JPH02264332A - 英字名の検索・登録方式 - Google Patents
英字名の検索・登録方式Info
- Publication number
- JPH02264332A JPH02264332A JP8645689A JP8645689A JPH02264332A JP H02264332 A JPH02264332 A JP H02264332A JP 8645689 A JP8645689 A JP 8645689A JP 8645689 A JP8645689 A JP 8645689A JP H02264332 A JPH02264332 A JP H02264332A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- name
- alphabetic
- alphabetic name
- common
- tasks
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 14
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電子計算機システムのコンパイラにおける英字
名の検索・登録方式に関するものである。
名の検索・登録方式に関するものである。
ソースプログラム中に出現する英字名は英字名テーブル
により管理され、コンパイラはその英字名テーブルを参
照して必要な情報を得ると共に、必要に応じて英字名テ
ーブルの更新を行うようにしている。また、複数のタス
ク間で共通して使用可能なタスク間共通英字名を採用し
た電子計算機システムも提供されており、タスク間共通
英字名が示すタスク間で共通して参照できるデータ領域
がタスク間共通英字名テーブルにより管理されるように
なっている。
により管理され、コンパイラはその英字名テーブルを参
照して必要な情報を得ると共に、必要に応じて英字名テ
ーブルの更新を行うようにしている。また、複数のタス
ク間で共通して使用可能なタスク間共通英字名を採用し
た電子計算機システムも提供されており、タスク間共通
英字名が示すタスク間で共通して参照できるデータ領域
がタスク間共通英字名テーブルにより管理されるように
なっている。
従来、上述したタスク間共通英字名テーブルにより管理
されるタスク間共通のデータ領域を有する電子計算機シ
ステムにおけるコンパイラにあっては、ソースプログラ
ムを読み込んで英字名を検出した場合、存在するタスク
間共通英字名テーブルおよびコンパイラが生成した英字
名テーブルを全て検索し、見つからなかった場合にはコ
ンパイラが生成する英字名テーブルにその英字名を新た
に登録し、以後の参照に供するようにしていた。
されるタスク間共通のデータ領域を有する電子計算機シ
ステムにおけるコンパイラにあっては、ソースプログラ
ムを読み込んで英字名を検出した場合、存在するタスク
間共通英字名テーブルおよびコンパイラが生成した英字
名テーブルを全て検索し、見つからなかった場合にはコ
ンパイラが生成する英字名テーブルにその英字名を新た
に登録し、以後の参照に供するようにしていた。
上述した従来の英字名の検索・登録方式にあっては、ソ
ースプログラム中に出現する英字名につき、存在する全
てのタスク間共通英字名テーブルおよびコンパイラが生
成した英字名テーブルを検索するようにしていたため、
これらのテーブルが複数存在し、検索対象が多数ある場
合には検索時間が膨大となり、コンパイルに要する時間
が増大するという欠点があった。
ースプログラム中に出現する英字名につき、存在する全
てのタスク間共通英字名テーブルおよびコンパイラが生
成した英字名テーブルを検索するようにしていたため、
これらのテーブルが複数存在し、検索対象が多数ある場
合には検索時間が膨大となり、コンパイルに要する時間
が増大するという欠点があった。
本発明は上記の点に鑑み提案されたものであり、その目
的とするところは、テーブルの検索時間を短縮化するこ
とのできる英字名の検索・登録方式を提供することにあ
る。
的とするところは、テーブルの検索時間を短縮化するこ
とのできる英字名の検索・登録方式を提供することにあ
る。
本発明は上記の目的を達成するため、タスク間共通英字
名テーブルにより管理されるタスク間共通のデータ領域
を有する電子計算機システムにおけるコンパイラにおい
て、 ソースプログラムを入力して当該ソースプログラム中に
含まれる英字名がタスク間共通英字名であるか否かを識
別する英字上識別手段と、前記英字上識別手段の識別の
結果その英字名がタスク間共通英字名である場合に前記
タスク間共通英字名テーブルにその英字名が存在するか
否かを検索する英字上検索手段と、 前記英字上識別手段の識別の結果その英字名がタスク間
共通英字名でない場合もしくは前記英字上検索手段の検
索の結果その英字名が存在しない場合に前記コンパイラ
が生成する英字名テーブルを検索し、その英字名が存在
しない場合にその英字名テーブルに当該英字名を登録す
る英字名登録手段とを備えるようにしている。
名テーブルにより管理されるタスク間共通のデータ領域
を有する電子計算機システムにおけるコンパイラにおい
て、 ソースプログラムを入力して当該ソースプログラム中に
含まれる英字名がタスク間共通英字名であるか否かを識
別する英字上識別手段と、前記英字上識別手段の識別の
結果その英字名がタスク間共通英字名である場合に前記
タスク間共通英字名テーブルにその英字名が存在するか
否かを検索する英字上検索手段と、 前記英字上識別手段の識別の結果その英字名がタスク間
共通英字名でない場合もしくは前記英字上検索手段の検
索の結果その英字名が存在しない場合に前記コンパイラ
が生成する英字名テーブルを検索し、その英字名が存在
しない場合にその英字名テーブルに当該英字名を登録す
る英字名登録手段とを備えるようにしている。
本発明の英字名の検索・登録方式にあっては、英字上識
別手段がソースプログラムを入力して当該ソースプログ
ラム中に含まれる英字名がタスク間共通英字名であるか
否かを識別し、この英字上識別手段の識別の結果その英
字名がタスク間共通英字名である場合に英字上検索手段
がタスク間共通英字名テーブルにその英字名が存在する
か否かを検索し、一方、前記英字上識別手段の識別の結
果その英字名がタスク間共通英字名でない場合もしくは
前記英字上検索手段の検索の結果その英字名が存在しな
い場合にコンパイラが生成する英字名テーブルを英字名
登録手段が検索すると共に、検索の結果その英字名が存
在しない場合にその英字名テーブルに当該英字名を登録
する。
別手段がソースプログラムを入力して当該ソースプログ
ラム中に含まれる英字名がタスク間共通英字名であるか
否かを識別し、この英字上識別手段の識別の結果その英
字名がタスク間共通英字名である場合に英字上検索手段
がタスク間共通英字名テーブルにその英字名が存在する
か否かを検索し、一方、前記英字上識別手段の識別の結
果その英字名がタスク間共通英字名でない場合もしくは
前記英字上検索手段の検索の結果その英字名が存在しな
い場合にコンパイラが生成する英字名テーブルを英字名
登録手段が検索すると共に、検索の結果その英字名が存
在しない場合にその英字名テーブルに当該英字名を登録
する。
以下、本発明の実施例につき図面を参照して説明する。
第1図は本発明の英字名の検索・登録方式を適用したコ
ンパイラの一実施例を示す構成図であり、本発明に関係
する部分のみを示しである。なお、図において矢印を付
した実線は処理の流れを示し、破線はデータの流れを表
している。
ンパイラの一実施例を示す構成図であり、本発明に関係
する部分のみを示しである。なお、図において矢印を付
した実線は処理の流れを示し、破線はデータの流れを表
している。
第1図において、コンパイラ1はコンパイルを実行する
周知の構成の他に英字上識別手段2と英字上検索手段3
と英字名登録手段4とを含んでいる。また、5はコンパ
イルの対象となるソースプログラム、6はタスク間共通
のデータ領域を管理するタスク間共通英字名テーブル、
7はコンパイラlにより生成される英字名テーブルであ
る。なお、コンパイラ1の各手段の機能は次の通りであ
る。
周知の構成の他に英字上識別手段2と英字上検索手段3
と英字名登録手段4とを含んでいる。また、5はコンパ
イルの対象となるソースプログラム、6はタスク間共通
のデータ領域を管理するタスク間共通英字名テーブル、
7はコンパイラlにより生成される英字名テーブルであ
る。なお、コンパイラ1の各手段の機能は次の通りであ
る。
英字名登録手段2;ソースプログラム5を入力し、ソー
スプログラム5中に含まれる英字名がタスク間共通英字
名であるか否かを識別する機能。
スプログラム5中に含まれる英字名がタスク間共通英字
名であるか否かを識別する機能。
処理の詳細は第2図に示す。
英字名登録手段3;英字名識別手段2の識別の結果、そ
の英字名がタスク間共通英字名である場合にタスク間共
通英字名テーブル6中にその英字名が存在するか否かを
検索する機能。処理の詳細は第3図に示す。
の英字名がタスク間共通英字名である場合にタスク間共
通英字名テーブル6中にその英字名が存在するか否かを
検索する機能。処理の詳細は第3図に示す。
英字名登録手段4;英字上識別手段2の識別の結果、そ
の英字塩がタスク間共通英字名でない場合もしくは英字
塩検索手段3の検索の結果その突字名がタスク間共通英
字名テーブル6に存在しない場合に英字名テーブル7を
検索し、存在しない場合に英字名テーブル7に当該英字
名を登録する機能。処理の詳細は第4図に示す。
の英字塩がタスク間共通英字名でない場合もしくは英字
塩検索手段3の検索の結果その突字名がタスク間共通英
字名テーブル6に存在しない場合に英字名テーブル7を
検索し、存在しない場合に英字名テーブル7に当該英字
名を登録する機能。処理の詳細は第4図に示す。
以下、上記の実施例の動作を説明する。
先ず、所定のツールによりタスク間共通英字名テーブル
6が作成されているものとする。また、ソースプログラ
ム5にはタスク間共通英字名を容易に識別できるように
、タスク間共通英字名の先頭に特殊文字を付加しておく
ものとする。
6が作成されているものとする。また、ソースプログラ
ム5にはタスク間共通英字名を容易に識別できるように
、タスク間共通英字名の先頭に特殊文字を付加しておく
ものとする。
しかして、ソースプログラム5が与えられてコンパイラ
1が起動されると、コンパイラ1は英字塩識別手段2を
呼び出す。
1が起動されると、コンパイラ1は英字塩識別手段2を
呼び出す。
呼び出された英字塩識別手段2は、第2図に示すように
、ソースプログラム5を入力して英字塩の読み込みを行
い(ステップ21)、次いで、読み込んだ英字塩がタス
ク間共通英字名であるか否かを先頭に付された特殊文字
の有無をもって判断する(ステップ22)0判断の結果
、読み込んだ英字塩がタスク間共通英字名である場合(
ステップ22のYES)には、英字塩検索手段3を起動
して制御を渡す(ステップ23)、また、判断の結果、
読み込んだ英字塩がタスク間共通英字名でない場合(ス
テップ22のNo)には、英字名登録手段4を起動して
制御を渡す(ステップ24)。
、ソースプログラム5を入力して英字塩の読み込みを行
い(ステップ21)、次いで、読み込んだ英字塩がタス
ク間共通英字名であるか否かを先頭に付された特殊文字
の有無をもって判断する(ステップ22)0判断の結果
、読み込んだ英字塩がタスク間共通英字名である場合(
ステップ22のYES)には、英字塩検索手段3を起動
して制御を渡す(ステップ23)、また、判断の結果、
読み込んだ英字塩がタスク間共通英字名でない場合(ス
テップ22のNo)には、英字名登録手段4を起動して
制御を渡す(ステップ24)。
第2図のステップ23において起動された英字塩検索手
段3は、第3図に示すように、読み込んだ英字塩につき
タスク間共通英字名テーブル6を検索しくステップ31
)、その英字塩が存在するか否かを判断する(ステップ
32)。判断の結果、対応する英字塩が存在する場合(
ステップ32のYES)には、その英字塩に対する情報
を取得する(ステップ33)、なお、取得した情報はコ
ンパイル処理に利用される。また、判断の結果、対応す
る英字塩が存在しない場合(ステップ32のNo)には
、英字名登録手段4を起動して制御を渡す(ステップ3
4)。
段3は、第3図に示すように、読み込んだ英字塩につき
タスク間共通英字名テーブル6を検索しくステップ31
)、その英字塩が存在するか否かを判断する(ステップ
32)。判断の結果、対応する英字塩が存在する場合(
ステップ32のYES)には、その英字塩に対する情報
を取得する(ステップ33)、なお、取得した情報はコ
ンパイル処理に利用される。また、判断の結果、対応す
る英字塩が存在しない場合(ステップ32のNo)には
、英字名登録手段4を起動して制御を渡す(ステップ3
4)。
第2図のステップ24および第3図のステップ34で起
動された英字名登録手段4は、第4図に示すように、読
み込んだ英字塩につき英字名テーブル7を検索しくステ
ップ41)、その英字塩が存在するか否かを判断する(
ステップ42)0判断の結果、対応する英字塩が存在す
る場合(ステップ42のYES)には、その英字塩に対
する情報を取得する(ステップ43)、また、判断の結
果、対応する英字塩が存在しない場合(ステップ42の
No)には、その英字塩を英字名テーブル7に登録する
。
動された英字名登録手段4は、第4図に示すように、読
み込んだ英字塩につき英字名テーブル7を検索しくステ
ップ41)、その英字塩が存在するか否かを判断する(
ステップ42)0判断の結果、対応する英字塩が存在す
る場合(ステップ42のYES)には、その英字塩に対
する情報を取得する(ステップ43)、また、判断の結
果、対応する英字塩が存在しない場合(ステップ42の
No)には、その英字塩を英字名テーブル7に登録する
。
上記の処理をソースプログラム5の全てについて行うこ
とにより全処理を終了する。
とにより全処理を終了する。
以上説明したように、本発明の英字塩の検索・登録方式
にあっては、タスク間共通英字名については先ずタスク
間共通英字名テーブルを検索して存在しない場合にのみ
コンパイラの生成する英字上、テーブルの検索に移行し
、タスク間共通英字名以外の英字塩についてはコンパイ
ラの生成する英字名テーブルのみを検索するため、従来
のように存在する全てのタスク間共通英字名テーブルお
よび英字名テーブルについて検索する場合に比して大幅
に検索時間が短縮でき、ひいてはコンパイルに要する時
間が短縮できる効果がある。
にあっては、タスク間共通英字名については先ずタスク
間共通英字名テーブルを検索して存在しない場合にのみ
コンパイラの生成する英字上、テーブルの検索に移行し
、タスク間共通英字名以外の英字塩についてはコンパイ
ラの生成する英字名テーブルのみを検索するため、従来
のように存在する全てのタスク間共通英字名テーブルお
よび英字名テーブルについて検索する場合に比して大幅
に検索時間が短縮でき、ひいてはコンパイルに要する時
間が短縮できる効果がある。
第1図は本発明の英字塩の検索・登録方式の一実施例を
示す構成図、 第2図は第1図における英字塩識別手段の処理のフロー
チャート、 第3図は第1図における英字塩検索手段の処理のフロー
チャートおよび、 第4図は第1図における英字名登録手段の処理のフロー
チャートである。 図において、 l・・・・・・コンパイラ 2・・・・・・英字塩識別手段 3・・・・・・英字塩検索手段 4・・・・・・英字名登録手段 5・・・・・・ソースプログラム 6・・・・・・タスク間共通英字名テーブル7・・・・
・・英字名テーブル
示す構成図、 第2図は第1図における英字塩識別手段の処理のフロー
チャート、 第3図は第1図における英字塩検索手段の処理のフロー
チャートおよび、 第4図は第1図における英字名登録手段の処理のフロー
チャートである。 図において、 l・・・・・・コンパイラ 2・・・・・・英字塩識別手段 3・・・・・・英字塩検索手段 4・・・・・・英字名登録手段 5・・・・・・ソースプログラム 6・・・・・・タスク間共通英字名テーブル7・・・・
・・英字名テーブル
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 タスク間共通英字名テーブルにより管理されるタスク間
共通のデータ領域を有する電子計算機システムにおける
コンパイラにおいて、 ソースプログラムを入力して当該ソースプログラム中に
含まれる英字名がタスク間共通英字名であるか否かを識
別する英字名識別手段と、 前記英字名識別手段の識別の結果その英字名がタスク間
共通英字名である場合に前記タスク間共通英字名テーブ
ルにその英字名が存在するか否かを検索する英字名検索
手段と、 前記英字名識別手段の識別の結果その英字名がタスク間
共通英字名でない場合もしくは前記英字名検索手段の検
索の結果その英字名が存在しない場合に前記コンパイラ
が生成する英字名テーブルを検索し、その英字名が存在
しない場合にその英字名テーブルに当該英字名を登録す
る英字名登録手段とを備えたことを特徴とする英字名の
検索・登録方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8645689A JPH02264332A (ja) | 1989-04-05 | 1989-04-05 | 英字名の検索・登録方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8645689A JPH02264332A (ja) | 1989-04-05 | 1989-04-05 | 英字名の検索・登録方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02264332A true JPH02264332A (ja) | 1990-10-29 |
Family
ID=13887447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8645689A Pending JPH02264332A (ja) | 1989-04-05 | 1989-04-05 | 英字名の検索・登録方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02264332A (ja) |
-
1989
- 1989-04-05 JP JP8645689A patent/JPH02264332A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN108268623B (zh) | 一种文本提取方法、装置、设备和介质 | |
| JPH02264332A (ja) | 英字名の検索・登録方式 | |
| JPH0644309A (ja) | データベース管理方式 | |
| JP2740238B2 (ja) | ファイル排他制御装置 | |
| JPH05233705A (ja) | イメージファイリングシステムにおけるインデックス作成方式 | |
| JPH06274332A (ja) | プログラム部品の登録・検索方法 | |
| JPS6398029A (ja) | パツチ自動選択適用方式 | |
| JPH05210562A (ja) | ネットワークファイル方式 | |
| JPH02270029A (ja) | パッチエリア使用パッチ情報抽出システム | |
| JPH04116756A (ja) | アプリケーション内のユーザ定義コマンドのダイナミックリンクシステム | |
| JPH05143422A (ja) | 更新後ジヤーナル管理方式 | |
| JPS63233445A (ja) | 内部フアイル名のロ−カル付加方式 | |
| JPH01188938A (ja) | 一括パッチ処理方式 | |
| JPH06236261A (ja) | 手続き型言語プログラム・コンポーネントの分離方式 | |
| JPH03191423A (ja) | プログラム起動方式 | |
| JPH03257584A (ja) | アイテムチェック方式 | |
| JPH02278340A (ja) | コンパイル方式 | |
| JPH0784842A (ja) | 関連レコード一括読み込み方式 | |
| JPS6257018A (ja) | デ−タベ−ス処理分割支援装置 | |
| JPH05151059A (ja) | 顧客データの排他制御方式 | |
| JPS62257552A (ja) | 仮想プロセツサ制御方式 | |
| JPH05342074A (ja) | 情報蓄積装置 | |
| JPH03225558A (ja) | データ検索方式 | |
| JPH0250731A (ja) | コンパイル装置 | |
| JPH0371341A (ja) | ソースプログラム移植方式 |