JPS622788B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS622788B2 JPS622788B2 JP57120295A JP12029582A JPS622788B2 JP S622788 B2 JPS622788 B2 JP S622788B2 JP 57120295 A JP57120295 A JP 57120295A JP 12029582 A JP12029582 A JP 12029582A JP S622788 B2 JPS622788 B2 JP S622788B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- shell
- shrimp
- artificial
- crab
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は新規な人工甲殻及びその製造方法に係
り、特にえびあるいはかに等の甲殻を魚肉すり身
材により成形し、装飾性及び加工性を高めると共
に加熱料理ができることは勿論、食べることがで
きる人工甲殻の製造方法に関するものである。
り、特にえびあるいはかに等の甲殻を魚肉すり身
材により成形し、装飾性及び加工性を高めると共
に加熱料理ができることは勿論、食べることがで
きる人工甲殻の製造方法に関するものである。
先に本発明者は魚肉すり身材を含む混練物によ
りかに足肉風に味付けしたかまぼこ食品を開発し
た。これらかまぼこ食品は天然のかに足肉の外観
形状を呈する外、味覚が良好であると共に繊維状
を呈し歯ごたえ等の食感が天然ものと極めて近似
し、好評を博している。これらかまぼこ食品は、
天然のかにあるいはえび肉を呈するものであり、
外観的装飾面からいまひとつもの足りなさがあつ
た。即ち、これらかにあるいはえび肉風かまぼこ
は天然のかにあるいはえびが有している甲殻を備
えていないものであり、この甲殻の有無が食品の
装飾感あるいは価値感を左右することになる。
りかに足肉風に味付けしたかまぼこ食品を開発し
た。これらかまぼこ食品は天然のかに足肉の外観
形状を呈する外、味覚が良好であると共に繊維状
を呈し歯ごたえ等の食感が天然ものと極めて近似
し、好評を博している。これらかまぼこ食品は、
天然のかにあるいはえび肉を呈するものであり、
外観的装飾面からいまひとつもの足りなさがあつ
た。即ち、これらかにあるいはえび肉風かまぼこ
は天然のかにあるいはえびが有している甲殻を備
えていないものであり、この甲殻の有無が食品の
装飾感あるいは価値感を左右することになる。
ところで、近年料理品の装飾を目的として、か
にあるいはえび等の甲殻に近似させた人工甲殻が
開発されている。これらの人工甲殻は主に合成樹
脂あるいはろう材によつて成形されており、単に
装飾品として取扱われているに過ぎない。
にあるいはえび等の甲殻に近似させた人工甲殻が
開発されている。これらの人工甲殻は主に合成樹
脂あるいはろう材によつて成形されており、単に
装飾品として取扱われているに過ぎない。
従つて、従来等の人工甲殻は食べることができ
ないと共に加熱料理することができなかつた。こ
れら人工甲殻は食卓などに飾られるだけで、食事
終了後には廃棄するか再度の装飾に用いられるに
過ぎなかつた。
ないと共に加熱料理することができなかつた。こ
れら人工甲殻は食卓などに飾られるだけで、食事
終了後には廃棄するか再度の装飾に用いられるに
過ぎなかつた。
そこで、かにあるいはえび肉風のかまぼこを従
来の人工甲殻によつて被覆したとしても、その人
工甲殻を食べることができないので違和感を呈す
ることになり、未だ実用化されていない理由であ
る。また、合成樹脂材あるいはろう材により人工
甲殻を成形した場合にはこれに被覆されたかまぼ
こを一体的に加熱料理することができない問題が
あつた。
来の人工甲殻によつて被覆したとしても、その人
工甲殻を食べることができないので違和感を呈す
ることになり、未だ実用化されていない理由であ
る。また、合成樹脂材あるいはろう材により人工
甲殻を成形した場合にはこれに被覆されたかまぼ
こを一体的に加熱料理することができない問題が
あつた。
そこで、本発明者は従来の人工甲殻における問
題点を有効に解決すべく創案されたものである。
題点を有効に解決すべく創案されたものである。
本発明の目的は食べることができると共に加熱
料理ができるえびあるいはかに等の甲殻に近似し
た人工甲殻の製造方法を提供するものである。
料理ができるえびあるいはかに等の甲殻に近似し
た人工甲殻の製造方法を提供するものである。
本発明は上記の目的を達成するために、えびあ
るいはかに等の甲殻形状を形成する金型に、魚肉
すり身材を型入してゴム状を呈するまで坐らせた
後型抜し、これを含有成分10%以下に乾燥させる
ようにしたものであり、また必要に応じて型抜き
後の成形品を甘酢処理して脱水し、これを含有水
分10%以下に乾燥するようにしたもので、型入し
て所定時間坐らせることでゴム状に弾力性のある
成形品をつくり、これを含有水分10%以下に乾燥
させることで甲殻のように堅く、しかも適度な弾
力性を有する人工甲殻が得られるようにしたもの
である。
るいはかに等の甲殻形状を形成する金型に、魚肉
すり身材を型入してゴム状を呈するまで坐らせた
後型抜し、これを含有成分10%以下に乾燥させる
ようにしたものであり、また必要に応じて型抜き
後の成形品を甘酢処理して脱水し、これを含有水
分10%以下に乾燥するようにしたもので、型入し
て所定時間坐らせることでゴム状に弾力性のある
成形品をつくり、これを含有水分10%以下に乾燥
させることで甲殻のように堅く、しかも適度な弾
力性を有する人工甲殻が得られるようにしたもの
である。
以下本発明の一実施例について詳述する。
第1実施例
この実施例はえび尾の如き甲殻を製造する方法
を示すものである。
を示すものである。
第1図に示す如く、テフロン等のシート状基板
1を準備する。この基板1上にはえび尾の最表面
部を現わす模様形状を形成するための模様形状形
成金型2が載置される。この模様形状形成金型2
は、現わされる模様の層厚に等しい厚さを有する
シートから成形され、模様形状3が孔4として打
抜かれている。
1を準備する。この基板1上にはえび尾の最表面
部を現わす模様形状を形成するための模様形状形
成金型2が載置される。この模様形状形成金型2
は、現わされる模様の層厚に等しい厚さを有する
シートから成形され、模様形状3が孔4として打
抜かれている。
具体的には3mmのビニルシートに模様形状3を
切り抜いたものである。
切り抜いたものである。
模様形状の孔4内には最表面部に現われる着色
層として着色スプレーにより施される。
層として着色スプレーにより施される。
次で、降起した模様形状体を形成するために魚
肉すり身材を型入する。この魚肉すり身材に予め
着色がなされているような場合には上記着色スプ
レーを不要にすることができることは勿論であ
る。また、魚肉すり身材は助宗鱈等のすり身に澱
粉及び食塩・化学調味料等が加えられたものであ
り、えび肉風に味付けがなされ且つ摺り潰されて
得られたものである。
肉すり身材を型入する。この魚肉すり身材に予め
着色がなされているような場合には上記着色スプ
レーを不要にすることができることは勿論であ
る。また、魚肉すり身材は助宗鱈等のすり身に澱
粉及び食塩・化学調味料等が加えられたものであ
り、えび肉風に味付けがなされ且つ摺り潰されて
得られたものである。
なお、具体的には上記魚肉すり身材は次のよう
な成分比によつて構成されている。
な成分比によつて構成されている。
魚肉すり身 10Kg
食 塩 270g
小麦粉澱粉 800g
人甘(マルミロン) 7g
炭酸カルシウム 5g
成分中、人甘は油揚の場合に焦さないために加
えるものであり、炭酸カルシウムは魚肉すり身を
白色させるものである。
えるものであり、炭酸カルシウムは魚肉すり身を
白色させるものである。
上記模様形状形成金型2内に魚肉すり身材を型
入した後、所定時間魚肉すり身材がゴム状に弾力
性を呈するまで坐らせることになる。
入した後、所定時間魚肉すり身材がゴム状に弾力
性を呈するまで坐らせることになる。
上記坐り工程が終了した後、模様形状形成金型
2上に重ねるように基本形状形成金型5を載せ
る。この基本形状形成金型5はナイロンシートに
よつて構成され、このシートにはえび尾を平面状
に展開した形状が型孔6として形成されている。
この型孔6の深さはえび尾の肉厚を決定する大き
さに設けられている。なお、爾後工程において乾
燥工程が加えられるために、乾燥状態の略3倍の
肉厚にして型入する。
2上に重ねるように基本形状形成金型5を載せ
る。この基本形状形成金型5はナイロンシートに
よつて構成され、このシートにはえび尾を平面状
に展開した形状が型孔6として形成されている。
この型孔6の深さはえび尾の肉厚を決定する大き
さに設けられている。なお、爾後工程において乾
燥工程が加えられるために、乾燥状態の略3倍の
肉厚にして型入する。
この型孔6内に上記魚肉すり身材を型入し、型
入後ゴム状を呈するまで所定時間坐らすことにな
る。これらの坐り工程は約20℃程度で10〜60分程
度であり、魚肉すり身材が充分ゴム状になるまで
坐らせることになる。
入後ゴム状を呈するまで所定時間坐らすことにな
る。これらの坐り工程は約20℃程度で10〜60分程
度であり、魚肉すり身材が充分ゴム状になるまで
坐らせることになる。
なお、型孔6内に魚肉すり身材を型入すること
により、先に模様形状形成金型2上に型入された
模様形状体に基本形状体が一体的に積層結着する
ことになる。
により、先に模様形状形成金型2上に型入された
模様形状体に基本形状体が一体的に積層結着する
ことになる。
これら金型内に型入された魚肉すり身材が所定
時間坐らせられた後、ゴム状を呈した時に金型を
取り除き、第2図に示すごとき平面状に展開され
たえび尾形状の成形品7が完成する。金型から抜
かられた魚肉すり身材からなる成形品7は乾燥さ
れることになる。この成形品7は含有水分が約30
%前後になるまで乾燥される。
時間坐らせられた後、ゴム状を呈した時に金型を
取り除き、第2図に示すごとき平面状に展開され
たえび尾形状の成形品7が完成する。金型から抜
かられた魚肉すり身材からなる成形品7は乾燥さ
れることになる。この成形品7は含有水分が約30
%前後になるまで乾燥される。
乾燥された成形品7は、第3図に示す如く立体
成形されて、えび尾の形状上に仕上げることにな
る。このように仕上げられた立体成形品8には更
に含有成分が10%以下、好ましくは約8%前後に
なるまで乾燥される。
成形されて、えび尾の形状上に仕上げることにな
る。このように仕上げられた立体成形品8には更
に含有成分が10%以下、好ましくは約8%前後に
なるまで乾燥される。
このように製造された人工えび尾には先に本発
明者が提案したえび肉風のかまぼこ成品により、
えびの頭甲部9を成形し、このえびの頭甲部9を
取り付けることにより、魚肉すり身材からなる人
工えびが完成することになる。
明者が提案したえび肉風のかまぼこ成品により、
えびの頭甲部9を成形し、このえびの頭甲部9を
取り付けることにより、魚肉すり身材からなる人
工えびが完成することになる。
第2実施例
本実施例はかに足の人工甲殻を製造するもので
あり、第4図に示す如く天然かに足の甲殻より、
甲殻を平面状に展開した雌型状の金型10を準備
する。
あり、第4図に示す如く天然かに足の甲殻より、
甲殻を平面状に展開した雌型状の金型10を準備
する。
この金型10は弾性を有する合成樹脂材のシー
トから形成され、天然の甲殻の表面に沿つて被着
させて型抜成形する。従つて、金型10の表面に
は凹凸の模様形状が現わされている。
トから形成され、天然の甲殻の表面に沿つて被着
させて型抜成形する。従つて、金型10の表面に
は凹凸の模様形状が現わされている。
この金型10には魚肉すり身材が型入されるこ
とになる。魚肉すり身材の型入に際して、金型1
0の表面に予め着色剤がスプレー等により施され
る。着色剤が施された後に、魚肉すり身材が型入
され、型入後魚肉すり身材がゴム状に弾性力を呈
するまで坐らせることになる。含有水分が40〜50
%程度になるべく所定時間ねかした後、金型10
より型抜きする。
とになる。魚肉すり身材の型入に際して、金型1
0の表面に予め着色剤がスプレー等により施され
る。着色剤が施された後に、魚肉すり身材が型入
され、型入後魚肉すり身材がゴム状に弾性力を呈
するまで坐らせることになる。含有水分が40〜50
%程度になるべく所定時間ねかした後、金型10
より型抜きする。
型抜きされたシート状の成形品は第5図に示す
如く次いで雄型等により中空のかに足甲殻11に
立体成形する。立体成形後更に含有水分10%以下
に乾燥して完成品を得る。
如く次いで雄型等により中空のかに足甲殻11に
立体成形する。立体成形後更に含有水分10%以下
に乾燥して完成品を得る。
第3実施例
本実施例にあつては、まず前記2つの実施例に
おいて型抜きされた成形品をそのまま酢酸液中に
浸漬処理する。この場合には原則として甘酢が用
いられる。繊維状物は甘酢溶液中に浸されること
により、浸透圧により酢が魚肉すり身材中に浸透
して、これに含まれる水分は脱水される。魚肉の
すり身材に含まれる水分が、酢と置換されて水分
が除去されると、身の締つたすなわち弾性力が高
められ、しかも、防腐処理された繊維状物とな
る。甘酢溶液中に浸漬する時間は、すり身の材質
によつて異なるが原則として5〜10時間程度と
し、必要に応じて浸漬時間を調節することは勿論
である。
おいて型抜きされた成形品をそのまま酢酸液中に
浸漬処理する。この場合には原則として甘酢が用
いられる。繊維状物は甘酢溶液中に浸されること
により、浸透圧により酢が魚肉すり身材中に浸透
して、これに含まれる水分は脱水される。魚肉の
すり身材に含まれる水分が、酢と置換されて水分
が除去されると、身の締つたすなわち弾性力が高
められ、しかも、防腐処理された繊維状物とな
る。甘酢溶液中に浸漬する時間は、すり身の材質
によつて異なるが原則として5〜10時間程度と
し、必要に応じて浸漬時間を調節することは勿論
である。
尚、100%酢溶液中に成形すり身材を浸漬処理
すると、この場合すり身材中の蛋白質が酢の主成
分たる酢酸に浸されて蛋白質変成を起こし、色が
白く変色する傾向がある。そこで前述した如く、
酢、砂糖、塩等調味料を添加混入した甘酢を用い
ることになり、これを用いることにより、魚肉す
り身材は変色されず天然の色素を維持することが
できる。
すると、この場合すり身材中の蛋白質が酢の主成
分たる酢酸に浸されて蛋白質変成を起こし、色が
白く変色する傾向がある。そこで前述した如く、
酢、砂糖、塩等調味料を添加混入した甘酢を用い
ることになり、これを用いることにより、魚肉す
り身材は変色されず天然の色素を維持することが
できる。
次に、この甘酢処理が終了したならば前記実施
例同様に含有水分10%以下となるよう低温あるい
は高温乾燥し、これによりかにあるいはえび等の
風味のある、しかも食することができる甲殻を製
造する。
例同様に含有水分10%以下となるよう低温あるい
は高温乾燥し、これによりかにあるいはえび等の
風味のある、しかも食することができる甲殻を製
造する。
以上本発明によれば次のごとき優れた効果を発
揮する。
揮する。
(1) 魚肉すり身材によりえびあるいはかに等の甲
殻を成形することにより、加熱料理することが
できると共にこれを食べることができる新規な
食品を提供することになる。
殻を成形することにより、加熱料理することが
できると共にこれを食べることができる新規な
食品を提供することになる。
(2) 魚肉すり身材によりえびあるいはかに等の人
工甲殻を簡単に且つ工業的に量産することがで
きる。
工甲殻を簡単に且つ工業的に量産することがで
きる。
(3) 魚肉すり身材を型入後坐らせてゴム状にし、
それを脱型後含有水分10%以下に乾燥させるこ
とで、甲殻のように堅く、しかも適度な弾力性
を有する人工甲殻とすることができる。
それを脱型後含有水分10%以下に乾燥させるこ
とで、甲殻のように堅く、しかも適度な弾力性
を有する人工甲殻とすることができる。
(4) 得られた人工甲殻は魚肉すり身材によつて得
られるえびあるいはかに肉風かまぼこと組み合
せられて、その商品価値を可及的に向上させる
ことができる。
られるえびあるいはかに肉風かまぼこと組み合
せられて、その商品価値を可及的に向上させる
ことができる。
第1図は本発明の第1実施例を示す工程図、第
2図は第1実施例によつて得られた成形品の平面
図、第3図は第1実施例によつて得られた成形品
とかまぼことの組合せ状態を示す斜視図、第4図
は第2実施例に用いられる金型の斜視図、第5図
は第2実施例によつて得られた成形品を示す斜視
図である。 図中、1は基板、2は模様形状形成金型、3は
基本形状形成金型、10は金型、8はえび尾成形
品、11はかに足甲殻である。
2図は第1実施例によつて得られた成形品の平面
図、第3図は第1実施例によつて得られた成形品
とかまぼことの組合せ状態を示す斜視図、第4図
は第2実施例に用いられる金型の斜視図、第5図
は第2実施例によつて得られた成形品を示す斜視
図である。 図中、1は基板、2は模様形状形成金型、3は
基本形状形成金型、10は金型、8はえび尾成形
品、11はかに足甲殻である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 えびあるいはかに等の甲殻形状を形成する金
型に、食塩を添加した魚肉すり身材を型入してゴ
ム状を呈するまで坐らせた後型抜きし、これを含
有水分10%以下に乾燥させることを特徴とする人
工甲殻の製造方法。 2 えびあるいはかになどの甲殻形状を形成する
金型に、食塩を添加した魚肉すり身材を型入して
ゴム状を呈するまで坐らせた後型抜きし、その成
形品を甘酢処理して脱水し、これを含有水分10%
以下に乾燥させることを特徴とする人工甲殻の製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57120295A JPS5911164A (ja) | 1982-07-10 | 1982-07-10 | 人工甲殻の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57120295A JPS5911164A (ja) | 1982-07-10 | 1982-07-10 | 人工甲殻の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5911164A JPS5911164A (ja) | 1984-01-20 |
| JPS622788B2 true JPS622788B2 (ja) | 1987-01-21 |
Family
ID=14782697
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57120295A Granted JPS5911164A (ja) | 1982-07-10 | 1982-07-10 | 人工甲殻の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5911164A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0779665B2 (ja) * | 1985-10-15 | 1995-08-30 | 茂雄 安野 | かに足肉状かまぼこ及びその製造方法 |
| JPH0453276Y2 (ja) * | 1986-11-28 | 1992-12-15 | ||
| JPS63137662A (ja) * | 1986-11-28 | 1988-06-09 | Fumihiko Masuda | かにもどき食品の製造方法 |
| JPS63137660A (ja) * | 1986-11-28 | 1988-06-09 | Fumihiko Masuda | たらばかにもどき食品ならびにその製造方法 |
| JP2790277B2 (ja) * | 1987-03-03 | 1998-08-27 | 株式会社 東芝 | 極薄アモルフアス合金の製造方法 |
| JP2534166B2 (ja) * | 1991-04-05 | 1996-09-11 | 株式会社不二越 | 高周波磁気特性に優れた非晶質合金薄帯の製造方法 |
| JP2550849Y2 (ja) * | 1991-07-24 | 1997-10-15 | いすゞ自動車株式会社 | レ−ザ−切断機用ノズル |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5367880U (ja) * | 1976-11-11 | 1978-06-07 | ||
| JPS53118543A (en) * | 1977-03-24 | 1978-10-17 | Hiroyuki Yamato | Production of artificial shrimp |
| JPS53163385U (ja) * | 1977-05-31 | 1978-12-21 | ||
| JPS5926871Y2 (ja) * | 1979-09-10 | 1984-08-03 | 弘忠 村井 | エビの形の飾り串 |
-
1982
- 1982-07-10 JP JP57120295A patent/JPS5911164A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5911164A (ja) | 1984-01-20 |
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