JPS6224949A - 倣い領域のソート方法 - Google Patents

倣い領域のソート方法

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JPS6224949A
JPS6224949A JP16146885A JP16146885A JPS6224949A JP S6224949 A JPS6224949 A JP S6224949A JP 16146885 A JP16146885 A JP 16146885A JP 16146885 A JP16146885 A JP 16146885A JP S6224949 A JPS6224949 A JP S6224949A
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Shunichi Sasaki
俊一 佐々木
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (発明の技術分野) この発明は、倣い制御装置における倣い領域のソート方
式に関する。
(発明の技術的背景とその問題点) 最近、倣い装置にモデル形状を倣わせ、倣った形状どお
りに、工作機械にワークを加工させる倣い制御装置にお
いて、プログラムを用いて倣い工程を行なわせる倣い制
御装置が広く使われるようになってきている。
第6図は、この倣い制御装置の−・例を示すブロック構
成図であり、倣いモード制御部2は、操作盤lAから入
力される指令やデータ、又は倣いプログラム記憶部IB
に記憶されている倣いプロゲラL・を読込み、この指令
又は倣いプログラムに指令されているデータワードを解
析し、倣いモード、倣いパラメータ、倣いリミットなど
の各指令及びデータを読込む、ここにおいて。
倣いモードとは倣い方法の種類(パターン)を示すもの
で、(イ)手動/NTC倣い、(a)表面往復倣い、(
ハ)表面一方向倣い、(=)輪郭全周倣い、(*)輪郭
部分倣い、(へ)3次元倣い、(ト〕荒取りドリルナイ
クル、(チ)荒取りフラ・fスサイクル、(す)位置計
測サイクルなどがあり、この各モードに関するデータは
図示しない倣いモード記憶部に記憶されている。また、
倣いパラメータとは倣い速度、ビックフィード速度等の
倣いデータや倣い領域の種類を示すもので、この倣い領
域の種類としては、モデル形状に応じて、第9図(A)
及び(B)に示すように、(A)直線倣い領域、及び放
射線の中心点PPから放射される(B)放射倣い領域な
どがあり、これらのデータは倣いパラメータ記憶部3に
記憶されている。また、倣いリミットとは倣い領域の範
囲を示すもので、第7図(A)及び(B)に示すように
、に)右側領域リミッ)Lr、(ii )左側領域リミ
ット LM、(ii )外側領域リミットLO5(iv
 )内側領域リミットLiなどがあり、このデータは倣
いリミット記憶部4に記憶され、上記各データは必要時
に読出されて指令されるようになっている。ここにおい
て、上記倣いリミットは1通常、装置の水f面上の直交
する2軸(X−Y輛)に7行な直線が使用されるが、モ
デルの形状によっては無駄な倣い領域が多くなるため、
[J的の倣い領域に合わせて導1「テープ等のハード電
位線が使用されたり、又は、第9図(A)、(Ill)
に示すような複数個の点を順に設定し、この点列を順に
結ぶソフト電位線が使用され、モデル形状に応じて最適
に設定されるようになっている。そして、このソフト電
位線は。
第9図(A)に示すような直線倣い領域の倣いリミット
Lr、L文を指定するイエ線形電位線と、同図(B)に
示すような放射倣い領域の倣いリミットLo、Liを指
定する回転形電位線とがあり、それぞれ上記倣いリミッ
ト記憶部4の直線形電位線記憶部4A及び回転形電位線
記憶部4Bに記憶され、倣い領域に応じて使用されてい
る。
そこで、上記倣いモード制御部2は、上記読込んだ倣い
モード、倣いパラメータ、倣いリミットの各指令に対応
する各データを上記記憶部3及び4からそれぞれ読込み
、これらのデータをグラフィック表示Mi1部6に送り
、CR7表示装置60に倣い領域を表示するとともに、
オペレータが上記CR7画面上に表示された倣い領域を
確認して、倣い運転実行信号SSをONすると、倣い装
置7により倣い運転が実行されるようになっている。倣
い装置7は、周知のようにモデル74の表面に当接する
トレーサ70の先端(スタイラス)の変位をアナログ電
圧に変換して変位量検出部71で検出し、倣い速度演算
部72がこのアナログ電圧信号を受けて上記倣いモード
制御部2から指令された各倣いモードに対応する倣い指
令に対して、上記トレーサ先端70の変位量を一定にす
るように駆動部73の動きを制御しながら、このモデル
に対して指令された倣い領域における形状と同形の加工
を図示していないワークに実施するものである。
ここにおいて、オペレータが、上記CR7画面上に表示
された倣い領域を目視確認して、更に、倣いリミットを
細かく設定す・る必要があると確認した場合は、倣い領
域に応じて第7図(A)に示すような点P8〜Pea 
、又は、第8図(^)に示すような点P/”PIG を
追加設定し、操作盤l^から指令してこれらの点を整列
し直しくソート)、新たなソフト11J、位線による倣
いリミットを設定し直す処理を行なう、このソート処理
は、たとえば、第8図(A)に示すような直線形心位線
の場合、設定されている各点P1〜P6及び追加された
各点P7〜PI(lの全点についてそのX座標値、又は
Y座標(di (たとえば、同図の場合X座標値)の大
小をr(別し、この判別した座標値の順に整列し直して
各点を結べば、同図(B)に示すような[1的とする新
たなソフト電位線が得られる。そして、上述のソート処
理は。
:56図に示す倣い制御装置の回線形電位線ソート制御
部5Aにより制御されるようになっている。
ところが、第7IA(A)に示すような既に設定されて
いる点PI−P7を順に結ぶ回転形電位線に、点P8〜
PIOを追加しソートして新しく回転形電位線を設定し
たい場合、上述のように、たとえば各点のX座標値の大
小を判別し、上記1α線形電位線ソート制御部5Aを用
いて順に整列し1なすソート処理を行なうと、同図(B
)に示すようになってしまい、目的とする新たなソフト
電位線が得られず、又、この処理をY座標値に関して行
なっても目的のソフト電位線が得られないという問題点
がある。そこで、上述のような回転形電位線をソートし
たい場合は、従来、第7図(A)に示すような既に設定
されている点P!〜P7を結ぶ回転形電位線と追加する
点P8〜PIGをCTR画面上に表示し、オペレータが
各点の座標値を確認しながら各点を結ぶ順を判断し1点
PI−P2→P3→P8→P4→P9→PlO→P5→
P6→P7と指示することにより、目的のソフト電位線
を得る以外に方法がなく、オペレータに多大な負担をか
けるばかりでなく、追加する点が多い場合にはあまりに
もその負担が大きすぎ、多少無駄が発生しても当初設定
したままの領域で倣いを行なってしまうという問題点が
あった。
(発明の目的) この発す1は、上述のようなコ11情からなされたもの
であり、放射倣い領域の倣いリミットを設定するソフト
電位線に追加した新たな点をソートして、新しいソフト
電位線を簡単に設定できる倣い領域のソート方式を提供
することにある。
(発明の概要) この発明は、倣い制御装置における倣い領域のソート方
式において、複数個の点を順に結ぶソフト電位線で指定
した倣い領域を変更するために、新たな点を追加しソー
トして新しいソフト電位線を設定し直す場合に、上記複
数個の点及び上記追加した点の隣接する2点を互いに結
ぶ直線で囲まれる閉多角形内に任意の中心点を設定し、
この中心点及び上記複数個の各点を結ぶベクトルと、こ
の各点及び上記追加した点を結ぶベクトルとのベクトル
積を871 gし、このベクトル積を上記複数個の点に
つき順に演算すると共に、これら各ベクトル積の方向が
変化することを判別し、上記追加点の位置を決定するこ
とにより倣い領域をソートできるようにしたものである
(発明の実施例) 第1図はこの発明の倣い領域のソート方式を実施する倣
い制御装置の一例を示すブロック構成図であり、同図に
おいて第6図と同一部材については同一符号を付しであ
る。
第1因において、上述の倣い制御装置に付加された回転
形電位線ソート制御部5Bは、上述のような回転形電位
線をソートして新しいソフト屯位線を設定°する機能を
有しており、以下にそのソート方式について説明する。
第3図に示すように、既に;1ジ定されている点PI、
P2・・・Pi、・・・Pnt−結ぶソフト電位線に点
Paを追加し、この点Paを含めた新しいソフト電位線
をソー゛トとする場合1便宜上たとえば、この点PI−
Pnで構成される円弧形状の曲率のほぼ中心に任意の中
心点P0を設定し、この中心点Poと既設の点P、を結
ぶベクトルPuP+と、この既設の点P1と追加点P、
を結ぶベクトルptpaを想定し、そのベクトルMPo
P+XPIPaを求める。ここにおいて、中心点P。、
既設点PI〜ρn及び追加点PaはX−Y +L面の同
一・上にあるため、上記ベクトル積PoP+XP+Pa
は、このに−Y平面に直交するZ fi++にqz行な
ベクトルとなる。そして、第3図に示すように、この点
P、がベクトルP、Piの右側にある時はこのベクトル
積はZ軸の負方向を向き、この点PaがベクトルP。p
l、;の左側にある時はこのベクトルM P。P+、+
XP+、+PaはZ軸の正方向を向くベクトルとなるこ
とは周知の如くである。そこで、この発明は、このベク
トル積の計算を行ない、その値のd:、負を判別するこ
とにより点Paと点p+との位置関係が判ることに着目
し、Li的の倣い領域のソート処理をできるようにした
ものである。
即ち、たとえば上記各点の座標をPo(H)。
yo+o)、P+(+++、y++o)、P+・+(i
t+++y+・++o)、Pa(za。
ya 、O)とすると、そのベクトル積は以下のように
なる。
・・・・・・・・・(1) そして、上記(1)、(2)行列式を計すると、第3図
に示すような例の場合。
となり、このベクトル積の行列式の値が負から正に変わ
ることにより、この追加点ρ、が点P1と点P1.Iの
間に位置することが判る。
ここにおいて、上記行列式(1)°又は(2)゛の値が
零となる時、即ち、ベクトルPoPtとベクトルpip
aが同一直線上で同一方向又は互いに逆方向を向くベク
トルである時も、上記行列式の値は負から零に変わるこ
とになるから、丑述のようにこの追加点P6の位置が判
別できることになる0以上の動作を、第2図のフローチ
ャート及び第4図の一実施例を参照して以下に説明す第
4図(A)に示すように、点21〜P/が既に設定され
回転形電位線記憶m4Bに回転度電位線として記憶され
ており、この回転度電位線に点P8〜Pea を追加す
るために、オペレータが回転形電位線ソート制御部5B
にソートを指示すると、まず、オペレータは上記中心点
PGの座標を設定しくステップSl) 、次いで、この
制御部5Bは追加点の有無を確認する。そして、追加点
Pa (Pa )があれば(ステップS2)、この追加
点Pa(Ps)の座標値を読込み(ステップS3)、上
記読込んだ既設点P1の始点Piの座標値を上記回転形
電位線記憶部4Bから読込み(ステップS4)、ベクト
ル積P。PIXPIPaを計算する(ステップS5)そ
して、上述のようにこのベクトルJaPoPIXP+P
aの行列式の値が負であるか否か判断し、負であれば、
(ステップS8) 、次の既設点PL(P2)を読込む
(ステップS7)、ここにおいて、このPIが上記既設
点Pnを越えていなければ(ステップS8)、上記ステ
ップS5に戻り上述の動作を繰返し1次々に点P+ 、
p、 、ρ]、・・・と繰返す、そして、第4図(^)
に示すように、上記ステップS7に点P4を読込み、上
記ベクトル積を計算し、その行列式の正負を判別すると
、1−記ステップSθにおいて、その値が始めて″正゛
となるため、この点Pi(Pn)をPt、+(Ps)と
なるように、以後の既設点の番号を“1”ずつ増加して
番号を付は換え(ステップ5IO)、そして、この追加
点Pa(Pg)をこのPI(Pn)と置くことにより(
ステップSll ) 、既設点P!〜Pノに点P8を追
加した新しい回転度電位線が第4図(B)に示す点p1
〜P3のように設定できることになる。
そして、このようにして、1つの追加点P8をソートシ
て新しく設定し直した回転形1tc位線を上記回転電位
位記t!i部4Bに設定し直しくステップ5I2)、上
記ステップS2に戻り、残りの追加点P9.PIGにつ
いて上述のような動作を繰返し、全追加点のソートを完
了し、第4図(C)に示すような新しい回転度電位線(
点P1〜PIGを結ぶ線)が、設定できることになる。
上記ステップS8において1次の既設点であるPiが回
転形電位線の終点P11を越えていれば、(i>’n)
、この追加点Paはこの終点Pnより外側にあることに
なり、この追加点Paを、新たな終点Pn、Iとして(
ステップS9)、全追加点をソートできることになる。
又、上記ステップS6において1点P1が始点PIの時
に上記ベクトル積が“負”でなければ、この追加点pa
はこの始点P1より内側にあることになり、この追加点
Paを新たな始点P1として上述のように全追加点をソ
ートできることになる。
(発明の変形例) 上述の実施例においては、中心点PGを便宜上、既設点
PI〜Pノで構成される円弧形状の曲率のほぼ中心に設
定するようにしたが、この中心点PGは、第5図に示す
ような例においても、既設点及び追加点を含めて隣接す
る2点を互いに結ぶ全直線PIP2 、P2P3 、・
・・PGF2及びP7PIで囲まれる閉多角形内(同図
に斜線を付す)であればどこでもよく、この閉多角形内
に任意に設定することができる。
又、[二連の実施例において、既設の回転形電位線に加
えた追加点をソートする例を示したが、追加点がある場
合に限られることなく、最初に倣いリミットを回転形電
位線で設定する場合にも、上述のように中心点Poを設
定すれば、自動的にソートすることができる。
また、」二連の実施例においてはソートする際に点P:
の番号が小さい方から大きい方に順にベクトル積を判別
していったが、この番号の大−きい方から小さい方に順
に判別していってもよい。
(発明の効果) 以上のように、この発明の倣い領域のソート方式によれ
ば、放射倣い領域の倣いリミットを設定するソフト′准
位線に新たな追加点を設定して倣いリミットを設定し直
したい時、中心点を設定するだけの簡単な操作で、新し
い倣いリミットを自動的に設定し直すことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明を実施する倣い制御装置の一例を示す
ブロック図、第2図はこの発明の詳細な説明するフロー
チャート、第3図、第4図(A)〜(G)及び第5図は
この発明を説明する図、第6図は従来の倣い制御装置の
一例を示すブロック構成図、第7図(A) 、(B)及
び第8図(A) 、 (B)は従来の倣い領域のソート
方式を説明する図、第9図(A)、(B)は倣い領域を
説明する図である。 IA・・・操作盤、IB・・・プログラム記憶部、2・
・・倣いモード制御部、3・・・倣いパラメータ記憶部
、4・・・倣いリミット記憶部、 4A・・・直線形電
位線記憶部、4B・・・回転形電位線記憶部、5A・・
・直線形電位線制御部、 5B・・・回転形電位線制御
部。 石 2 図 第4扇 第 7 図        第 B 図石  9  回

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 倣い制御装置における倣い領域の決定方式において、複
    数個の点を順に結ぶソフト電位線で指定した倣い領域を
    変更するために、新たな点を追加しソートして新しいソ
    フト電位線を設定し直す場合に、前記複数個の点及び前
    記追加した点の隣接する2点を互いに結ぶ直線で囲まれ
    る閉多角形内に任意の中心点を設定し、この中心点及び
    前記複数個の点の各点を結ぶベクトルと、この各点及び
    前記追加した点を結ぶベクトルとのベクトル積を演算し
    、このベクトル積を前記複数個の点につき順に演算する
    と共に、これら各ベクトル積の方向が変化することを判
    別することにより前記追加点の位置を決定するようにし
    たことを特徴とする倣い領域のソート方式。
JP16146885A 1985-07-22 1985-07-22 Narairyoikinosootohoho Expired - Lifetime JPH0234741B2 (ja)

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JP16146885A JPH0234741B2 (ja) 1985-07-22 1985-07-22 Narairyoikinosootohoho

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JPS6224949A true JPS6224949A (ja) 1987-02-02
JPH0234741B2 JPH0234741B2 (ja) 1990-08-06

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6458461A (en) * 1987-08-27 1989-03-06 Fanuc Ltd Check system for software potential line
JPH03184749A (ja) * 1989-12-11 1991-08-12 Fanuc Ltd 回転体ならい制御装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6458461A (en) * 1987-08-27 1989-03-06 Fanuc Ltd Check system for software potential line
JPH03184749A (ja) * 1989-12-11 1991-08-12 Fanuc Ltd 回転体ならい制御装置

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