JPS6225832Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS6225832Y2
JPS6225832Y2 JP18477681U JP18477681U JPS6225832Y2 JP S6225832 Y2 JPS6225832 Y2 JP S6225832Y2 JP 18477681 U JP18477681 U JP 18477681U JP 18477681 U JP18477681 U JP 18477681U JP S6225832 Y2 JPS6225832 Y2 JP S6225832Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
column
circuit
signal
sales
output
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP18477681U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5890478U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP18477681U priority Critical patent/JPS5890478U/ja
Publication of JPS5890478U publication Critical patent/JPS5890478U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPS6225832Y2 publication Critical patent/JPS6225832Y2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
  • Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は例えば機内に収納された各種原料から
飲料を調合して販売するカツプ式自動販売機に接
続されて販売コラム別に計数を行なうコラム別計
数回路に計数信号を送る販売コラム判定装置に関
し、特に、内蔵されるプリセツト回路の設定を調
整するだけで多種類のカツプ式自動販売機に対応
できる装置を提供するものである。
一般にカツプ式のものに限らず自動販売機にお
いて、販売コラム別に販売数を計数する場合に
は、顧客により選択的に操作される押ボタンによ
り動作する選択回路にコラム別計数回路を接続し
て直接この選択回路からの信号よりコラム別の計
数を行なうのが通常である。しかしながら、たと
えば特開昭55−110388号公報に示されるような自
動販売機のように、複数種の原料を調合して複数
種の商品を販売する自動販売機においては、複数
種の商品に対応したコラム別の販売信号が発生さ
れないものがあり、ただ単に計数回路を接続する
だけではコラム別の計数は不可能であつた。
一方、自動販売機を設置している業者において
は、近年、所有する既設の自動販売機におけるコ
ラム別(商品種別)の販売数を計数して設置場所
におけるコラム別の販売状況および総合的な販売
状況を確認し、自動販売機の管理運営面に役立て
ようとする意向から、販売数計数装置の取り付け
要求が多く、容易に取り付けられるようにするこ
とが望まれている。
本考案は、上述の点に鑑み、コラム別の販売信
号が送出されない自動販売機であつても、コラム
別の販売数の計数を容易に行うことができるよう
にするための販売コラム判定装置を提供すること
を目的とする。
本考案は、コラム別の販売信号が送出されない
自動販売機であつても原料別の供給信号は送出さ
れることに着目したもので、複数種の原料を調合
して複数種の商品を販売する自動販売機の制御回
路と、前記複数種の商品の対応したコラム別の計
数回路との間に設けられる販売コラム判定装置で
あつて、前記自動販売機が販売動作中であること
を検出して販売動作中信号を出力する第1の検出
器と、前記複数種の原料の供給動作をそれぞれ検
出して供給信号を出力する第2の検出器と、前記
販売動作中信号と前記供給信号のそれぞれとの論
理積出力を記憶するラツチ回路と、前記各コラム
について供給する原料の設定が可能なプリセツト
回路と、前記ラツチ回路の出力と前記プリセツト
回路の出力との一致を判定してコラム別の計数信
号を出力する判定回路と、前記販売動作中信号の
消滅に基づいて前記計数信号を前記計数回路に出
力する出力ゲート回路とを備えることを特徴とし
ている。
次に本考案を図面を参照しながら説明する。第
1図は本考案の一実施例の回路構成を示すブロツ
ク線図である。本実施例においては粉末原料を機
内に収納し、選択的に所定量の単種あるいは複種
の粉末原料を湯と撹拌調合してブラツクコーヒー
やミルク入りコーヒー等を販売するカツプ式自動
販売機について説明する。また、以下において商
品とはカツプに注がれて販売される飲料を指す。
図中、破線で囲まれた1はカツプ式自動販売機の
要部(以下、単に自動販売機と言う)、2は販売
コラム判定装置、3は販売コラム別に販売数を計
数するコラム別計数回路、4,41,42,43
は自動販売機1と販売コラム判定装置2とを結ぶ
信号入力線である。そして、販売コラム判定装置
2は信号入力線4を介して自動販売機1のタイマ
ーモータTに接続された第1の検出器としての第
1の信号レベル変換器5、原料モータMC,
MS,MMに接続された第2の検出器としての第
2の信号レベル変換器51,52,53、これら
2種類の変換器の出力信号の論理積により動作す
るリセツト付ラツチ回路61,62,63、予め
商品別の信号を出力するように設定されたプリセ
ツト回路7、前記ラツチ回路61,62,63か
らの信号とプリセツト回路7で設定された信号と
の一致を判定してコラム別信号を出力する判定回
路8、前記第1の信号レベル変換器5からの出力
信号により判定回路8からのコラム別信号を制御
する出力ゲート回路9、この出力ゲート回路9か
らの信号を受けて前記ラツチ回路61,62,6
3をリセツトするオアゲート回路10より構成さ
れる。
カツプ式自動販売機における販売動作を第1図
により説明する。まず、顧客が所定額の金銭を投
入後、選択したコラムに対応する押ボタンを押す
と接点Vおよび商品に対して選択的に接点C,
S,Mの一部あるいは全部が閉じられ、AB間に
かかる電圧によりタイマーモータTが動作する。
このタイマーモータTは自動販売機の販売動作を
司り、種々の機構部(図示せず)の動作開始タイ
ミングや動作時間等を設定する周知のものであ
る。そして、このタイマーモータTが駆動するこ
とによりT1,T2,T3が一定時間動作して接
点C,S,Mの閉成により選択的に原料モータ
MC,MS,MMが駆動する。その結果、原料収納
箱(図示せず)に収納された粉末原料が原料モー
タMC,MS,MMの駆動時間に応じて所定量投下
され、ミキシングボール(図示せず)において適
量の湯と撹拌されるわけであるが詳細については
本考案に直線関係がないので説明は省略する。
以上のように顧客により選択されたコラムの飲
料を販売するために、相当する粉末原料を投下す
るという点(第1図における自動販売機要部1)
に関しては、多機種に亘るカツプ式自動販売機に
おいても共通しており、本考案はかかる点に着目
して成されたものである。つまり、本考案におけ
る販売コラム判定装置は次のように動作する。
第1図において原料モータMCはコーヒー用、
MSは砂糖用、MMはミルク用とし、第1コラム
がミルク・砂糖入りコーヒー、第2コラムが砂糖
入りコーヒー、第3コラムがミルク入りコーヒ
ー、第4コラムがブラツクコーヒーを販売する自
動販売機に本考案の販売コラム判定装置2を接続
した場合について説明する。自動販売機への接続
に際し、プリセツト回路8は先のコラム別に設定
が行なわれるが、詳細は後述する。
顧客により例えば第1コラムが選択された場
合、ミルク・砂糖入りコーヒーの販売であるから
自動販売機1では原料モータMC,MS,MMが駆
動して所定量の粉末原料の投下を行なう。同時
に、原料モータMC,MS,MMに接続された信号
入力線41,42,43を介してこれら原料モー
タの駆動電源が第2の信号レベル変換器51,5
2,53に供給され、これら第2の信号レベル変
換器はこの駆動電源を電子回路に適した電圧に変
換して原料供給信号として出力する。また、信号
入力線4を介して駆動電源が供給される第1の信
号レベル変換器5からも同様に変換された販売動
作中信号が出力されているため、論理積が取れて
ラツチ回路61,62,63がセツトされ、原料
の供給動作に伴なう供給信号として論理信号
「1」(以下単に「1」という)がそれぞれ判定回
路8に出力される。また判定回路8にはコラム別
に設定されたプリセツト回路7からの判定信号が
入力されており、ラツチ回路からの出力「1」と
の一致により販売されたコラムの判定が行なわれ
る。第1コラムの販売が行なわれた場合には図中
最左端から、コラム別信号が出力ゲート回路9に
出力される。この出力ゲート回路9は第1の信号
レベル変換器5からの販売動作中信号により制御
され、第1の信号レベル変換器5からの販売動作
中信号の立下りにより出力ゲート回路9の最左端
の計数信号がコラム別計数回路3に出力され、第
1コラムの販売が1回行なわれたことを計数す
る。また、この計数信号はオアゲート回路10を
介してラツチ回路61,62,63に送られこれ
らラツチ回路をリセツトするとともに、第1の信
号レベル変換器5の販売動作中信号の立下りによ
りセツト状態となつた出力ゲート回路9を復帰さ
せ、販売コラム判定装置2全体を待期状態とす
る。
次に判定回路8のコラム判定動作を第2図によ
り明らかにする。まずプリセツト回路7はコラム
別にデジスイツチ群71,72,73,74によ
り販売する飲料が設定でき、それぞれ上、中、下
3つのデジスイツチがコーヒー、砂糖、ミルクに
対応する。つまり、第1コラムはミルク・砂糖入
りコーヒーであるからデジスイツチ群71の3つ
のデジスイツチは全てオンとなり、また第2コラ
ムは砂糖入りコーヒーであるからデジスイツチ群
72の上、中のデジスイツチがオンとなり、ミル
クに対応する下のデジスイツチはオフとなる。以
下第3、第4コラムにおいても同様に3つのデジ
スイツチのオン、オフによつてコラム別に販売飲
料が設定される。そして、3つのデジスイツチの
オン、オフによるコラム別の判定信号が判定回路
8に送られる。スイツチのオンを「1」オフを
「0」とすれば第1コラムの場合には上から
「1,1,1」となる。この判定回路8は一方の
入力端にいずれかのラツチ回路から出力「1」あ
るいは「0」を入力し、他の入力端にコラム別の
判定信号を構成するデジスイツチのオンあるいは
オフによる「1」あるいは「0」を入力する3つ
の排他的論理和回路からなるゲート群81,8
2,83,84、およびコラム毎にそれぞれ3つ
の排他的論理和回路からの信号の論理積を行な
い、コラム別信号を出力するアンドゲート回路8
11,822,833,844より構成される。
そして、顧客により第1コラムが選択されミル
ク・砂糖入りコーヒーが販売される場合には、前
述したように出力「1」がゲート群81,82,
83,84のそれぞれ3つの排他的論理和回路の
一方の入力端に入力される。また、プリセツト回
路7における第1コラムのデジスイツチ群71は
全てオン状態で判定信号が上から「1,1,1」
であるのでゲート群81の3つの排他的論理和回
路で入力信号の一致から信号が出力され、アンド
ゲート回路811の論理積が取れる。この時他の
ゲート群82,83,84ではラツチ回路の出力
と判定信号との一致が得られないためアンドゲー
ト回路822,833,844では論理積が取れ
ず、結局最左端のアンドゲート回路811からの
み信号が出力ゲート回路9に出力される。例えば
ゲート群82では供給信号がすべて「1」である
のに対し、デジスイツチ群72では上からオン、
オン、オフであり判定信号が「1,1,0」とな
る。
出力ゲート回路9ではこのコラム別信号をアン
ドゲート回路91の一方の入力端に入力し、他方
の入力端には立下り検知回路95からの信号が入
力される。販売動作の終了による第1の信号レベ
ル変換器5からの販売動作中信号の立下りによつ
てこの検知回路がセツトされて信号を出力する
と、その出力信号はアンドゲート回路91,9
2,93,94のそれぞれの入力端に入力され、
判定回路8から他方の入力端に信号が入力されて
いるアンドゲート回路91のみ論理積が取れコラ
ム別計数回路3に計数信号が出力される。そし
て、この計数信号によつて第1コラムの販売が行
なわれたことが計数される。また、この計数信号
はオアゲート回路10を介して立下り検知回路9
5をリセツトして出力ゲート回路9を待期状態と
する。
上記では第1コラムが選択されてミルク・砂糖
入りコーヒーの販売について説明したが他のコラ
ムが選択されても同様である。例えば、第3コラ
ムが選択された場合にはミルク入りコーヒーであ
るから原料モータMC,MMの駆動によりラツチ
回路61,63から出力「1」、ラツチ回路62
からは「0」が判定回路8に入力される。しか
し、左から順に「1」,「0」,「1」の供給信号で
はデジスイツチ群71からの判定信号との一致が
得られないためアンドゲート回路811では論理
積が取れず信号が出力されない。アンドゲート回
路822,844についても同様である。第3コ
ラムに相当するデジスイツチ群73は上からオ
ン、オフ、オン状態であるため判定信号は「1,
0,1」となり供給信号との一致からアンドゲー
ト回路833では論理積が取れてコラム別信号が
出力される。したがつて前述した第1コラムの場
合と同様にコラム別計数回路3で第3コラムが販
売されたことが計数される。
次に、プリセツト回路7で設定可能なコラム数
より、実際の自動販売機のコラム数が少ない場
合、例えば第1図において第1コラムがミルク・
砂糖入りコーヒー、第2コラムが砂糖入りコーヒ
ー、第3コラムがブラツクコーヒーである自動販
売機に本考案の販売コラム判定装置を取り付けた
場合について説明する。上述のようにプリセツト
回路7の設定可能コラム数が実際のコラム数より
上回れるときには、例えば第2図のプリセツト回
路7では第4コラムに相当するデジスイツチ群7
4が余分となるため、デジスイツチを全てオフと
して、デジスイツチ群74から出力される判定信
号を「0,0,0」とする。このようにデジスイ
ツチ群74を設定することにより、第1図におけ
る自動販売機要部1が販売動作に入つたときに
は、最小限原料モータMCが駆動し、ラツチ回路
61からは原料の供給信号としての出力「1」が
出力されるため、ゲート群84の3つの排他的論
理和回路の内少なくとも左端のものからは、信号
が出力されない。したがつてアンドゲート回路8
44では論理積が取れず、結局、コラム別計数回
路3における第4コラム計数部分には計数信号が
常に出力されない。また、販売待期状態において
はラツチ回路からの供給信号が全て「0」とな
り、デジスイツチ群74からの判定信号と一致す
るためアンドゲート回路844から信号が出力さ
れ、出力ゲート回路9のアンドゲート回路94の
一方の入力端に入力される。しかし、立下り検知
回路95が販売待期時ではリセツト状態であるた
め結局、論理積が取れず販売動作時と同様コラム
別計数回路3にはアンドゲート回路94からは計
数信号が出力されない。
以上においては、プリセツト回路7の設定可能
コラム数が自動販売機のコラム数より上回る場合
として、デジスイツチ群74のデジスイツチを全
てオフとして対処したが、単にコーヒーに対応す
るデジスイツチをオフとするだけでも、販売不可
能の飲料設定となるため、コラム別計数回路3に
おける第4コラム計数部分には単に計数信号が出
力されることはない。また、シロツプ等の液体原
料を炭酸水と調合して炭酸飲料等を販売するカツ
プ式自動販売機においても、販売動作における基
準電源に第1の信号レベル変換器を接続し、シロ
ツプ原料を吐出する電磁バルブに第2の信号レベ
ル変換器を接続し、販売コラム毎に対応する電磁
バルブの合わせてプリセツト回路のデジスイツチ
を設定すれば、本考案の販売コラム判定装置を使
用して販売数計装置の取り付けが可能である。
さらにまた、本考案は第1図および第2図に示
したように単に4コラムのものに限定されるもの
ではなく、回路を増設することにより多コラムの
自動販売機に接続が可能であり、逆に回路上不使
用の部分があつても差し支がないので、多コラム
自動販売機に合わせて製作しておけば、回路上異
なる多機種のカツプ式自動販売機に本考案の販売
コラム判定装置を取り付けることができる。
以上述べたとおり、本考案によれば、顧客が選
択したコラム別の販売数を計数するに当たり、そ
のコラムの飲料を調合するために必要な原料の供
給動作を検知して信号を出力し、その信号と予め
コラム毎に設定されたプリセツト回路との判定信
号との一致によつて選択されたコラムを判別して
計数回路に信号を出力するので、機種によつて
種々異なる選択回路に影響されることなく、プリ
セツト回路の設定を変更するだけで多機種に亘る
カツプ式自動販売機に使用でき、販売計数装置の
取り付けが容易となる。また、コラムの変更も単
にプリセツト回路の設定を変更するだけで販売計
数装置に係わる回路上の変更を不要としコラム変
更時の作業を簡略化することができる。さらに、
1回の販売動作の終了によつて計数信号を出力す
るため、販売動作に見合つた正確な計数が実施で
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例の構成を示すブロツ
ク線図、第2図は第1図における判定回路の構成
を示すブロツク線図である。 2……販売コラム判定装置、3……コラム別計
数回路、5……第1の信号レベル変換器、51,
52,53……第2の信号レベル変換器、61,
62,63……ラツチ回路、7……プリセツト回
路、8……判定回路、9……出力ゲート回路。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 複数種の原料を調合して複数種の商品を販売す
    る自動販売機の制御回路と、前記複数種の商品に
    対応したコラム別の計数回路との間に設けられる
    販売コラム判定装置であつて、前記自動販売機が
    販売動作中であることを検出して販売動作中信号
    を出力する第1の検出器と、前記複数種の原料の
    供給動作をそれぞれ検出して供給信号を出力する
    第2の検出器と、前記販売動作中信号と前記供給
    信号のそれぞれとの論理積出力を記憶するラツチ
    回路と、前記各コラムについて供給する原料の設
    定が可能なプリセツト回路と、前記ラツチ回路の
    出力と前記プリセツト回路の出力との一致を判定
    してコラム別の計数信号を出力する判定回路と、
    前記販売動作中信号の消滅に基づいて前記計数信
    号を前記計数回路に出力する出力ゲート回路とを
    備えることを特徴とする販売コラム判定装置。
JP18477681U 1981-12-11 1981-12-11 販売コラム判定装置 Granted JPS5890478U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18477681U JPS5890478U (ja) 1981-12-11 1981-12-11 販売コラム判定装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18477681U JPS5890478U (ja) 1981-12-11 1981-12-11 販売コラム判定装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5890478U JPS5890478U (ja) 1983-06-18
JPS6225832Y2 true JPS6225832Y2 (ja) 1987-07-01

Family

ID=29985231

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18477681U Granted JPS5890478U (ja) 1981-12-11 1981-12-11 販売コラム判定装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5890478U (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5890478U (ja) 1983-06-18

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS59184998A (ja) 複数品種のコ−ヒ−をブレンドして販売可能とした自動販売機
WO1983004447A1 (en) Vending machines
JPS6225832Y2 (ja)
EP1254621B1 (en) Direct sugar dispensing system in automatic hot beverage vending machines.
JPH07165294A (ja) 飲料ディスペンサの設定装置
US4696413A (en) Vending system and method for preventing multiple product vends
JPS5845076B2 (ja) 自動販売機
KR0129009B1 (ko) 자동판매기의 원료매진 검출방법
JPS6069795A (ja) 自動販売機の一杯分テスト装置
JPH0562800B2 (ja)
KR840000615B1 (ko) 자동판매기
KR910001284Y1 (ko) 자동판매기의 컵 및 원료불투출 감지회로
JPS6029156B2 (ja) 自動販売機
JPS6222943Y2 (ja)
JPS6367227B2 (ja)
JPS6019835B2 (ja) 自動販売機のタイマ−制御方法
JPH119464A (ja) 給湯装置
JPS5952474B2 (ja) 自動販売機
JPS6244679B2 (ja)
JP2518041B2 (ja) カップ式コ―ヒ―自動販売機
KR0129011B1 (ko) 커피자동판매기의 원료 용해장치 및 제어방법
JPH04158499A (ja) 飲料自動販売機の洗浄液供給装置
JPS5920092A (ja) 自動販売機の制御装置
KR930004856B1 (ko) 음료 자동판매기의 자동 세척방법
JPH02116995A (ja) カップ自動販売機の飲料調製制御装置