JPS62281577A - 映像再生装置 - Google Patents

映像再生装置

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JPS62281577A
JPS62281577A JP61123926A JP12392686A JPS62281577A JP S62281577 A JPS62281577 A JP S62281577A JP 61123926 A JP61123926 A JP 61123926A JP 12392686 A JP12392686 A JP 12392686A JP S62281577 A JPS62281577 A JP S62281577A
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JP
Japan
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image
video signal
image information
digital
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Pending
Application number
JP61123926A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Iizuka
裕之 飯塚
Tetsuo Tomimoto
富本 哲雄
Yoriyasu Takeguchi
竹口 順康
Keiichi Kameda
亀田 啓一
Yoshiyuki Miyabe
義幸 宮部
Yoshimori Nakase
義盛 中瀬
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 3、発明の詳細な説明 産業上の利用分野 本発明は同一記憶媒体から異なる画像情報を同時に再生
し得る映像再生装置に関するものである。
従来の技術 近年、ビデオディスクにおいてその大容量記憶媒体とし
ての特質を生かして、アナログ映像信号のみならずディ
ジタル画像データやマイクロプロセッサの制御情報を記
憶し、その利用分野を拡大している。
以下図面を参照しながら、上述した従来の映像再生装置
の一例について説明する。
第3図は従来の映像再生装置のブロック図を示すもので
ある。第3図において31はビデオディスクで第4図に
示すように、映像信号上にアナログ映像信号とディジタ
ル情報が時分割多重で記憶されている。32はビデオデ
ィスクプレーヤー、33はビデオディスクプレーヤ32
の出力である映像信号、34は映像信号33を入力とし
映像信号上に記録されたディジタル情報を検出し分離す
るデータ検出回路、35はデータ検出回路34によって
検出されたディジタル情報、36はディジタル情報を蓄
えるメモリ、37は画像メモリ、38は画像制御回路、
39は画像データ、40はキーボード、41は制御手段
でマイクロプロセッサ及びその周辺LSIから成ってお
りビデオディスクプレーヤ32の制御、ディジタル情報
35のメモリ36への取り込み、画像コントロール部へ
の画像データの転送等の制御を行なう。42はビデオデ
ィスクプレーヤ32を制御する制御信号、メモリ36と
画像メモリ37と画像制御回路38とキーボード40と
制でn手段41で構成される点線内のブロック43は一
般にパーソナルコンピュータで実現されている。44は
画像制御回路38から出力されるディジタル映像信号、
45はディジタル映像信号44と映像信号33を合成す
る映像合成回路、46は映像合成回路の出力である合成
された映像信号、47は表示装置である。
以上のように構成された映像再生装置について以下その
動作について説明する。
まず制御手段41によってビデオディスク32のディジ
タル情報記憶領域がアクセスされ、ビデオディスクプレ
ーヤー31からディジタル情報が記録されている映像信
号33が出力される。この映像信号33の中からディジ
タル情報35がデータ検出回路34によって検出されメ
モリ36に書き込まれる。いまディジタル情報は複数の
画像情報とし、この中から1つの画像情報を、キーボー
ド40からの入力に従って決定しアナログ映像信号と合
成して表示装置に表示する場合を考える。
制御手段は次にビデオディスク31のアナログ映像信号
領域をアクセスし、ビデオディスクプレーヤー32の出
力である映像信号33は映像合成回路45を経て表示装
置47に表示される。一方キーボードからの入力によっ
て制御手段41はメモリ36のなかから表示すべき画像
情報を選び出し、画像制御回路3日に転送する。画像制
御回路38でへよ受けとった画像情報を画像データ3つ
として画像メモリ37に蓄え、またディジタル画像信号
44に変換し映像合成回路45へ送出する。映像合成回
路45で映像信号33にディジタル画像情報をスーパー
インポーズして出力することにより、表示装置47に選
択された画像情報とビデオディスクからの映像を同時に
表示することができる。
(ディジタル情報を映像信号上に記録する手法について
は例えば「テレビジョン学会技術報告」VR61−3,
1)〜16ページ)。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら上記のような構成ではディジタル画像情報
としてビデオディスクの映像情報の再生に先立って選択
の対象となる複数のディジタル画像をメモリ36内に蓄
えておく必要があり、コンピュータのプログラムや文字
情報に比べて一般に多くのメモリを必要とする画像情報
を多数記憶してお(為にはメモリ36は非常に大容量の
ものが必要となる。またアナログ映像情報に関連のある
複数のディジタル画像情報をアナログ映像情報領域の再
生に従って!傾次に切り換えていくには、ディジタル情
報領域を頻繁にアクセスするかアナログ映像信号とディ
ジタル画像情報を交互に記録しておく必要があり、いず
れの場合もアナログ映像信号を連続して再生することが
できない。またアナログ映像信号の垂直帰線区間内にデ
ィジタル情報を記憶することによってアナログ映像信号
を連続して出力しながら同時にディジタル情報を取り出
す事も可能であるが、垂直帰線区間内に記illできる
ディジタル情報のデータ量は映像信号全体にディジタル
情報を記憶する場合に比べて非常に少なくディジタル画
像情報の様な大容量データの記憶には不適当である等の
問題点を存していた。
本発明は上記問題点に迄み、ディジタル画像情報用の大
容量メモリを必要とせず、かつ外部からの入力に従って
選択されたディジタル画像をアナログ映像信号を連続し
て出力しながら同一の画面に表示する映像再生装置を提
供するものである。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するために本発明の映像再生装置は、
複数の画像情報と画像情報を区別する識別データを含む
ディジタル情報と、アナログ映像信号を周波数分割して
記憶媒体に記憶し、入力手段によって示された出力すべ
き画像情報のみを抽出手段で抽出し、この選ばれた画像
情報を映像信号処理手段に送るという構成を備えたもの
である。
作用 本発明は上記した構成によって、アナログ映像信号に対
応する複数の画像情報の中から指定した画像情報のみを
アナログ映像信号と合成して、かつアナログ映像信号を
連続的に再生しながら出力することとなる。
実施例 以下本発明の一実施例の映像再生装置について、図面を
参照しながら説明する。
第1図は本発明の一実施例における映像再生装置のブロ
ック図を示すもので、第1図において、■はディジタル
情報と第1のアナログ映像信号が周波数分割で記憶され
た記憶手段、2は記憶手段1よりディ・ジタル情報と第
1のアナログ映像信号を出力させるアクセス手段、3は
記憶手段1からの第2の出力である第1のアナログ映像
信号、4は記憶手段lからの第1の出力であるディジタ
ル情報、5はディジタル情報4を入力としその種類毎に
分離する分離手段、6は分離手段5の画像情報用出力か
ら出力された第1の画像情報、7は複数の画像情報から
成る第1の画像情報6の中から出力すべき第2の画像情
報を指定する入力手段、8は第1の画像情報6の中から
入力手段7によって示された画像情報のみを抽出する抽
出手段、9は抽出手段によって第1の画像情報6の中か
ら抽出された第2の画像情報、10は第2の画像情報9
を受けとり画像データとして画像メモリに書き込む画像
処理手段、1)は画像処理手段IOから画像メモリに書
き込まれる画像データ、12は画像メモリ、13は画像
メモリ13からの読み出された画像データ、14は第1
のアナログ映像信号と画像データ13を合成し、第2の
アナログ映像信号として出力する映像信号処理手段、1
5は映像信号処理手段14から出力される第2のアナロ
グ映像信号、16は第2のアナログ映像信号15を示す
表示手段である。
以上のように構成された映像再生装置について第1図及
び第2図を用いてその動作を説明する。
まず第2図は記憶手段1内に記憶されるアナログ映像信
号とディジタル情報の記録フォーマットの一例を示した
図で、アナログ映像信号とディジタル情報は周波数上で
分割されており、第2図において01゜、 G 2. 
、 ・・−−−−1Gno、C;1)、・・・・・・は
画像情報でn(Ililの種類があり、G1゜とG1□
、G2゜とG21.・・・・・はそれぞれ同一の識別デ
ータを持っており、すべての画像情報Gよ同一の属性を
持っている。ここでいう属性とは、例えば文字情報、画
像情報といったように情報がある固有の性質を持つ場合
、その固有の性質を示す。
またPLアクセス手段2用の情報で再生手順等の制御情
報が記憶されている。この様に記憶された記憶手段1が
アクセス手段2によってアクセスされ、第2図で示した
アナログ映像信号と、複数の画像情報G 1..02に
、 ・−・−、G n K  (K = 0 。
1.2.・・・・・・)及び制御情報(Pl)等のディ
ジタル情報が記憶手段1から出力される。ディジタル情
報4は、分離手段5内でその属性によって分離されGl
、、02に、  ・・・−・、G n K、K=0゜1
、・・・・・・の画像情報のみが第1の画像情報6とし
て抽出手段日へ送られる。一方入力手段7によって第1
の画像情報6内の出力すべき画像情報が示されると、抽
出手段8は選ばれた画像1n報のみを識別データを用い
て抽出し、第2の画像情報9として画像処理手段へ送出
する。例えば識別データがh(L≦h≦n)の画像情報
が選ばれると抽出手段7は OhK (K=0.1.・
・・・・・)の画像情報のみを抽出する。抽出された第
2の画像情報は、画像メモリ上に占き込む画像データイ
メージの情報であれば、画像処理手段10によってその
まま画像データ1)として画像メモリ12に書き込まれ
る。また特許請求の範囲第(3)項に示した様に画像情
報が作画情報であれば、画像処理手段はこの作画情報に
従って画像データ1)を発生して画像メモリ12への書
き込みを行なって作画を行ない、画面制御情報であれば
、画像メモリ12のクリアや画像メモリ12内でのデー
タのブロック転送等の制御を行なう0以上の様にして画
像メモリL2上へ展開されたディジタル画像と、記憶手
段1のアナログ映像出力である第1のアナログ映像信号
3は映像信号処理手段14内で合成されて、表示手段1
6で表示される。ここでいう合成とは2つの画面の重ね
合わせ等によって異なる2つの画が同時に同一の表示手
段を用いて表示するようにする事である。
以上のように本実施例によればアナログ映像信号に対応
する複数の画像情報を識別データと共に記憶し、入力手
段によって示された出力すべき画像情報のみを識別デー
タを用いて抽出し、この情報を画像処理手段を介して画
像メモリに蓄えることにより、選択の対象となる大量の
画像データをあらかじめ蓄えておくメモリが不要となる
なお本実施例では、分離手段5はディジタル情報4の分
離をディジタル情報4内に記憶されている属性を用いて
行なっているが、この分離手段の分離制御はこの手法に
限るものでは無く、例えば記憶手段1内のどの領域にど
の様な属性のディジタル情報が記憶されているかをアク
セス手段が把握しているのであれば、アクセス手段2に
よって前記分離制御を行なっても良く、もちろん記憶手
段l自身がその再生位置によって行なっても良い。
また本実施例ではディジクル情報として画像v4報と制
御情報の2種の情報を用いて説明したが、ディジタル情
報はこれに限るものでは無く、複数の画像情報を含んで
いれば何でも良い。例えば複数の画像情報の他にディジ
タル音響情報を記憶しておき、分離手段5を介してディ
ジタルアナログ変換口へディジクル音響情報を送り、音
として出力する事も可能である。もちろんディジタル情
報として画像情報のみを記憶した記憶手段1を再生する
場合には、分離手段に入力されたディジタル情報4はす
べて抽出手段8に送られる為、記憶手段1の第1の出力
であるディジタル情報4を分離手段5を介さずに直接抽
出手段8へ入力しても良い事は明らかである。
また前記実施例における記憶手段1は例えばビデオディ
スクのようなアナログ映像信号記憶用媒体にディジクル
情報を周波数分割記憶して用いたり、ディジタルオーデ
ィオディスクのようなディジタル情報記憶用媒体の記録
周波数帯域を広げて、アナログ映像信号を周波数分割記
憶するといった手法を用いて実現できる。また第1図に
おいては分離手段5と抽出手段8は異なる機能ブロック
、すなわち別々の構成要素として示しているが、前記2
つの機能ブロックを実現する際には、記憶手段lからの
第1の出力であるディジタル情報4に対して、情報の種
類、識別コード及び入力手段7からの指定に従って画像
処理手段10やアクセス手段2等へ送出するという処理
が間断なく施されば良い0例えばマイクロプロセッサと
バッファメモリを用いても分離手段5.抽出手段8の2
つの機能ブロックが実現できる。また入力手段71画像
処理手段102画像メモリ、映像信号処理手段は、例え
ばスーパーインボーズ機能を有するパ−ソナルコンピュ
ータによって容易に実現可能である。
発明の効果 以上のように本発明は、複数の画像情fIlと画像情報
を区別する識別データを含むディジタル情報と、アナロ
グ映像信号を周波数分割して記tα媒体に記憶し、入力
手段によって示された出力すべき画像情報のみを識別デ
ータを用いて抽出手段で抽出し、この選ばれた画像情報
を画像処理手段を介して画像メモリに書き込み、画像メ
モリの内容と前記アナログ映像信号を合成して表示する
為、大量情報である画像情報をアナログ映像信号の再生
に先立って蓄えておく大容量メモリが不要となる。
またアナログ映像の各場面に対応する複数の画像情報を
アナログ映像に対応する位置に記憶する事により、必要
な画像情報が表示すべき時刻に記憶手段から出力される
こととなり、再生位置を監視しながら画像データを書き
喚えるといった操作は不要となる。もちろんアナログ映
像信号は常に連続して出力される。
また特許請求の範囲第(2)項で示した様にアクセス手
段の制御情報を記憶し、この情報を選択手段を介してア
クセス手段に送るようにすれば、例えば制御情報として
再生手順等を記憶しておけば、再生する記憶媒体に応し
てその再生方法を自在に変える事が可能となる。
また画像情報として画像メモリに書き込む画像データだ
けでなく、作画情報や画面制御情報を記憶しておき、画
像処理手段が作画情報を用いて画像メモリ上への作画を
行なったり、画面制御情報を用いて画像メモリのクリア
やブロック転送等の画面制御を行なう事もできる。もち
ろんこれらの作画、制御もアナログ映像に対応して順次
行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例における映像再生装置のブロ
ック図、第2図は本発明の一実施例における映像再生装
置の記憶手段内に記憶されるアナログ映像信号とディジ
クル情報の記録フォーマ。 トの一例を示した説明図、第3図は従来の映像再生装置
のブロック図、第4図は従来の映像再生袋′Tにおける
ビデオディスク内に記憶されるディジタル情報とアナロ
グ映像信号のフォーマントを示した説明図である。 1・・・・・・記憶手段、5・・・・・・分離手段、7
・・・・・・入力手段、8・・・・・・抽出手段、10
・・・・・・画像処理手段、12.37・・・・・画像
メモリ、32・・・・・・ビデオディスクプレーヤー、
36・・・・・・メモリ。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 はか1名−−一  
    〜

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数の画像情報と前記画像情報を識別する識別デ
    ータを少なくとも1つの種類としたディジタル情報と、
    第1のアナログ映像信号を周波数分割して記憶した記憶
    手段と、前記記憶手段より前記ディジタル情報と前記第
    1のアナログ映像信号を出力させるアクセス手段と、前
    記記憶手段の第1の出力である前記ディジタル情報を種
    類毎に分離する分離手段と、前記複数の第1の画像情報
    の中から出力すべき第2の画像情報を指定する入力手段
    と、前記分離手段の1つの出力情報である第1の画像情
    報の中から、前記入力手段によって示された前記第2の
    画像情報を前記識別データを用いて抽出する抽出手段と
    、前記第2の画像情報を画像データとして保持する画像
    メモリと、前記抽出手段の出力である前記第2の画像情
    報を入力とし前記画像メモリに前記画像データとして書
    き込む画像処理手段と、前記画像メモリに保持された前
    記画像データと前記記憶媒体からの第2の出力である前
    記第1のアナログ映像信号を合成し、第2のアナログ映
    像信号として出力する映像信号処理手段と、前記第2の
    アナログ映像信号を表示する表示手段を具備することを
    特徴とする映像再生装置。
  2. (2)アクセス手段の制御情報を記憶手段のディジタル
    情報記憶帯域に記憶し、前記制御情報を分離手段を介し
    て前記アクセス手段に取り込み、前記アクセス手段が前
    記制御情報内に示された再生手順に従って前記記憶手段
    を再生することを特徴とした特許請求の範囲第(1)項
    記載の映像再生装置。
  3. (3)画像情報として作画用情報、画面制御情報を記憶
    手段に記憶し画像処理手段が前記作画用情報、画面制御
    情報に従って画像メモリ上への作画、画像メモリの操作
    や移動等の制御を行なうことを特徴とする特許請求の範
    囲第(1)項記載の映像再生装置。
  4. (4)記憶手段に記憶するディジタル情報をその属性と
    共に記憶し、前記属性を用いて分離手段内で情報の分離
    を行なうことを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記
    載の映像再生装置。
JP61123926A 1986-05-29 1986-05-29 映像再生装置 Pending JPS62281577A (ja)

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JP61123926A JPS62281577A (ja) 1986-05-29 1986-05-29 映像再生装置

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JPS62281577A true JPS62281577A (ja) 1987-12-07

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS50104525A (ja) * 1974-01-18 1975-08-18
JPS5883470A (ja) * 1981-11-13 1983-05-19 Hitachi Ltd 書画電送装置の信号伝送方式
JPS5957585A (ja) * 1982-05-10 1984-04-03 Hitachi Ltd 記録再生装置

Patent Citations (3)

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