JPS62245343A - 故障診断表示方法 - Google Patents
故障診断表示方法Info
- Publication number
- JPS62245343A JPS62245343A JP61087982A JP8798286A JPS62245343A JP S62245343 A JPS62245343 A JP S62245343A JP 61087982 A JP61087982 A JP 61087982A JP 8798286 A JP8798286 A JP 8798286A JP S62245343 A JPS62245343 A JP S62245343A
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- Japan
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- bit
- failure
- display
- character string
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
上位の計算機から得られる故障情報を認識性を上させて
表示できる故障診断表示方法に関する。
表示できる故障診断表示方法に関する。
計算機システムが普及するにつれ、故障診断機能を合せ
持ったシステムも多々あるが、一般には故障診断機能も
付属しているという扱いである。
持ったシステムも多々あるが、一般には故障診断機能も
付属しているという扱いである。
特に専用システムでない限シ、使用者側の充分段に立つ
ものとは言えないケースが多い。
ものとは言えないケースが多い。
また故障表示においては、表示盤を利用したものが最も
手軽であって、設備の縮少板と云える表示をおζなって
いるのでオペレーターの識別性もよい。しかし、設備の
変更改造に伴い当然増減するであろう故障表示に柔軟に
対応することは難しい。
手軽であって、設備の縮少板と云える表示をおζなって
いるのでオペレーターの識別性もよい。しかし、設備の
変更改造に伴い当然増減するであろう故障表示に柔軟に
対応することは難しい。
更に計算機と接続する為のインタフェースも、PI10
インタフェース、専用インタフェースが多く見うけられ
、その為の計算機負荷も無視できるものではない。
インタフェース、専用インタフェースが多く見うけられ
、その為の計算機負荷も無視できるものではない。
本発明ではこれら問題点を改善、解決するものである。
関連公知例くは例えば特開昭55−41549号などが
ある。
ある。
本発明では、あくまで端末としての領域内で、HO8T
O8様側の故障診断情報を、最も簡単な形で取り出し、
オペレーターにとっては設備との対応がわかりやすい形
に変えて提供することを目的とする。
O8様側の故障診断情報を、最も簡単な形で取り出し、
オペレーターにとっては設備との対応がわかりやすい形
に変えて提供することを目的とする。
計算機側の負荷1に@減するために、次のようにした。
簡単な情報編集だけを計算機で行い、それ以外は表示装
置にまかせるやp方である。一般に故障表示が最も必要
なのは生産現場で、そこには高機能な計算機よシはむし
ろシーケンサ程度のものが大部分であり、それらにデー
タの編集まで期待するのは無理である。しかしシーケン
サでは設備の異常/故障時にはその情報が必ず発生して
おシ、それを使ったアルゴリズムを組んで制御を行って
いる。そこで、これらの情報をビットイメージのままで
表示装置に取シ込んでしまう方法である。コノ方法では
0N10FF、OK/NG、上/下、上限/正常、下限
/正常1等々、1か0かの情報だけであり、HO8T側
でも高度な編集機能が不要であるとの考え方である。
置にまかせるやp方である。一般に故障表示が最も必要
なのは生産現場で、そこには高機能な計算機よシはむし
ろシーケンサ程度のものが大部分であり、それらにデー
タの編集まで期待するのは無理である。しかしシーケン
サでは設備の異常/故障時にはその情報が必ず発生して
おシ、それを使ったアルゴリズムを組んで制御を行って
いる。そこで、これらの情報をビットイメージのままで
表示装置に取シ込んでしまう方法である。コノ方法では
0N10FF、OK/NG、上/下、上限/正常、下限
/正常1等々、1か0かの情報だけであり、HO8T側
でも高度な編集機能が不要であるとの考え方である。
このビット情報はそのまま表示装置に送られるがそれら
の可視性を持たせる為には、やは、9OR。
の可視性を持たせる為には、やは、9OR。
下を利用した絵の表示を採用した。
絵による設備の表現と、その上に区画ごとにと一゛ット
情報と対応した絵を重ね合わせることで、認1+、::
) も同等レベルで故障を知る事を可能とした。
情報と対応した絵を重ね合わせることで、認1+、::
) も同等レベルで故障を知る事を可能とした。
更に、直感的な故障表示をよシ定量的にする為固定デー
タと可変データをその絵の中に埋め込む方式とした。設
定値のように当面変化しない情報と、温度の様に刻々変
化する情報を合わせて表現で勇る様な方式である。
タと可変データをその絵の中に埋め込む方式とした。設
定値のように当面変化しない情報と、温度の様に刻々変
化する情報を合わせて表現で勇る様な方式である。
これらによシ、設備の故障状態は定性的、定量的に表示
することはできたが、もう−歩進めて、メツセージの表
示機能を加えた。これは、今までの絵と数値の表示が一
方的にオペレーターに対す5る情報であったのに対し、
設備の故障に対しオペレーターが何をすればよいかとい
う行動指針を与えることも可能にした。
することはできたが、もう−歩進めて、メツセージの表
示機能を加えた。これは、今までの絵と数値の表示が一
方的にオペレーターに対す5る情報であったのに対し、
設備の故障に対しオペレーターが何をすればよいかとい
う行動指針を与えることも可能にした。
故障ビット情報とあらかじめ登録されている表示情報と
を端末装置側で直接対応させて故障表示をおこなうとと
くある。
を端末装置側で直接対応させて故障表示をおこなうとと
くある。
以下本発明の実施例を第1図〜第7図にて説明する。第
1図は本発明の全体構成図を示す。通信線102に接続
されたH08!計算機よ!7110の回線制御装置を通
して故障情報がビットで送られてくる。送られたビット
情報は、103の記憶装置の中の104〜106の領域
に格納される。
1図は本発明の全体構成図を示す。通信線102に接続
されたH08!計算機よ!7110の回線制御装置を通
して故障情報がビットで送られてくる。送られたビット
情報は、103の記憶装置の中の104〜106の領域
に格納される。
ここで104はCB、T 112に表示する絵の番号□
と、故障表示する区画を示す区画故障情報ビット列の格
納用である。105は同様に数値故障情報ビット列の格
納用、106は文字列故障情報ビット列の格納用である
。107〜109は、各々区画情報、数値情報1文字列
情報の表示データを格納したデータベースである。11
1は、区画情報。
と、故障表示する区画を示す区画故障情報ビット列の格
納用である。105は同様に数値故障情報ビット列の格
納用、106は文字列故障情報ビット列の格納用である
。107〜109は、各々区画情報、数値情報1文字列
情報の表示データを格納したデータベースである。11
1は、区画情報。
数値情報9文字列情報を重ね合せCRT112へ表示す
るためのバッファメモリである。113は、ビット情報
を区画、数値1文字列に結びつける情報を登録する装置
である。114は設備ごとに異なる登録情報のセーブ用
外部記憶装置である。
るためのバッファメモリである。113は、ビット情報
を区画、数値1文字列に結びつける情報を登録する装置
である。114は設備ごとに異なる登録情報のセーブ用
外部記憶装置である。
101は以上の102〜1141に制御する為のマイク
ロコンピュータ中心部を示す。
ロコンピュータ中心部を示す。
第2図は全体の動作原理を示す。通信のハードウェアを
通して送られて来たビット情報は一度格納された後1区
画、数値1文字列を表示する為のデータベースとつきあ
わせを行い、抽出した結果が重ね合せバッファへ格納さ
れCRT表示される。
通して送られて来たビット情報は一度格納された後1区
画、数値1文字列を表示する為のデータベースとつきあ
わせを行い、抽出した結果が重ね合せバッファへ格納さ
れCRT表示される。
ここで通信手順は、複数タイプの上位機との接続を可能
とする為、いくつかの手顆を組込んである。
とする為、いくつかの手顆を組込んである。
@3図は、ソフトウェアの動きを概略示し九ものである
。
。
第4図から第7図は、ビット情報をどのように結びつけ
てゆくかを示しておシ各々以下説明を行う。
てゆくかを示しておシ各々以下説明を行う。
第4図はフォーマット(基本の絵)の選択を示す。これ
は以降の故障清報がどのフォーマットに含まれるかを判
定するビットで、各フォーマットごとに表示の優先順位
と表示する情報の最大数をもっている。表示装置は優先
順位に従い1つのフォーマツ)1−選択し、重ね合わせ
の元絵とする。
は以降の故障清報がどのフォーマットに含まれるかを判
定するビットで、各フォーマットごとに表示の優先順位
と表示する情報の最大数をもっている。表示装置は優先
順位に従い1つのフォーマツ)1−選択し、重ね合わせ
の元絵とする。
第5図は、フォーマット上のどこが故障かを色によって
表示する為の区画情報ビットの結びっけを示している。
表示する為の区画情報ビットの結びっけを示している。
データベースには、どのフォーマットの区画かを示す情
報があり、選択されたフォーマットについてのみ検索を
行う。フォーマット内の位置を示す情報とともにここで
も優先順位をもつ。同一場所に軽故障/重故障が発生す
る場合を想定したもので、同一区画に対しては優先順位
の高いものが、指定の色及び方法で表示される。
報があり、選択されたフォーマットについてのみ検索を
行う。フォーマット内の位置を示す情報とともにここで
も優先順位をもつ。同一場所に軽故障/重故障が発生す
る場合を想定したもので、同一区画に対しては優先順位
の高いものが、指定の色及び方法で表示される。
方法とは、静止、プリンクのいずれかを示す。
第6図は数値情報をどの様に結びつけてゆくかを示す。
数値情報には固定数値と、可変数値の画表示機能を有し
、各々表示位置情報と僅先順位をもっている。
、各々表示位置情報と僅先順位をもっている。
第7図は文字列情報をどの様に結びつけてゆくかを示す
。文字列の:4脅、あらかじめコード化されたメツセー
ジを登録しておき、それらのデータ格納場所・と結びつ
ける方法をとる。
。文字列の:4脅、あらかじめコード化されたメツセー
ジを登録しておき、それらのデータ格納場所・と結びつ
ける方法をとる。
次に、従来の方式と今回の方式を実際のデータで比較し
てみる。比較の為に1つのサンプルを仮足する。HO8
Tはあるパイプライン上の2つのパルプをコントロール
しそのアンサパックを監視しているものとする。第8図
囚〜(OKシステム説明図を示す。2つのパルプのうち
パルプ人を出力し九ところ閉アンサがw4MJ作した状
!81t−規定している。表示装置では%フォーマット
1を表示し、パルプ人を赤ブリンクで表示し、異常のメ
ツセージを出力する。
てみる。比較の為に1つのサンプルを仮足する。HO8
Tはあるパイプライン上の2つのパルプをコントロール
しそのアンサパックを監視しているものとする。第8図
囚〜(OKシステム説明図を示す。2つのパルプのうち
パルプ人を出力し九ところ閉アンサがw4MJ作した状
!81t−規定している。表示装置では%フォーマット
1を表示し、パルプ人を赤ブリンクで表示し、異常のメ
ツセージを出力する。
第9図(4)、@は従来方式である。比較のために示し
た。l(08Ttlllでフォーマットの選択とバルブ
At赤プリンクする編集を行い、更に閉アンサ異常メツ
セージを1果し、1−データを合わせて表示装置へ送信
する。表示装置は、受信したデータを一括表示し完了と
なる。
た。l(08Ttlllでフォーマットの選択とバルブ
At赤プリンクする編集を行い、更に閉アンサ異常メツ
セージを1果し、1−データを合わせて表示装置へ送信
する。表示装置は、受信したデータを一括表示し完了と
なる。
画面データ2000文字、メツセージデータ18文字、
データ伝送速度24008P8とすると中&4卸 HOS Tにおける編集時間To、0111G)端末に
おける表示時間t(、(seo)T o t a l
=To + to +&48e’0第10図は同じケー
スについての本発明の場合を示す。HO8T側は全ビッ
ト情報とし4000b口のデータを送信し動作は完了す
る。表示装置は、受信ビット情報から、フォーマット表
示9区画表示1文字例表示を行い動作完了する。
データ伝送速度24008P8とすると中&4卸 HOS Tにおける編集時間To、0111G)端末に
おける表示時間t(、(seo)T o t a l
=To + to +&48e’0第10図は同じケー
スについての本発明の場合を示す。HO8T側は全ビッ
ト情報とし4000b口のデータを送信し動作は完了す
る。表示装置は、受信ビット情報から、フォーマット表
示9区画表示1文字例表示を行い動作完了する。
転送ビット数を4000事象(bit)、データ伝送速
度は同じ2400BP8とするとHOS Tにおける編
集時間 Tt((8))端末に訃ける表示時間 t
t(9MJ)端末における編集時間 to ((
6))とすると Tota7−気+tt+ttx刊、17 (9el))
となる。
度は同じ2400BP8とするとHOS Tにおける編
集時間 Tt((8))端末に訃ける表示時間 t
t(9MJ)端末における編集時間 to ((
6))とすると Tota7−気+tt+ttx刊、17 (9el))
となる。
両方式の時間評価をした場合、表示装置側の表示時間は
従来方式、今回方式とも同様とみなし1.4−11と評
価してよい。HO8’rと表示装置分けるとみなすこと
ができ1回線の負荷はそのまtHO8T/表示装置の負
荷と評価すれば、はるかに今回方式がすぐれているのが
わかる。
従来方式、今回方式とも同様とみなし1.4−11と評
価してよい。HO8’rと表示装置分けるとみなすこと
ができ1回線の負荷はそのまtHO8T/表示装置の負
荷と評価すれば、はるかに今回方式がすぐれているのが
わかる。
本発明では、HO8Tとの間の通信データを簡略化する
ことで目的の効果を得ているが、 HO8Tが他の機種
になった場合については、第2図の通信手順を追加する
ことによシ解決できる。通信ハードウェアとしては、汎
用インタフェースを用意した九め、上記手順ソフトでの
接続が可能になる。
ことで目的の効果を得ているが、 HO8Tが他の機種
になった場合については、第2図の通信手順を追加する
ことによシ解決できる。通信ハードウェアとしては、汎
用インタフェースを用意した九め、上記手順ソフトでの
接続が可能になる。
第11図にいくつかの手順の例を記述する。
手順1は、8TX(スタートテキスト)とETX(エン
ドオブテキスト)にはさまれた任意のデータを受信する
方式を示す。テキスト長は一足でない。
ドオブテキスト)にはさまれた任意のデータを受信する
方式を示す。テキスト長は一足でない。
手順2は、8TXの後、必ずN文字で終了する手順でE
TXはない。
TXはない。
手順3は、呼出コードに対し応答してはじめてテキスト
を受信し、終了コードが来るまで受信する。終了コード
に対する応答を返して一連の手順が終結するケースであ
る。
を受信し、終了コードが来るまで受信する。終了コード
に対する応答を返して一連の手順が終結するケースであ
る。
又、)(08Tが異なる場せ、表示装置側の都合のよい
ビット配列になっていない可能性がめるが、本件につい
ては、2つの手段がとれる。
ビット配列になっていない可能性がめるが、本件につい
ては、2つの手段がとれる。
第1に、登録する11%、 Mびつけのピッ)NOt、
登録情報に合う様に指定する方法である。HO8Tがわ
かる場合を想定すると、システムの立上げ時が最も可能
性としては高く、この方式で対応できる。第2に、前述
の手順ソフトにビットの並べ換え機能を付加することで
同様の結果が得られる。
登録情報に合う様に指定する方法である。HO8Tがわ
かる場合を想定すると、システムの立上げ時が最も可能
性としては高く、この方式で対応できる。第2に、前述
の手順ソフトにビットの並べ換え機能を付加することで
同様の結果が得られる。
本発明によれば、)(08Tのビット情報を端末で絵、
数値・文字列にかけて表示することによシHO8Tの故
障表示に対する負荷の軽減ができた。
数値・文字列にかけて表示することによシHO8Tの故
障表示に対する負荷の軽減ができた。
故障表示機能をもたないHO8Tに対して汎用インタフ
ェースで接続することにより、故障表示機能を負荷する
ことが可能となった。
ェースで接続することにより、故障表示機能を負荷する
ことが可能となった。
第1図は本発明の全体構成図を示す。第2図はその動作
原理を、第3図はフロー図を示す。第4図はフォーマッ
ト選択の説明図を、第5図は表示のための区画情報ビッ
トの結びつきを説明する図を、第6図は数値情報をどの
ように結びつけるかの説明図を、第7図は文字列情報の
結びつきの説明図を、第8図(2)〜0はシステム説明
図を、第9図(4)(2)は従来方式を第10図は第9
図と同じケースについての説明図を、第11図は汎用イ
ンタフェースによる処理手順の一例を示す。 110・・・回線制御装置、103・・・記憶装置、1
11茅 121! t12 IIO°′E緯@御便I t03・・扛橋玖I /l/ ・・ ハ〜ツフIメ乞り 11+・・ 外郵綻橋液l づ でφω %trf) #りの #−8巴 ハバレフ゛ナエブ70シック 茅? 固
原理を、第3図はフロー図を示す。第4図はフォーマッ
ト選択の説明図を、第5図は表示のための区画情報ビッ
トの結びつきを説明する図を、第6図は数値情報をどの
ように結びつけるかの説明図を、第7図は文字列情報の
結びつきの説明図を、第8図(2)〜0はシステム説明
図を、第9図(4)(2)は従来方式を第10図は第9
図と同じケースについての説明図を、第11図は汎用イ
ンタフェースによる処理手順の一例を示す。 110・・・回線制御装置、103・・・記憶装置、1
11茅 121! t12 IIO°′E緯@御便I t03・・扛橋玖I /l/ ・・ ハ〜ツフIメ乞り 11+・・ 外郵綻橋液l づ でφω %trf) #りの #−8巴 ハバレフ゛ナエブ70シック 茅? 固
Claims (1)
- 1、故障診断機能を有する上位計算機との通信を行う、
インタフェース手段と送られてきた故障情報を格納する
記憶手段と、故障情報を、絵・数値・文字列等で表現す
る為の登録情報を格納する記憶手段と、それらを表示す
るための表示手段と、登録情報を入力する為の入力手段
と、上記手段を結合・制御する計算機によつて構成され
る端末装置において、絵・数値・文字列などの表示情報
をあらかじめ登録されている情報に従い、端末装置で故
障情報ビットと組合せ、上位計算機からの故障情報を端
末装置の表示手段に表示することを特徴とする故障診断
表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61087982A JPS62245343A (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | 故障診断表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61087982A JPS62245343A (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | 故障診断表示方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62245343A true JPS62245343A (ja) | 1987-10-26 |
Family
ID=13930021
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61087982A Pending JPS62245343A (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | 故障診断表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62245343A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01184421A (ja) * | 1988-01-18 | 1989-07-24 | Tokyo Electric Co Ltd | 電子料金秤 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55123099A (en) * | 1979-03-10 | 1980-09-22 | Shinkosumosu Denki Kk | Televized gas monitoring system |
| JPS57137917A (en) * | 1981-02-20 | 1982-08-25 | Fujitsu Ltd | Error information transfer system |
| JPS57161787A (en) * | 1981-03-30 | 1982-10-05 | Omron Tateisi Electronics Co | Display information transfer system for multi-point display unit |
| JPS59165196A (ja) * | 1983-03-11 | 1984-09-18 | 株式会社日立製作所 | 警報表示方法 |
-
1986
- 1986-04-18 JP JP61087982A patent/JPS62245343A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55123099A (en) * | 1979-03-10 | 1980-09-22 | Shinkosumosu Denki Kk | Televized gas monitoring system |
| JPS57137917A (en) * | 1981-02-20 | 1982-08-25 | Fujitsu Ltd | Error information transfer system |
| JPS57161787A (en) * | 1981-03-30 | 1982-10-05 | Omron Tateisi Electronics Co | Display information transfer system for multi-point display unit |
| JPS59165196A (ja) * | 1983-03-11 | 1984-09-18 | 株式会社日立製作所 | 警報表示方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01184421A (ja) * | 1988-01-18 | 1989-07-24 | Tokyo Electric Co Ltd | 電子料金秤 |
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