JPS62280135A - 積層薄板の分離装置 - Google Patents
積層薄板の分離装置Info
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- JPS62280135A JPS62280135A JP12073686A JP12073686A JPS62280135A JP S62280135 A JPS62280135 A JP S62280135A JP 12073686 A JP12073686 A JP 12073686A JP 12073686 A JP12073686 A JP 12073686A JP S62280135 A JPS62280135 A JP S62280135A
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- 238000000926 separation method Methods 0.000 title abstract description 9
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 abstract description 3
- 238000007906 compression Methods 0.000 abstract description 3
- 235000015250 liver sausages Nutrition 0.000 abstract 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 7
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔概 要〕
IC用リードフレーム材料のような薄板の積層の最端に
ある1枚を、その対向2辺の外側から圧縮し、変形させ
ることにより、その残りの積層群から確実に分離する。
ある1枚を、その対向2辺の外側から圧縮し、変形させ
ることにより、その残りの積層群から確実に分離する。
この発明はIC(インテグレイテドサーキット)用リー
ドフレームのような薄板の積層群がら1枚を確実に分離
する自動化技術に係わり、さらに詳しく言えば、その1
枚を弧状に変形させる分離装置に関する。
ドフレームのような薄板の積層群がら1枚を確実に分離
する自動化技術に係わり、さらに詳しく言えば、その1
枚を弧状に変形させる分離装置に関する。
ICの製造に用いるリードフレームのような薄板を、そ
の積層状態から各1枚を分離するには、生産効率の向上
のために、その高速化と高信頼化および薄板の品質保護
が従来以上に確実におこなえる自動機が要望されている
。
の積層状態から各1枚を分離するには、生産効率の向上
のために、その高速化と高信頼化および薄板の品質保護
が従来以上に確実におこなえる自動機が要望されている
。
C従来の技術〕
従来の技術による薄板の分離方法を第7図と第8図に示
す。
す。
第7図は真空チャックによる分離方法で、同図において
、1は積層された凹凸のある薄板群、4゜は真空チャッ
ク、1−2は吸着分離された薄板である。真空チャック
は上下動作をし、積層されている最上段の薄板1−2を
降下時に真空により吸着し、続いて上昇することにより
、その薄板が分離される構造である。
、1は積層された凹凸のある薄板群、4゜は真空チャッ
ク、1−2は吸着分離された薄板である。真空チャック
は上下動作をし、積層されている最上段の薄板1−2を
降下時に真空により吸着し、続いて上昇することにより
、その薄板が分離される構造である。
第8図はくさび状のつめによる分離方法で、同図におい
て、■は積層された凹凸のある薄板群、41はくさび状
のつめ、3は支持具、1−1は分離された薄板である。
て、■は積層された凹凸のある薄板群、41はくさび状
のつめ、3は支持具、1−1は分離された薄板である。
積層されたfm+反群1は支持具3により保持されてお
り、この状態でくさび状のつめ41を最下段とその上2
段目の薄板の間に強制的に挿入し、支持具3を水平に開
くと最下段の薄板1−1が落下して分離される構成とな
っている。
り、この状態でくさび状のつめ41を最下段とその上2
段目の薄板の間に強制的に挿入し、支持具3を水平に開
くと最下段の薄板1−1が落下して分離される構成とな
っている。
真空チャックによる分離方法では、薄板の積層群からそ
の1枚を吸着する時、特にその薄板に凹凸がある場合、
真空チャックの引き上げ時に2〜3枚が重なった状態で
分離されてしまう、という確実性の点で問題が生じてい
た。また薄板の形状によっては真空チャックを使用出来
ない場合もある。
の1枚を吸着する時、特にその薄板に凹凸がある場合、
真空チャックの引き上げ時に2〜3枚が重なった状態で
分離されてしまう、という確実性の点で問題が生じてい
た。また薄板の形状によっては真空チャックを使用出来
ない場合もある。
くさび状のつめによる分離方法では、つめを強制的に薄
板の間に入れるため、積層された薄板に不均一な隙間が
あったりすると、くさび状のつめと分離する薄板の高さ
が合わずに、薄板を傷つけるという品質保護上の問題を
生じていた。本発明はこのような点に鑑みて創作された
もので、簡易な構成で確実、迅速に、かつ薄板に傷を与
えない積層薄板の分離装置を提供することを目的として
いる。
板の間に入れるため、積層された薄板に不均一な隙間が
あったりすると、くさび状のつめと分離する薄板の高さ
が合わずに、薄板を傷つけるという品質保護上の問題を
生じていた。本発明はこのような点に鑑みて創作された
もので、簡易な構成で確実、迅速に、かつ薄板に傷を与
えない積層薄板の分離装置を提供することを目的として
いる。
〔問題点を解決するための手段とその作用〕そこで本発
明の原理を第1図にて説明する。保持具3により保持さ
れている薄板群1の最端、即ち同図では最下端にある1
枚の薄板1−1だけを、挟持具4によりその薄板の対向
2辺の外側からその中央方向に挟んで(同図(bl)
、更にその対向2辺間の幅板下まで圧縮することにより
、その薄板1−1を弧状に変形させ(同図f(!l)、
薄板群1との間に隙間を作り、再度支持具3により最下
端から2枚目以上の残りの薄板群lを支持して変形した
1枚から分離させると共に、挟持具4の幅を拡げて薄板
1−1をその弾性により元の平板状に復帰させ、分離を
完了する(同図cd))。
明の原理を第1図にて説明する。保持具3により保持さ
れている薄板群1の最端、即ち同図では最下端にある1
枚の薄板1−1だけを、挟持具4によりその薄板の対向
2辺の外側からその中央方向に挟んで(同図(bl)
、更にその対向2辺間の幅板下まで圧縮することにより
、その薄板1−1を弧状に変形させ(同図f(!l)、
薄板群1との間に隙間を作り、再度支持具3により最下
端から2枚目以上の残りの薄板群lを支持して変形した
1枚から分離させると共に、挟持具4の幅を拡げて薄板
1−1をその弾性により元の平板状に復帰させ、分離を
完了する(同図cd))。
以下図面に示す実施例により本発明の要旨を具体的に説
明する。全図を通じ同一符号は同一対象物を示す。
明する。全図を通じ同一符号は同一対象物を示す。
第2図〜第6図はl実施例の要部の構成を示すもので、
第2図は支持具3と挟持具4と積層薄板群1との要部の
関係を示す平面図、第3図は同側面図である。第4図は
第2図のA−A矢視図、第5図は第2図のB−B矢視図
、第6図は透視図である。
第2図は支持具3と挟持具4と積層薄板群1との要部の
関係を示す平面図、第3図は同側面図である。第4図は
第2図のA−A矢視図、第5図は第2図のB−B矢視図
、第6図は透視図である。
支持具3と挟持具4は第2図に見られるように、平面的
には交互に櫛状になって、前者は4個所の対向で計8箇
所、後者は3個所の対向で計6個所で積層薄板群1にそ
れぞれ接する。
には交互に櫛状になって、前者は4個所の対向で計8箇
所、後者は3個所の対向で計6個所で積層薄板群1にそ
れぞれ接する。
第2図および第3図は支持具3が閉じ、かつ最上の位置
にある状態を示す。この状態で積層された薄板群1を上
から支持具3のつめ部分3−1に乗せて装填する。そこ
で、後程説明するカム機構により、支持具3は挟持具4
の平坦部4−1に積層薄板群1が乗る所まで下降し、続
いて支持具3は開((第1図(blの状態)。
にある状態を示す。この状態で積層された薄板群1を上
から支持具3のつめ部分3−1に乗せて装填する。そこ
で、後程説明するカム機構により、支持具3は挟持具4
の平坦部4−1に積層薄板群1が乗る所まで下降し、続
いて支持具3は開((第1図(blの状態)。
次に、挟持具4は閉じて、そのつめ部分4−2で積層薄
板群の最下端の1枚、即ち挟持具4の平坦部4−1に接
している1枚1−1をその両側面から第5図の矢印イ9
ロ方向に挟持し、更にその薄板挟持幅よりも狭く圧縮す
る。即ち、薄板幅40mmに対し更に0.2mm程度狭
くなるまで圧縮する。この時、積層薄板群1は自重によ
りその中央部が僅かであるが下方に垂下しているので、
両側から圧縮された薄板1−1は下方に膨れるような形
で容易に湾曲して、下から2枚目の薄板から分離する(
第1図(C)の状態)。挟持具4のつめ部分4−2の高
さは薄板の厚さより低く設定されているので、端から2
枚目の薄板はそのままに留まり、また傷が付(こともな
い。
板群の最下端の1枚、即ち挟持具4の平坦部4−1に接
している1枚1−1をその両側面から第5図の矢印イ9
ロ方向に挟持し、更にその薄板挟持幅よりも狭く圧縮す
る。即ち、薄板幅40mmに対し更に0.2mm程度狭
くなるまで圧縮する。この時、積層薄板群1は自重によ
りその中央部が僅かであるが下方に垂下しているので、
両側から圧縮された薄板1−1は下方に膨れるような形
で容易に湾曲して、下から2枚目の薄板から分離する(
第1図(C)の状態)。挟持具4のつめ部分4−2の高
さは薄板の厚さより低く設定されているので、端から2
枚目の薄板はそのままに留まり、また傷が付(こともな
い。
続いて、支持具3は再び閉じるとともに上昇し、残った
積層薄板群1を持ち上げる。支持具3の薄板群を支える
つめ3−1の長さは圧縮された薄板1−1に引っ掛かる
ことのないよう薄板の圧縮代より小さく設定されている
。
積層薄板群1を持ち上げる。支持具3の薄板群を支える
つめ3−1の長さは圧縮された薄板1−1に引っ掛かる
ことのないよう薄板の圧縮代より小さく設定されている
。
同時に、挟持具4は水平に開いて、分離された1枚の薄
板1−1はその弾性により平坦状に回復し、分離作業は
完了する(第1図fd)の状態)。上記圧縮による変形
は、充分に弾性限度内であるのでこの薄板に同等後遺症
的な傷を与えることはない。
板1−1はその弾性により平坦状に回復し、分離作業は
完了する(第1図fd)の状態)。上記圧縮による変形
は、充分に弾性限度内であるのでこの薄板に同等後遺症
的な傷を与えることはない。
次に第4図および第5図を用いて上述の支持具3と挟持
具4の開閉と昇降をおこなうカム機構の説明をおこなう
。
具4の開閉と昇降をおこなうカム機構の説明をおこなう
。
支持具3はそれを貫通する2本の案内棒17により案内
されて水平に可動である。そうして、支点21を軸とし
て支えられた1対のレバー20が、スプリング22によ
りカム14に圧着されながら、カム14の回転により水
平に開閉し、そのレバー20の先端部に取り付けられた
ローラ23が支持具3の切り込み部分3−2を水平に押
すことにより支持具3を水平に開閉する。
されて水平に可動である。そうして、支点21を軸とし
て支えられた1対のレバー20が、スプリング22によ
りカム14に圧着されながら、カム14の回転により水
平に開閉し、そのレバー20の先端部に取り付けられた
ローラ23が支持具3の切り込み部分3−2を水平に押
すことにより支持具3を水平に開閉する。
支持具3はその案内棒17を支持している支持台13が
4本の垂直な支柱16沿いに上下することにより上下に
可動である。そうして、支柱16上の固定具24により
支持されたスプリング25は常に支持台13を持ち上げ
ているが、支持台から出ているレバー26の先端部に取
り付けられたローラ27がカム15により押し下げられ
ることにより、支持台13は同カム15の回転に伴い上
下動をする。
4本の垂直な支柱16沿いに上下することにより上下に
可動である。そうして、支柱16上の固定具24により
支持されたスプリング25は常に支持台13を持ち上げ
ているが、支持台から出ているレバー26の先端部に取
り付けられたローラ27がカム15により押し下げられ
ることにより、支持台13は同カム15の回転に伴い上
下動をする。
挟持具4はそれを貫通する1対の案内棒19により案内
されて水平に可動である。そうして同案内棒19は、前
記の4本の垂直支柱16により固定された固定台11に
、その両端が固定されている。支点31を軸として支え
られた1対のレバー30はスプリング32によりカム1
8に圧着されながら、同カム18の回転により水平に開
閉し、そのレバー30の先端部に取り付けられたローラ
33が挟持具4の切り込み部分4−2を水平に押すこと
により挟持具4を水平に開閉する。
されて水平に可動である。そうして同案内棒19は、前
記の4本の垂直支柱16により固定された固定台11に
、その両端が固定されている。支点31を軸として支え
られた1対のレバー30はスプリング32によりカム1
8に圧着されながら、同カム18の回転により水平に開
閉し、そのレバー30の先端部に取り付けられたローラ
33が挟持具4の切り込み部分4−2を水平に押すこと
により挟持具4を水平に開閉する。
上記のカム14.15.18は一体化して共通の軸によ
り同時に駆動され、上記の各開閉と昇降の順番と変位量
がそれらのカムの形状と取り付は角度により設定されて
いる。
り同時に駆動され、上記の各開閉と昇降の順番と変位量
がそれらのカムの形状と取り付は角度により設定されて
いる。
第6図の透視図は単純化のため省略されている部分があ
るが、案内棒17と19はそれぞれ一対2本、カム14
と15はそれぞれ1対2個、カム18は挟持部4の中央
に1個設けられている。
るが、案内棒17と19はそれぞれ一対2本、カム14
と15はそれぞれ1対2個、カム18は挟持部4の中央
に1個設けられている。
分離される薄板の形状は単純な平板だけでなく、図示の
ようにICチップ取り付けの凹部を有する場合にはその
凸部を変形湾曲方向に持ってくることにより、挟持具に
よる圧縮変形を容易にする。
ようにICチップ取り付けの凹部を有する場合にはその
凸部を変形湾曲方向に持ってくることにより、挟持具に
よる圧縮変形を容易にする。
上記実施例は積層の最下端の1枚を分離する装置を説明
したが、積層の最上端の1枚を、或いは横方向に積層゛
した最端部の1枚を分離する場合にも本発明が適用でき
るのは言うまでもない。
したが、積層の最上端の1枚を、或いは横方向に積層゛
した最端部の1枚を分離する場合にも本発明が適用でき
るのは言うまでもない。
以上述べたように、本発明によれば、簡易な構成で迅速
、確実に、かつ薄板に傷を与えることなくその分離が可
能な自動機を提供でき、その工業的効果は頗る大である
。
、確実に、かつ薄板に傷を与えることなくその分離が可
能な自動機を提供でき、その工業的効果は頗る大である
。
第1図は本発明の原理説明図、
第2図は本発明の一実施例の要部平面図、第3図は同側
面図、 第4図は第2図のA−A矢視図、 第5図は第2図のB−B矢視図、 第6図は同実施例の要部透視図、 第7図は従来の方法の説明図、 第8図は従来の他の方法の説明図である。 図において、 1は積層された薄板群、 ■−1は分離された1枚の薄板、 3は支持具、 4は挟持具である。
面図、 第4図は第2図のA−A矢視図、 第5図は第2図のB−B矢視図、 第6図は同実施例の要部透視図、 第7図は従来の方法の説明図、 第8図は従来の他の方法の説明図である。 図において、 1は積層された薄板群、 ■−1は分離された1枚の薄板、 3は支持具、 4は挟持具である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 弾力性を有する材料からなる積層された薄板群(1)か
ら、1枚の薄板を分離する装置において、該薄板群(1
)の積層の最端にある1枚の薄板(1−1)だけを、そ
の対向2辺の外側からその中央方向に挟み、さらに該対
向2辺間の幅以下まで圧縮する挟持具(4)を備え、 最端にある1枚の薄板(1−1)を弧状に変形させるこ
とにより薄板群(1)から分離させることを特徴とする
積層薄板の分離装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12073686A JPS62280135A (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | 積層薄板の分離装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12073686A JPS62280135A (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | 積層薄板の分離装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62280135A true JPS62280135A (ja) | 1987-12-05 |
| JPH0321461B2 JPH0321461B2 (ja) | 1991-03-22 |
Family
ID=14793710
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12073686A Granted JPS62280135A (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | 積層薄板の分離装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62280135A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06333959A (ja) * | 1993-05-26 | 1994-12-02 | Nec Corp | リードフレーム供給装置 |
| JP2011077119A (ja) * | 2009-09-29 | 2011-04-14 | Mtex Matsumura Co | フレーム取出装置におけるフレーム2枚取り防止方法と防止装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59108639A (ja) * | 1982-12-14 | 1984-06-23 | Sumitomo Metal Mining Co Ltd | 弾性のある板状物の供給装置 |
-
1986
- 1986-05-26 JP JP12073686A patent/JPS62280135A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59108639A (ja) * | 1982-12-14 | 1984-06-23 | Sumitomo Metal Mining Co Ltd | 弾性のある板状物の供給装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06333959A (ja) * | 1993-05-26 | 1994-12-02 | Nec Corp | リードフレーム供給装置 |
| JP2011077119A (ja) * | 2009-09-29 | 2011-04-14 | Mtex Matsumura Co | フレーム取出装置におけるフレーム2枚取り防止方法と防止装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0321461B2 (ja) | 1991-03-22 |
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