JPS6225258A - 電磁超音波トランスジユ−サ - Google Patents

電磁超音波トランスジユ−サ

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JPS6225258A
JPS6225258A JP60165336A JP16533685A JPS6225258A JP S6225258 A JPS6225258 A JP S6225258A JP 60165336 A JP60165336 A JP 60165336A JP 16533685 A JP16533685 A JP 16533685A JP S6225258 A JPS6225258 A JP S6225258A
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JP
Japan
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generation
detection
coil
detection coil
receiver
Prior art date
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Pending
Application number
JP60165336A
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English (en)
Inventor
Satoru Inoue
悟 井上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Publication of JPS6225258A publication Critical patent/JPS6225258A/ja
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  • Length Measuring Devices Characterised By Use Of Acoustic Means (AREA)
  • Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕 この発明は、例えば超音波探傷装置に用いられるtm超
音波トランスジューサの発生・検出効率の向上改善に関
するものである。 〔従来の技術〕 第4図は従来の電磁超音波トランスジューサを用いた電
磁超音波送受信′回路を示す構成図である。 図において、1は高圧電源、2は充電抵抗、3は充放電
コンデンサ、4は高電圧スイッチ、5は高圧電源1.充
電抵抗2.充放電コンデンサ3及び高電圧スイッチ4よ
りなるパルサ、6は11L磁超音波を励振すると共に検
出する発生・検出コイル、7は抵抗、8は低周波信号を
除去するコンデンサ、9は高電圧信号をクリップするダ
イオード、10は増11@23.11は抵抗7.コンデ
ンサ8.ダイオード9及び増幅器10よりなるレシーバ
である。 第5図は、第4図の′It磁超磁波音波送受信回路ける
横波モードの1jL磁超音波の発生・検出原理を示す図
である。図において、12は超音波が伝搬する金属から
なる媒質、13 、15は媒質12の表面に垂直の靜磁
界Boを与える磁石、14は発生コイル6aと磁石13
よりなる送信用電磁超音波トランスジューサ、16は検
出フィル6aとd石15よりなる受信用電磁超音波トラ
ンスジューサである。また、5はパルサ、11はレシー
バである。 第6図は、第4図の電磁超音波送受信回路におけるパル
サの等両回路と発生コイルを流れる電流波形を示す図で
ある。 第7図は、第4図の電磁超音波送受信回路における発生
コイルの発生能、検出コイルの検出能及び発生・検出コ
イルの発生・検出能を、各コイルの巻数を変えた時の特
性曲線を示す図である。 次に、上記第4図に示す従来の電磁超音波送受信回路に
おける電磁超音波の発生・検出原理について説明する。 磁石13によって媒質12の表面に垂直な靜磁界B0を
与えた後に、パルサ5から発生コイル6aに第6図(b
lに示す交流パルス電流iを通電すると、発生コイル6
aの直下の媒質12の表層に渦電流Jtが誘起される。 すると、上記渦電流Jtと靜磁界B0との相互作用によ
ってローレンスフォースFが発生する。第5図に示すロ
ーレンスフォースFの方向は瞬時の振動方向であり、実
際は、発生コイル6aを流れる電流の周波数に同期した
振動、すなわち超音波となって第5図に矢印U(>)で
示す方向に伝搬する。さて、超音波の検出は、発生の逆
作用である。まず、超音波の発生の場合と同時に、磁石
15によって靜磁界B。 を与えておく。しかる後に、超音波が伝搬して来ると、
靜磁界Boの磁場中の媒質12の表面が振動するため、
その表面に渦1流Jrが誘起される。 この渦′1流Jrを検出コイル6bでピックアップする
こと(こよって超音波が検出できる。上記検出信号はレ
シーバ11で増幅される。 以上の電磁超音波の発生・検出原理によるvLm超音波
送受信回路の動作について説明する。以下の動作説明に
3いて、電磁超音波の発生・検出に必要なf#磁界Bo
はすでに与えられているものとして、その動作の説明は
省略する。まず、パルサ5に3いて、充放電コンデンサ
3は充電抵抗2を介し^圧篭源11こよって′1荷が光
電される。しかる後に、高゛ζ圧スイッチ4を閉成し、
充放′1コンデンサ3に充電された電荷を放電し、発生
・検出コイル6(こ超音波動部用の電流を流す。この時
の電流回路は、第6図(a)に示す直列R,−L−C共
振回路(等価回路)を構成する。また、その時の電流波
形を第6図tb+に示す。上記電流波形の周波数
【と電
流iは、下記の第(1)式及び第(2)式で示すように
直列R−L−Cの共振回路の方程式で表わされる。 とする。 さい値になるので% Rを無視すると上記第(2)式は
次式のように表わされる。 II】 周波数「は次式のように表わされる。 よって、超音波の周波数は上記第(4)式で、電流は上
記第(3)式でそれぞれ示す直列R−L−C共振回路で
決まる。流れる電流の大きさは、高圧′電源1の電圧E
と充放電コンデンサ3の容量のvlテに比例し、発生コ
イル6aのインダクタンスJIIこ反比例する。また、
この時の電流は、発生・検出コイル6とレシーバ11に
分流されるが、レシーバ11の抵抗7の抵抗値が発生・
検出コイル6の抵抗値に比べて約1000倍と十分に大
きいために、はとんどの電流は発生・検出コイル6に流
入する。 しかし実際には、発生・検出コイル6のb点の電位が上
昇し、レシーバ11の増幅器IOに約100 V程度の
電圧が印加される。ダイオード9は上記の電圧をダイオ
ード9の順方向電圧(約0.6 V )でクリップし、
増幅器10の定格入力電圧以上の過電圧入力に対して保
護している。これをまとめると、増幅器10に対して抵
抗7は電流制限の、ダイオード9は過電圧保護のそれぞ
れの役目をしている。 また、コンデンサ8はノイズ成分となる低周波信号を除
去し、超音波信号帯域となる高周波成分だけを増幅器1
0に入力する。 一方、超音波の検出の際は、高電圧スイッチ4は開放状
態になっているので、検出回路は発生φ検出コイル6と
レシーバ11で構成される。発生・検出コイル6に誘起
される′1圧は約0.1v以下と小信号であるので、ダ
イオード9に関係なく抵抗1、コンデンサ8を介して増
幅器10に入力され、後の装置で信号処理されるレベル
まで増幅される。 この時の超音波信号の出力vRwは次式で表わされる。 ここで、NR:検出コイル6bの巻線密度c本/m)A
R:検出コイル6bの検出に有効な面積(m:) Bo:靜磁界(T) NT二発生コイル6aの巻線密度c本/m)I丁=発生
コイル6aを流れる1流(A)V:音速(m/式) 電磁超音波は、従来の圧電探触子に比べて、発生・検出
効率が約4QdB以上低い。このため、実用化するには
この問題点を除去しなければならない。感度を向上する
には上記第(5)式から判るように、NRe ’R−”
Oe Nア、IT  を大きくすれば良い。しかし、超
音波トランスジューサの性能、すなわち送信周波数2口
径が制限されるので、上記項目中のNRI AH、8丁
をむやみに大きくできないが、コイルの巻数を調整し、
パルサ5及びレシーバ11とのインピーダンスマツチン
グを計ることlこよって、制限付きながらも感度の向上
に寄与できる。その概念を第7図に示す。第7図は発生
コイル6aと検出コイル6bの巻数と発生能、すなわち
効率の関係を示す特性曲線である。最大効率は発生コイ
ル6aと検出コイル6bで異なった巻数となる。第4図
に示すように、発生コイル6aと検出コイル6bを同一
とする発生・検出コイル6においては1両者の特性を合
わせて最大の効率を示す巻数を選択している。しかし、
巻数の選択は、超音波の撮動の口径(音場)、送信周波
数によっても制限され、また、増幅510の入力インピ
ーダンスも検出コイル6bのインピーダンスに合わせる
套装があるので、第7図(al及び(blに○印で示す
ように必ずしも最適値が選択できるとは限らない。 さらに、上記第(5)式中の靜磁界B、を大きくするに
は、各送信用、受信用電磁超音波トランスジューサ14
 、16の形状を大きくすれば良いが1重量。 形状が大きくなり実用的でない。これらのことから、従
来のものではパルサ5に高電圧パルサを用い、上記第(
5)式の電流ITを大電流にすることによって感度の向
上を計っている。しかしこれにも、使用部品の耐電圧特
性、イぎ頓性等を考慮すると限界がある。 〔発明が解決しようとする問題点〕 上記のような従来の電磁超音波トランスジューサを用い
た電磁超音波送受信回路では、発生コイル6aと検出コ
イル6bが共通である発生・検出コイル6による電磁超
音波トランスジューサの感度を向上するために、高圧な
パルサ5を導入し、パルサ5と発生・検出コイル6とレ
シーバ11トのインピーダンスマツチング等を計って最
大感度を得ている。ところが、周波数及び口径が決まっ
た後では、最適な発生・検出効率を得る発生・検出コイ
ル6の巻数、インダクタンスL等の最適条件を選択する
のは非常に困難なことから、バルサ5ト発生・検出コイ
ル6とレシーバ11の間にミスマツチングが生じ、感度
の低下を招くという問題点があった。 この発明は、かかる問題点を解決するためになされたも
ので、超音波の発生・検出効率が最大になるように発生
・検出コイルの巻数が個別1こ選択され、感度をより一
層向上できる電磁超音波トランスジューサを得ることを
目的とする。 〔問題点を解決するための手段〕 この発明に係る電磁超音波トランスジューサは、発生・
検出コイルの各接続端子をパルサとレシーバとで各々別
個fこ設け、それぞれをインピーダンスマツチングする
ようにしたものである。 〔作用〕 この発明の電磁超音波トランスジューサにおいテハ、パ
ルサとレシーバとにそれぞれ接続される発生・検出コイ
ルの接続端子を、各々別個に設けであるので、それぞれ
においてインピーダンスマツチングができ、超音波の発
生拳検出効率が最大となるように設定して、感度のより
一層の向上を計ることができる。 〔実施例〕 、第1図はこの発明の一実施例であるxi超音波トラン
スジューサを用いた電磁超音波送受信回路を示す構成図
で、第4図と同一部分は同一符号を用いて表示してあり
、その詳細な説明は省略する。 図において%17はこの発明による発生・検出コイル、
18は上記第4図に示す従来の増幅器10の入力インピ
ーダンスよりも高い入力インピーダンスを有する増幅器
である。 第2図は、第1図及び第4図のそれぞれにおける発生・
検出コイルの比較を示す外観図である。 第3図は、第1図及び第4図のそれぞれにおける発生・
検出コイルの発生−検出効率の比較を示す特性曲線であ
る。 次ζこ、上記第1図に示すこの発明の一実施例である電
磁超音波トランスジューサを用いた電磁超音波送受信回
路の動作について説明する。第1図に示す発生・検出コ
イル17において、各端子a−b間は発生コイル17 
a −b 、各端子a −c間は検出コイル17 a 
−cをそれぞれ構成している。第1図に示すこの発明の
ta超音波送受信回路では、発生・検出コイル17と増
幅618の入力インピーダンスが異なるだけなので、こ
こでは、特に発生書検出コイル17の動作を中心に説明
する。超音波トランスジューサの音場特性は、送信周波
数と発生・検出コイル17の口径との関係で決まる。こ
こで、上記送信周波数と発生・検出コイル17の口径を
一定とした条件下で、従来例の’を磁波音波トランスジ
ューサ以上の感度を、第1図に示す発生・検出コイル1
7を用いて実現しようとするものである。 第2図に、上記発生・検出コイル17と従来例の発生・
検出コイル6とを比較して示している。両発生・検出コ
イル17,6とも口径はd (IIm)と等しく、この
発明による発生Φ検出コイル17の巻数は、従来例の発
生・検出コイル6の巻数と比較して約2倍以上ある。ま
た、第2図+bj Iこ示すように発生・検出コイル1
7には接続端子が3個(a、b、c)用意されており、
1個の端子は共通のグランド端子で、他の2個の端子は
それぞれパルサ5とレシーバ11にそれぞれ接続する。 発生會検出効率を靜磁界B。と直流′電圧E以外の要素
、すなわち発生・検出コイル17の構成によって同上す
るζこは、上記XG t5)式から判るようtこ2発生
コイル17 a −bは巻線密度NTを、検出コイル1
7 a −cはコイル面積(NR”AR)をそれぞれ増
大すれば良い。従来例では、発生・検出コイル6、パル
サ5及びレシーバ11の王者のインピーダンスマツチン
グが必要であったが、この発明による発′生・検出コイ
ル17では、発生コイル17 a −bとパルサ5、検
出コイル17 a−Cとレシーバ11とを個別(こイン
ピーダンスマツチングを行えば良い。 まず、発生コイル17 a −b側では上記第(5)式
から判るように、発生コイル17a−b’、巻線密度8
丁を増せば良い。しかし、発生コイル17 a −bの
インピーダンスZLが後述する第(6)及び第(7)式
に示すように増大して工Tが小さくなる。よって1巻数
を増加するだけでは超音波の発生の効率は向上しない。 また、周波数【も上記第(4)式から求まるように低く
なる。発生コイル17 a −bのインピーダンスZL
及びインダクタンスLは次式で表わされる。 Lキk 、 d 、 N”         ・・・・
・・・・・(7)ここで、k:定数 d:発生コイル17 a −bの直径 N:発生コイル17 a −bの巻数 よって、充放電コンデンサ3の容JiCを一定とすると
、発生コイル17 a −bの巻数は送信周波数によっ
て決まってしまい、この巻数キインピーダンスの間作か
ら超音波の発生効率を最適(最大)にできる。 一方、検出コイル17 a −c用では上記編(5)式
から判るように、巻線密度8人と検出コイル17 a 
−Cの検出面積A、の積に比例する。すなわち総巻線数
に比例する。よって、検出コイル17 a −cは第2
図(b)に示すように口径augで8を層することによ
って総巻数を増加する。さらに、検出コイル17a −
Cのインピーダンスに等しくなるように増幅器18の入
力インピーダンスを高くし、両者のインピーダンスをマ
ツチングして感度(効率)の向上を計る。第3図fa)
及び(blにこの発明と従来例とのそれぞれの発生・検
出コイルと発生・検出能との特性曲線を示している。図
中の○印のポイントで超音波の発生及び検出を行うこと
ができるので、第3図(a)に示す従来例のものと比べ
て、第3図(blに示すこの発明のものは感度が向上す
る。 なお、上記実施例では、増幅器18の入力インピーダン
スを検出コイル17 a −cのインピーダンスに整合
させて感度を向上する場合について説明したが、発生・
検出コイル17は同一のものを用い、送信周波数を充放
電コンデンサ3の容量を変えることで変化させる場合も
ある。この時、送信周波数にしたがって検出コイル17
 a −cのインピーダンスも変わり、増幅518とミ
スマツチングを生じて感度が低下する。これを避けるた
めlこ、その都度、増幅器18の入力インピーダンスを
調整する。 あるいは、想定される最大の検出コイル17 a −c
のインピーダンスZin(例えば約10OKΩ程度)に
合わせた増幅器18を設置すれば、上記のインピーダン
ス以下の検出コイル17 a −c用の増幅618を用
いても、多少の検出感度は低下するが、増幅器18のイ
ンピーダンスを送信周波数に合わせて調整する手数が省
ける効果がある。 〔発明の効果〕 この発明は以上説明したとおり、 tffl超音波トラ
ンスジューサにおいて、パルサとレシーバとにそれぞれ
接続される発生・検出コイルの接続端子を各々別個に設
け、それぞれにおいてインピーダンスマツチングできる
ように構成したので、超音波の発生・検出効率を最大に
なるように設定でき、極めて高い感度の電磁超音波トラ
ンスジューサが得られるという優れた効果を奏するもの
である。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例である電磁超音波トランス
ジューサを用いた′を磁波音波送受信回路を示す構成図
、第2図は、第1図及び第4図のそれぞれlこおける発
生・検出コイルの比較を示す外観図、第3図は、第1図
及び第4図のそれぞれにおける発生争検出コイルの発生
・検出効率の比較を示す特性曲線、第4図は従来のti
超音波トランスジューサを用いた電磁超音波送受信回路
を示す構成図、第5図は、第4図の電磁超音波送受信回
路における横波モードの電磁超音波の発生書検出原理を
示す図、第6図は、第4図の電磁超音波送受信回路にお
けるパルサの等価回路と発生コイルを流れる電流波形を
示す図。第7図は、第4図の電磁超音波送受信回路にお
ける発生コイルの発生能、検出コイルの検出能及び発生
・検出コイルの発生・検出能を、各コイルの巻数を変え
た時の特性曲線を示す図である。 図ζこおいて、1・・・高圧電源、2・・・充電抵抗、
3・・・充放電コンデンサ、4・・高電圧スイッチ、5
・・・パルサ、7・・・抵抗、8・・・コンデンサ、9
・・・ダイオード、11・・・レシーバ、17・・・発
生・検出コイル、17 a −b・・・発生コイル、1
7a−c・・・検出コイル、18・・・増幅器である。 なお、各図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 磁石と発生・検出コイルよりなる電磁超音波トランスジ
    ューサにおいて、パルサとレシーバとにそれぞれ接続さ
    れる前記発生・検出コイルの接続端子を、各々別個に設
    ける構成としたことを特徴とする電磁超音波トランスジ
    ューサ。
JP60165336A 1985-07-26 1985-07-26 電磁超音波トランスジユ−サ Pending JPS6225258A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009236920A (ja) * 1995-05-11 2009-10-15 Mts Systems Corp 音響トランスデューサ
US7737684B2 (en) 1995-05-11 2010-06-15 Mts Systems Corporation Isolated magnetostrictive buffered liquid level sensor
JP2014173939A (ja) * 2013-03-07 2014-09-22 Hitachi Power Solutions Co Ltd 超音波探傷方法及び超音波探傷装置

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