JPS62257197A - 液晶素子の駆動方法 - Google Patents
液晶素子の駆動方法Info
- Publication number
- JPS62257197A JPS62257197A JP10015686A JP10015686A JPS62257197A JP S62257197 A JPS62257197 A JP S62257197A JP 10015686 A JP10015686 A JP 10015686A JP 10015686 A JP10015686 A JP 10015686A JP S62257197 A JPS62257197 A JP S62257197A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid crystal
- signal
- driving
- scan electrode
- scan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 title claims description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 239000005262 ferroelectric liquid crystals (FLCs) Substances 0.000 claims description 6
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000012935 Averaging Methods 0.000 description 2
- 230000003446 memory effect Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、液晶素子の駆動方法に関し、特に、強誘電性
液晶を用いた素子のマルチプレクス駆動方法に関する。
液晶を用いた素子のマルチプレクス駆動方法に関する。
従来の液晶素子の駆動方法としては、TN(ツイストネ
マチック)液晶における電圧平均化法によるマルチプレ
クス駆動が代表される。この駆動方法は、第6図に示す
ように、フレ一台周波数、約50〜60 H−zで常に
りフレッシュする駆動方法である。
マチック)液晶における電圧平均化法によるマルチプレ
クス駆動が代表される。この駆動方法は、第6図に示す
ように、フレ一台周波数、約50〜60 H−zで常に
りフレッシュする駆動方法である。
上記のような駆動の場合、常に液晶素子に電圧を印加す
る必要があ夛、それだけ電力を消費してしまう。また、
ディスプレイの表示内容′I!−書き換える場合につい
て、ある一部分の表示内容のみを書き換える場合でも、
すべての走査電極を選択しているために書き換え時間が
長くなってしまう。
る必要があ夛、それだけ電力を消費してしまう。また、
ディスプレイの表示内容′I!−書き換える場合につい
て、ある一部分の表示内容のみを書き換える場合でも、
すべての走査電極を選択しているために書き換え時間が
長くなってしまう。
本発明の強誘電性液晶の駆動方法は、上記の問題点を解
決するために、表示内容のIIき換えを必要とするとき
に、必要な走査電極だけ5r:選択して表示内容を書き
換えて、その後は、強誘電性液晶のメモリー性によって
表示内容を保持する。
決するために、表示内容のIIき換えを必要とするとき
に、必要な走査電極だけ5r:選択して表示内容を書き
換えて、その後は、強誘電性液晶のメモリー性によって
表示内容を保持する。
第1図は、液晶ディスプレイを用いたパーソナルコンピ
ュータ等における表示用回路の構成例を示したブロック
図であり、101のMPtJから、103のLCDコン
トローラを制御し、てディスプレイに画像表示するもの
である。
ュータ等における表示用回路の構成例を示したブロック
図であり、101のMPtJから、103のLCDコン
トローラを制御し、てディスプレイに画像表示するもの
である。
以下に、本発明の実施例を示し、詳細に説明する。
〔実施例1〕
第2図は、実施例1の走査電極ドライバーの回路例であ
り、第4図が、各信号のタイミングチャートである。尚
、この実施例では、N本の走査電極中で、2本目、3本
目%(N−1)本目の走査を極上のデータのみ書き換え
るものとする。
り、第4図が、各信号のタイミングチャートである。尚
、この実施例では、N本の走査電極中で、2本目、3本
目%(N−1)本目の走査を極上のデータのみ書き換え
るものとする。
第2図の202のLCDコントローラに対して、MPU
から、書き換え走査電極の指定及び、第4図、401の
書き込みスタート信号を出力すると、202のLCDコ
ントローラは、205の走査電極ドライバーに対して、
第4図404で示す207の走査電極データを出力し、
第4図403で示す206の転送りロックによって、2
09の走査電極シフトレジスターにデータを転送し、転
送を終わると第4図402で示す204のラッチ信号に
よって210の走査電極ラッチ(ロ)路にラッチする。
から、書き換え走査電極の指定及び、第4図、401の
書き込みスタート信号を出力すると、202のLCDコ
ントローラは、205の走査電極ドライバーに対して、
第4図404で示す207の走査電極データを出力し、
第4図403で示す206の転送りロックによって、2
09の走査電極シフトレジスターにデータを転送し、転
送を終わると第4図402で示す204のラッチ信号に
よって210の走査電極ラッチ(ロ)路にラッチする。
そして、ラッチ回路の出力である走査電極選択信号によ
って211のトランスミッションゲートを切シ換えて第
4図410,411,412に示す走査電極波形を出力
する。第4図410は2本目の走査電極に、411は3
本目の走査電極に、412は(N−1)本目の走査電極
に、それぞれ入力される。このようにして、走査電極の
2木目、5本目+ (r’r−’ )本目を選択し終わ
ると、第4図405で示す205のリセット信号でラッ
チ回路t IJ上セツト、走査電極をすべて非選択状態
とし、次にデータの書き換えを必要とするまでは、強誘
電性液晶のメモリー効果によって液晶素子はデータを保
持する。
って211のトランスミッションゲートを切シ換えて第
4図410,411,412に示す走査電極波形を出力
する。第4図410は2本目の走査電極に、411は3
本目の走査電極に、412は(N−1)本目の走査電極
に、それぞれ入力される。このようにして、走査電極の
2木目、5本目+ (r’r−’ )本目を選択し終わ
ると、第4図405で示す205のリセット信号でラッ
チ回路t IJ上セツト、走査電極をすべて非選択状態
とし、次にデータの書き換えを必要とするまでは、強誘
電性液晶のメモリー効果によって液晶素子はデータを保
持する。
〔実施例2〕
第3図は、実施例2の走査[極ドライバーの回路例であ
シ、第5図が各信号のタイミングチャートである。尚、
この実施例では、走査電極の数を8本と・して、このう
ちの2木目、5本目、7本目の走査電極上のデータのみ
書き換えるものとする。
シ、第5図が各信号のタイミングチャートである。尚、
この実施例では、走査電極の数を8本と・して、このう
ちの2木目、5本目、7本目の走査電極上のデータのみ
書き換えるものとする。
第6図、302のLCDコントローラに対して、MPU
から、書き換え走査電極の指定及び、第5図501で示
す301の書き込みスタート信号を出力すると、302
のLCDコントローラは、503の走査電極ドライバー
に対して、走査電極を選択するために、側5図505.
504,505で示すアドレス信号507,508,3
09を出力し、第5図502で示す304のラッチ信号
によって311のアドレスラッチにラッチする。このラ
ッチ出力を312のデコーダに入力することによって走
査電極の一つを選択し、デコーダの出力である走査電極
選択信号によって316のトランスミッションゲートを
切り換えて走査電極波形を出力する。第5図の511は
2本目の走査電極に、512は3本目の走査電極に、5
13は7本目の走査電極に、それぞれ入力される。この
ようにして、データの書き換えを必要とする走査電極の
選択を終了すると、第5図506で示す305のリセッ
ト信号によってアドレスラッチをリセットし、走査!極
をすべて非選択状態とし、次にデータの書き換えを必要
とするまでは、強誘電性液晶のメモリー効果によって液
晶素子はデータを保持する。
から、書き換え走査電極の指定及び、第5図501で示
す301の書き込みスタート信号を出力すると、302
のLCDコントローラは、503の走査電極ドライバー
に対して、走査電極を選択するために、側5図505.
504,505で示すアドレス信号507,508,3
09を出力し、第5図502で示す304のラッチ信号
によって311のアドレスラッチにラッチする。このラ
ッチ出力を312のデコーダに入力することによって走
査電極の一つを選択し、デコーダの出力である走査電極
選択信号によって316のトランスミッションゲートを
切り換えて走査電極波形を出力する。第5図の511は
2本目の走査電極に、512は3本目の走査電極に、5
13は7本目の走査電極に、それぞれ入力される。この
ようにして、データの書き換えを必要とする走査電極の
選択を終了すると、第5図506で示す305のリセッ
ト信号によってアドレスラッチをリセットし、走査!極
をすべて非選択状態とし、次にデータの書き換えを必要
とするまでは、強誘電性液晶のメモリー効果によって液
晶素子はデータを保持する。
以上のように、液晶パネル中で、データの内容の書き換
えを必要とする走査電極のみをランダムに選択してデー
タの書き換えを行い、寮き換えの必要のない所は選択し
ないことによって、液晶素子の消費電力が少なくなり、
また、データの曹き換えに要する時間も短縮することが
できる。
えを必要とする走査電極のみをランダムに選択してデー
タの書き換えを行い、寮き換えの必要のない所は選択し
ないことによって、液晶素子の消費電力が少なくなり、
また、データの曹き換えに要する時間も短縮することが
できる。
第1図は、液晶ディスプレイを用いたパーソナルコンピ
ューター等の表示回路関係のブロック図であり、101
のマイクロプロセッサ−の指示によって105のLCD
コントローラを制御し2て、104のフレームメモリー
に書き込まれたチータラ表示するものである。 第2図は、実施例1における走査電極トライバ−の回路
図である。 第3図は、実施例1における各信号のタイミングチャー
トであり、t+、tz、ts は、それぞれ、走査Xi
の選択期間である。 第4図は、実施例2における走査電極ドライバーの回路
図である。 第5図は、実施例2における各信号のタイミングチャー
トであり、t+、tz、tsは、それぞれ、走査!極の
選択期間である。 第6図は、従来のTN液晶の電圧平均化法による駆動に
おける走査電極数N本での走査電極波形を示したタイミ
ングチャートであり、tlが選択期間で、tzがフレー
ム周期である。 101:マイクロプロセッサ− 102:メインメモリー 105:LCDコントローラ 104:フレームメモリー 105:走査電極ドライバー 106:信号電極ドライバー 107:液晶パネル 108:データバス 109ニアドレスパス 110:制御信号 111ニアドレスパス 112:データバス 113:制御信号 201:vき込みスタート信号 202:LCDコントローラ 203:走査電極ドライバー 204:ラッチ信号 205:リセット信号 206:転送りロック 207:走査電極データ 208:極性切り換え信号 209:走査電極シフトレジスター 210:走査電極ラッチ 211:)ランスミッションゲート 212〜214:走査電極選択イぎ号 215〜219:走査電極波形 501:書き込みスタート信号 302:LCDコントローラ 303:走査電極ドライバー 304=ラッチ信号 305:リセット信号 307:アドレスバス2゜ 308ニアドレスパス21 309ニアドレスバス22 610:極性切り換え信号 311ニアドレスラツチ 312:デコーダ 313〜315:走査電極選択信号 316:トランスミッションケート 317〜321 =走査電極波形 401:書き込みスタート信号 402:ラッチ信号 403:転送りロック 404:走査電極データ 405:リセット信号 406:極性切り換え信号 407〜409 :走査電極選択信号 410〜412:走査電極波形 501:書き込みスタート信号 502:ラッチ信号 503ニアドレスバス20 504ニアドレスバス21 505ニアドレスバス22 506:リセット信号 507:極性切り換え信号 508〜510:走査電極選択信号 511〜513:走査電極波形 以上 第2図 第3図
ューター等の表示回路関係のブロック図であり、101
のマイクロプロセッサ−の指示によって105のLCD
コントローラを制御し2て、104のフレームメモリー
に書き込まれたチータラ表示するものである。 第2図は、実施例1における走査電極トライバ−の回路
図である。 第3図は、実施例1における各信号のタイミングチャー
トであり、t+、tz、ts は、それぞれ、走査Xi
の選択期間である。 第4図は、実施例2における走査電極ドライバーの回路
図である。 第5図は、実施例2における各信号のタイミングチャー
トであり、t+、tz、tsは、それぞれ、走査!極の
選択期間である。 第6図は、従来のTN液晶の電圧平均化法による駆動に
おける走査電極数N本での走査電極波形を示したタイミ
ングチャートであり、tlが選択期間で、tzがフレー
ム周期である。 101:マイクロプロセッサ− 102:メインメモリー 105:LCDコントローラ 104:フレームメモリー 105:走査電極ドライバー 106:信号電極ドライバー 107:液晶パネル 108:データバス 109ニアドレスパス 110:制御信号 111ニアドレスパス 112:データバス 113:制御信号 201:vき込みスタート信号 202:LCDコントローラ 203:走査電極ドライバー 204:ラッチ信号 205:リセット信号 206:転送りロック 207:走査電極データ 208:極性切り換え信号 209:走査電極シフトレジスター 210:走査電極ラッチ 211:)ランスミッションゲート 212〜214:走査電極選択イぎ号 215〜219:走査電極波形 501:書き込みスタート信号 302:LCDコントローラ 303:走査電極ドライバー 304=ラッチ信号 305:リセット信号 307:アドレスバス2゜ 308ニアドレスパス21 309ニアドレスバス22 610:極性切り換え信号 311ニアドレスラツチ 312:デコーダ 313〜315:走査電極選択信号 316:トランスミッションケート 317〜321 =走査電極波形 401:書き込みスタート信号 402:ラッチ信号 403:転送りロック 404:走査電極データ 405:リセット信号 406:極性切り換え信号 407〜409 :走査電極選択信号 410〜412:走査電極波形 501:書き込みスタート信号 502:ラッチ信号 503ニアドレスバス20 504ニアドレスバス21 505ニアドレスバス22 506:リセット信号 507:極性切り換え信号 508〜510:走査電極選択信号 511〜513:走査電極波形 以上 第2図 第3図
Claims (1)
- 少なくとも、走査電極の形成された基板と信号電極の形
成された基板間に強誘電性液晶を挾持した液晶素子をマ
ルチプレクス駆動する方法において、液晶素子のうち、
データの書き換えを必要とする走査電極だけを選択して
データの書き換えをし、書き換えの必要のない走査電極
は非選択状態のままとすることを特徴とする液晶素子の
駆動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10015686A JPS62257197A (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | 液晶素子の駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10015686A JPS62257197A (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | 液晶素子の駆動方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62257197A true JPS62257197A (ja) | 1987-11-09 |
Family
ID=14266457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10015686A Pending JPS62257197A (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | 液晶素子の駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62257197A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6365494A (ja) * | 1986-09-08 | 1988-03-24 | キヤノン株式会社 | 表示装置 |
| JPH0293491A (ja) * | 1988-09-29 | 1990-04-04 | Canon Inc | 表示装置 |
| JPH06342148A (ja) * | 1994-03-14 | 1994-12-13 | Canon Inc | 表示制御装置 |
| WO2001073738A1 (en) * | 2000-03-30 | 2001-10-04 | Seiko Epson Corporation | Display |
| WO2001073737A1 (en) * | 2000-03-30 | 2001-10-04 | Seiko Epson Corporation | Display |
-
1986
- 1986-04-30 JP JP10015686A patent/JPS62257197A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6365494A (ja) * | 1986-09-08 | 1988-03-24 | キヤノン株式会社 | 表示装置 |
| JPH0293491A (ja) * | 1988-09-29 | 1990-04-04 | Canon Inc | 表示装置 |
| JPH06342148A (ja) * | 1994-03-14 | 1994-12-13 | Canon Inc | 表示制御装置 |
| WO2001073738A1 (en) * | 2000-03-30 | 2001-10-04 | Seiko Epson Corporation | Display |
| WO2001073737A1 (en) * | 2000-03-30 | 2001-10-04 | Seiko Epson Corporation | Display |
| US6801180B2 (en) | 2000-03-30 | 2004-10-05 | Seiko Epson Corporation | Display device |
| US6873310B2 (en) | 2000-03-30 | 2005-03-29 | Seiko Epson Corporation | Display device |
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