JPS62262008A - 半導体レ−ザの光源ブロツク - Google Patents
半導体レ−ザの光源ブロツクInfo
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- JPS62262008A JPS62262008A JP10559586A JP10559586A JPS62262008A JP S62262008 A JPS62262008 A JP S62262008A JP 10559586 A JP10559586 A JP 10559586A JP 10559586 A JP10559586 A JP 10559586A JP S62262008 A JPS62262008 A JP S62262008A
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- Japan
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- laser
- semiconductor laser
- collimating lens
- lens
- thermal expansion
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 13
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 7
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 5
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 abstract description 5
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 abstract description 4
- 239000010959 steel Substances 0.000 abstract description 4
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
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- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
- Mounting And Adjusting Of Optical Elements (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、レーザビームプリンタ、レーザビーム式精密
測定器などに用いられる半導体レーザの光源ブロックに
関するものである。
測定器などに用いられる半導体レーザの光源ブロックに
関するものである。
(従来の技術)
従来の半導体レーザの光源ブロックは、第3図及び第4
図に示すように構成されるのが一般である。すなわち、
半導体レーザaはビスbを用いてレーザ固定板Cに取付
けられ、コリメートレンズdは接着剤などによってレン
ズ支持台eに取付けられ、且つレーザ固定板Cとレンズ
支持台eとはビスfによって一体結合され光源ブロック
の固定部材Gを構成している。
図に示すように構成されるのが一般である。すなわち、
半導体レーザaはビスbを用いてレーザ固定板Cに取付
けられ、コリメートレンズdは接着剤などによってレン
ズ支持台eに取付けられ、且つレーザ固定板Cとレンズ
支持台eとはビスfによって一体結合され光源ブロック
の固定部材Gを構成している。
そして固定部材Gを構成するレーザ固定板Cとレンズ支
持台eとは同一の材質のもの、例えばアルミニウム製の
ものが用いられている。
持台eとは同一の材質のもの、例えばアルミニウム製の
ものが用いられている。
(発明が解決しようとする問題点)
半導体レーザの光源ブロックにおいて、半導体レーザa
の発光点mよりある拡がり角をもって拡散するビームは
、コリメートレンズdによって平行ビーム又は成る長さ
の焦点距離を有する集光ビームに収束されるが、光量ロ
スを少なくするためコリメートレンズdを前記発光点m
に近付けて配置する必要がある。このためコリメートレ
ンズdの深度は、焦点距離を短くしたことの影響を受け
て、数μm程度の非常に浅いものになる。
の発光点mよりある拡がり角をもって拡散するビームは
、コリメートレンズdによって平行ビーム又は成る長さ
の焦点距離を有する集光ビームに収束されるが、光量ロ
スを少なくするためコリメートレンズdを前記発光点m
に近付けて配置する必要がある。このためコリメートレ
ンズdの深度は、焦点距離を短くしたことの影響を受け
て、数μm程度の非常に浅いものになる。
従って、外気温の変化やレーザ発熱などの装置自身の発
生熱の影響を受け、固定部材Gが熱膨張、熱収縮するこ
とによっても、コリメートレンズdと半導体レーザaと
の間隔寸法が許容範囲より外れ、フォーカスずれが生じ
る。これは固定部材Gを構成するレンズ支持台eの熱膨
張、熱収縮により所定温度以上になると前記間隔寸法が
許容範囲より長くなり、所定温度以下になると前記間隔
寸法が許容範囲より短くなるためである。
生熱の影響を受け、固定部材Gが熱膨張、熱収縮するこ
とによっても、コリメートレンズdと半導体レーザaと
の間隔寸法が許容範囲より外れ、フォーカスずれが生じ
る。これは固定部材Gを構成するレンズ支持台eの熱膨
張、熱収縮により所定温度以上になると前記間隔寸法が
許容範囲より長くなり、所定温度以下になると前記間隔
寸法が許容範囲より短くなるためである。
この結果例えばレーザプリンタにおいては、コリメート
レンズdからの平行ビームなどのビーム径が温度変化に
よって変動し、中間調の表現などに悪影響が及ぼされる
という問題がある(問題点を解決するための手段) 本発明は上記問題点を解決するため、半導体レーザとコ
リメートレンズとが共に固定部材に固定され、半導体レ
ーザの拡散ビームをコリメートレンズで収束する半導体
レーザの光源ブロックにおいて、レーザ光軸と垂直に交
わる基準面を、半導体レーザが固定部材に取付けられる
レーザ取付面より後方に想定し、この基準面と前記レー
ザ取付面との間における固定部材の材質を、前記基準面
とコリメートレンズが固定部材に取付けられるレンズ固
定点との間における固定部材の材質の熱膨張係数より大
きな熱膨張係数を有するものに選定したことを特徴とす
る。
レンズdからの平行ビームなどのビーム径が温度変化に
よって変動し、中間調の表現などに悪影響が及ぼされる
という問題がある(問題点を解決するための手段) 本発明は上記問題点を解決するため、半導体レーザとコ
リメートレンズとが共に固定部材に固定され、半導体レ
ーザの拡散ビームをコリメートレンズで収束する半導体
レーザの光源ブロックにおいて、レーザ光軸と垂直に交
わる基準面を、半導体レーザが固定部材に取付けられる
レーザ取付面より後方に想定し、この基準面と前記レー
ザ取付面との間における固定部材の材質を、前記基準面
とコリメートレンズが固定部材に取付けられるレンズ固
定点との間における固定部材の材質の熱膨張係数より大
きな熱膨張係数を有するものに選定したことを特徴とす
る。
前記基準面は第1図にHで示すように、レーザ固定板と
レンズ支持台との接続面に選定すると共にレーザ固定板
にレーザ支持座を突設し、ここに半導体レーザを取付け
る一方、レンズ支持台を鋼製(ステンレス鋼製のものが
最適である。)とし、レーザ固定板を鋼より熱膨張係数
の大きなアルミニウムを用いて形成すると好適である。
レンズ支持台との接続面に選定すると共にレーザ固定板
にレーザ支持座を突設し、ここに半導体レーザを取付け
る一方、レンズ支持台を鋼製(ステンレス鋼製のものが
最適である。)とし、レーザ固定板を鋼より熱膨張係数
の大きなアルミニウムを用いて形成すると好適である。
そして最も理想的には、半導体レーザがレーザ支持板に
取付けられるレーザ取付面(第1図にして示す。)と前
記基準面Hとの距離をl、コリメートレンズがレンズ支
持台に取付けられるレンズ固定点(第1図にPで示す。
取付けられるレーザ取付面(第1図にして示す。)と前
記基準面Hとの距離をl、コリメートレンズがレンズ支
持台に取付けられるレンズ固定点(第1図にPで示す。
)と前記基準面Hとの距離をp、レーザ支持板の熱膨張
係数をα5、レンズ支持台の熱膨張係数をα。
係数をα5、レンズ支持台の熱膨張係数をα。
としたとき、
βαt #pαD ’−−−−−・−(1)となる
ように、l、p、α5、α9を選定するとよい。すなわ
ち、α、とα2とはl、pに対し略反比例するように選
定されると理想的である。
ように、l、p、α5、α9を選定するとよい。すなわ
ち、α、とα2とはl、pに対し略反比例するように選
定されると理想的である。
(作用)
本発明の作用を第1図に基き説明する。第1図において
、Aはコリメートレンズと半導体レーザとの間隔寸法を
示し、ΔTの温度変化に対し、AはΔAの長さ変化をす
るものとする。Bは半導体レーザの厚みを示し、ΔTに
対する長さ変化は0であると仮定する。
、Aはコリメートレンズと半導体レーザとの間隔寸法を
示し、ΔTの温度変化に対し、AはΔAの長さ変化をす
るものとする。Bは半導体レーザの厚みを示し、ΔTに
対する長さ変化は0であると仮定する。
するとΔTに対するβ、pの長さ変化Δl、Δpは次の
ように表されるので、 Δl=α、・l・ΔT Δp=α2 ・p・ΔT A+ΔA1ΔAは次のようになる。
ように表されるので、 Δl=α、・l・ΔT Δp=α2 ・p・ΔT A+ΔA1ΔAは次のようになる。
A+ΔA= (p十Δp) −(j!+Δ1)−BΔA
=Δp−Δ2=(α、・p−α1 ・l)ΔT−・−・
−・・ (2) 従来例においてはα2=α、であり、これをαとすると
、 ΔA0−α(p−1) ΔT ・−−−−f31となる
。
=Δp−Δ2=(α、・p−α1 ・l)ΔT−・−・
−・・ (2) 従来例においてはα2=α、であり、これをαとすると
、 ΔA0−α(p−1) ΔT ・−−−−f31となる
。
本発明においては、p>j2、α、〈α1であり、(α
、・p−α、・l)を0に近づけることが可能であって
、式(2)と式(3)とを比較すると、1ΔA1〈]Δ
All+とすることができる。
、・p−α、・l)を0に近づけることが可能であって
、式(2)と式(3)とを比較すると、1ΔA1〈]Δ
All+とすることができる。
特に式(1)で示すような関係に、1.p、α。
、α2を選定すると、計算上はΔA=Oとすることがで
きる。
きる。
このように本発明によると、コリメートレンズと半導体
レーザとの間隔寸法の温度変化に対する変動量を従来例
に比較し、減少させることができる結果、フォーカスず
れを改善することができる。
レーザとの間隔寸法の温度変化に対する変動量を従来例
に比較し、減少させることができる結果、フォーカスず
れを改善することができる。
(実施例)
第1図及び第2図に示す本発明の一実施例は、半導体レ
ーザlの拡散ビームをコリメートレンズ2で収束して、
平行ビームを得る光源ブロックに関するものである。
ーザlの拡散ビームをコリメートレンズ2で収束して、
平行ビームを得る光源ブロックに関するものである。
レーザ固定板3は熱膨張係数 αEが2.3×10−’
deg−’のアルミニウム板で形成され、そのレーザ
取付側の面にレーザ支持座4が突設されている。そして
このレーザ支持座4の突出高さlを15mmとしている
。半導体レーザ1は前記レーザ支持座4にビス5を用い
て取付けられている。
deg−’のアルミニウム板で形成され、そのレーザ
取付側の面にレーザ支持座4が突設されている。そして
このレーザ支持座4の突出高さlを15mmとしている
。半導体レーザ1は前記レーザ支持座4にビス5を用い
て取付けられている。
レンズ支持台6は熱膨張係数 α、が1.2×10−’
deg−’の鋼材で形成され、上面にレーザ光軸Xに
沿ってV溝7が形成されている。このV溝7上には、コ
リメートレンズ2が接着剤を用い、且つこれをバンド部
材8で補助することによって固定されている。
deg−’の鋼材で形成され、上面にレーザ光軸Xに
沿ってV溝7が形成されている。このV溝7上には、コ
リメートレンズ2が接着剤を用い、且つこれをバンド部
材8で補助することによって固定されている。
レーザ固定板3はビス9を用いてレンズ支持台6の端面
に取付けられ、且つコリメートレンズ2の中心線上すな
わちレーザ光軸X上に半導体レーザlの発光点10が位
置している。
に取付けられ、且つコリメートレンズ2の中心線上すな
わちレーザ光軸X上に半導体レーザlの発光点10が位
置している。
コリメートレンズ2がレンズ支持台6に取付けられるレ
ンズ固定点は、第1図にPで示す位置に設定されている
。 ” 本実施例では、レーザ光軸Xと垂直に交わる基準面Hを
、レーザ固定板3とレンズ支持台6との接続面に想定し
ており、この基準面Hと前記レンズ固定点Pとの距離p
を2911に設定している。
ンズ固定点は、第1図にPで示す位置に設定されている
。 ” 本実施例では、レーザ光軸Xと垂直に交わる基準面Hを
、レーザ固定板3とレンズ支持台6との接続面に想定し
ており、この基準面Hと前記レンズ固定点Pとの距離p
を2911に設定している。
従って、本実施例においては、半導体レーザ1がレーザ
固定板3に取付けられるレーザ取付面りと前記基準面H
との距離がlとなり、この値及び前記p、α5、α、の
値を式(2)に代入すると、 ΔA= (1,2xlO−%X29−2.3X10−
’X15) ΔT= 0.3X10−’ΔT となる。
固定板3に取付けられるレーザ取付面りと前記基準面H
との距離がlとなり、この値及び前記p、α5、α、の
値を式(2)に代入すると、 ΔA= (1,2xlO−%X29−2.3X10−
’X15) ΔT= 0.3X10−’ΔT となる。
ところで、レーザ固定板3とレンズ支持台6が共にアル
ミニウム製の場合のΔA、は次のようになる。
ミニウム製の場合のΔA、は次のようになる。
ΔA6 = 2.3xlO−’x (29−15)ΔT
=32.2X10−’ΔT このようにΔAくくΔA0とすることができ、コリメー
トレンズ2と半導体レーザlとの間隔寸法Aの温度変化
を、従来例に比較し、格段に減少させることができる。
=32.2X10−’ΔT このようにΔAくくΔA0とすることができ、コリメー
トレンズ2と半導体レーザlとの間隔寸法Aの温度変化
を、従来例に比較し、格段に減少させることができる。
本発明は上記実施例に示す外、種々の態様に構成するこ
とができ、前記基準面Hの想定位置、固定部材(上記実
施例ではレーザ固定板3、レンズ支持台6)の形状、構
造、材質などを種々に選定することができる。
とができ、前記基準面Hの想定位置、固定部材(上記実
施例ではレーザ固定板3、レンズ支持台6)の形状、構
造、材質などを種々に選定することができる。
(発明の効果)
本発明は上記構成、作用を有するので、コリメートレン
ズと半導体レーザとの間隔寸法の温度変化に対する変動
量を従来例に比較し減少させることができ、フォーカス
ずれを改善できるという効果を奏する。
ズと半導体レーザとの間隔寸法の温度変化に対する変動
量を従来例に比較し減少させることができ、フォーカス
ずれを改善できるという効果を奏する。
第1図は本発明の実施例の一部切欠平面図、第2図はそ
の構成部品の一部を分解して示す斜視図、第3図は従来
例の平面図、第4図はその構成部品の一部を分解して示
す斜視図である。 l・・−・・−一−−−・−・−−−一−−・−・−−
−−−・−半導体レーザ2・・・・・−・−・・・・−
・・−・−・・−・−−−一−コリメートレンズ3−・
−−−−−−・−−−−−−−−・−−−−−−一・−
−−−−・−レーザ固定板(固定部材)6・−−−一−
−−−−−−・−・−・−・−・−・−・−・−レンズ
支持台(固定部材)H−一−−−・−・−・−−−−−
・・−・・−・〜・・・・−・基準面L−・−・〜・−
・−・−・−−−一−−−・−−−−−−−−・・−レ
ーザ取付面P−・・・・・−・・・−・−・・・・−−
一−−−−−−〜−−−−−レンズ固定点X・−−−−
−・−・・−・・・−−−−一−・・−・−・−・−・
レーザ光軸代理人 弁理士 石 原 勝 第1図 P−Lンス゛固定)う。 X−−−L−7”光軸 第3図
の構成部品の一部を分解して示す斜視図、第3図は従来
例の平面図、第4図はその構成部品の一部を分解して示
す斜視図である。 l・・−・・−一−−−・−・−−−一−−・−・−−
−−−・−半導体レーザ2・・・・・−・−・・・・−
・・−・−・・−・−−−一−コリメートレンズ3−・
−−−−−−・−−−−−−−−・−−−−−−一・−
−−−−・−レーザ固定板(固定部材)6・−−−一−
−−−−−−・−・−・−・−・−・−・−・−レンズ
支持台(固定部材)H−一−−−・−・−・−−−−−
・・−・・−・〜・・・・−・基準面L−・−・〜・−
・−・−・−−−一−−−・−−−−−−−−・・−レ
ーザ取付面P−・・・・・−・・・−・−・・・・−−
一−−−−−−〜−−−−−レンズ固定点X・−−−−
−・−・・−・・・−−−−一−・・−・−・−・−・
レーザ光軸代理人 弁理士 石 原 勝 第1図 P−Lンス゛固定)う。 X−−−L−7”光軸 第3図
Claims (1)
- (1)半導体レーザとコリメートレンズとが共に固定部
材に固定され、半導体レーザの拡散ビームをコリメート
レンズで収束する半導体レーザの光源ブロックにおいて
、レーザ光軸と垂直に交わる基準面を、半導体レーザが
固定部材に取付けられるレーザ取付面より後方に想定し
、この基準面と前記レーザ取付面との間における固定部
材の材質を、前記基準面とコリメートレンズが固定部材
に取付けられるレンズ固定点との間における固定部材の
材質の熱膨張係数より大きな熱膨張係数を有するものに
選定したことを特徴とする半導体レーザの光源ブロック
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10559586A JPS62262008A (ja) | 1986-05-07 | 1986-05-07 | 半導体レ−ザの光源ブロツク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10559586A JPS62262008A (ja) | 1986-05-07 | 1986-05-07 | 半導体レ−ザの光源ブロツク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62262008A true JPS62262008A (ja) | 1987-11-14 |
Family
ID=14411851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10559586A Pending JPS62262008A (ja) | 1986-05-07 | 1986-05-07 | 半導体レ−ザの光源ブロツク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62262008A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102039486A (zh) * | 2010-11-09 | 2011-05-04 | 苏州德龙激光有限公司 | 应用于激光加工设备的激光螺旋旋转光学模组 |
| JP2015227936A (ja) * | 2014-05-30 | 2015-12-17 | 株式会社東芝 | 画像形成装置 |
-
1986
- 1986-05-07 JP JP10559586A patent/JPS62262008A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102039486A (zh) * | 2010-11-09 | 2011-05-04 | 苏州德龙激光有限公司 | 应用于激光加工设备的激光螺旋旋转光学模组 |
| JP2015227936A (ja) * | 2014-05-30 | 2015-12-17 | 株式会社東芝 | 画像形成装置 |
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