JPS62266765A - 3.5インチ用フロツピ−デイスクドライブ装置 - Google Patents
3.5インチ用フロツピ−デイスクドライブ装置Info
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- JPS62266765A JPS62266765A JP10991786A JP10991786A JPS62266765A JP S62266765 A JPS62266765 A JP S62266765A JP 10991786 A JP10991786 A JP 10991786A JP 10991786 A JP10991786 A JP 10991786A JP S62266765 A JPS62266765 A JP S62266765A
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- floppy disk
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業1−のJIJ用分野]
本発明はHD(高密度)型と2DD(両面倍密度)型の
2種類の3.5インチフロッピーディスクを使用可能に
した3、5インチ用フロッピーディスクドライブ装置に
関する。
2種類の3.5インチフロッピーディスクを使用可能に
した3、5インチ用フロッピーディスクドライブ装置に
関する。
[従来の技術]
プラスチックのハードジャケットに収納された3、5イ
ンチのフロッピーディスク(以下ディスクと略記する)
には磁気記録密度が HD(high+Jansity
:高密度;以下HD型ディスクと略記する)型と2
D D (tow 5ide double dens
ity :両面f8密度;以下2DD型ディスクと略記
する)型とがある。そして、HD型ディスクを使用する
場合はデータの転送速攻を500 kbH/ sとして
、その時のアンフォーマット時の記憶容量はMFM方式
で最大2MBとなる。一方、2DD型デイスクを使用す
る場合はデータの転送速度を 250kbit/ sと
して記憶容量は最大IMBとなる。
ンチのフロッピーディスク(以下ディスクと略記する)
には磁気記録密度が HD(high+Jansity
:高密度;以下HD型ディスクと略記する)型と2
D D (tow 5ide double dens
ity :両面f8密度;以下2DD型ディスクと略記
する)型とがある。そして、HD型ディスクを使用する
場合はデータの転送速攻を500 kbH/ sとして
、その時のアンフォーマット時の記憶容量はMFM方式
で最大2MBとなる。一方、2DD型デイスクを使用す
る場合はデータの転送速度を 250kbit/ sと
して記憶容量は最大IMBとなる。
このように、HD型ディスクと2DD型デイスクとでは
データの転送速度とディスクの分解能が異なるため、磁
気ヘッドに対してデータの古込信号屯流を送出する書込
回路における書込電流制限抵抗の抵抗値、および磁気ヘ
ッドの検出信号を読取る読1佼回路における微分定数、
ローパスフィルタの遮断周波数を使用するディスクの種
類によって変更する必要がある。
データの転送速度とディスクの分解能が異なるため、磁
気ヘッドに対してデータの古込信号屯流を送出する書込
回路における書込電流制限抵抗の抵抗値、および磁気ヘ
ッドの検出信号を読取る読1佼回路における微分定数、
ローパスフィルタの遮断周波数を使用するディスクの種
類によって変更する必要がある。
したがって、HD型ディスクと2DD型デイスクとの両
方のディスクを使用できるフロッピーディスクドライブ
装置においては、上記抵抗値、微分定数、遮断周波数等
のアナログ回路定数を2種類組込んであり、使用するデ
ィスクの種類によって−1−記アナログ回路定数をアナ
ログスツイによって前記磁気ヘッドに対して切換接続す
るようになっている。このアナログスイッチはホストコ
ンピュータ等の外部制御部からの使用ディスクの種類を
指定するモード選択信号にて駆動する。
方のディスクを使用できるフロッピーディスクドライブ
装置においては、上記抵抗値、微分定数、遮断周波数等
のアナログ回路定数を2種類組込んであり、使用するデ
ィスクの種類によって−1−記アナログ回路定数をアナ
ログスツイによって前記磁気ヘッドに対して切換接続す
るようになっている。このアナログスイッチはホストコ
ンピュータ等の外部制御部からの使用ディスクの種類を
指定するモード選択信号にて駆動する。
′[′発明が解決しようとする問題点]しかしながら、
上述したように外部制御部からのモード選択信号にてア
ナログ回路定数を切換えるようにした3、5インチ用フ
ロッピーディスクドライブ装置においても次のような問
題があった。
上述したように外部制御部からのモード選択信号にてア
ナログ回路定数を切換えるようにした3、5インチ用フ
ロッピーディスクドライブ装置においても次のような問
題があった。
すなわち、外部制御部から送出されたモード選択信号の
指定するディスクの種類(型)と実際にディスク挿入部
に挿入されているディスクの種類(型)が異なっていた
としても、誤ったアナログ回路定数でそのままディスク
に対して情報の書込み読出しを実行する。このように実
際に挿入されたディスク型とアナログ回路定数が対応し
ていない場合は、書込み読出し時に書込エラーや読出エ
ラーの発生確率が増大する問題がある。
指定するディスクの種類(型)と実際にディスク挿入部
に挿入されているディスクの種類(型)が異なっていた
としても、誤ったアナログ回路定数でそのままディスク
に対して情報の書込み読出しを実行する。このように実
際に挿入されたディスク型とアナログ回路定数が対応し
ていない場合は、書込み読出し時に書込エラーや読出エ
ラーの発生確率が増大する問題がある。
本発明は上述した事情に鑑みてなされたものであり、そ
の目的とするところは、ディスク挿入部に挿入されたデ
ィスクの種類を検出するHDディスク検出器を設け、こ
の検出器の検出信号用にてアナログ回路定数を切換える
ことにより、実際に挿入されたディスクの種類とアナロ
グ回路定数とが必ず対応でき、書込エラーおよび読取エ
ラーの発生確率を大幅に低減でき、信頼性を向上できる
3、5インチ用フロッピーディスクドライブ装置を提供
することにある。
の目的とするところは、ディスク挿入部に挿入されたデ
ィスクの種類を検出するHDディスク検出器を設け、こ
の検出器の検出信号用にてアナログ回路定数を切換える
ことにより、実際に挿入されたディスクの種類とアナロ
グ回路定数とが必ず対応でき、書込エラーおよび読取エ
ラーの発生確率を大幅に低減でき、信頼性を向上できる
3、5インチ用フロッピーディスクドライブ装置を提供
することにある。
[問題点を解決するための手段]
本発明は、第1図に示すように、ディスク挿入部lにハ
ードジャケットに収納された状態で挿入された3、5イ
ンチ規格のフロッピーディスク2の磁気記録面に対して
磁気ヘッド3にて情報の書込み読出しを実行するととも
に、磁気ヘッド3に接続される書込、読出回路4,5に
おけるアナログ回路定数6を変更することによって、磁
気記録面の磁気記録密度がHD(高密度)型と2DD(
両面倍密度)型との2種類のフロッピーディスクを使用
可能にした3、5インチ用フロッピーディスクドライブ
装置において、ディスク挿入部1内に、HD型のフロッ
ピーディスクのハードジャナツトに穿設されたHDディ
スク検出孔7を検出するHDデイスク検出器8を設け、
アナログスイッチ9によって、HDデイスク検出器8か
らの検出信号10に基づき書込、読出回路4,5のアナ
ログ回路定数6をHD型に対応したアナログ回路定数6
に切換えるようにしたものである。
ードジャケットに収納された状態で挿入された3、5イ
ンチ規格のフロッピーディスク2の磁気記録面に対して
磁気ヘッド3にて情報の書込み読出しを実行するととも
に、磁気ヘッド3に接続される書込、読出回路4,5に
おけるアナログ回路定数6を変更することによって、磁
気記録面の磁気記録密度がHD(高密度)型と2DD(
両面倍密度)型との2種類のフロッピーディスクを使用
可能にした3、5インチ用フロッピーディスクドライブ
装置において、ディスク挿入部1内に、HD型のフロッ
ピーディスクのハードジャナツトに穿設されたHDディ
スク検出孔7を検出するHDデイスク検出器8を設け、
アナログスイッチ9によって、HDデイスク検出器8か
らの検出信号10に基づき書込、読出回路4,5のアナ
ログ回路定数6をHD型に対応したアナログ回路定数6
に切換えるようにしたものである。
また別の発明においては、上記発明に加え、異常2.初
手段11によって、外部制御部12から送出されたモー
ド選択信号13の指定するフロッピーディスク型と前記
HDディスク検出器8の検出したフロッピーディスク型
と異なるとき外部制御部12へ異常信号14を送出する
ようにしている。
手段11によって、外部制御部12から送出されたモー
ド選択信号13の指定するフロッピーディスク型と前記
HDディスク検出器8の検出したフロッピーディスク型
と異なるとき外部制御部12へ異常信号14を送出する
ようにしている。
[作用]
このようにfM成された3、5インチ用フロッピーディ
スクドライブ装置であれば、ディスク挿入部にHD型の
フロッピーディスクが挿入されると、このHD型フロッ
ピーディスクのハードジャケットに穿設されたHD検出
孔がHDディスク検出器によって検出され、このHDデ
ィスク検出器からの検出信号によってアナログスイッチ
が動作してHD型のフロッピーディスクに対応するアナ
ログ回路定数が書込、読出回路に設定される。したがっ
て、必ず実際に挿入されたフロッピーディスクの型に対
応するアナログ回路定数が選択されることになる。
スクドライブ装置であれば、ディスク挿入部にHD型の
フロッピーディスクが挿入されると、このHD型フロッ
ピーディスクのハードジャケットに穿設されたHD検出
孔がHDディスク検出器によって検出され、このHDデ
ィスク検出器からの検出信号によってアナログスイッチ
が動作してHD型のフロッピーディスクに対応するアナ
ログ回路定数が書込、読出回路に設定される。したがっ
て、必ず実際に挿入されたフロッピーディスクの型に対
応するアナログ回路定数が選択されることになる。
さらに別の発明の作用は1−2作用に加えて、仮に外部
制御部から送出されたモード選択信号の指定するフロッ
ピーディスクの型と実際にディスク挿入部に挿入された
フロッピーディスクの型とか一致していなければ、外部
制御部に対して異常信 −号が送出される。
制御部から送出されたモード選択信号の指定するフロッ
ピーディスクの型と実際にディスク挿入部に挿入された
フロッピーディスクの型とか一致していなければ、外部
制御部に対して異常信 −号が送出される。
[実施例]
以下本発明の一実施例を図面を用いて説明す?、第2図
(a)(b)は実施例の3.5インチ用フロッピーディ
スクドライブ装置に使用される3、5インチのフロッピ
ーディスクの表面および裏面を示すf面図である。すな
わち、この3.5インチフロッピーディスク(以ドディ
スクと略記する21はほは正方形状に形成されたプラス
チックのハードジャケット22に収納されており、ディ
スク21の中央部には裏面からこのディスク21を回転
させるスピンドルモータのスピンドルが係合するための
ハブ23が穿設されている。また、ハードジャケット2
2のフロッピーディスクドライブ装置に対する挿入方向
側には磁気ヘッドがディスク21に対向るための窓24
が穿設されており、この窓24はシャッター25にて開
閉制御される。
(a)(b)は実施例の3.5インチ用フロッピーディ
スクドライブ装置に使用される3、5インチのフロッピ
ーディスクの表面および裏面を示すf面図である。すな
わち、この3.5インチフロッピーディスク(以ドディ
スクと略記する21はほは正方形状に形成されたプラス
チックのハードジャケット22に収納されており、ディ
スク21の中央部には裏面からこのディスク21を回転
させるスピンドルモータのスピンドルが係合するための
ハブ23が穿設されている。また、ハードジャケット2
2のフロッピーディスクドライブ装置に対する挿入方向
側には磁気ヘッドがディスク21に対向るための窓24
が穿設されており、この窓24はシャッター25にて開
閉制御される。
さらに、二の)1−ドジャケット22の両隅部には書込
み禁IL用のWP (ライト・プロテクト)孔26およ
びHDディスク検出孔27が穿設されている。そして、
WP孔26は裏面にスライドシャッター28が取付けら
れており、このスライドシャッター28にてWP孔26
を塞ぐことによりディスク21に対するデータの書込み
を実行できる。
み禁IL用のWP (ライト・プロテクト)孔26およ
びHDディスク検出孔27が穿設されている。そして、
WP孔26は裏面にスライドシャッター28が取付けら
れており、このスライドシャッター28にてWP孔26
を塞ぐことによりディスク21に対するデータの書込み
を実行できる。
また、前記HDディスク検出孔27は前述したHD’J
2のディスク21のみに設けられており、2DD型のデ
ィスク21には設けられていない。
2のディスク21のみに設けられており、2DD型のデ
ィスク21には設けられていない。
第3図は実施例の3.5インチ用フロッピーディスクド
ライブ装置の要部を取出して示す斜視図である。[図中
28はディスク挿入部に挿入されたハードジャケット2
2に収納されたディスク21を300 rpa+又は3
60 rpmの一定速文で回転駆動するスピンドルモー
タであり、このスピンドルモータ28のスピンドル29
にディスク21中心部に形成されたハブ23が係合する
。また図示しないフレームにはステッピングモータ30
が固定され、このステッピングモータ30のスクリュー
軸31が回転することによって、このスクリュー軸31
に螺合するキャリッジ32がシャフト33にガイドされ
ながらディスク21の半径方向へ移動する。キャリッジ
32にはディスク21を両側から挟むように一対のへラ
ドアーム34が取付けられており、このヘッドアーム3
4の先端にハードジャケット22に穿設された窓24を
介してディスク21の画記録面に対向する一対の磁気ヘ
ット35a、35bが取付けられている。また、図中3
6は磁気へラド35a、35bがディスク21の記録面
に形成された各記録トラックのうちの最外周の記録トラ
ックを示すトラックゼロ位置に達したことを検出するト
ラックゼロ検出器である。
ライブ装置の要部を取出して示す斜視図である。[図中
28はディスク挿入部に挿入されたハードジャケット2
2に収納されたディスク21を300 rpa+又は3
60 rpmの一定速文で回転駆動するスピンドルモー
タであり、このスピンドルモータ28のスピンドル29
にディスク21中心部に形成されたハブ23が係合する
。また図示しないフレームにはステッピングモータ30
が固定され、このステッピングモータ30のスクリュー
軸31が回転することによって、このスクリュー軸31
に螺合するキャリッジ32がシャフト33にガイドされ
ながらディスク21の半径方向へ移動する。キャリッジ
32にはディスク21を両側から挟むように一対のへラ
ドアーム34が取付けられており、このヘッドアーム3
4の先端にハードジャケット22に穿設された窓24を
介してディスク21の画記録面に対向する一対の磁気ヘ
ット35a、35bが取付けられている。また、図中3
6は磁気へラド35a、35bがディスク21の記録面
に形成された各記録トラックのうちの最外周の記録トラ
ックを示すトラックゼロ位置に達したことを検出するト
ラックゼロ検出器である。
また、ディスク挿入部内には、ハードジャケット22の
に穿設されたWP孔26およびHDディスク検出孔28
を検出するWP検出器37とHDディスク検出器38と
が配設されている。また、ディスク21が1回転すると
、スピンドルモータ28に取付けられたマグネット39
が1回転して、インデックス検出640からLレベルの
IND(インデックス)信号が送出される。
に穿設されたWP孔26およびHDディスク検出孔28
を検出するWP検出器37とHDディスク検出器38と
が配設されている。また、ディスク21が1回転すると
、スピンドルモータ28に取付けられたマグネット39
が1回転して、インデックス検出640からLレベルの
IND(インデックス)信号が送出される。
第4図は実施例の3,5インチ用フロッピーディスクド
ライブ装置を示すブロック図である。図1+41はホス
トコンピュータ等の外部制御部からの各種指令に基づい
て前記ディスク21に対して情報の古込み読出しを実行
するための各種制御信号を送出する例えばマイクロコン
ピュータからなる制御部である。
ライブ装置を示すブロック図である。図1+41はホス
トコンピュータ等の外部制御部からの各種指令に基づい
て前記ディスク21に対して情報の古込み読出しを実行
するための各種制御信号を送出する例えばマイクロコン
ピュータからなる制御部である。
この制御部41には、インデックス検出器40からIN
D信号が入力されるインデックス制御回路42.このフ
ロッピーディスクドライブ装置が稼働中であることを表
示する稼働中ランプ43゜ディスク21がディスク挿入
部に第3図に示すように正規に挿入されていることを検
出するディスク挿入検出器44からの挿入検出信号がお
よび前記インデックス制御回路42からのIND信号が
入力されるディスク制御回路45.ステッピングモータ
30へSTP (ステップ)信号を送出するとともにト
ラックゼロ検出器36からのTR0O(トラックゼロ)
信号が人力される磁気ヘッド位置制御回路46.HDデ
ィスク検出器38からの検出信号が入力されるモード選
択制御回路47゜前記WP検出器37.書込み読出しを
実行する磁気ベット35a、35bを選択するヘッド選
択回路48.このヘッド選択回路48を介して各磁気ヘ
ッド35a、35bへ書込信号を送出するとともに3磁
気ヘッド35a、35bの検出信号を読取る書込、読出
回路49が接続されている。
D信号が入力されるインデックス制御回路42.このフ
ロッピーディスクドライブ装置が稼働中であることを表
示する稼働中ランプ43゜ディスク21がディスク挿入
部に第3図に示すように正規に挿入されていることを検
出するディスク挿入検出器44からの挿入検出信号がお
よび前記インデックス制御回路42からのIND信号が
入力されるディスク制御回路45.ステッピングモータ
30へSTP (ステップ)信号を送出するとともにト
ラックゼロ検出器36からのTR0O(トラックゼロ)
信号が人力される磁気ヘッド位置制御回路46.HDデ
ィスク検出器38からの検出信号が入力されるモード選
択制御回路47゜前記WP検出器37.書込み読出しを
実行する磁気ベット35a、35bを選択するヘッド選
択回路48.このヘッド選択回路48を介して各磁気ヘ
ッド35a、35bへ書込信号を送出するとともに3磁
気ヘッド35a、35bの検出信号を読取る書込、読出
回路49が接続されている。
この書込、読出回路49はアナログスイッチ50を介し
てHD型ディスクに対応するアナログ回路定数を設定す
るためのアナログ回路51aと2DD型デイスクに対応
するアナログ回路51bとが接続されてる。
てHD型ディスクに対応するアナログ回路定数を設定す
るためのアナログ回路51aと2DD型デイスクに対応
するアナログ回路51bとが接続されてる。
さらに、前記HDディスク検出器38から前記モニド制
御回路47を介して送出される検出信号はアナログスイ
ッチ50を切換制御するとともに速度切換スイッチ52
を介してスピンドルモータ28を駆動制御するモータ駆
動制御回路53へ入力される。このモータ駆動制御回路
53は外部制御部からLレベルのモータオン信号が入力
されると、スピンドルモータ28を回転させる。そして
、速成切換スイッチ52に接続された速度制御端子がH
レベルになるとディスク21の回転速度を通常の300
rpo+とじ、Lレベルになると360rpaに制御
する。しだをくって、速度切換スイッチ52を開放して
いる状態においては、後述するように速度制御端子はH
レベルとなり、ディスク22の回転速度は300 rp
Illとなる。
御回路47を介して送出される検出信号はアナログスイ
ッチ50を切換制御するとともに速度切換スイッチ52
を介してスピンドルモータ28を駆動制御するモータ駆
動制御回路53へ入力される。このモータ駆動制御回路
53は外部制御部からLレベルのモータオン信号が入力
されると、スピンドルモータ28を回転させる。そして
、速成切換スイッチ52に接続された速度制御端子がH
レベルになるとディスク21の回転速度を通常の300
rpo+とじ、Lレベルになると360rpaに制御
する。しだをくって、速度切換スイッチ52を開放して
いる状態においては、後述するように速度制御端子はH
レベルとなり、ディスク22の回転速度は300 rp
Illとなる。
第5図は前記HDディスク検出器38.モード選択制御
回路47.アナログスイッチ50.磁気ヘッド35a、
35b、アナログ回路51a。
回路47.アナログスイッチ50.磁気ヘッド35a、
35b、アナログ回路51a。
51bおよび書込、読出回路49の詳細を示す回路図で
ある。
ある。
すなわち、フォトダイオードとフォトトランジスタから
なるHDディスク検出器38から出力される検出信号は
モード選択制御回路47内へ入力され、直接アナログス
イッチ50へ入力されるとともにインバータ54.速度
切換スイッチ52を介してモータ駆動制御回路53の速
度制御端子へ人力される。したがって、HD型ディスク
がディスク挿入部に挿入されると、HDディスク検出器
38からHレベルの検出信号が出力され、2DD型デイ
スクがディスク挿入部に挿入されると、HDディスク検
出器38からLレベ、ルの検出信号か出力される。
なるHDディスク検出器38から出力される検出信号は
モード選択制御回路47内へ入力され、直接アナログス
イッチ50へ入力されるとともにインバータ54.速度
切換スイッチ52を介してモータ駆動制御回路53の速
度制御端子へ人力される。したがって、HD型ディスク
がディスク挿入部に挿入されると、HDディスク検出器
38からHレベルの検出信号が出力され、2DD型デイ
スクがディスク挿入部に挿入されると、HDディスク検
出器38からLレベ、ルの検出信号か出力される。
一ノj、外部制御部から制御部41を介して入力された
書込データは書込回路55およびコモン電流回路56へ
入力される。書込回路55から出力された書込信号はト
ランジスタ57a、57bおよびダイオード58a、5
8bを介して磁気ヘッド35a、35bのコイルの両端
へ人力される。
書込データは書込回路55およびコモン電流回路56へ
入力される。書込回路55から出力された書込信号はト
ランジスタ57a、57bおよびダイオード58a、5
8bを介して磁気ヘッド35a、35bのコイルの両端
へ人力される。
コイルの中間点から流出する書込信号のコモン電流はア
ナログスイッチ5Gの切換接点59.いずれか一方の電
流制限抵抗59a、60b、および前記コモン電流回路
にて導通制御されるトランジスタ61を介して前記コモ
ン電流回路56の接地端子へ流入する。
ナログスイッチ5Gの切換接点59.いずれか一方の電
流制限抵抗59a、60b、および前記コモン電流回路
にて導通制御されるトランジスタ61を介して前記コモ
ン電流回路56の接地端子へ流入する。
また、磁気ヘッド35a、35bのコイルの両端から検
出された読取信号は増幅器62で増幅された後、アナロ
グスイッチ50の各切換接点63゜64、コンデンサと
コイルからなるいずれか一方のローパスフィルタ65a
、65bを介して微分器66へ人力される。そして、こ
の微分器66の出力信号が比較器67にて基準レベルと
比較され、Hレベル又はLレベルへ2値化されて読出デ
ータとして制御部41を介して外部制御部へ送出される
。また、微分回路66の微分定数はアナログスイッチ5
0の切換接点68によって抵抗、コンデンサおよびコイ
ルからなるいずれか一方の微分定数回路69a、69b
に設定される。しかして、電流制限抵抗60a、ローパ
スフィルタ65a。
出された読取信号は増幅器62で増幅された後、アナロ
グスイッチ50の各切換接点63゜64、コンデンサと
コイルからなるいずれか一方のローパスフィルタ65a
、65bを介して微分器66へ人力される。そして、こ
の微分器66の出力信号が比較器67にて基準レベルと
比較され、Hレベル又はLレベルへ2値化されて読出デ
ータとして制御部41を介して外部制御部へ送出される
。また、微分回路66の微分定数はアナログスイッチ5
0の切換接点68によって抵抗、コンデンサおよびコイ
ルからなるいずれか一方の微分定数回路69a、69b
に設定される。しかして、電流制限抵抗60a、ローパ
スフィルタ65a。
微分定数回路69aはアナログ回路51aを構成し、電
流制限抵抗60b、 ローパスフィルタ65b、微分定
数回路69bはアナログ回路51bを構成する。また、
増幅器62.微分器66、比較器67は読出回路を構成
する。
流制限抵抗60b、 ローパスフィルタ65b、微分定
数回路69bはアナログ回路51bを構成する。また、
増幅器62.微分器66、比較器67は読出回路を構成
する。
前記アナログスイッチ50は、HDディスク検出器38
からLレベルの検出信号が人力されると。
からLレベルの検出信号が人力されると。
呂切換接点59,63,64.68を図示するように2
DD型デイスクに対応する各常閉端子側へ接続し、Hレ
ベルの検出信号が人力されると、各切換接点59,63
,64.68をHDディスクにスl応する各常開端子側
へ切換接続する。
DD型デイスクに対応する各常閉端子側へ接続し、Hレ
ベルの検出信号が人力されると、各切換接点59,63
,64.68をHDディスクにスl応する各常開端子側
へ切換接続する。
また、モード選択制御回路47内へ人力したHDディス
ク検出器38からの検出信号は排他的論理和ゲート70
の一方の入力端子へ入力される。
ク検出器38からの検出信号は排他的論理和ゲート70
の一方の入力端子へ入力される。
この排他的論理和ゲート70の他方の入力端子には、l
il制御部41を介して外部制御部から送出されたモー
ド選択信号が入力されている。なお、外部制御部から送
出されるモード選択信号がHレベルの場合はHD型ディ
スクを指定し、Lレベルの場合は2DDuデイスクを指
定することを示す。排他的論理和ゲート70の出力信号
はナントゲート71の一方の入力端子へ入力されており
、ナントゲート71の他方の入力端子にはディスク制御
回路45から出力された、ディスク21が挿入されてか
つディスク21が正常速度で回転しているときにLレベ
ルとなるRD倍信号人力される。このナントゲート71
の出力信号はレディ信号又は異常信号として制御部41
を介して外部制御部へ送信される。したがって、排他的
論理和ゲート70の出力信号がLレベルになり、かつR
D倍信号Lレベルになるとナントゲート71からLレベ
ルのレディ信号が送出される。また、排他的論理和ゲー
ト70の出力信号がHレベルになると、ナントゲート7
1からHレベルの異常信号が外部制御部へ送出される。
il制御部41を介して外部制御部から送出されたモー
ド選択信号が入力されている。なお、外部制御部から送
出されるモード選択信号がHレベルの場合はHD型ディ
スクを指定し、Lレベルの場合は2DDuデイスクを指
定することを示す。排他的論理和ゲート70の出力信号
はナントゲート71の一方の入力端子へ入力されており
、ナントゲート71の他方の入力端子にはディスク制御
回路45から出力された、ディスク21が挿入されてか
つディスク21が正常速度で回転しているときにLレベ
ルとなるRD倍信号人力される。このナントゲート71
の出力信号はレディ信号又は異常信号として制御部41
を介して外部制御部へ送信される。したがって、排他的
論理和ゲート70の出力信号がLレベルになり、かつR
D倍信号Lレベルになるとナントゲート71からLレベ
ルのレディ信号が送出される。また、排他的論理和ゲー
ト70の出力信号がHレベルになると、ナントゲート7
1からHレベルの異常信号が外部制御部へ送出される。
しかして、モード選択制御回路47は異常信号を外部制
御部へ送出する異常告知手段を構成している。
御部へ送出する異常告知手段を構成している。
このように構成された3、5インチ用フロッピーディス
クドライブ装置の動作説明を行なう。
クドライブ装置の動作説明を行なう。
まず、最初に速度切換スイッチ52を開放した状態にお
いては、モータ駆動制御回路53の速度制御端子はHレ
ベルであるので、スピンドルモータ28の同転速度は3
00 rpmに設定されている。
いては、モータ駆動制御回路53の速度制御端子はHレ
ベルであるので、スピンドルモータ28の同転速度は3
00 rpmに設定されている。
そして、ディスク挿入部にHD型ディスクを挿入すると
、HDディスク検出器38がHDディスク検出孔27を
検出するので、このHDディスク検出2i′i3 gは
Hレベルの検出信号をアナログスイッチ50へ送出する
。したがって、アナログスイッチ50の各切換接点59
.63.64.68は第5図に示すように常開端子へ接
続される。その結果、書込回路55の書込電流値は電流
制限抵抗60aで設定され、読出回路の遮断周波数はロ
ーパスフィルタ65aで設定され、同じく読出回路の微
分定数は微分定数回路69aにて設定される。
、HDディスク検出器38がHDディスク検出孔27を
検出するので、このHDディスク検出2i′i3 gは
Hレベルの検出信号をアナログスイッチ50へ送出する
。したがって、アナログスイッチ50の各切換接点59
.63.64.68は第5図に示すように常開端子へ接
続される。その結果、書込回路55の書込電流値は電流
制限抵抗60aで設定され、読出回路の遮断周波数はロ
ーパスフィルタ65aで設定され、同じく読出回路の微
分定数は微分定数回路69aにて設定される。
その結果、挿入されたHD型ディスクに対応する谷アナ
ログ回路定数が選択されたことになる。
ログ回路定数が選択されたことになる。
また、ディスク挿入部に2DD型デイスクが挿入される
と、この2DDデイスクのハードジャケント22にはH
Dディスク検出孔27が穿設されていないので、HDデ
ィスク検出器38の検出信号はLレベルとなる。したが
って、アナログスイッチ50の各切換接点59.63.
64. δ8は常閉端Tへ接続される。その結果、Z
DD型ディスクに対応する電流制限抵抗60b、ローパ
スフィルタ65b、微分定数回路69b等のアナログ回
路定数が選択設定される。
と、この2DDデイスクのハードジャケント22にはH
Dディスク検出孔27が穿設されていないので、HDデ
ィスク検出器38の検出信号はLレベルとなる。したが
って、アナログスイッチ50の各切換接点59.63.
64. δ8は常閉端Tへ接続される。その結果、Z
DD型ディスクに対応する電流制限抵抗60b、ローパ
スフィルタ65b、微分定数回路69b等のアナログ回
路定数が選択設定される。
なお、ディスク21がディスク挿入部に全く挿入されな
かった場合はディスク挿入検出器44がディスク挿入検
出信号を送出しないので、書込み読出し動作は実行しな
い。したがって、アナログスイッチ50の各切換接点が
常開端子側に接続されていたとしても問題は生じない。
かった場合はディスク挿入検出器44がディスク挿入検
出信号を送出しないので、書込み読出し動作は実行しな
い。したがって、アナログスイッチ50の各切換接点が
常開端子側に接続されていたとしても問題は生じない。
このように必ずディスク挿入部に挿入された種類(型)
のディスク21に対応したアナログ回路定数が選択設定
される。その結果、書込エラーおよび読出エラーの発生
確率を低減できる。
のディスク21に対応したアナログ回路定数が選択設定
される。その結果、書込エラーおよび読出エラーの発生
確率を低減できる。
つぎにモード選択回路47の動作説明を行なう。
まず、ディスク挿入部へHD型ディスクが挿入され、外
部制御部からHD型ディスクを指定するHレベルのモー
ド選択信号が人力していると、排他的論理和ゲート70
の出力信号はLレベルとなる。
部制御部からHD型ディスクを指定するHレベルのモー
ド選択信号が人力していると、排他的論理和ゲート70
の出力信号はLレベルとなる。
RD倍信号正常を示すLレベルであれば、ナントゲート
71からLレベルのレディ信号が外部制御部へ送出され
る。つぎに、ディスク挿入部へ2DD型デイスクが挿入
され、外部制御部から2DD型デイスクを指定するLレ
ベルのモード選択信号か入力していると、排他的論理和
ゲート70の出力信号はLレベルとなる。したがって前
述と同様にナントゲート71からLレベルのレディ信号
が外部制御部へ送出される。
71からLレベルのレディ信号が外部制御部へ送出され
る。つぎに、ディスク挿入部へ2DD型デイスクが挿入
され、外部制御部から2DD型デイスクを指定するLレ
ベルのモード選択信号か入力していると、排他的論理和
ゲート70の出力信号はLレベルとなる。したがって前
述と同様にナントゲート71からLレベルのレディ信号
が外部制御部へ送出される。
しかし、ディスク挿入部へ挿入されているディスク21
の型と外部制御部から送出されているモード選択信号の
指定するディスク型とが異なる場合は、排他的論理和ゲ
ート70の出力信号はHレベルとなる。したがって、た
とえRD倍信号正常のLレベルを維持したとしても、ナ
ントゲート71からHレベルの異常信号が外部制御部へ
送出される。その結果、ホストコンピュータ等で構成さ
れた外部制御部はモード選択信号と異なる型のディスク
が挿入されていることを把握できる。
の型と外部制御部から送出されているモード選択信号の
指定するディスク型とが異なる場合は、排他的論理和ゲ
ート70の出力信号はHレベルとなる。したがって、た
とえRD倍信号正常のLレベルを維持したとしても、ナ
ントゲート71からHレベルの異常信号が外部制御部へ
送出される。その結果、ホストコンピュータ等で構成さ
れた外部制御部はモード選択信号と異なる型のディスク
が挿入されていることを把握できる。
つぎに、速度切換スイッチ52の動作を説明する。一般
に2DD型デイスクを使用する場合の回転速成は30
Orpm一定値に制御されるが、HD型ディスクを使用
する場合は、上記回転数を300 rpmと360 r
pmとに切換可能となっている。すなわち、300 r
pmとすると前述した記憶容置は2 MBであるが、3
B Orpmとすると記憶古註は1.6MBになる。
に2DD型デイスクを使用する場合の回転速成は30
Orpm一定値に制御されるが、HD型ディスクを使用
する場合は、上記回転数を300 rpmと360 r
pmとに切換可能となっている。すなわち、300 r
pmとすると前述した記憶容置は2 MBであるが、3
B Orpmとすると記憶古註は1.6MBになる。
したがって、ZDD型ディスクを使用する場合は通常の
300 rpmで回転させ、HD型ディスクを使用るす
場合は360rpo+で回転させようとする時は、上記
速度切換スイッチ52を投入しておく。
300 rpmで回転させ、HD型ディスクを使用るす
場合は360rpo+で回転させようとする時は、上記
速度切換スイッチ52を投入しておく。
速成切換スイッチ52が投入された状態で、ディスク挿
入部に1(D型ディスクを挿入すると、HDディスク検
出器38からHレベルの検出信号が送出されるので、イ
ンバータ54.速度切換スイッチ52を介したモータ駆
動制御回路53の速度制御端子はLレベルになる。その
結果、スピンドルモータ28は360「9mで回転する
。
入部に1(D型ディスクを挿入すると、HDディスク検
出器38からHレベルの検出信号が送出されるので、イ
ンバータ54.速度切換スイッチ52を介したモータ駆
動制御回路53の速度制御端子はLレベルになる。その
結果、スピンドルモータ28は360「9mで回転する
。
逆にディスク挿入部へ2DD型デイスクを挿入すると、
HDディスク検出器38からLレベルの検出(3号が送
出されるので、モータ駆動制御回路53の速度制御端子
はHレベルとなる。その結果、スピンドルモータ28は
300 rptaで回転する。
HDディスク検出器38からLレベルの検出(3号が送
出されるので、モータ駆動制御回路53の速度制御端子
はHレベルとなる。その結果、スピンドルモータ28は
300 rptaで回転する。
なお、速度切換スイッチ52が開放された状態では第5
図に示すように+5vの制御電源に接続されたプルアッ
プ抵抗のためにモータ駆動制御回路53の速度制御端r
はHレベルに維持される。
図に示すように+5vの制御電源に接続されたプルアッ
プ抵抗のためにモータ駆動制御回路53の速度制御端r
はHレベルに維持される。
したかって、この場合は挿入されるディスク21の型に
関係なくスピンドルモータ28は300rpa+て回転
する。
関係なくスピンドルモータ28は300rpa+て回転
する。
このように速度切換スイッチ52を投入しておくことに
よって、挿入されるディスク21の種類にλ・1応して
ディスク21の回転数をも自動切換することが可能であ
る。
よって、挿入されるディスク21の種類にλ・1応して
ディスク21の回転数をも自動切換することが可能であ
る。
[発明の効果コ
以に説明したように本発明によれば、ディスク挿入部に
挿入されたディスクの種類を検出するHDディスク検出
器を設け、この検出器の検出信号用にてアナログ回路定
数を切換えしている。したがって、実際に挿入されたデ
ィスクの種類とアナログ回路定数とか必ず対応でき、書
込エラーおよび読取エラーの発生確率を大幅に低減でき
、信頼性を向上できる。
挿入されたディスクの種類を検出するHDディスク検出
器を設け、この検出器の検出信号用にてアナログ回路定
数を切換えしている。したがって、実際に挿入されたデ
ィスクの種類とアナログ回路定数とか必ず対応でき、書
込エラーおよび読取エラーの発生確率を大幅に低減でき
、信頼性を向上できる。
また、外部制御部はモード選択信号の指定するディスク
型と異なる型のディスクが挿入された場合はその異常状
態を検知することが可能であるので、上記効果をさらに
向上できる。
型と異なる型のディスクが挿入された場合はその異常状
態を検知することが可能であるので、上記効果をさらに
向上できる。
第1図は本発明の3.5インチ用フロッピーディスクド
ライブ装置を示す図、第2図乃至第5図は本発明の一実
施例に係わる3、5インチ用フロッピーディスクドライ
ブ装置を示すものであり、第2図はフロッピーディスク
を示す外観図、第3図は要部を取出して示す斜視図、第
4図は概略構成を示すブロック図、第5図は第4図のブ
ロック図における要部の詳細回路図である。 21・・・ディスク、22・・・ハードジャケット、2
4・・・窓、26・・・WP孔、27・・・HDディス
ク検出孔、28・・・スピンドルモータ、30・・・ス
テッピングモータ、32・・キャリッジ、34・・・ヘ
ッドアーム、35a、35b−・・磁気ヘッド、37−
WP険検出、38・・・HDディスク検出器、4o・・
・インデックス検出器、41・・・制御部、47・・・
モード選択制御回路、48・・・ヘッド選択回路、49
・・・書込。 読出回路、50・・・アナログスイッチ、51a。 51b・・・アナログ回路、52・・・速度切換スイッ
チ、53・・・モータ駆動制御回路、59.63.64
゜68・・・切換接点、60a、60b・・・電流制限
抵抗、65、a、 65 b−o−パスフィルタ、6
9a。 69b・・・微分定数回路。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 手続補正書 11810 %1.11178 1、事件の表示 特願昭61−109917号 2、光間の名称 フロッピーディスクドライブII 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (356) 東京電気株式会社 4、代理人 東京都千代田区霞が関3丁目7番2号 UBEごルア、
補正の内容 (1) 発明の名称を下記のように訂正する。 フロッピーディスクドライブ装置 (2、特許請求の範囲を別紙の通り訂正する。 (3明II!第3頁第9行目乃至第12行目の[本発明
は・・・・・・関する。」を[本発明は磁気記録密度が
異なる2種類のフロッピーディスクを使用可能にしたフ
ロッピーディスクドライブIAHに関する。」と訂正す
る。 (4) 明細書第3頁第14行目「プラスチック」を
「例えば、プラスチック」と訂正する。 (5)明m−第5頁第7行目「3.5インチ用フロッピ
ーディスク」を「フロッピーディスク」と訂正する。 (6)明細1第5頁第20行目乃至第6頁第1行目のr
HDディスク検出器」を「検出器」と訂正する。 (7) 明[!第6頁第6行目「3.5インチ用フロ
ッピーディスクJを[フロッピーディスク」と訂正する
。 (8)明細書第6頁第9行目乃至第8頁第17行目の[
本発明は、第1図に示すように、・・・・・・平面図で
ある。」を下記のように訂正する。 記 本発明は、第1図に示すように、ディスク挿入部1にジ
ャケットに収納された状態で挿入されたフロッピーディ
スク2の磁気記録面に対して磁気ヘッド3にて情報の1
込み読出しを実行するとともに、磁気ヘッド3に接続さ
れる書込、読出回路4.5におけるアナログ回路定数6
を変更することによって、磁気記録面の磁気記録密度が
異なる2種類のフロッピーディスクを使用可能にしたフ
ロッピーディスクドライブ装置において、ディスク挿入
部1内に、いずれか一方種類のフロッピーディスクのジ
ャケットに穿設された検出孔7を検出する検出器8を設
け、アナログスイッチ9によって、検出器8からの検出
信号10に基づき書込。 読出回路4.5のアナログ回路定数6を対応種類に応じ
たアナログ回路定数6に切換えるようにしたものである
。 また別の発明においては、上記発明に加え、異常告知手
段11によって、外部制御部2から送出されたモード選
択信号13の指定するフロッピーディスク種類と前記検
出器8の検出したフロッピーディスク種類とが異なると
き外部制御部12へ異常信号14を送出するようにして
いる。 [作用] このように構成されたフロッピーディスクドライブ装置
であれば、ディスク挿入部に、検出孔が穿設された種類
のフロッピーディスクが挿入されると、この種類のフロ
ッピーディスクのジャケットに穿設された検出孔が検出
器によって検出され、この検出器からの検出信号によっ
てアナログスイッチが動作して該当種類のフロッピーデ
ィスクに対応するアナログ回路定数が書込、rft出回
路に設定される。したがって、必ず実際に挿入されたフ
ロッピーディスクの種類に対応するアナログ回路定数が
選択されることになる。 さらに別の発明の作用は上記作用に加えて、仮に外部制
御部から送出されたモード選択信号の指定するフロッピ
ーディスクの種類と実際にディスク挿入部に挿入された
フロッピーディスクの種類とが一致していなければ、外
部制御部に対して異常信号が送出される。 [実施例] 以下本発明の一実施例を図面を用いて説明する。 第2図(a)(b)は実施例のフロッピーディスクドラ
イブ装置を3.5インチ用フロッピーディスクドライブ
装置に応用した場合に使用される3、5インチのフロッ
ピーディスクの表面および裏面を示す平面図である。 9)明細書第19頁第7行目「ディスク21がディスク
挿入部」を「ディスク21がディスク挿入部」と訂正す
る。 (10)明細書第22頁第19行目rHDディスク検出
器」を「検出器」と訂正する。 (11)明細書第23頁第10行目乃至第13行の「第
1図は・・・・・・示すものであり、」を[第1図は本
発明を示す構成図、第2図乃至第5図は本発明の一実施
例のフロッピーディスクドライブ装置を適用した3、5
インチ用フロッピーディスクドライブ装置を示すもので
あり、」と訂正する。 (12)図面の第1因を別紙のように訂正する。 2、特許請求の範囲 (1)ディスク挿入部にジャケットに収納された状態で
挿入されたフロッピーディスクの磁気記録面に対して磁
気ヘッドにて情報の書込み読出しを実行するとともに、
前記磁気ヘッドに接続される書込、読出回路におけるア
ナログ回路定数を変更することによって、前記磁気記録
面の磁気記録密度が!ui2種類のフロッピーディスク
を使用可能にしたフロッピーディスクドライブ装置にお
いて、前記ディスク挿入部内に設けられ、前記1his
−111東フロツピーデイスクのジャケットに穿設され
た検出孔を検出する検出器と、この検出器からの検出信
号に基づき前記書込、読出回路のアナログ回路定数を
− ° アナログ回路定数に切換えるアナログス
イッチとを備えたことを特徴とするフロッピーディスク
ドライブ装置。 (2)ディスク挿入部にジャケットに収納された状態で
挿入されたフロッピーディスクの磁気記録面に対して磁
気ヘッドにて情報の書込み読出しを実行するとともに、
前記磁気ヘッドに接続される1込、vc出回路における
アナログ回路定数を変更することによって、前記磁気記
録面の磁気記録!度が1112種類のフロッピーディス
クを使用可能にしたフロッピーディスクドライブ装置に
おいて、前記ディスク挿入部内に設けられ、前記LLt
’tit二(7)フロッピーディスクのジャケットに穿
設された検出孔を検出する検出器と、この検出器からの
検出信号に基づき前記書込、読出回路のアナログ回路定
数を・ −゛−アナログ回路定数に切換えるアナロ
グスイッチと、前記外部ill 110部から送出され
たモード選択信号の指定するフロッピーディスク11と
前記検出器の検出したフロッピーディスク11とが異な
るとき前記外部制御部へ異常信号を送出する異常告知手
段とを備えたことを特徴とするフロッピーディスクドラ
イブ装置。
ライブ装置を示す図、第2図乃至第5図は本発明の一実
施例に係わる3、5インチ用フロッピーディスクドライ
ブ装置を示すものであり、第2図はフロッピーディスク
を示す外観図、第3図は要部を取出して示す斜視図、第
4図は概略構成を示すブロック図、第5図は第4図のブ
ロック図における要部の詳細回路図である。 21・・・ディスク、22・・・ハードジャケット、2
4・・・窓、26・・・WP孔、27・・・HDディス
ク検出孔、28・・・スピンドルモータ、30・・・ス
テッピングモータ、32・・キャリッジ、34・・・ヘ
ッドアーム、35a、35b−・・磁気ヘッド、37−
WP険検出、38・・・HDディスク検出器、4o・・
・インデックス検出器、41・・・制御部、47・・・
モード選択制御回路、48・・・ヘッド選択回路、49
・・・書込。 読出回路、50・・・アナログスイッチ、51a。 51b・・・アナログ回路、52・・・速度切換スイッ
チ、53・・・モータ駆動制御回路、59.63.64
゜68・・・切換接点、60a、60b・・・電流制限
抵抗、65、a、 65 b−o−パスフィルタ、6
9a。 69b・・・微分定数回路。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 手続補正書 11810 %1.11178 1、事件の表示 特願昭61−109917号 2、光間の名称 フロッピーディスクドライブII 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (356) 東京電気株式会社 4、代理人 東京都千代田区霞が関3丁目7番2号 UBEごルア、
補正の内容 (1) 発明の名称を下記のように訂正する。 フロッピーディスクドライブ装置 (2、特許請求の範囲を別紙の通り訂正する。 (3明II!第3頁第9行目乃至第12行目の[本発明
は・・・・・・関する。」を[本発明は磁気記録密度が
異なる2種類のフロッピーディスクを使用可能にしたフ
ロッピーディスクドライブIAHに関する。」と訂正す
る。 (4) 明細書第3頁第14行目「プラスチック」を
「例えば、プラスチック」と訂正する。 (5)明m−第5頁第7行目「3.5インチ用フロッピ
ーディスク」を「フロッピーディスク」と訂正する。 (6)明細1第5頁第20行目乃至第6頁第1行目のr
HDディスク検出器」を「検出器」と訂正する。 (7) 明[!第6頁第6行目「3.5インチ用フロ
ッピーディスクJを[フロッピーディスク」と訂正する
。 (8)明細書第6頁第9行目乃至第8頁第17行目の[
本発明は、第1図に示すように、・・・・・・平面図で
ある。」を下記のように訂正する。 記 本発明は、第1図に示すように、ディスク挿入部1にジ
ャケットに収納された状態で挿入されたフロッピーディ
スク2の磁気記録面に対して磁気ヘッド3にて情報の1
込み読出しを実行するとともに、磁気ヘッド3に接続さ
れる書込、読出回路4.5におけるアナログ回路定数6
を変更することによって、磁気記録面の磁気記録密度が
異なる2種類のフロッピーディスクを使用可能にしたフ
ロッピーディスクドライブ装置において、ディスク挿入
部1内に、いずれか一方種類のフロッピーディスクのジ
ャケットに穿設された検出孔7を検出する検出器8を設
け、アナログスイッチ9によって、検出器8からの検出
信号10に基づき書込。 読出回路4.5のアナログ回路定数6を対応種類に応じ
たアナログ回路定数6に切換えるようにしたものである
。 また別の発明においては、上記発明に加え、異常告知手
段11によって、外部制御部2から送出されたモード選
択信号13の指定するフロッピーディスク種類と前記検
出器8の検出したフロッピーディスク種類とが異なると
き外部制御部12へ異常信号14を送出するようにして
いる。 [作用] このように構成されたフロッピーディスクドライブ装置
であれば、ディスク挿入部に、検出孔が穿設された種類
のフロッピーディスクが挿入されると、この種類のフロ
ッピーディスクのジャケットに穿設された検出孔が検出
器によって検出され、この検出器からの検出信号によっ
てアナログスイッチが動作して該当種類のフロッピーデ
ィスクに対応するアナログ回路定数が書込、rft出回
路に設定される。したがって、必ず実際に挿入されたフ
ロッピーディスクの種類に対応するアナログ回路定数が
選択されることになる。 さらに別の発明の作用は上記作用に加えて、仮に外部制
御部から送出されたモード選択信号の指定するフロッピ
ーディスクの種類と実際にディスク挿入部に挿入された
フロッピーディスクの種類とが一致していなければ、外
部制御部に対して異常信号が送出される。 [実施例] 以下本発明の一実施例を図面を用いて説明する。 第2図(a)(b)は実施例のフロッピーディスクドラ
イブ装置を3.5インチ用フロッピーディスクドライブ
装置に応用した場合に使用される3、5インチのフロッ
ピーディスクの表面および裏面を示す平面図である。 9)明細書第19頁第7行目「ディスク21がディスク
挿入部」を「ディスク21がディスク挿入部」と訂正す
る。 (10)明細書第22頁第19行目rHDディスク検出
器」を「検出器」と訂正する。 (11)明細書第23頁第10行目乃至第13行の「第
1図は・・・・・・示すものであり、」を[第1図は本
発明を示す構成図、第2図乃至第5図は本発明の一実施
例のフロッピーディスクドライブ装置を適用した3、5
インチ用フロッピーディスクドライブ装置を示すもので
あり、」と訂正する。 (12)図面の第1因を別紙のように訂正する。 2、特許請求の範囲 (1)ディスク挿入部にジャケットに収納された状態で
挿入されたフロッピーディスクの磁気記録面に対して磁
気ヘッドにて情報の書込み読出しを実行するとともに、
前記磁気ヘッドに接続される書込、読出回路におけるア
ナログ回路定数を変更することによって、前記磁気記録
面の磁気記録密度が!ui2種類のフロッピーディスク
を使用可能にしたフロッピーディスクドライブ装置にお
いて、前記ディスク挿入部内に設けられ、前記1his
−111東フロツピーデイスクのジャケットに穿設され
た検出孔を検出する検出器と、この検出器からの検出信
号に基づき前記書込、読出回路のアナログ回路定数を
− ° アナログ回路定数に切換えるアナログス
イッチとを備えたことを特徴とするフロッピーディスク
ドライブ装置。 (2)ディスク挿入部にジャケットに収納された状態で
挿入されたフロッピーディスクの磁気記録面に対して磁
気ヘッドにて情報の書込み読出しを実行するとともに、
前記磁気ヘッドに接続される1込、vc出回路における
アナログ回路定数を変更することによって、前記磁気記
録面の磁気記録!度が1112種類のフロッピーディス
クを使用可能にしたフロッピーディスクドライブ装置に
おいて、前記ディスク挿入部内に設けられ、前記LLt
’tit二(7)フロッピーディスクのジャケットに穿
設された検出孔を検出する検出器と、この検出器からの
検出信号に基づき前記書込、読出回路のアナログ回路定
数を・ −゛−アナログ回路定数に切換えるアナロ
グスイッチと、前記外部ill 110部から送出され
たモード選択信号の指定するフロッピーディスク11と
前記検出器の検出したフロッピーディスク11とが異な
るとき前記外部制御部へ異常信号を送出する異常告知手
段とを備えたことを特徴とするフロッピーディスクドラ
イブ装置。
Claims (2)
- (1)ディスク挿入部にハードジャケットに収納された
状態で挿入された3.5インチ規格のフロッピーディス
クの磁気記録面に対して磁気ヘッドにて情報の書込み読
出しを実行するとともに、前記磁気ヘッドに接続される
書込、読出回路におけるアナログ回路定数を変更するこ
とによって、前記磁気記録面の磁気記録密度がHD(高
密度)型と2DD(両面倍密度)型との2種類のフロッ
ピーディスクを使用可能にした3.5インチ用フロッピ
ーディスクドライブ装置において、前記ディスク挿入部
内に設けられ、前記HD型のフロッピーディスクのハー
ドジャケットに穿設されたHDディスク検出孔を検出す
るHDディスク検出器と、このHDディスク検出器から
の検出信号に基づき前記書込、読出回路のアナログ回路
定数をHD型に対応したアナログ回路定数に切換えるア
ナログスイッチとを備えたことを特徴とする3.5イン
チ用フロッピーディスクドライブ装置。 - (2)ディスク挿入部にハードジャケットに収納された
状態で挿入された3.5インチ規格のフロッピーディス
クの磁気記録面に対して磁気ヘッドにて情報の書込み読
出しを実行するとともに、前記磁気ヘッドに接続される
書込、読出回路におけるアナログ回路定数を変更するこ
とによって、前記磁気記録面の磁気記録密度がHD(高
密度)型と2DD(両面倍密度)型との2種類のフロッ
ピーディスクを使用可能にした3.5インチ用フロッピ
ーディスクドライブ装置において、前記ディスク挿入部
内に設けられ、前記HD型のフロッピーディスクのハー
ドジャケットに穿設されたHDディスク検出孔を検出す
るHDディスク検出器と、このHDディスク検出器から
の検出信号に基づき前記書込、読出回路のアナログ回路
定数をHD型に対応したアナログ回路定数に切換えるア
ナログスイッチと、前記外部制御部から送出されたモー
ド選択信号の指定するフロッピーディスク型と前記HD
ディスク検出器の検出したフロッピーディスク型と異な
るとき前記外部制御部へ異常信号を送出する異常告知手
段とを備えたことを特徴とする3.5インチ用フロッピ
ーディスクドライブ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10991786A JPS62266765A (ja) | 1986-05-14 | 1986-05-14 | 3.5インチ用フロツピ−デイスクドライブ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10991786A JPS62266765A (ja) | 1986-05-14 | 1986-05-14 | 3.5インチ用フロツピ−デイスクドライブ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62266765A true JPS62266765A (ja) | 1987-11-19 |
Family
ID=14522412
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10991786A Pending JPS62266765A (ja) | 1986-05-14 | 1986-05-14 | 3.5インチ用フロツピ−デイスクドライブ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62266765A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0214467A (ja) * | 1988-06-30 | 1990-01-18 | Toshiba Corp | フロッピーディスク装置のデータ記録制御装置 |
| JPH0481252U (ja) * | 1990-11-20 | 1992-07-15 | ||
| JPH0490002U (ja) * | 1990-12-13 | 1992-08-06 | ||
| JPH05109174A (ja) * | 1991-09-26 | 1993-04-30 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 周辺装置の制御方法、フロツピ・デイスク装置の制御方法、周辺装置、フロツピ・デイスク装置、及び、データ処理システム |
-
1986
- 1986-05-14 JP JP10991786A patent/JPS62266765A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0214467A (ja) * | 1988-06-30 | 1990-01-18 | Toshiba Corp | フロッピーディスク装置のデータ記録制御装置 |
| JPH0481252U (ja) * | 1990-11-20 | 1992-07-15 | ||
| JPH0490002U (ja) * | 1990-12-13 | 1992-08-06 | ||
| JPH05109174A (ja) * | 1991-09-26 | 1993-04-30 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 周辺装置の制御方法、フロツピ・デイスク装置の制御方法、周辺装置、フロツピ・デイスク装置、及び、データ処理システム |
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