JPS62249799A - 芯カ−トリツジの開閉装置 - Google Patents

芯カ−トリツジの開閉装置

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JPS62249799A
JPS62249799A JP9396686A JP9396686A JPS62249799A JP S62249799 A JPS62249799 A JP S62249799A JP 9396686 A JP9396686 A JP 9396686A JP 9396686 A JP9396686 A JP 9396686A JP S62249799 A JPS62249799 A JP S62249799A
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JP
Japan
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lead
opening
cartridge
core
closing
Prior art date
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Pending
Application number
JP9396686A
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English (en)
Inventor
秀平 陰山
良英 光谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kotobuki and Co Ltd
Original Assignee
Kotobuki and Co Ltd
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Publication date
Application filed by Kotobuki and Co Ltd filed Critical Kotobuki and Co Ltd
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  • Mechanical Pencils And Projecting And Retracting Systems Therefor, And Multi-System Writing Instruments (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明はカセット式シャープペンシルの芯カートリッ
ジの開閉装置に関する。
〔従来の技術〕
最近、例えば第12図示のような筆記用芯を収納したカ
ートリッジ全体を交換し、芯の1本毎の詰め換え作業を
なくし、手を汚すことなく、芯交換、芯補充を行う、い
わゆるカセット式シャープペンシルが提案されている。
従来のカセット式シャープペンシルの芯カートリッジ1
01は、先端にキャップ102が被嵌されているだけで
あって、シャープペンシルの芯交換、補給を行う際、ま
ず、先端キャップ102を取り外して廃棄し芯カートリ
ツジ先端を開口した状態でシャープペンシルの外筒10
3内に嵌合していた。
従って、先端キャップ102の取り外し後、芯カートリ
ッジ101を少しでも下向き状態にすると、芯104が
芯101内から飛び出してしまういう問題点があった。
そこで、芯交換等の際には、常に芯カートリッジ101
を上向きに保持した状態で気づかいながら外筒103内
への嵌合を行う必要があった。
また、外筒103から芯カートリッジ101を離脱させ
る場合も、芯カートリッジ101を少しでも下向きにす
ると、芯カートリツジ101内から飛び出し、外筒10
3内に残存してしまうという問題点があった。
一方、従来のものでは、第13図示のように、芯104
を多数収納した芯カートリッジ101と、この芯カート
リッジ101を着脱自在に内嵌するリードガイド105
とが外筒103内に収納されているので、外筒103内
の残存芯を芯カートリッジ101で拾うために、その先
端内面にテーパ状の面取り部107が必要であると共に
、外筒103の内径を図示のように、段差形状の内方段
差壁部106を設ける必要があり、この内方段差壁部1
06によって芯カートリッジ101が小径に制約され、
芯収納容量が小さくなるという問題点があった。また、
上述のような内方段差壁部106を有する外筒103は
押出成形が不可能なため、インジェクション成形しなけ
ればならず、この場合、金型が押出成形に比して高価に
なるという問題点があった。
この発明は上記問題点を解決するためになされたもので
、芯交換・補給のために筆記具に弾着係合した時にのみ
芯温通孔が開口し、非係合時には芯温通孔が閉口して芯
カートリツジ交換時の芯の飛び出しが防止され、かつ、
廃棄部品をなくすと共に、筆記具外筒の押出成形を可能
ならしめ、芯カートリッジの芯収納容量を増大させ得る
芯カートリッジの開閉装置を提供することを目的とする
〔問題点を解決するための手段〕
この発明に係る芯カートリッジの開閉装置は、径方向に
複数分割され、かつ内方向弾性力を有して芯カートリッ
ジに設けられ、リードガイドへの弾着係合時に芯温通孔
が開口し、非保合時には閉口するものである。
〔作用〕
この発明における開閉機構は、リードガイドへの弾着係
合時に芯温通孔が開口し、非保合時には、閉口するよう
に形成されている。勿論、リードチャックに芯が保持さ
れ、芯がリードガイドより突出していた場合には、リー
ドガイドへの弾着係合前においても、芯により芯温通孔
は開口することは言うまでもない。
〔実施例〕
まず、第1において、1はシャープペンシルの外筒、2
は外筒1の先端に螺合された先兵、3は外筒1内に配置
された芯送出機構の一部であって、芯4を噴着するため
のリードチャック5を有し、このリードチャック5の後
端にはリードガイド6が嵌合されている。ここで1.リ
ードチャック5とリードガイド6の間にチャック継手を
設計に加えることは勿論差し支えない。
上記リードガイド6は、第2図示のように、前側筒部6
0と、この前側筒部60の後端から同軸上後方に延びた
後側内筒部61と、上記前側筒部60の後端から同軸上
後方に上記後側内筒部61よりも長く延び、かつこの後
側内筒部61の外周面との間で断面環状の嵌合空隙部6
2を形成する後側外筒部63とからなっている。
かかるリードガイド6は、芯4をリードチャック5に1
本毎送り出す機能を有するもので、前側筒部60の前端
にはリードチャック5の後端部に対する嵌合孔64が設
けられ、前側筒部60と後側内筒部61は前記嵌合孔6
4に連なって芯4を1本だけ送りだすことができる内径
の芯送り孔65を同軸上に形成している。また、後側内
筒部61は後端部には外壁テーバ部66が設けられ、後
側外筒部63の後側内部には大径段差状の後側嵌合孔6
7が設けられている。
尚、この後側嵌合孔67の内周壁部には、芯カートリッ
ジ7との脱着をスムーズに行うための孔(図示せず)が
複数穿設されていたり、突出したリブ(図示せず)を設
けてもよい。
そして、上記リードガイド6に芯カートリッジ7がチャ
ック式開閉機構8を介して着脱可能に嵌合連結されてい
る。
このチャック式開閉機構8は、第3図(a)に示すよう
に直径方向に2分割や第3図(b)のように、食い違い
に2分割や第3図(c)のように直径方向に3分割等複
数分割されたチャック開閉部材80゜81 、  (8
1a)から成る。
これらのチャック開閉部材80. 81. (81a)
は、相互が組合せ合体されてその後側嵌合部82が芯カ
ートリッジ7の先端開口部に嵌合され、該開口端にチャ
ック開閉部材80. 81. (81a)の外鍔部83
が衝合している。
かかるチャック開閉部材80. 81. (81a)に
は、上述の組合せ合体した状態で、同一の芯径の芯4(
例えば、0.5鶴のみ、0.7酊のみ、0.9鶴のみ)
または芯径の異なる芯4 (例えば0 、5 amと0
.7mm)を兼用導通させることができる内径の芯導通
孔84が軸心部に形成されている。即ち、■同一芯径の
芯4にのみ使用する場合には、芯導通孔84はリードガ
イド6との保合時に例えば、0.5f1.0.7+n。
0.91m等の一種類の芯4のみを貫通できる大きさに
形成されている。■次に、異径の芯4(例えば、0.5
鶴と0.7鶴の芯)のいずれにも兼用使用とする場合に
は、芯導通孔84はリードガイド6との係合時に、いず
れの芯4も導通できる開口量に、また、上記係合を解除
時に、いずれの芯4も導通不可能な開口量に変形可能に
形成されている。この芯導通孔84の先端側には、内壁
テーパ部85を有する弾性開閉片部86が設けられ、そ
の内壁テーパ部85先端の嵌合孔87がリードガイド6
の後側内筒部61に弾着係合されている。この係合時に
上記芯導通孔84が開口する。
即ち、上記チャック開閉部材80. 81. (81a
)は、それらの後側嵌合部82が芯カートリッジ7に嵌
合された組合せ棒状態において、弾性開閉片部86側が
内方向の弾性力を有するもので、先端嵌合孔87をリー
ドガイド6の後側内筒部61に弾着係合されていない状
態では、上記弾性力により弾性開閉片部86および芯導
通孔84が閉じている。  ゛ 従って、この状態からリードガイド6の後側内筒部61
に上記チャック開閉部材80. 81.(81a)の先
端嵌合孔87を圧入することにより、弾性開閉片部86
および芯導通孔84が内方向弾性力に抗して開口すると
同時に、上記先端嵌合孔87が後側内筒部61に弾着係
合される。
次に動作について説明する。
芯交換あるいは途中で芯の確認のために、リードガイド
6に嵌合された芯カートリッジ7を開閉機構8ともども
取り外す際、この取り外し時において、芯導通孔84は
、自動的に例えば0.5fi以下のように芯4が導通不
可能な径までに閉じる。
そこで、芯カートリッジ7の引抜き時に、芯カートリツ
ジ7内の芯4がその先端開口から抜け、外筒1内に残存
したり、外筒1外へこぼれるという虞れはない。さらに
、残存芯発生の虞れはないために、芯カートリッジ7の
先端内面にテーパ等の面取りを設ける必要もないので、
芯カートリッジ7の成形時の先端内面の肉薄による樹脂
の流れ不十分となるという製造上の問題もない。また、
従来のように、外筒1内の内方段差壁部を設ける必要が
なくなったので、外筒1を安価な押出成形で形成するこ
とも可能であり、しかも芯カートリッジ7の径も太くで
き、芯収納量も飛躍的に増大できる。
また、後側内筒部61の芯送り孔65と開閉機構8の芯
導通孔84とに跨がって芯4が残存している場合、この
残存芯4は上記開閉機構8の取り外し時におけるチャッ
ク開閉部材80. 81.(81a)の弾性開閉片部8
6の弾性閉口作用により、芯導通孔84でチャッキング
されて抜き取られる。そこで、芯カートリッジ7の抜き
取り後、芯4を芯導通孔84より引っばり出すかあるい
は、芯カートリッジ7に押し込むか、いずれかの方法を
取れば、芯カートリッジ7の交換時に上記残存芯4が折
損したり、該折損芯4によるリードガイド6の芯詰まり
が生じたりする虞れがない。
そして、新たな芯カートリッジ7を外筒1の後端から押
し込めば、開閉機構8の先端嵌合孔87がリードガイド
6の後側内筒部61に圧入されて弾着係合し、これによ
り、開閉機構8の芯導通孔84が開口して芯4の供給が
可能となる。このような芯カートリッジ7の交換時にお
いて、先端嵌合孔87が後側内筒部61に差し込まれる
までは、芯導通孔84が閉じているので、従来のように
芯カートリツジ7内の芯4が飛び出すような虞れがない
。また、シャープペンシルを逆さに倒立させて芯カート
リッジ7を上向きに維持しながら交換作業を行う必要が
ないので、シャープペンシルの向きに関係なく芯カート
リッジ7の交換作業を極めて簡単かつ容易に手際よく行
える。
特に、開閉機構8は、複数のチャック開閉部材80. 
81. (81a)が組合せ合体され、それらの弾性開
閉片部86が内方向弾性力を有して径方向に開閉動作可
能になっているので、同径の芯4はもちろん芯径の異な
る芯4を収納した新たな芯カートリッジ7を上述の要領
でリードガイド6に取付けてその芯4の供給を可能とす
ることができる。
即ち、上記開閉機構8は、それ自身の弾性力によって弾
性開閉片部86、芯温通孔84の開閉度が調整されるこ
とにより、同径のみまたは異径の芯4に兼用させ得る。
第4図乃至第7図は、この発明の第2の実施例を示し、
上述の第1の実施例と異なり、チャック式開閉機構8は
、後側嵌合部82を介して芯カートリツジ7内部に収納
配置されている。
この実施例のチャック開閉部材go、siは、第7図(
a)および(c)に示すように、直径方向に食い違い2
分割され、しかも弾性開閉復元力をより効果的に行うた
めに、一対の爪部80A、81Aが形成されている。
尚、この爪部は、一対に限定するものではなく、もっと
多数設けてもよい。そして、各チャック開閉部材80.
81の先端側の弾性開閉片部86外周面には環状溝88
が設けられ、かつ、この環状溝88内には、弾性開閉片
部86を縮径方向に付勢して芯温通孔84を閉口する弾
性付与部材89が設けられている。
図示例の弾性付与部材89は、0リングからなっている
が、これに限らず、例えば、ワッシャや合成樹脂、C−
リングなど径方向の弾性力を有するものであればよい。
かかる弾性付与部材89は、同一径または、異径の芯4
を開閉機構8が導通可能に弾性開閉片部86を付勢する
即ち、開閉機構8を導通させる芯4の径が同一径の場合
はもちろん異径の場合例えば、0.5 +nと0.7 
mの場合、弾性開閉片部86における芯温通孔84が0
.5 +n以下に閉じるように弾性付与部材89の弾性
付与力が設定される。このため、そのいずれの芯径の芯
4であっても、芯温通孔84の閉口時に飛び出す虞れは
ない。
尚、環状溝88に0リング等の弾性付与部材89を設け
ることは、必ずしも必要ではない、開閉機構8の胴部を
第4図乃至第6図示のように例えば、その断面積が曲線
状に変化するように形成することによって、開閉機構8
がそれ自身の弾性力により、同様に開閉復元も可能とな
る。しかも、この実施例では、爪部80A、81Aを有
するので、さらに、弾性開閉復元がより確実に行われる
。尚、後側嵌合部82の外周には、第7図(b)に示す
ように、芯カートリッジ7との嵌合を確実にするための
突起82aが突設されている。また、この実施例では、
開閉機構8を食い違い状態で、直径方向に2分割してい
る。これは、チャック開閉部材80、 81. (81
a)間のスリット幅と芯温通孔84の孔径の寸法が近似
しているか、あるいは該孔径よりスリット幅の方が大き
い場合には、スリット幅のみで芯温通孔84の孔径は少
ししか残らないかまたは全く残らないので、チャック開
閉部材80゜81 、 (81a)を食い違い状態とす
ることにより芯温通孔84の孔径が得られる。さらに、
第3図(a)。
(c)に示すように、開閉機構8を食い違い状態としな
いで、2分割、3分割等複数分割してもよい。
このように開閉機構8を複数分割したので、弾性開閉片
部86の開閉動作が大きくなる。従って、第3図示のよ
うに、リードガイド6の後側内筒部61に開閉機構8の
弾性開閉片部86を弾着係合させることによる芯温通孔
84の開口時には、同径の芯の場合はもちろん、異径の
芯でもその円滑な供給が可能となる。
第8図はこの発明の第3の実施例を示し、上述の第2の
実施例とは、開閉機構8の先端の爪部を有しない点のみ
が異なる。そして、第2の実施例と同様に、弾性付与部
材89は必ずしも必要ではない。
さらに、第9図はこの発明の第4の実施例を示し、第2
の実施例とは、芯カートリッジ7の先端に突出取付され
たこと、および爪部を有しないことが異なるのみである
。尚、同様に弾性付与部材89は必ずしも不可欠要素で
はない。
第10図および第11図はこの発明の第5の実施例を示
す。
この実施例の開閉機構8は、直径方向に同様に3分割、
2分割等複数分割されたチャック開閉部材80. 81
.(81a)からなり、これらのチャック開閉部材80
. 81. (81a)は組合せ合体した状態で、後側
嵌合部82を芯カートリツジ7内に嵌合することにより
、チャック開閉部材80.81全体が芯カートリッジ7
の先端側内部に収納されている。
そして、各チャック開閉部材80. 81. (81a
)の外周面中途部には、弾性開閉片部86の開閉度を調
整するための断面半円弧状の突起80B、81Bが設け
られている。
これらの突起80B、81Bは、芯カートリッジ7の内
周面に当接されて弾性開閉片部86の内方弾性力を増大
し、かつ、先端嵌合孔87がリードガイド6の後側内筒
部61に弾着係合された時の係合力を増大している。
そして、上記弾着係合時には、前実施例の場合と同様に
8導通孔84が開口されて芯径の異なった芯4の供給が
可能となる。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によれば、径方向に複数分割さ
れ且つ内方向弾性力を有して芯カートリッジに設けられ
、リードガイドへの弾着係合時に8導通孔が開口し、非
保合時には閉口するチャック式開閉機構を備えているの
で、芯カートリッジの交換時等に芯が飛び出したりする
虞れがなく、かつ、芯カートリッジの交換時にはチャッ
ク式開閉機構が閉じることにより、筆記具に残存する芯
を抜き取ることができ、このため、残存芯の折損や該折
損芯による筆記具の芯詰まり等が生じる虞れもなく、芯
カートリッジの交換を極めて簡単かつ容易に行える。
また、特に、上記開閉機構によって、同径のみはもちろ
ん異径の芯を共有する芯カートリッジとすることができ
ると共に、従来の芯カートリッジのキャップのような廃
棄部品がなくなり、かつ、外筒の厚肉段差壁部を設ける
必要もないので、筆記具外筒の押出成形を可能となり、
芯カートリッジの芯収納容量を増大させ得るなど、多く
の優れた効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例に係るカセット式シャープ
ペンシルの概略的な斜視図、第2図は同シャープペンシ
ルにおける芯カートリツジ取付要部の断面図、第3図は
同要部における各開閉機構の断面図、第4図は第2実施
例に係る開閉機構8のリードガイドとの係合断面図、第
5図は開閉機構の断面図、第6図は第5図の開閉機構を
90”回転した状態の一部断面平面図、第7図(a)は
第5図(7)A−Al断面図、第7図(b)ハ第5図ノ
B−B線断面図、第7図(c)は第6図のC−C線断面
図、第8図および第9図は、この発明の第3および第4
実施例の断面図、第1O図はこの発明の第5実施例の一
部断面平面図、第11図は同第5実施例の係合断面図、
第12図は従来の芯カートリッジの斜視図、第13図は
従来のこの種のシャープペンシルの縦断面図である。 図において、4は芯、6はリードガイド、7は芯カート
リッジ、8はチャック式開閉機構、84は8導通孔であ
る。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. シャープペンシルに着脱可能に嵌合されて芯(4)の補
    給・交換を行う芯カートリッジ(7)と、径方向に複数
    分割され且つ内方向に弾性力を有して上記芯カートリッ
    ジ(7)に設けられ、リードガイド(6)への弾着係合
    時に芯導通孔(84)が開口し、非係合時には閉口する
    チャック式開閉機構(8)とを備えた芯カートリッジの
    開閉装置。
JP9396686A 1986-04-23 1986-04-23 芯カ−トリツジの開閉装置 Pending JPS62249799A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63108787U (ja) * 1986-12-29 1988-07-13
JPH03103785U (ja) * 1990-02-13 1991-10-28

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JPS63108787U (ja) * 1986-12-29 1988-07-13
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