JPS6227140A - 合成樹脂包装材及びその製造方法 - Google Patents
合成樹脂包装材及びその製造方法Info
- Publication number
- JPS6227140A JPS6227140A JP16697485A JP16697485A JPS6227140A JP S6227140 A JPS6227140 A JP S6227140A JP 16697485 A JP16697485 A JP 16697485A JP 16697485 A JP16697485 A JP 16697485A JP S6227140 A JPS6227140 A JP S6227140A
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- Japan
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- synthetic resin
- sheets
- core material
- packaging material
- large number
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は表面シートとハニカム構造の心材とを一体化
した合成樹脂包装材およびその製造方法に関する。
した合成樹脂包装材およびその製造方法に関する。
〈従来の技術〉
一般に、商品を保護し販売先への輸送等に供されるパッ
ケージは、紙部材からなる段ポール製のものが多く用い
られている。このような紙膜ポールにより形成されたパ
ッケージは、安価ではあるが体裁のよい美装ケースとし
ては不十分なものであった。
ケージは、紙部材からなる段ポール製のものが多く用い
られている。このような紙膜ポールにより形成されたパ
ッケージは、安価ではあるが体裁のよい美装ケースとし
ては不十分なものであった。
そのため、美しく着色した合成樹脂を連続的に押出形成
して、第7図に示すように断面が段ポール状に形成され
た公知の合成樹脂製包装材が、パッケージ用として供さ
れていた。
して、第7図に示すように断面が段ポール状に形成され
た公知の合成樹脂製包装材が、パッケージ用として供さ
れていた。
〈発明が解決しようとする問題点〉
しかし、このような合成樹脂製包装材は、成形時の押出
し方向に直交する方向の折曲強度が十分ではなく、また
、肉厚が厚手となって重量が増すという問題があった。
し方向に直交する方向の折曲強度が十分ではなく、また
、肉厚が厚手となって重量が増すという問題があった。
更に、包装材の寸法の切換えには、その寸法に対応した
金型を必要とし、その都度金型を交換しT:成形を行う
という問題があった。
金型を必要とし、その都度金型を交換しT:成形を行う
という問題があった。
く問題点を解決するための1段〉
この発明はI−記問題を解決するためになされたもので
あり、 第1の発明の合成樹脂包装材は、2枚の合成樹脂表面シ
ートとこれらの合成樹脂表面シートの間に介在し接着に
よりこれら合成樹脂表面シートと一体化された心材とを
備え、L記心材は多数の合成樹脂シートからなり該合成
樹脂シートに設けられた折り目線で折り曲げられ且つそ
の接着部において接着されて連続した六角形の貫通孔を
もつハニカム構造に形成される。
あり、 第1の発明の合成樹脂包装材は、2枚の合成樹脂表面シ
ートとこれらの合成樹脂表面シートの間に介在し接着に
よりこれら合成樹脂表面シートと一体化された心材とを
備え、L記心材は多数の合成樹脂シートからなり該合成
樹脂シートに設けられた折り目線で折り曲げられ且つそ
の接着部において接着されて連続した六角形の貫通孔を
もつハニカム構造に形成される。
また、第2の発明の合成樹脂包装材の製造方法は、多数
の合成樹脂シートの夫々に多数個の上行状の折り目線を
設け、且つ所定の隣接する1−記折り[1線の間を接着
面となして多数の上記合成樹脂シートを積重ねるととも
に、上下に対向した前記接着面同志を接着した後所定の
間隔で裁断し、次いモ裁断された棒状重積シートをに下
方向に展張して連続した六角形の貫通孔をもつハニカム
状心材を形成し、上記心材の両面に合成樹脂表面シート
を接着する。
の合成樹脂シートの夫々に多数個の上行状の折り目線を
設け、且つ所定の隣接する1−記折り[1線の間を接着
面となして多数の上記合成樹脂シートを積重ねるととも
に、上下に対向した前記接着面同志を接着した後所定の
間隔で裁断し、次いモ裁断された棒状重積シートをに下
方向に展張して連続した六角形の貫通孔をもつハニカム
状心材を形成し、上記心材の両面に合成樹脂表面シート
を接着する。
〈作用〉
この発明の合成樹脂包装材の厚みは、合成樹脂表面シー
トの肉厚と、棒状重積シートの裁断間隔とにより自由に
調整することができる。また、縦横方向の寸法は合成樹
脂シート材の寸法に従い自由に設定することができる。
トの肉厚と、棒状重積シートの裁断間隔とにより自由に
調整することができる。また、縦横方向の寸法は合成樹
脂シート材の寸法に従い自由に設定することができる。
そして、心材は、合成樹脂シートに設けられた折り11
線により容易に確実に折り曲げられて、多数の連続1−
た六角形をもつハニカム構造に形成される。
線により容易に確実に折り曲げられて、多数の連続1−
た六角形をもつハニカム構造に形成される。
また、表面層を形成する2枚の合成樹脂表面シートの接
着により、ハニカム構造を保持し、このハニカム構造の
心材により各方向への折曲強度を増加するとともに、そ
の平準化を行うものである〈実施例〉 以下、この発明の一実施例を第1図ないし第6図に基づ
いて説明する。
着により、ハニカム構造を保持し、このハニカム構造の
心材により各方向への折曲強度を増加するとともに、そ
の平準化を行うものである〈実施例〉 以下、この発明の一実施例を第1図ないし第6図に基づ
いて説明する。
第1図はこの発明にかかる合成樹脂包装材の実施例の部
分拡大斜視図である。
分拡大斜視図である。
合成樹脂表面シート2および合成樹脂シート5a、5b
は、実施例では硬質の透明塩化ビニルの薄板材料からな
っている。そして、2枚の合成樹脂表面シート2の間に
は、多数の合成樹脂シート5を折曲し、且つ、上積接着
して形成されたハニカム構造の心材4が介装されており
、この心材4と合成樹脂表面シート2とが接着され一体
化されて、合成樹脂包装材lが形成されている。
は、実施例では硬質の透明塩化ビニルの薄板材料からな
っている。そして、2枚の合成樹脂表面シート2の間に
は、多数の合成樹脂シート5を折曲し、且つ、上積接着
して形成されたハニカム構造の心材4が介装されており
、この心材4と合成樹脂表面シート2とが接着され一体
化されて、合成樹脂包装材lが形成されている。
以りのような構成の合成樹脂包装材は、例えば次のよう
にして形成される。
にして形成される。
即ち、まず合成樹脂シー)5a、5bが所定の大きさに
裁断される。この合成樹脂シー)5a 。
裁断される。この合成樹脂シー)5a 。
5bに、心材4のハニカム構造の六角形の一辺の長さに
等しい間隔をもって、多重の折り目線が平行に入れられ
る。
等しい間隔をもって、多重の折り目線が平行に入れられ
る。
この折り目線は合成樹脂シート5a、5bの一面に入れ
られる山折り目線6と、その他面に入れられる谷折り目
線8とからなり、近接して2木の山折り目線6が設けら
れ、続いて2本の谷折り目線8が設けられ、更に2本の
山折り目線6が設けられるように交互に設けられる。そ
して、近接して隣接した山折り目線6.6問および谷折
り目線8.8間に夫々接着のための接着面7.9が形成
される(第2図参!F!A)。
られる山折り目線6と、その他面に入れられる谷折り目
線8とからなり、近接して2木の山折り目線6が設けら
れ、続いて2本の谷折り目線8が設けられ、更に2本の
山折り目線6が設けられるように交互に設けられる。そ
して、近接して隣接した山折り目線6.6問および谷折
り目線8.8間に夫々接着のための接着面7.9が形成
される(第2図参!F!A)。
その後、合成樹脂シート5aは最外方に設けられた山折
り目線6によって裁断され、合成樹脂シー l−5bは
最外方に設けられた谷折り目線8によってによって裁断
される。
り目線6によって裁断され、合成樹脂シー l−5bは
最外方に設けられた谷折り目線8によってによって裁断
される。
このようにして、所定の山折り目線6.谷折り目線8を
入れられた多数の合成樹脂シート5a 。
入れられた多数の合成樹脂シート5a 。
5bは、第3図に示すように交互に積重ねられる、この
とき、上位に位置する合成樹脂シー)5aまたは5bの
接着面9と、その下位に位置する合成樹脂シー)5bま
たは5aの接着部7とが対向し、この接着面に接着剤を
塗布して重積され、接着部10を成形して接着される(
第4図参照)。
とき、上位に位置する合成樹脂シー)5aまたは5bの
接着面9と、その下位に位置する合成樹脂シー)5bま
たは5aの接着部7とが対向し、この接着面に接着剤を
塗布して重積され、接着部10を成形して接着される(
第4図参照)。
重積接着された重積シート11は、適当な荷重をかけて
接着剤を乾燥させ完全に接着させた後、第6図に示すよ
うに所定の間隔(この幅が心材の厚さとなる)で横断状
に裁断され、棒状重積シート12を形成する。
接着剤を乾燥させ完全に接着させた後、第6図に示すよ
うに所定の間隔(この幅が心材の厚さとなる)で横断状
に裁断され、棒状重積シート12を形成する。
そして、棒状重積シート12は、第4図の二点鎖線で示
す上下方向に引張ることにより展張され、第5図に示す
ように接着部lOで連続した六角形の貫通孔13をもつ
/\ユニカム心材4が形成される。即ち、棒状重積シー
ト12が展張されるとき、各合成樹脂シー)5a、5b
に入れた折り目線6,8により容易に折り曲げ部が形成
でき、これらの個所で確実に折り曲げられる。
す上下方向に引張ることにより展張され、第5図に示す
ように接着部lOで連続した六角形の貫通孔13をもつ
/\ユニカム心材4が形成される。即ち、棒状重積シー
ト12が展張されるとき、各合成樹脂シー)5a、5b
に入れた折り目線6,8により容易に折り曲げ部が形成
でき、これらの個所で確実に折り曲げられる。
このように構成さ・れた心材4は、その両面に、即ち貫
通孔13を閉塞するようにして、2枚の合成樹脂表面シ
ート2が接着部3により接着され、ハニカム構造の形状
が保持されて合成樹脂包装材1が完成される。
通孔13を閉塞するようにして、2枚の合成樹脂表面シ
ート2が接着部3により接着され、ハニカム構造の形状
が保持されて合成樹脂包装材1が完成される。
尚、この発明は上述の実施例の構成のみに限定されるも
のではなく、例えば、合成樹脂表面シートおよび合成樹
脂シートはポリカーボネイト等の硬質の合1&樹1Mか
らなる薄板材料であればよい。
のではなく、例えば、合成樹脂表面シートおよび合成樹
脂シートはポリカーボネイト等の硬質の合1&樹1Mか
らなる薄板材料であればよい。
また、シートの色調は無色2着色透明または不透明な任
意の色調を有するものでもよく、それらの組合せを任意
に設定できることはもちろんである。
意の色調を有するものでもよく、それらの組合せを任意
に設定できることはもちろんである。
更に、折り目線は、シートにくさび形溝状に刻設された
けい線であっても、型押しされてU字状または7字状等
に形成されたものであってもよい〈発明の効果〉 以上説明したようにこの発明の合成樹脂包装材は、多数
の合成樹脂シートに設けられた折り目線で折り曲げられ
、且つ、接着部において接着されて連続した六角形をも
つl\ニカム構造の心材を形成し、この心材の両面に合
Ii+7.樹脂表面シートを接着してハニカム構造を保
持した構成なので、折り目線により容易に、確実に折り
曲げることができ、整然とした連続状の六角形のノ\ニ
カム状心材を形成することができる。
けい線であっても、型押しされてU字状または7字状等
に形成されたものであってもよい〈発明の効果〉 以上説明したようにこの発明の合成樹脂包装材は、多数
の合成樹脂シートに設けられた折り目線で折り曲げられ
、且つ、接着部において接着されて連続した六角形をも
つl\ニカム構造の心材を形成し、この心材の両面に合
Ii+7.樹脂表面シートを接着してハニカム構造を保
持した構成なので、折り目線により容易に、確実に折り
曲げることができ、整然とした連続状の六角形のノ\ニ
カム状心材を形成することができる。
そして、ハニカム構造の心材により各方向への折曲強度
が増加するとともに、その平準化を行うことができる。
が増加するとともに、その平準化を行うことができる。
・
また、各シートを透明シート部材によって構成すること
により、ハニカム構造のもつ透視性とともに、包装され
た商品をパッケージ外方から透視できて、体裁よく美装
可能な包装材として、従来になかった包装効果を発揮す
ることができる。
により、ハニカム構造のもつ透視性とともに、包装され
た商品をパッケージ外方から透視できて、体裁よく美装
可能な包装材として、従来になかった包装効果を発揮す
ることができる。
更に、各シート部材の肉厚を適宜設定することにより、
軽量で曲げに対する強度の高い包装材が得られる。また
、包装材の大きさおよび厚みは、金型等を要せずに自由
に設定でき、且つ、簡単な生産設備で大量生産が行える
などその奏する効果は極めて大である。
軽量で曲げに対する強度の高い包装材が得られる。また
、包装材の大きさおよび厚みは、金型等を要せずに自由
に設定でき、且つ、簡単な生産設備で大量生産が行える
などその奏する効果は極めて大である。
第1図はこの発明の実施例の合成樹脂包装材の一部を切
欠いて示した部分拡大図、第2図は同じく合成樹脂シー
トの拡大端面図、第3図は同じく交互に積重ねる状態を
示す拡大端面図、第4図は同じく重量接着された状態を
示す拡大端面図、第5図は同じく心材の拡大端面図、第
6図は同じく重積シートの裁断状態を示す斜視図、第7
図は従来の合成樹脂製包装材の拡大断面図である。 1・・・合成樹脂包装材、 2・・・合成樹脂表面シート、 4・・・心材、 5a 、5b・・・合成樹脂シート、 6・・・山折り目線、 7.9・・・接着面、 8・・・谷折り目線、 10・・・接着部、 12・・・棒状重積シート。 13・・・貫通孔。 第1図 第6図 第7図
欠いて示した部分拡大図、第2図は同じく合成樹脂シー
トの拡大端面図、第3図は同じく交互に積重ねる状態を
示す拡大端面図、第4図は同じく重量接着された状態を
示す拡大端面図、第5図は同じく心材の拡大端面図、第
6図は同じく重積シートの裁断状態を示す斜視図、第7
図は従来の合成樹脂製包装材の拡大断面図である。 1・・・合成樹脂包装材、 2・・・合成樹脂表面シート、 4・・・心材、 5a 、5b・・・合成樹脂シート、 6・・・山折り目線、 7.9・・・接着面、 8・・・谷折り目線、 10・・・接着部、 12・・・棒状重積シート。 13・・・貫通孔。 第1図 第6図 第7図
Claims (2)
- (1)2枚の合成樹脂表面シートとこれらの合成樹脂表
面シートの間に介在し接着によりこれら合成樹脂表面シ
ートと一体化された心材とを備え、前記心材は多数の合
成樹脂シートからなり該合成樹脂シートに設けられた折
り目線で折り曲げられ且つその接着部において接着され
て連続した六角形の貫通孔をもつハニカム構造に形成さ
れたことを特徴とする合成樹脂包装材。 - (2)多数の合成樹脂シートの夫々に多数個の平行状の
折り目線を設け、且つ所定の隣接する前記折り目線の間
を接着面となして多数の前記合成樹脂シートを積重ねる
とともに、上下に対向した前記接着面同志を接着した後
所定の間隔で裁断し、次いで裁断された棒状重積シート
を上下方向に展張して連続した六角形の貫通孔をもつハ
ニカム状心材を形成し、前記心材の両面に合成樹脂表面
シートを接着することを特徴とする合成樹脂包装材の製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16697485A JPS6227140A (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 | 合成樹脂包装材及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16697485A JPS6227140A (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 | 合成樹脂包装材及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6227140A true JPS6227140A (ja) | 1987-02-05 |
| JPH0157663B2 JPH0157663B2 (ja) | 1989-12-06 |
Family
ID=15841063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16697485A Granted JPS6227140A (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 | 合成樹脂包装材及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6227140A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019513097A (ja) * | 2016-03-14 | 2019-05-23 | ケムコア カンパニー リミテッドChemcore Co.,Ltd | 折り畳み式ハニカム構造物及びその製造方法 |
-
1985
- 1985-07-29 JP JP16697485A patent/JPS6227140A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019513097A (ja) * | 2016-03-14 | 2019-05-23 | ケムコア カンパニー リミテッドChemcore Co.,Ltd | 折り畳み式ハニカム構造物及びその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0157663B2 (ja) | 1989-12-06 |
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