JPS62257537A - ス−パ−バイザプログラム呼出し制御方式 - Google Patents
ス−パ−バイザプログラム呼出し制御方式Info
- Publication number
- JPS62257537A JPS62257537A JP10139886A JP10139886A JPS62257537A JP S62257537 A JPS62257537 A JP S62257537A JP 10139886 A JP10139886 A JP 10139886A JP 10139886 A JP10139886 A JP 10139886A JP S62257537 A JPS62257537 A JP S62257537A
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- JP
- Japan
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- svc
- item
- item table
- supervisor program
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/46—Multiprogramming arrangements
- G06F9/48—Program initiating; Program switching, e.g. by interrupt
- G06F9/4806—Task transfer initiation or dispatching
- G06F9/4843—Task transfer initiation or dispatching by program, e.g. task dispatcher, supervisor, operating system
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、情報処理装置において使用されるスーパーバ
イザプログラムを呼出す制御方式に関し、ksにデータ
肌理システムに適用されるスーパーバイザプログラム呼
出し制御方式に関する。
イザプログラムを呼出す制御方式に関し、ksにデータ
肌理システムに適用されるスーパーバイザプログラム呼
出し制御方式に関する。
(従来の技術)
従来、情報処理装置におけるこの穐のスーパーバイザプ
ログラム呼出し制御方式において、スーパーバイザプロ
グラムを呼出すためのSVC項目番号の数は情報処理装
置ごとに固定的に決定されておシ、これを拡張すること
はできなかった。
ログラム呼出し制御方式において、スーパーバイザプロ
グラムを呼出すためのSVC項目番号の数は情報処理装
置ごとに固定的に決定されておシ、これを拡張すること
はできなかった。
(発明が解決しようとする問題点)
そのため、呼出すスーパーバイザプログラムの数の増加
により、スーパーバイザプログラムを呼出すためのSV
C項目番号の数が不足してしまうという欠点があった。
により、スーパーバイザプログラムを呼出すためのSV
C項目番号の数が不足してしまうという欠点があった。
本発明の目的は、情報処理装置が起動された時点におい
て必要となるSVC項目番号の数を定義することによっ
て上記欠点を除去し、SVC項目番号の数を情報処理装
置ごとに決定されている数取上に拡張してSVC項目番
号の不足を解消することができるように構成したスーパ
ーバイザプログラム呼出し制御方式を提供することにあ
る。
て必要となるSVC項目番号の数を定義することによっ
て上記欠点を除去し、SVC項目番号の数を情報処理装
置ごとに決定されている数取上に拡張してSVC項目番
号の不足を解消することができるように構成したスーパ
ーバイザプログラム呼出し制御方式を提供することにあ
る。
(問題点を解決するための手段)
本発明によるスーパーパイププログラム呼出シ制御方式
はSVC項目表情報定義手段と、SVC項目表設定手段
と、拡張SVC制御手段とを具備して1.°q成したも
のである。
はSVC項目表情報定義手段と、SVC項目表設定手段
と、拡張SVC制御手段とを具備して1.°q成したも
のである。
SVC項目表情報定義手段は、スーパーバイザプログラ
ムの呼出しに関する情報を定義するためのものである。
ムの呼出しに関する情報を定義するためのものである。
SVC項目表設定手段は、SVC項目表情報定義手段に
より定義された定義情報をもとにしてスーパーバイザプ
ログラムの呼出しに関する情報を設定するためのもので
ある。
より定義された定義情報をもとにしてスーパーバイザプ
ログラムの呼出しに関する情報を設定するためのもので
ある。
拡張SVC制御手段は、SVC項目弐設定手段により設
定されたSVC項目表の各エントリに対応したスーパー
バイザグログラムの呼出しを行うためのものである。
定されたSVC項目表の各エントリに対応したスーパー
バイザグログラムの呼出しを行うためのものである。
(実施例)
次に、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
本発明によるスーパーバイザプログラム呼出し制御方式
は、第1図に示すように必要となるSVC情報について
定義するためのSVC項目表情報定義手段1と、周辺記
憶装置2と、上記定義された情報に従ってSVC項目表
を設定するためのSVC項目表設定手段6と、SVC項
目表41と、拡張SVC項目表42と、上記設定された
SVC項目表を参照して呼出し要求に従ってスーパーバ
イザプログラムを呼出すための拡張SVC制御手段Sと
、スーパーバイザプログラム6と、プログラム7とを具
備して構成される。
は、第1図に示すように必要となるSVC情報について
定義するためのSVC項目表情報定義手段1と、周辺記
憶装置2と、上記定義された情報に従ってSVC項目表
を設定するためのSVC項目表設定手段6と、SVC項
目表41と、拡張SVC項目表42と、上記設定された
SVC項目表を参照して呼出し要求に従ってスーパーバ
イザプログラムを呼出すための拡張SVC制御手段Sと
、スーパーバイザプログラム6と、プログラム7とを具
備して構成される。
第2図は、本発明によるスーパーバイザ7゛ログラム呼
出し制御方式を実現する情報処理装置の一実施例の構成
を示すブロック図である。第2図において、8は中央処
理装置、4は中央処理装置8により制御される主記憶装
置、2は中央処理装置8により制御される周辺記憶装置
、9は中央処理にはSVC項目表41および拡張SVC
項目表42が収容されている。
出し制御方式を実現する情報処理装置の一実施例の構成
を示すブロック図である。第2図において、8は中央処
理装置、4は中央処理装置8により制御される主記憶装
置、2は中央処理装置8により制御される周辺記憶装置
、9は中央処理にはSVC項目表41および拡張SVC
項目表42が収容されている。
以下、第1図および第2図により本発明の制御方式を説
明する。スーパーバイザプログラム呼出し制御方式にお
いて、情報処理装置9が起動されたときにSVC項目表
設定手段5が呼出され、前もってSVC項目表情報定義
手段1により周辺記憶装置2に格納されているSVC項
目情報41を参照して、本来この情報処理装置9がもっ
ている大きさのSVC項目表41、および必要とされて
いるSVC項目番号の数を拡張して新らしくSVC項目
番号を定義する拡張SVC項目表42の設定が行われる
。
明する。スーパーバイザプログラム呼出し制御方式にお
いて、情報処理装置9が起動されたときにSVC項目表
設定手段5が呼出され、前もってSVC項目表情報定義
手段1により周辺記憶装置2に格納されているSVC項
目情報41を参照して、本来この情報処理装置9がもっ
ている大きさのSVC項目表41、および必要とされて
いるSVC項目番号の数を拡張して新らしくSVC項目
番号を定義する拡張SVC項目表42の設定が行われる
。
その後、あるプログラム、7からのスーパーバイザ呼出
し命令(8VC)を実行することによりSVC命令で指
定されたSVC項目番号に対応するSVC項目表41の
エントリの参照が行われ、スーパーバイザプログラムの
呼出しが行われる。
し命令(8VC)を実行することによりSVC命令で指
定されたSVC項目番号に対応するSVC項目表41の
エントリの参照が行われ、スーパーバイザプログラムの
呼出しが行われる。
このとき、呼出しスーパーバイザプログラム6が所有す
るSVC項目番号が拡張されたSVC項目番号であると
、SVC命令により拡張SVC制御手段6が呼出され、
呼出された拡張SVC制御手段6により呼出し元プログ
ラム7にょシ指示された拡張SVC番号に対応する拡張
SVC項目表42のエントリが参照され、スーパーバイ
ザプログラム6に制御が移行される。
るSVC項目番号が拡張されたSVC項目番号であると
、SVC命令により拡張SVC制御手段6が呼出され、
呼出された拡張SVC制御手段6により呼出し元プログ
ラム7にょシ指示された拡張SVC番号に対応する拡張
SVC項目表42のエントリが参照され、スーパーバイ
ザプログラム6に制御が移行される。
(発明の効果)
以上説明したように本発明で紘、必要となるSVC項目
番号の数を情報処理装置の起動時点において定義するこ
とにより、その情報処理装置によって本来決定されてい
るSVC項目番号を必要な数だけ拡張することができ、
これによってSVC項目番号の不足を解消できるという
効果がある。
番号の数を情報処理装置の起動時点において定義するこ
とにより、その情報処理装置によって本来決定されてい
るSVC項目番号を必要な数だけ拡張することができ、
これによってSVC項目番号の不足を解消できるという
効果がある。
第1図は、本発明によるスーパーバイザプログラム呼出
し制御方式を実現する一実施例を示すブロック図である
。 g2図は、本発明による第1図のスーパーバイザプログ
ラム呼出し制御方式を実現する実施例の構成を示すブロ
ック図である。 1・・・SVC項目表情報定義手段 2・・・周辺記憶装置 3・・・svc項目表設定手段 4!・Φ主記憶装置 41脅・・SVC項目表 42・・・拡張SVC項目表 6・・・拡張S V Cf[t制御手段6・・・スーパ
ーバイザプログラム 呼出拳・スーパーバイザプログラム呼出し元プログラム 8・・・中央処理装置 9・−・情報処理装置
し制御方式を実現する一実施例を示すブロック図である
。 g2図は、本発明による第1図のスーパーバイザプログ
ラム呼出し制御方式を実現する実施例の構成を示すブロ
ック図である。 1・・・SVC項目表情報定義手段 2・・・周辺記憶装置 3・・・svc項目表設定手段 4!・Φ主記憶装置 41脅・・SVC項目表 42・・・拡張SVC項目表 6・・・拡張S V Cf[t制御手段6・・・スーパ
ーバイザプログラム 呼出拳・スーパーバイザプログラム呼出し元プログラム 8・・・中央処理装置 9・−・情報処理装置
Claims (1)
- スーパーバイザプログラムの呼出しに関する情報を定義
するためのSVC項目表情報定義手段と、前記SVC項
目表情報定義手段により定義された定義情報をもとにし
てスーパーバイザプログラムの呼出しに関する情報を設
定するためのSVC項目表設定手段と、前記SVC項目
表設定手段により設定されたSVC項目表の各エントリ
に対応したスーパーバイザプログラムの呼出しを行うた
めの拡張SVC制御手段とを具備して構成したことを特
徴とするスーパーバイザプログラム呼出し制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10139886A JPS62257537A (ja) | 1986-05-01 | 1986-05-01 | ス−パ−バイザプログラム呼出し制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10139886A JPS62257537A (ja) | 1986-05-01 | 1986-05-01 | ス−パ−バイザプログラム呼出し制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62257537A true JPS62257537A (ja) | 1987-11-10 |
Family
ID=14299627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10139886A Pending JPS62257537A (ja) | 1986-05-01 | 1986-05-01 | ス−パ−バイザプログラム呼出し制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62257537A (ja) |
-
1986
- 1986-05-01 JP JP10139886A patent/JPS62257537A/ja active Pending
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