JPS62254411A - リアクトル装置 - Google Patents
リアクトル装置Info
- Publication number
- JPS62254411A JPS62254411A JP61098785A JP9878586A JPS62254411A JP S62254411 A JPS62254411 A JP S62254411A JP 61098785 A JP61098785 A JP 61098785A JP 9878586 A JP9878586 A JP 9878586A JP S62254411 A JPS62254411 A JP S62254411A
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- JP
- Japan
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- container
- reactor
- reactor body
- vibration
- box
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は密閉箱の内部にリアクトル本体を内蔵し、イン
バータの如き半導体変換装置などに装着される如くにし
たリアクトル装置に関する。この種のリアクトル装置の
装着に際しては、内部のリアクトル本体に発生する磁気
振動とそれにもとづく騒音との吸収低減と前記リアクト
ル本体の有効な冷却とに対し十分に配慮することが望ま
しい。
バータの如き半導体変換装置などに装着される如くにし
たリアクトル装置に関する。この種のリアクトル装置の
装着に際しては、内部のリアクトル本体に発生する磁気
振動とそれにもとづく騒音との吸収低減と前記リアクト
ル本体の有効な冷却とに対し十分に配慮することが望ま
しい。
従来インバータの如き半導体変換装置などに必要なリア
クトル装置を装着する際には、リアクトル本体:と発生
する磁気振動にもとづく騒音を軽減するために通常防音
壁を備えた密閉箱内に収納した上で、半導体変換装置の
所定の個所に取り付ける如くにするのが一般である。し
かしこの種の密閉箱内に収納されたリアクトル本体の磁
気振動にもとづく騒音のうち透過音は前記密閉箱の防音
壁に吸収されて相当に減衰するが、リアクトル本体を密
閉箱に固定するためのねじ止め個所を介して前記リアク
トル本体の磁気振動が密閉箱そのものに伝達され密閉箱
自体が音源となって固体音を発生することになるから、
密閉箱に防音壁を設けるという折角の対策も期待する程
の効果を挙げ得ない上に、前記密閉箱自体の振動を防止
できないという欠点に加えて、通常前記リアクトル本体
はその放熱に関して無対策に前記密閉箱の内部空間に固
定されているため、リアクトルを発生源とする熱が密閉
箱内部の空気層に阻まれて密閉箱の器壁から外部に放散
され難く、リアクトル本体の過熱を招き易いという欠点
が伴っている。
クトル装置を装着する際には、リアクトル本体:と発生
する磁気振動にもとづく騒音を軽減するために通常防音
壁を備えた密閉箱内に収納した上で、半導体変換装置の
所定の個所に取り付ける如くにするのが一般である。し
かしこの種の密閉箱内に収納されたリアクトル本体の磁
気振動にもとづく騒音のうち透過音は前記密閉箱の防音
壁に吸収されて相当に減衰するが、リアクトル本体を密
閉箱に固定するためのねじ止め個所を介して前記リアク
トル本体の磁気振動が密閉箱そのものに伝達され密閉箱
自体が音源となって固体音を発生することになるから、
密閉箱に防音壁を設けるという折角の対策も期待する程
の効果を挙げ得ない上に、前記密閉箱自体の振動を防止
できないという欠点に加えて、通常前記リアクトル本体
はその放熱に関して無対策に前記密閉箱の内部空間に固
定されているため、リアクトルを発生源とする熱が密閉
箱内部の空気層に阻まれて密閉箱の器壁から外部に放散
され難く、リアクトル本体の過熱を招き易いという欠点
が伴っている。
防音壁を備えた密閉箱内にリアクトル本体を収納して半
導体変換装置などに装着する如くにした従来のリアクト
ル装置に伴う前記の如き欠点に鑑み、本発明は簡単な手
段によりリアクトル本体の磁気振動とそれにもとづく騒
音とを格段に低減し、かつその冷却を有効に行い得る如
くに前記半導体変換装置に装着する如くにしたリアクト
ル装置を提供することを目的とする。
導体変換装置などに装着する如くにした従来のリアクト
ル装置に伴う前記の如き欠点に鑑み、本発明は簡単な手
段によりリアクトル本体の磁気振動とそれにもとづく騒
音とを格段に低減し、かつその冷却を有効に行い得る如
くに前記半導体変換装置に装着する如くにしたリアクト
ル装置を提供することを目的とする。
前記の目的を達成するために本発明では首記のリアクト
ル装置において、前記リアクトル本体をその器壁との間
に弾性を有しかつ熱伝導性に優れた適宜の絶縁材を介在
させて熱伝導性の良好な密閉された箱体の内部に収納す
るとともに、前記箱体が適宜の防振材を介して支持され
る保持板を前記半導体変換装置の適所に固定する如(に
することにより、前記密閉箱に収納される前記リアクト
ル本体を有効に冷却しつつその磁気振動とそれにもとづ
く騒音の低減を計るものである。
ル装置において、前記リアクトル本体をその器壁との間
に弾性を有しかつ熱伝導性に優れた適宜の絶縁材を介在
させて熱伝導性の良好な密閉された箱体の内部に収納す
るとともに、前記箱体が適宜の防振材を介して支持され
る保持板を前記半導体変換装置の適所に固定する如(に
することにより、前記密閉箱に収納される前記リアクト
ル本体を有効に冷却しつつその磁気振動とそれにもとづ
く騒音の低減を計るものである。
次に図面に表された実施例にもとづいて本発明の詳細な
説明する。
説明する。
第1図に例示する本発明に関わるリアクトル装置におい
ては、リアクトル本体1はその器壁との間に弾性を有し
熱伝導性に優れた適宜の絶縁材4例えば耐熱性シリコン
ゴムモールド材などが介在する如くに充てんされて密閉
されたリアクトル本体収納箱5の内部に収納され、その
際前記収納箱5はリアクトル本体1に発生する熱をその
内部を充てんする絶縁材4を介して外部に放散し得る如
く石熱伝導性の良好な金属例えばアルミニウム材からな
るヒートシンクに構成されている。更に前記収納箱5は
防振材7例えば防振ゴムなどを介してねじ8により保持
板6に固定され、保持板6が更にねじ3により半導体変
換装置の適所に設けられた取り付は板2に固定される如
くになっている。
ては、リアクトル本体1はその器壁との間に弾性を有し
熱伝導性に優れた適宜の絶縁材4例えば耐熱性シリコン
ゴムモールド材などが介在する如くに充てんされて密閉
されたリアクトル本体収納箱5の内部に収納され、その
際前記収納箱5はリアクトル本体1に発生する熱をその
内部を充てんする絶縁材4を介して外部に放散し得る如
く石熱伝導性の良好な金属例えばアルミニウム材からな
るヒートシンクに構成されている。更に前記収納箱5は
防振材7例えば防振ゴムなどを介してねじ8により保持
板6に固定され、保持板6が更にねじ3により半導体変
換装置の適所に設けられた取り付は板2に固定される如
くになっている。
その際保持板6を第2図に例示する如くにスライド板と
して構成し、半導体変換装置の取り付は板2に沿ってそ
の上面をスライドさせ得る如くにし所定の位置でねじ3
により固定する如くにすることにより、リアクトル本体
収納箱5の半導体変換装置の内部における位置決めと固
定とを簡単にし得る利点がある。
して構成し、半導体変換装置の取り付は板2に沿ってそ
の上面をスライドさせ得る如くにし所定の位置でねじ3
により固定する如くにすることにより、リアクトル本体
収納箱5の半導体変換装置の内部における位置決めと固
定とを簡単にし得る利点がある。
前記の如くに半導体変換装置の内部の所定の個。
所に固定されたリアクトル本体収納箱5の内部のリアク
トル本体1に通電すると、リアクトル本体1に磁気振動
の生ずることは従来のリアクトル本体収納箱の場合と同
様であるが、本発明に関わる前記収納箱5においては内
部に収納されるリアクトル本体1と前記収納箱5の器壁
との間に充てんル本体1の磁気振動を吸収し、前記収納
箱5の器壁に伝達される振動は著しく減衰する。その上
リアクトル本体lと前記収納箱5とは直接接触する個所
がないから前記収納箱に発生する固体音も著しく低減さ
れる。
トル本体1に通電すると、リアクトル本体1に磁気振動
の生ずることは従来のリアクトル本体収納箱の場合と同
様であるが、本発明に関わる前記収納箱5においては内
部に収納されるリアクトル本体1と前記収納箱5の器壁
との間に充てんル本体1の磁気振動を吸収し、前記収納
箱5の器壁に伝達される振動は著しく減衰する。その上
リアクトル本体lと前記収納箱5とは直接接触する個所
がないから前記収納箱に発生する固体音も著しく低減さ
れる。
更にリアクトル本体収納箱5とその保持板6との間には
防振ゴム7が介在するから前記収納箱5から防振ゴム7
を介して保持板6に伝達される振動は更に減衰するため
、保持板6から半導体変換装置の取り付は板2に伝達さ
れる振動は掻く微弱となりしたがってそれにもとづく固
体音も著しく低減される。
防振ゴム7が介在するから前記収納箱5から防振ゴム7
を介して保持板6に伝達される振動は更に減衰するため
、保持板6から半導体変換装置の取り付は板2に伝達さ
れる振動は掻く微弱となりしたがってそれにもとづく固
体音も著しく低減される。
一方本発明に関わるリアクトル装置のリアクトル本体収
納箱はそれ自体が伝熱性の良好な金属から構成されかつ
その器壁と内部のリアクトル本体1との間には熱伝導性
に優れた絶縁材が充てんされているから、リアクトル本
体1に発生する熱は絶縁材4を介して速やかに前記収納
箱の器壁に伝達されてその表面から外界に放牧され、リ
アクト〔発明の効果〕 本発明は以上に説明した如く密閉箱の内部にリアクトル
本体を内蔵し、インバータの如き半導体変換装置などに
装着される如くにしたリアクトル装置において、前記リ
アクトル本体をその器壁との間に弾性を有しかつ熱伝導
性に優れた適宜の絶縁材を介在させて熱伝導性の良好な
密閉された箱体の内部に収納するとともに、前記箱体が
適宜の防振材を介して支持される保持板を前記半導体変
換装置などの適所に固定する如くにすることにより、前
記リアクトル本体に生ずる磁気振動をリアクトル本体収
納箱内部に充てんされた弾性を有する絶縁材の形成する
ばね質量系と前記収納箱を支持する防振材とにより二重
に抑制することにより、前記磁気振動を原因とする騒音
を低減し得るとともに、前記リアクトル本体に発生する
熱を熱伝導性に優れた前記絶縁材を介して速やかに前記
収納箱の器壁に伝達し、同様に熱伝導性の良好な前記収
納箱の表面から外界に放散させることにより、前記リア
クトル本体の過熱を防止し得る効果がある。
納箱はそれ自体が伝熱性の良好な金属から構成されかつ
その器壁と内部のリアクトル本体1との間には熱伝導性
に優れた絶縁材が充てんされているから、リアクトル本
体1に発生する熱は絶縁材4を介して速やかに前記収納
箱の器壁に伝達されてその表面から外界に放牧され、リ
アクト〔発明の効果〕 本発明は以上に説明した如く密閉箱の内部にリアクトル
本体を内蔵し、インバータの如き半導体変換装置などに
装着される如くにしたリアクトル装置において、前記リ
アクトル本体をその器壁との間に弾性を有しかつ熱伝導
性に優れた適宜の絶縁材を介在させて熱伝導性の良好な
密閉された箱体の内部に収納するとともに、前記箱体が
適宜の防振材を介して支持される保持板を前記半導体変
換装置などの適所に固定する如くにすることにより、前
記リアクトル本体に生ずる磁気振動をリアクトル本体収
納箱内部に充てんされた弾性を有する絶縁材の形成する
ばね質量系と前記収納箱を支持する防振材とにより二重
に抑制することにより、前記磁気振動を原因とする騒音
を低減し得るとともに、前記リアクトル本体に発生する
熱を熱伝導性に優れた前記絶縁材を介して速やかに前記
収納箱の器壁に伝達し、同様に熱伝導性の良好な前記収
納箱の表面から外界に放散させることにより、前記リア
クトル本体の過熱を防止し得る効果がある。
第1図は本発明に関わるリアクトル装置の構成とその半
導体装置などに対する取り付けとを例示する概略縦断面
図を、第2図は前記リアクトル装置の保持板と半導体変
換装置などの取り付は板との関係を例示する概略平面図
を表す。 1 リアクトル本体、2 半導体変換装置内部の取り付
は板、4 絶縁材、5 リアクトル本体収納箱、6 保
持板、7− 防振材。
導体装置などに対する取り付けとを例示する概略縦断面
図を、第2図は前記リアクトル装置の保持板と半導体変
換装置などの取り付は板との関係を例示する概略平面図
を表す。 1 リアクトル本体、2 半導体変換装置内部の取り付
は板、4 絶縁材、5 リアクトル本体収納箱、6 保
持板、7− 防振材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)密閉箱の内部にリアクトル本体を内蔵し、インバー
タの如き半導体変換装置などに装着される如くにしたリ
アクトル装置において、前記リアクトル本体をその器壁
との間に弾性を有する適宜の絶縁材を介在させて密閉さ
れた箱体の内部に収納するとともに、前記箱体が適宜の
防振材を介して支持される保持板を前記半導体変換装置
などの適所に固定する如くにしてなることを特徴とする
リアクトル装置。 2)特許請求の範囲第1項に記載のリアクトル装置にお
いて、前記弾性を有する適宜の絶縁材が熱伝導性に優れ
ているとともに前記箱体が同様に熱伝導性の良好な材料
から構成される如くにしてなることを特徴とするリアク
トル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61098785A JPS62254411A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | リアクトル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61098785A JPS62254411A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | リアクトル装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62254411A true JPS62254411A (ja) | 1987-11-06 |
Family
ID=14229024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61098785A Pending JPS62254411A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | リアクトル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62254411A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008271782A (ja) * | 2008-06-16 | 2008-11-06 | Hitachi Ltd | 自動車用モータ駆動装置 |
| JP2010225723A (ja) * | 2009-03-23 | 2010-10-07 | Denso Corp | 電力変換ユニット |
| JP2013051320A (ja) * | 2011-08-31 | 2013-03-14 | Mitsubishi Electric Corp | 電気機器の筐体 |
| JP2016027777A (ja) * | 2014-06-30 | 2016-02-18 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 電力変換装置 |
| CN108666077A (zh) * | 2018-05-20 | 2018-10-16 | 苏州固特斯电子科技有限公司 | 一种功率电感用散热器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5822718B2 (ja) * | 1974-07-22 | 1983-05-10 | 株式会社精工舎 | シユウハスウソクテイソウチ |
-
1986
- 1986-04-28 JP JP61098785A patent/JPS62254411A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5822718B2 (ja) * | 1974-07-22 | 1983-05-10 | 株式会社精工舎 | シユウハスウソクテイソウチ |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008271782A (ja) * | 2008-06-16 | 2008-11-06 | Hitachi Ltd | 自動車用モータ駆動装置 |
| JP2010225723A (ja) * | 2009-03-23 | 2010-10-07 | Denso Corp | 電力変換ユニット |
| JP2013051320A (ja) * | 2011-08-31 | 2013-03-14 | Mitsubishi Electric Corp | 電気機器の筐体 |
| US8767402B2 (en) | 2011-08-31 | 2014-07-01 | Mitsubishi Electric Corporation | Electrical equipment casing |
| JP2016027777A (ja) * | 2014-06-30 | 2016-02-18 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 電力変換装置 |
| CN108666077A (zh) * | 2018-05-20 | 2018-10-16 | 苏州固特斯电子科技有限公司 | 一种功率电感用散热器 |
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