JPS6227601B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6227601B2 JPS6227601B2 JP54155259A JP15525979A JPS6227601B2 JP S6227601 B2 JPS6227601 B2 JP S6227601B2 JP 54155259 A JP54155259 A JP 54155259A JP 15525979 A JP15525979 A JP 15525979A JP S6227601 B2 JPS6227601 B2 JP S6227601B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- contactor
- chopper
- turned
- comparator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電気車制御装置に関し、特に電動機の
付勢制御をする電磁接触器およびチヨツパ回路の
異常を検出する検出手段を有する電気車制御装置
に関する。
付勢制御をする電磁接触器およびチヨツパ回路の
異常を検出する検出手段を有する電気車制御装置
に関する。
従来の電源と接触器と電動機と制御回路とを直
列接続して電動機への供給電力を上記制御回路で
制御して、万一制御回路が制御不能となつた場合
には上記接触器を開放して電気車の暴走を阻止す
る様に構成した電気車制御装置に於て、前記接触
器の溶着を検出する手段がなかつた。
列接続して電動機への供給電力を上記制御回路で
制御して、万一制御回路が制御不能となつた場合
には上記接触器を開放して電気車の暴走を阻止す
る様に構成した電気車制御装置に於て、前記接触
器の溶着を検出する手段がなかつた。
この為従来構成の電気車制御装置に於ては、電
源と電動機とを接続する接触器が溶着している場
合に電動機への供給電力を制御する制御回路が制
御不能になると、上記接触器を開放して電気車の
暴走を阻止する事が出来ないので極めて危険であ
る。
源と電動機とを接続する接触器が溶着している場
合に電動機への供給電力を制御する制御回路が制
御不能になると、上記接触器を開放して電気車の
暴走を阻止する事が出来ないので極めて危険であ
る。
本発明は上記欠点を解消する為に電気車の起動
時に電源と電動機とを接続する接触器の溶着の有
無を検出して、接触器が溶着している場合には、
上記電動機への電力供給を制御する制御回路の作
動を禁止する事により又、制御回路の異常時に
は、接触器を開放状態にして安全に電気車を保護
出来る電気車制御装置を提供する事を目的とする
ものである。
時に電源と電動機とを接続する接触器の溶着の有
無を検出して、接触器が溶着している場合には、
上記電動機への電力供給を制御する制御回路の作
動を禁止する事により又、制御回路の異常時に
は、接触器を開放状態にして安全に電気車を保護
出来る電気車制御装置を提供する事を目的とする
ものである。
本発明の第1の実施例の電気結線図を第1図に
示す。
示す。
第1図電気回路図において、1は直流電源、2
は電気車駆動用の電動機、3は電動機2への供給
電力を制御する制御回路としての例えばサイリス
タチヨツパ回路(以下チヨツパと示う。)、4は接
触器としての電磁接触器で5がその励磁巻線、6
は起動スイツチで例えばアクセル(図示せず)を
踏み込むと投入するアクセルスイツチ、7はフラ
イホイールダイオードである。8はダイオード、
10は比較器、16,17は比較器10の反転入
力を与える分圧抵抗、18,19は比較器10の
非反転入力を与える分圧抵抗であり、これらは電
磁接触器4の接点の開閉を検出する第1の検出回
路を構成する。9はダイオード、20は抵抗、1
5はコンデンサ、29は抵抗であり、比較器10
の出力に従つて充電される充電回路を構成する。
11は比較器、21,28は比較器11の非反転
入力を与える分圧抵抗であり、第2の検出回路を
構成する。12はスイツチング用トランジスタ、
23はそのベース抵抗、24はそのコレクタ抵
抗、22はトランジスタ12のコレクタ出力を比
較器11の反転入力に帰還する帰還抵抗である。
13は励磁巻線5を付勢するためのスイツチング
トランジスタであり、26はそのベース抵抗であ
る。14はトリガー回路50の出力を制御するた
めのスイツチングトランジスタであり、25はそ
のベース抵抗である。
は電気車駆動用の電動機、3は電動機2への供給
電力を制御する制御回路としての例えばサイリス
タチヨツパ回路(以下チヨツパと示う。)、4は接
触器としての電磁接触器で5がその励磁巻線、6
は起動スイツチで例えばアクセル(図示せず)を
踏み込むと投入するアクセルスイツチ、7はフラ
イホイールダイオードである。8はダイオード、
10は比較器、16,17は比較器10の反転入
力を与える分圧抵抗、18,19は比較器10の
非反転入力を与える分圧抵抗であり、これらは電
磁接触器4の接点の開閉を検出する第1の検出回
路を構成する。9はダイオード、20は抵抗、1
5はコンデンサ、29は抵抗であり、比較器10
の出力に従つて充電される充電回路を構成する。
11は比較器、21,28は比較器11の非反転
入力を与える分圧抵抗であり、第2の検出回路を
構成する。12はスイツチング用トランジスタ、
23はそのベース抵抗、24はそのコレクタ抵
抗、22はトランジスタ12のコレクタ出力を比
較器11の反転入力に帰還する帰還抵抗である。
13は励磁巻線5を付勢するためのスイツチング
トランジスタであり、26はそのベース抵抗であ
る。14はトリガー回路50の出力を制御するた
めのスイツチングトランジスタであり、25はそ
のベース抵抗である。
上記構成に於て、その作動を説明する。
尚ここでチヨツパ3及びトリガ回路50の作動
はすでに公知の為作動説明は省略する。
はすでに公知の為作動説明は省略する。
電気車を起動する為にアクセルスイツチ6を
ONすると抵抗器27を介して比較器10の非反
転入力端子(以下(+)入力端子と云う。)に電
圧が印加される。一方比較器10の反転入力端子
(以下(−)入力端子と云う。)は接触器4が投入
していないので電圧は印加されない。この結果比
較器10の出力に電圧が発生(以下出力1と云
う。)して、該出力でダイオード9、抵抗20を
介してコンデン15の充電を始める。ここでもう
一方の比較器11はアクセルスイツチ6のONと
同時に(+)入力端子には電圧が印加され、
(−)入力端子には電圧が印加されていないの
で、比較器11の出力は1である。この結果トラ
ンジスタ12及び14がONしてそれぞれトラン
ジスタ13をOFF及びトリガ回路50とチヨツ
パ3の信号遮断を行なう。故に比較器11の出力
が1の期間はトランジスタ13がONすることな
く、これにより接触器4は投入しないし、又チヨ
ツパ3もトリガ信号が供給されないので作動しな
い。アクセルスイツチ6をONした後所定時間経
過するとコンデンサ15の充電電圧が上昇し比較
器11の出力はON状態(以下出力0と云う。)に
なりトランジスタ12および14をOFFにす
る。この結果トランジスタ13がONして接触器
4が投入すると共にトリガ信号がチヨツパ3に供
給されるので、チヨツパ3による電動機2への電
力供給制御が始まる。一方トランジスタ12の
OFFによりコンデンサ15は抵抗22を介して
充電されるので比較器11は一度出力が0になる
と、出力0の状態を続ける。
ONすると抵抗器27を介して比較器10の非反
転入力端子(以下(+)入力端子と云う。)に電
圧が印加される。一方比較器10の反転入力端子
(以下(−)入力端子と云う。)は接触器4が投入
していないので電圧は印加されない。この結果比
較器10の出力に電圧が発生(以下出力1と云
う。)して、該出力でダイオード9、抵抗20を
介してコンデン15の充電を始める。ここでもう
一方の比較器11はアクセルスイツチ6のONと
同時に(+)入力端子には電圧が印加され、
(−)入力端子には電圧が印加されていないの
で、比較器11の出力は1である。この結果トラ
ンジスタ12及び14がONしてそれぞれトラン
ジスタ13をOFF及びトリガ回路50とチヨツ
パ3の信号遮断を行なう。故に比較器11の出力
が1の期間はトランジスタ13がONすることな
く、これにより接触器4は投入しないし、又チヨ
ツパ3もトリガ信号が供給されないので作動しな
い。アクセルスイツチ6をONした後所定時間経
過するとコンデンサ15の充電電圧が上昇し比較
器11の出力はON状態(以下出力0と云う。)に
なりトランジスタ12および14をOFFにす
る。この結果トランジスタ13がONして接触器
4が投入すると共にトリガ信号がチヨツパ3に供
給されるので、チヨツパ3による電動機2への電
力供給制御が始まる。一方トランジスタ12の
OFFによりコンデンサ15は抵抗22を介して
充電されるので比較器11は一度出力が0になる
と、出力0の状態を続ける。
次にアクセルスイツチ6がONした時点で接触
器4が何らかの原因で投入している場合について
説明する。アクセルスイツチ6がONした時に接
触器4はすでに投入している為に比較器10の出
力は0を続ける。この結果コンデンサ15は充電
されないので比較器11の出力は1である。故に
トランジスタ14がONし続けるのでチヨツパ3
にはトリガ信号が供給されない。
器4が何らかの原因で投入している場合について
説明する。アクセルスイツチ6がONした時に接
触器4はすでに投入している為に比較器10の出
力は0を続ける。この結果コンデンサ15は充電
されないので比較器11の出力は1である。故に
トランジスタ14がONし続けるのでチヨツパ3
にはトリガ信号が供給されない。
第2図において本発明装置の第2実施例を説明
する。第1実施例と構成的に異なるのは比較器1
0の出力に分圧抵抗30,31およびトランジス
タ32を設けた点と、比較器10の出力にチヨツ
パ回路3の入力端にその出力をバイパスするため
のダイオード33を設けた点である。
する。第1実施例と構成的に異なるのは比較器1
0の出力に分圧抵抗30,31およびトランジス
タ32を設けた点と、比較器10の出力にチヨツ
パ回路3の入力端にその出力をバイパスするため
のダイオード33を設けた点である。
上記構成においてその作動を説明する。尚第2
図において第1図と同符号のものは同様に作動す
るので、その説明は省略する。トランジスタ32
は比較器10の出力1の期間すなわちアクセルス
イツチ6をONして接触器4が投入するまでの期
間ONしてトリガ信号を遮断する。これによりチ
ヨツパ3は接触器4が投入してからトリガ信号が
供給され作動を開始する。一方ダイオード33の
カソードはチヨツパの側端子に接続されてい
る。これにより比較器10の出力1でコンデンサ
15を充電している期間にチヨツパ3が何らかの
原因でONしたり又はインピーダンスが不当に下
つた場合コンデンサ15の充電電流はダイオード
33を介してチヨツパ3へバイパスされる。この
結果比較器11の出力は1から0へ反転出来ない
ので接触器4が投入しない。
図において第1図と同符号のものは同様に作動す
るので、その説明は省略する。トランジスタ32
は比較器10の出力1の期間すなわちアクセルス
イツチ6をONして接触器4が投入するまでの期
間ONしてトリガ信号を遮断する。これによりチ
ヨツパ3は接触器4が投入してからトリガ信号が
供給され作動を開始する。一方ダイオード33の
カソードはチヨツパの側端子に接続されてい
る。これにより比較器10の出力1でコンデンサ
15を充電している期間にチヨツパ3が何らかの
原因でONしたり又はインピーダンスが不当に下
つた場合コンデンサ15の充電電流はダイオード
33を介してチヨツパ3へバイパスされる。この
結果比較器11の出力は1から0へ反転出来ない
ので接触器4が投入しない。
以上の説明において、比較器10および11を
演算増幅器で構成したが、他の回路手段、例えば
トランジスタにより構成しても同様に作動する。
演算増幅器で構成したが、他の回路手段、例えば
トランジスタにより構成しても同様に作動する。
比較器10および11の出力1の期間チヨツパ
3の動作を禁止する為にそれぞれトランジスタ3
2および14を用いてトリガ信号を遮断する様に
説明したが、トリガ回路を構成する発振回路ある
いは微分回路等の動作を禁止してチヨツパ3の動
作を禁止しても同様に作動する。
3の動作を禁止する為にそれぞれトランジスタ3
2および14を用いてトリガ信号を遮断する様に
説明したが、トリガ回路を構成する発振回路ある
いは微分回路等の動作を禁止してチヨツパ3の動
作を禁止しても同様に作動する。
起動スイツチとしてアクセルスイツチ6を用い
たが、キースイツチ、ブレーキスイツチ等の直列
スイツチ回路を起動スイツチとしてもよい。
たが、キースイツチ、ブレーキスイツチ等の直列
スイツチ回路を起動スイツチとしてもよい。
接触器としては、電磁接触器を用いて説明した
がすでにバツテリーフオークリフト等の制御です
でに公知の電磁接触器を2個用いて、電動機の界
磁又は電機子の接続を逆にして電動機を逆回転さ
せる逆転器としての機能と本発明で説明した電源
と電動機とを接続する機能とを兼ねる様に構成し
ても同様に作動する。
がすでにバツテリーフオークリフト等の制御です
でに公知の電磁接触器を2個用いて、電動機の界
磁又は電機子の接続を逆にして電動機を逆回転さ
せる逆転器としての機能と本発明で説明した電源
と電動機とを接続する機能とを兼ねる様に構成し
ても同様に作動する。
以上述べた様に本発明装置においては、電気車
の起動時に電源と電動機とを接続する接触器の状
態を検出して、接続器が溶着していれば制御回路
の動作を禁止する様に構成したので、電気車が制
御回路の異常時に暴走するのを未然に防止出来る
という優れた効果がある。
の起動時に電源と電動機とを接続する接触器の状
態を検出して、接続器が溶着していれば制御回路
の動作を禁止する様に構成したので、電気車が制
御回路の異常時に暴走するのを未然に防止出来る
という優れた効果がある。
第1図は本発明に係る制御装置の第1実施例を
示す電気回路図、第2図は本発明に係る制御装置
の第2実施例を示す電気回路図である。 2……電動機、3……チヨツパ回路、4……接
触器、10……比較器、11……比較器、33…
…ダイオード、50……チヨツパ制御回路。
示す電気回路図、第2図は本発明に係る制御装置
の第2実施例を示す電気回路図である。 2……電動機、3……チヨツパ回路、4……接
触器、10……比較器、11……比較器、33…
…ダイオード、50……チヨツパ制御回路。
Claims (1)
- 1 電磁接触器の接点、電動機およびチヨツパ回
路並びに起動スイツチおよびチヨツパ制御回路が
それぞれ電源に直列に接続される電気車の制御装
置において、前記起動スイツチを投入してから所
定時間経過後に前記電磁接触器の接点を閉成しか
つ前記チヨツパ回路に制御信号を供給する前記チ
ヨツパ制御回路に前記電源を供給し、一方、前記
起動スイツチ投入前に前記電磁接触器の接点が閉
成している故障時には前記チヨツパ制御回路から
前記チヨツパ回路に供給される前記制御信号を実
質的に遮断し、又前記チヨツパ回路の異常時には
前記電磁接触器の接点を開放する検出回路を含む
ことを特徴とする電気車の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15525979A JPS5681001A (en) | 1979-11-30 | 1979-11-30 | Control apparatus for electric car |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15525979A JPS5681001A (en) | 1979-11-30 | 1979-11-30 | Control apparatus for electric car |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5681001A JPS5681001A (en) | 1981-07-02 |
| JPS6227601B2 true JPS6227601B2 (ja) | 1987-06-16 |
Family
ID=15601999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15525979A Granted JPS5681001A (en) | 1979-11-30 | 1979-11-30 | Control apparatus for electric car |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5681001A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6458233A (en) * | 1987-08-29 | 1989-03-06 | Nippon Tenganyaku Kenkyusho Kk | Infant sight examination apparatus |
| JP3001605U (ja) * | 1994-03-02 | 1994-09-06 | 川崎製鉄株式会社 | カーテンウォールユニットの取付金物 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103419643B (zh) * | 2013-07-26 | 2016-02-10 | 航天新长征电动汽车技术有限公司 | 一种高压配电控制方法及其装置 |
| CN109263477A (zh) * | 2018-10-30 | 2019-01-25 | 北京友信宏科电子科技股份有限公司 | 电动交通工具的控制方法和控制器 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4968409A (ja) * | 1972-11-08 | 1974-07-03 | ||
| JPS5080423A (ja) * | 1973-11-21 | 1975-06-30 |
-
1979
- 1979-11-30 JP JP15525979A patent/JPS5681001A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6458233A (en) * | 1987-08-29 | 1989-03-06 | Nippon Tenganyaku Kenkyusho Kk | Infant sight examination apparatus |
| JP3001605U (ja) * | 1994-03-02 | 1994-09-06 | 川崎製鉄株式会社 | カーテンウォールユニットの取付金物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5681001A (en) | 1981-07-02 |
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