JPS62280957A - シミユレ−タ装置 - Google Patents
シミユレ−タ装置Info
- Publication number
- JPS62280957A JPS62280957A JP61123386A JP12338686A JPS62280957A JP S62280957 A JPS62280957 A JP S62280957A JP 61123386 A JP61123386 A JP 61123386A JP 12338686 A JP12338686 A JP 12338686A JP S62280957 A JPS62280957 A JP S62280957A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- logic
- gate
- interlock
- operation history
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔産業上の利用分野〕
本発明はシミュレータ装置に係り、特にインターロック
ロジックの動作履歴を視覚的に認識して効率的なプラン
ト学習を行うに好適なシミュレータ装置に関する。
ロジックの動作履歴を視覚的に認識して効率的なプラン
ト学習を行うに好適なシミュレータ装置に関する。
従来のシミュレータ装置の概略構成図を第6図に例示す
る。第6図において、シミュレータ装置は表示装置1と
計算機2と模擬操作盤3とからなり、計算機2のプラン
トインターロックのロジック部7は操作盤3と物理モデ
ル部8と情報の授受を行い動作し、このロジックの現在
の状態は表示管理部(ロジック表示部)4により表示装
置1に表示される。第7図(A)、(B)はそのインタ
ーロックロジックの表示例と、表記法および意味をそれ
ぞれ示す説明図である。第7図(A)。
る。第6図において、シミュレータ装置は表示装置1と
計算機2と模擬操作盤3とからなり、計算機2のプラン
トインターロックのロジック部7は操作盤3と物理モデ
ル部8と情報の授受を行い動作し、このロジックの現在
の状態は表示管理部(ロジック表示部)4により表示装
置1に表示される。第7図(A)、(B)はそのインタ
ーロックロジックの表示例と、表記法および意味をそれ
ぞれ示す説明図である。第7図(A)。
(B)において、9はAND (論理積)ゲート、1o
はOR(論理和)ゲート、l 1ttNOT (否定)
ゲート、12は時間遅れゲート、13はフリップフロッ
プゲートである。第8図(A)、(B)は同じくインタ
ーロックロジックの表示例で、それぞれORゲート不成
立と、ORゲート成立の場合を示す説明図である。従来
技術では第7図(A)。
はOR(論理和)ゲート、l 1ttNOT (否定)
ゲート、12は時間遅れゲート、13はフリップフロッ
プゲートである。第8図(A)、(B)は同じくインタ
ーロックロジックの表示例で、それぞれORゲート不成
立と、ORゲート成立の場合を示す説明図である。従来
技術では第7図(A)。
(B)の表示例のように演算ゲートの状態とゲート入力
の状態の現在値はわかるが、しかし例えば第8図(A)
の状態から第8図(B)の状態にインターロックが動作
した場合には、どの入力が最初に成立したのか動作履歴
を知ることはできなかった。
の状態の現在値はわかるが、しかし例えば第8図(A)
の状態から第8図(B)の状態にインターロックが動作
した場合には、どの入力が最初に成立したのか動作履歴
を知ることはできなかった。
上記従来技術ではプラントのインターロックの現在の状
態を知ることはできるが、どのような過程を経てきたか
という動作履歴の情報を容易に得ることができない問題
があった。しかしプラントの動きを理解するためにはイ
ンターロックの動作履歴を知ることが重要な要素となる
ものであり、従来のシミュレータ装置ではこの点につい
ての配慮がされておらず、学習用シミュレータ装置とし
て用いる場合の弱点となっていた。
態を知ることはできるが、どのような過程を経てきたか
という動作履歴の情報を容易に得ることができない問題
があった。しかしプラントの動きを理解するためにはイ
ンターロックの動作履歴を知ることが重要な要素となる
ものであり、従来のシミュレータ装置ではこの点につい
ての配慮がされておらず、学習用シミュレータ装置とし
て用いる場合の弱点となっていた。
本発明の目的はプラントインターロックの動作履歴を表
示することにより容易にプラントの動きを理解できるよ
うにして、シミュレータによるプラントの学習効果を向
上させうるシミュレータ装置を提供するにある。
示することにより容易にプラントの動きを理解できるよ
うにして、シミュレータによるプラントの学習効果を向
上させうるシミュレータ装置を提供するにある。
上記目的は、インターロックロジックの各演算ゲートご
との動作履歴を管理することにより達成され、より詳し
くは演算ゲートの入力の状態を記憶しておき、その入力
状態の変化を検知してゲート入力の状態変化の順序付け
を行い、時間遅れゲートについては入力成立後の時間経
過を管理して動作履歴を表示することにより達成される
。
との動作履歴を管理することにより達成され、より詳し
くは演算ゲートの入力の状態を記憶しておき、その入力
状態の変化を検知してゲート入力の状態変化の順序付け
を行い、時間遅れゲートについては入力成立後の時間経
過を管理して動作履歴を表示することにより達成される
。
上記手段によるシミュレータ装置では、各演算ゲートの
入力状態の変化は各々の入力状態を記憶しておき最新の
状態と比較することにより検知でき、この入力状態の変
化を検知した順に演算ゲートの入力に順序付けを行い、
時間遅れゲートについては入力が成立した時点を検出し
てそれ以降の経過時間を実時間で更新することにより、
ロジックの動作履歴を記憶することができ、これによっ
てインターロックの動作履歴を表示できる。
入力状態の変化は各々の入力状態を記憶しておき最新の
状態と比較することにより検知でき、この入力状態の変
化を検知した順に演算ゲートの入力に順序付けを行い、
時間遅れゲートについては入力が成立した時点を検出し
てそれ以降の経過時間を実時間で更新することにより、
ロジックの動作履歴を記憶することができ、これによっ
てインターロックの動作履歴を表示できる。
以下に本発明の実施例を第1図ないし第5図により説明
する。
する。
第1図は本発明によるシミュレータ装置の一実施例を示
す概略構成図である。第1図において。
す概略構成図である。第1図において。
本シミュレータ装置はインターロックの動作履歴を表示
する表示袋w1と、計算機2と、模擬操作盤3とからな
り、計算機2のプラントインターロックのロジック部7
は操作盤3と物理モデル部8と情報の授受を行い動作す
る。計算機2の中にゲート情報管理部6を設け、ゲート
情報管理部6はインターロックロジック部7の動作履歴
を管理し、動作履歴データ記憶部5に記憶する動作履歴
データを作成する0表示管理部4は動作履歴データ記憶
部5に記憶された動作履歴データとインターロックロジ
ック部7の現在の状態とを合わせて、表示装置1に表示
する。
する表示袋w1と、計算機2と、模擬操作盤3とからな
り、計算機2のプラントインターロックのロジック部7
は操作盤3と物理モデル部8と情報の授受を行い動作す
る。計算機2の中にゲート情報管理部6を設け、ゲート
情報管理部6はインターロックロジック部7の動作履歴
を管理し、動作履歴データ記憶部5に記憶する動作履歴
データを作成する0表示管理部4は動作履歴データ記憶
部5に記憶された動作履歴データとインターロックロジ
ック部7の現在の状態とを合わせて、表示装置1に表示
する。
第2図は第1図の動作履歴データの表示例を示す説明図
である。第2図により第1図のゲート情報管理の動作を
ORゲートと時間遅れゲートを例にとって説明する。ゲ
ート情報管理部6はインターロックロジック部7の状態
変化を監視し、動作履歴データ記憶部5の中に各演算ゲ
ートごとの動作履歴データを作成する。たとえば第2図
においてORゲー)−10の入力が成立したのがC,A
。
である。第2図により第1図のゲート情報管理の動作を
ORゲートと時間遅れゲートを例にとって説明する。ゲ
ート情報管理部6はインターロックロジック部7の状態
変化を監視し、動作履歴データ記憶部5の中に各演算ゲ
ートごとの動作履歴データを作成する。たとえば第2図
においてORゲー)−10の入力が成立したのがC,A
。
Bの順序であった場合には、成立した順番に1゜2.3
の番号を付けてORゲート順序データ14を作成する。
の番号を付けてORゲート順序データ14を作成する。
ORゲート順序データ14の各ORゲートは固有の1,
2などの番号によって区分されていて、本例の場合には
番号1のORゲート10であることがわかる。このOR
ゲート順序データ14をもとに表示管理部4が番号1の
ORゲート10の対応するC、A、Bの入力部分に順序
番号1,2.3を付して現在の状態を合わせて表示装置
1に表示する。また時間遅れゲート12については、ゲ
ート情報管理部6は時間遅れゲート12の入力が成立し
た時点から時間の積算を開始し、その経過時間18秒な
どを経過時間管理データ15として作成する。経過時間
管理データ15の各時間遅れゲートは同様に固有の1,
2ないし5などの番号によって区分されていて、本例の
場合には番号3の時間遅れゲート12であることがわか
る0表示管理部4は対応する番号3の時間遅れゲート1
2の経過時間18秒の値を現在の状態と合わせて表示袋
W1に表示する。なお第7図に示すような他の演算ゲー
トについても、上記実施例と同様に動作履歴を現在の状
態と合わせて表示することができる。
2などの番号によって区分されていて、本例の場合には
番号1のORゲート10であることがわかる。このOR
ゲート順序データ14をもとに表示管理部4が番号1の
ORゲート10の対応するC、A、Bの入力部分に順序
番号1,2.3を付して現在の状態を合わせて表示装置
1に表示する。また時間遅れゲート12については、ゲ
ート情報管理部6は時間遅れゲート12の入力が成立し
た時点から時間の積算を開始し、その経過時間18秒な
どを経過時間管理データ15として作成する。経過時間
管理データ15の各時間遅れゲートは同様に固有の1,
2ないし5などの番号によって区分されていて、本例の
場合には番号3の時間遅れゲート12であることがわか
る0表示管理部4は対応する番号3の時間遅れゲート1
2の経過時間18秒の値を現在の状態と合わせて表示袋
W1に表示する。なお第7図に示すような他の演算ゲー
トについても、上記実施例と同様に動作履歴を現在の状
態と合わせて表示することができる。
本実施例により、ゲート情報管理部6で作成した動作履
歴データ記憶部5の中の動作履歴データにもとづいて、
インターロックの動作履歴を各演算ゲートごとに表示し
て知ることができる。
歴データ記憶部5の中の動作履歴データにもとづいて、
インターロックの動作履歴を各演算ゲートごとに表示し
て知ることができる。
第3図は本発明によるシミュレータ装置の他の実施例を
示す概略構成図である。第3図において。
示す概略構成図である。第3図において。
本シミュレータ装置はインターロックロジックの学習ま
たは変更をより効率的かつ効果的に行うため、第1図の
装置に入力装置16と計算機2の中のロジック変更部1
7を追加し5表示装置1に表示されるインターロックロ
ジック部7の表示を見ながら容易にロジックの変更が行
えるようにしたものである。
たは変更をより効率的かつ効果的に行うため、第1図の
装置に入力装置16と計算機2の中のロジック変更部1
7を追加し5表示装置1に表示されるインターロックロ
ジック部7の表示を見ながら容易にロジックの変更が行
えるようにしたものである。
第4図は第3図のロジック変更の処理手順を示すフロー
チャートである。第4図において、シミュレータを休止
して、ロジック変更が必要かどうかを判断し、変更の必
要があればロジックの変更を行った後に、シュミレータ
を動作させる。ついでロジック変更があったかどうかを
判断し、変更があれば変更したロジックの動作履歴を見
ることにより変更ロジックを固定する必要があるかどう
かを判断して、必要があれば変更ロジックを固定するが
、必要がなければ元のロジックにもどす。
チャートである。第4図において、シミュレータを休止
して、ロジック変更が必要かどうかを判断し、変更の必
要があればロジックの変更を行った後に、シュミレータ
を動作させる。ついでロジック変更があったかどうかを
判断し、変更があれば変更したロジックの動作履歴を見
ることにより変更ロジックを固定する必要があるかどう
かを判断して、必要があれば変更ロジックを固定するが
、必要がなければ元のロジックにもどす。
このようにして変更したロジックの動作履歴の表示を見
てインターロックロジックの変更が妥当であるか否かを
効果的に知ることができる。
てインターロックロジックの変更が妥当であるか否かを
効果的に知ることができる。
第5図(A)、(B)、(C)は第3図のロジック変更
例と、そのロジック変更前と、ロジック変更後の炉心水
位変化の表示例をそれぞれ示す醜明図である。第5図(
A)、(B)、(C)において、入力装置16よりロジ
ック変更部17に対し、ロジック19の破線部分をロジ
ック20のように変更要求することにより、表示装置1
に表示されるインターロックロジック部7の動作履歴の
変化と操作盤3の表示装置18などに表示されるロジッ
ク変更前、後の炉水位変化などのロジック変更に伴うプ
ラント状態の変化を合わせて見ることにより、プラント
インターロックの意味および重要性を効率的かつ効果的
に体得することができる。
例と、そのロジック変更前と、ロジック変更後の炉心水
位変化の表示例をそれぞれ示す醜明図である。第5図(
A)、(B)、(C)において、入力装置16よりロジ
ック変更部17に対し、ロジック19の破線部分をロジ
ック20のように変更要求することにより、表示装置1
に表示されるインターロックロジック部7の動作履歴の
変化と操作盤3の表示装置18などに表示されるロジッ
ク変更前、後の炉水位変化などのロジック変更に伴うプ
ラント状態の変化を合わせて見ることにより、プラント
インターロックの意味および重要性を効率的かつ効果的
に体得することができる。
本発明によれば、プラントインターロックの動作履歴を
表示して視覚的に認識できるので、プラントインターロ
ックの学習において机上の学習および従来シミュレータ
による学習と比較してより効率的な学習を行い大きな学
習効果が得られる。
表示して視覚的に認識できるので、プラントインターロ
ックの学習において机上の学習および従来シミュレータ
による学習と比較してより効率的な学習を行い大きな学
習効果が得られる。
第1図は本発明によるシミュレータ装置の一実施例を示
す概略構成図、第2図は第1図の動作履歴データ表示例
の説明図、第3図は本発明によるシミュレータ装置の他
の実施例を示す概略構成図、第4図は第3図のロジック
変更処理のフローチャート、第5図(A)、(B)、(
C)はそれぞれ第3図のロジック変更例と、そのロジッ
ク変更前と、後の炉水位表示例の説明図、第6図は従来
のシミュレータ装置を例示する概略構成図、第7図(A
)。 (B)はそれぞれ第6図のロジック表示例と、ロジック
表記法の説明図、第8図(A)、(B)はそれぞれ第6
図のORゲート不成立と、成立の場合の表示例説明図で
ある。 1・・・表示装置、2・・・計算機、3・・・操作盤、
4・・・表示管理部、5・・・動作履歴記憶部、6・・
・ゲート情報管理部、7・・・インターロックロジック
部、8・・・物理モデル部、9・・・ANDゲート、1
o・・・ORゲート、11・・・NOTゲート、12・
・・時間遅れゲート、13・・・フリップフロップゲー
ト、14・・・ORゲート順序データ、15・・・経過
時間管理データ、16・・・入力装置、17・・・ロジ
ック変更部、18・・・操作盤表示装置。
す概略構成図、第2図は第1図の動作履歴データ表示例
の説明図、第3図は本発明によるシミュレータ装置の他
の実施例を示す概略構成図、第4図は第3図のロジック
変更処理のフローチャート、第5図(A)、(B)、(
C)はそれぞれ第3図のロジック変更例と、そのロジッ
ク変更前と、後の炉水位表示例の説明図、第6図は従来
のシミュレータ装置を例示する概略構成図、第7図(A
)。 (B)はそれぞれ第6図のロジック表示例と、ロジック
表記法の説明図、第8図(A)、(B)はそれぞれ第6
図のORゲート不成立と、成立の場合の表示例説明図で
ある。 1・・・表示装置、2・・・計算機、3・・・操作盤、
4・・・表示管理部、5・・・動作履歴記憶部、6・・
・ゲート情報管理部、7・・・インターロックロジック
部、8・・・物理モデル部、9・・・ANDゲート、1
o・・・ORゲート、11・・・NOTゲート、12・
・・時間遅れゲート、13・・・フリップフロップゲー
ト、14・・・ORゲート順序データ、15・・・経過
時間管理データ、16・・・入力装置、17・・・ロジ
ック変更部、18・・・操作盤表示装置。
Claims (1)
- 1、表示装置と模擬操作盤と計算機等より成るシミュレ
ータ装置において、プラントインターロックの演算ゲー
トの入力順序および時間経過を管理することにより、イ
ンターロックの動作履歴を表示することを特徴とするシ
ミュレータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61123386A JPS62280957A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | シミユレ−タ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61123386A JPS62280957A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | シミユレ−タ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62280957A true JPS62280957A (ja) | 1987-12-05 |
Family
ID=14859290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61123386A Pending JPS62280957A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | シミユレ−タ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62280957A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0816092A (ja) * | 1994-06-29 | 1996-01-19 | Mitsubishi Electric Corp | 訓練用シミュレータ装置 |
| JP2011109742A (ja) * | 2009-11-13 | 2011-06-02 | Toshiba Corp | インターロックロジック図表示装置およびインターロックロジック図表示方法 |
-
1986
- 1986-05-30 JP JP61123386A patent/JPS62280957A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0816092A (ja) * | 1994-06-29 | 1996-01-19 | Mitsubishi Electric Corp | 訓練用シミュレータ装置 |
| JP2011109742A (ja) * | 2009-11-13 | 2011-06-02 | Toshiba Corp | インターロックロジック図表示装置およびインターロックロジック図表示方法 |
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