JPS6224769B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6224769B2 JPS6224769B2 JP18882983A JP18882983A JPS6224769B2 JP S6224769 B2 JPS6224769 B2 JP S6224769B2 JP 18882983 A JP18882983 A JP 18882983A JP 18882983 A JP18882983 A JP 18882983A JP S6224769 B2 JPS6224769 B2 JP S6224769B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- titanium
- frame
- upper groove
- lens
- groove part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N Titanium Chemical compound [Ti] RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 17
- 239000010936 titanium Substances 0.000 claims description 17
- 229910052719 titanium Inorganic materials 0.000 claims description 17
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 15
- 210000004709 eyebrow Anatomy 0.000 claims description 8
- 229910001069 Ti alloy Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 11
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 11
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 8
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 8
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 7
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 2
- 229920002160 Celluloid Polymers 0.000 description 1
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 1
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 1
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 1
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 1
- 238000004381 surface treatment Methods 0.000 description 1
- 210000004243 sweat Anatomy 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02C—SPECTACLES; SUNGLASSES OR GOGGLES INSOFAR AS THEY HAVE THE SAME FEATURES AS SPECTACLES; CONTACT LENSES
- G02C1/00—Assemblies of lenses with bridges or browbars
- G02C1/06—Bridge or browbar secured to or integral with closed rigid rims for the lenses
- G02C1/08—Bridge or browbar secured to or integral with closed rigid rims for the lenses the rims being tranversely split and provided with securing means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Ophthalmology & Optometry (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Eyeglasses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、メガネフレーム、更に詳しくは上
溝部と下溝部に分離して組立てたメガネフレーム
に関するものである。
溝部と下溝部に分離して組立てたメガネフレーム
に関するものである。
メガネフレームの基本的な構造は、両側一対の
レンズ枠を山部で連結し、両レンズ枠の外周縁に
蝶番でテンプルを取付けるブロー智を設けて構成
され、 ところで、メタルフレームの場合、レンズ枠、
山部、ブロー智等の相手部材との結合がロー付に
よつて行なわれている。
レンズ枠を山部で連結し、両レンズ枠の外周縁に
蝶番でテンプルを取付けるブロー智を設けて構成
され、 ところで、メタルフレームの場合、レンズ枠、
山部、ブロー智等の相手部材との結合がロー付に
よつて行なわれている。
しかし、ロー付箇所が近接しているような場
合、ロー付工程の全般において、先にロー付した
部分に熱がまわつたり、銀ローの材質による温度
特性の違いにより、ロー離れを起すことがあり、
フレームの組立てが極めて困難であるという問題
がある。
合、ロー付工程の全般において、先にロー付した
部分に熱がまわつたり、銀ローの材質による温度
特性の違いにより、ロー離れを起すことがあり、
フレームの組立てが極めて困難であるという問題
がある。
また、メタルフレームの材料として、軽量で耐
蝕性、バネ性、強度等に優れたチタンが最も適し
ているが、チタンに対するロー付は大気中で簡単
に行なえないため、高価な設備投資が必要にな
り、フレームの製作コストが高くなるという問題
がある。
蝕性、バネ性、強度等に優れたチタンが最も適し
ているが、チタンに対するロー付は大気中で簡単
に行なえないため、高価な設備投資が必要にな
り、フレームの製作コストが高くなるという問題
がある。
また、メガネフレームは近年細身なものが好ま
れる傾向にあり、このため第1図のように、レン
ズ枠を金属や合成樹脂の線材31で形成し、レン
ズ32の外周に設けた溝33に線材31を嵌込む
構造が採用されている。
れる傾向にあり、このため第1図のように、レン
ズ枠を金属や合成樹脂の線材31で形成し、レン
ズ32の外周に設けた溝33に線材31を嵌込む
構造が採用されている。
ところで、上記のような構造では、レンズ32
のエツジ32a,32bの保護がないため、エツ
ジが他の物体に衝突したときに割れたり欠けると
いう問題があり、また、ガラスレンズのように重
量が重く、線材31が合成樹脂製である場合、温
度の高いときに伸びが生じ、レンズが外れること
がある。更に金属線材の場合、汗とかほこりが嵌
合部分にたまり線材が酸化する。
のエツジ32a,32bの保護がないため、エツ
ジが他の物体に衝突したときに割れたり欠けると
いう問題があり、また、ガラスレンズのように重
量が重く、線材31が合成樹脂製である場合、温
度の高いときに伸びが生じ、レンズが外れること
がある。更に金属線材の場合、汗とかほこりが嵌
合部分にたまり線材が酸化する。
この発明は上記のような点にかんがみてなされ
たものであり、チタンの使用が特別な設備をを必
要とすることなく実現でき、レンズのエツジ保護
も確実に行なえるメガネフレームを提供するのが
目的である。
たものであり、チタンの使用が特別な設備をを必
要とすることなく実現でき、レンズのエツジ保護
も確実に行なえるメガネフレームを提供するのが
目的である。
この発明の構成は、フレームを上溝部と下溝部
に分離し、上溝部にチタンを基材とした材料を用
いるようにしたものである。
に分離し、上溝部にチタンを基材とした材料を用
いるようにしたものである。
以下、この発明を添付図面の第2図乃至第10
図に示す実施例に基づいて説明する。
図に示す実施例に基づいて説明する。
第2図のように、この発明のメガネフレーム
は、上溝部1と一対の下溝部2によつて構成さ
れ、上溝部1は山部3の両端に眉部4,4を連
ね、眉部4,4の端部に蝶番の一方部材5を連成
して構成されている。
は、上溝部1と一対の下溝部2によつて構成さ
れ、上溝部1は山部3の両端に眉部4,4を連
ね、眉部4,4の端部に蝶番の一方部材5を連成
して構成されている。
上記上溝部1は連続した一本の金属異形線や丸
線、板材、角材を用い、ブレス加工や切削加工及
び穿孔加工により、山部3,眉4,4、蝶番の一
方部材5を一体に形成するものであり、眉4,4
には、内周にレンズ6の嵌合溝7が設けられ、第
7図のように前後面や上面には凹凸模様8を施す
ようにしてもよい。
線、板材、角材を用い、ブレス加工や切削加工及
び穿孔加工により、山部3,眉4,4、蝶番の一
方部材5を一体に形成するものであり、眉4,4
には、内周にレンズ6の嵌合溝7が設けられ、第
7図のように前後面や上面には凹凸模様8を施す
ようにしてもよい。
一対の下溝部2,2は、レンズの下半部外周に
外接する半枠体に形成され、その両端に相反する
外方へ突出するブロー智9,10が一体に又は溶
接により設けられている。
外接する半枠体に形成され、その両端に相反する
外方へ突出するブロー智9,10が一体に又は溶
接により設けられている。
この下溝部2,2も一本の金属線材や板材、角
材を用い、プレス加工や切削、穿孔加工により形
成され、その内周面にレンズの嵌合溝11が設け
られている。
材を用い、プレス加工や切削、穿孔加工により形
成され、その内周面にレンズの嵌合溝11が設け
られている。
上溝部1への下溝部2,2の結合は、機械的な
結合によりロー付の使用を省いており、図示の場
合下溝部2の両端ブロー智9,10を山部3及び
蝶番の一方部材5の下面に重ね、この重なり部分
をビス12の締付けによつて固定化し、眉部4と
下溝部2とでレンズ6を保持するようになつてい
る。
結合によりロー付の使用を省いており、図示の場
合下溝部2の両端ブロー智9,10を山部3及び
蝶番の一方部材5の下面に重ね、この重なり部分
をビス12の締付けによつて固定化し、眉部4と
下溝部2とでレンズ6を保持するようになつてい
る。
上記上溝部1と下溝部2の結合強度を向上さ
せ、レンズ保持が安定よく行なえるよう、図示の
場合、山部3の下面と蝶番の一方部材5の下面と
にブロー智9及び10の嵌合する凹部13を設
け、山部3とブロー智9とは第4図に示すよう
に、両者を結合するビス9の先端をボンチ等でカ
シメ加工し、緩みの発生がないようにしている。
せ、レンズ保持が安定よく行なえるよう、図示の
場合、山部3の下面と蝶番の一方部材5の下面と
にブロー智9及び10の嵌合する凹部13を設
け、山部3とブロー智9とは第4図に示すよう
に、両者を結合するビス9の先端をボンチ等でカ
シメ加工し、緩みの発生がないようにしている。
また、凹部13とブロー智9又は10の嵌合部
には、一方にピン14と他方にビン14の嵌合孔
15が設けられている。
には、一方にピン14と他方にビン14の嵌合孔
15が設けられている。
また、上溝部1に対するテンプル16の取付け
は、テンプル16の端部に設けた蝶番の他方部材
17を一方部材5がヨロイ智を形成している。
は、テンプル16の端部に設けた蝶番の他方部材
17を一方部材5がヨロイ智を形成している。
前記上溝部1の形成に用いる材料には、チタ
ン、チタンと他の金属とを混合したチタン合金、
チタンの外周表面に金張等の外装膜を施したもの
を用い、山部3,眉4,蝶番の一方部材5を一体
成形することにより、チタンに対するロー付時の
欠点をなくすことができる。
ン、チタンと他の金属とを混合したチタン合金、
チタンの外周表面に金張等の外装膜を施したもの
を用い、山部3,眉4,蝶番の一方部材5を一体
成形することにより、チタンに対するロー付時の
欠点をなくすことができる。
また、下溝部2の材料は、上溝部1と同様、チ
タンを基材に用いるほか、合成樹脂の単用、合成
樹脂に短繊維を混入したカーボン、金属線材、金
属線材と合成樹脂の併用等自由に選択できる。
タンを基材に用いるほか、合成樹脂の単用、合成
樹脂に短繊維を混入したカーボン、金属線材、金
属線材と合成樹脂の併用等自由に選択できる。
第8図は下溝部の第2の例を示し、金属線材2
1を合成樹脂のカバー22で包み、このカバー2
2の内側突条23をレンズ24の溝25に嵌合せ
ると共に、カバー22の両側にレンズ24の両側
エツジ24a,24bを覆う張出部22aを連成
し、エツジ24a,24bを保護するものであ
る。
1を合成樹脂のカバー22で包み、このカバー2
2の内側突条23をレンズ24の溝25に嵌合せ
ると共に、カバー22の両側にレンズ24の両側
エツジ24a,24bを覆う張出部22aを連成
し、エツジ24a,24bを保護するものであ
る。
このような金属線材と合成樹脂の組合せは、ナ
イロン等の合成樹脂の伸びを止める効果がある。
イロン等の合成樹脂の伸びを止める効果がある。
また、同様の断面形状において、第9図のよう
に、全体をカーボンで形成すると、伸びの問題は
なく、金属線材のような酸化の発生もない。
に、全体をカーボンで形成すると、伸びの問題は
なく、金属線材のような酸化の発生もない。
第9図に示す下溝部2の第3の例は、合成樹
脂、セルロイド、カーボン等の材料を用い、レン
ズに対して外嵌する左右独立したリングに形成
し、これを一体成形の上溝部1に対してビス止や
接着により結合するようにしたものである。
脂、セルロイド、カーボン等の材料を用い、レン
ズに対して外嵌する左右独立したリングに形成
し、これを一体成形の上溝部1に対してビス止や
接着により結合するようにしたものである。
この発明のフレームは上記のような構成であ
り、チタンを基材とて一体成形した上溝部1と適
宜材料を用いた下溝部2を製作し、両者をビスの
締付けとカシメや接着により結合し、蝶番でテン
プル16を取付ければフレームが組上がる。
り、チタンを基材とて一体成形した上溝部1と適
宜材料を用いた下溝部2を製作し、両者をビスの
締付けとカシメや接着により結合し、蝶番でテン
プル16を取付ければフレームが組上がる。
以上のように、この発明によると、上記のよう
な構成であるので以下に列挙する効果がある。
な構成であるので以下に列挙する効果がある。
(1) フレームを上溝部と下溝部に分離し、上溝部
をチタンを基材に用い、山部と眉部を一体に形
成したので、フレームの組立てにロー付が不要
になり、チタンを用いたフレームの組立てが極
めて能率よく簡単に行なえる。
をチタンを基材に用い、山部と眉部を一体に形
成したので、フレームの組立てにロー付が不要
になり、チタンを用いたフレームの組立てが極
めて能率よく簡単に行なえる。
(2) フレームの組立てにロー付が不要になるの
で、ロー付が困難なチタンを材料に用い、特別
な設備を必要とすることなく簡単にフレームを
構成することができ、チタンを用いたフレーム
の製作コストを大幅に削減することができる。
で、ロー付が困難なチタンを材料に用い、特別
な設備を必要とすることなく簡単にフレームを
構成することができ、チタンを用いたフレーム
の製作コストを大幅に削減することができる。
(3) フレームを上溝部と下溝部を分離したので、
下溝部を変化させれば各種のモデルを製作する
ことができ、チタン製の上溝部でも下溝部にカ
ラーやメツキ、七宝等の表面処理を施すことに
より、数多くのバリエーシヨンができる。
下溝部を変化させれば各種のモデルを製作する
ことができ、チタン製の上溝部でも下溝部にカ
ラーやメツキ、七宝等の表面処理を施すことに
より、数多くのバリエーシヨンができる。
(4) フレームの組立てにロー付が不要になるの
で、組立て強度が大幅に向上する。
で、組立て強度が大幅に向上する。
第1図は従来のフレームとレンズの関係を示す
縦断面図、第2図はこの発明に係るフレームの分
解斜視図、第3図は上溝部と下溝部の結合部分を
示す分解斜視図、第4図と第5図の各々は結合部
分を分解した縦断面図、第6図はフレームの蝶番
部分を示す分解斜視図、第7図はフレームの眉を
示す縦断面図、第8図と第9図の各々はフレーム
とレンズの関係を示す異なつた例の縦断面図、第
10図はフレームの上溝部と下溝部の他の例を示
す分解斜視図である。 1……上溝部、2……下溝部、3……山部、4
……眉、5……蝶番の一方部材、9,10……ブ
ロー智、12……ビス、13……凹部、14……
ピン、15……嵌合孔、16……テンプル、17
……蝶番の他方部材。
縦断面図、第2図はこの発明に係るフレームの分
解斜視図、第3図は上溝部と下溝部の結合部分を
示す分解斜視図、第4図と第5図の各々は結合部
分を分解した縦断面図、第6図はフレームの蝶番
部分を示す分解斜視図、第7図はフレームの眉を
示す縦断面図、第8図と第9図の各々はフレーム
とレンズの関係を示す異なつた例の縦断面図、第
10図はフレームの上溝部と下溝部の他の例を示
す分解斜視図である。 1……上溝部、2……下溝部、3……山部、4
……眉、5……蝶番の一方部材、9,10……ブ
ロー智、12……ビス、13……凹部、14……
ピン、15……嵌合孔、16……テンプル、17
……蝶番の他方部材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 メガネフレームを上下に分離した上溝部と下
溝部で構成し、上溝部がチタンを基材に用いて形
成され、この上溝部が、山部の両端に眉部を連ね
て一体成形されているメガネフレーム。 2 上溝部が、チタン、チタン合金、チタンの表
面に外装膜を施したものの何れかを用いて形成さ
れている特許請求の範囲第1項に記載のメガネフ
レーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18882983A JPS6079328A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | メガネフレ−ム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18882983A JPS6079328A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | メガネフレ−ム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6079328A JPS6079328A (ja) | 1985-05-07 |
| JPS6224769B2 true JPS6224769B2 (ja) | 1987-05-29 |
Family
ID=16230557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18882983A Granted JPS6079328A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | メガネフレ−ム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6079328A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT201700003854A1 (it) * | 2017-01-16 | 2018-07-16 | Tavat Eyewear S R L | Montatura per occhiali |
-
1983
- 1983-10-06 JP JP18882983A patent/JPS6079328A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6079328A (ja) | 1985-05-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6199981B1 (en) | Method for securing spectacle members together | |
| US7048373B2 (en) | Rimless eyeglasses and parts thereof | |
| US6394599B1 (en) | Spectacles with open-sided assembly members | |
| US20050015868A1 (en) | Integrated swimming goggles mechanism | |
| JPS6224769B2 (ja) | ||
| JPH07244259A (ja) | 眼 鏡 | |
| JPH03127309U (ja) | ||
| JPS6029723A (ja) | 眼鏡フレ−ム | |
| JP3146144B2 (ja) | 眼鏡フレームの装飾構造 | |
| US5114219A (en) | Eyeglass frame having tubular connectors | |
| JPH0722656Y2 (ja) | プラスチック製眼鏡 | |
| JPS63153216U (ja) | ||
| US20050200804A1 (en) | Nose pad assembly | |
| JPS6146506Y2 (ja) | ||
| JP3005681U (ja) | メガネ及びレンズ外周に当接する当たり片 | |
| JPH0322736Y2 (ja) | ||
| JPH04276713A (ja) | 眼鏡部品とその製造方法 | |
| JPS623771Y2 (ja) | ||
| US2773423A (en) | Bridge structure | |
| JP3001671U (ja) | 眼 鏡 | |
| JPH05157998A (ja) | 接合方法及び眼鏡枠 | |
| JP3012043U (ja) | メガネ用ネジ及びレンズの止着構造 | |
| JPH0320815Y2 (ja) | ||
| JP3015376U (ja) | メガネフレーム | |
| JPH0244262Y2 (ja) |