JPS62277078A - 圧電モ−タ - Google Patents
圧電モ−タInfo
- Publication number
- JPS62277078A JPS62277078A JP61119763A JP11976386A JPS62277078A JP S62277078 A JPS62277078 A JP S62277078A JP 61119763 A JP61119763 A JP 61119763A JP 11976386 A JP11976386 A JP 11976386A JP S62277078 A JPS62277078 A JP S62277078A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotating
- shaft
- rotating shaft
- elastic body
- rotor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02N—ELECTRIC MACHINES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H02N2/00—Electric machines in general using piezoelectric effect, electrostriction or magnetostriction
- H02N2/10—Electric machines in general using piezoelectric effect, electrostriction or magnetostriction producing rotary motion, e.g. rotary motors
- H02N2/16—Electric machines in general using piezoelectric effect, electrostriction or magnetostriction producing rotary motion, e.g. rotary motors using travelling waves, i.e. Rayleigh surface waves
- H02N2/163—Motors with ring stator
Landscapes
- General Electrical Machinery Utilizing Piezoelectricity, Electrostriction Or Magnetostriction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔技術分野〕
この発明は、圧電素子による進行性振動によって摩擦駆
動する圧電モータに関するものである。
動する圧電モータに関するものである。
従来、圧電素子を利用し進行性振動により摩擦駆動する
圧電モータとして1、「日経メカニカル1983.2.
28号」に掲載されたものがある。
圧電モータとして1、「日経メカニカル1983.2.
28号」に掲載されたものがある。
この種のFj擦駆動するモータは、回転体を固定体に圧
力を持って接触させる必要がある。いわゆる与圧が必要
となる。
力を持って接触させる必要がある。いわゆる与圧が必要
となる。
このため第8図の構成としである。すなわち、支持台8
1に設けた支軸82にベアリング83を介して回転体8
4を取付け、ヘアリング83の内輪83aにばね85で
圧力をかけている。ばね85はばね止め86で支軸82
に係止されている。87は回転体84に接触する円環状
の振動部材であり、裏面に円環状の圧電素子88が接着
しである。振動部材87は緩衝材89を介して支持台8
1に固定され、前記支持台81と振動部材87とで固定
体90を構成している。
1に設けた支軸82にベアリング83を介して回転体8
4を取付け、ヘアリング83の内輪83aにばね85で
圧力をかけている。ばね85はばね止め86で支軸82
に係止されている。87は回転体84に接触する円環状
の振動部材であり、裏面に円環状の圧電素子88が接着
しである。振動部材87は緩衝材89を介して支持台8
1に固定され、前記支持台81と振動部材87とで固定
体90を構成している。
前記ヘアリング83は、ばね85の力によって支持台8
1側すなわち支軸82の長手方向下方へ若干スライドし
なければ固定体90の振動部材87に回転体84を圧接
することができない。そのため、ヘアリング83の内輪
83aと支軸82との間には君子の隙間を設けである。
1側すなわち支軸82の長手方向下方へ若干スライドし
なければ固定体90の振動部材87に回転体84を圧接
することができない。そのため、ヘアリング83の内輪
83aと支軸82との間には君子の隙間を設けである。
しかし、ばね85が固定の支軸82のばね受86と内輪
83aとの間に設けられ、内輪83aはベアリング83
0球体を介して回転負荷を受けるものであるため、前述
のように支軸82と内輪83aとの間にスライド用の隙
間があると、ばね85に内輪83aからねじれ力を受け
ることになる。そのため回転駆動力の[置火が生じる。
83aとの間に設けられ、内輪83aはベアリング83
0球体を介して回転負荷を受けるものであるため、前述
のように支軸82と内輪83aとの間にスライド用の隙
間があると、ばね85に内輪83aからねじれ力を受け
ることになる。そのため回転駆動力の[置火が生じる。
この発明は、与圧を得るにつき駆動力のFM失が少なく
てすむ圧電モータを提供することを目的とする。
てすむ圧電モータを提供することを目的とする。
この発明の圧電モータは、固定体と回転体とを互いに圧
接させ、前記固定体に圧電素子で円周方向の進行性振動
を励振することによって前記回転体を摩擦駆動により回
転させる圧電モータにおいて、前記固定体に回転軸を回
転自在に設置し、この回転軸に前記回転体を軸方向移動
可能かつ回転不能に取付け、前記回転軸と前記回転部材
との間にこの回転部材を前記固定体に押付ける弾性体を
設けたことを特徴とするものである。
接させ、前記固定体に圧電素子で円周方向の進行性振動
を励振することによって前記回転体を摩擦駆動により回
転させる圧電モータにおいて、前記固定体に回転軸を回
転自在に設置し、この回転軸に前記回転体を軸方向移動
可能かつ回転不能に取付け、前記回転軸と前記回転部材
との間にこの回転部材を前記固定体に押付ける弾性体を
設けたことを特徴とするものである。
この発明の構成によれば、固定体に対して回転自在な回
転軸に回転体を取付け、回転軸と与圧用の弾性体と回転
体とが一体に回転するようにしたので、前記弾性体に回
転負荷が作用せず、駆動力の…失が低減する。
転軸に回転体を取付け、回転軸と与圧用の弾性体と回転
体とが一体に回転するようにしたので、前記弾性体に回
転負荷が作用せず、駆動力の…失が低減する。
実施例
この発明の第1の実施例を第1図および第2図に基づい
て説明する。図において、lは円板状の回転体、2は固
定体である。固定体2は円板状の支持台3とその外周に
設けた円環状の振動部材4とを存し、振動部材4の裏面
に円環状の圧電素子5が接着しである。6は支持台3に
固定した緩衝材であり、振動部材4は圧電素子5および
緩衝材6を介して支持台3に固定されている。支持台3
の中心部には回転軸7が貫通し、ベアリング8を介して
回転自在に支持されている。ベアリング8はポールベア
リングでもスリーブベアリングでもよい。ヘアリング8
は止め輸9で回転軸7に軸方向に対して固定されている
。止め輪9は回転軸7の周溝部に嵌込んだものであるが
、円筒状に形成して回転軸7に正大固定してもよい。回
転軸7の上端側部分は、第2図のように円形の一部を切
落した断面形状の非円形軸部7aに形成され、回転体1
の中央の談合孔10に貫通している。回転体Iの嵌合孔
10は非円形軸部7aと同様な断面形状であるが、その
内径は回転体1が回転軸7に対して長手方向移動可能な
程度に非円形軸部7aよりも若干大きくしである。なお
、非円形軸部7aは、第3図(A)に示すように小判状
の断面形状とし、または第3図(B)に示すように軸方
向溝11を形成したものであってもよい。回転軸7の先
端には円環状の弾性棒受12を固定し、この弾性棒受I
2と回転体lとの間に、回転体1を振動部材4に圧接さ
せる弾性体13を介在させである。
て説明する。図において、lは円板状の回転体、2は固
定体である。固定体2は円板状の支持台3とその外周に
設けた円環状の振動部材4とを存し、振動部材4の裏面
に円環状の圧電素子5が接着しである。6は支持台3に
固定した緩衝材であり、振動部材4は圧電素子5および
緩衝材6を介して支持台3に固定されている。支持台3
の中心部には回転軸7が貫通し、ベアリング8を介して
回転自在に支持されている。ベアリング8はポールベア
リングでもスリーブベアリングでもよい。ヘアリング8
は止め輸9で回転軸7に軸方向に対して固定されている
。止め輪9は回転軸7の周溝部に嵌込んだものであるが
、円筒状に形成して回転軸7に正大固定してもよい。回
転軸7の上端側部分は、第2図のように円形の一部を切
落した断面形状の非円形軸部7aに形成され、回転体1
の中央の談合孔10に貫通している。回転体Iの嵌合孔
10は非円形軸部7aと同様な断面形状であるが、その
内径は回転体1が回転軸7に対して長手方向移動可能な
程度に非円形軸部7aよりも若干大きくしである。なお
、非円形軸部7aは、第3図(A)に示すように小判状
の断面形状とし、または第3図(B)に示すように軸方
向溝11を形成したものであってもよい。回転軸7の先
端には円環状の弾性棒受12を固定し、この弾性棒受I
2と回転体lとの間に、回転体1を振動部材4に圧接さ
せる弾性体13を介在させである。
弾性体13は圧縮コイルばねからなり、回転軸7の外周
にaeしている。なお、回転体■は必ずしも一枚物でな
くてもよい。
にaeしている。なお、回転体■は必ずしも一枚物でな
くてもよい。
動作
次に上記構成の動作を説明する。圧電素子5により固定
体2の振動部材4に円周方向の進行性振動を励振する。
体2の振動部材4に円周方向の進行性振動を励振する。
進行性振動の頂点では振動の進行方向とは逆向きに質点
が運動しているために、振動部材4に圧接されている回
転体1が振動の進行方向とは逆向きに回転する。回転体
lは、回転軸7に対して軸方向移動可能に妖合し、かつ
弾性体13で振動部材4に押付けられているため、確実
に駆動が得られる。
が運動しているために、振動部材4に圧接されている回
転体1が振動の進行方向とは逆向きに回転する。回転体
lは、回転軸7に対して軸方向移動可能に妖合し、かつ
弾性体13で振動部材4に押付けられているため、確実
に駆動が得られる。
また、回転体1は回転軸7の非円形軸部7aに嵌合して
いるため、回転軸7と一体に回転する。
いるため、回転軸7と一体に回転する。
この一体に回転する回転軸7と回転体lとの間に弾性体
13が設けであるため、弾性体13には回転負荷が作用
しない。そのため駆動力の1量失が低減される。また、
この実施例では与圧のための弾性体13等の部材を中央
に集中して設けたので、小型化が図り易い。
13が設けであるため、弾性体13には回転負荷が作用
しない。そのため駆動力の1量失が低減される。また、
この実施例では与圧のための弾性体13等の部材を中央
に集中して設けたので、小型化が図り易い。
第4図は第2の実施例を示す。この例は、回転体1′の
半径方向中間に位置して円環状の弾性体収納凹部15を
設け、これに弾性体13′を収容したものである。弾性
体13’の上端は、回転軸7に止め輪16で止めた円板
状の弾性体受け12′に係合させである0弾性体13′
は大径のコイルばねからなる。このように構成した場合
、回転体1′の上方に弾性体13′が突出しないので、
薄型化が図れる。なお、弾性体収納凹部15を前記のよ
うに円環状に形成する代りに、複数個周方向に並べて設
け、各々個別に弾性体を収容してもよい。
半径方向中間に位置して円環状の弾性体収納凹部15を
設け、これに弾性体13′を収容したものである。弾性
体13’の上端は、回転軸7に止め輪16で止めた円板
状の弾性体受け12′に係合させである0弾性体13′
は大径のコイルばねからなる。このように構成した場合
、回転体1′の上方に弾性体13′が突出しないので、
薄型化が図れる。なお、弾性体収納凹部15を前記のよ
うに円環状に形成する代りに、複数個周方向に並べて設
け、各々個別に弾性体を収容してもよい。
第5図は第3の実施例を示す。この例は、ベアリング8
′にボールベアリングを用い、その内輪8aの回転体1
側に位置して円環状のスペーサ17を設けたものである
。スペーサ17は回転軸7′に固定したものであって突
起17aを存しており、この突起17aを回転体1の凹
部18に噛合わせることにより、回転体1の回転を回転
軸7′に伝える。したがって、回転軸7′には前記の非
円形断面部は設けていない。なお、スペーサ17はベア
リング8′の内輪8aに固定してもよい。
′にボールベアリングを用い、その内輪8aの回転体1
側に位置して円環状のスペーサ17を設けたものである
。スペーサ17は回転軸7′に固定したものであって突
起17aを存しており、この突起17aを回転体1の凹
部18に噛合わせることにより、回転体1の回転を回転
軸7′に伝える。したがって、回転軸7′には前記の非
円形断面部は設けていない。なお、スペーサ17はベア
リング8′の内輪8aに固定してもよい。
第6図は第4の実施例を示す。この例は、第1の実施例
のベアリング8を2個使用し、回転軸7の振れを防いだ
ものである。
のベアリング8を2個使用し、回転軸7の振れを防いだ
ものである。
第7図は第5の実施例を示す。この例は、第1の実施例
の弾性体受け12の代りにヘアリング8″を使用したも
のである。ヘアリング8.8′は共にボールベアリング
を用いている。19は支持枠であり、支持台3に固定さ
れている。この構成の場合、上下2個のベアリング8#
、8で回転軸7が支持されるため、回転軸7の振れが防
がれ、回転精度が向上する。
の弾性体受け12の代りにヘアリング8″を使用したも
のである。ヘアリング8.8′は共にボールベアリング
を用いている。19は支持枠であり、支持台3に固定さ
れている。この構成の場合、上下2個のベアリング8#
、8で回転軸7が支持されるため、回転軸7の振れが防
がれ、回転精度が向上する。
なお、第2〜第5の各実施例において、前述した内容以
外の構成効果は第1の実施例と同様である。
外の構成効果は第1の実施例と同様である。
また、前記各実施例では円環状に続いた振動部材4を用
いたが、歯列状に分離した振動部材を円環状に配列して
もよい。さらに、振動部材4と支持台3とを別部材で形
成せずに 一体のものとしてもよい。圧14素子56円
環状に連続したものに限らない。
いたが、歯列状に分離した振動部材を円環状に配列して
もよい。さらに、振動部材4と支持台3とを別部材で形
成せずに 一体のものとしてもよい。圧14素子56円
環状に連続したものに限らない。
この発明の圧電モータは、固定体に対して回転自在な回
転軸に回転体を取付け、回転軸と与圧用の弾性体と回転
体とが一体に回転するようにしたので、前記弾性体に回
転負荷が作用せず、駆動力の1質失が低減するという効
果がある。
転軸に回転体を取付け、回転軸と与圧用の弾性体と回転
体とが一体に回転するようにしたので、前記弾性体に回
転負荷が作用せず、駆動力の1質失が低減するという効
果がある。
第1図はこの発明の一実施例の縦断面図、第2図はその
回転軸の非円形断面部の断面図、第3図(Δ)、(B)
はそれぞれ回転軸の変形例の断面図、第4図ないし第7
図はそれぞれ第2ないし第5の実施例の縦断面図、第8
図は従来例の縦断面図である。 ■・・・回転体、2・・・固定体、3・・・支持台、4
・・・振動部材、5・・・圧電素子、6・・・緩衝材、
7・・・回転軸、8・・・ヘアリング、12’・・・弾
性体受、13・・・弾性体、15・・・弾性体収容凹部 第1図 (A) (B) 第2図 第3図 第5図 第6図 第7図
回転軸の非円形断面部の断面図、第3図(Δ)、(B)
はそれぞれ回転軸の変形例の断面図、第4図ないし第7
図はそれぞれ第2ないし第5の実施例の縦断面図、第8
図は従来例の縦断面図である。 ■・・・回転体、2・・・固定体、3・・・支持台、4
・・・振動部材、5・・・圧電素子、6・・・緩衝材、
7・・・回転軸、8・・・ヘアリング、12’・・・弾
性体受、13・・・弾性体、15・・・弾性体収容凹部 第1図 (A) (B) 第2図 第3図 第5図 第6図 第7図
Claims (2)
- (1)固定体と回転体とを互いに圧接させ、前記固定体
に圧電素子で円周方向の進行性振動を励振することによ
って前記回転体を摩擦駆動により回転させる圧電モータ
において、前記固定体に回転軸を回転自在に設置し、こ
の回転軸に前記回転体を軸方向移動可能かつ回転不能に
取付け、前記回転軸と前記回転部材との間にこの回転部
材を前記固定体に押付ける弾性体を設けたことを特徴と
する圧電モータ。 - (2)前記回転体に半径方向中間に位置して弾性体収容
凹部を設け、この弾性体収容凹部に前記弾性体を収容し
て前記回転軸に設けた弾性体受に係合させた特許請求の
範囲第(1)項記載の圧電モータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61119763A JPS62277078A (ja) | 1986-05-23 | 1986-05-23 | 圧電モ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61119763A JPS62277078A (ja) | 1986-05-23 | 1986-05-23 | 圧電モ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62277078A true JPS62277078A (ja) | 1987-12-01 |
Family
ID=14769574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61119763A Pending JPS62277078A (ja) | 1986-05-23 | 1986-05-23 | 圧電モ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62277078A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63194592U (ja) * | 1987-05-30 | 1988-12-14 | ||
| JPH03273878A (ja) * | 1990-03-22 | 1991-12-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 超音波モータ |
| JPH0425488U (ja) * | 1990-06-20 | 1992-02-28 | ||
| US9287805B2 (en) | 2012-08-10 | 2016-03-15 | Canon Kabushiki Kaisha | Vibration-type actuator and imaging apparatus |
| JP2019162018A (ja) * | 2018-03-09 | 2019-09-19 | ウーテーアー・エス・アー・マニファクチュール・オロロジェール・スイス | 軸方向のプリロードがある自己回転式圧電モーター |
-
1986
- 1986-05-23 JP JP61119763A patent/JPS62277078A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63194592U (ja) * | 1987-05-30 | 1988-12-14 | ||
| JPH03273878A (ja) * | 1990-03-22 | 1991-12-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 超音波モータ |
| JPH0425488U (ja) * | 1990-06-20 | 1992-02-28 | ||
| US9287805B2 (en) | 2012-08-10 | 2016-03-15 | Canon Kabushiki Kaisha | Vibration-type actuator and imaging apparatus |
| JP2019162018A (ja) * | 2018-03-09 | 2019-09-19 | ウーテーアー・エス・アー・マニファクチュール・オロロジェール・スイス | 軸方向のプリロードがある自己回転式圧電モーター |
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