JPS62247645A - バス型lanシステム - Google Patents
バス型lanシステムInfo
- Publication number
- JPS62247645A JPS62247645A JP61090635A JP9063586A JPS62247645A JP S62247645 A JPS62247645 A JP S62247645A JP 61090635 A JP61090635 A JP 61090635A JP 9063586 A JP9063586 A JP 9063586A JP S62247645 A JPS62247645 A JP S62247645A
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- Japan
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- terminals
- terminal
- port
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 17
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- JEYCTXHKTXCGPB-UHFFFAOYSA-N Methaqualone Chemical compound CC1=CC=CC=C1N1C(=O)C2=CC=CC=C2N=C1C JEYCTXHKTXCGPB-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Computer And Data Communications (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、キャリア検知多重アクセス/衝突検出(C3
MA/CD)方式の同軸ケーブル上に、複数のネットワ
ーク・インタフェース・アダプタ(NIA)を介してホ
ストコンピュータ(以下、単にホストと称する)と、複
数の端末(例えばパーソナルコンピュータ)とが接続さ
れて成る、所謂バス型のローカル・エリア・ネットワー
ク(LAN)システムに関する。
MA/CD)方式の同軸ケーブル上に、複数のネットワ
ーク・インタフェース・アダプタ(NIA)を介してホ
ストコンピュータ(以下、単にホストと称する)と、複
数の端末(例えばパーソナルコンピュータ)とが接続さ
れて成る、所謂バス型のローカル・エリア・ネットワー
ク(LAN)システムに関する。
従来の技術
従来のこの種のバス型LANシステムは、前記NIAと
、これに接続するマルチポート機能(1台のNIAに対
して論理的に複数の通信アドレスをサポートする機能)
を備えたホストと、前記NIAとは別の複数のNIAに
一対一で接続する各端末とがシステム(同軸ケープ/L
/)上に設けられて成り、前記ホストに接続するNIA
(以下、ホスト側NIAという)を介して各端末がホス
トと同時通信(マルチ処理)できるようになっている。
、これに接続するマルチポート機能(1台のNIAに対
して論理的に複数の通信アドレスをサポートする機能)
を備えたホストと、前記NIAとは別の複数のNIAに
一対一で接続する各端末とがシステム(同軸ケープ/L
/)上に設けられて成り、前記ホストに接続するNIA
(以下、ホスト側NIAという)を介して各端末がホス
トと同時通信(マルチ処理)できるようになっている。
ここに、前記ホストは複数のポートアドレス(以下、単
にポートと称する)を有し、これらの各ポートは前記ホ
スト側NIAによってサポートされている。
にポートと称する)を有し、これらの各ポートは前記ホ
スト側NIAによってサポートされている。
また、各端末はホストのどのポートをアクセスするかを
決定するための自己特有の固定アドレスを記憶部に格納
保持しており、この固定アドレスに一対一に対応したホ
ストのポートだけをアクセスすることができるようにな
っている。従って、ホスト側NIAのサポートできるホ
ストのポート数(以下、ホスト側NIAのポート数とい
う)もまた、予め固定的に決められている。
決定するための自己特有の固定アドレスを記憶部に格納
保持しており、この固定アドレスに一対一に対応したホ
ストのポートだけをアクセスすることができるようにな
っている。従って、ホスト側NIAのサポートできるホ
ストのポート数(以下、ホスト側NIAのポート数とい
う)もまた、予め固定的に決められている。
発明が解決しようとする問題点
かような構成であるから、従来のシステムによるときは
、各端末がアクセスできるホストのポートは一意に決っ
てしまう。換言するに、システムに接続できる端末はホ
スト側NIAのポート数より多く接続することができな
い。
、各端末がアクセスできるホストのポートは一意に決っ
てしまう。換言するに、システムに接続できる端末はホ
スト側NIAのポート数より多く接続することができな
い。
第5図は上述の関係を示したもので、同図中、αはホス
ト側NIAであ、9.1.2・・・Mはそのホスト側N
IAのホード数である。まだβはシステムに接続した端
末であり、1.2.3・Nはその端末数である。ここに
、ii前記ポート数Mと端末数Nとは、M:8:Nなる
関係にある。
ト側NIAであ、9.1.2・・・Mはそのホスト側N
IAのホード数である。まだβはシステムに接続した端
末であり、1.2.3・Nはその端末数である。ここに
、ii前記ポート数Mと端末数Nとは、M:8:Nなる
関係にある。
かかる関係からも明らかなように、従来のシステムでは
、システムの端末数を増やすためには、ホスト側INI
Aのポート数を増やす、つまりハードウェアの増設、変
更が必要となり、効率的で、かつ柔軟なネットワークシ
ステムの構築ができなかったという問題があった。
、システムの端末数を増やすためには、ホスト側INI
Aのポート数を増やす、つまりハードウェアの増設、変
更が必要となり、効率的で、かつ柔軟なネットワークシ
ステムの構築ができなかったという問題があった。
本発明は、従来の如き所謂ハードウェアの増設、変更を
行うことなく、システムに接続できる端末数を自由に決
定し得て、かつ効率的な高速通信ができるようにした、
ホスト側NIAに対してのマルチポートのアクセス手段
を採用したバス型LANシステムを提供することを目的
とする。
行うことなく、システムに接続できる端末数を自由に決
定し得て、かつ効率的な高速通信ができるようにした、
ホスト側NIAに対してのマルチポートのアクセス手段
を採用したバス型LANシステムを提供することを目的
とする。
問題点を解決するための手段
本発明は上述の問題点を解決するために、各端末がホス
トと通信を開始する際に、ホスト側NIAの各ポート(
ホスト側NIAがサポートしているホストの各ポート)
をダイナミックに変更しながらホストに対して通信の呼
を確立せしめるというマルチホードアクセス手段を採っ
たものである。
トと通信を開始する際に、ホスト側NIAの各ポート(
ホスト側NIAがサポートしているホストの各ポート)
をダイナミックに変更しながらホストに対して通信の呼
を確立せしめるというマルチホードアクセス手段を採っ
たものである。
作 用
つまり、本発明は、各端末がホストと通信を開始する時
、先ず各端末は、自己の端末が持っているアドレステー
ブルからその端末特有のホストのデフォルトアドレスを
読出し、そのアドレスに基づいてそのアドレス指定のホ
スト側NIAのポート(ホスト側NIAがサポートして
いるホストのポート)をアクセスしホストと通信を開始
する(呼の確立)。
、先ず各端末は、自己の端末が持っているアドレステー
ブルからその端末特有のホストのデフォルトアドレスを
読出し、そのアドレスに基づいてそのアドレス指定のホ
スト側NIAのポート(ホスト側NIAがサポートして
いるホストのポート)をアクセスしホストと通信を開始
する(呼の確立)。
そこでもし、そのポートがビジーであった場合には、次
のポートにアクセスする。
のポートにアクセスする。
かようにして、ホスト側NIAの各ポートを順次アクセ
スして行き(ホスト側NIAのポート数が端末数よシ少
ない場合)、通信の呼を確立する。
スして行き(ホスト側NIAのポート数が端末数よシ少
ない場合)、通信の呼を確立する。
このようなマルチポートアクセス手段によって、ダイナ
ミックで効率的な通信が可能となる。尚、ホスト側NI
Aのポート数が端末数より多い場合は、1対1の通信が
保障されているため、システム全体としてより効率的な
通信が可能になる。
ミックで効率的な通信が可能となる。尚、ホスト側NI
Aのポート数が端末数より多い場合は、1対1の通信が
保障されているため、システム全体としてより効率的な
通信が可能になる。
第4図は、前記マルチポートアクセス手段を採用したこ
とによシ、ホスト側NIAαのポートの数1,2・・・
・・・・・Mよシ、システムに接続可能な端末βの数1
.2,3.4・・・・・N−1、Nが多くなること、つ
まシ、ホスト側NIAのポート数Mを増やすことなく、
システムの端末数Nを増やすことができるということを
示したものである。
とによシ、ホスト側NIAαのポートの数1,2・・・
・・・・・Mよシ、システムに接続可能な端末βの数1
.2,3.4・・・・・N−1、Nが多くなること、つ
まシ、ホスト側NIAのポート数Mを増やすことなく、
システムの端末数Nを増やすことができるということを
示したものである。
実施例
第1図は本発明に係るバス型LANシステムのシステム
構成の一実施例を示す概略ブロック図で、このシステム
は、LANの同軸ケープ)v1上に、例えばパーソナル
コンピュータ等の端末2,2と、これら各末数2,2に
接続するネットワーク・インタフェース・アダプタ(以
下、端末側NIAという)3,3と、ホスト4と、その
ホスト4に接続するネットワーク・インタフェース・ア
ダプタ(以下、ホスト側NIAという)5とが配設され
て成り、前記端末2,2とホスト4が同時通信(マルチ
処理)を行う構成になっている。
構成の一実施例を示す概略ブロック図で、このシステム
は、LANの同軸ケープ)v1上に、例えばパーソナル
コンピュータ等の端末2,2と、これら各末数2,2に
接続するネットワーク・インタフェース・アダプタ(以
下、端末側NIAという)3,3と、ホスト4と、その
ホスト4に接続するネットワーク・インタフェース・ア
ダプタ(以下、ホスト側NIAという)5とが配設され
て成り、前記端末2,2とホスト4が同時通信(マルチ
処理)を行う構成になっている。
前記端末2,2の通信制御部は、CPU(中央処理装置
)21と、デフォルト・アドレスセット機能を有する回
路22と、通信機能を有する回路23と、ポートビン−
判定機能を有する回路24と、次ボートアドレス計算機
能を有する回路25とを備えて成る。
)21と、デフォルト・アドレスセット機能を有する回
路22と、通信機能を有する回路23と、ポートビン−
判定機能を有する回路24と、次ボートアドレス計算機
能を有する回路25とを備えて成る。
また、各端末2.2は、各自特有のホスト4のデフォル
トアドレスを持ったアドレステーブルを保有している。
トアドレスを持ったアドレステーブルを保有している。
前記ホスト4はCPU (中央処理装置)41にそれぞ
れ接続する複数の通信制御部(ポートアドレス)42.
42・・・を有し、これらの制御部42゜42・・を介
してホスト側NlA3と接続している。
れ接続する複数の通信制御部(ポートアドレス)42.
42・・・を有し、これらの制御部42゜42・・を介
してホスト側NlA3と接続している。
つまり、ホスト4の各ポートがホスト側NlA3により
サポートされている。尚、6,6・・・はトランシーバ
である。
サポートされている。尚、6,6・・・はトランシーバ
である。
第2図は、端末2がホスト4に通信を開始する時の手順
を示すフローチャートである。尚、図中STI〜ST5
は各動作ステップを示す。
を示すフローチャートである。尚、図中STI〜ST5
は各動作ステップを示す。
以下、第2図を参jj(4Lながら第1図のシステムに
ついてその動作を説明する。
ついてその動作を説明する。
先ず、端末2は、自己のアドレステーブルから自己特有
のホスト4のデフォルトアドレスヲ読出しく5TI)、
そのアドレスに基づいてホスト側NlA3のポートをア
クセスしホスト4との通信を開始する(Sr1)。
のホスト4のデフォルトアドレスヲ読出しく5TI)、
そのアドレスに基づいてホスト側NlA3のポートをア
クセスしホスト4との通信を開始する(Sr1)。
これらの動作は端末2のCPU21、デフォルトアドレ
スセット機能を有する回路22、通信機能を有する回路
23及びポートビジー判定機能を有する回路24の各制
御動作によって行われる。
スセット機能を有する回路22、通信機能を有する回路
23及びポートビジー判定機能を有する回路24の各制
御動作によって行われる。
その場合、仮に、ポートビジー判定機能を有する回路2
4によって、システム(同軸ケープ/l/1)に接続の
端末2,2の数が、ホスト側NlA3のポートの数より
少ないと判定された場合には、そのまま前記デフォルト
アドレスは、そのアドレス指定のホスト側NlA3のポ
ートをアクセスする。
4によって、システム(同軸ケープ/l/1)に接続の
端末2,2の数が、ホスト側NlA3のポートの数より
少ないと判定された場合には、そのまま前記デフォルト
アドレスは、そのアドレス指定のホスト側NlA3のポ
ートをアクセスする。
これにより、その端末2はホスト4と一対一の高速通信
が可能となる。
が可能となる。
また、仮に、前記端末数が前記ポート数より多いと判定
された場合には、端末によっては、ホスト4のデフォル
トアドレスが重複することがある。
された場合には、端末によっては、ホスト4のデフォル
トアドレスが重複することがある。
そのため、前記端末2は、自己の指定したホスト側Nl
A3のホードが他の端末によって既に使用されているか
否かをその端末2のCPU21及びポートビジー判定機
能を有する回路24によって判断する(Sr1)。
A3のホードが他の端末によって既に使用されているか
否かをその端末2のCPU21及びポートビジー判定機
能を有する回路24によって判断する(Sr1)。
そこで、未だ使用されていないことが判明した場合(S
r1のNo)には、前述したと同様にして高速通信が実
行される。
r1のNo)には、前述したと同様にして高速通信が実
行される。
また、既に使用中であることが判明した場合、つまりビ
ジーである場合(Sr1のYES)には、その端末2の
次ポートアドレス計算機能を有する(口)路25によっ
て、次のポートをアクセスする。
ジーである場合(Sr1のYES)には、その端末2の
次ポートアドレス計算機能を有する(口)路25によっ
て、次のポートをアクセスする。
以下、同様にして、ホスト側NlA3の全ポートについ
て順次アクセスを行いながら使用中か否かを判定する(
Sr1)。
て順次アクセスを行いながら使用中か否かを判定する(
Sr1)。
そこで、全ポートが使用されていると判定された場合(
Sr1のYES)には、全ポート使用中ということでそ
の端末2は次の機会を待つことになる(STIに戻る)
。
Sr1のYES)には、全ポート使用中ということでそ
の端末2は次の機会を待つことになる(STIに戻る)
。
また、順次アクセスしている途中で未使用のポートがあ
ると判定された場合(Sr1のNo)には、そのポート
のアドレスをその端末2のデフォルトアドレスセット機
能を有する回路22にセラ)L(Sr1)、Sr1に戻
り、以下、前述したと同様にして、その端末2は通信の
呼を確立し、ホスト4との高速通信を行う。
ると判定された場合(Sr1のNo)には、そのポート
のアドレスをその端末2のデフォルトアドレスセット機
能を有する回路22にセラ)L(Sr1)、Sr1に戻
り、以下、前述したと同様にして、その端末2は通信の
呼を確立し、ホスト4との高速通信を行う。
第3図は前記ポートのアクセス順序の一例を示すもので
、仮に、端末2特有のホスト4のデフォルトアドレスA
がホスト側NlA3のポート・・2・・を指定している
場合、それがビジーの時には、ポート・・3・・−・・
4・・−” N−1” −” N・・ (Nはポート数
の上限)と次順アクセスして行き、次にポート°“0°
l−1+ I 11とアクセスし、全ポートのアクセス
を終了する。
、仮に、端末2特有のホスト4のデフォルトアドレスA
がホスト側NlA3のポート・・2・・を指定している
場合、それがビジーの時には、ポート・・3・・−・・
4・・−” N−1” −” N・・ (Nはポート数
の上限)と次順アクセスして行き、次にポート°“0°
l−1+ I 11とアクセスし、全ポートのアクセス
を終了する。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、本発明は、各端末がホ
ストと通信を開始する際に、各端末はシステムに接続の
端末数と、ホスト側NIAがサポ−卜するホストのポー
ト数との比較判定を行い、前記端末数がポート数より少
ない場合には、各端末は、自己特有のホストのデフォル
トアドレスに占(づいてホスト倶IN I Aがサポー
トしているホストの特定のポートをアクセスして、ホス
トとの高速通信を行い、前記端末数がポート数より多い
場合には、各端末は、ホスト側NIAがサポートしてい
るホストの全ポートを順次アクセスして未使用のポート
を探し出し、そのポートをアクセスしてホストとの高速
通信を行うようにしたものであるから、従来の如く所謂
ハードウェア(ホスト及びホスト側NIA等)の増設、
変更を行うことなく、システムに接続できる端末数を自
由に決定することができ、効率的な高速通信が可能なL
ANシステムを容易に構築することができるという効果
を有するものである。
ストと通信を開始する際に、各端末はシステムに接続の
端末数と、ホスト側NIAがサポ−卜するホストのポー
ト数との比較判定を行い、前記端末数がポート数より少
ない場合には、各端末は、自己特有のホストのデフォル
トアドレスに占(づいてホスト倶IN I Aがサポー
トしているホストの特定のポートをアクセスして、ホス
トとの高速通信を行い、前記端末数がポート数より多い
場合には、各端末は、ホスト側NIAがサポートしてい
るホストの全ポートを順次アクセスして未使用のポート
を探し出し、そのポートをアクセスしてホストとの高速
通信を行うようにしたものであるから、従来の如く所謂
ハードウェア(ホスト及びホスト側NIA等)の増設、
変更を行うことなく、システムに接続できる端末数を自
由に決定することができ、効率的な高速通信が可能なL
ANシステムを容易に構築することができるという効果
を有するものである。
第1図は本発明に係るパス型LANシステムのシステム
構成の一実施例を示す概略ブロック図、第2図は第1図
のシステムにおいて端末がホストに高速通信を開始する
時の手順の一例を示すフローチャート、第3図はポート
のアクセス順序の一例を示す概念図、第4図は本発明の
システムにおけるホスト側NIAのポート数とシステム
の端末数との関係を示すブロック図、第5図は同じ〈従
来のシステムにおけるポート数と端末数との関係を示す
ブロック図である。 1・・・・・同軸ケーブル(システム)、2・・・・・
・端末(例エハハーソナルコンピュータ)、21・・・
・CPU122・・・デフオルシトアドレスセット機能
ヲ有する回路、23・・・・・通信機能を有する回路、
24・・・・・ポートビジー判定機能を有する回路、2
5・・・・・次ボートアドレス計算機能を有する回路、
3・・・・端末側NIA(ネットワーク・インタフェー
ス・アダプタ)、4・・・・・・ホストコンピュータ(
ホスト)、41・・・・・・CPU142・・・・・・
通信制御部(ポートアドレス)、5・・・・・・ホスト
側NIA(ネットワーク・インタフェース・アダプタ)
。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第3
図 が−’p0123 A/−tn 第4図 第5図
構成の一実施例を示す概略ブロック図、第2図は第1図
のシステムにおいて端末がホストに高速通信を開始する
時の手順の一例を示すフローチャート、第3図はポート
のアクセス順序の一例を示す概念図、第4図は本発明の
システムにおけるホスト側NIAのポート数とシステム
の端末数との関係を示すブロック図、第5図は同じ〈従
来のシステムにおけるポート数と端末数との関係を示す
ブロック図である。 1・・・・・同軸ケーブル(システム)、2・・・・・
・端末(例エハハーソナルコンピュータ)、21・・・
・CPU122・・・デフオルシトアドレスセット機能
ヲ有する回路、23・・・・・通信機能を有する回路、
24・・・・・ポートビジー判定機能を有する回路、2
5・・・・・次ボートアドレス計算機能を有する回路、
3・・・・端末側NIA(ネットワーク・インタフェー
ス・アダプタ)、4・・・・・・ホストコンピュータ(
ホスト)、41・・・・・・CPU142・・・・・・
通信制御部(ポートアドレス)、5・・・・・・ホスト
側NIA(ネットワーク・インタフェース・アダプタ)
。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第3
図 が−’p0123 A/−tn 第4図 第5図
Claims (1)
- キャリア検知多重アクセス/衝突検出方式の同軸ケーブ
ル上に、複数のネットワーク・インタフェース・アダプ
タ(NIA)を介してホストコンピュータ(ホスト)と
、複数の端末とが接続されて成る、バス型のローカル・
エリア・ネットワーク(LAN)システムの前記各端末
が、ホストと通信を行う際に、各端末はシステムに接続
の端末数とホスト側NIAがサポートするホストのポー
トアドレス数との比較判定を行い、前記端末数がポート
アドレス数より少ない場合には、各端末はホストの特定
のポートアドレスをアクセスし、前記端末数がポートア
ドレス数より多い場合には、各端末はホストの全ポート
アドレスを順次アクセスして未使用のポートアドレスを
アクセスすることで、各端末がホストとの通信を開始す
ることを特徴とするバス型LANシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61090635A JPS62247645A (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | バス型lanシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61090635A JPS62247645A (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | バス型lanシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62247645A true JPS62247645A (ja) | 1987-10-28 |
| JPH0434186B2 JPH0434186B2 (ja) | 1992-06-05 |
Family
ID=14003950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61090635A Granted JPS62247645A (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | バス型lanシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62247645A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010097330A (ko) * | 2000-04-21 | 2001-11-08 | 이창순 | 허브-랜카드 및 그 운용 방법 |
-
1986
- 1986-04-18 JP JP61090635A patent/JPS62247645A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010097330A (ko) * | 2000-04-21 | 2001-11-08 | 이창순 | 허브-랜카드 및 그 운용 방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0434186B2 (ja) | 1992-06-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |