JPS6225201B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6225201B2 JPS6225201B2 JP56166243A JP16624381A JPS6225201B2 JP S6225201 B2 JPS6225201 B2 JP S6225201B2 JP 56166243 A JP56166243 A JP 56166243A JP 16624381 A JP16624381 A JP 16624381A JP S6225201 B2 JPS6225201 B2 JP S6225201B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light emitting
- control circuit
- emitting elements
- switch
- changeover switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 2
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/20—Control of temperature characterised by the use of electric means with sensing elements having variation of electric or magnetic properties with change of temperature
- G05D23/24—Control of temperature characterised by the use of electric means with sensing elements having variation of electric or magnetic properties with change of temperature the sensing element having a resistance varying with temperature, e.g. a thermistor
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/1902—Control of temperature characterised by the use of electric means characterised by the use of a variable reference value
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は空調機等の諸機器に適用可能であり、
機器本体部に制御回路を備え、機器本体部から離
れて設けられるリモコン部に切換スイツチと複数
の発光素子とを備え、切換スイツチの切換えによ
り制御回路の制御目標値を可変的に設定すると共
に設定値に対応して発光素子数を変える制御装置
に関する。
機器本体部に制御回路を備え、機器本体部から離
れて設けられるリモコン部に切換スイツチと複数
の発光素子とを備え、切換スイツチの切換えによ
り制御回路の制御目標値を可変的に設定すると共
に設定値に対応して発光素子数を変える制御装置
に関する。
従来のこの種制御装置の一例を第1図に従い説
明する。第1図に示すものは温水暖房機の制御回
路で1′はボイラ(図示しない)等を有する本体
部に設けられる制御回路であり、R3,R4は設定
抵抗、(Th)は負荷よりの戻りの温水温度を検出
する正特性サーミスタよりなる検出器、2は正入
力端子2aの入力電位が負入力端子2bの設定電
位よりも大きくなると+出力を、逆に小さくなる
と−出力を出す比較器、3は比較器2の+出力に
より解磁されボイラを停止し−出力により励磁さ
れボイラを駆動する継電器よりなる駆動手段であ
る。Bは直流電源である。
明する。第1図に示すものは温水暖房機の制御回
路で1′はボイラ(図示しない)等を有する本体
部に設けられる制御回路であり、R3,R4は設定
抵抗、(Th)は負荷よりの戻りの温水温度を検出
する正特性サーミスタよりなる検出器、2は正入
力端子2aの入力電位が負入力端子2bの設定電
位よりも大きくなると+出力を、逆に小さくなる
と−出力を出す比較器、3は比較器2の+出力に
より解磁されボイラを停止し−出力により励磁さ
れボイラを駆動する継電器よりなる駆動手段であ
る。Bは直流電源である。
又、4は本体部から離れて設置されるリモコン
部で、運転スイツチSW1、二連の切換スイツチ
SW2、第1〜第3設定抵抗R1,R2,R3、発光ダ
イオードよりなる第1〜第3発光素子L1,L2,
L3、抵抗R5,R6,R7からなり、発光素子L1,
L2,L3は例えばリモコン部本体の正面に一次元
的に順次配列され、設定抵抗R1,R2,R3の抵抗
値は順次大きくしている。
部で、運転スイツチSW1、二連の切換スイツチ
SW2、第1〜第3設定抵抗R1,R2,R3、発光ダ
イオードよりなる第1〜第3発光素子L1,L2,
L3、抵抗R5,R6,R7からなり、発光素子L1,
L2,L3は例えばリモコン部本体の正面に一次元
的に順次配列され、設定抵抗R1,R2,R3の抵抗
値は順次大きくしている。
斯る構成において、運転スイツチSW1を閉じ、
切換スイツチSW2を「1」の位置にすると、比較
器2の負入力端子に抵抗値の小なる第1設定抵抗
R1による基準電位が入力され、制御目標温度は
低く設定され、温水温度が比較的低い設定値に達
すると比較器2から正出力が出されボイラの燃焼
が停止する。同時に第1発光素子L1のみが点灯
し設定値が低いことを表示する。次に切換スイツ
チSW2を「2」の位置にすると制御目標温度は抵
抗値が第1設定抵抗R1より大きい第2設定抵抗
R2によつて高く設定されると共に第1、第2発
光素子L1,L2が点灯して設定値が高いことを表
示し、切換スイツチSW2を「3」の位置にすると
制御目標温度は抵抗値が第2設定抵抗R2より大
なる第3設定抵抗R3によつて更に高く設定され
ると共に、第1、第2、第3発光素子L1,L2,
L3が点灯して設定値が更に高くなつたことを表
示する。
切換スイツチSW2を「1」の位置にすると、比較
器2の負入力端子に抵抗値の小なる第1設定抵抗
R1による基準電位が入力され、制御目標温度は
低く設定され、温水温度が比較的低い設定値に達
すると比較器2から正出力が出されボイラの燃焼
が停止する。同時に第1発光素子L1のみが点灯
し設定値が低いことを表示する。次に切換スイツ
チSW2を「2」の位置にすると制御目標温度は抵
抗値が第1設定抵抗R1より大きい第2設定抵抗
R2によつて高く設定されると共に第1、第2発
光素子L1,L2が点灯して設定値が高いことを表
示し、切換スイツチSW2を「3」の位置にすると
制御目標温度は抵抗値が第2設定抵抗R2より大
なる第3設定抵抗R3によつて更に高く設定され
ると共に、第1、第2、第3発光素子L1,L2,
L3が点灯して設定値が更に高くなつたことを表
示する。
ところで、斯る従来例においては、制御目標設
定用の抵抗及びこの抵抗を切換える手段、さらに
は運転スイツチが必要である為に回路構成が複雑
になると共にコストアツプとなる欠点があり、リ
モコン部が大型化し、リモコン部から導出される
配線本数が増加する欠点もあつた。
定用の抵抗及びこの抵抗を切換える手段、さらに
は運転スイツチが必要である為に回路構成が複雑
になると共にコストアツプとなる欠点があり、リ
モコン部が大型化し、リモコン部から導出される
配線本数が増加する欠点もあつた。
本発明は斯る欠点に鑑みなされたもので、回路
構成の簡単化と部品点数の減少によるコストダウ
ンを図ると共に、リモコン部を小型化し、リモコ
ン部から導出される配線本数を最少にすることを
目的とし、その基本構成は機器本体部に制御回路
を備え、機器本体部から離れて設けられるリモコ
ン部に切換スイツチと複数の発光素子とを備え、
切換スイツチの切換えにより制御回路の制御目標
値を可変的に設定すると共に設定値に対応して発
光素子の発光素子数を変えるものにおいて、機器
本体部に制御回路と直列接続された運転スイツチ
装置を設け、リモコン部の切換スイツチにオフ位
置を設け、複数の発光素子を電源に接続すると共
に、切換スイツチを介して制御回路の設定値の入
力端子と運転スイツチ装置とに接続し、上記切換
スイツチは電源と制御回路の設定値の入力端子と
に直列接続される発光素子数を変えると共に、運
転スイツチ装置の通電を制御するものとしたこと
にある。
構成の簡単化と部品点数の減少によるコストダウ
ンを図ると共に、リモコン部を小型化し、リモコ
ン部から導出される配線本数を最少にすることを
目的とし、その基本構成は機器本体部に制御回路
を備え、機器本体部から離れて設けられるリモコ
ン部に切換スイツチと複数の発光素子とを備え、
切換スイツチの切換えにより制御回路の制御目標
値を可変的に設定すると共に設定値に対応して発
光素子の発光素子数を変えるものにおいて、機器
本体部に制御回路と直列接続された運転スイツチ
装置を設け、リモコン部の切換スイツチにオフ位
置を設け、複数の発光素子を電源に接続すると共
に、切換スイツチを介して制御回路の設定値の入
力端子と運転スイツチ装置とに接続し、上記切換
スイツチは電源と制御回路の設定値の入力端子と
に直列接続される発光素子数を変えると共に、運
転スイツチ装置の通電を制御するものとしたこと
にある。
このように構成すると、切換スイツチにより機
器本体部の運転スイツチ装置の通電を制御するの
で、リモコン部に別個に運転スイツチを設ける必
要がなく、リモコン部から導出される配線本数を
最少(2本)にでき、設定値表示用の発光素子に
生ずる降下電圧を制御回路の設定値の入力として
利用しているので、設定抵抗を別個に必要とせず
回路構成が簡単となり、部品点数が減少しコスト
が低減化されると共に、リモコン部を小型にする
ことができる。
器本体部の運転スイツチ装置の通電を制御するの
で、リモコン部に別個に運転スイツチを設ける必
要がなく、リモコン部から導出される配線本数を
最少(2本)にでき、設定値表示用の発光素子に
生ずる降下電圧を制御回路の設定値の入力として
利用しているので、設定抵抗を別個に必要とせず
回路構成が簡単となり、部品点数が減少しコスト
が低減化されると共に、リモコン部を小型にする
ことができる。
次に、本発明の一実施例を第2図に従い説明す
る。第1図の従来例と異なるのは運転スイツチ
SW1の代りに発光素子L1,L2,L3を流れる電流
によりスイツチ作用を行う運転スイツチ装置5と
すると共に直流電源Bと比較器2の設定入力端子
2bに直列接続される発光素子数を変える切換ス
イツチSWに「OFF」位置を設けた点であり、運
転スイツチ装置5はPNPトランジスタTr、抵抗
R8,R9からなつている。
る。第1図の従来例と異なるのは運転スイツチ
SW1の代りに発光素子L1,L2,L3を流れる電流
によりスイツチ作用を行う運転スイツチ装置5と
すると共に直流電源Bと比較器2の設定入力端子
2bに直列接続される発光素子数を変える切換ス
イツチSWに「OFF」位置を設けた点であり、運
転スイツチ装置5はPNPトランジスタTr、抵抗
R8,R9からなつている。
斯る実施例の作用を説明するに、切換スイツチ
SWを「OFF」位置とすると抵抗R8,R9を電流が
流れないのでトランジスタTrがOFFで、制御回
路1は作動しない。次に「1」位置とすると抵抗
R8―抵抗R9―第1発光素子L1と電流が流れ第1
発光素子L1が点灯すると共に、トランジスタTr
がONし制御回路1に給電される。同時に第1発
光素子L1の降下電圧Vfが比較器2の負入力端子
2bに印加され比較的低い設定値で駆動手段3が
ON、OFFされボイラの燃焼が制御される。
SWを「OFF」位置とすると抵抗R8,R9を電流が
流れないのでトランジスタTrがOFFで、制御回
路1は作動しない。次に「1」位置とすると抵抗
R8―抵抗R9―第1発光素子L1と電流が流れ第1
発光素子L1が点灯すると共に、トランジスタTr
がONし制御回路1に給電される。同時に第1発
光素子L1の降下電圧Vfが比較器2の負入力端子
2bに印加され比較的低い設定値で駆動手段3が
ON、OFFされボイラの燃焼が制御される。
次に切換スイツチSWを「2」位置、「3」位
置に切換えることにより比較器2に入力される電
圧Vcは2Vf、3Vfと変化し「1」位置より更に高
い温度に温水温度が制御される。この時発光素子
L1,L2を流れる電流は切換スイツチSWの切換え
により変わるが、各素子の降下電圧は略一定値
Vfを保つと共にトランジスタTrはONのままであ
る。同時に、発光素子数は2から3へと変化し設
定値が大きくなつたことを表示する。
置に切換えることにより比較器2に入力される電
圧Vcは2Vf、3Vfと変化し「1」位置より更に高
い温度に温水温度が制御される。この時発光素子
L1,L2を流れる電流は切換スイツチSWの切換え
により変わるが、各素子の降下電圧は略一定値
Vfを保つと共にトランジスタTrはONのままであ
る。同時に、発光素子数は2から3へと変化し設
定値が大きくなつたことを表示する。
尚、本発明は上記実施例に限定されるものでは
なく、温水暖房機以外の諸機器に適用可能であ
り、制御回路の構成についても、マイコンを用い
入力されるアナログ電圧をデイジタル値に変換し
て、このデイジタル値を判別して種々の運転モー
ドを発光素子により表示するようにしても良い。
又、上記運転スイツチ装置5は第3図の如く抵抗
R10、リレー6及びこのリレー6により制御され
る常開接点6aから構成しても良い。
なく、温水暖房機以外の諸機器に適用可能であ
り、制御回路の構成についても、マイコンを用い
入力されるアナログ電圧をデイジタル値に変換し
て、このデイジタル値を判別して種々の運転モー
ドを発光素子により表示するようにしても良い。
又、上記運転スイツチ装置5は第3図の如く抵抗
R10、リレー6及びこのリレー6により制御され
る常開接点6aから構成しても良い。
第1図は従来例の制御回路図、第2図は本発明
一実施例の制御回路図、第3図は本発明他の実施
例の要部回路図である。 1……制御回路、2b……入力端子、SW……
切換スイツチ、L1,L2,L3……発光素子、B…
…電源、5……運転スイツチ装置。
一実施例の制御回路図、第3図は本発明他の実施
例の要部回路図である。 1……制御回路、2b……入力端子、SW……
切換スイツチ、L1,L2,L3……発光素子、B…
…電源、5……運転スイツチ装置。
Claims (1)
- 1 機器本体部に制御回路を備え、機器本体部か
ら離れて設けられるリモコン部に切換スイツチと
複数の発光素子とを備え、切換スイツチの切換え
により制御回路の制御目標値を可変的に設定する
と共に設定値に対応して発光素子の発光素子数を
変えるものにおいて、機器本体部に制御回路と直
列接続された運転スイツチ装置を設け、リモコン
部の切換スイツチにオフ位置を設け、複数の発光
素子を電源に接続すると共に、切換スイツチを介
して制御回路の設定値の入力端子と運転スイツチ
装置とに接続し、上記切換スイツチは電源と制御
回路の設定値の入力端子とに直列接続される発光
素子数を変えると共に、運転スイツチ装置の通電
を制御するものとしたことを特徴とする制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56166243A JPS5868101A (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | 制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56166243A JPS5868101A (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | 制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5868101A JPS5868101A (ja) | 1983-04-22 |
| JPS6225201B2 true JPS6225201B2 (ja) | 1987-06-02 |
Family
ID=15827759
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56166243A Granted JPS5868101A (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | 制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5868101A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100433478B1 (ko) * | 2001-03-19 | 2004-05-31 | 최진민 | 보일러 원격제어기의 표시수단 밝기조절방법 |
-
1981
- 1981-10-16 JP JP56166243A patent/JPS5868101A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5868101A (ja) | 1983-04-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR880009529A (ko) | 전력제어가 개선된 쿡톱 기구 | |
| JPS6225201B2 (ja) | ||
| JP2786883B2 (ja) | ヘアードライヤー | |
| JP3069018B2 (ja) | 空調制御装置 | |
| JPH0683510B2 (ja) | 遠隔制御装置 | |
| US4755730A (en) | Variable resistance output motor controller | |
| JPS5929261Y2 (ja) | 表示装置 | |
| JP2597247Y2 (ja) | 電気カーペット | |
| GB2122390A (en) | Electronic thermostat | |
| JPH02301983A (ja) | ヒーター装置及びヒーター装置の電源投入方法 | |
| JP3852527B2 (ja) | 電気機器 | |
| JPH0113250Y2 (ja) | ||
| JPS63246493A (ja) | 送風機の運転制御装置 | |
| JPS6111532A (ja) | 床暖房装置 | |
| JPH0779510B2 (ja) | 給湯装置 | |
| JPH0137288B2 (ja) | ||
| JP2544215Y2 (ja) | 定電流回路 | |
| KR890006471Y1 (ko) | 마이크로 컴퓨터를 채용한 룸에어콘 원격제어 회로 | |
| JPH0629915Y2 (ja) | 照明用ランプの通電制御回路 | |
| JP2812030B2 (ja) | 遠隔制御装置 | |
| KR960001618A (ko) | 컨벡션 전자렌지의 온도 콘트롤러 | |
| JPS6222921A (ja) | 面状採暖具 | |
| JPH0744740B2 (ja) | 2線式遠隔制御装置 | |
| JPH06100368B2 (ja) | 給湯器の温調・表示制御装置 | |
| JPS58102025A (ja) | 燃焼装置 |