JPS6224876A - 自動車ボデ−に打刻された番号の自動検査方法 - Google Patents
自動車ボデ−に打刻された番号の自動検査方法Info
- Publication number
- JPS6224876A JPS6224876A JP60163858A JP16385885A JPS6224876A JP S6224876 A JPS6224876 A JP S6224876A JP 60163858 A JP60163858 A JP 60163858A JP 16385885 A JP16385885 A JP 16385885A JP S6224876 A JPS6224876 A JP S6224876A
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- JP
- Japan
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- Pending
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- 238000007689 inspection Methods 0.000 title abstract description 10
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims abstract description 10
- 230000015654 memory Effects 0.000 abstract description 5
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 abstract 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
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- 230000004913 activation Effects 0.000 description 2
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 2
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- General Factory Administration (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
- Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、自動車のボデー組立ラインにおいてボデー部
品に打刻された車台番号或は製造ラインの管理番号等を
自動的に確認する検査方法に関するものである。
品に打刻された車台番号或は製造ラインの管理番号等を
自動的に確認する検査方法に関するものである。
〔従来の技術と発明が解決しようとする問題点〕この種
の方法として、打刻が終了した車台番号と、ボデーに添
付した生産指示書の車台番号とをテレビカメラで撮像し
てレコーダに録画し、後で同一ボデーについて双方の番
号を同一画面上に再生してつきあわせるようにしたのが
周知である。
の方法として、打刻が終了した車台番号と、ボデーに添
付した生産指示書の車台番号とをテレビカメラで撮像し
てレコーダに録画し、後で同一ボデーについて双方の番
号を同一画面上に再生してつきあわせるようにしたのが
周知である。
これにより、各ラインに専任の打刻検査員を配置する必
要が無くなり、複数ラインの車台番号を一人の検査員で
効率的に検査ができるようになる。
要が無くなり、複数ラインの車台番号を一人の検査員で
効率的に検査ができるようになる。
しかしながら、完全な自動化でないために、検査員の目
視によるチェックミスも考えられ、またリアルタイムの
検査でないために、誤打刻を溶接等の後続工程の着工さ
れた後に該当ボデーを追跡して訂正せねばならなかった
。
視によるチェックミスも考えられ、またリアルタイムの
検査でないために、誤打刻を溶接等の後続工程の着工さ
れた後に該当ボデーを追跡して訂正せねばならなかった
。
よって、本発明は、自動車ボデーへの打刻番号の検査を
さらに省人化してより効率的にする自動検査方法を提供
することを目的とする。
さらに省人化してより効率的にする自動検査方法を提供
することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段と作用〕本発明は、この
目的を達成するために、先ずラインコントローラからの
指令番号に応じて打刻機で番号を打刻されたボデー部品
が、後続する溶接工程を着工される前に、打刻番号をテ
レビカメラで撮像する0次いで、文字照合装置により、
撮像により認識された番号と指令番号とを照合する。
目的を達成するために、先ずラインコントローラからの
指令番号に応じて打刻機で番号を打刻されたボデー部品
が、後続する溶接工程を着工される前に、打刻番号をテ
レビカメラで撮像する0次いで、文字照合装置により、
撮像により認識された番号と指令番号とを照合する。
そして、照合結果を表示器に表示させると共に、照合結
果に応じて溶接工程を通常通り後続させるか或は搬送ラ
インの停止、溶接機の作動中断等により後続する溶接工
程の着工を制御する。
果に応じて溶接工程を通常通り後続させるか或は搬送ラ
インの停止、溶接機の作動中断等により後続する溶接工
程の着工を制御する。
次に、本発明による方法をカウルアウタに打刻された1
1桁の車台番号及びサポートラジェータに打刻された製
造ラインの5桁の一貫管理番号の自動検査装置に適用し
た場合について説明する。
1桁の車台番号及びサポートラジェータに打刻された製
造ラインの5桁の一貫管理番号の自動検査装置に適用し
た場合について説明する。
第1図において、1はラインコントローラとして機能す
るホストコンピュータであり、自動車の仕様に応じたラ
イン各部の制御並びに車台番号及び管理番号の指示等を
行う。
るホストコンピュータであり、自動車の仕様に応じたラ
イン各部の制御並びに車台番号及び管理番号の指示等を
行う。
ボデー組立ラインにおける車台番号打刻工程Aで、ボデ
ー部品であるカウルアウタには車台番号打刻機3により
車台番号が打刻される。つまり、制御盤5はインタフェ
ース4を通してホストコンピュータ1の指令に応答して
車台番号打刻機3に車台番号を逐次打刻させる。この打
刻されたカウルアウタは、カウルアウタアッシ2として
組付けられる。管理番号打刻工程Bにおいて、サポート
ラジェータ15の打刻位置15aに一貫管理番号が管理
番号打刻I!6により打刻される。つまり、7はホスト
コンピュータ1とのインタフェースであり、8はこのイ
ンタフェースを通して管理番号打刻4!16に指令され
た一貫管理番号を打刻させる制御盤である。打刻された
サポートラジェータ15は左右のエプロン1Bと組付け
られ、さらにアンダボデーアッシ10として組付けられ
る。このアンダボデーアッシ10及び車台番号を打刻さ
れたカウルアウタアフシ2は工程Cへ搬入されてサイド
メンバ11との組付けが行われる。また、アンダボデー
アッシ10とカウルアウタアッシ2及びサイドメンバ1
1との溶接も行われる。工程りでは、さらにルーフパネ
ルの組付けが行われる。
ー部品であるカウルアウタには車台番号打刻機3により
車台番号が打刻される。つまり、制御盤5はインタフェ
ース4を通してホストコンピュータ1の指令に応答して
車台番号打刻機3に車台番号を逐次打刻させる。この打
刻されたカウルアウタは、カウルアウタアッシ2として
組付けられる。管理番号打刻工程Bにおいて、サポート
ラジェータ15の打刻位置15aに一貫管理番号が管理
番号打刻I!6により打刻される。つまり、7はホスト
コンピュータ1とのインタフェースであり、8はこのイ
ンタフェースを通して管理番号打刻4!16に指令され
た一貫管理番号を打刻させる制御盤である。打刻された
サポートラジェータ15は左右のエプロン1Bと組付け
られ、さらにアンダボデーアッシ10として組付けられ
る。このアンダボデーアッシ10及び車台番号を打刻さ
れたカウルアウタアフシ2は工程Cへ搬入されてサイド
メンバ11との組付けが行われる。また、アンダボデー
アッシ10とカウルアウタアッシ2及びサイドメンバ1
1との溶接も行われる。工程りでは、さらにルーフパネ
ルの組付けが行われる。
本発明によれば、カウルアウタア7シ2及びアンダボデ
ーアッシ10が工程Cに搬入される直前に、車台番号及
び−頁管理番号の検査工程が導入されている。即ち、カ
ウルアウタアッシ2を工程Cに搬入するサプラインに例
えばCCD型のテレビカメラ20が配置され、カウルア
ウタアッシ2に当接して作動される位置センサ21で始
動される。一方メインラインの一貫管理84の見える位
置には別のテレビカメラ20aが配置され、アンダボデ
ーアッシlOで作動される位置センサ21aにより始動
される。23はインタフェース24を介してポストコン
ピュータlから指令された2種の番号データと両テレビ
カメラ2o、20aの撮像番号データとをそれぞれ照合
する文字照合装置である。25及び25aは、車台番号
及び−頁管理番号の打刻の良否をそれぞれ表示する表示
器である。
ーアッシ10が工程Cに搬入される直前に、車台番号及
び−頁管理番号の検査工程が導入されている。即ち、カ
ウルアウタアッシ2を工程Cに搬入するサプラインに例
えばCCD型のテレビカメラ20が配置され、カウルア
ウタアッシ2に当接して作動される位置センサ21で始
動される。一方メインラインの一貫管理84の見える位
置には別のテレビカメラ20aが配置され、アンダボデ
ーアッシlOで作動される位置センサ21aにより始動
される。23はインタフェース24を介してポストコン
ピュータlから指令された2種の番号データと両テレビ
カメラ2o、20aの撮像番号データとをそれぞれ照合
する文字照合装置である。25及び25aは、車台番号
及び−頁管理番号の打刻の良否をそれぞれ表示する表示
器である。
文字照合装置23は、第2図に示すように、テレビカメ
ラ20の撮像した一画面の番号映像を取込んで11桁の
番号データとして認識し、かつ記憶しておく車台番号認
識部30と、カメラ20aに対する同様な5桁の管理番
号認識部30aと、インタフェース24におけるホスト
コンピュータ1から指令された車台番号データ及び管理
番号データをそれぞれ記憶するメモリ37.37aから
の番号データと認識部30.30aの番号データとを照
合する文字照合部31と、位置センサ21.21aの検
知信号に応答して所定の順序で前記照合を行わせ1表示
器25.25aに所属の打刻番号のOK又はNGを表示
させ、照合結果が不一致の場合に両番号のいずれがNG
であるかのデータをインタフェース24を通してポスト
コンピュータlへ送出させる制御部32とを備えている
。
ラ20の撮像した一画面の番号映像を取込んで11桁の
番号データとして認識し、かつ記憶しておく車台番号認
識部30と、カメラ20aに対する同様な5桁の管理番
号認識部30aと、インタフェース24におけるホスト
コンピュータ1から指令された車台番号データ及び管理
番号データをそれぞれ記憶するメモリ37.37aから
の番号データと認識部30.30aの番号データとを照
合する文字照合部31と、位置センサ21.21aの検
知信号に応答して所定の順序で前記照合を行わせ1表示
器25.25aに所属の打刻番号のOK又はNGを表示
させ、照合結果が不一致の場合に両番号のいずれがNG
であるかのデータをインタフェース24を通してポスト
コンピュータlへ送出させる制御部32とを備えている
。
動作は次の通りである。
ホストコンピュータlは、自動車のボデー組立ラインの
各制御盤の制御データ並びに型式、仕様、車台番号、−
頁管理番号等のデータを所属のインタフェースへ転送す
る。これにより、車台番号打刻機3は、指令された車台
番号をカウルアウタに打刻し、カウルアウタアッシ2と
して工程Cトラジエータに指令された一貫管理番号を打
刻し、アンダポデニアッシ10として完成されて工程C
へ搬入される。この間、カウルアウタアッシ2が位置セ
ンサ21の位置へくると、その作動信号により、搬送が
停止し、カウルアウタアッシ2が静止した状態で、テレ
ビカメラ20は瞬間的に車台番号を撮像し、同時に車台
番号認識部30はテレビカメラ20と同期作動してその
一画面の映像信号を取込んで番号として認識し、かつ記
憶しておく、撮像終了信号で搬送が再起動する。同様に
テレビカメラ20aは位置センサ21aの作動信号によ
り一貫管理番号を撮像し、管理番号認識部30aにその
番号データを記憶させる。制御部32は、位置センサ2
1.21aの検知信号に応答して文字照合部31八車台
番号認識部30とメモリ37との番号データを照合させ
、一致していれば表示器25にOK表示を行わせる0次
いで、管理番号認識部3Qaとメモリ37aとの番号デ
ータを照合させ、一致していれば表示器25aにOK表
示を行わせる。一方、文字照合部31が、認識部30又
は30aの番号データとメモリ37又は37aの番号デ
ータとの不一致を検知すると、所属の表示器25又は2
5aにNGを表示させると共に、インタフェース24へ
車台番号又は−頁管理番号にその旨を報知するデータを
送出する。これにより、ホストコンピュータlは、カウ
ルアウタアッシ2の搬送ラインの制御盤26又はアンダ
ボデーアッシ10のメインライン制御盤27へ搬送中止
データを送出する。したがって、工程Cの着工前に打刻
の訂正、打刻機3.6のチェックが行える。さらに、誤
組付けがあった場合、位置センサ21.21aと打刻番
号との位置関係がずれるために、不一致として検知され
、したがってカウルアウタアッシ2の搭載もしくは組付
はミス又はサポートラジェータを含むアンダボデーアッ
シ10の組付はミスも分る、尚、不一致の場合表示器2
5.25aにより表示すると共に、警報器に警報音を発
生させることも考えられる。
各制御盤の制御データ並びに型式、仕様、車台番号、−
頁管理番号等のデータを所属のインタフェースへ転送す
る。これにより、車台番号打刻機3は、指令された車台
番号をカウルアウタに打刻し、カウルアウタアッシ2と
して工程Cトラジエータに指令された一貫管理番号を打
刻し、アンダポデニアッシ10として完成されて工程C
へ搬入される。この間、カウルアウタアッシ2が位置セ
ンサ21の位置へくると、その作動信号により、搬送が
停止し、カウルアウタアッシ2が静止した状態で、テレ
ビカメラ20は瞬間的に車台番号を撮像し、同時に車台
番号認識部30はテレビカメラ20と同期作動してその
一画面の映像信号を取込んで番号として認識し、かつ記
憶しておく、撮像終了信号で搬送が再起動する。同様に
テレビカメラ20aは位置センサ21aの作動信号によ
り一貫管理番号を撮像し、管理番号認識部30aにその
番号データを記憶させる。制御部32は、位置センサ2
1.21aの検知信号に応答して文字照合部31八車台
番号認識部30とメモリ37との番号データを照合させ
、一致していれば表示器25にOK表示を行わせる0次
いで、管理番号認識部3Qaとメモリ37aとの番号デ
ータを照合させ、一致していれば表示器25aにOK表
示を行わせる。一方、文字照合部31が、認識部30又
は30aの番号データとメモリ37又は37aの番号デ
ータとの不一致を検知すると、所属の表示器25又は2
5aにNGを表示させると共に、インタフェース24へ
車台番号又は−頁管理番号にその旨を報知するデータを
送出する。これにより、ホストコンピュータlは、カウ
ルアウタアッシ2の搬送ラインの制御盤26又はアンダ
ボデーアッシ10のメインライン制御盤27へ搬送中止
データを送出する。したがって、工程Cの着工前に打刻
の訂正、打刻機3.6のチェックが行える。さらに、誤
組付けがあった場合、位置センサ21.21aと打刻番
号との位置関係がずれるために、不一致として検知され
、したがってカウルアウタアッシ2の搭載もしくは組付
はミス又はサポートラジェータを含むアンダボデーアッ
シ10の組付はミスも分る、尚、不一致の場合表示器2
5.25aにより表示すると共に、警報器に警報音を発
生させることも考えられる。
以上、本発明によれば、車台番号等の確認を完全に自動
的に行なえる。また、打刻後の溶接工程前に検知できる
ために、誤打刻に対する処置も容易である。さらに、ボ
デー部品のラインへの誤搭載もしくは誤組付けも番号不
一致として途中で検知されるために、これらに起因する
手直し作業も軽減される。
的に行なえる。また、打刻後の溶接工程前に検知できる
ために、誤打刻に対する処置も容易である。さらに、ボ
デー部品のラインへの誤搭載もしくは誤組付けも番号不
一致として途中で検知されるために、これらに起因する
手直し作業も軽減される。
第1図は本発明による方法を実施するボデー組立ライン
に導入された検査装置の構成を示す図及び第2図はその
要部の回路構成を示すブロック図である。 1・・・ホストコンピュータ、 2・・・カウルア
ウタアッシ、 3・・・車台番号打刻機、6・・・
管理番号打刻機、10・・・アンダボデーアッシ、
20.20a・・・テレビカメラ、21、21a・・
・位置センサ、23・・・文字照合装置、25.25a
・・・表示器。
に導入された検査装置の構成を示す図及び第2図はその
要部の回路構成を示すブロック図である。 1・・・ホストコンピュータ、 2・・・カウルア
ウタアッシ、 3・・・車台番号打刻機、6・・・
管理番号打刻機、10・・・アンダボデーアッシ、
20.20a・・・テレビカメラ、21、21a・・
・位置センサ、23・・・文字照合装置、25.25a
・・・表示器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 自動車のボデー組立ラインにおいて、ラインコントロー
ラからの指令番号に応じて打刻機で番号を打刻されたボ
デー部品が、後続する溶接工程を着工される前に、打刻
された前記番号をテレビカメラで撮像し、 この撮像番号と前記指令番号とを文字照合装置で照合し
、 この照合結果を表示器に表示させると共に、、前記照合
結果に応じて前記溶接工程の着工を制御する、自動車の
ボデーに打刻された番号の自動検査方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60163858A JPS6224876A (ja) | 1985-07-26 | 1985-07-26 | 自動車ボデ−に打刻された番号の自動検査方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60163858A JPS6224876A (ja) | 1985-07-26 | 1985-07-26 | 自動車ボデ−に打刻された番号の自動検査方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6224876A true JPS6224876A (ja) | 1987-02-02 |
Family
ID=15782093
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60163858A Pending JPS6224876A (ja) | 1985-07-26 | 1985-07-26 | 自動車ボデ−に打刻された番号の自動検査方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6224876A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07182436A (ja) * | 1993-11-12 | 1995-07-21 | Yamada Mach Tool Kk | 打刻文字検査システム |
| JP2006350773A (ja) * | 2005-06-17 | 2006-12-28 | Shinmei Ind Co Ltd | 生産システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57126768A (en) * | 1981-01-24 | 1982-08-06 | Mazda Motor Corp | Car bosy assembling method |
| JPS58159181A (ja) * | 1982-03-17 | 1983-09-21 | Nissan Motor Co Ltd | 車台番号の打刻検査方法 |
-
1985
- 1985-07-26 JP JP60163858A patent/JPS6224876A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57126768A (en) * | 1981-01-24 | 1982-08-06 | Mazda Motor Corp | Car bosy assembling method |
| JPS58159181A (ja) * | 1982-03-17 | 1983-09-21 | Nissan Motor Co Ltd | 車台番号の打刻検査方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07182436A (ja) * | 1993-11-12 | 1995-07-21 | Yamada Mach Tool Kk | 打刻文字検査システム |
| JP2006350773A (ja) * | 2005-06-17 | 2006-12-28 | Shinmei Ind Co Ltd | 生産システム |
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