JPS63206831A - アプリケ−シヨンプログラム起動制御方法 - Google Patents
アプリケ−シヨンプログラム起動制御方法Info
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- JPS63206831A JPS63206831A JP4087887A JP4087887A JPS63206831A JP S63206831 A JPS63206831 A JP S63206831A JP 4087887 A JP4087887 A JP 4087887A JP 4087887 A JP4087887 A JP 4087887A JP S63206831 A JPS63206831 A JP S63206831A
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- Japan
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 4
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、複数のアプリケーションプログラムを選、択
的に実行するデータ処理装置におけるアプリケーション
プログラムの起動制御方法に関する。
的に実行するデータ処理装置におけるアプリケーション
プログラムの起動制御方法に関する。
従来の技術
従来、この種のデータ処理装置である、いわゆるワーク
スチーシロンにおいては、オペレーティングシステムを
起動すると、オペレーティングシステムの制御によシ第
4図に示すような画面がディスプレイ装置に表示される
。
スチーシロンにおいては、オペレーティングシステムを
起動すると、オペレーティングシステムの制御によシ第
4図に示すような画面がディスプレイ装置に表示される
。
なお、第4図にはアプリケーションプログラムの起動情
報(主記憶領域のサイズ、メモリ拡張サイズ、辞書ドラ
イブ)が空欄になりでいるが、実際にはバッテリバック
アップの起動情報記憶装置に保存されている起動情報が
、画面の起動情報の欄に表示される。
報(主記憶領域のサイズ、メモリ拡張サイズ、辞書ドラ
イブ)が空欄になりでいるが、実際にはバッテリバック
アップの起動情報記憶装置に保存されている起動情報が
、画面の起動情報の欄に表示される。
オペレータは、この表示画面に従い、希望するアプリケ
ーションプログラムの番号をキーボードから入力し、画
面に表示されている起動情報が適切ならば、キーボード
から実行指示を入力する。
ーションプログラムの番号をキーボードから入力し、画
面に表示されている起動情報が適切ならば、キーボード
から実行指示を入力する。
この実行指示が入力されると、オペレーティングシステ
ムによシ、指定アプリケーションプログ2ムの起動処理
が実行される。
ムによシ、指定アプリケーションプログ2ムの起動処理
が実行される。
他方、オペレータは、画面に表示された起動情報が希望
のアプリケーションプログラムに不適轟であると判断し
た場合、キーボードから適切な起動情報を入力して起動
情報記憶装置に格納させた後、オペレーティングシステ
ムの起動から、アプリケーションプログラムの起動操作
をやシ直す。
のアプリケーションプログラムに不適轟であると判断し
た場合、キーボードから適切な起動情報を入力して起動
情報記憶装置に格納させた後、オペレーティングシステ
ムの起動から、アプリケーションプログラムの起動操作
をやシ直す。
発明が解決しようとする問題点
しかし、かかる構成によれば、アプリケーションプログ
ラムの切シ換えの度に、その起動情報(メモリスインチ
)をキーボードから入力する必要があり、起動操作が繁
雑であるととも、起動情報の誤入力、もしくは不適切な
起動情報を適切な起動情報と誤って判断することによる
誤動作が起こりやすいという問題があった。
ラムの切シ換えの度に、その起動情報(メモリスインチ
)をキーボードから入力する必要があり、起動操作が繁
雑であるととも、起動情報の誤入力、もしくは不適切な
起動情報を適切な起動情報と誤って判断することによる
誤動作が起こりやすいという問題があった。
上述の問題は以下の理由で生じる。すなわち、第1に起
動情報記憶装置には、オペレータによシキーボードから
入力された最も新しい起動情報が保存されるだけであシ
、アプリケーションプログラムの切シ換えによって起動
情報が自動的に入れ換えられるという構成にはなってい
ないからである。第2にオペレーティングシステムは、
起動情報記憶装置に保存されている起動情報が、指定の
アプリケーションプログラムの記動情報として適切であ
るか否かの判定を行わないためである。
動情報記憶装置には、オペレータによシキーボードから
入力された最も新しい起動情報が保存されるだけであシ
、アプリケーションプログラムの切シ換えによって起動
情報が自動的に入れ換えられるという構成にはなってい
ないからである。第2にオペレーティングシステムは、
起動情報記憶装置に保存されている起動情報が、指定の
アプリケーションプログラムの記動情報として適切であ
るか否かの判定を行わないためである。
本発明は、上述の問題点に鑑みてなされたもので、アプ
リケーションプログラムの起動操作を容易化し、かつ起
動情報の誤シによる誤動作を防止することができるアプ
リケーションプログラム起動制御方法を提供することに
ある。
リケーションプログラムの起動操作を容易化し、かつ起
動情報の誤シによる誤動作を防止することができるアプ
リケーションプログラム起動制御方法を提供することに
ある。
問題点を解決するだめの手段
本発明は上述の問題点を解決するため、複数のアプリケ
ーションプログラムのそれぞれの起動情報を不揮発性の
第1の記憶装置に格納しておき、起動すべき任意の一つ
のアブーリケーションプログラムが指定された場合、オ
ペレーティングシステムにより、当該指定アプリケーシ
ョンプログラムの起動情報を前記第1の記憶装置から読
み出させ、任意の一つのアプリケーションプログラムの
起動に必要な起動情報を格納するための不揮発性の第2
の記憶装置に記憶されている起動情報との比較を行わせ
、当該比較が一致したときに当該指定アプリケーション
プログラムの起動処理を実行させ、当該比較が不一致の
ときに当該指定アプリケーションプログラムの起動情報
を前記第2の記憶装置に格納させるという構成を備えた
ものである。
ーションプログラムのそれぞれの起動情報を不揮発性の
第1の記憶装置に格納しておき、起動すべき任意の一つ
のアブーリケーションプログラムが指定された場合、オ
ペレーティングシステムにより、当該指定アプリケーシ
ョンプログラムの起動情報を前記第1の記憶装置から読
み出させ、任意の一つのアプリケーションプログラムの
起動に必要な起動情報を格納するための不揮発性の第2
の記憶装置に記憶されている起動情報との比較を行わせ
、当該比較が一致したときに当該指定アプリケーション
プログラムの起動処理を実行させ、当該比較が不一致の
ときに当該指定アプリケーションプログラムの起動情報
を前記第2の記憶装置に格納させるという構成を備えた
ものである。
作用
本発明は上述の構成によって、起動すべきアプリケーシ
ョンプログラムを指定すれば、その起動情報が第2の記
憶装置に格納されているか自動的に確認され、格納され
ていない場合は、指定アプリケーションプログラムの起
動情報が自動的に第2の記憶装置に格納されるから、起
動情報の入力および確認をオペレータが行う必要がなく
なるのテ、従来よりもアプリケーションプログラムの起
動操作が容易になり、また、起動情報の誤りによる誤動
作が防止される。
ョンプログラムを指定すれば、その起動情報が第2の記
憶装置に格納されているか自動的に確認され、格納され
ていない場合は、指定アプリケーションプログラムの起
動情報が自動的に第2の記憶装置に格納されるから、起
動情報の入力および確認をオペレータが行う必要がなく
なるのテ、従来よりもアプリケーションプログラムの起
動操作が容易になり、また、起動情報の誤りによる誤動
作が防止される。
実施例
以下図面を参照しながら、本発明の一実施例について説
明する。
明する。
第1図は、本発明の一実施例によるアプリケーションプ
ログラム起動制御方法が適用されたワークステーション
の概略ブロック図である。図において、1はオペレーテ
ィングシステムまたはアプリケーションプログラムを実
行する中央処理装置、2はプログラムやデータを格納す
るだめの主記憶装置、3は任意の一つのアプリケーショ
ンプログラムの起動に必要な起動情報(メモリスイッチ
)を記憶するだめの不揮発性の起動情報記憶装置である
。この起動情報記憶装置3は、例えばバッテリによシバ
ツクアップされたRAMである。
ログラム起動制御方法が適用されたワークステーション
の概略ブロック図である。図において、1はオペレーテ
ィングシステムまたはアプリケーションプログラムを実
行する中央処理装置、2はプログラムやデータを格納す
るだめの主記憶装置、3は任意の一つのアプリケーショ
ンプログラムの起動に必要な起動情報(メモリスイッチ
)を記憶するだめの不揮発性の起動情報記憶装置である
。この起動情報記憶装置3は、例えばバッテリによシバ
ツクアップされたRAMである。
4はハードディスク装置でちる。このノ・−ドディスク
装置4には、複数のアプリケーションプログラム5とそ
れぞれの起動情報6、およびアプリケーションプログラ
ムの実行管理などのためのプログラムの集合であるオペ
レーティングンステム7などが格納されている。前記オ
ペレーティングシステムの全体または必要な部分は、当
該ワークステーションの電源投入時に、主記憶装置2に
ロードされて起動する。8はハードディスク装置8を制
御するコントローラである。
装置4には、複数のアプリケーションプログラム5とそ
れぞれの起動情報6、およびアプリケーションプログラ
ムの実行管理などのためのプログラムの集合であるオペ
レーティングンステム7などが格納されている。前記オ
ペレーティングシステムの全体または必要な部分は、当
該ワークステーションの電源投入時に、主記憶装置2に
ロードされて起動する。8はハードディスク装置8を制
御するコントローラである。
9はディスプレイ装置であり、キーボード10とポイン
ティングデバイスであるマウス11が付属している。1
2はこのディスプレイ装置9を制御するコントローラで
ある。
ティングデバイスであるマウス11が付属している。1
2はこのディスプレイ装置9を制御するコントローラで
ある。
13は前記各部の間のデータなどの伝達のだめのバスで
ある。
ある。
以上のように構成されたワークステーションについて、
アプリケーションプログラムの起動制御動作を説明する
。第2図に、オペレーティングシステムの起動後からの
アプリケーション起動制御動作を示すフローチャートを
示す。
アプリケーションプログラムの起動制御動作を説明する
。第2図に、オペレーティングシステムの起動後からの
アプリケーション起動制御動作を示すフローチャートを
示す。
オペレーティングが起動されると、ステップ1において
、オペレーティングシステムの制御により、メニュー画
面のデータがディスプレイ装置9へ転送され、ディスプ
レイ装置9に第3図に示すメニュー画面14が表示され
る。
、オペレーティングシステムの制御により、メニュー画
面のデータがディスプレイ装置9へ転送され、ディスプ
レイ装置9に第3図に示すメニュー画面14が表示され
る。
本実施例では、アプリケーションプログラム5としてワ
ードプロセッサ、データベース、図形処理の3種類がち
シ、それぞれの名称はアプリケーション番号に続けて表
示される。
ードプロセッサ、データベース、図形処理の3種類がち
シ、それぞれの名称はアプリケーション番号に続けて表
示される。
ステップ2において、オペレータは画面表示された複数
のアプリケーションプログラムから希望するアプリケー
ションプラグラムを選び、そのアプリケーション番号を
ディスプレイ装置9に付属のキーボード10から入力し
て、起動すべきアプリケーションプラグラムを指定した
のち、キーボード10から実行指示を入力する。なお、
入力したアプリケーション番号は、オペレーティングシ
ステムの制御により、画面14の該当の欄15に表示さ
れる。
のアプリケーションプログラムから希望するアプリケー
ションプラグラムを選び、そのアプリケーション番号を
ディスプレイ装置9に付属のキーボード10から入力し
て、起動すべきアプリケーションプラグラムを指定した
のち、キーボード10から実行指示を入力する。なお、
入力したアプリケーション番号は、オペレーティングシ
ステムの制御により、画面14の該当の欄15に表示さ
れる。
次のステップ3において、オペレーティングシステムの
制御により、ハードディスク装置4から指定されたアプ
リケーションプログラムに対応した起動情報が主記憶装
置2に読み込まれる。なお、ハードディスク装置4上の
各起動情報6と各アプリケーションプログラム5は関連
付けられて格納されている。
制御により、ハードディスク装置4から指定されたアプ
リケーションプログラムに対応した起動情報が主記憶装
置2に読み込まれる。なお、ハードディスク装置4上の
各起動情報6と各アプリケーションプログラム5は関連
付けられて格納されている。
次のステップ4において、オペレーティングシステムの
制御によシ、主記憶装置2に読み込まれた起動情報と、
起動情報記憶装置3に記憶されている起動情報との比較
判定が行われる。
制御によシ、主記憶装置2に読み込まれた起動情報と、
起動情報記憶装置3に記憶されている起動情報との比較
判定が行われる。
ステップ4で起動情報が一致すると判定された場合、ス
テップ5において、オペレーティングシステムの制御に
より、指定されたアプリケーションプログラムがハード
ディスク装置4から主記憶装置2に読み込まれ、起動さ
れる。
テップ5において、オペレーティングシステムの制御に
より、指定されたアプリケーションプログラムがハード
ディスク装置4から主記憶装置2に読み込まれ、起動さ
れる。
他方、ステップ4で起動情報が不一致と判定された場合
、ステップ6において、オペレーティングシステムの制
御によシ、主記憶装置2に読み込まれている起動情報が
起動情報記憶装置3に書き込まれる。そして、次のステ
ップ7において、オペレーティングシステムの制御によ
り、主記憶装置2のクリアなどのリセット処理が行われ
、起動制御動作は終了する。
、ステップ6において、オペレーティングシステムの制
御によシ、主記憶装置2に読み込まれている起動情報が
起動情報記憶装置3に書き込まれる。そして、次のステ
ップ7において、オペレーティングシステムの制御によ
り、主記憶装置2のクリアなどのリセット処理が行われ
、起動制御動作は終了する。
この場合、オペレーティングシステムを再度起動し、キ
ーボード10からアプリケーション番号と実行指示を入
力することにより、そのアプリケーションプログラムを
起動させることができる。
ーボード10からアプリケーション番号と実行指示を入
力することにより、そのアプリケーションプログラムを
起動させることができる。
なお、本実施例で説明したアプリケーションプログラム
の起動制御動作の手順は一例であり、その手順は必要に
応じて変更してよい。
の起動制御動作の手順は一例であり、その手順は必要に
応じて変更してよい。
また本実施例ではアプリケーションプログラムと起動情
報を同一のハードディスク装置に格納したが、起動情報
を別の不揮発性記憶装置に格納してもよい。
報を同一のハードディスク装置に格納したが、起動情報
を別の不揮発性記憶装置に格納してもよい。
さらに、本実施例はいわゆるワークステーションに適用
された例であったが、本発明は、複数のアプリケーショ
ンプログラムを選択的に実行する同様のデータ処理装置
に一般的に適用できるものである。
された例であったが、本発明は、複数のアプリケーショ
ンプログラムを選択的に実行する同様のデータ処理装置
に一般的に適用できるものである。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、本発明は、アプリケー
ションプログラムの切り換えの場合、適切な起動情報が
オペレータシステムの制御によって自動的に起動情報の
記憶装置に書き込まれるので、起動情報をオペレータが
キーボードなどから入力する必要がなくなり、また、起
動情報の確認がオペレーティングシステムによって自動
的になされるので、その確認をオペレータが行う必要が
なくなるため、アプリケーションプログラムの起動操作
を簡易化でき、また起動情報の誤シによる誤動作を防止
できるという効果を有する0
ションプログラムの切り換えの場合、適切な起動情報が
オペレータシステムの制御によって自動的に起動情報の
記憶装置に書き込まれるので、起動情報をオペレータが
キーボードなどから入力する必要がなくなり、また、起
動情報の確認がオペレーティングシステムによって自動
的になされるので、その確認をオペレータが行う必要が
なくなるため、アプリケーションプログラムの起動操作
を簡易化でき、また起動情報の誤シによる誤動作を防止
できるという効果を有する0
第1図は本発明の一実施例によるアプリケーションプロ
グラム起動制御方法を適用したワークステーションの概
略ブロック図、第2図は同ワークステーションにおける
アプリケーションプログラム起動制御動作の概略フロー
チャート、第3図は同ワークステーションにおいて表示
されるメニュー画面を示す図、第4図は従来のワークス
テーションにおいて表示されるメニュー画面を示す図で
ある。 1・・・中央処理装置、2・・・主記憶装置、3・・・
起動情報記憶装置、4・・・・・−ドディスク装置、5
・・・アプリケーションプログラム、6・・・起動情報
、7・・・オペレーティングシステム、9・・・ディス
プレイ装置、10・・・キーボード。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
1図 ! 第2図
グラム起動制御方法を適用したワークステーションの概
略ブロック図、第2図は同ワークステーションにおける
アプリケーションプログラム起動制御動作の概略フロー
チャート、第3図は同ワークステーションにおいて表示
されるメニュー画面を示す図、第4図は従来のワークス
テーションにおいて表示されるメニュー画面を示す図で
ある。 1・・・中央処理装置、2・・・主記憶装置、3・・・
起動情報記憶装置、4・・・・・−ドディスク装置、5
・・・アプリケーションプログラム、6・・・起動情報
、7・・・オペレーティングシステム、9・・・ディス
プレイ装置、10・・・キーボード。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
1図 ! 第2図
Claims (1)
- 複数のアプリケーションプログラムを選択的に実行する
データ処理装置において、複数のアプリケーションプロ
グラムのそれぞれの起動情報が不揮発性の第1の記憶装
置に格納されており、起動すべき任意の一つのアプリケ
ーションプログラムが指定された場合、オペレーティン
グシステムにより、当該指定アプリケーションプログラ
ムの起動情報が前記第1の記憶装置から読み出され、任
意の一つのアプリケーションプログラムの起動に必要な
起動情報を格納するための不揮発性の第2の記憶装置に
記憶されている起動情報と比較され、当該比較が一致し
たときに当該指定アプリケーションプログラムの起動処
理が実行され、当該比較が不一致のときに当該指定アプ
リケーションプログラムの起動情報が前記第2の記憶装
置に格納されることを特徴とするアプリケーションプロ
グラム起動制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4087887A JPS63206831A (ja) | 1987-02-24 | 1987-02-24 | アプリケ−シヨンプログラム起動制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4087887A JPS63206831A (ja) | 1987-02-24 | 1987-02-24 | アプリケ−シヨンプログラム起動制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63206831A true JPS63206831A (ja) | 1988-08-26 |
Family
ID=12592769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4087887A Pending JPS63206831A (ja) | 1987-02-24 | 1987-02-24 | アプリケ−シヨンプログラム起動制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63206831A (ja) |
-
1987
- 1987-02-24 JP JP4087887A patent/JPS63206831A/ja active Pending
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