており、筒状アン
カー本体11.1、その軸線に治って2つに分割した一
対の分割片2.2から成っている。各991片2は、第
3図ないし第5図に示すように、(黄断面形状か半円形
で、対接面3にピン穴を形成する凹溝4か設けられ、上
端に半割頭部5か連設されている。凹溝4は軸方向にに
延び、上端は半割頭部5まて延在して開口しており、下
端は分割片2の下側の途中で収斂している。上記弁部1
片2の製作は切削加工を必要とぜず、ダイカスト、冷間
鍛造あるいは樹脂成形なとによって一体成形され安価に
早産できる。
図は本発明に係る拡開アンカーを示しており、筒状アン
カー本体11.1、その軸線に治って2つに分割した一
対の分割片2.2から成っている。各991片2は、第
3図ないし第5図に示すように、(黄断面形状か半円形
で、対接面3にピン穴を形成する凹溝4か設けられ、上
端に半割頭部5か連設されている。凹溝4は軸方向にに
延び、上端は半割頭部5まて延在して開口しており、下
端は分割片2の下側の途中で収斂している。上記弁部1
片2の製作は切削加工を必要とぜず、ダイカスト、冷間
鍛造あるいは樹脂成形なとによって一体成形され安価に
早産できる。
両分ハ1片2.2は、第1図のように、対接状態にして
、その上端部分に環状結合体で必る金属座金6を嵌着し
、該座金6で抱持することによって筒状に形成される。
、その上端部分に環状結合体で必る金属座金6を嵌着し
、該座金6で抱持することによって筒状に形成される。
そして相対する凹溝4,4により形成されるピン穴に打
込みピン7を挿入して拡開アンカーとする。この場合、
座金6は半割頭部5の直下に係止され不測に脱落するこ
とはない。
込みピン7を挿入して拡開アンカーとする。この場合、
座金6は半割頭部5の直下に係止され不測に脱落するこ
とはない。
打込みピン7は従来品と同じであって、先端に先細のテ
ーパ部8を有し、後端に沈み防止用頭部9を備えている
。
ーパ部8を有し、後端に沈み防止用頭部9を備えている
。
第6図及び第7図は、上記のように構成した拡開アンカ
ーの使用例を示している。
ーの使用例を示している。
ます、トリルでコンクリート壁10に下穴11を必ける
。次に、被取付は部月12の取付孔13に挿通した筒状
アンカー本体1を下穴11に挿入し、座金6を介し頭部
5によって被取付は部材12を押え付けながら、打込み
ピン7をハンマーで打込むと、第7図に示すように、打
込みピン7により両分割片2,2が押し開かlれ、特に
凹溝4か収斂している分割片2の下側部分か大きく押し
聞かれて下穴11の壁面に食い込み強固に密看する。そ
の結果、被取付は部材12は頭部5及び座金6を介して
コンクリ−1へ壁10に固定される。
。次に、被取付は部月12の取付孔13に挿通した筒状
アンカー本体1を下穴11に挿入し、座金6を介し頭部
5によって被取付は部材12を押え付けながら、打込み
ピン7をハンマーで打込むと、第7図に示すように、打
込みピン7により両分割片2,2が押し開かlれ、特に
凹溝4か収斂している分割片2の下側部分か大きく押し
聞かれて下穴11の壁面に食い込み強固に密看する。そ
の結果、被取付は部材12は頭部5及び座金6を介して
コンクリ−1へ壁10に固定される。
第8図ないし第12図は別の実施1シリを示している。
この拡開アンカーでは環状結合体としてナツト20を用
い、一方、分割片2,2の半割頭部5はなくして上部外
側1mにねし部21を設けた+V4造であって、寸法の
大ぎいものに適している。また、ピン穴を形成する凹@
4の下側部分は漸次径が小さくなる2段の嵩4a、4b
に形成して収斂してあり、かつ2 Ex ii”j 4
a 、 4 b (1) 裏側に凹部23を設けて肉
厚を薄クシ、打込みピン71こよる991片2.2の拡
開を容易にしている。
い、一方、分割片2,2の半割頭部5はなくして上部外
側1mにねし部21を設けた+V4造であって、寸法の
大ぎいものに適している。また、ピン穴を形成する凹@
4の下側部分は漸次径が小さくなる2段の嵩4a、4b
に形成して収斂してあり、かつ2 Ex ii”j 4
a 、 4 b (1) 裏側に凹部23を設けて肉
厚を薄クシ、打込みピン71こよる991片2.2の拡
開を容易にしている。
上記両分割片2.2は相対接した状態でねし部21にナ
ラ1〜20を螺合づることにより、該ナツト20て両分
割片2,2の上部:部分を抱持して筒状に形成される。
ラ1〜20を螺合づることにより、該ナツト20て両分
割片2,2の上部:部分を抱持して筒状に形成される。
なあ、ナツト20は図示のように座金22を組み込んだ
ものが127ましい1、また、ナツト20の形状は六角
ナラ[・に限らず皿型その他通貨の形状とすることが可
能である。
ものが127ましい1、また、ナツト20の形状は六角
ナラ[・に限らず皿型その他通貨の形状とすることが可
能である。
上記分割片2もダイカスト、冷間鍛造あるい(よ樹脂成
形などにより一体成形が可能で支洒に量産できる。
形などにより一体成形が可能で支洒に量産できる。
上記した拡開アンカーでは、打込みピン7の挿人により
両分割片2,2か押し開かれると、ねじ部21も半径方
向に拡開するから、ナツト20の緩みを防止する効果も
ある。
両分割片2,2か押し開かれると、ねじ部21も半径方
向に拡開するから、ナツト20の緩みを防止する効果も
ある。
発明の効果
以上シ2明したように、本発明によれば、筒状アンカー
本体1を軸線に沿って2つに分割した一対の分割片2,
2により構成したから、各分割片2は切削加工なしにダ
イカスト、冷間鍛造必るいは)嗣脂成形なとて一体成形
して安価に量産てき、710エコストを大幅に低減でき
る効果が必る。また、両分割片2.2はその上端部分を
座金6、ナツト20などの環状結合体により抱持して筒
状に形成されているので、打込みピン7を挿入して打込
んだときに、各分割片2は全体的にかつスムーズに拡開
し、下穴の壁面に強固かつ確実に密着して大きな用法き
強度が得られる。しかも分割片2は小さな力で押し開か
れるので、打込みピン7の径を細くすることができ、そ
れだけ分割片2の厚みを増して強度を高めることが可能
である。更に打込みピン7及び環状結合体である座金6
、ナツト2○を脱扱寸れば、両分υ1片2,2か容易に
分離できるから、施工後の取り外しか簡単にてきる。
本体1を軸線に沿って2つに分割した一対の分割片2,
2により構成したから、各分割片2は切削加工なしにダ
イカスト、冷間鍛造必るいは)嗣脂成形なとて一体成形
して安価に量産てき、710エコストを大幅に低減でき
る効果が必る。また、両分割片2.2はその上端部分を
座金6、ナツト20などの環状結合体により抱持して筒
状に形成されているので、打込みピン7を挿入して打込
んだときに、各分割片2は全体的にかつスムーズに拡開
し、下穴の壁面に強固かつ確実に密着して大きな用法き
強度が得られる。しかも分割片2は小さな力で押し開か
れるので、打込みピン7の径を細くすることができ、そ
れだけ分割片2の厚みを増して強度を高めることが可能
である。更に打込みピン7及び環状結合体である座金6
、ナツト2○を脱扱寸れば、両分υ1片2,2か容易に
分離できるから、施工後の取り外しか簡単にてきる。
第1図は本発明に係る拡開アンカーの正面図、第2図は
第1図の2−2線に沿うIJJi面図、第3図は分割片
の正面図、第4図は同平面図、第5図は第3図の5〜5
線に沿う断面図、第6図及び第7図は使用状態を示す要
部縦断正面図、第8図(よ別の実施例を示す一部切欠き
正面図、第9図は分割片の正面図、第10図は同平面図
、第111211は第9図の11−11線に沿う断面図
、第12図は第9図の12−12線に沿う断面図て必る
。 1・・・筒状アンカー本体2・・・分割片3・・・対接
面 4・・・凹溝5・・・半割頭部 6
・・・座金7・・・打込みピン 10・・・コンク
リート璧20・・・ナツト 21・・・ねじ部特
許出願人 光洋器材株式会社 第1図 第り図 第グ図 第2図 第4図 第8図 tri− 第10図 第1f図
第1図の2−2線に沿うIJJi面図、第3図は分割片
の正面図、第4図は同平面図、第5図は第3図の5〜5
線に沿う断面図、第6図及び第7図は使用状態を示す要
部縦断正面図、第8図(よ別の実施例を示す一部切欠き
正面図、第9図は分割片の正面図、第10図は同平面図
、第111211は第9図の11−11線に沿う断面図
、第12図は第9図の12−12線に沿う断面図て必る
。 1・・・筒状アンカー本体2・・・分割片3・・・対接
面 4・・・凹溝5・・・半割頭部 6
・・・座金7・・・打込みピン 10・・・コンク
リート璧20・・・ナツト 21・・・ねじ部特
許出願人 光洋器材株式会社 第1図 第り図 第グ図 第2図 第4図 第8図 tri− 第10図 第1f図
Claims (3)
- (1)内奥で収斂するピン穴を備えた拡開可能な筒状ア
ンカー本体と、 前記ピン穴に挿入する打込みピンとから成り、該打込み
ピンにより前記ピン穴の内奥で前記筒状アンカー本体を
押し開かせる拡開アンカーであって、 前記筒状アンカー本体が軸線に沿って分割した一対の分
割片から成り、各分割片の対接面には前記ピン穴を形成
する凹溝が軸方向に延在して設けられていて、 前記両分割片が、その上端部を環状結合体で抱持して筒
状に形成されている拡開アンカー。 - (2)前記環状結合体が座金であって、前記各分割片の
上端に連設した半割頭部の直下に嵌合係止して前記両分
割片を抱持していることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の拡開アンカー。 - (3)前記環状結合体がナットであって、前記各分割片
の外側部に設けたねじ部に螺合して前記両分割片を抱持
していることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
拡開アンカー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16356685A JPS6224013A (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 | 拡開アンカ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16356685A JPS6224013A (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 | 拡開アンカ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6224013A true JPS6224013A (ja) | 1987-02-02 |
| JPH052844B2 JPH052844B2 (ja) | 1993-01-13 |
Family
ID=15776339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16356685A Granted JPS6224013A (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 | 拡開アンカ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6224013A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5337607A (en) * | 1991-07-31 | 1994-08-16 | The Foxboro Company | Monolithic flow tube with improved dielectric properties for use with a magnetic flowmeter |
| JP2005307637A (ja) * | 2004-04-23 | 2005-11-04 | Sanko Techno Co Ltd | アンカー |
| JP2012012844A (ja) * | 2010-07-01 | 2012-01-19 | Bunka Shutter Co Ltd | 戸当たり装置 |
| WO2015052947A1 (ja) * | 2013-10-09 | 2015-04-16 | 株式会社豊和 | アンカーボルトの製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4320673Y1 (ja) * | 1964-10-26 | 1968-08-31 | ||
| JPS494060U (ja) * | 1972-04-19 | 1974-01-14 |
-
1985
- 1985-07-24 JP JP16356685A patent/JPS6224013A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4320673Y1 (ja) * | 1964-10-26 | 1968-08-31 | ||
| JPS494060U (ja) * | 1972-04-19 | 1974-01-14 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5337607A (en) * | 1991-07-31 | 1994-08-16 | The Foxboro Company | Monolithic flow tube with improved dielectric properties for use with a magnetic flowmeter |
| JP2005307637A (ja) * | 2004-04-23 | 2005-11-04 | Sanko Techno Co Ltd | アンカー |
| JP2012012844A (ja) * | 2010-07-01 | 2012-01-19 | Bunka Shutter Co Ltd | 戸当たり装置 |
| WO2015052947A1 (ja) * | 2013-10-09 | 2015-04-16 | 株式会社豊和 | アンカーボルトの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH052844B2 (ja) | 1993-01-13 |
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