JPS62257552A - 仮想プロセツサ制御方式 - Google Patents

仮想プロセツサ制御方式

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Publication number
JPS62257552A
JPS62257552A JP61100872A JP10087286A JPS62257552A JP S62257552 A JPS62257552 A JP S62257552A JP 61100872 A JP61100872 A JP 61100872A JP 10087286 A JP10087286 A JP 10087286A JP S62257552 A JPS62257552 A JP S62257552A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
load module
load
module
address space
name
Prior art date
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Pending
Application number
JP61100872A
Other languages
English (en)
Inventor
Masayuki Yano
昌之 矢野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は仮想プロセッサ制御方式に関し、特に。
プロセスとそのアドレス空間との生成方式に関する。
〔従来の技術〕
ある種のデータ処理装置では、従来、プログラムを構成
するモ・ジュールおよびデータ毎にセグメントを割り当
て、セグメントをプロセスと関連づけることによって、
プロセスにアドレス空間を割シ当てていたため、プログ
ラムを構成するプロセスと各プロセスが必要とするセグ
メントとは、ロード・モジュール作成時に決定されてい
た。従って、この種のデータ処理装置では、アドレス空
間は、ロード・モジュール実行時に、ロード・モジュー
ルから取り出されたプロセスを定義する情報とプロセス
に関連付けられているセグメント情報とによって生成さ
れている。
一方、他のタイプのデータ処理装置では、生成するアド
レス空間の構造は、システムで一意に決められた値と、
ロード・モジュール実行時に実行JCL (job c
ontrol language )で指定された値と
によって決定されており、ロード・モノエールに依存し
ない。従って、この種のデータ処理装置に属するロード
・モジュールには、プロセスな定義する情報も、セグメ
ントを定義する情報も含まれていない。
〔発明が解決しようとする問題点〕
前者のデータ処理装置のアドレス空間生成方式では、上
述したように、ロード・モジュール内にあるプロセスと
それに関連付けられたセグメントとに関する情報から、
プロセッサ内にプロセスとそのアドレス空間とを生成し
ているため、ロード・モノエール内にこれらプロセスお
よびセグメントに関する情報を持たない後者のデータ処
理装置のロード・七ジーールから、プロセス及びアドレ
ス空間を生成し実行することは不可能だった。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明による仮想プロセッサ制御方式は、プロセスと、
プロセスに割り当てられるアドレス空間を構成するセグ
メントとを、ロード・モジュール作成時に、従来のロー
ド・モジュール(第1のロード・モジュール)として生
成し、従来のロード・モX)ニール実行時に、従来のロ
ード・モジュール内のそれらに関する情報から、プロセ
ッサ内に。
従来のロード・モジュールを実行するプロセスとそのロ
ード・モジュールをロードするアドレス空間とを生成す
るデータ処理装置において、従来のロード・モノエール
検索手段と、従来のロード・モジュール・ロード手段と
に、以下に示す構成要素を加えることによって、プロセ
スやアドレス空間に関する情報をロード・モジュール内
に持たない別タイプのデータ処理装置で作成されたロー
ド・モジュール(以下、ターグット・ロード・モノニー
、ル(第2のロード・モジュール)と呼ぶ)を実行でき
るようにした仮想プロセッサ制御方式である。
(a)  ターゲット・ロード・モジュールをロードす
るセグメントとこれを実行するプロセスとを定義し、以
下に示す構成要素によって、自プロセスのアドレス空間
内にターゲット・ロード・モノーールをロードし、自プ
ロセスの延長でこれを実行する。従来のロード・モジュ
ール形式を持つアドレス空間生成用ロード・モ・ジュー
ル。
・ ターゲット・ロード・モジュール名取り出し手段を
起動して、ターデッド・ロード・モジュール名を取り出
すターゲット・ロード・モジュール名取り出し部。
・ ターデッド・ロード・モジュール・ロード手段を起
動して、ターゲット・ロード・モジュールを自プロセス
のアドレス空間にロードスルターゲット・ロード・モジ
ュール・ロード部。
・ 自プロセスのアドレス空間内にロードされたターゲ
ット・ロード・モ・ジュールを自プロセスの延長で実行
するターゲット・ロード・モジュール実行部。
(b)  ディレクトリの各エントリ内に、対応するロ
ード・モジュールがアドレス空間に関する情報を持つ従
来のロード・モジュールか、アドレス空間に関する情報
を持たないターケ゛ノド・ロード・モジュールかを識別
できるフラグを設けることによって、これらのロード・
モジュールを共に格納できるようにしたライブラリ。
(e)  従来のロード・モソーール検索手段によって
起動され、検索の結果発見されたライブラリのディレク
トリ・エントリ内のフラグから、ロード・モジュールが
従来のロード・モ・ジュールがターデッド・ロード・モ
ジュールかを識別するロード・モジュール・タイプ態別
手段。
(d)  実行すべきロード・モジュールがターゲット
・ロード・モジュールである場合にロード・モジュール
・タイプ識別手段から起動され、ターケ゛ノド・ロード
・モジュール名を、アドレス空間生成用ロード・モジュ
ールから起動されるロード・モジュール名取り出し手段
に引き渡すロード・モジュール名引き渡し手段。
(e)  ターケ゛ノド・ロード・モジュール名引き渡
し後、従来のロード・モジュール・ロード手段に。
ターケ9ノド・ロード・モジュールの代わりに。
アドレス空間生成用ロード・モジュールをロードさせる
ロード・モジュール名切り換え手段。
(f)  アドレス空間生成用ロード・モジュールのタ
ーゲット・ロード・モジュール名取り出し部によって起
動され、ロード・モジュール名引き渡し手段から引き渡
されたターゲット・ロード・モジュール名を取り出し、
アドレス空間生成用ロード・モジュールに返すロード・
モ・ジュール名取り出し手段。
(g)  アドレス空間生成用ロード・モ・ジュールの
ターゲット・ロード・モジュール・ロード部によって起
動され、ターデッド・ロード・モジュールをアドレス空
間生成用ロード・モジュールのアドレス空間にロードす
るターデッド・ロード・モジュール・ロード手段。
以下余白 〔実施例〕 以下1本発明の実施例について図面を参照して説明する
第1図を参照すると1本発明の一実施例は、従来からあ
る。ロード・モジュール検索手段2とロード・モジュー
ル・ロード手段6とに加え、ロード・モジュール名取り
出し部9とターデッド・ロード・モジュール・ロード部
10とターゲット・ロード・モジュール実行部11とか
ら構成され。
かつ、ターゲット・ロード・モジュールをロードするセ
グメントとこれを実行するプロセスとを定義スルアドレ
ス空間生成用ロード・モジュール12゜ライブラリ1.
ロード・モジュール・タイプ識別手段3.ロード・七ジ
ーール名引き渡し手段4 。
ロード・モジューソレ名切換手段5.ロード・モジュー
ル名取り出し手段7.ターケ゛ット・ロード・モアz−
ル・ロード手段8から114成されている。
第2図を参照すると、ライブラリ1は、ディレクトリ・
エントリ部23にロード・モジュール名部25とロード
・モジュール・タイプ・フラグ26とを含んでいる。
第3図を参照すると、従来からこの種のr−タ処理装置
で使われているロード・モジュールは。
プロセス定義部31.セグメント定義部32.セグメン
ト33から構成されている。
第4図を参照すると9本発明によってロードされるター
ゲット・ロード・モジュールは、プログラムとデータ4
1だけから構成されている。
次だ9本発明の動作について図面を参照して説明する。
プログラムのロード要求が起こると、従来からあるロー
ド・モジュール検索手段2は、従来のライブラリ検索規
則に従って、ライブラリ1を検索する。ライブラリ1に
、目的とするロード・モジュールが見つかった場合、ロ
ード・モジュール検索手段2は、対応するディレクトリ
・エントリ部23をm定してロード・モジュール・タイ
プ識別手段3を起動する。ロード・モソーール・タイプ
識別手段3はブイレフ) IJ・二ン) IJ部23内
のロード・モジュール・タイプ・フラグ26から。
このロード・モジュールがプロセス定義部31とセグメ
ント定義部32とを持つ従来のロード・モジュールか、
それらの構成要素を持たないターデッド・ロード・モノ
一−ルかを識別する。目的とするロード・モジュールが
従来のロード・モジュールである場合は、従来からある
ロード・モノーール・ロード手段6を起動することによ
って従来1tflロード・モジュールをロードするが、
ターゲット・ロード・モジュールである場合、目的とす
るロード・モジュール名と対応するディレクト1ル工ン
トリ部23とを指定してロード・モジュール名引き渡し
手段4を起動する。
ロード・モジュール名引き渡し手段4は、後でロード・
モジュール名取り出し手段7が取り出せるような形でロ
ード・モジュール・タイプ識別手段3から指定されたタ
ーケ9ット・ロード・モノーール名ヲロード・モジュー
ル名取り出し手段7に引き渡し、ロード・モジュール名
切換手段5を起動スる。ロード・モジュール切換手段5
は、現在ロードされようとしているターゲット・ロード
・モジュールの代わりにアドレス空間生成用ロード・モ
ジュール12がロードされるようにロード・モジュール
名を変更し、従来のロード・モジュール・ロード手段6
を起動する。
アドレス空間生成用ロード・モジュール12は。
プロセス定義部31とセグメント定義部32とを持つ従
来のロード・モ・ノーールであるから、セグメント定義
部32で定義されるセグメントから構成されるアドレス
空間を持つプロセスとしてプロセッサ内にロードされ実
行可能状態となる。
アドレス空間生成用ロード・モジュール12は。
実行状態になると、まず、ロード・モジュール名取り出
し部9によシロード・モジュール名取り出し手段7を起
動する。ロードモジュール名取り出し手段7はロード・
モジール名引き渡し手段4によって先に引き渡されたタ
ーゲット・ロード・モジール名を取り出しアドレス空間
生成用ロード・七ノーール12に返す。アドレス空間生
成用ロード・モジュール12は、引き続き、ターゲット
−ロード・モジュール・ロード部10により。
ロード・モジュール名取り出し部9で得られたターケ9
ット・ロード・モジュール名を指定して、ターゲット・
ロード・モジュール・ロッド手段8を起動する。ターゲ
ット・ロード・モジュール・ロード手段8は、ライブラ
リ1から、ターゲット・ロード・モジュールを構成する
プログラムとデータ41を、この時点で既に存在する。
アドレス空間生成用ロード・モジュール12のアドレス
空間内にロードする。ターゲット・ロード・モジュール
のローディングが完了すると、アドレス空間生成用ロー
ド・モジュール12は、ターゲット・ロード・モジュー
ル実行部11によって自プロセスの延長で、自プロセス
のアドレス空間内にあるターゲット・ロード・モジュー
ルを実行する。
〔発明の効果〕
以上説明したように9本発明は、ロード・モジュール中
にプロセスとそのアドレス空間とに関する情報を持たな
いターケ9ット・ロード・モジーールを実行することを
要求された時に、このターゲット・ロード・モジュール
の代わりに、fロセスと七のアドレス空間とを定カーシ
、そのアドレス空間内にターゲット・ロード・モジュー
ルをロードし実行する。アドレス空間生成用ロード・モ
ジュールをロードし実行することにより、従来のアドレ
ス空間生成手段を使用しながら、プロセスとそのアドレ
ス空間とに関する情報を持たないターケ。
ット・ロード・モジュールをロードし、実行することを
可能にしている。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図は、第
1図中のライブラリ1の構成図、第3図は、従来のロー
ド・モジュールの構成図、第4図は、ターデッド・ロー
ド・モジュールの構成図である。 1・・・ライブラリ、2・・・ロード・モジュール検索
手段、3・・・ロード・七ノーール・タイプ識別手段。 4・・・ロード・七ジーール名引き渡し手段、5・・・
ロード・モジュール名切換手段、6・・・ロード・モジ
ュール・ロード手段、7・・・ロード噌モノニール名取
出し手段、8・・・ターケ゛ノド・ロード・モジュール
・l−ド手r7.; 、 9・・・ロード・モジュール
名取り出しHB 、 10・・ターケ゛ノド・ロード・
モジュール・ロー1.+ H7,、11・・ターケ゛ノ
ド・ロード・モ・ノユール実行部、12・・・アドレス
空間生成用ロード・モジュール、21・・ディレクトリ
部、22・・・サブファイル部、23・・・ディレクト
リ・エントリ部。 24・・・サブファイル部、25・・・ロード・モジュ
ール名部、26・・・ロード・モジュール・タイプ・フ
ラグ部、31・・・プロセス定義部、32・・セグメン
ト定義部、33・・・セグメント、41・・・プログラ
ムとデータ。 第1図 第2区 篇3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、プロセスやアドレス空間に関する情報を持つ第1の
    データ処理装置で作成された第1のロード・モジュール
    ばかりでなくプロセスやアドレス空間に関する情報を持
    たない第2のデータ処理装置で作成された第2のロード
    ・モジュールをも実行できるようにした仮想プロセッサ
    制御方式であって、ディレクトリの各エントリ内に、対
    応するロード・モジュールが第1のロード・モジュール
    か第2のロード・モジュールかを識別できるフラグを設
    けることによって、第1及び第2のロード・モジュール
    を共に格納できるようにしたライブラリと、該ライブラ
    リを検索するロード・モジュール検索手段と、該ロード
    ・モジュール検索手段によって起動され、検索の結果発
    見された前記ライブラリのディレクリ・エントリ内のフ
    ラグから、ロード・モジュールが第1のロード・モジュ
    ールか第2のロード・モジュールかを識別するロード・
    モジュール・タイプ識別手段と、実行すべきロード・モ
    ジュールが第1のロード・モジュールである場合に前記
    ロード・モジュール・タイプ識別手段から起動され、第
    1のロード・モジュールをロードするロード・モジュー
    ル・ロード手段と、第2のロード・モジュールをロード
    するセグメントと該第2のロード・モジュールを実行す
    るプロセスとを定義し、第2のロード・モジュール名を
    取り出すための第2のロード・モジュール名取り出し部
    、第2のロード・モジュールを自プロセスのアドレス空
    間にロードするための第2のロード・モジュール・ロー
    ド部、及び自プロセスのアドレス空間内にロードされた
    第2のロード・モジュールを自プロセスの延長で実行す
    る第2のロード・モジュール実行部によって、自プロセ
    スのアドレス空間内に第2のロード・モジュールをロー
    ドし、自プロセスの延長で第2のロード・モジュールを
    実行する第1のロード・モジュール形式を持つアドレス
    空間生成用ロード・モジュールと、実行すべきロード・
    モジュールが第2のロード・モジュールである場合に前
    記ロード・モジュール・タイプ識別手段から起動され、
    第2のロード・モジュール名を引き渡すロード・モジュ
    ール名引き渡し手段と、該ロード・モジュール名引き渡
    し手段による第2のロード・モジュール名引き渡し後、
    前記ロード・モジュール・ロード手段に第2のロード・
    モジュールの代わりに前記アドレス空間生成用ロード・
    モジュールをロードさせるロード・モジュール名切り換
    え手段と、前記アドレス空間生成用ロード・モジュール
    の第2のロード・モジュール名取り出し部によって起動
    され、前記ロード・モジュール名引き渡し手段から引き
    渡された第2のロード・モジュール名を取り出し、前記
    アドレス空間生成用ロード・モジュールに返すロード・
    モジュール名取り出し手段と、前記アドレス空間生成用
    ロード・モジュールの第2のロード・モジュール・ロー
    ド部によって起動され、第2のロード・モジュールを前
    記アドレス空間生成用ロード・モジュールのアドレス空
    間にロードする第2のロード・モジュール・ロード手段
    とを有することを特徴とする仮想プロセッサ制御方式。
JP61100872A 1986-05-02 1986-05-02 仮想プロセツサ制御方式 Pending JPS62257552A (ja)

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JPS62257552A true JPS62257552A (ja) 1987-11-10

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JP61100872A Pending JPS62257552A (ja) 1986-05-02 1986-05-02 仮想プロセツサ制御方式

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