JPS62272926A - 魚釣り竿 - Google Patents
魚釣り竿Info
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- JPS62272926A JPS62272926A JP11699986A JP11699986A JPS62272926A JP S62272926 A JPS62272926 A JP S62272926A JP 11699986 A JP11699986 A JP 11699986A JP 11699986 A JP11699986 A JP 11699986A JP S62272926 A JPS62272926 A JP S62272926A
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- fishing rod
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- 230000005520 electrodynamics Effects 0.000 claims description 11
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 241000276420 Lophius piscatorius Species 0.000 description 4
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- 230000036461 convulsion Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 241000985719 Antennariidae Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Fishing Rods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
(イ)産業上の利用分野
この発明は釣り人が長い竿で魚を釣る時魚が餌にくい付
いた瞬間に竿先にびシびりと発生する微小動を素早く確
実にとらえて、魚を確実に浦 釣り上げる装置に聾するものである〇 (ロ)従来の技術 従来の釣り竿には1竿先に最初にびりびりと数粍程度発
生するにすぎない微小動を早急に積極的に感知しようと
する有効な装置は何等はどこされていない。唯発光ダイ
オード(公開特許公報昭53−149590)、又は鈴
等を設置することはあるが長い約9竿のことであシその
最先端が極めて菫か数粍程度にすぎない微小動を起した
場合その瞬間に是をとらえることは殆んど不可能であシ
、又卒先数粍程度の微小動は竿本来のもつすばらしい可
撓性のため是を釣9人の手に感することもなく、従って
初期に於て魚を逃がしてしもう場合が多い。
いた瞬間に竿先にびシびりと発生する微小動を素早く確
実にとらえて、魚を確実に浦 釣り上げる装置に聾するものである〇 (ロ)従来の技術 従来の釣り竿には1竿先に最初にびりびりと数粍程度発
生するにすぎない微小動を早急に積極的に感知しようと
する有効な装置は何等はどこされていない。唯発光ダイ
オード(公開特許公報昭53−149590)、又は鈴
等を設置することはあるが長い約9竿のことであシその
最先端が極めて菫か数粍程度にすぎない微小動を起した
場合その瞬間に是をとらえることは殆んど不可能であシ
、又卒先数粍程度の微小動は竿本来のもつすばらしい可
撓性のため是を釣9人の手に感することもなく、従って
初期に於て魚を逃がしてしもう場合が多い。
(ハ)発明が解決しようとする間居点
魚は餌を見付けて口にくわえ直にその場から急ぎ逃げ出
してくれるような場合は釣υ針は自動的に口にささり約
9人は容易に是を感じて難なく釣り上げることが出来る
0然し魚はいつもこのような行動をとるとは限らず、寧
ろ餌を見付けると口にくわえてその場で左右に頭を振っ
て見たシ或は口からはき出したりする行動をくシ返えす
場合が甚だ多い。このような場合竿の先端はびシびりと
数粍程度の微小動を起すにすぎない。そこでこの極めて
僅かの微小動を釣り人は素早く確実に感知して是に対応
する処置をとること罠より効率よい魚釣りを行うもので
ある。
してくれるような場合は釣υ針は自動的に口にささり約
9人は容易に是を感じて難なく釣り上げることが出来る
0然し魚はいつもこのような行動をとるとは限らず、寧
ろ餌を見付けると口にくわえてその場で左右に頭を振っ
て見たシ或は口からはき出したりする行動をくシ返えす
場合が甚だ多い。このような場合竿の先端はびシびりと
数粍程度の微小動を起すにすぎない。そこでこの極めて
僅かの微小動を釣り人は素早く確実に感知して是に対応
する処置をとること罠より効率よい魚釣りを行うもので
ある。
に)問題点を解決するための手段
竿先の微小動を感知するために竿先の機械的微小動を電
気信号に変換する動電変換器を竿先附近に設置し、この
電気信号により作動する警報装置を別途設け、約9人は
この警報装置によって竿先の微小動を間接的に察知する
ものであるO (ホ)実施例 第1図は1実施例であシ、釣り竿は運搬に便なるよう長
い竿を幾本ものセグメントに分割する場合が多く釣夛を
行う場合に互に連結して1本にする0仝図中(1)は先
端の第1セグメントで先端竿部材であシ、(2)は釣り
糸であるロ釣り糸が水中に入る端末には当然ながら釣り
針および重錘が懸垂される。(3)は動電変換器でこの
実施例ではストレンゲージ(3)を用い是を竿の先端部
に張り付けたものである。この部分は抵抗少く特に曲シ
易くしてあシ点線は曲った状態を示す〇又(4)は先端
蓋で先端を保護すると共にストレンゲージ(3)K過度
のひずみを生じないようストッパーの役もしておる。ス
トレンゲージの挿類は色々あるが銅、ニッケル合金の極
めて薄い箔。
気信号に変換する動電変換器を竿先附近に設置し、この
電気信号により作動する警報装置を別途設け、約9人は
この警報装置によって竿先の微小動を間接的に察知する
ものであるO (ホ)実施例 第1図は1実施例であシ、釣り竿は運搬に便なるよう長
い竿を幾本ものセグメントに分割する場合が多く釣夛を
行う場合に互に連結して1本にする0仝図中(1)は先
端の第1セグメントで先端竿部材であシ、(2)は釣り
糸であるロ釣り糸が水中に入る端末には当然ながら釣り
針および重錘が懸垂される。(3)は動電変換器でこの
実施例ではストレンゲージ(3)を用い是を竿の先端部
に張り付けたものである。この部分は抵抗少く特に曲シ
易くしてあシ点線は曲った状態を示す〇又(4)は先端
蓋で先端を保護すると共にストレンゲージ(3)K過度
のひずみを生じないようストッパーの役もしておる。ス
トレンゲージの挿類は色々あるが銅、ニッケル合金の極
めて薄い箔。
又は極細線で作られた電気抵抗体のものが一般的である
ワこのストレンゲージは張り付けた母材のひずみてより
葉か延び縮みをし電気抵抗値が変化することを利用して
ひずみを感知するものである0(5)は連結差込片で金
属で作られ竿の1つのセグメントの尾部に図の如く固定
され(5)は当然(ト)(−)2FMあシ、それぞれリ
ード線によジストレンゲージ(3)の両極に電気的連結
される。
ワこのストレンゲージは張り付けた母材のひずみてより
葉か延び縮みをし電気抵抗値が変化することを利用して
ひずみを感知するものである0(5)は連結差込片で金
属で作られ竿の1つのセグメントの尾部に図の如く固定
され(5)は当然(ト)(−)2FMあシ、それぞれリ
ード線によジストレンゲージ(3)の両極に電気的連結
される。
第2図は竿の2つのセグメントを結合する部分を示す0
仝図で連結差込片(5)ヲ次のセグメントの内面に設け
られた連結受金(6)に差込んで電気的連結をなすと共
に竿の両セグメント本体を1体固定化も行うものであシ
、又(7)はリード線である0このようにすれば竿先端
部のストレンゲージ(3)の電気信号は竿の中間部は勿
論竿を握る約9人の手許迄も導くことが出来る。第3図
は番 動電変換器としてストレンゲージを用いた場合この出力
を増幅する時の1つの例を配線図で示したものであり、
ホイトストンブリノヂを組んでその微小出力を増幅して
警報装置を作動させる場合の1実施例である0この実施
例では増幅器としてOPアンプ、トランジスタr(ト)
I)ヲ用いて必要な出力を得、警報装置として発光ダイ
オ−(Trz) ド(ロ))を点灯し、更にトランジスタ堀)で増幅しブ
ザー、振動板等を作動させるものである。第4図は動電
変換器のflI!の例としてスイッチ(8)を先端蓋(
4)内におさめ竿の先端部の微小たわみにより電気的断
続を行い得るようにしたものである0第5回は動電変換
器として第4図のスイッチ(8)を用いて発光ダイオー
ド、ブザー振動板等の警報装置を作動させる時の配線図
の一実施例である。第3図第5図とも配線の一実施例に
すぎず是を以て本発明を拘束するものではない。又第1
図のストレンゲージ、第4図のスイッチも動電変換器の
1実施例にすぎず、この外例えばピエゾ効果を利用する
圧力素子、電話の送話器の如く炭素粉を両甑間に封入し
たもの等も用いることが出来る〇 この発明は以上の構造を有す。
仝図で連結差込片(5)ヲ次のセグメントの内面に設け
られた連結受金(6)に差込んで電気的連結をなすと共
に竿の両セグメント本体を1体固定化も行うものであシ
、又(7)はリード線である0このようにすれば竿先端
部のストレンゲージ(3)の電気信号は竿の中間部は勿
論竿を握る約9人の手許迄も導くことが出来る。第3図
は番 動電変換器としてストレンゲージを用いた場合この出力
を増幅する時の1つの例を配線図で示したものであり、
ホイトストンブリノヂを組んでその微小出力を増幅して
警報装置を作動させる場合の1実施例である0この実施
例では増幅器としてOPアンプ、トランジスタr(ト)
I)ヲ用いて必要な出力を得、警報装置として発光ダイ
オ−(Trz) ド(ロ))を点灯し、更にトランジスタ堀)で増幅しブ
ザー、振動板等を作動させるものである。第4図は動電
変換器のflI!の例としてスイッチ(8)を先端蓋(
4)内におさめ竿の先端部の微小たわみにより電気的断
続を行い得るようにしたものである0第5回は動電変換
器として第4図のスイッチ(8)を用いて発光ダイオー
ド、ブザー振動板等の警報装置を作動させる時の配線図
の一実施例である。第3図第5図とも配線の一実施例に
すぎず是を以て本発明を拘束するものではない。又第1
図のストレンゲージ、第4図のスイッチも動電変換器の
1実施例にすぎず、この外例えばピエゾ効果を利用する
圧力素子、電話の送話器の如く炭素粉を両甑間に封入し
たもの等も用いることが出来る〇 この発明は以上の構造を有す。
(へ) 作用
次にこれ等の実施例についてその作用を説明する。第1
図に於て図示する如く竿の先端部にストレンゲージ(3
)を張シこれが自然の状態の時の抵抗値を亀とし、第3
図に示す如くヌトレンゲージを含めてホイトヌトンプリ
ノジを形成す。
図に於て図示する如く竿の先端部にストレンゲージ(3
)を張シこれが自然の状態の時の抵抗値を亀とし、第3
図に示す如くヌトレンゲージを含めてホイトヌトンプリ
ノジを形成す。
ここで 亀=他= R3= R4にしておけば囚、
(至)点の直流人力E1の如何に拘らず出力端(a)、
(躬の出力eは常に0である。ストノンゲージ(3)が
母材のひずみによシ菫かでも延びれば抵抗値は増大しく
4) 、 (L)に出力が出す。然しこれば極めて微小
なので図の如(OPアンプで増幅し。
(至)点の直流人力E1の如何に拘らず出力端(a)、
(躬の出力eは常に0である。ストノンゲージ(3)が
母材のひずみによシ菫かでも延びれば抵抗値は増大しく
4) 、 (L)に出力が出す。然しこれば極めて微小
なので図の如(OPアンプで増幅し。
ジヌター(至)によシ更に増幅してブザー又は振動板(
′&)を作動させる。図に示すダイオード(Di)は負
荷の両端に入れサージ対策とす0又供給電圧としてEI
E2 Esの最適値はそれぞれ異っても1個の電池か
らそれぞれ抵抗を以て調節することが出来る。
′&)を作動させる。図に示すダイオード(Di)は負
荷の両端に入れサージ対策とす0又供給電圧としてEI
E2 Esの最適値はそれぞれ異っても1個の電池か
らそれぞれ抵抗を以て調節することが出来る。
このようにして釣り糸の先の針に魚がくい付いて極めて
菫かでも振動を竿先に与えれば直に発光ダイオードが点
滅し、或はブザー、振動板等が警報を発することが出来
る。
菫かでも振動を竿先に与えれば直に発光ダイオードが点
滅し、或はブザー、振動板等が警報を発することが出来
る。
電源電池は竿の最終のセグメントに収納するのが便利で
あり、又発光ダイオードは竿の見易い所に設置するもの
とし、又振動板は釣り人の指先のふれる所がよく、ブザ
ーは竿の適当な所或は釣り大の耳にあててもよい。
あり、又発光ダイオードは竿の見易い所に設置するもの
とし、又振動板は釣り人の指先のふれる所がよく、ブザ
ーは竿の適当な所或は釣り大の耳にあててもよい。
次に第4図の如く動電変換器としてスイッチ(8)を用
いた時の配線図の1実施例として第5図について説明す
れば、魚がくい付いて竿先に振動を与えればスイッチ(
8)が断続し発光ダイオードは強く点滅し又ブザー或は
振動板は作動すZ。
いた時の配線図の1実施例として第5図について説明す
れば、魚がくい付いて竿先に振動を与えればスイッチ(
8)が断続し発光ダイオードは強く点滅し又ブザー或は
振動板は作動すZ。
配線図中に示すダイオードはサージ対策として使用する
ものとする。
ものとする。
(ト) 発明の効果
魚釣りの場合魚が餌をくわえて大きく引き込んだ場合に
は魚自身の力で自動的に針に引掛り約9人は直に感知し
て難なく釣り上げることが出来る。然し魚のくい付き方
即ち引き具合は常にこのように都合のよいばかシとは限
らず、餌を見付けて一寸くわえてその場で頭を左右に菫
か振って見ることだけしない場合も多い。この場合竿先
は極めて菫か数粍程度微動するのみである。又くわえて
は口からはき出してしもう場合も多い。このような行動
は約9人が所謂「かしこい魚」だと称するもので特にち
ぬ等その他にもよく見られる行動である。長い釣り竿の
先端で突然数粍程度びシびりと微小動しただけでは是を
釣9人が感知することは殆んど不可能で折角餌に近付い
た魚を逃がしてしまい餌だけ持っていかれることも多い
0このように竿先がびシびシと微小動を起した瞬間をと
らえることが釣り人にとっては極めて重要であるが従来
はこの程度の引き具合では感知出来ず如何ともすること
が出来なかった。
は魚自身の力で自動的に針に引掛り約9人は直に感知し
て難なく釣り上げることが出来る。然し魚のくい付き方
即ち引き具合は常にこのように都合のよいばかシとは限
らず、餌を見付けて一寸くわえてその場で頭を左右に菫
か振って見ることだけしない場合も多い。この場合竿先
は極めて菫か数粍程度微動するのみである。又くわえて
は口からはき出してしもう場合も多い。このような行動
は約9人が所謂「かしこい魚」だと称するもので特にち
ぬ等その他にもよく見られる行動である。長い釣り竿の
先端で突然数粍程度びシびりと微小動しただけでは是を
釣9人が感知することは殆んど不可能で折角餌に近付い
た魚を逃がしてしまい餌だけ持っていかれることも多い
0このように竿先がびシびシと微小動を起した瞬間をと
らえることが釣り人にとっては極めて重要であるが従来
はこの程度の引き具合では感知出来ず如何ともすること
が出来なかった。
この発明は前述した如く竿先の極めて僅かの微小動でも
是を動電変換器で捕え必要な電力として別途設けた警報
装置を作動させて釣り人に知らせ約9人は直【是に対応
して魚を釣り上げることが出来るものである。
是を動電変換器で捕え必要な電力として別途設けた警報
装置を作動させて釣り人に知らせ約9人は直【是に対応
して魚を釣り上げることが出来るものである。
第1図は竿の最先端部を示し、ここに動電変換器の一実
施例としてストレンゲージ(3)を張υ付け、且つ先端
蓋(4)で先を保護した状態である。 第2図は竿の2つのセグメントの連結方法を示す図であ
る。 第3図は第1図のストレンゲージを用いた場合その出力
信号を増幅して警報装置を作動させる配線図の一例であ
る。 @4図は動電変換器の他の実施例としてスイッチ(8)
を先端蓋(4)内におさめだ伏ルである。 第5図は第4図のヌイツf(8)によシ警報装置を作動
させる配線図の一実施例である。
施例としてストレンゲージ(3)を張υ付け、且つ先端
蓋(4)で先を保護した状態である。 第2図は竿の2つのセグメントの連結方法を示す図であ
る。 第3図は第1図のストレンゲージを用いた場合その出力
信号を増幅して警報装置を作動させる配線図の一例であ
る。 @4図は動電変換器の他の実施例としてスイッチ(8)
を先端蓋(4)内におさめだ伏ルである。 第5図は第4図のヌイツf(8)によシ警報装置を作動
させる配線図の一実施例である。
Claims (1)
- 水中の魚類を釣り上げる魚釣り竿に於て、竿の最先端に
発生した機械的微小動を感知して是を電気信号に変換し
得る動電変換器を竿の先端部附近に特設したことを特長
とし、且つこの動電変換器から得られた電気信号を以て
別に設けた警報装置を作動せしめ竿先の微小動を間接的
に察知する如くなしたことをも特長とした魚釣り竿。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11699986A JPS62272926A (ja) | 1986-05-20 | 1986-05-20 | 魚釣り竿 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11699986A JPS62272926A (ja) | 1986-05-20 | 1986-05-20 | 魚釣り竿 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62272926A true JPS62272926A (ja) | 1987-11-27 |
Family
ID=14700958
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11699986A Pending JPS62272926A (ja) | 1986-05-20 | 1986-05-20 | 魚釣り竿 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62272926A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01108087U (ja) * | 1988-01-12 | 1989-07-21 | ||
| JP2003070387A (ja) * | 2001-09-07 | 2003-03-11 | Shimano Inc | 釣 竿 |
| JP2008005748A (ja) * | 2006-06-28 | 2008-01-17 | Three H:Kk | 魚信報知器 |
-
1986
- 1986-05-20 JP JP11699986A patent/JPS62272926A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01108087U (ja) * | 1988-01-12 | 1989-07-21 | ||
| JP2003070387A (ja) * | 2001-09-07 | 2003-03-11 | Shimano Inc | 釣 竿 |
| JP2008005748A (ja) * | 2006-06-28 | 2008-01-17 | Three H:Kk | 魚信報知器 |
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