JPS62276191A - 軸昇降回転昇降扉 - Google Patents
軸昇降回転昇降扉Info
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- JPS62276191A JPS62276191A JP61130951A JP13095186A JPS62276191A JP S62276191 A JPS62276191 A JP S62276191A JP 61130951 A JP61130951 A JP 61130951A JP 13095186 A JP13095186 A JP 13095186A JP S62276191 A JPS62276191 A JP S62276191A
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- door
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- 230000000630 rising effect Effects 0.000 title 2
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Gates (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔産業上の利用分野〕
本発明は、建築物特に車庫扉などの外構用門扉に間する
。
。
ハイルーフ車などの格納のため、開扉時の扉の地表高を
、通常の回転昇降扉の開扉軌跡より高くする提案は、既
に特願昭60−35131号公報で行われているが、本
発明はさらに新たな改善を付加した別途の実施例を開示
する。
、通常の回転昇降扉の開扉軌跡より高くする提案は、既
に特願昭60−35131号公報で行われているが、本
発明はさらに新たな改善を付加した別途の実施例を開示
する。
〔発明が解決しようとする問題点〕
回転昇降扉は閉扉時に扉などの回動部の重心と回動の軸
との水平距離が長くなり、強い重力モーメントが発生す
る。このため閉扉時゛及び各動作1テ程中の回動部の重
力モーメントを相殺する付勢機構が設けられているが、
現実にはこの付勢機構(スプリングなど)の収納は千差
万別であり、いずれを選択するかはむずかしく又外観上
見苦しかったり、人体に対する傷害の安全も考慮されな
ければならない。本発明は、ハイルーフ車用回転昇降扉
における、洗練されたスプリングの取付方法及び新たな
実施例を提案する。
との水平距離が長くなり、強い重力モーメントが発生す
る。このため閉扉時゛及び各動作1テ程中の回動部の重
力モーメントを相殺する付勢機構が設けられているが、
現実にはこの付勢機構(スプリングなど)の収納は千差
万別であり、いずれを選択するかはむずかしく又外観上
見苦しかったり、人体に対する傷害の安全も考慮されな
ければならない。本発明は、ハイルーフ車用回転昇降扉
における、洗練されたスプリングの取付方法及び新たな
実施例を提案する。
〔問題点を解決するための手段及び実施例〕本発明に係
る軸昇降回転昇降庫の一実施例の構成を図面により述べ
ると、一定地表高面と鉛直面とが交差する直線を回動の
軸Xとし、該軸X上に配設された二の軸支点41・42
と、該二の軸支点41・42に一端21a・22aを軸
支され、上記軸Xと交差する面内で回動自在とされた二
の支持アーム21・22と、該二の支持アーム21・2
2の開放端21b・22b間に、上記二の支持アーム2
1・22と交差する方向に跨設された化粧板(扉)1と
、上記二の軸支点41・42を地表に対してそれぞれ支
承する二の支柱31・32と、上記扉1、支持アーム2
1・22な′どの回動部が示す重力モーメントと拮抗す
る、反重力方向のモーメントを与える付勢部材61・6
2と、上記二の支持アーム21・22の回動行程を略水
平方向から略垂直方向の略90°の範囲にわたって制限
するストッパー51・52とからなる回転昇降扉におい
て、二の蓋体31a・32aを上記二の支柱31・32
にそれぞれ嵌着かつ該支柱31・32の長手方向に沿っ
て摺動自在とし、一方、上記二の軸支点41・42は上
記蓋体31a・32aの上部に突設し、上記付勢部材6
1・62は、上記支柱31・32と上記蓋体31a・3
2aとの間の主として該支柱31・32内空間に装荷係
合され、上記二の支持アーム21・22の一端21a・
22aは開放端21b・22b側とは逆の方向へ若干延
設され、該延設部端21c・22cは、水平弧状の揺動
のみをわずかに許されて、地表に対し拘束されているこ
とを特徴とする構成となっている。なお、水平弧状の揺
動の凹凸の向きは問わず、従って弧状には直線を含む。
る軸昇降回転昇降庫の一実施例の構成を図面により述べ
ると、一定地表高面と鉛直面とが交差する直線を回動の
軸Xとし、該軸X上に配設された二の軸支点41・42
と、該二の軸支点41・42に一端21a・22aを軸
支され、上記軸Xと交差する面内で回動自在とされた二
の支持アーム21・22と、該二の支持アーム21・2
2の開放端21b・22b間に、上記二の支持アーム2
1・22と交差する方向に跨設された化粧板(扉)1と
、上記二の軸支点41・42を地表に対してそれぞれ支
承する二の支柱31・32と、上記扉1、支持アーム2
1・22な′どの回動部が示す重力モーメントと拮抗す
る、反重力方向のモーメントを与える付勢部材61・6
2と、上記二の支持アーム21・22の回動行程を略水
平方向から略垂直方向の略90°の範囲にわたって制限
するストッパー51・52とからなる回転昇降扉におい
て、二の蓋体31a・32aを上記二の支柱31・32
にそれぞれ嵌着かつ該支柱31・32の長手方向に沿っ
て摺動自在とし、一方、上記二の軸支点41・42は上
記蓋体31a・32aの上部に突設し、上記付勢部材6
1・62は、上記支柱31・32と上記蓋体31a・3
2aとの間の主として該支柱31・32内空間に装荷係
合され、上記二の支持アーム21・22の一端21a・
22aは開放端21b・22b側とは逆の方向へ若干延
設され、該延設部端21c・22cは、水平弧状の揺動
のみをわずかに許されて、地表に対し拘束されているこ
とを特徴とする構成となっている。なお、水平弧状の揺
動の凹凸の向きは問わず、従って弧状には直線を含む。
又、揺動が許されるわずかの距離とは、軸支点41・4
2が扉1の開閉(従って支持アーム21・22の回動)
に伴って鉛直昇降した時延設部端21c・22cが画く
軌跡の水平成分のことである(支持アーム21・22の
延設の長さによって左右される。
2が扉1の開閉(従って支持アーム21・22の回動)
に伴って鉛直昇降した時延設部端21c・22cが画く
軌跡の水平成分のことである(支持アーム21・22の
延設の長さによって左右される。
)。さらに、本明細書中で使用されている符号数字二桁
目の2・1は支持アーム系の左右を示し、図示されてな
いものもあるがそれらは他の系のものと同一に表′れる
。
目の2・1は支持アーム系の左右を示し、図示されてな
いものもあるがそれらは他の系のものと同一に表′れる
。
本発明は以上の構成となっているので、開扉時には支持
アーム21・22は鉛直となっており(側面図で扉1に
対する支持アーム21・22の取付角が斜交している場
合は鉛直でないことはもちろんである。)、軸支点41
・42を支承する蓋体31a・32aは支柱31・32
に対し最大限の鉛直上昇位置にあり、突風なとて閉扉状
態の1111が自然に落下などすることがないよう、な
おもわずかに付勢部材61・62により上方付勢されて
いる。この時支持アーム21・22に対し鈍角に延設さ
れた(延設部が蓋体31a・32aと当接しないことを
配慮したものである。)延設部端21c・22cは、水
平揺動軌跡の最軸支点41・42寄りに位置している。
アーム21・22は鉛直となっており(側面図で扉1に
対する支持アーム21・22の取付角が斜交している場
合は鉛直でないことはもちろんである。)、軸支点41
・42を支承する蓋体31a・32aは支柱31・32
に対し最大限の鉛直上昇位置にあり、突風なとて閉扉状
態の1111が自然に落下などすることがないよう、な
おもわずかに付勢部材61・62により上方付勢されて
いる。この時支持アーム21・22に対し鈍角に延設さ
れた(延設部が蓋体31a・32aと当接しないことを
配慮したものである。)延設部端21c・22cは、水
平揺動軌跡の最軸支点41・42寄りに位置している。
この状態から扉1が閉扉方向へ回動を始めると、延設部
端21c・22cは水平揺動軌跡を軸支点41・42か
ら遠ざかる方向に動き始め、同時に軸支点41・42は
付勢部材61・62に抗して下降を余儀なくされる。こ
の状態を続けながらついには閉扉状態に至り、軸支44
1・42は上方への最大付勢を受けることになる(延設
部端21c・22cが最も軸支点41・42から遠ざか
るのは、延設部が水平になった時であるのはもちろんで
ある。)。ここで再びrRlを開扉方向へ回動すると延
設部端2lc・22cが水平揺動のみに拘束されている
関係上、軸支点41・42は付勢部材61・62の助け
もあって鉛直に上昇を始め、当初述べた開扉状態に至る
。この閉扉時の扉1の地表高が、軸支点41−42が鉛
直上昇しない通常の回転昇降扉の開1ft高さに比し、
軸支点41−42の上昇分だけ高くなっていることは当
然で、ハイルーフ車の格納に簡単に対応したものといえ
る。付勢部材61−62は支柱31−32及び蓋体31
a・32aで完全に防水され、又、付勢部材61・62
に人間の手指がはさまれるということもない。
端21c・22cは水平揺動軌跡を軸支点41・42か
ら遠ざかる方向に動き始め、同時に軸支点41・42は
付勢部材61・62に抗して下降を余儀なくされる。こ
の状態を続けながらついには閉扉状態に至り、軸支44
1・42は上方への最大付勢を受けることになる(延設
部端21c・22cが最も軸支点41・42から遠ざか
るのは、延設部が水平になった時であるのはもちろんで
ある。)。ここで再びrRlを開扉方向へ回動すると延
設部端2lc・22cが水平揺動のみに拘束されている
関係上、軸支点41・42は付勢部材61・62の助け
もあって鉛直に上昇を始め、当初述べた開扉状態に至る
。この閉扉時の扉1の地表高が、軸支点41−42が鉛
直上昇しない通常の回転昇降扉の開1ft高さに比し、
軸支点41−42の上昇分だけ高くなっていることは当
然で、ハイルーフ車の格納に簡単に対応したものといえ
る。付勢部材61−62は支柱31−32及び蓋体31
a・32aで完全に防水され、又、付勢部材61・62
に人間の手指がはさまれるということもない。
支持アーム21−22の延設部21c・22Cの水平揺
動規制としては、支柱31・32下部と延設部端21c
・22cとを遊動連杆71・7iで係合することにより
行うことができる。
動規制としては、支柱31・32下部と延設部端21c
・22cとを遊動連杆71・7iで係合することにより
行うことができる。
連杆71・72に替えて連杆71・72の上端の軌跡に
合わせた長穴を支柱31・32と一体に配設し、この長
穴て延設部端21c・22cに植設されたピン部材を拘
束してもよい。もちろん長大に替えピン部材を配設し、
雄雌逆転した係合も許される(第2図)。
合わせた長穴を支柱31・32と一体に配設し、この長
穴て延設部端21c・22cに植設されたピン部材を拘
束してもよい。もちろん長大に替えピン部材を配設し、
雄雌逆転した係合も許される(第2図)。
軸支点41・42を蓋体31a・32aの上部側面から
突設し、延設部端21c・22cまでを含めて蓋体31
a・32aの中に含めて構成すれば、軸支点41・42
下部は蓋体31a・32a、支柱31・32のみという
IJ源な構成とすることができる。この場合、支持アー
ム21・22は閉扉時の平面図で見て、軸支点41・4
2を介しクランク状に延設されることになる(第3図)
。
突設し、延設部端21c・22cまでを含めて蓋体31
a・32aの中に含めて構成すれば、軸支点41・42
下部は蓋体31a・32a、支柱31・32のみという
IJ源な構成とすることができる。この場合、支持アー
ム21・22は閉扉時の平面図で見て、軸支点41・4
2を介しクランク状に延設されることになる(第3図)
。
さらに他の実施例として第4図に示すように、蓋体31
&・32aを支柱31・32内を貫挿する内部材31b
・32b及び支柱31・32外方・を隠蔽する外部材3
1c・32cに分割形成しく一体部材でも螺合などによ
る連接部材でもよい。
&・32aを支柱31・32内を貫挿する内部材31b
・32b及び支柱31・32外方・を隠蔽する外部材3
1c・32cに分割形成しく一体部材でも螺合などによ
る連接部材でもよい。
)、支柱31−32と蓋体31a・32aとの嵌着(力
学的に相互の剛性を維持した嵌着)は、支柱31・32
と内部材31b・32bによってもっばら行うようにす
ることができる。このような構成による作用効果は次の
とおりである。■内部材31b・32bに高強度、低品
位、廉価な部材(例えば鉄など)が使用可能となる利点
がある。
学的に相互の剛性を維持した嵌着)は、支柱31・32
と内部材31b・32bによってもっばら行うようにす
ることができる。このような構成による作用効果は次の
とおりである。■内部材31b・32bに高強度、低品
位、廉価な部材(例えば鉄など)が使用可能となる利点
がある。
■外部材31c・32cは蓋体31a−32aの一部で
あり、内部材31b・32bと支柱31・32の嵌着部
を雨水から保護する。■外部材31C・32cと支柱が
密に摺接する構造では、動作中に摺接部の摺接部が視角
に入ることになり、外観上好ましくないのを避けること
ができる。■従って外部材31c・32cは単なるカバ
ーとしての意味しかなく、薄肉低剛性の部材でよいこと
になる。
あり、内部材31b・32bと支柱31・32の嵌着部
を雨水から保護する。■外部材31C・32cと支柱が
密に摺接する構造では、動作中に摺接部の摺接部が視角
に入ることになり、外観上好ましくないのを避けること
ができる。■従って外部材31c・32cは単なるカバ
ーとしての意味しかなく、薄肉低剛性の部材でよいこと
になる。
なお、本発明の構成を、地表面と扉と取付面を置換した
構成とすることも本発明の技術的範囲内として実施可能
である。
構成とすることも本発明の技術的範囲内として実施可能
である。
本発明によれば、扉1などの回動部の重力減殺用と、軸
支点41・42上昇用のエネルギーとを単一の付勢部材
61・62て得ることができ、しかも、その付勢部材6
1・62の収納が確実であるから、付勢部材61・62
の雨水からの損耗が回避でき、しかも、人体に対する安
全性の高いハイルーフ車用の軸昇降回転昇降庫を得るこ
とができる。
支点41・42上昇用のエネルギーとを単一の付勢部材
61・62て得ることができ、しかも、その付勢部材6
1・62の収納が確実であるから、付勢部材61・62
の雨水からの損耗が回避でき、しかも、人体に対する安
全性の高いハイルーフ車用の軸昇降回転昇降庫を得るこ
とができる。
第1図は本発明に係る軸昇降回転昇降庫の一実施例の要
部斜視図、第2図は第1図の池の実施例の側面図、第3
図はざらに他の実施例の要部分解斜視図、第4図は二重
蓋体の実施例の要部側断面図である。 l・・・・・・・・・化粧板(扉) 21・22・・・・・支持アーム 21a・22a・・・一端 21b・22b・・・開放端 21c・22c・・・延設部端 31・32・・・・・支柱 31a・32a・・・蓋体 31b・32b・・・内部材 31c・32c・・・外部材 41・42・・・・・軸支点 51・52φ・・・・ストッパー 61・62・・・・・付勢部材 71・72・・・・・連杆
部斜視図、第2図は第1図の池の実施例の側面図、第3
図はざらに他の実施例の要部分解斜視図、第4図は二重
蓋体の実施例の要部側断面図である。 l・・・・・・・・・化粧板(扉) 21・22・・・・・支持アーム 21a・22a・・・一端 21b・22b・・・開放端 21c・22c・・・延設部端 31・32・・・・・支柱 31a・32a・・・蓋体 31b・32b・・・内部材 31c・32c・・・外部材 41・42・・・・・軸支点 51・52φ・・・・ストッパー 61・62・・・・・付勢部材 71・72・・・・・連杆
Claims (5)
- (1)一定地表高面と鉛直面とが交差する直線を回動の
軸とし、該軸上に配設された二の軸支点と、該二の軸支
点に一端を軸支され、上記軸と交差する面内で回動自在
とされた二の支持アームと、該二の支持アームの開放端
間に、上記二の支持アームと交差する方向に跨設された
化粧板と、上記二の軸支点を地表に対してそれぞれ支承
する二の支柱と、上記化粧板、支持アームなどの回動部
が示す重力モーメントと拮抗する、反重力方向のモーメ
ントを与える付勢部材と、上記二の支持アームの回動行
程を略水平方向から略垂直方向の略90°の範囲にわた
って制限するストッパーとからなる回転昇降扉において
、二の蓋体を上記二の支柱にそれぞれ嵌着かつ該支柱の
長手方向に沿って摺動自在とし、一方、上記二の軸支点
は上記二の蓋体の上部に突設し、上記付勢部材は、上記
支柱と上記蓋体との間の主として該支柱内空間に装荷係
合され、上記二の支持アームの一端は閉放端側とは逆の
方向へ若干延設され、該延設部端は、水平又は曲率の大
きい水平弧状の揺動のみをわずかに許されて、地表に対
し拘束されていることを特徴とする軸昇降回転昇降扉。 - (2)支持アームの延設部端の揺動規制を、支柱下部と
上記延設部端を結ぶ遊動連杆により行っていることを特
徴とする第1項記載の軸昇降回転昇降庫。 - (3)支持アームの延設部端の揺動規制を、支柱と一体
に跨設された水平又は曲率の大きい水平弧状の長穴(ピ
ン部材)に、支持アームの上記延設部端に固設されたピ
ン部材(長穴)を係入することにより行っていることを
特徴とする第1項記載の軸昇降回転昇降庫。 - (4)二の軸支点が蓋体の上部側面に突設され、上記蓋
体の内方に配設された支持アームの延設部と上記軸支点
から開放端に向かう上記支持アームとが、上記軸支点で
クランク状に屈折して一体に連接されていることを特徴
とする第2項又は第3項記載の軸昇降回転昇降扉。 - (5)蓋体を、該蓋体自身一体又は連接された部材によ
り形成すると共に、支柱内を貫挿する内部材と支柱外を
隠蔽する外部材とに分け、上記内部材を上記外部材より
も高剛性としたことを特徴とする第1項記載の軸昇降回
転昇降扉。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61-30400 | 1986-02-13 | ||
| JP3040086 | 1986-02-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62276191A true JPS62276191A (ja) | 1987-12-01 |
| JPH0527750B2 JPH0527750B2 (ja) | 1993-04-22 |
Family
ID=12302880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61130951A Granted JPS62276191A (ja) | 1986-02-13 | 1986-06-05 | 軸昇降回転昇降扉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62276191A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61196093A (ja) * | 1985-02-22 | 1986-08-30 | 株式会社石綿商店 | 軸昇降回転昇降扉 |
-
1986
- 1986-06-05 JP JP61130951A patent/JPS62276191A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61196093A (ja) * | 1985-02-22 | 1986-08-30 | 株式会社石綿商店 | 軸昇降回転昇降扉 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0527750B2 (ja) | 1993-04-22 |
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