JPS62275341A - 録画モ−ド自動選択回路 - Google Patents
録画モ−ド自動選択回路Info
- Publication number
- JPS62275341A JPS62275341A JP61216518A JP21651886A JPS62275341A JP S62275341 A JPS62275341 A JP S62275341A JP 61216518 A JP61216518 A JP 61216518A JP 21651886 A JP21651886 A JP 21651886A JP S62275341 A JPS62275341 A JP S62275341A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mode
- tape
- recording
- circuit
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 230000015654 memory Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 230000008439 repair process Effects 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000009941 weaving Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明のtni輔な説明
ビ】 産業上の利用分野
本@明は、タイマー予約録−が可能なビデオテープレコ
ーダ(VTR)に用いられる録−モード自動選択回路に
関する。
ーダ(VTR)に用いられる録−モード自動選択回路に
関する。
(嗜従米の技術
従来、予約機能tVするVTRにおいて、テープの任意
の位置より予約d uiA ’(為す場合、予め使用者
はテープ残jt1&:視覚で確認し、予約i&画を所望
する録ll1j時間が十分に確保でさる様に録画モー
l” (ZJ、tハ、V f(S 方式テロレバs P
/ L E/SムPo3モード、β方式であればβ1/
β!I/β鳳の3モードJt−選択する必要がありた。
の位置より予約d uiA ’(為す場合、予め使用者
はテープ残jt1&:視覚で確認し、予約i&画を所望
する録ll1j時間が十分に確保でさる様に録画モー
l” (ZJ、tハ、V f(S 方式テロレバs P
/ L E/SムPo3モード、β方式であればβ1/
β!I/β鳳の3モードJt−選択する必要がありた。
そこで、この選択を誤り几場合、録画途中でテープ残量
がゼロになり、所望の予約録画がFA廟となる。
がゼロになり、所望の予約録画がFA廟となる。
この欠点1−#決する手段として、特開昭55−625
68号公報に示される様な技術が提案されて−る。
68号公報に示される様な技術が提案されて−る。
前記従来技術は、予約情報及び録−モード指定清報を人
力する手段と、便用テープのSt待時間検出する手段と
t具備し、予約情報及び指定録画モードによる予約録w
J時間の合計とテープ残量時間と金比較し、予約鎌画時
14がテープ残n時間を越えるときに、背戸あるいは発
光装置t40報却手段にてこれを知らせたり、あるいは
カセットを強制的にエジェクトするものである。
力する手段と、便用テープのSt待時間検出する手段と
t具備し、予約情報及び指定録画モードによる予約録w
J時間の合計とテープ残量時間と金比較し、予約鎌画時
14がテープ残n時間を越えるときに、背戸あるいは発
光装置t40報却手段にてこれを知らせたり、あるいは
カセットを強制的にエジェクトするものである。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
前記従来技術は、予約量一時間がテープ残童を超える場
合に、これを予め検知できるため、テープの残量不足に
伴う予約録画の中断を未然に防止できるが、使用者がこ
の検知結果に基づいて、録画モードを手動で切JAえる
等の何らかの処置を施さなければ、所望の予約録画の再
開は為されな1/に6 に)間雇点を解決するための手段 本発明は装填されている磁気テープの残量時間を検出す
る検出手段と、予約録画時間を設定する予約設定手段と
、残量時間と予約録画時間とを比較する比較手段と、比
軟手段出力に基づき予約録画モードを選択する選択手段
とから成ることを%値とする。
合に、これを予め検知できるため、テープの残量不足に
伴う予約録画の中断を未然に防止できるが、使用者がこ
の検知結果に基づいて、録画モードを手動で切JAえる
等の何らかの処置を施さなければ、所望の予約録画の再
開は為されな1/に6 に)間雇点を解決するための手段 本発明は装填されている磁気テープの残量時間を検出す
る検出手段と、予約録画時間を設定する予約設定手段と
、残量時間と予約録画時間とを比較する比較手段と、比
軟手段出力に基づき予約録画モードを選択する選択手段
とから成ることを%値とする。
(ホ)作 用
本発明は上述の如く構成したので、テープ残量に応じて
jIk通な録画モードが自動的に選択される。
jIk通な録画モードが自動的に選択される。
(へ)実施例
以ド、図面に従って本発明の実施例につ−て説明する。
jltl図は本発明の241夷織例の回路ブロック図で
るる。操作釦(予約設定手段](1)により入力された
録画予約情報は、タイマー選局しt2Jにて一旦保?#
され、次段の予約録画時間算出回路(3)にて予約録a
i終了時刻から予約tk111g開始時刻金減じて予約
録画時間(N)が算出される。
るる。操作釦(予約設定手段](1)により入力された
録画予約情報は、タイマー選局しt2Jにて一旦保?#
され、次段の予約録画時間算出回路(3)にて予約録a
i終了時刻から予約tk111g開始時刻金減じて予約
録画時間(N)が算出される。
一方、テープ残麓真出回路(残量検出手段](4)は、
供給及び巻取リール台の回転に応じて発生するリールパ
ルス発生回路(5)からのリールパルスによりテープの
fill算出し、しかも録画モード(SP)(LP)(
SLP)に対応した残量値(n1](B2)(13)が
jltl、Hz、msメモリ(6ハ7)(8)に出力さ
れ記tlされる。
供給及び巻取リール台の回転に応じて発生するリールパ
ルス発生回路(5)からのリールパルスによりテープの
fill算出し、しかも録画モード(SP)(LP)(
SLP)に対応した残量値(n1](B2)(13)が
jltl、Hz、msメモリ(6ハ7)(8)に出力さ
れ記tlされる。
′s1、IX z 、g s比較回路(9;αI(11
1(比較手段]では、予め算出された予約録画時間LN
)と第1・lE2−MSメモリ(6バ7バ8Jに記rj
1すれる残量値(n1](n2J(B3)が比較され、
各比較出力がモード決定回路(モード選択手段]α4に
入力される。Ji’llち、予約録画時間(N)と、残
量テープをSPモードで記録可能な残量値(n1]とが
M1比較回趣9)にて比較され、残量テーグ2LPモー
ドで記録可能な残量値(n2]とが第2比戟回16aa
にて比較され、残量テープ@SLPモードで記録可能な
残量値(n5]とが第5比較回路a1にて比較される。
1(比較手段]では、予め算出された予約録画時間LN
)と第1・lE2−MSメモリ(6バ7バ8Jに記rj
1すれる残量値(n1](n2J(B3)が比較され、
各比較出力がモード決定回路(モード選択手段]α4に
入力される。Ji’llち、予約録画時間(N)と、残
量テープをSPモードで記録可能な残量値(n1]とが
M1比較回趣9)にて比較され、残量テーグ2LPモー
ドで記録可能な残量値(n2]とが第2比戟回16aa
にて比較され、残量テープ@SLPモードで記録可能な
残量値(n5]とが第5比較回路a1にて比較される。
尚、SPモードはテープ走行速度の速い配録が為さル高
画質が実現されるが、テープの消費量が多くなる。逆に
SLPモードはテープ走行速度が遅い記録が為され、S
Pモードに比べ画質は劣化するが、テープ消費量は少く
て済む。まな、らPモードはSPモードとSLPモード
の中間的なモードである。
画質が実現されるが、テープの消費量が多くなる。逆に
SLPモードはテープ走行速度が遅い記録が為され、S
Pモードに比べ画質は劣化するが、テープ消費量は少く
て済む。まな、らPモードはSPモードとSLPモード
の中間的なモードである。
■は第3比較回路(imlによる比較結果によりて、予
約録画時1sfl (N)が残量値(n1]より少り場
合に予約録画不能の警告を為す警告表示部であり、警告
表示SUaによる表示の開始と同時に、タイマー回Mu
41が作動し10秒間の計時金高し次後、表示がクリア
される。
約録画時1sfl (N)が残量値(n1]より少り場
合に予約録画不能の警告を為す警告表示部であり、警告
表示SUaによる表示の開始と同時に、タイマー回Mu
41が作動し10秒間の計時金高し次後、表示がクリア
される。
α9はカセットローディング畿構に連動するカセット入
れ換え検出回路であり、タイマー回路Iによる10秒間
の計時途中にカセット入れ換えが為されると、タイマー
回路Iによる計時を中断し、線路(14aJに表示をク
リアするクリア信号を発する。タイツ−回路Iによる1
0秒間の計時が終了すると、モード決定回路a湯にSL
Pモードを指定する指定信号(S1]が入力される。
れ換え検出回路であり、タイマー回路Iによる10秒間
の計時途中にカセット入れ換えが為されると、タイマー
回路Iによる計時を中断し、線路(14aJに表示をク
リアするクリア信号を発する。タイツ−回路Iによる1
0秒間の計時が終了すると、モード決定回路a湯にSL
Pモードを指定する指定信号(S1]が入力される。
N2図はこのモード決定回wsasの構成を詳細に示す
回路図である。端子(4111) (B2 )には録画
モードに対応する2bitのモード指定信号が印加され
る。即ち、SPモードにりiては(S1]・・・H,(
B2)・・・Lの信号が、LPモードについてはLSH
SSLPモードについてはHSf(の信号が入力される
。端子CD)には第2比較回路α1出力が、端子(C)
にはN1比ag回路(91出力が、端子(E)には第3
比較回路αM出力が入力され、更に端子(F)にはタイ
マー回路Iからの指定信号(Sl)が入力される@ 端子(B1)(B2)に印加される2bitの信号は、
EXOR回路関回路式力となると共に、切換スイッチ6
々關の固定接点(32a)(33a)に印IM石れる。
回路図である。端子(4111) (B2 )には録画
モードに対応する2bitのモード指定信号が印加され
る。即ち、SPモードにりiては(S1]・・・H,(
B2)・・・Lの信号が、LPモードについてはLSH
SSLPモードについてはHSf(の信号が入力される
。端子CD)には第2比較回路α1出力が、端子(C)
にはN1比ag回路(91出力が、端子(E)には第3
比較回路αM出力が入力され、更に端子(F)にはタイ
マー回路Iからの指定信号(Sl)が入力される@ 端子(B1)(B2)に印加される2bitの信号は、
EXOR回路関回路式力となると共に、切換スイッチ6
々關の固定接点(32a)(33a)に印IM石れる。
更にこのzbitの信号はANDゲ−ド(361を経て
、端子CD)からの第2比較回路μq出力と共にORゲ
ートC37)の入力となり、このORゲ−B7)出力は
固定端子(52b)に印IJaされる。切換スイッチ(
ト)の固定端子(53b)には、切換スインf13υの
可#贋片(311)が接続されている。
、端子CD)からの第2比較回路μq出力と共にORゲ
ートC37)の入力となり、このORゲ−B7)出力は
固定端子(52b)に印IJaされる。切換スイッチ(
ト)の固定端子(53b)には、切換スインf13υの
可#贋片(311)が接続されている。
また固定端子(31&)11b)には、夫s′EXOR
グー811出力とその反転出力が印加されて−る。切換
スインt(至)田の可動接片12C)(43e)は、切
換スイツf図田の固定端子(34b)(55b)VCW
lkM”:5し’Cvsb。マタ固定jlliJ&)(
35a)は電源@)@<+B)と接続され、常にHレベ
ルとなフている。切換スイッチ図(至)の町IIh接片
(34(り(ssc]出力は、モード決定回路Ωの2b
itのモード信号となりて−る。切換スイッチ6υの制
御は、第1比較回路(9)出力とANDゲート(至)出
力を2人力とするANDゲート儲出力t−111J11
(を号として為され、制御信号がLレベルの時、可動接
片11(りは固定接点11AJ側K、Hvぺり。
グー811出力とその反転出力が印加されて−る。切換
スインt(至)田の可動接片12C)(43e)は、切
換スイツf図田の固定端子(34b)(55b)VCW
lkM”:5し’Cvsb。マタ固定jlliJ&)(
35a)は電源@)@<+B)と接続され、常にHレベ
ルとなフている。切換スイッチ図(至)の町IIh接片
(34(り(ssc]出力は、モード決定回路Ωの2b
itのモード信号となりて−る。切換スイッチ6υの制
御は、第1比較回路(9)出力とANDゲート(至)出
力を2人力とするANDゲート儲出力t−111J11
(を号として為され、制御信号がLレベルの時、可動接
片11(りは固定接点11AJ側K、Hvぺり。
持回lIJ接片(!+10)は固定接点(31b)側に
切換わる。切換スインfQ(ト)の制御は、a11比較
回路(9)出力’1mlIn信号として為され、Lレベ
ルの時に固>J1点t52&)t5s&)側に、Hレペ
/L/17)時に固定接点12bJ(33bJ @に切
換わる。
切換わる。切換スインfQ(ト)の制御は、a11比較
回路(9)出力’1mlIn信号として為され、Lレベ
ルの時に固>J1点t52&)t5s&)側に、Hレペ
/L/17)時に固定接点12bJ(33bJ @に切
換わる。
切換スインf−(至)田は第5比較回路dυ出力及び指
定信号(S1]を2人力とするORゲート四の出力t
IIIJ 141ff号として制g4畜れ、Rレベルの
時に固定6子(3413(!15jL)iJJJrlc
Lvべh(0時に固定端子(34b)(55b) f1
8に切換わる。可動接片(34(り(35e)からの2
bitのモード信号は、出力端子(A1)(A2)t−
介してず一ボ系制御部α印に供給され、モードの指定が
為される。1ηはフーボ系111JI!1部四を制御す
るシスコン回路であり、テープ残虚算出回路(4)にて
テープ/Ajkの算出が終了するまでの45秒間、再生
モードを指定する再生指令1f号を出力する。尚、(L
8はVTRの1作パネルに配設され、通常の碌画時の録
画モードを手動で切換える録画モード切換スイッチであ
る。
定信号(S1]を2人力とするORゲート四の出力t
IIIJ 141ff号として制g4畜れ、Rレベルの
時に固定6子(3413(!15jL)iJJJrlc
Lvべh(0時に固定端子(34b)(55b) f1
8に切換わる。可動接片(34(り(35e)からの2
bitのモード信号は、出力端子(A1)(A2)t−
介してず一ボ系制御部α印に供給され、モードの指定が
為される。1ηはフーボ系111JI!1部四を制御す
るシスコン回路であり、テープ残虚算出回路(4)にて
テープ/Ajkの算出が終了するまでの45秒間、再生
モードを指定する再生指令1f号を出力する。尚、(L
8はVTRの1作パネルに配設され、通常の碌画時の録
画モードを手動で切換える録画モード切換スイッチであ
る。
次に本実施例の動作についてag4する。
予約録画時間(N)とSPモードに換算した場合の残量
値(nI JSSLPモードに換算した場合の残量fi
(A3)、LPモードに換算した場合の残量値(B2)
と+7)閏K、N<nl<B2<A3 O関係が成立す
る場合には、第1−B2−第5比較回路(9JCIIC
Litai力は全”CLVぺkとなり、端子(C)(D
)(j2)もEレベルとなる。この時、碌画モード切換
スイツデα樽からの2bt t 信号が(Hl[、)の
SPモードるるいは([、、H)の[、Pモード、(べ
fI3のSL、Pモードのいずれであうても、出力端子
(AI、A2 )には1子(B1、B2)の入力信号が
そのまま出力されるため、モード指定は録画モード切換
スインfillによりて可能となる。即ち、講3図の手
順ωの如くいかなる録画モードに換算した残量値も予約
録画時間(N)より大であれば、予約録画は録画モード
切換スインf−u・にて指定された録画モードによりて
為されることになる。
値(nI JSSLPモードに換算した場合の残量fi
(A3)、LPモードに換算した場合の残量値(B2)
と+7)閏K、N<nl<B2<A3 O関係が成立す
る場合には、第1−B2−第5比較回路(9JCIIC
Litai力は全”CLVぺkとなり、端子(C)(D
)(j2)もEレベルとなる。この時、碌画モード切換
スイツデα樽からの2bt t 信号が(Hl[、)の
SPモードるるいは([、、H)の[、Pモード、(べ
fI3のSL、Pモードのいずれであうても、出力端子
(AI、A2 )には1子(B1、B2)の入力信号が
そのまま出力されるため、モード指定は録画モード切換
スインfillによりて可能となる。即ち、講3図の手
順ωの如くいかなる録画モードに換算した残量値も予約
録画時間(N)より大であれば、予約録画は録画モード
切換スインf−u・にて指定された録画モードによりて
為されることになる。
次にnl(N(B2<A3の関係が成立する場合には、
j!!1比較回路(9)出力はEレベルに、第2・第6
比較回路Q(1(11)出力はLレベルになる。従フて
、切換スイッチGつ口の可動接片(320)(33(り
に固定接点(32b)(31)側に切換わる。この状態
では録画モード切換スイッチ賭により、SPモードが選
択されている。−合には、出力端子(A1 )tA2)
はり、Hレベルと7より、手順制の如く録画モード決定
回路α力が強制的にLPモードを指定し、また、LP、
SLPモードが選択されてiる場合には、その衷まLP
、SLPのモード信号が発せられる。即ち、予約録画時
間(N)がSPモードで換算した残量値(n1] より
も大であれば、録画モード切換スイッチ(至)にてSP
モードが指定とれていても、強制的にLPモードにて録
1iijが為される。また、LPSS[、Pモードが指
定されて−る時には、擢定通りに[、P、SL、Pモー
ドで罎画が為される・ 次にnl(B2(N(A3の関係が成立する場合には、
第1・第2比横回路(91α1出力はEレベルに、第3
比較回路αυ出力はLレベルになる。この時、録画モー
ド切換スイッチ惺φにより5PToるいはL゛PPモー
ド択されても、出方端子(A1)(A2)は共にEレベ
ルとなり、手J@■の如くgI−的にSLPモードで録
画が為される。ま九、SLPモードについてはそのまま
のモードで録画が為される。
j!!1比較回路(9)出力はEレベルに、第2・第6
比較回路Q(1(11)出力はLレベルになる。従フて
、切換スイッチGつ口の可動接片(320)(33(り
に固定接点(32b)(31)側に切換わる。この状態
では録画モード切換スイッチ賭により、SPモードが選
択されている。−合には、出力端子(A1 )tA2)
はり、Hレベルと7より、手順制の如く録画モード決定
回路α力が強制的にLPモードを指定し、また、LP、
SLPモードが選択されてiる場合には、その衷まLP
、SLPのモード信号が発せられる。即ち、予約録画時
間(N)がSPモードで換算した残量値(n1] より
も大であれば、録画モード切換スイッチ(至)にてSP
モードが指定とれていても、強制的にLPモードにて録
1iijが為される。また、LPSS[、Pモードが指
定されて−る時には、擢定通りに[、P、SL、Pモー
ドで罎画が為される・ 次にnl(B2(N(A3の関係が成立する場合には、
第1・第2比横回路(91α1出力はEレベルに、第3
比較回路αυ出力はLレベルになる。この時、録画モー
ド切換スイッチ惺φにより5PToるいはL゛PPモー
ド択されても、出方端子(A1)(A2)は共にEレベ
ルとなり、手J@■の如くgI−的にSLPモードで録
画が為される。ま九、SLPモードについてはそのまま
のモードで録画が為される。
nl(nz<na<Nの場合、即ちいかなる録画モード
でありても、予約録画時間を全てカバーできない時には
、N1・N2・第3比較回路(91四αD出力は全てH
レベルとなる。手順−に示すy口(警告表示部IIJは
このHレベルの第3比較回路ttn出力に基づいて、予
約録画不能の警告を開始し、タイマー回路−による10
秒間の計時期間にわたうて、警告表示を継続する。この
間にカセットの入れ換えが為された場合には、カセット
入れ換え検出回路四が作動し、タイマー回路IQ計時を
中断し、警告表示がクリアーされ、初期状逓に戻る。カ
セットの入れ換えが為されなかりた場合には、タイマー
回路a4より10秒計時後に、クリアー信号が発せられ
ると後に、SLPモードft!M定する指定信号(Sl
)がモード決定回路u4の端子CF’)に入力される。
でありても、予約録画時間を全てカバーできない時には
、N1・N2・第3比較回路(91四αD出力は全てH
レベルとなる。手順−に示すy口(警告表示部IIJは
このHレベルの第3比較回路ttn出力に基づいて、予
約録画不能の警告を開始し、タイマー回路−による10
秒間の計時期間にわたうて、警告表示を継続する。この
間にカセットの入れ換えが為された場合には、カセット
入れ換え検出回路四が作動し、タイマー回路IQ計時を
中断し、警告表示がクリアーされ、初期状逓に戻る。カ
セットの入れ換えが為されなかりた場合には、タイマー
回路a4より10秒計時後に、クリアー信号が発せられ
ると後に、SLPモードft!M定する指定信号(Sl
)がモード決定回路u4の端子CF’)に入力される。
端子CF)がEレベルとなると、切換スイッチーーは固
定接点14&)(355L)Nに切換わり、録画モード
切俟スイッ?四の指定モードあるいは第1乃至第3比較
回路(91α11υ出力に拘わらず、出力端子(A1)
(A2)は共にHレベルとなり、強制的にSLPLPモ
ード画が為される。
定接点14&)(355L)Nに切換わり、録画モード
切俟スイッ?四の指定モードあるいは第1乃至第3比較
回路(91α11υ出力に拘わらず、出力端子(A1)
(A2)は共にHレベルとなり、強制的にSLPLPモ
ード画が為される。
次に第2実椙例について、N4図・N5図を参照に説明
する。尚、前記第1実施例と同一部分には同一符号を付
して説明t−1!I愛する。録画モード切遺スイッチα
印とは別に、フリースイッチ四が設Cfられ、フリース
イッチaによりて手動の録画モードの切換、ある−は自
動の切換の制御が為される。第1実施例中の第1乃至第
3比較回路(91α(1(ill出力は夫々モード指定
回路+211に供給される。このモード指定回路から2
bitのモード指定信号が出力され、選択回路のに供M
Iされる。この選択回路のは、フリースイッチ四に応じ
て録画モード切換スイッ、?Q8出力とモード指定回路
(211出力の9ずれt−フーボ系制御部αeへの録画
モード指定信号とするかt選択する。
する。尚、前記第1実施例と同一部分には同一符号を付
して説明t−1!I愛する。録画モード切遺スイッチα
印とは別に、フリースイッチ四が設Cfられ、フリース
イッチaによりて手動の録画モードの切換、ある−は自
動の切換の制御が為される。第1実施例中の第1乃至第
3比較回路(91α(1(ill出力は夫々モード指定
回路+211に供給される。このモード指定回路から2
bitのモード指定信号が出力され、選択回路のに供M
Iされる。この選択回路のは、フリースイッチ四に応じ
て録画モード切換スイッ、?Q8出力とモード指定回路
(211出力の9ずれt−フーボ系制御部αeへの録画
モード指定信号とするかt選択する。
フリースイッチ■がON状態の場合に、モード指定回路
Qil出力を選択し、N(nl<12<naの場合に、
第1乃至第3比較回路(9)四αυ出力が全てLレベル
となって、モード指定回路(JJJにてSPモードが指
定基れる(45図の手順61))。またnl<N<nz
<naの4合に、第1比較回路(9)出力のみがtIレ
ベルとなり、LPモードが指定される(手順f17J)
。またnl<nz<N<naの場合に、第1・第2比較
回繕(9)叫出力がHレベルとなり、S[、Pモードが
指定される(手順11i3L更にnl<nz<na<N
(D場合には警告表示が為され、以ド第1夷厖例と同一
の動作が為される(手順(財))。
Qil出力を選択し、N(nl<12<naの場合に、
第1乃至第3比較回路(9)四αυ出力が全てLレベル
となって、モード指定回路(JJJにてSPモードが指
定基れる(45図の手順61))。またnl<N<nz
<naの4合に、第1比較回路(9)出力のみがtIレ
ベルとなり、LPモードが指定される(手順f17J)
。またnl<nz<N<naの場合に、第1・第2比較
回繕(9)叫出力がHレベルとなり、S[、Pモードが
指定される(手順11i3L更にnl<nz<na<N
(D場合には警告表示が為され、以ド第1夷厖例と同一
の動作が為される(手順(財))。
フリースイツy−■がOFF状態の場合には、録画モー
ド切換スイツf(11にて指定された録画モードにて記
録が為される(手j屓(へ))。
ド切換スイツf(11にて指定された録画モードにて記
録が為される(手j屓(へ))。
上述の如く、第1及び第2実施例では、予約録画時間(
NJがSt、Pモードで換算した残量値(n5] より
も大君−場合に、全てSL?モード記録されているが、
再生画を1祝してSPモードあるいはLPモードに固定
することも可能である。
NJがSt、Pモードで換算した残量値(n5] より
も大君−場合に、全てSL?モード記録されているが、
再生画を1祝してSPモードあるいはLPモードに固定
することも可能である。
次に1x5夾厖例につ−て、N6図・第7図を参照に説
明する。尚、前記1lc1・第2夷織列と同一部分には
同一符号を付して説mk割愛する。
明する。尚、前記1lc1・第2夷織列と同一部分には
同一符号を付して説mk割愛する。
第1乃至第3比較回路(9)QGull出力は夫々モー
ド選定回路ffOに供給される。このモード選定回路σ
Qからは2bitのモード指定信号が出力され、選択回
路αΔに供給さnる。以下、選択回路123の動作につ
いてはN2実厖例と同一である。
ド選定回路ffOに供給される。このモード選定回路σ
Qからは2bitのモード指定信号が出力され、選択回
路αΔに供給さnる。以下、選択回路123の動作につ
いてはN2実厖例と同一である。
モード選定回路σQはN1乃至jg3比較回路(9)四
a1)出力を受≦すて、前述の4つの場合に応じてSP
モードとSLPLPモードみ合わせてモード決定を為す
回路である。即ち、gl乃至第3比較回路(9)(L(
1tLIl出力によりN<nl<nz(naの判別が高
名れた一扁合には、無条件にSL、Pモードに設定L%
moa合、jaJちnl<N<nz<na、nl<n
z<L”i<na、nl<nz<na<NojJi合に
は収り敢えずSPモードを指定し、4JIL述の第4比
較回路σシより切A信号(SG)が入力成れるとSPモ
ード→SLPモードにモード切31&が為される。
a1)出力を受≦すて、前述の4つの場合に応じてSP
モードとSLPLPモードみ合わせてモード決定を為す
回路である。即ち、gl乃至第3比較回路(9)(L(
1tLIl出力によりN<nl<nz(naの判別が高
名れた一扁合には、無条件にSL、Pモードに設定L%
moa合、jaJちnl<N<nz<na、nl<n
z<L”i<na、nl<nz<na<NojJi合に
は収り敢えずSPモードを指定し、4JIL述の第4比
較回路σシより切A信号(SG)が入力成れるとSPモ
ード→SLPモードにモード切31&が為される。
モード切換位置検出回路συはモード選定回路(7(1
からのSPモード指定信号の発生と同時に、予約録画時
間算出回路(3)出力である現時点での予約録画時間L
N)と、テープ残量算出回路(4)からテープ残量(M
)より、残りテープisPモードとS[、Pモードにど
のよりに分配すれば画質I&優先のSPモードで可能な
限り記録した後、どうしてもSPモードで記録していて
はテープ残量が不足する分をSLPモードにて切換えて
所望の予約録画を残りテープを全て使用して実行できる
かf:決定するものである。即ち、SLPモードで記録
しなければならないテープ量を(R)とすると、(但し
、Vl:SPモードでのテープ送り速度、V2:SLP
モードでのテープ送り速度であり、例えばβ方式であれ
ばVx−s4αOO#/5ea(βI 〕、 V2 −
e+ 1五33aw/5ea(β1it))が成立し、
この式より(R)が算出される。このテープji(R)
が後段のM4比比較路(74に入力され、現時点でのテ
ープ残量CM)と逐次比較される。この比較により両者
が一致した時、即ちSPモード−3LPモードに切換え
るべき位置に達した時に、切換信号(SG)がモード選
定回路(7rJに入力されてSLPモードに切換わり、
テープ終端までこのSLPモードがm待され所望の予約
録画が残りテープの全体上使用して、可能な限り画質が
優先され同時に予約録画が残りテープ内にきっちりと納
まる様に記録が為される。
からのSPモード指定信号の発生と同時に、予約録画時
間算出回路(3)出力である現時点での予約録画時間L
N)と、テープ残量算出回路(4)からテープ残量(M
)より、残りテープisPモードとS[、Pモードにど
のよりに分配すれば画質I&優先のSPモードで可能な
限り記録した後、どうしてもSPモードで記録していて
はテープ残量が不足する分をSLPモードにて切換えて
所望の予約録画を残りテープを全て使用して実行できる
かf:決定するものである。即ち、SLPモードで記録
しなければならないテープ量を(R)とすると、(但し
、Vl:SPモードでのテープ送り速度、V2:SLP
モードでのテープ送り速度であり、例えばβ方式であれ
ばVx−s4αOO#/5ea(βI 〕、 V2 −
e+ 1五33aw/5ea(β1it))が成立し、
この式より(R)が算出される。このテープji(R)
が後段のM4比比較路(74に入力され、現時点でのテ
ープ残量CM)と逐次比較される。この比較により両者
が一致した時、即ちSPモード−3LPモードに切換え
るべき位置に達した時に、切換信号(SG)がモード選
定回路(7rJに入力されてSLPモードに切換わり、
テープ終端までこのSLPモードがm待され所望の予約
録画が残りテープの全体上使用して、可能な限り画質が
優先され同時に予約録画が残りテープ内にきっちりと納
まる様に記録が為される。
尚、この第3央厖例ではSPモードとSt、Pモードに
よる残りテープの分配が為成れているが、この両モード
に限らずSP、LP、SLPの3モードによる分配も可
能であることは言うまでもな1/Th。
よる残りテープの分配が為成れているが、この両モード
に限らずSP、LP、SLPの3モードによる分配も可
能であることは言うまでもな1/Th。
()】発明の効果
上述の如く本発明によれば、テープ残量と予約録画時間
で予め比較して、R適な録画モードが自動的に選択され
、タイマー予約録画による録画ミスが防止でき有効であ
る。
で予め比較して、R適な録画モードが自動的に選択され
、タイマー予約録画による録画ミスが防止でき有効であ
る。
M1図乃至M3図は不発明の第1冥厖例に係り、第1図
はLE!1路ブロック図、第2図は録画モード決定回路
の回路図、第3図は70チヤートである。 第4図及び第5図は本発明の第2冥喝例に係り、M4図
は回路ブロック図、第51iAはフローチャート、第6
図は第3実施例の回路ブロック図である。 (1)・・・操作ml(予約設定手段)、(41・・・
テープ残量4a+回路(残i検出手段) 、(9)ui
JttU−jlr 1、第2、第3比較回16(比較手
段)、u3・・・モード決定回路(モード選択手段]
はLE!1路ブロック図、第2図は録画モード決定回路
の回路図、第3図は70チヤートである。 第4図及び第5図は本発明の第2冥喝例に係り、M4図
は回路ブロック図、第51iAはフローチャート、第6
図は第3実施例の回路ブロック図である。 (1)・・・操作ml(予約設定手段)、(41・・・
テープ残量4a+回路(残i検出手段) 、(9)ui
JttU−jlr 1、第2、第3比較回16(比較手
段)、u3・・・モード決定回路(モード選択手段]
Claims (1)
- (1)装填されている磁気テープの残量時間を検出する
残量検出手段と、 予約録画時間を設定する予約設定手段と、 前記残量時間と前記予約録画時間とを比較する比較手段
と、 前記比較手段出力に基づき予約録画モードを選択するモ
ード選択手段とから成る録画モード自動選択回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3240086 | 1986-02-17 | ||
| JP61-32400 | 1986-02-17 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62275341A true JPS62275341A (ja) | 1987-11-30 |
Family
ID=12357903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61216518A Pending JPS62275341A (ja) | 1986-02-17 | 1986-09-12 | 録画モ−ド自動選択回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62275341A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5841456A (ja) * | 1981-09-01 | 1983-03-10 | Victor Co Of Japan Ltd | テ−プレコ−ダ |
-
1986
- 1986-09-12 JP JP61216518A patent/JPS62275341A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5841456A (ja) * | 1981-09-01 | 1983-03-10 | Victor Co Of Japan Ltd | テ−プレコ−ダ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB1590558A (en) | Video tape recorders | |
| JP2536947B2 (ja) | ディスクの記録及び読取方法 | |
| JPH0644745A (ja) | ダブルデッキビデオカセットレコーダー内から選択された一つのテープに不規則なビデオ信号を連続的に録画する方法 | |
| US5239426A (en) | Recording or reproducing apparatus adapted to intermittently detect and memorize loading or ejecting of a recording medium | |
| JP2694100B2 (ja) | ビデオテープ複写システムにおける自動編集方法及び装置 | |
| US4446495A (en) | Tape player repeat reproduction with overlap | |
| JP2517573B2 (ja) | 情報記録装置 | |
| JPH0258715B2 (ja) | ||
| JPH0831044A (ja) | 磁気テープダビング方式及び装置 | |
| JP2938741B2 (ja) | ダビング装置 | |
| KR950003562B1 (ko) | 비디오 테이프의 블랭크 부분 탐색 및 녹화 방법 | |
| JPS63158986A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| GB2239551A (en) | Tape playing device and method | |
| JP3287857B2 (ja) | 記録再生装置 | |
| JPS6174158A (ja) | カセツトテ−プの制御装置 | |
| JPS63129588A (ja) | Vtrのデ−タ記録方法 | |
| JPS6278794A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH0258714B2 (ja) | ||
| JPH0438076B2 (ja) | ||
| JPH0721740A (ja) | 再生管理装置 | |
| JPS63104248A (ja) | Vtrのデ−タ記録装置 | |
| JPH0330946B2 (ja) | ||
| JPH05274745A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS63104247A (ja) | Vtrのデ−タ記録装置 | |
| JPH0395747A (ja) | 磁気記録再生装置 |