JPS62264380A - 画像処理装置 - Google Patents

画像処理装置

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JPS62264380A
JPS62264380A JP61108865A JP10886586A JPS62264380A JP S62264380 A JPS62264380 A JP S62264380A JP 61108865 A JP61108865 A JP 61108865A JP 10886586 A JP10886586 A JP 10886586A JP S62264380 A JPS62264380 A JP S62264380A
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JP
Japan
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data
memory means
group
logic
output
Prior art date
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Pending
Application number
JP61108865A
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English (en)
Inventor
Tsutomu Minagawa
勉 皆川
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は画像処理装置、特に境界線等の所定の画素位置
の検出を行なう画像処理装置に関する。
(従来の技術) 一般に画像処理装置では、二次元画像を形成する各画素
データをメモリに記憶させ、必要な処理を施す。この場
合、ある特定の色をもった画素の位置を検出する処理が
必要となることが多い。例えば、メモリ内に、ある閉領
域をもった図形が定義されており、この閉領域内を塗り
つぶすような画像処理を施す場合、境界線の座標値を求
めなければならない。
いま、例えば赤、緑、青(以下それぞれR,G。
Bと略す)の3つの基準色について3個のメモリMR,
MG、M、を設け、このメモリ内に紫色の境界線を有す
る三角形が第4図に示すように定義されているものとす
る。この三角形の内側を塗りつぶすような画像処理を行
なうためには、この境界線の座標値を求めなければなら
ない。
従来装置では、この作業を次のようにして行なっている
。l]ち所定点Aから第4図の矢印に示す方向に各画素
を検索してゆき、紫色の画素Bをみつけ出すのである。
第5図にこの手順の流れ図を示ず。まず各メモリMR0
MG0MBのそれぞれからA点を含んだ所定のnピット
分のデータDI  、Di  、DlBを読出す。通常
は、このRG ビットanとしては、1ワードに相当するビット数、が
採られ、結局1ワードデータの読出しを行なったことに
なる(ステップS1)。次にこのデータDIR,D1G
、D19に基づいて紫色の画素の検索を行なう(ステッ
プ82)。紫色の画素がなければ、続いて次の1ワ一ド
分のデータD2R。
D2G、D2.を読出して同じ処理を繰返す(ステップ
83.84.81)。紫色の画素があれば(この例では
Dk  、Dk  、Dk、を読出したR      
 G とき)、そのワードデータの中の何番目のビットが紫色
の画素に対応するのかを、データを1ビツトずつシフト
する操作を行なって検出する(ステップ85)。
このようにして8点の座標を検出することができる。同
様にしてこの三角形の全境界線の座標が求められる。
(発明が解決しようとする問題点) 従来の画像処理装置では、第5図に示す操作をすべてソ
フトウェアで処理していたため処理時間が長くなるとい
う問題点がある。即ら、CPUが所定のプログラムに基
づいて1ワードデータごとの読出しを行ない、所定の演
算処理を行なっているため、CPUの実行すべきステッ
プ数ががなり多くなり、最終的な境界座標が求まるまで
、かなりの時間がかかつてしまうのである。画II処理
は対象物が視覚的に把握されるため、処理時間をできる
だけ短縮することが望まれている。
そこで本発明はできるだけ短時間で境界線等の所定の画
素位置の検出を行なうことができる画像処理袋δを提供
することを目的とする。
〔発明の構成〕
(問題点を解決するための手段) 本発明は画像処理装置において、 a)二次元画像を形成する各画素をm色(mは自然数)
の基準色に分解し、各y!準単色との画素データを記a
するm個のメモリ手段と、 b)検索すべき指定色に基づいてm個のメモリ手段を、
指定色を構成する基準色についてのメモリ手段から成る
第1群と、それ以外のメモリ手段から成る第2群と、に
分類する分類手段と、C)第1群に属するメモリ手段が
2以上ある場合には、第1群に属する各メモリ手段の検
索対象となるアドレス位置から、それぞれ所定のnビッ
ト(nは自然数)のデータを取出し、対応するビット間
での論理積演算を行なってその結果のデータを出力し、 第1uに属するメモリ手段が1つのみの場合には、この
1つのみのメモリ手段の検索対象となるアドレス位置か
らnビットのデータをそのまま出力し、 第1群に属するメモリ手段が無い場合には、nビットの
論理14111のデータを出力する第1の論理手段と、 d) 第2群に属するメモリ手段が2以上ある場合には
、第2群に属する各メモリ手段の検索対象となるアドレ
ス位置から、それぞれnビットのデータを取出し、対応
するビット間での論理和演算を行なってその結果の否定
論理データを出力し、第2群に属するメモリ手段が1つ
のみの場合には、この1つのみのメモリ手段の検索対象
となるアドレス位置からnビットのデータの否定論理デ
ータを出力し、 第2群に属するメモリ手段が無い場合には、nビットの
論理“1″のデータを出力する第2の論理手段と、 e)第1の論理手段の出力データと、第2の論理手段の
出力データと、の対応するビット間での論理積演口を行
なって、その結果論理゛1”となるビットが存在すれば
検索対象となる領域に指定色を有する画素が存在すると
判定する判定手段と、を設け、境界線等の所定の画素位
置の検出を短時間で行なえるようにしたものである。
(作 用) 従来ソフトウェアで処理していた操作を、ハードウェア
で実現できるようになるため、処理時間が極端に短縮す
る。
(実施例) 以下本発明を図示する実施例に基づいて説明する。第2
図は本発明に係る画像処理装置の基本構成を示すブロッ
ク図である。本実施例では3つのメモリ1が設けられて
おり、それぞれR,G、Bの゛基準色に対応する。この
3つのメモリ1は第4図のMR,M、 、M8に対応す
る。分類手段2は、検索すべき指定色に基づいてこの3
つのメモリ1を第1群および第2群の2つの群に分類す
る。第1群のメモリ内のデータに対しては第1の論理手
段3で後述する所定の論理演算が施され、第2群のメモ
リ内のデータに対しては第2の論理手段4で後述する所
定の論理演算が施される。判定手段5は、これら2つの
論理演算の結果に更に所定の論理演算を施し、指定色を
右する画素の存在を判定する。
いま、前述の従来装置の例と同様に第4図に示すような
三角形について、A点から矢印のように右方に検索して
ゆき、紫色の境界線上の点Bを求める場合の動作につい
て説明する。この動作のアルゴリズム自体は第5図の流
れ図に示すアルゴリズムと同様であるが、本実施例に係
る装置では、ステップS2の指定色画素の検索動作がす
べてハードウェアによって行なわれる。
さて、まず第4図に示すメモリMR,MG。
M からそれぞれデータD1  、DiG、D1BR を読出して分類手段2に取込む。この取込lυだnビッ
トのデータを、それぞれRO−R(n−1) 。
Go−G (n−1) 、 BO〜B (n−1)と表
わすことにする。例えばデータD1Rは1≧O,R1゜
R2,・・・、R(n−1)のnビットで構成される。
fR3図(a)はこれら取込んだデータを示す。この三
角形の例では、はじめに取込んだデータD1に対応する
画素はすべて黒であるため、ずぺてのビットは0となる
ここで分類手段2は、検索すべき指定色に基づいてデー
タD1 、Dl 、DlBを2つの群にG 分ける。この例では検索すべき指定色は境!71i線の
紫色であるため、紫色を構成する基準色RとBから成る
第1群と、それ以外の基準色Gから成る第2群とに分け
られる。従ってデータD1Rと01、とは第1の論理手
段3に与えられ、データD1oは第2の論理手段4に与
えられる。
第1の論理手段3は次のような論理演韓を行なう。
(i)  与えられたデータが2組以上ある場合与えら
れた各データの対応するビット間での論理積を出力。
(11)与えられたデータが1組のみの場合与えられた
データをそのまま出力。
(iii)  与えられたデータがない場合nビットの
論理111 I+を出力。
いま、この第1の論理手段3の論理出力をXとし、この
XをxO〜X (n−1)なるnビットで表ねすとすれ
ば、 X1=(R+Ri)−(G+Gi)・ (B+B i )         ・・・・・・(1
)なる式でXの各ビットを表わすことができる。ここで
iはO〜(n−1)までの自然数であり、RoG、Bは
各色が指定色の構成となっている場合は論理“1″、な
っていない場合は論理“0″をとる論理値である。
さて、この例では第1の論理手段3にはデータD1 と
01.とが与えられるため、出力XはDIRとDl、と
の論理和となる。即ち、指定色は紫色であるから11=
1.G−0,8−1であり、式(1)は Xi−(0+Ri) ・(1+Gi)−(0+Bi)−
Ri−3i         ・・・・・・(2)とな
る。第3図(b)上段にXの演算結果を示す。
一方、第2の論理手段4は次のような論理演算を行なう
(i)  与えられたデータが2組以上ある場合与えら
れた各データの対応するビット間での論理和の否定を出
力。
(ii)  与えられたデータが1組のみの場合与えら
れたデータの否定を出力。
(iii)  与えられたデータがない場合nビットの
論理“1″を出力。
いま、この第2の論理手段4の論理出力をYとし、この
YをYO〜Y(n−1)なるnビットで表わすとすれば
、 ・・・・・・(3) なる式でYの各ビットを表わすことができる。
さて、この例では第2の論理手段3にはデータD1oの
1組のみが与えられるため、出力YはDloの否定とな
る。即ち式(3)にR−1゜G−0,8=1を代入すれ
ば Yi=  (0・Ri+i・Qi+Q・Bi)=  Q
i           ・・・・・・(4)を得る。
第3図(b)中段にYのW4算結果を示す。
最後に判定手段5は第1の論理手段3の出力Xと第2の
論理手段4の出力Yとの論理和2をとり、このZが0か
否か、即ち20〜Z(n−1)のnビットのうら論理1
41 I+となるビットが1つでも存在するか否かを判
定する。論理“1パとなるビットが1つでも存在すれば
、検索対象となる領域に指定色を有する画素が存在する
と判定される。
(!11ち、 Z i =X i −Y i     ”=(5)なる
演算が行なわれ、Ziが“1″か否か判定されることに
なる。第3図(b)下段に2の演n結果を示す。このよ
うにこの例では1ワード目のデータD1についての検索
の結果はZ−0であり、指定色画素はこの領域内にはな
しと判断される。
続いて2ワード目のデータD2についても同様の検索処
理が行なわれるが、この例ではやはりZ=0となる。z
40となるのはにワード目のデータDkについての検索
処理が行なわれたときである。第4図を見ればわかるよ
うに、データDkの領域内には境界点Bが存在するため
である。第3図(C)に、このDkを各基準色について
取込んだデータを示す。図のようにDkRおよびDkB
の第10ビツト目が1″となっており、この位置に紫色
の境界点Bが存在することが示されている。このデータ
Dkに基づいて前述と同様の論理演算を行なった結果を
第3図(d)に示す。結果的にZキ01即ち第10ビツ
ト目が“1″となり、この領域に指定色画素が存在する
ことが確認される。
第1図は、第2図に示す装置のうち、分類手段2、第1
および第2の論理手段3および4、判定手段5の部分を
具体的な論理回路で構成した一例の回路図である。ここ
でRO−R(n−1)はメモリMRから取出したnビッ
トのデータ、GO〜G(n−1)はメモリMGから取出
したnビットのデータ、BO〜B(n−1)はメモリM
Bから取出したnビットのデータである。また、R,G
Bは前述したように各色が指定色の構成となっているか
否かを示す論理値である。この回路はB ITO〜B 
IT (n−1)のn個の部分から成るが、各部分の構
成は全く同一であるため、以下BITOの部分について
のみ説明する。
BITOにおいて、データビットRO,Go。
80はそれぞれANDゲート6 (6R,6G、6B)
およびORゲート7 (7R,7G、7B)の一方の入
力に与えられる。これらのゲートのもう一方の入力には
、インバータ8 (8R,8G、8B)を介して論理反
転されたR、G、Bが与えられる。またANDゲート6
の出力はNORゲート9に、ORゲート7の出力はAN
Dゲート10に、それぞれ与えられ、更にNORゲート
9の出力とANDゲート10の出力とが、ANDゲート
11に与えられる。最後にB ITO−B IT (n
−1)のすべてについてのANDゲート11の出力がO
Rゲート12に与えられる。
以下各ゲートの機能について説明する。ANDゲート6
、ORゲート7、インバータ8は分類手段2として機能
する。即ら、ANDゲート6はRlG、Bが0゛′のと
きのみRO,Go、BOを出力し、ORゲート7はR,
G、Bが1″のとぎのみRO,Go、BOを出力する。
従ってORゲート7の出力は第1群のメモリデータに相
当し、ANDゲート6の出力は第2群のメモリデータに
相当する。また、ANDゲート10は第1の論理手段3
、NORゲート9は第2の論理手段4として機能し、そ
れぞれXおよびYを出力する。出力Xが式(1)に従い
、出力Yが式(3)に従つ−Cいることが容易に理解で
きよう。一方、ANDゲート11およびORゲート12
は、判定手段5として機能する。即ち、ANDゲート1
1は式(5)に従ってXとYとのANDをとり、Zを出
力する。
このようにしてB 1.TO〜B I T (n−1)
からzO〜Z(n−1)が得られ、ORゲート12でそ
の論理和がとられる。従ってORゲート12の出力J 
U D G E ハ、2O−Z(n−1)(7)うち1
つでも1”があれば“1”となり、指定色画素の存在を
示すことになる。
第1図に示す回路を用いれば、以上のようにして第5図
のステップ81〜S3までの手順をハードウェアによっ
て行なうことができる。なお、指定色画素が存在した場
合、ステップS5においてビットシフトによる画素位置
検出を行なうが、このステップ$5の手順もハードウェ
アによって行なうようにしてもよい。これは第1図の回
路でZO〜Z (n−1)なる出力をシフトレジスタに
入れ、このシフトレジスタによりシフト動作を行なうよ
うにすれば容易に実現できる。
従来のソフトウェア処理を行なう装置では、第5図のス
テップ81〜S3までを行なうのに、CPUのクロック
サイクルで数10クロック分だけ必要となり、演算時間
としては数10μsec程度かかっていた。ところが第
1図に示す回路を用いれば、同じ処理を4段の論理ゲー
トを1回通すだけで行なうことかでき、演昨時間として
は10n sec以下とすることができ、演暮時間の大
幅な短縮化を図ることができる。
なお、上述の実施例では基準色としてR,G。
Bの3色を用いた例について示したが、本発明はこの3
色を用いる場合に限定されるものでないことは勿論であ
る。基準色が4色以上の場合にも全く同様に本発明を適
用することができる。また、第1図に示す具体的回路構
成は、一実施例として掲げたものであって、同様の論理
構成をハードウェアで実現できるものであればどのよう
な論理回路を用いてもかまわない。
〔発明の効果〕
本発明によれば、画像処理装置において、二次元画像を
基準色ごとに分解して記憶するメモリ手段と、この記憶
データを検索すべき指定色に!itづいて2群に分ける
分類手段と、分類したそれぞれに対し所定の論理演鋒を
/II!iず第1および第2の論理学段と、これら論理
手段の出力に基づいて指定色の有無を判定する判定手段
と、を設けるようにしたため、境界線等の所定の画素位
置の検出を短時間で行なうことができるようになる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る画像処理装置の一実施例の回路図
、第2図は本発明に係る画像処理装置の一実施例の基本
構成を示すブロック図、第3図は第2図に示す装置の動
作説明図、第4図は境界線位置を求める一般的な方法の
概念図、第5図は境界線位置を求める一般的な方法の手
順を示す流れ図である。 1・・・メモリ手段、2・・・分類手段、3・・・第1
の論理手段、4・・・第2の論理手段、5・・・判定手
段、6・・・ANDゲート、7・・・ORゲート、8・
・・インバータ、9・・・NORゲート、10・・・A
NDゲート、11・・・ANDゲート、12・・−OR
ゲート、81〜S5・・・流れ図の各ステップ。 躬2閏 佑3図 躬4図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 a)二次元画像を形成する各画素をm色(mは自然数)
    の基準色に分解し、前記基準色ごとの画素データを記憶
    するm個のメモリ手段と、 b)検索すべき指定色に基づいて前記m個のメモリ手段
    を、前記指定色を構成する基準色についてのメモリ手段
    から成る第1群と、それ以外のメモリ手段から成る第2
    群と、に分類する分類手段と、 c)前記第1群に属するメモリ手段が2以上ある場合に
    は、前記第1群に属する各メモリ手段の検索対象となる
    アドレス位置から、それぞれ所定のnビット(nは自然
    数)のデータを取出し、対応するビット間での論理積演
    算を行なってその結果のデータを出力し、 前記第1群に属するメモリ手段が1つのみの場合には、
    この1つのみのメモリ手段の前記検索対象となるアドレ
    ス位置からnビットのデータをそのまま出力し、 前記第1群に属するメモリ手段か無い場合には、nビッ
    トの論理“1”のデータを出力する第1の論理手段と、 d)前記第2群に属するメモリ手段が2以上ある場合に
    は、前記第2群に属する各メモリ手段の前記検索対象と
    なるアドレス位置から、それぞれnビットのデータを取
    出し、対応するビット間での論理和演算を行なってその
    結果の否定論理データを出力し、 前記第2群に属するメモリ手段が1つのみの場合には、
    この1つのみのメモリ手段の前記検索対象となるアドレ
    ス位置からnビットのデータの否定論理データを出力し
    、 前記第2群に属するメモリ手段が無い場合には、nビッ
    トの論理“1”のデータを出力する第2の論理手段と、 e)前記第1の論理手段の出力データと、前記第2の論
    理手段の出力データと、の対応するビット間での論理積
    演算を行なって、その結果論理“1”となるビットが存
    在すれば前記検索対象となる領域に前記指定色を有する
    画素が存在すると判定する判定手段と、 を備えることを特徴とする画像処理装置。
JP61108865A 1986-05-13 1986-05-13 画像処理装置 Pending JPS62264380A (ja)

Priority Applications (1)

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JP61108865A JPS62264380A (ja) 1986-05-13 1986-05-13 画像処理装置

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JP61108865A JPS62264380A (ja) 1986-05-13 1986-05-13 画像処理装置

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JP61108865A Pending JPS62264380A (ja) 1986-05-13 1986-05-13 画像処理装置

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6050586A (ja) * 1983-08-16 1985-03-20 インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション ラスタ走査デジタル表示システム

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6050586A (ja) * 1983-08-16 1985-03-20 インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション ラスタ走査デジタル表示システム

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