JPS62272019A - 電子制御式調理器 - Google Patents
電子制御式調理器Info
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- JPS62272019A JPS62272019A JP11506386A JP11506386A JPS62272019A JP S62272019 A JPS62272019 A JP S62272019A JP 11506386 A JP11506386 A JP 11506386A JP 11506386 A JP11506386 A JP 11506386A JP S62272019 A JPS62272019 A JP S62272019A
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- JP
- Japan
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- setting
- output
- heating
- temperature
- key
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 51
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 2
- 239000000523 sample Substances 0.000 abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 2
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 125000004122 cyclic group Chemical group 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
け)産業上の利用分野
本発明は′1子レンジなどの電子制御式調理器に関する
。
。
(ロ)従来の技術
従来の′シ子レンジに3いては、特開昭54−6584
6号公報に見ら几る如(、7JIll熱出力及び加熱温
度などの所望71)]熱条沖ば、0〜9の10個の数字
に対応する10個の数字キーの組合せ操作に基づいて設
定さnる。或いに、実公昭61−6499号公報に見ら
nる如く、所望加熱条件は。
6号公報に見ら几る如(、7JIll熱出力及び加熱温
度などの所望71)]熱条沖ば、0〜9の10個の数字
に対応する10個の数字キーの組合せ操作に基づいて設
定さnる。或いに、実公昭61−6499号公報に見ら
nる如く、所望加熱条件は。
選択キーの操作により選択設定さnる0即ち、斯る選択
キーに、その操作に基づいて繰返し変わる複数の加熱条
件の中から所望の加熱条件全選択設定する。
キーに、その操作に基づいて繰返し変わる複数の加熱条
件の中から所望の加熱条件全選択設定する。
(ハ)発明が解決し工つとする問題点
しかるに、この様に数字キーにLる設定方法或いに選択
キーによる設定方法のいずnか一万のみでは設定方法の
多保化が図ら九でおらず、設定方法の自由度が今−歩欠
けている。
キーによる設定方法のいずnか一万のみでは設定方法の
多保化が図ら九でおらず、設定方法の自由度が今−歩欠
けている。
に)問題点を解決するための手段
本発明は、所望加熱条件を設定するだめの設定部と、加
熱エネルギ発生手段と、上記設定部にて設定された加熱
条件に基づいて上記加熱エネルギ発生手段を駆動制御す
るPtt制御部とを備えた電子制御式調理器に3いて、
上記設定部を10〜9の数字の組合せで所望加熱条件を
設定するための数字キーと、操作に基づいて繰返し変わ
る複数の加熱条件の中から所望加熱条件を選択するため
の選択キーと2:+1ら構成したこと七特徴とする。
熱エネルギ発生手段と、上記設定部にて設定された加熱
条件に基づいて上記加熱エネルギ発生手段を駆動制御す
るPtt制御部とを備えた電子制御式調理器に3いて、
上記設定部を10〜9の数字の組合せで所望加熱条件を
設定するための数字キーと、操作に基づいて繰返し変わ
る複数の加熱条件の中から所望加熱条件を選択するため
の選択キーと2:+1ら構成したこと七特徴とする。
(ホ)作 帛
加熱条件0設定を、上記数字キーと選択キーとの2つで
行なうことかでさ、加熱条件の設定の多様化が図られて
いる。
行なうことかでさ、加熱条件の設定の多様化が図られて
いる。
(へ)実 施 例
以下本発8A案施例の電子レンジ七図面を参照して説明
する。
する。
ゐ1図は同電子レンジの外観を示し、電子レンジ本体(
1)内には食品(2)を収納するカロ熱室(3)などが
配置さn″Cおり、且り上記本体(1)の前面には上記
加熱室(3)の前面開ロt−開閉するドア(4)及び前
面パネル(57が配置さnている。該前面パネルは表示
部(6)及び所望加熱条件を設定する九めの設定部(7
)を存している。そして、該設定部は、0〜9の数字の
組合せで所望加熱条件全設定するための数字キ一部(8
)、操作に基づいて繰返し変わる複数の加熱条件即ち加
熱出力の中から所望加熱出力を選択するための出力選択
キー(9)、操作に基づいて繰返し変わる複数の加熱条
件即ち加熱温度の中から所望加熱温度t−選択するため
の温度選択キー(1),及び加熱開始を行なったりのス
タートキーαυなどからM成さnている。又、上記加熱
室(3)内には。温度プローブt14が温度検知時にだ
(す設置さnる。この場合、プローブ(14の一端に食
品に抑大され、他端は加熱室(3)の壁面に設(すらn
たジャックに挿着さnる。
1)内には食品(2)を収納するカロ熱室(3)などが
配置さn″Cおり、且り上記本体(1)の前面には上記
加熱室(3)の前面開ロt−開閉するドア(4)及び前
面パネル(57が配置さnている。該前面パネルは表示
部(6)及び所望加熱条件を設定する九めの設定部(7
)を存している。そして、該設定部は、0〜9の数字の
組合せで所望加熱条件全設定するための数字キ一部(8
)、操作に基づいて繰返し変わる複数の加熱条件即ち加
熱出力の中から所望加熱出力を選択するための出力選択
キー(9)、操作に基づいて繰返し変わる複数の加熱条
件即ち加熱温度の中から所望加熱温度t−選択するため
の温度選択キー(1),及び加熱開始を行なったりのス
タートキーαυなどからM成さnている。又、上記加熱
室(3)内には。温度プローブt14が温度検知時にだ
(す設置さnる。この場合、プローブ(14の一端に食
品に抑大され、他端は加熱室(3)の壁面に設(すらn
たジャックに挿着さnる。
第2図は上記電子レンジの回路を示す。成子レンジの制
御は制御部としてのマイクロコンピュータu3Vcて行
なわ几る。即ち、該マイクロコンピュータ[31は、上
記設定部(7)からの入力と、上記ジャック及びアナロ
グ−デジタル変換器141t−介して入力するプローブ
u4からの*品】温度情報とに基づいて、上記表示部(
6)を表示制御すると共に、jJIl熱信号人を出力制
御する。加熱信号人が出力さnると。
御は制御部としてのマイクロコンピュータu3Vcて行
なわ几る。即ち、該マイクロコンピュータ[31は、上
記設定部(7)からの入力と、上記ジャック及びアナロ
グ−デジタル変換器141t−介して入力するプローブ
u4からの*品】温度情報とに基づいて、上記表示部(
6)を表示制御すると共に、jJIl熱信号人を出力制
御する。加熱信号人が出力さnると。
スイッチング回路U四がオンし、よって商用電源uQ力
1らの電力が加熱エネルギ発生手段即ちマグネトロンα
7)t−含むマイクロ彼発生部a9に供給さn、マイク
ロ波加熱が行なわnる。
1らの電力が加熱エネルギ発生手段即ちマグネトロンα
7)t−含むマイクロ彼発生部a9に供給さn、マイク
ロ波加熱が行なわnる。
さて、上記′成子レンジにおいて、出力選択キー(9)
の操作と、該操作に基づいて選択設定さn且つ表示部(
6)にて表示さ几る加熱条件としての出力値との関係全
説明する。
の操作と、該操作に基づいて選択設定さn且つ表示部(
6)にて表示さ几る加熱条件としての出力値との関係全
説明する。
(A−1ン
出力選択キー(9〕を連続的に操作すると1選択設定さ
n且つ表示さ九る出力値は、第3図aの如く、繰返し変
わる。
n且つ表示さ九る出力値は、第3図aの如く、繰返し変
わる。
(A−27
出力選択キー(93を操作した後、数字キ一部(8)に
て例えば数字キー5.6を操作すると、上孔に対応する
出力値は、第3図すの如く変わり56となる。
て例えば数字キー5.6を操作すると、上孔に対応する
出力値は、第3図すの如く変わり56となる。
(A−33
(A−2)項のよりに操作した後再度m力選択キー(9
J fc操作すると、出力値は第3図Cの如く50とな
る。尚、歳に設足さnている出力値が1桁例えば7であ
る場合にri、その後出力選択キー(9)が操作さnる
と、出力値は第3図dの如(Hiとなる。
J fc操作すると、出力値は第3図Cの如く50とな
る。尚、歳に設足さnている出力値が1桁例えば7であ
る場合にri、その後出力選択キー(9)が操作さnる
と、出力値は第3図dの如(Hiとなる。
(A−4)
(A−2)項のように操作した後、他のファンプクショ
ンキー1例えは温度選択キーa■を操作し、そして今度
出力選択キー(9)′fr:操作すると、出力値は第3
図eの如く以前に設定された56となる。その後文に出
力選択キー(9)全操作すると、上述のエラに出力値は
50となる。
ンキー1例えは温度選択キーa■を操作し、そして今度
出力選択キー(9)′fr:操作すると、出力値は第3
図eの如く以前に設定された56となる。その後文に出
力選択キー(9)全操作すると、上述のエラに出力値は
50となる。
次に、温度選択キー(1(1)の操作と、譲操浄に基づ
いて選択設定さ九且つ表示部(6)にて表示さnる刃口
熱条件としての温度値との関係を説明する。
いて選択設定さ九且つ表示部(6)にて表示さnる刃口
熱条件としての温度値との関係を説明する。
CB−1)
温度選択キー(1(l全連続的に操作すると、2s択設
定さn且つ表示さする温度値は第4図aの如く。
定さn且つ表示さする温度値は第4図aの如く。
碌返し変わる。
CB−2)
温度選択キーutm’を操作した後、数字キ一部(8)
にて乞えば数字キー1,3.7t″操作すると、そni
c対応する温度値に、第4図すの如く変わり137Fと
なる。
にて乞えば数字キー1,3.7t″操作すると、そni
c対応する温度値に、第4図すの如く変わり137Fと
なる。
(B−3)
CB−2)項のように操作した後再度温度選択キーC1
lを操作すると、温度1fii′:c第4図Cの如く1
30Fとなる。尚、既に設定さnている温度値が180
F以上の例えば189Fである場合は。
lを操作すると、温度1fii′:c第4図Cの如く1
30Fとなる。尚、既に設定さnている温度値が180
F以上の例えば189Fである場合は。
その後温度選択キーσ1が操作さnると、@変位は第4
図dの如ぐ180Fとなる。又、既に設定さnでいる温
度値が120F以下の例えは1)2Fである場合にも、
その後温度選択−?−Qlが操作さnると、温度値はa
!4図eの如< 180Fとなる。
図dの如ぐ180Fとなる。又、既に設定さnでいる温
度値が120F以下の例えは1)2Fである場合にも、
その後温度選択−?−Qlが操作さnると、温度値はa
!4図eの如< 180Fとなる。
(B−4)
CB−2)項のように操作した後、他のファンクション
チー、例えば出力選択キー(9)全操作し。
チー、例えば出力選択キー(9)全操作し。
そして再度温度選択キー(llt−操作すると、出力値
は第4図fの如く以前設定された167Fと7’する。
は第4図fの如く以前設定された167Fと7’する。
その後文に温度選択Φ−αQを操作すると、上述のより
に温度値は150Fとなる。
に温度値は150Fとなる。
第5図は上記マイクロコンピュータ(13のプログラム
のフローチャートを示し、以下斯る70−チャートに基
づいて出力値及び温度値の上述の如き設定1表示につい
て詳細に説明する。
のフローチャートを示し、以下斯る70−チャートに基
づいて出力値及び温度値の上述の如き設定1表示につい
て詳細に説明する。
通常プログラムはsl、 S2,85ステツプ金循環し
ている。S1ステツプでは設定部(7)でのキー操作が
検出さn、S2ステツプでにマイクロコンビエータα4
内の表示レジスタDISの内容が表示g(6)にて表示
さnる。今の場合、斯る内容は「O」であり、よって表
示部(6)はrOJk表示している。S3ステツプでは
81ステツプでのキー操作の胃無が判断さ几る。
ている。S1ステツプでは設定部(7)でのキー操作が
検出さn、S2ステツプでにマイクロコンビエータα4
内の表示レジスタDISの内容が表示g(6)にて表示
さnる。今の場合、斯る内容は「O」であり、よって表
示部(6)はrOJk表示している。S3ステツプでは
81ステツプでのキー操作の胃無が判断さ几る。
而して、まず第3図al’(示す上記(A−1)項の設
定1表示がなさnる場合について説明するに、1回目の
出力選択キー(9)の操作がなさ几ると、プログラム[
Sl、82a S5ステツプの循環を脱して84〜SI
Qステツプを進み1表示レジスタDISvcrH1Jが
設定GfLル。S 4 スfッフテにS1ステツプでの
キー操作が数字キーであるか否かが判断さA、S5ステ
ツプでは81ステツプでのキー操作が出力選択キー(9
)であるか否かが判断さnる。S6ステツプでは、マイ
クロコンビエータα4内の出力フラグPw及び温度フラ
グTPが夫々セット及びリセットされる。S7ステップ
でに、数字今一以外のファンクションキーの内、前回入
力さ九たちのは出力選択キー(9)であるか否かが判断
さnる。S8ステツプでに今回のものに1回目の出力選
択キー(9)であるか否かが判断さ九る。
定1表示がなさnる場合について説明するに、1回目の
出力選択キー(9)の操作がなさ几ると、プログラム[
Sl、82a S5ステツプの循環を脱して84〜SI
Qステツプを進み1表示レジスタDISvcrH1Jが
設定GfLル。S 4 スfッフテにS1ステツプでの
キー操作が数字キーであるか否かが判断さA、S5ステ
ツプでは81ステツプでのキー操作が出力選択キー(9
)であるか否かが判断さnる。S6ステツプでは、マイ
クロコンビエータα4内の出力フラグPw及び温度フラ
グTPが夫々セット及びリセットされる。S7ステップ
でに、数字今一以外のファンクションキーの内、前回入
力さ九たちのは出力選択キー(9)であるか否かが判断
さnる。S8ステツプでに今回のものに1回目の出力選
択キー(9)であるか否かが判断さ九る。
S9ステツプでは出力値として「■1」が設定さA、S
10ステツプでは斯る出力値が表示レジスタDISに転
送設定さ几る。プログラムばその後S1、S2.s5ス
テップ金循環し、S2ステツプにて「Hl」表示がなさ
nる。
10ステツプでは斯る出力値が表示レジスタDISに転
送設定さ几る。プログラムばその後S1、S2.s5ス
テップ金循環し、S2ステツプにて「Hl」表示がなさ
nる。
久いで、2回目の出力選択キー[9)の操作がなさnる
と、プログ?ムri81.S2.F35スfylの循環
金脱してS4〜S7、S1)〜s15.S10ステツプ
に進み1表示レジスタDISに「90」が設定さnる。
と、プログ?ムri81.S2.F35スfylの循環
金脱してS4〜S7、S1)〜s15.S10ステツプ
に進み1表示レジスタDISに「90」が設定さnる。
祈九に進む81)〜S15ステツプに関し、まずS1)
ステツプでは現在の出力値の1桁目がOとされる。現在
の出力値が「Hl」のときは1桁目の「l」が0とさn
る。S12ステツプでは、前回数字キーVCjり出力値
が設定さ几たか否かが判断される。S15ステツプでσ
現在の出力値の2桁目が1つ減算さ九る。尚。
ステツプでは現在の出力値の1桁目がOとされる。現在
の出力値が「Hl」のときは1桁目の「l」が0とさn
る。S12ステツプでは、前回数字キーVCjり出力値
が設定さ几たか否かが判断される。S15ステツプでσ
現在の出力値の2桁目が1つ減算さ九る。尚。
現在の出力値の2桁目が「Hl」のrJである場合1c
d、この2桁目は「9」となる。S14ステツプでは現
在の出力値が「0」であるか否かが判断さ几る。S15
ステツプでは現在の出力値の2桁目が「0」であるか否
かが判断さnる。プログラムはその後、81. S2,
83ステツプを循環し、82ステツプにて「90」表示
がなさnる。
d、この2桁目は「9」となる。S14ステツプでは現
在の出力値が「0」であるか否かが判断さ几る。S15
ステツプでは現在の出力値の2桁目が「0」であるか否
かが判断さnる。プログラムはその後、81. S2,
83ステツプを循環し、82ステツプにて「90」表示
がなさnる。
以後同様に%第3.第4・・・の出力選択キー(9)の
操作がなされると、順次「soJ 「70J・・・の設
定。
操作がなされると、順次「soJ 「70J・・・の設
定。
表示がなさ几る。そして、l−10Jの設定1表示がな
された後、更に出力選択キー(9)の操作がなさ几ると
、プログラムはsl、S2,83ステツプの循環を脱し
てS4〜S7.S1)〜S14.S9.810ステツプ
を進み表示レジスタDISに再び「Hl」が設定さnる
。
された後、更に出力選択キー(9)の操作がなさ几ると
、プログラムはsl、S2,83ステツプの循環を脱し
てS4〜S7.S1)〜S14.S9.810ステツプ
を進み表示レジスタDISに再び「Hl」が設定さnる
。
久に、KS図すに示す上記(A−2)項の設定。
表示がなさnる場合について説明するに、1回目及び2
回目の出力選択キー(9)の操作に対しては上述の通り
であIハそして数字−?−5,6の操作がなさnると、
斯る操作のたびIC,プログラムはS1、Sl、 S5
ステツプの循環を脱してS4.S16.S17.S10
ステツプを進み1表示レジスタDISに「56」が設定
される。新たに進むS 16. S 17スfツフVc
fdし%S16ステツプでは出力フラグPWのセットの
傅無が判断さn。
回目の出力選択キー(9)の操作に対しては上述の通り
であIハそして数字−?−5,6の操作がなさnると、
斯る操作のたびIC,プログラムはS1、Sl、 S5
ステツプの循環を脱してS4.S16.S17.S10
ステツプを進み1表示レジスタDISに「56」が設定
される。新たに進むS 16. S 17スfツフVc
fdし%S16ステツプでは出力フラグPWのセットの
傅無が判断さn。
S17ステツプでは数字キーVCよる出力値が設定さ几
る。
る。
1)1c m 3 図CK: 示す(A −3) 項O
前牛ノG定、表示がなさnる場合について説明するに、
1回目。
前牛ノG定、表示がなさnる場合について説明するに、
1回目。
2回目の出力選択キー(9)の操作、及び数字キー5゜
6の操作に対しては上述の通りであり、そして6回目の
出力選択キー(9)の操作がなさnると、プログラムは
81.Sl、83ステツプの循環金膜してS4〜S7%
si 1.S12.S18.si。
6の操作に対しては上述の通りであり、そして6回目の
出力選択キー(9)の操作がなさnると、プログラムは
81.Sl、83ステツプの循環金膜してS4〜S7%
si 1.S12.S18.si。
ステップ全進み1表示レジスタDISK「50」が設定
さ九る。新たに進む818ステツプでr!。
さ九る。新たに進む818ステツプでr!。
現在の出力値の2桁目が0であるか否かが判断さnる。
久に、I+g3図dVC示す(A−3)項の後半の設定
1表示がなさnる場合について説明するIc、 1回
目、2回目の出力選択キー(9)の操作及び数字キー7
の操作に対しては今一?明らかであり、そして3回目の
出力選択キー(9)の操作がなさnると、プログラムに
81.Sl、83ステツプの循環を脱してS4〜S7%
S1),812、S18.S9゜S10ステツプを進
み1表示レジスタDISに「HlJが設定さ九る。
1表示がなさnる場合について説明するIc、 1回
目、2回目の出力選択キー(9)の操作及び数字キー7
の操作に対しては今一?明らかであり、そして3回目の
出力選択キー(9)の操作がなさnると、プログラムに
81.Sl、83ステツプの循環を脱してS4〜S7%
S1),812、S18.S9゜S10ステツプを進
み1表示レジスタDISに「HlJが設定さ九る。
欠にS第6図eに示す(A−4)項の設定、表示がなさ
nる場合について説明するに、1回目。
nる場合について説明するに、1回目。
2回目の出力選択キー(9)の操作及び数字キー5゜6
の操作に対しては今一?明らかであり、そし℃温度選択
キーC1[)を操作すると、プログラムは81、Sl、
S3ステツプの循環を脱してS4.S5゜S19〜52
42テツプを進み1表示レジスタDISに「18oFJ
が設定される。新たに進む819〜S24ステツプに関
し、まずS19ステツプでニ812ステップでのキー操
作が温度選択キーσQであるか否かが判断さ九る。Sh
oステップでに温度フラグTP及び出力フラグPWが夫
々セット及びリセットさ九る。821ステツプでは数字
キー以外のファンクションキーの内、前回入力されたも
のは温度選択キー(IQIであるか否かが判断さ九る0
822ステツプでは今回のものは1回目の温度選択キー
〇〇である力1否かが判断さnる。S23ステツプでζ
温度値として「180FJが設定さnる。S24ステツ
プでは斯る温度値が表示レジスタDISに転送設定さn
る。その仮、更に出力選択キー(9〕が操作されると、
プログラム!S1゜s2.S3ステツプの循環と脱して
84〜S8゜S10ステップ全進み1表示レジスタDI
Sに前回の出力値「56」がfi定される。でして、も
う一度山力選択キー(91が操作さnると、今や明らρ
1なようlC表示レジスタDI SICr50Jが設定
さnる。
の操作に対しては今一?明らかであり、そし℃温度選択
キーC1[)を操作すると、プログラムは81、Sl、
S3ステツプの循環を脱してS4.S5゜S19〜52
42テツプを進み1表示レジスタDISに「18oFJ
が設定される。新たに進む819〜S24ステツプに関
し、まずS19ステツプでニ812ステップでのキー操
作が温度選択キーσQであるか否かが判断さ九る。Sh
oステップでに温度フラグTP及び出力フラグPWが夫
々セット及びリセットさ九る。821ステツプでは数字
キー以外のファンクションキーの内、前回入力されたも
のは温度選択キー(IQIであるか否かが判断さ九る0
822ステツプでは今回のものは1回目の温度選択キー
〇〇である力1否かが判断さnる。S23ステツプでζ
温度値として「180FJが設定さnる。S24ステツ
プでは斯る温度値が表示レジスタDISに転送設定さn
る。その仮、更に出力選択キー(9〕が操作されると、
プログラム!S1゜s2.S3ステツプの循環と脱して
84〜S8゜S10ステップ全進み1表示レジスタDI
Sに前回の出力値「56」がfi定される。でして、も
う一度山力選択キー(91が操作さnると、今や明らρ
1なようlC表示レジスタDI SICr50Jが設定
さnる。
次に、第4図aに示すCB−1)項の設定、表示がなさ
nる場合について説明するに% 1回目の温度選択キー
U■の操作に対しては既述の通りであり、2回目の出力
選択キー(9)の操作がなチ几ると、プログラムは51
sS2.S3ステツプの循環を脱してS4、S5.S1
9〜S21、S25〜S27、S24ステツプを進み1
表示レジスタDISに「170FJが設定さ几る。新た
に進むS25〜S27ステツプに関し、S25ステツプ
では前回数字キーにより温度fiか設定されたか否かか
判断さnる。S26ステツプでに、180F、17QF
’、165FS 160F、155F’、150F、1
40F1)30F’、120F、□F’の内で、現在対
応してL”)温度値より一つ低い温度値が新たに設定さ
nる。例えば現在の温度値が「170F」の場合は「1
65FJが后たな温度値となる。
nる場合について説明するに% 1回目の温度選択キー
U■の操作に対しては既述の通りであり、2回目の出力
選択キー(9)の操作がなチ几ると、プログラムは51
sS2.S3ステツプの循環を脱してS4、S5.S1
9〜S21、S25〜S27、S24ステツプを進み1
表示レジスタDISに「170FJが設定さ几る。新た
に進むS25〜S27ステツプに関し、S25ステツプ
では前回数字キーにより温度fiか設定されたか否かか
判断さnる。S26ステツプでに、180F、17QF
’、165FS 160F、155F’、150F、1
40F1)30F’、120F、□F’の内で、現在対
応してL”)温度値より一つ低い温度値が新たに設定さ
nる。例えば現在の温度値が「170F」の場合は「1
65FJが后たな温度値となる。
S27ステツプでは新たな温度値が「OF」であるか否
かが判断さnる。以後同様VC1第6.第4゜・・・の
温度選択キーαωの操作がなさ几ると、順次「165F
、J [160FJ・・・が表示レジスタDI3に設定
される。そして、r120F’jの設定がなさ几た後、
更に温度選択キーu1が操作されると、プログラムに再
びSl、82.S3ステツプの循環を脱してs4.s5
,819〜S21.825〜S27.S25,824ス
テップ全進みh表示レジスタDISvc再び「18oF
Jが設定される。
かが判断さnる。以後同様VC1第6.第4゜・・・の
温度選択キーαωの操作がなさ几ると、順次「165F
、J [160FJ・・・が表示レジスタDI3に設定
される。そして、r120F’jの設定がなさ几た後、
更に温度選択キーu1が操作されると、プログラムに再
びSl、82.S3ステツプの循環を脱してs4.s5
,819〜S21.825〜S27.S25,824ス
テップ全進みh表示レジスタDISvc再び「18oF
Jが設定される。
RVC−K 4 BA bic示f (B −2)項の
設定、表示がなさ几る場合について説明するIc、1回
目、2回目の温度選択キーQOの操作に対しては今一?
明らかであり、そして数字キー1.5.7の操作がなさ
nると、斯る操作のたびに、プログラムds1、S2.
85ステツプの循環を脱してS4、S16.828.S
29,824ステツプを進み。
設定、表示がなさ几る場合について説明するIc、1回
目、2回目の温度選択キーQOの操作に対しては今一?
明らかであり、そして数字キー1.5.7の操作がなさ
nると、斯る操作のたびに、プログラムds1、S2.
85ステツプの循環を脱してS4、S16.828.S
29,824ステツプを進み。
表示レジスタDISに「137FJが設定さ九る。
新たに進む82B、S29ステツプに関し、828ステ
ツプでは温度フラグTPOセットの有無が判断さ九、S
29ステツプでは数字キーによる温度1直が設定さnる
。
ツプでは温度フラグTPOセットの有無が判断さ九、S
29ステツプでは数字キーによる温度1直が設定さnる
。
欠に、第4図Cに示すCB−3)項の前段の設定&表示
がなさ几る場合について説明するに、3回目の温度選択
キーCGの操作の前までに既述の通りであり、そして斯
る3回目の操作がなさnると。
がなさ几る場合について説明するに、3回目の温度選択
キーCGの操作の前までに既述の通りであり、そして斯
る3回目の操作がなさnると。
プログラムH81,Sz、Ssステップの循環を説して
s4.S5.S19〜S21.S25.S30〜S57
.S46.S24ステップ金進み表示レジスタDISに
「130F」が設定さnる。
s4.S5.S19〜S21.S25.S30〜S57
.S46.S24ステップ金進み表示レジスタDISに
「130F」が設定さnる。
新たに進むS30〜S37.S46ステツプに関し、8
30〜S37ステツプでは、各々現在の温度値が各ステ
ップ内に記された温度範囲内にあるか否かが判断さ九、
S46ステツプでは温度値として「13OF’Jが設定
さnる。
30〜S37ステツプでは、各々現在の温度値が各ステ
ップ内に記された温度範囲内にあるか否かが判断さ九、
S46ステツプでは温度値として「13OF’Jが設定
さnる。
次に、第4図dに示す(B−3)項の中段の設定1表示
がなさnる場合について説明するに、2回目の温度選択
キーa個の操作の前までに既述の説明から今や明らかで
あ1ハそして斯る2回目の操作がなされると、プログラ
ムH31,82,85ステップの循環を脱して、S4、
S5,819〜S21,325.S30.S39.82
4ステツプを進み1表示レジスタDISに「180E”
Jが設定さ几る。新たに進みS39ステツプでに温度値
として「180FJが設定さnる〇 久に、第4図eに示す(B−3)項の仮設の設定1表示
がなさ几る場合について説明するに、2回目の温度選択
キーQ[)の操作の前までは既述の説明から今?明らか
であり、そして斯る2回目の操作がなさ几ると、プログ
ラムは81、s2.s3ステップの循環金膜してs4.
ss%S19〜S21、 S25.S30〜S18%8
48.324ステップ?進み、表示レジスタDISに「
is。
がなさnる場合について説明するに、2回目の温度選択
キーa個の操作の前までに既述の説明から今や明らかで
あ1ハそして斯る2回目の操作がなされると、プログラ
ムH31,82,85ステップの循環を脱して、S4、
S5,819〜S21,325.S30.S39.82
4ステツプを進み1表示レジスタDISに「180E”
Jが設定さ几る。新たに進みS39ステツプでに温度値
として「180FJが設定さnる〇 久に、第4図eに示す(B−3)項の仮設の設定1表示
がなさ几る場合について説明するに、2回目の温度選択
キーQ[)の操作の前までは既述の説明から今?明らか
であり、そして斯る2回目の操作がなさ几ると、プログ
ラムは81、s2.s3ステップの循環金膜してs4.
ss%S19〜S21、 S25.S30〜S18%8
48.324ステップ?進み、表示レジスタDISに「
is。
F」が設定さ几る。新たに進む858.S48ステツプ
に関し、S38ステツプでは現在の温度値が121F’
〜160Fの間にあるか否かが判断さns S48ステ
ツプでは温度値として「180Ii′」が設定さ几る。
に関し、S38ステツプでは現在の温度値が121F’
〜160Fの間にあるか否かが判断さns S48ステ
ツプでは温度値として「180Ii′」が設定さ几る。
最硬に、第4図fに示すCB−4)項の設足。
表示がなさnる場合について説明するに、数字キー7の
操作までは既述の説明から今や明らかであり、そして出
力選択キー(9)が操作さnると、プログラムはSl、
S2.S3ステツプの循環金膜してS4〜S10ステツ
プを進み、表示レジスタDISに出力値[[IJが設定
さ几る。その後、更に温度選択キー(lOlが操作さ几
ると、プログラムは31、S2.SSステップの循環を
脱してs4゜S5.S19〜S22.S24ステップ?
進み。
操作までは既述の説明から今や明らかであり、そして出
力選択キー(9)が操作さnると、プログラムはSl、
S2.S3ステツプの循環金膜してS4〜S10ステツ
プを進み、表示レジスタDISに出力値[[IJが設定
さ几る。その後、更に温度選択キー(lOlが操作さ几
ると、プログラムは31、S2.SSステップの循環を
脱してs4゜S5.S19〜S22.S24ステップ?
進み。
表示レジスタDISK前回の温度値「137 F’Jが
設定さnる。そして、もう一度温度選択キーuQが操作
さ几ると、今や明らかなように表示レジス/D I S
iC「130 F、J t5eiすf’Lる。
設定さnる。そして、もう一度温度選択キーuQが操作
さ几ると、今や明らかなように表示レジス/D I S
iC「130 F、J t5eiすf’Lる。
尚、上記フローチャート1cjjいて、840〜545
s847の各ステップでは、夫々ステップ内VC記さ几
た工うに、各温戚値が設足さ几る。
s847の各ステップでは、夫々ステップ内VC記さ几
た工うに、各温戚値が設足さ几る。
而して、上述の手順にて例えば出力を設定し。
その後方Ω熱時間を設定すべく時間キー全操作するト、
フログラムは81.82.S3ステップ金脱し−(S4
.S5.S19ステップ金経、S49゜S50ステツプ
に至る。S49ステツプでは温度フラグTP及び出力フ
ラグPWがリセットさnる。
フログラムは81.82.S3ステップ金脱し−(S4
.S5.S19ステップ金経、S49゜S50ステツプ
に至る。S49ステツプでは温度フラグTP及び出力フ
ラグPWがリセットさnる。
S50ステツプでに、既に設定さ几た加熱条件この場合
出力と、その後数字キーの操作にて設定さfLる時間に
基づいて加熱信号Aが出力!lJ@さ几て、所望の加熱
が実行さ几る。
出力と、その後数字キーの操作にて設定さfLる時間に
基づいて加熱信号Aが出力!lJ@さ几て、所望の加熱
が実行さ几る。
又、上述の手f@にて例えば温度を設定し、その後スタ
ートキーを操作すると、同様VC,プログラムはSl、
32.33ステツプを脱してS4、S5、S19ステン
プ1臥S49.S50ステツプに至る。そして、この場
合、S5Qステツプでは、プローブσのからの温度が上
記設定された温度に到達したか否かIc基づいて加熱信
号人が出力制御されて、所望の加熱が実行さ几る〇 (ト]発明の効果 本発明によ几ば、加熱条件の設定t1数字キーと選択キ
ーとの2つで行なつことができ、よって力ロ熱条沖の設
定の多様化が図らfL、設定の自由度が顕著に増す。
ートキーを操作すると、同様VC,プログラムはSl、
32.33ステツプを脱してS4、S5、S19ステン
プ1臥S49.S50ステツプに至る。そして、この場
合、S5Qステツプでは、プローブσのからの温度が上
記設定された温度に到達したか否かIc基づいて加熱信
号人が出力制御されて、所望の加熱が実行さ几る〇 (ト]発明の効果 本発明によ几ば、加熱条件の設定t1数字キーと選択キ
ーとの2つで行なつことができ、よって力ロ熱条沖の設
定の多様化が図らfL、設定の自由度が顕著に増す。
図面ば本発明実施例の電子Vンジを示し、#X1図は外
観斜視図、WJz図に回路図、第6図a乃至eは大々出
力選択キーと表示との関係を表わす関係図、第4図a乃
至fに夫々温度選択キーと表示との関係上表わす関係図
、第5図はマイクロコンピュータのプログラムのフロー
チャートである。 (71・・・設定部、(8)・・・数字キ一部、(9)
・・・出力選択キー、(101・・・温度選択キー、a
り・・・マイクロコンビ二一メ、[lη・・・マグネト
ロン。
観斜視図、WJz図に回路図、第6図a乃至eは大々出
力選択キーと表示との関係を表わす関係図、第4図a乃
至fに夫々温度選択キーと表示との関係上表わす関係図
、第5図はマイクロコンピュータのプログラムのフロー
チャートである。 (71・・・設定部、(8)・・・数字キ一部、(9)
・・・出力選択キー、(101・・・温度選択キー、a
り・・・マイクロコンビ二一メ、[lη・・・マグネト
ロン。
Claims (1)
- (1)所望加熱条件を設定するための設定部と、加熱エ
ネルギ発生手段と、上記設定部にて設定された加熱条件
に基づいて上記加熱エネルギ発生手段を駆動制御する制
御部とを備えた電子制御式調理器において、上記設定部
を、0〜9の数字の組合せで所望加熱条件を設定するた
めの数字キーと、操作に基づいて繰返し変わる複数の加
熱条件の中から所望加熱条件を選択するための選択キー
とから構成したことを特徴とする電子制御式調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11506386A JPS62272019A (ja) | 1986-05-20 | 1986-05-20 | 電子制御式調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11506386A JPS62272019A (ja) | 1986-05-20 | 1986-05-20 | 電子制御式調理器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62272019A true JPS62272019A (ja) | 1987-11-26 |
Family
ID=14653255
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11506386A Pending JPS62272019A (ja) | 1986-05-20 | 1986-05-20 | 電子制御式調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62272019A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040017188A (ko) * | 2002-08-20 | 2004-02-26 | 삼성전자주식회사 | 히터를 구비한 조리기 |
-
1986
- 1986-05-20 JP JP11506386A patent/JPS62272019A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040017188A (ko) * | 2002-08-20 | 2004-02-26 | 삼성전자주식회사 | 히터를 구비한 조리기 |
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