JPS62275341A - 録画モ−ド自動選択回路 - Google Patents

録画モ−ド自動選択回路

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Publication number
JPS62275341A
JPS62275341A JP61216518A JP21651886A JPS62275341A JP S62275341 A JPS62275341 A JP S62275341A JP 61216518 A JP61216518 A JP 61216518A JP 21651886 A JP21651886 A JP 21651886A JP S62275341 A JPS62275341 A JP S62275341A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mode
tape
recording
circuit
time
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP61216518A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomoshi Tanaka
田中 智志
Ryozo Nishimura
西邨 良三
Masaru Sano
勝 佐野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Publication of JPS62275341A publication Critical patent/JPS62275341A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 3、発明のtni輔な説明 ビ】 産業上の利用分野 本@明は、タイマー予約録−が可能なビデオテープレコ
ーダ(VTR)に用いられる録−モード自動選択回路に
関する。
(嗜従米の技術 従来、予約機能tVするVTRにおいて、テープの任意
の位置より予約d uiA ’(為す場合、予め使用者
はテープ残jt1&:視覚で確認し、予約i&画を所望
する録ll1j時間が十分に確保でさる様に録画モー 
l” (ZJ、tハ、V f(S 方式テロレバs P
/ L E/SムPo3モード、β方式であればβ1/
β!I/β鳳の3モードJt−選択する必要がありた。
そこで、この選択を誤り几場合、録画途中でテープ残量
がゼロになり、所望の予約録画がFA廟となる。
この欠点1−#決する手段として、特開昭55−625
68号公報に示される様な技術が提案されて−る。
前記従来技術は、予約情報及び録−モード指定清報を人
力する手段と、便用テープのSt待時間検出する手段と
t具備し、予約情報及び指定録画モードによる予約録w
J時間の合計とテープ残量時間と金比較し、予約鎌画時
14がテープ残n時間を越えるときに、背戸あるいは発
光装置t40報却手段にてこれを知らせたり、あるいは
カセットを強制的にエジェクトするものである。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 前記従来技術は、予約量一時間がテープ残童を超える場
合に、これを予め検知できるため、テープの残量不足に
伴う予約録画の中断を未然に防止できるが、使用者がこ
の検知結果に基づいて、録画モードを手動で切JAえる
等の何らかの処置を施さなければ、所望の予約録画の再
開は為されな1/に6 に)間雇点を解決するための手段 本発明は装填されている磁気テープの残量時間を検出す
る検出手段と、予約録画時間を設定する予約設定手段と
、残量時間と予約録画時間とを比較する比較手段と、比
軟手段出力に基づき予約録画モードを選択する選択手段
とから成ることを%値とする。
(ホ)作 用 本発明は上述の如く構成したので、テープ残量に応じて
jIk通な録画モードが自動的に選択される。
(へ)実施例 以ド、図面に従って本発明の実施例につ−て説明する。
jltl図は本発明の241夷織例の回路ブロック図で
るる。操作釦(予約設定手段](1)により入力された
録画予約情報は、タイマー選局しt2Jにて一旦保?#
され、次段の予約録画時間算出回路(3)にて予約録a
i終了時刻から予約tk111g開始時刻金減じて予約
録画時間(N)が算出される。
一方、テープ残麓真出回路(残量検出手段](4)は、
供給及び巻取リール台の回転に応じて発生するリールパ
ルス発生回路(5)からのリールパルスによりテープの
fill算出し、しかも録画モード(SP)(LP)(
SLP)に対応した残量値(n1](B2)(13)が
jltl、Hz、msメモリ(6ハ7)(8)に出力さ
れ記tlされる。
′s1、IX z 、g s比較回路(9;αI(11
1(比較手段]では、予め算出された予約録画時間LN
)と第1・lE2−MSメモリ(6バ7バ8Jに記rj
1すれる残量値(n1](n2J(B3)が比較され、
各比較出力がモード決定回路(モード選択手段]α4に
入力される。Ji’llち、予約録画時間(N)と、残
量テープをSPモードで記録可能な残量値(n1]とが
M1比較回趣9)にて比較され、残量テーグ2LPモー
ドで記録可能な残量値(n2]とが第2比戟回16aa
にて比較され、残量テープ@SLPモードで記録可能な
残量値(n5]とが第5比較回路a1にて比較される。
尚、SPモードはテープ走行速度の速い配録が為さル高
画質が実現されるが、テープの消費量が多くなる。逆に
SLPモードはテープ走行速度が遅い記録が為され、S
Pモードに比べ画質は劣化するが、テープ消費量は少く
て済む。まな、らPモードはSPモードとSLPモード
の中間的なモードである。
■は第3比較回路(imlによる比較結果によりて、予
約録画時1sfl (N)が残量値(n1]より少り場
合に予約録画不能の警告を為す警告表示部であり、警告
表示SUaによる表示の開始と同時に、タイマー回Mu
41が作動し10秒間の計時金高し次後、表示がクリア
される。
α9はカセットローディング畿構に連動するカセット入
れ換え検出回路であり、タイマー回路Iによる10秒間
の計時途中にカセット入れ換えが為されると、タイマー
回路Iによる計時を中断し、線路(14aJに表示をク
リアするクリア信号を発する。タイツ−回路Iによる1
0秒間の計時が終了すると、モード決定回路a湯にSL
Pモードを指定する指定信号(S1]が入力される。
N2図はこのモード決定回wsasの構成を詳細に示す
回路図である。端子(4111) (B2 )には録画
モードに対応する2bitのモード指定信号が印加され
る。即ち、SPモードにりiては(S1]・・・H,(
B2)・・・Lの信号が、LPモードについてはLSH
SSLPモードについてはHSf(の信号が入力される
。端子CD)には第2比較回路α1出力が、端子(C)
にはN1比ag回路(91出力が、端子(E)には第3
比較回路αM出力が入力され、更に端子(F)にはタイ
マー回路Iからの指定信号(Sl)が入力される@ 端子(B1)(B2)に印加される2bitの信号は、
EXOR回路関回路式力となると共に、切換スイッチ6
々關の固定接点(32a)(33a)に印IM石れる。
更にこのzbitの信号はANDゲ−ド(361を経て
、端子CD)からの第2比較回路μq出力と共にORゲ
ートC37)の入力となり、このORゲ−B7)出力は
固定端子(52b)に印IJaされる。切換スイッチ(
ト)の固定端子(53b)には、切換スインf13υの
可#贋片(311)が接続されている。
また固定端子(31&)11b)には、夫s′EXOR
グー811出力とその反転出力が印加されて−る。切換
スインt(至)田の可動接片12C)(43e)は、切
換スイツf図田の固定端子(34b)(55b)VCW
lkM”:5し’Cvsb。マタ固定jlliJ&)(
35a)は電源@)@<+B)と接続され、常にHレベ
ルとなフている。切換スイッチ図(至)の町IIh接片
(34(り(ssc]出力は、モード決定回路Ωの2b
itのモード信号となりて−る。切換スイッチ6υの制
御は、第1比較回路(9)出力とANDゲート(至)出
力を2人力とするANDゲート儲出力t−111J11
(を号として為され、制御信号がLレベルの時、可動接
片11(りは固定接点11AJ側K、Hvぺり。
持回lIJ接片(!+10)は固定接点(31b)側に
切換わる。切換スインfQ(ト)の制御は、a11比較
回路(9)出力’1mlIn信号として為され、Lレベ
ルの時に固>J1点t52&)t5s&)側に、Hレペ
/L/17)時に固定接点12bJ(33bJ @に切
換わる。
切換スインf−(至)田は第5比較回路dυ出力及び指
定信号(S1]を2人力とするORゲート四の出力t 
IIIJ 141ff号として制g4畜れ、Rレベルの
時に固定6子(3413(!15jL)iJJJrlc
Lvべh(0時に固定端子(34b)(55b) f1
8に切換わる。可動接片(34(り(35e)からの2
bitのモード信号は、出力端子(A1)(A2)t−
介してず一ボ系制御部α印に供給され、モードの指定が
為される。1ηはフーボ系111JI!1部四を制御す
るシスコン回路であり、テープ残虚算出回路(4)にて
テープ/Ajkの算出が終了するまでの45秒間、再生
モードを指定する再生指令1f号を出力する。尚、(L
8はVTRの1作パネルに配設され、通常の碌画時の録
画モードを手動で切換える録画モード切換スイッチであ
る。
次に本実施例の動作についてag4する。
予約録画時間(N)とSPモードに換算した場合の残量
値(nI JSSLPモードに換算した場合の残量fi
(A3)、LPモードに換算した場合の残量値(B2)
と+7)閏K、N<nl<B2<A3 O関係が成立す
る場合には、第1−B2−第5比較回路(9JCIIC
Litai力は全”CLVぺkとなり、端子(C)(D
)(j2)もEレベルとなる。この時、碌画モード切換
スイツデα樽からの2bt t 信号が(Hl[、)の
SPモードるるいは([、、H)の[、Pモード、(べ
fI3のSL、Pモードのいずれであうても、出力端子
(AI、A2 )には1子(B1、B2)の入力信号が
そのまま出力されるため、モード指定は録画モード切換
スインfillによりて可能となる。即ち、講3図の手
順ωの如くいかなる録画モードに換算した残量値も予約
録画時間(N)より大であれば、予約録画は録画モード
切換スインf−u・にて指定された録画モードによりて
為されることになる。
次にnl(N(B2<A3の関係が成立する場合には、
j!!1比較回路(9)出力はEレベルに、第2・第6
比較回路Q(1(11)出力はLレベルになる。従フて
、切換スイッチGつ口の可動接片(320)(33(り
に固定接点(32b)(31)側に切換わる。この状態
では録画モード切換スイッチ賭により、SPモードが選
択されている。−合には、出力端子(A1 )tA2)
はり、Hレベルと7より、手順制の如く録画モード決定
回路α力が強制的にLPモードを指定し、また、LP、
SLPモードが選択されてiる場合には、その衷まLP
、SLPのモード信号が発せられる。即ち、予約録画時
間(N)がSPモードで換算した残量値(n1] より
も大であれば、録画モード切換スイッチ(至)にてSP
モードが指定とれていても、強制的にLPモードにて録
1iijが為される。また、LPSS[、Pモードが指
定されて−る時には、擢定通りに[、P、SL、Pモー
ドで罎画が為される・ 次にnl(B2(N(A3の関係が成立する場合には、
第1・第2比横回路(91α1出力はEレベルに、第3
比較回路αυ出力はLレベルになる。この時、録画モー
ド切換スイッチ惺φにより5PToるいはL゛PPモー
ド択されても、出方端子(A1)(A2)は共にEレベ
ルとなり、手J@■の如くgI−的にSLPモードで録
画が為される。ま九、SLPモードについてはそのまま
のモードで録画が為される。
nl(nz<na<Nの場合、即ちいかなる録画モード
でありても、予約録画時間を全てカバーできない時には
、N1・N2・第3比較回路(91四αD出力は全てH
レベルとなる。手順−に示すy口(警告表示部IIJは
このHレベルの第3比較回路ttn出力に基づいて、予
約録画不能の警告を開始し、タイマー回路−による10
秒間の計時期間にわたうて、警告表示を継続する。この
間にカセットの入れ換えが為された場合には、カセット
入れ換え検出回路四が作動し、タイマー回路IQ計時を
中断し、警告表示がクリアーされ、初期状逓に戻る。カ
セットの入れ換えが為されなかりた場合には、タイマー
回路a4より10秒計時後に、クリアー信号が発せられ
ると後に、SLPモードft!M定する指定信号(Sl
)がモード決定回路u4の端子CF’)に入力される。
端子CF)がEレベルとなると、切換スイッチーーは固
定接点14&)(355L)Nに切換わり、録画モード
切俟スイッ?四の指定モードあるいは第1乃至第3比較
回路(91α11υ出力に拘わらず、出力端子(A1)
(A2)は共にHレベルとなり、強制的にSLPLPモ
ード画が為される。
次に第2実椙例について、N4図・N5図を参照に説明
する。尚、前記第1実施例と同一部分には同一符号を付
して説明t−1!I愛する。録画モード切遺スイッチα
印とは別に、フリースイッチ四が設Cfられ、フリース
イッチaによりて手動の録画モードの切換、ある−は自
動の切換の制御が為される。第1実施例中の第1乃至第
3比較回路(91α(1(ill出力は夫々モード指定
回路+211に供給される。このモード指定回路から2
bitのモード指定信号が出力され、選択回路のに供M
Iされる。この選択回路のは、フリースイッチ四に応じ
て録画モード切換スイッ、?Q8出力とモード指定回路
(211出力の9ずれt−フーボ系制御部αeへの録画
モード指定信号とするかt選択する。
フリースイッチ■がON状態の場合に、モード指定回路
Qil出力を選択し、N(nl<12<naの場合に、
第1乃至第3比較回路(9)四αυ出力が全てLレベル
となって、モード指定回路(JJJにてSPモードが指
定基れる(45図の手順61))。またnl<N<nz
<naの4合に、第1比較回路(9)出力のみがtIレ
ベルとなり、LPモードが指定される(手順f17J)
。またnl<nz<N<naの場合に、第1・第2比較
回繕(9)叫出力がHレベルとなり、S[、Pモードが
指定される(手順11i3L更にnl<nz<na<N
(D場合には警告表示が為され、以ド第1夷厖例と同一
の動作が為される(手順(財))。
フリースイツy−■がOFF状態の場合には、録画モー
ド切換スイツf(11にて指定された録画モードにて記
録が為される(手j屓(へ))。
上述の如く、第1及び第2実施例では、予約録画時間(
NJがSt、Pモードで換算した残量値(n5] より
も大君−場合に、全てSL?モード記録されているが、
再生画を1祝してSPモードあるいはLPモードに固定
することも可能である。
次に1x5夾厖例につ−て、N6図・第7図を参照に説
明する。尚、前記1lc1・第2夷織列と同一部分には
同一符号を付して説mk割愛する。
第1乃至第3比較回路(9)QGull出力は夫々モー
ド選定回路ffOに供給される。このモード選定回路σ
Qからは2bitのモード指定信号が出力され、選択回
路αΔに供給さnる。以下、選択回路123の動作につ
いてはN2実厖例と同一である。
モード選定回路σQはN1乃至jg3比較回路(9)四
a1)出力を受≦すて、前述の4つの場合に応じてSP
モードとSLPLPモードみ合わせてモード決定を為す
回路である。即ち、gl乃至第3比較回路(9)(L(
1tLIl出力によりN<nl<nz(naの判別が高
名れた一扁合には、無条件にSL、Pモードに設定L%
 moa合、jaJちnl<N<nz<na、nl<n
z<L”i<na、nl<nz<na<NojJi合に
は収り敢えずSPモードを指定し、4JIL述の第4比
較回路σシより切A信号(SG)が入力成れるとSPモ
ード→SLPモードにモード切31&が為される。
モード切換位置検出回路συはモード選定回路(7(1
からのSPモード指定信号の発生と同時に、予約録画時
間算出回路(3)出力である現時点での予約録画時間L
N)と、テープ残量算出回路(4)からテープ残量(M
)より、残りテープisPモードとS[、Pモードにど
のよりに分配すれば画質I&優先のSPモードで可能な
限り記録した後、どうしてもSPモードで記録していて
はテープ残量が不足する分をSLPモードにて切換えて
所望の予約録画を残りテープを全て使用して実行できる
かf:決定するものである。即ち、SLPモードで記録
しなければならないテープ量を(R)とすると、(但し
、Vl:SPモードでのテープ送り速度、V2:SLP
モードでのテープ送り速度であり、例えばβ方式であれ
ばVx−s4αOO#/5ea(βI 〕、 V2 −
e+ 1五33aw/5ea(β1it))が成立し、
この式より(R)が算出される。このテープji(R)
が後段のM4比比較路(74に入力され、現時点でのテ
ープ残量CM)と逐次比較される。この比較により両者
が一致した時、即ちSPモード−3LPモードに切換え
るべき位置に達した時に、切換信号(SG)がモード選
定回路(7rJに入力されてSLPモードに切換わり、
テープ終端までこのSLPモードがm待され所望の予約
録画が残りテープの全体上使用して、可能な限り画質が
優先され同時に予約録画が残りテープ内にきっちりと納
まる様に記録が為される。
尚、この第3央厖例ではSPモードとSt、Pモードに
よる残りテープの分配が為成れているが、この両モード
に限らずSP、LP、SLPの3モードによる分配も可
能であることは言うまでもな1/Th。
()】発明の効果 上述の如く本発明によれば、テープ残量と予約録画時間
で予め比較して、R適な録画モードが自動的に選択され
、タイマー予約録画による録画ミスが防止でき有効であ
る。
【図面の簡単な説明】
M1図乃至M3図は不発明の第1冥厖例に係り、第1図
はLE!1路ブロック図、第2図は録画モード決定回路
の回路図、第3図は70チヤートである。 第4図及び第5図は本発明の第2冥喝例に係り、M4図
は回路ブロック図、第51iAはフローチャート、第6
図は第3実施例の回路ブロック図である。 (1)・・・操作ml(予約設定手段)、(41・・・
テープ残量4a+回路(残i検出手段) 、(9)ui
JttU−jlr 1、第2、第3比較回16(比較手
段)、u3・・・モード決定回路(モード選択手段]

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)装填されている磁気テープの残量時間を検出する
    残量検出手段と、 予約録画時間を設定する予約設定手段と、 前記残量時間と前記予約録画時間とを比較する比較手段
    と、 前記比較手段出力に基づき予約録画モードを選択するモ
    ード選択手段とから成る録画モード自動選択回路。
JP61216518A 1986-02-17 1986-09-12 録画モ−ド自動選択回路 Pending JPS62275341A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3240086 1986-02-17
JP61-32400 1986-02-17

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS62275341A true JPS62275341A (ja) 1987-11-30

Family

ID=12357903

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61216518A Pending JPS62275341A (ja) 1986-02-17 1986-09-12 録画モ−ド自動選択回路

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JP (1) JPS62275341A (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5841456A (ja) * 1981-09-01 1983-03-10 Victor Co Of Japan Ltd テ−プレコ−ダ

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5841456A (ja) * 1981-09-01 1983-03-10 Victor Co Of Japan Ltd テ−プレコ−ダ

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