JPS6225013Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6225013Y2 JPS6225013Y2 JP1980139421U JP13942180U JPS6225013Y2 JP S6225013 Y2 JPS6225013 Y2 JP S6225013Y2 JP 1980139421 U JP1980139421 U JP 1980139421U JP 13942180 U JP13942180 U JP 13942180U JP S6225013 Y2 JPS6225013 Y2 JP S6225013Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image pickup
- pickup tube
- escutcheon
- lens
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 4
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- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 229920001296 polysiloxane Polymers 0.000 description 2
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Image-Pickup Tubes, Image-Amplification Tubes, And Storage Tubes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は超低照度用テレビカメラに関するもの
で、映像増強管(IMAGE INTENSIFIER以後に
おいてI.I.と略記する)と撮像管の連結接合が高
精度で信頼性も良く且つ組立も容易におこなえる
ようにしたものである。
で、映像増強管(IMAGE INTENSIFIER以後に
おいてI.I.と略記する)と撮像管の連結接合が高
精度で信頼性も良く且つ組立も容易におこなえる
ようにしたものである。
従来の超低照度カメラはI.I.と撮像管の接合構
造において、振動、シヨツクによるずれや高圧部
の絶縁対策、I.I.の寸法精度の粗さなどを吸収し
解決する構造面での対応策は非常に複雑且つ高価
な物となる欠点があつた。しかし超低照度テレビ
カメラの用途は広く撮像管のフエースプレートの
直接増巾管を接着して一体となつている。
造において、振動、シヨツクによるずれや高圧部
の絶縁対策、I.I.の寸法精度の粗さなどを吸収し
解決する構造面での対応策は非常に複雑且つ高価
な物となる欠点があつた。しかし超低照度テレビ
カメラの用途は広く撮像管のフエースプレートの
直接増巾管を接着して一体となつている。
SILICON INTENSIFIER TARGET TUBE
(略してS.I.T.)を用いることが多い。しかしS.I.
T.は一般的にI.I.に比べてブルーミングが多くま
た消耗部品であるため増強管と撮像管のどちらか
が悪くなつても一体となつている関係上、結果的
に両者を一諸に交換することになる。したがつて
超低照度(超高感度)カメラへの市場の要求はI.
I.を使つて容易にそのI.I.または撮像管の交換が
行なえることが条件になる。これに答えるために
はI.I.と撮像管の接合構造として次の3点を満足
させる必要がある。
(略してS.I.T.)を用いることが多い。しかしS.I.
T.は一般的にI.I.に比べてブルーミングが多くま
た消耗部品であるため増強管と撮像管のどちらか
が悪くなつても一体となつている関係上、結果的
に両者を一諸に交換することになる。したがつて
超低照度(超高感度)カメラへの市場の要求はI.
I.を使つて容易にそのI.I.または撮像管の交換が
行なえることが条件になる。これに答えるために
はI.I.と撮像管の接合構造として次の3点を満足
させる必要がある。
撮像管のフアイバープレート面とI.I.のOUT
PUT SURFACEが振動やシヨツクにもかかわ
らず密着接合されること。
PUT SURFACEが振動やシヨツクにもかかわ
らず密着接合されること。
撮像管とI.I.とレンズの光軸がずれないこ
と。
と。
I.I.のIN PUT SURFACEからレンズのフラ
ンジ面までのフランジ焦点距離が容易に調整で
きること。
ンジ面までのフランジ焦点距離が容易に調整で
きること。
本考案は上記3要素を同時に容易に得ることが
でき、且つ撮像管及びI.I.の交換も非常に楽で信
頼性の高いカメラを提供するもので、以下本考案
の一実施例とともに説明する。第1図および第2
図において1はオプチカルフアイバーで作製され
た入力表面(IN PUT SURFACE)2と入力表
面(OUT PUT SURFACE)3及び6〜30KVの
作動電圧がかかる端子及び高圧リード4とアース
リード5で外観が構成されているI.I.である。こ
のI.I.1の入力表面2の直径に対し精度良く嵌合
される開口部が樹脂製I.I.ケース6の中心に開け
られており、この開口部にI.I.1の入力表面2を
挿入し高圧端子4を湿度から保護するためシリコ
ーンコンパウンド7を流入させ絶縁とI.I.1の固
着を行なう。これにより高圧リーク対策とI.I.ケ
ース6の中心にI.I.1は正しく装着されることに
なる。(この状態をI.I.アツセンブリと仮称す
る。)一方、カメラ本体のフロントエスカツシヨ
ン8には撮像管9を挿入しクランプねじ10で固
持するコイルアツセンブリ11を後側より押し当
てねじ12で固定している。この時の撮像管9の
フエースプレート13の表面はコイルアツセンブ
リ11のボビン面より突起状態で固定されてい
る。この突起している撮像管フエースプレート1
3に撮像管フエースプレート13の外径と精度よ
く加工された内径を有したプレートリング17を
嵌合装着する。プレートリング17には更にI.I.
1の入力表面3の外径と精度良く嵌合する内径を
同時に設けてある。
でき、且つ撮像管及びI.I.の交換も非常に楽で信
頼性の高いカメラを提供するもので、以下本考案
の一実施例とともに説明する。第1図および第2
図において1はオプチカルフアイバーで作製され
た入力表面(IN PUT SURFACE)2と入力表
面(OUT PUT SURFACE)3及び6〜30KVの
作動電圧がかかる端子及び高圧リード4とアース
リード5で外観が構成されているI.I.である。こ
のI.I.1の入力表面2の直径に対し精度良く嵌合
される開口部が樹脂製I.I.ケース6の中心に開け
られており、この開口部にI.I.1の入力表面2を
挿入し高圧端子4を湿度から保護するためシリコ
ーンコンパウンド7を流入させ絶縁とI.I.1の固
着を行なう。これにより高圧リーク対策とI.I.ケ
ース6の中心にI.I.1は正しく装着されることに
なる。(この状態をI.I.アツセンブリと仮称す
る。)一方、カメラ本体のフロントエスカツシヨ
ン8には撮像管9を挿入しクランプねじ10で固
持するコイルアツセンブリ11を後側より押し当
てねじ12で固定している。この時の撮像管9の
フエースプレート13の表面はコイルアツセンブ
リ11のボビン面より突起状態で固定されてい
る。この突起している撮像管フエースプレート1
3に撮像管フエースプレート13の外径と精度よ
く加工された内径を有したプレートリング17を
嵌合装着する。プレートリング17には更にI.I.
1の入力表面3の外径と精度良く嵌合する内径を
同時に設けてある。
次にフロントエスカツシヨン8の前側より前記
I.I.アツセンブリを装着するがまず高圧リード4
及びアースリード5をフロントエスカツシヨン8
の穴14,15より機器内部に導入し(これは機
器内部の所定の端子に接続される)I.I.1の入力
表面3を前記プレートリング17に嵌合挿入す
る。この時同時にI.I.ケース6の外周縁の上、下
2ケ所に設けられた突起18はフロントエスカツ
シヨン8の穴15及び16に挿入されるようにな
つている。この状態においてプレートリング17
により撮像管9のフエースプレート13とI.I.1
の出力表面3は同一中心が確保され光軸が一致す
る。同時に衝撃などによる撮像管9とI.I.1の中
心ずれも防げるものである。またI.I.ケース6に
設けられた突起18とフロントエスカツシヨン8
に設けられた穴15,16の嵌合によりI.I.アツ
センブリの振動衝撃等による回転防止が果せるも
のである。この状態から更にI.I.ブラケツト21
を被せてねじ21′4本でフロントエスカツシヨ
ン8に螺合させ固着する。このI.I.ブラケツト2
1には、I.I.ケース6のフランジ部19の外径に
合わせて加工された穴22があり上,下ケース6
のフランジ部19がI.I.ブラケツト穴22に挿入
されることによりI.I.アツセンブリはI.I.ブラケツ
ト21により位置を規制される。この時の波ワツ
シヤ20の働きはI.I.1の長さのバラツキを吸収
し且つI.I.アツセンブリを平行に撮像管フエース
プレート面13に押出て密着させるための働きを
行なうものである。I.I.ブラケツト21には雄ね
じ23が加工されておりこのねじ23に螺合する
雌ねじ23′を有したレンズ座24を螺込む。こ
のレンズ座24にはリヴ25が設けてありI.I.ブ
ラケツト21との間に波ワツシヤ26を挾み、ね
じ23及び23′のガタを防いでいる。レンズ座
24にレンズ28を装着しレンズ座24を任意の
方向に回転させI.I.1の入力表面2とレンズ28
のフランジ面との距離を調整する。(テレビカメ
ラのフランジバツク調整という)最良結像距離調
整後レンズ座24に設けられたねじ穴27′より
ねじ27をI.I.ブラケツト21のねじリヴ28に
螺締しレンズ座24を固定する。波ワツシヤ26
はレンズ座24を外側に押しているためねじ27
を締付けてもフランジ距離はずれることがない。
レンズ28は種類により最良結像距離が多少異な
るので交換の時はねじ27をゆるめてレンズ座2
4を任意方向に回わし最良距離に調整後再びねじ
27を締付ければ良く再調整が容易である。この
ように高圧を供給するI.I.1をシリコーンコンパ
ウンド7の充填と樹脂製のI.I.ケース6で一体化
し絶縁を十分行ない撮像管9とI.I.1の光軸ずれ
やシヨツクによるずれはプレートリング17を用
いて規制する一方波ワツシヤ20により撮像管9
のフエースプレート13とI.I.1の出力表面3を
均一に、平行に押し当て密着接合を可能にしてい
る。
I.I.アツセンブリを装着するがまず高圧リード4
及びアースリード5をフロントエスカツシヨン8
の穴14,15より機器内部に導入し(これは機
器内部の所定の端子に接続される)I.I.1の入力
表面3を前記プレートリング17に嵌合挿入す
る。この時同時にI.I.ケース6の外周縁の上、下
2ケ所に設けられた突起18はフロントエスカツ
シヨン8の穴15及び16に挿入されるようにな
つている。この状態においてプレートリング17
により撮像管9のフエースプレート13とI.I.1
の出力表面3は同一中心が確保され光軸が一致す
る。同時に衝撃などによる撮像管9とI.I.1の中
心ずれも防げるものである。またI.I.ケース6に
設けられた突起18とフロントエスカツシヨン8
に設けられた穴15,16の嵌合によりI.I.アツ
センブリの振動衝撃等による回転防止が果せるも
のである。この状態から更にI.I.ブラケツト21
を被せてねじ21′4本でフロントエスカツシヨ
ン8に螺合させ固着する。このI.I.ブラケツト2
1には、I.I.ケース6のフランジ部19の外径に
合わせて加工された穴22があり上,下ケース6
のフランジ部19がI.I.ブラケツト穴22に挿入
されることによりI.I.アツセンブリはI.I.ブラケツ
ト21により位置を規制される。この時の波ワツ
シヤ20の働きはI.I.1の長さのバラツキを吸収
し且つI.I.アツセンブリを平行に撮像管フエース
プレート面13に押出て密着させるための働きを
行なうものである。I.I.ブラケツト21には雄ね
じ23が加工されておりこのねじ23に螺合する
雌ねじ23′を有したレンズ座24を螺込む。こ
のレンズ座24にはリヴ25が設けてありI.I.ブ
ラケツト21との間に波ワツシヤ26を挾み、ね
じ23及び23′のガタを防いでいる。レンズ座
24にレンズ28を装着しレンズ座24を任意の
方向に回転させI.I.1の入力表面2とレンズ28
のフランジ面との距離を調整する。(テレビカメ
ラのフランジバツク調整という)最良結像距離調
整後レンズ座24に設けられたねじ穴27′より
ねじ27をI.I.ブラケツト21のねじリヴ28に
螺締しレンズ座24を固定する。波ワツシヤ26
はレンズ座24を外側に押しているためねじ27
を締付けてもフランジ距離はずれることがない。
レンズ28は種類により最良結像距離が多少異な
るので交換の時はねじ27をゆるめてレンズ座2
4を任意方向に回わし最良距離に調整後再びねじ
27を締付ければ良く再調整が容易である。この
ように高圧を供給するI.I.1をシリコーンコンパ
ウンド7の充填と樹脂製のI.I.ケース6で一体化
し絶縁を十分行ない撮像管9とI.I.1の光軸ずれ
やシヨツクによるずれはプレートリング17を用
いて規制する一方波ワツシヤ20により撮像管9
のフエースプレート13とI.I.1の出力表面3を
均一に、平行に押し当て密着接合を可能にしてい
る。
更にI.I.アツセンブリを保護しているI.I.ブラケ
ツト21とレンズ座24に設けた雄ねじ23と雌
ねじ23′が螺合することによりレンズ座24を
まわしてレンズ28のフランジバツク調整を行な
う一方雄ねじ23と雌ねじ23′のねじガタはI.I.
ブラケツト21とレンズ座24の間に設けた波ワ
ツシヤ26によりレンズ座をねじ27により固定
する際のフランジバツクのずれをも同時に防ぐこ
とができる。
ツト21とレンズ座24に設けた雄ねじ23と雌
ねじ23′が螺合することによりレンズ座24を
まわしてレンズ28のフランジバツク調整を行な
う一方雄ねじ23と雌ねじ23′のねじガタはI.I.
ブラケツト21とレンズ座24の間に設けた波ワ
ツシヤ26によりレンズ座をねじ27により固定
する際のフランジバツクのずれをも同時に防ぐこ
とができる。
上記実施例より明らかなようにカメラに要求さ
れる条件を満足させる構造であり保守組立も容易
で実用的効果が大きい。
れる条件を満足させる構造であり保守組立も容易
で実用的効果が大きい。
図面は本考案の一実施例における超低照度用テ
レビカメラを示すもので、第1図はその分解斜視
図、第2図はその断面図である。 1……映像増強管、8……フロントエスカツシ
ヨン、9……撮像管、21……I.I.ブラケツト、
24……レンズ座。
レビカメラを示すもので、第1図はその分解斜視
図、第2図はその断面図である。 1……映像増強管、8……フロントエスカツシ
ヨン、9……撮像管、21……I.I.ブラケツト、
24……レンズ座。
Claims (1)
- 撮像管のフエースプレート面を突出させたエス
カツシヨンに映像増強管の入出部を除き外周を覆
い、コンパンドを流入させた絶縁材からなるケー
スを係合させると共に上記フエースプレート面と
映像増強管の出力部との間に装着されるプレート
リングを設け、かつ上記ケースを覆い、上記エス
カツシヨンへの固定部を有するブラケツトに螺締
されるレンズ座および上記ケースをエスカツシヨ
ンの方向に加圧するバネ材を設けた超低照度用テ
レビカメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980139421U JPS6225013Y2 (ja) | 1980-09-29 | 1980-09-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980139421U JPS6225013Y2 (ja) | 1980-09-29 | 1980-09-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5762477U JPS5762477U (ja) | 1982-04-13 |
| JPS6225013Y2 true JPS6225013Y2 (ja) | 1987-06-26 |
Family
ID=29499404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980139421U Expired JPS6225013Y2 (ja) | 1980-09-29 | 1980-09-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6225013Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-09-29 JP JP1980139421U patent/JPS6225013Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5762477U (ja) | 1982-04-13 |
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