JPS62259104A - シ−ケンサ - Google Patents
シ−ケンサInfo
- Publication number
- JPS62259104A JPS62259104A JP10195586A JP10195586A JPS62259104A JP S62259104 A JPS62259104 A JP S62259104A JP 10195586 A JP10195586 A JP 10195586A JP 10195586 A JP10195586 A JP 10195586A JP S62259104 A JPS62259104 A JP S62259104A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- mode
- sequencer
- switch
- temporary stop
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野) 。
本発明はシーケンサに係り、411Fにリレーの動作な
どを指示するプログラムの修正を容易に行ないつる機能
を備えたシーケンサに関する。
どを指示するプログラムの修正を容易に行ないつる機能
を備えたシーケンサに関する。
(従来の技術)
入出力リレー、補助リレーなどを備えるとともにプログ
ラムを内R(格納)したペースユニットと、上記各リレ
ーに所定の動作を指示するプログラムコンソールとから
成るシーケンサはプログラマブルコントローラとして実
用に供されている。
ラムを内R(格納)したペースユニットと、上記各リレ
ーに所定の動作を指示するプログラムコンソールとから
成るシーケンサはプログラマブルコントローラとして実
用に供されている。
即ち多数のリレー(リレ一番号)K対応したメモリエリ
ア【それぞれのリレーの動作(オン5オフ)を記憶させ
ておき、別に記憶させである命令語の順序に従い上記リ
レー中の指定されたリレーで動作される入出力機器をも
ったシーケンサは例えば自動昇降機や自動洗濯機などと
して使用されている。ところでこの種シーケンサが各徨
入出力機器などを予め設定した条件通りに実行しうるか
否かは指定した各リレー毎に所定のプ目グラムが正確に
書込みされているか否かに左右される。かくして所定の
リレー動作を指示するプ党グラムをプロダラムコンソー
ルの操作により書込み(プログラムモード)、その後プ
ログラムチェック或いは運転実行(運転モード)して各
指定されたリレーの動作状態の正誤を確認している。し
かして上記運転実行(モニタ)において、リレー動作を
指示するプログラムに誤りを発見し修正する場合にはそ
の都度ベースユニットに格納しであるプログラム(スタ
ートからエンドまで)を実行させながら制御動作をなす
シーケンス回路の不都合な部分(不都合なシーケンスを
生ずる部分)まで先ず進め。
ア【それぞれのリレーの動作(オン5オフ)を記憶させ
ておき、別に記憶させである命令語の順序に従い上記リ
レー中の指定されたリレーで動作される入出力機器をも
ったシーケンサは例えば自動昇降機や自動洗濯機などと
して使用されている。ところでこの種シーケンサが各徨
入出力機器などを予め設定した条件通りに実行しうるか
否かは指定した各リレー毎に所定のプ目グラムが正確に
書込みされているか否かに左右される。かくして所定の
リレー動作を指示するプ党グラムをプロダラムコンソー
ルの操作により書込み(プログラムモード)、その後プ
ログラムチェック或いは運転実行(運転モード)して各
指定されたリレーの動作状態の正誤を確認している。し
かして上記運転実行(モニタ)において、リレー動作を
指示するプログラムに誤りを発見し修正する場合にはそ
の都度ベースユニットに格納しであるプログラム(スタ
ートからエンドまで)を実行させながら制御動作をなす
シーケンス回路の不都合な部分(不都合なシーケンスを
生ずる部分)まで先ず進め。
「変更」、「削除」、「挿入」などの手段によって修正
している。即ち上記修正はモード切換えスイッチをプロ
グラムモードに先ず設定して、命令語やリレー誉号の「
変更」で行なう場合にはクリア、4fl正する命令語の
検索1表示クリア、目的命令語の打出し、新命令語の誉
込みの順でその都度行なっている。また「削除」、「挿
入」で行なう場合には、クリア、出力命令語の検索、削
除(挿入)する命令語の打出し1表示クリア、削除(挿
入命令語の書込み挿入)、前の命令語の確認(次アドレ
スの確認)の順で、その都度行なっている。
している。即ち上記修正はモード切換えスイッチをプロ
グラムモードに先ず設定して、命令語やリレー誉号の「
変更」で行なう場合にはクリア、4fl正する命令語の
検索1表示クリア、目的命令語の打出し、新命令語の誉
込みの順でその都度行なっている。また「削除」、「挿
入」で行なう場合には、クリア、出力命令語の検索、削
除(挿入)する命令語の打出し1表示クリア、削除(挿
入命令語の書込み挿入)、前の命令語の確認(次アドレ
スの確認)の順で、その都度行なっている。
従って上記プログラムの修正は煩雑であるばかりでなく
、修正に長時間を要すると云う不都合がある。
、修正に長時間を要すると云う不都合がある。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は上記事情に対処してプログラムを修正したい場
合、途中停止のまま所要の修正を行ない、修正後はその
まま継続してプログラム実行を行ないつる機能をシーケ
ンサに付与し、シーケンサを使用し易くするものである
。
合、途中停止のまま所要の修正を行ない、修正後はその
まま継続してプログラム実行を行ないつる機能をシーケ
ンサに付与し、シーケンサを使用し易くするものである
。
(問題点を解決するための手段)
本発明においては、シーケンサ本体にプログ″、ラムモ
ードや運転モードなどの他てモード切換えスイッチ(一
時停止命令モードの機能を具備させたことを特徴とする
。
ードや運転モードなどの他てモード切換えスイッチ(一
時停止命令モードの機能を具備させたことを特徴とする
。
(作用)
本発明に係るシーケンサはプログラム実行を途中(一時
)停止させる機能を特に具備せしめである。しかしてモ
ード切換えスイッチを運転モードから一時停止モードに
切換えるとシーケンス(プログラム)の実行が中断し、
不適当な部分のプログラムを修正後、再び運転モードに
切換えると上記中断(停止)した時点からのシーケンス
の実行を続行しつる。即ち修正時毎に繰返してシーケン
スの実行を要しなくなる。
)停止させる機能を特に具備せしめである。しかしてモ
ード切換えスイッチを運転モードから一時停止モードに
切換えるとシーケンス(プログラム)の実行が中断し、
不適当な部分のプログラムを修正後、再び運転モードに
切換えると上記中断(停止)した時点からのシーケンス
の実行を続行しつる。即ち修正時毎に繰返してシーケン
スの実行を要しなくなる。
(実施例)
第1図は本発明に係るシーケンサの正面図(操作盤部)
であって例えば「論理スタート」。
であって例えば「論理スタート」。
「出力」など命令が実行されている状態を表示する表示
部(1)、異常表示部(2)、アドレス・データ表示部
(3)、操作部(4)、 リレ一番号一覧表など(5)
右よびモード切換えスイッチ(6)を備えたシーケンサ
において、上記モード切換えスイッチ(6)部に、更に
切換えモードとして一時停止命令のモード(6りを具備
せしめたものである。即ち本発明に係るシーケンサは、
所定のプログラムを実行(運転モード(6b))L、て
いる過程で前記モード切換えスイッチ(6)を一時停止
モード(6りに切換えると、前記実行されていたプログ
ラム(シーケンス回路)を中断。
部(1)、異常表示部(2)、アドレス・データ表示部
(3)、操作部(4)、 リレ一番号一覧表など(5)
右よびモード切換えスイッチ(6)を備えたシーケンサ
において、上記モード切換えスイッチ(6)部に、更に
切換えモードとして一時停止命令のモード(6りを具備
せしめたものである。即ち本発明に係るシーケンサは、
所定のプログラムを実行(運転モード(6b))L、て
いる過程で前記モード切換えスイッチ(6)を一時停止
モード(6りに切換えると、前記実行されていたプログ
ラム(シーケンス回路)を中断。
保持させる機能を発揮するよう構成されている。
しかしてシーケンサについて所要のプログラミングを施
して形成したシーケンス回路の実行(モニター)を行な
い、そのシーケンス回路に不都合な点を発見し、修正を
施す場合、モード切換えスイッチ(6)を一時停止命令
モード(6a)に切換えて、所要の修正を施した後、再
びモード切換えスイッチ(6)を運転モード(6b)に
切換えると、前記中断した時点からシーケンス回路の実
行(モニタ)を行ないつるものである。
して形成したシーケンス回路の実行(モニター)を行な
い、そのシーケンス回路に不都合な点を発見し、修正を
施す場合、モード切換えスイッチ(6)を一時停止命令
モード(6a)に切換えて、所要の修正を施した後、再
びモード切換えスイッチ(6)を運転モード(6b)に
切換えると、前記中断した時点からシーケンス回路の実
行(モニタ)を行ないつるものである。
このような本発明について、プログラムコンソールのモ
ード切換えのプラグラムを示すフローチャート(第2図
)右よび一時停止モード(6りに切換えて、所要のプロ
グラム修正を行なう場合のプログラムを示すフローチャ
ート(第3図)を参照して、さらに説明する。シーケン
サを運転モード(6b)にて、予め設定されているシー
ケンス回路(プログラム)が所望通り(規定した通り)
動作をなしているか否かを確認している段階で、シーケ
ンス(命令)に誤りを発見した場合、上記そ−ド切換え
スイッチ(6)を一時停止命令モード(6a)に切換え
る。この一時停止命令モード(6a)への切換えにより
、アドレス順知命令を検索しながら実行されて来たプロ
グラムは中断し、その中断したままの状態を保持する。
ード切換えのプラグラムを示すフローチャート(第2図
)右よび一時停止モード(6りに切換えて、所要のプロ
グラム修正を行なう場合のプログラムを示すフローチャ
ート(第3図)を参照して、さらに説明する。シーケン
サを運転モード(6b)にて、予め設定されているシー
ケンス回路(プログラム)が所望通り(規定した通り)
動作をなしているか否かを確認している段階で、シーケ
ンス(命令)に誤りを発見した場合、上記そ−ド切換え
スイッチ(6)を一時停止命令モード(6a)に切換え
る。この一時停止命令モード(6a)への切換えにより
、アドレス順知命令を検索しながら実行されて来たプロ
グラムは中断し、その中断したままの状態を保持する。
かくしてプログラムを中断させた状態とし、モード切換
えスイッチ(6)をプログラムモード(6C)K切換え
、上記発見した誤った命令など削除し1代りに新しい命
令を入力して表示、確認後、書込みを行なう。この間シ
ステムプログラムは誤った命令がクリア化され、新しい
命令が検索され代って所定のアドレスにメモリ化され、
もってシーケンス回路の所定部分は修正されてベースユ
ニットにプログラムとして格納される。
えスイッチ(6)をプログラムモード(6C)K切換え
、上記発見した誤った命令など削除し1代りに新しい命
令を入力して表示、確認後、書込みを行なう。この間シ
ステムプログラムは誤った命令がクリア化され、新しい
命令が検索され代って所定のアドレスにメモリ化され、
もってシーケンス回路の所定部分は修正されてベースユ
ニットにプログラムとして格納される。
即ち上記一時停止命令モード(6a)へ切換えると。
実行されていたプログラムは中断し、中断した状態を保
持しているため、更めて修正を要する命令語の検索など
の操作を要せずにプログラムについて所要の修正を行な
うことができ、修正後再び運転モード(6b)に切換え
ると上記中断点(修正箇所)に継続してプログラムの実
行がなされる。しかしてこのプログラム修正は上記修正
後のプログラム継続実行の段階でも同様に行なうことが
できる。
持しているため、更めて修正を要する命令語の検索など
の操作を要せずにプログラムについて所要の修正を行な
うことができ、修正後再び運転モード(6b)に切換え
ると上記中断点(修正箇所)に継続してプログラムの実
行がなされる。しかしてこのプログラム修正は上記修正
後のプログラム継続実行の段階でも同様に行なうことが
できる。
このようにプログラムの修正がそのプログラム実行中、
適宜実行を中断した状態に保持して行ないうることは、
従来例えばリレ一番号変更(修正)を行なう場合、再び
スタートから修正する部分までプログラム実行してプロ
グラムに修正を施すと云う操作を繰返して順次所要の修
正をしているのに較べ煩雑さが著しく低減する。なお上
記実施例ではプログラムコンソールのモード切換えスイ
ッチはダイヤル式のものとしたがブツシュ式でもよく、
またこのブツシュ式の場合には各命令モードの位置関係
は制約されない。
適宜実行を中断した状態に保持して行ないうることは、
従来例えばリレ一番号変更(修正)を行なう場合、再び
スタートから修正する部分までプログラム実行してプロ
グラムに修正を施すと云う操作を繰返して順次所要の修
正をしているのに較べ煩雑さが著しく低減する。なお上
記実施例ではプログラムコンソールのモード切換えスイ
ッチはダイヤル式のものとしたがブツシュ式でもよく、
またこのブツシュ式の場合には各命令モードの位置関係
は制約されない。
本発明に係るシーケンサはモード切換えスイッチに、一
時停止モードのスイッチを特に付設しである。しかして
この一時停止モードの切換えスイッチはシーケンサのペ
ースユニットに予め格納されているプログラムによって
、運転モードで実行されて来たプログラムを任意の点で
中断し、且つこの中断状態を保持する機能を果す。従っ
て上記プログラム(シーケンス回路)に誤りや不適当な
部分を発見した場合、プログラムの実行を中断し容易に
所要の修正を行ないつる。このように実行(モニタ)段
階でプログラムについて直ちに修正を行ないうることは
、この種シーケンサの実用において、操作、取扱いの簡
便化となり、特に修正のための所要時間の短縮は多くの
利益をもたらすものと云える。
時停止モードのスイッチを特に付設しである。しかして
この一時停止モードの切換えスイッチはシーケンサのペ
ースユニットに予め格納されているプログラムによって
、運転モードで実行されて来たプログラムを任意の点で
中断し、且つこの中断状態を保持する機能を果す。従っ
て上記プログラム(シーケンス回路)に誤りや不適当な
部分を発見した場合、プログラムの実行を中断し容易に
所要の修正を行ないつる。このように実行(モニタ)段
階でプログラムについて直ちに修正を行ないうることは
、この種シーケンサの実用において、操作、取扱いの簡
便化となり、特に修正のための所要時間の短縮は多くの
利益をもたらすものと云える。
第1図は本発明に係るシーケンサを示す正面図。
第2図は本発明に係るシーケンサのモード切換えプログ
ラムの概要を示すフローチャート、第3図は本発明に係
るシーケンサの一時停止モードにおけるプログラムの概
要を示すフローチャートである。 (6):そ−ド切換えスイッチ、 (Sa)ニ一時停
止モード。 (6b) :運転モードI (6C)ニブログ
ラムモード。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 第1図
ラムの概要を示すフローチャート、第3図は本発明に係
るシーケンサの一時停止モードにおけるプログラムの概
要を示すフローチャートである。 (6):そ−ド切換えスイッチ、 (Sa)ニ一時停
止モード。 (6b) :運転モードI (6C)ニブログ
ラムモード。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)入出力リレー、補助リレー、接点などを備えたベー
スユニットと、前記ベースユニットの各リレーに所定の
動作を指示するプログラムコンソールとから成るシーケ
ンサにおいて、プログラムコンソールのモード切換えス
イッチに、実行されているプログラムを中断し保持する
機能を有する一時停止命令モードを付設、具備させたこ
とを特徴とするシーケンサ。 2)プログラムコンソールのモード切換えスイッチがダ
イヤル式であって一時停止命令モードをプログラムモー
ドとカセットモードとの間に付設具備させたことを特徴
とする特許請求の範囲第1項のシーケンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10195586A JPS62259104A (ja) | 1986-05-06 | 1986-05-06 | シ−ケンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10195586A JPS62259104A (ja) | 1986-05-06 | 1986-05-06 | シ−ケンサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62259104A true JPS62259104A (ja) | 1987-11-11 |
Family
ID=14314300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10195586A Pending JPS62259104A (ja) | 1986-05-06 | 1986-05-06 | シ−ケンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62259104A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002251207A (ja) * | 2001-02-21 | 2002-09-06 | Mitsubishi Electric Corp | プログラマブルコントローラ及び周辺装置並びにデバッグ方法 |
| US7406628B2 (en) * | 2003-07-15 | 2008-07-29 | Seagate Technology Llc | Simulated error injection system in target device for testing host system |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58105302A (ja) * | 1981-12-16 | 1983-06-23 | Omron Tateisi Electronics Co | プログラマブル・コントロ−ラの図示式プログラミング装置 |
| JPS59221706A (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-13 | Omron Tateisi Electronics Co | プログラマブルコントロ−ラ |
| JPS60217402A (ja) * | 1984-04-11 | 1985-10-31 | Matsushita Electric Works Ltd | シ−ケンサ |
-
1986
- 1986-05-06 JP JP10195586A patent/JPS62259104A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58105302A (ja) * | 1981-12-16 | 1983-06-23 | Omron Tateisi Electronics Co | プログラマブル・コントロ−ラの図示式プログラミング装置 |
| JPS59221706A (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-13 | Omron Tateisi Electronics Co | プログラマブルコントロ−ラ |
| JPS60217402A (ja) * | 1984-04-11 | 1985-10-31 | Matsushita Electric Works Ltd | シ−ケンサ |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002251207A (ja) * | 2001-02-21 | 2002-09-06 | Mitsubishi Electric Corp | プログラマブルコントローラ及び周辺装置並びにデバッグ方法 |
| US7406628B2 (en) * | 2003-07-15 | 2008-07-29 | Seagate Technology Llc | Simulated error injection system in target device for testing host system |
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