JPS6225317A - 入出力装置 - Google Patents
入出力装置Info
- Publication number
- JPS6225317A JPS6225317A JP16416285A JP16416285A JPS6225317A JP S6225317 A JPS6225317 A JP S6225317A JP 16416285 A JP16416285 A JP 16416285A JP 16416285 A JP16416285 A JP 16416285A JP S6225317 A JPS6225317 A JP S6225317A
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- Japan
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- analog input
- temperature
- input device
- analog
- digital
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はアナログ入力装置に係り、特に高精度でしかも
広い動作温度範囲を有するアナログ人力装置に関する。
広い動作温度範囲を有するアナログ人力装置に関する。
〔発明のft)
従来の装置は、特開昭59−114930号に記載のよ
うにアナログ入力をマルチプレクサにより選択し、ゲイ
ン切換可能な増幅器を介してA/D変換し、デジタルデ
ータ処理装置に供給している。しかしながら増幅器を初
めとするアナログ回路の温度及び入力振幅による利得変
化の点については配慮されていない。
うにアナログ入力をマルチプレクサにより選択し、ゲイ
ン切換可能な増幅器を介してA/D変換し、デジタルデ
ータ処理装置に供給している。しかしながら増幅器を初
めとするアナログ回路の温度及び入力振幅による利得変
化の点については配慮されていない。
本発明の目的は、高精度でしかも広い動作温度範囲を有
するアナログ入力装置を提供するにある。
するアナログ入力装置を提供するにある。
従来のアナログ入力装置は、アナログ回路部分により生
じる誤差を回路手法又は高精度な素子を用いて補償して
いたが、この方法は複雑であり限界がある。そこで、マ
イクロプロセッサにあらかじめアナログ回路部分全体の
温度に対する入出力特性を学習させることにより、温度
影響をおさえ。
じる誤差を回路手法又は高精度な素子を用いて補償して
いたが、この方法は複雑であり限界がある。そこで、マ
イクロプロセッサにあらかじめアナログ回路部分全体の
温度に対する入出力特性を学習させることにより、温度
影響をおさえ。
広い動作範囲における高精度なアナログ入力を可能とし
た。また、アナログ入力装置を独立に補償することによ
り、装置の汎用性を高め、同様に独立に補償されるセン
サの互換性を可能とした。
た。また、アナログ入力装置を独立に補償することによ
り、装置の汎用性を高め、同様に独立に補償されるセン
サの互換性を可能とした。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。第
1図はアナログ入力装置の基本的な使用方法を示すもの
である。
1図はアナログ入力装置の基本的な使用方法を示すもの
である。
アナログ入力装置12は、一般にセンサ10が発するア
ナログ振幅信号を順次入力してA/D変換し、論理演算
回路14ヘデジタルデータとして伝送する。デジタルデ
ータは、製造工程において記憶回路16にあらかじめ記
憶されたプログラム及び補償用データに基づき各種の演
算補正処理され、出力・表示装置18へ伝送される。
ナログ振幅信号を順次入力してA/D変換し、論理演算
回路14ヘデジタルデータとして伝送する。デジタルデ
ータは、製造工程において記憶回路16にあらかじめ記
憶されたプログラム及び補償用データに基づき各種の演
算補正処理され、出力・表示装置18へ伝送される。
第2図はアナログ入力装置の詳細を示すものでアナログ
入力装置12は、アナログ入力装置の温度を測定する温
度センサ20、複数のアナログ入力から1人力を選択す
るマルチプレクサ22、マルチプレクサ22により選択
されたアナログ入力信号を信号の振幅に応じてA/D変
換器の適正レベルに増幅する可変利得増幅器24、A/
D変換器26.マルチプレクサ22のアナログ人力選択
を指定する入力セレクタ28、可変利得増幅24の利得
を指定する利得セレクタ30.アナログ入力装置に電力
を供給する電源回路32から構成されている。ここで精
度を低下させる要因としては、可変利得増幅器の各利得
における周囲温度とアナログ信号振幅の大きさによる利
得の変動、及び、周囲温度変化により生じるA/D変換
器のリファレンス変動による変換誤差があげられる。そ
こで、アナログ入力をvl、l、温度をTで表わすと利
得及びリファレンスはそれぞれA (T、V工II)
PV、、、 (T)で表わされる。アナログ人力V1
.を理想的にA/D変換した場合のデジタルf!kDよ
、は、入力の最大値をV工Nm&X l nビット精度
で変換したとすれば、 で示される。また、アナログ人力V工やが前記可変利得
増幅器を介してA/D変換器に入力される時の大きさv
IN(□0は Vlg(4))=A (T、 V、*)・Vxs
−(2)で示される。そして、V工N(AD)による
A/D変換器のデジタル出力り。、、アは、nビット精
度で変換したとすれば。
入力装置12は、アナログ入力装置の温度を測定する温
度センサ20、複数のアナログ入力から1人力を選択す
るマルチプレクサ22、マルチプレクサ22により選択
されたアナログ入力信号を信号の振幅に応じてA/D変
換器の適正レベルに増幅する可変利得増幅器24、A/
D変換器26.マルチプレクサ22のアナログ人力選択
を指定する入力セレクタ28、可変利得増幅24の利得
を指定する利得セレクタ30.アナログ入力装置に電力
を供給する電源回路32から構成されている。ここで精
度を低下させる要因としては、可変利得増幅器の各利得
における周囲温度とアナログ信号振幅の大きさによる利
得の変動、及び、周囲温度変化により生じるA/D変換
器のリファレンス変動による変換誤差があげられる。そ
こで、アナログ入力をvl、l、温度をTで表わすと利
得及びリファレンスはそれぞれA (T、V工II)
PV、、、 (T)で表わされる。アナログ人力V1
.を理想的にA/D変換した場合のデジタルf!kDよ
、は、入力の最大値をV工Nm&X l nビット精度
で変換したとすれば、 で示される。また、アナログ人力V工やが前記可変利得
増幅器を介してA/D変換器に入力される時の大きさv
IN(□0は Vlg(4))=A (T、 V、*)・Vxs
−(2)で示される。そして、V工N(AD)による
A/D変換器のデジタル出力り。、、アは、nビット精
度で変換したとすれば。
で示される。以上3式より理想デジタル変換量D1Nと
アナログ入力装置を介して得られるデジタル変換iD。
アナログ入力装置を介して得られるデジタル変換iD。
0アの関係は次のように示される。
温度を表すデジタル量をDTとし、またvlNは(1)
式に示さ九るようにD工、を用いて表わされるから、上
述は次のように傅ける。
式に示さ九るようにD工、を用いて表わされるから、上
述は次のように傅ける。
アナログ入力装置が理想状態であるときA (D、、
Dl、)・V 1!+ +++ a X=1となりり。
Dl、)・V 1!+ +++ a X=1となりり。
uT=D工。と
Vン、4 (D ? )
なる。しカーし、実際には
DouT二f (DT、Dl、) −−−
−−(6)なる関数で示される。したがってり。uf
? DT を得ることにより Dxs= g (Dy、Dour) ”””(
7)としてDINを得ることが可能である。以上よりD
1□DTrDOuTに関してあらかじめマイクロプロセ
ッサが学習することにより、アナログ入力装置のデジタ
ルデータ出力り。u7を補正できる。
−−(6)なる関数で示される。したがってり。uf
? DT を得ることにより Dxs= g (Dy、Dour) ”””(
7)としてDINを得ることが可能である。以上よりD
1□DTrDOuTに関してあらかじめマイクロプロセ
ッサが学習することにより、アナログ入力装置のデジタ
ルデータ出力り。u7を補正できる。
第3図に基づいて、学習の方法を説明する。まず、恒温
槽34によりアナログ入力装置12の温度を一定温度に
保ち、高精度な可変電圧源36によって、プロダクショ
ン・コンピュータ38が指定したD x Nにより(1
)式を用いて定められるVエヨをアナログ入力装置12
へ供給する。アナログ入力装置12はプロダクション・
コンピュータ38の指示によりアナログ入力装置12上
の温度センサ出力、及びアナログ人力V I Nを順次
取り入れてA/D変換しD T t D Q LI T
をプロダクション・コンピュータ38へ伝送する。プロ
ダクション・コンピュータ38はDl、lと組合せ、(
D1□DT。
槽34によりアナログ入力装置12の温度を一定温度に
保ち、高精度な可変電圧源36によって、プロダクショ
ン・コンピュータ38が指定したD x Nにより(1
)式を用いて定められるVエヨをアナログ入力装置12
へ供給する。アナログ入力装置12はプロダクション・
コンピュータ38の指示によりアナログ入力装置12上
の温度センサ出力、及びアナログ人力V I Nを順次
取り入れてA/D変換しD T t D Q LI T
をプロダクション・コンピュータ38へ伝送する。プロ
ダクション・コンピュータ38はDl、lと組合せ、(
D1□DT。
DoUl) のデータ組としてメモリ40に記憶する
。
。
この方法により、D1□、恒温槽温度を変化させ、必要
精度が得られるまで各利得において測定する。
精度が得られるまで各利得において測定する。
図示したように、この作業は複数のアナログ入力装置を
同時に行うことが可能である。ここで。
同時に行うことが可能である。ここで。
Dl、に対応するV L Nは高精度が要求され、ノイ
ズ等外乱影響を除くためシールドなどの信置が必要であ
る。
ズ等外乱影響を除くためシールドなどの信置が必要であ
る。
第4図は学習により得た、ある利得におけるDT、Do
uア、DLNのデータを示すにのデータ組をあらかじめ
、第1図に示される記憶回路16へ記憶させておくこと
により、アナログ入力装置から得られるD T I D
011 Tから、補間計算により理想デジタル量り、
9が得られる。
uア、DLNのデータを示すにのデータ組をあらかじめ
、第1図に示される記憶回路16へ記憶させておくこと
により、アナログ入力装置から得られるD T I D
011 Tから、補間計算により理想デジタル量り、
9が得られる。
第2図に示されるように受圧部は、差圧センサ・静圧セ
ンサ・温度センサより成りこれらのセンサは複合センサ
として一体化されている。差圧伝送器が目的とする差圧
の検出は、差圧センサにより行なわれるが、差圧センサ
出力には外圧力及び温度の影響があるため、これらを補
償するために静圧及び温度を各々検出し、マイクロプロ
セッサにより補正処理を行う。この場合も、通常、あら
かじめ製造工程において周囲条件に対する各センサ出力
を学習することによって補償を行う。差圧伝送器がフィ
ールドで使用される時には、一般に、センサ部の温度と
アナログ入力装置の温度は異なっているが、本発明によ
るアナログ入力装置は独立に温度補償されているため、
この影響を無視でき、マイクロプロセッサはセンサ本来
の出力に比例したデジタルデータを得られる。
ンサ・温度センサより成りこれらのセンサは複合センサ
として一体化されている。差圧伝送器が目的とする差圧
の検出は、差圧センサにより行なわれるが、差圧センサ
出力には外圧力及び温度の影響があるため、これらを補
償するために静圧及び温度を各々検出し、マイクロプロ
セッサにより補正処理を行う。この場合も、通常、あら
かじめ製造工程において周囲条件に対する各センサ出力
を学習することによって補償を行う。差圧伝送器がフィ
ールドで使用される時には、一般に、センサ部の温度と
アナログ入力装置の温度は異なっているが、本発明によ
るアナログ入力装置は独立に温度補償されているため、
この影響を無視でき、マイクロプロセッサはセンサ本来
の出力に比例したデジタルデータを得られる。
本実施例によれば、差圧伝送器のフィールドでの使用時
に受圧部とアナログ入力装置間において温度差が生じて
も、独立な温度補償によりアナログ入力装置の湿度・入
力による利得影響を無視できた。また、独立に学習した
差圧・静圧・温度センサより成る複合センサは、学習内
容即ち学習データを交換することによって、受圧部のセ
ンサの交換を容易に行うことが可能となった。そして。
に受圧部とアナログ入力装置間において温度差が生じて
も、独立な温度補償によりアナログ入力装置の湿度・入
力による利得影響を無視できた。また、独立に学習した
差圧・静圧・温度センサより成る複合センサは、学習内
容即ち学習データを交換することによって、受圧部のセ
ンサの交換を容易に行うことが可能となった。そして。
本発明によるアナログ入力装置と、マイクロプロセッサ
により補正処理されたデータを出力する出力装置を合わ
せもつ入出力回路をLSI化した場合、前記入出力LS
I(以下I10と略す)は、様々な温度下にあるセンサ
出力を、l10LSTの温度条件によらず広い温度範囲
で高精度に入力可能であり、汎用性が高い。
により補正処理されたデータを出力する出力装置を合わ
せもつ入出力回路をLSI化した場合、前記入出力LS
I(以下I10と略す)は、様々な温度下にあるセンサ
出力を、l10LSTの温度条件によらず広い温度範囲
で高精度に入力可能であり、汎用性が高い。
本発明によれば、アナログ入力装置の周囲温度による入
出力特性が補償されるために、広い動作範囲において高
精度を有するアナログ入力装置とすることができる。
出力特性が補償されるために、広い動作範囲において高
精度を有するアナログ入力装置とすることができる。
第1図はアナログ入力装置の使用例を示したブロック図
、第2図はアナログ入力装置の詳細図、第3図はアナロ
グ入力装置の学習方法を示す概略図、第4図はアナログ
入力装置の入出力データを示す3次元グラフである。 10・・・センサ、12′・・・アナログ入力装置、1
4・・・論理演算回路、16・・・記憶回路、18・・
・出力・表示装置、20・・・温度センサ、22・・・
マルチプレクサ、24・・・可変利得増幅器、26・・
・A/D変換器、32・・・電源回路、34・・・恒温
槽、36・・可変電圧源、38・・・プロダクションコ
ンピュータ、40・・・メモリ。
、第2図はアナログ入力装置の詳細図、第3図はアナロ
グ入力装置の学習方法を示す概略図、第4図はアナログ
入力装置の入出力データを示す3次元グラフである。 10・・・センサ、12′・・・アナログ入力装置、1
4・・・論理演算回路、16・・・記憶回路、18・・
・出力・表示装置、20・・・温度センサ、22・・・
マルチプレクサ、24・・・可変利得増幅器、26・・
・A/D変換器、32・・・電源回路、34・・・恒温
槽、36・・可変電圧源、38・・・プロダクションコ
ンピュータ、40・・・メモリ。
Claims (1)
- 1、アナログ入力を選択するマルチプレクサ、前記アナ
ログ入力をその振幅に応じて増幅する可変利得増幅器、
この可変利得増幅器により増幅されたアナログ入力をデ
ジタル量に変換するA/D変換器、前記マルチプレクサ
の入力を変更又は指定する入力セレクタ、前記可変利得
増幅器の利得を変更又は指定する利得セレクタ、電力を
供給する電源回路とよりなるアナログ入力装置において
、前記アナログ入力装置の温度と基準のアナログ入力を
変化させたときの前記アナログ入力装置の出力と関係を
記憶した記憶装置を備えたことを特徴とするアナログ入
力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60164162A JPH0619697B2 (ja) | 1985-07-26 | 1985-07-26 | 入出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60164162A JPH0619697B2 (ja) | 1985-07-26 | 1985-07-26 | 入出力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6225317A true JPS6225317A (ja) | 1987-02-03 |
| JPH0619697B2 JPH0619697B2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=15787904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60164162A Expired - Lifetime JPH0619697B2 (ja) | 1985-07-26 | 1985-07-26 | 入出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0619697B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0443362A (ja) * | 1990-06-11 | 1992-02-13 | Fuji Photo Film Co Ltd | バーニング前処理剤及びそれを用いる製版方法 |
| JPH06237171A (ja) * | 1992-08-31 | 1994-08-23 | Crystal Semiconductor Corp | 連続的に較正される電圧基準を備えたa/dコンバータ |
| JP2014077746A (ja) * | 2012-10-12 | 2014-05-01 | Mitsubishi Electric Corp | サーボ弁の監視制御システム |
| JP2024006310A (ja) * | 2022-07-01 | 2024-01-17 | サンケン電気株式会社 | アナログデジタル変換装置及び温度補償情報導出方法 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5834623A (ja) * | 1981-08-25 | 1983-03-01 | Toshiba Corp | アナログ入力装置 |
| JPS5958912A (ja) * | 1982-09-28 | 1984-04-04 | Toshiba Corp | アナログ入力装置 |
| JPS617918A (ja) * | 1984-06-22 | 1986-01-14 | Fuji Electric Co Ltd | 多点アナログ入力装置 |
| JPS61173398A (ja) * | 1985-01-28 | 1986-08-05 | 株式会社チノー | 入力取込装置 |
| JPS6223352U (ja) * | 1985-07-25 | 1987-02-12 |
-
1985
- 1985-07-26 JP JP60164162A patent/JPH0619697B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5834623A (ja) * | 1981-08-25 | 1983-03-01 | Toshiba Corp | アナログ入力装置 |
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| JPS61173398A (ja) * | 1985-01-28 | 1986-08-05 | 株式会社チノー | 入力取込装置 |
| JPS6223352U (ja) * | 1985-07-25 | 1987-02-12 |
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|---|---|---|---|---|
| JPH0443362A (ja) * | 1990-06-11 | 1992-02-13 | Fuji Photo Film Co Ltd | バーニング前処理剤及びそれを用いる製版方法 |
| JPH06237171A (ja) * | 1992-08-31 | 1994-08-23 | Crystal Semiconductor Corp | 連続的に較正される電圧基準を備えたa/dコンバータ |
| JP2014077746A (ja) * | 2012-10-12 | 2014-05-01 | Mitsubishi Electric Corp | サーボ弁の監視制御システム |
| JP2024006310A (ja) * | 2022-07-01 | 2024-01-17 | サンケン電気株式会社 | アナログデジタル変換装置及び温度補償情報導出方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0619697B2 (ja) | 1994-03-16 |
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