JPS6228349A - 押し出し式の容器 - Google Patents
押し出し式の容器Info
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- JPS6228349A JPS6228349A JP61170985A JP17098586A JPS6228349A JP S6228349 A JPS6228349 A JP S6228349A JP 61170985 A JP61170985 A JP 61170985A JP 17098586 A JP17098586 A JP 17098586A JP S6228349 A JPS6228349 A JP S6228349A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
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- B65D75/00—Packages comprising articles or materials partially or wholly enclosed in strips, sheets, blanks, tubes or webs of flexible sheet material, e.g. in folded wrappers
- B65D75/52—Details
- B65D75/58—Opening or contents-removing devices added or incorporated during package manufacture
- B65D75/5816—Opening or contents-removing devices added or incorporated during package manufacture for tearing a corner or other small portion next to the edge, e.g. a U-shaped portion
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- B65D75/5805—Opening or contents-removing devices added or incorporated during package manufacture for tearing a side strip parallel and next to the edge, e.g. by means of a line of weakness
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は特に液状の内容物のだめの押し出し式の容器で
あって、剛性的でフレキシブルで平を内向きに湾曲又は
成形し、2つの側部区分を立てると同時に湾曲させるこ
とにより、前記側部区分の、互いに向かい合う側縁部と
フランジとを密着結合させることによって容器が製作さ
れていて、互いに重なり合うフランジが少なくとも1箇
所で平らな出口又は押し出し口を形成するために結合さ
れずに後から切り離される舌片に開口していて出口又は
押し出し口のだめの、押し出し圧によって互いに分離可
能な制限壁を形成しており、出口又は押し出し口が使用
前には閉じられている分離可能な舌片に開口している形
式のものに関する。
あって、剛性的でフレキシブルで平を内向きに湾曲又は
成形し、2つの側部区分を立てると同時に湾曲させるこ
とにより、前記側部区分の、互いに向かい合う側縁部と
フランジとを密着結合させることによって容器が製作さ
れていて、互いに重なり合うフランジが少なくとも1箇
所で平らな出口又は押し出し口を形成するために結合さ
れずに後から切り離される舌片に開口していて出口又は
押し出し口のだめの、押し出し圧によって互いに分離可
能な制限壁を形成しており、出口又は押し出し口が使用
前には閉じられている分離可能な舌片に開口している形
式のものに関する。
従来の技術
この形式の容器はドイツ連邦共和国特許出願公開第31
43671号明細書により公知であって、特に比較的に
小量のために何回にも分けて使用可能な包装容器として
、又は特にペースト状の内容物のだめの使い捨て容器と
して役立っている。容器の内容物は舌片を裂断したり切
り離した後で、そのときて開かれた出口又は押し出し口
を通って押し出すことができる。
43671号明細書により公知であって、特に比較的に
小量のために何回にも分けて使用可能な包装容器として
、又は特にペースト状の内容物のだめの使い捨て容器と
して役立っている。容器の内容物は舌片を裂断したり切
り離した後で、そのときて開かれた出口又は押し出し口
を通って押し出すことができる。
しかしながら、液体を押し出すときには出口又は押し出
し口の幅と両方の制限壁が互いに不規則に分離すること
とにもとづいて、又、場合によっては裂開縁が比較的に
不規則であることにもとづいて特に予測しがたい異なる
方向での液体(V飛散が生じることがある。従って、使
用行は場合によってはこの思いがけない方向への、・北
〈べき飛散によって汚すことがあったり、この流出方向
がほとんど不所期であることにもとづいて目的を果たさ
ない1夜体が無、駄になってしまったりする。
し口の幅と両方の制限壁が互いに不規則に分離すること
とにもとづいて、又、場合によっては裂開縁が比較的に
不規則であることにもとづいて特に予測しがたい異なる
方向での液体(V飛散が生じることがある。従って、使
用行は場合によってはこの思いがけない方向への、・北
〈べき飛散によって汚すことがあったり、この流出方向
がほとんど不所期であることにもとづいて目的を果たさ
ない1夜体が無、駄になってしまったりする。
発明が解決しようとする。課題
本発明が)π決しようとする課題は、冒頭に述べた形式
の容器を改良して、特に単線で安価に製作できることと
やはり使いやすいことという従来の容器の利点を保持し
たままで、さらに容器を押圧することによって液体も確
実かつ所期のように注出することを可能にする容器を提
供することである。
の容器を改良して、特に単線で安価に製作できることと
やはり使いやすいことという従来の容器の利点を保持し
たままで、さらに容器を押圧することによって液体も確
実かつ所期のように注出することを可能にする容器を提
供することである。
課題を解決するための手段
前述の課題を解決する本発明の構成は、出口又は押し出
し口が、平らな制限壁の少なくとも一方に、流出方向に
延びて案内通路の形状に予備成形された押し込み成形部
を有していて、該押し込み成形部が舌片の分離可能な範
囲まで延びていることである。
し口が、平らな制限壁の少なくとも一方に、流出方向に
延びて案内通路の形状に予備成形された押し込み成形部
を有していて、該押し込み成形部が舌片の分離可能な範
囲まで延びていることである。
発明の効果
本発明の構成によって、舌片を分離したときに前記案内
通路の口が開かれて、案内通路が所期の液体01L出を
可能にする。それというのは、こうすれば液体は多少路
離をおいて互いに向かい合う制限壁に沿うのではなくて
この案内通路に浴って常時注出されるので、これによっ
て液体は所期の流出方向を保つことができるからである
。
通路の口が開かれて、案内通路が所期の液体01L出を
可能にする。それというのは、こうすれば液体は多少路
離をおいて互いに向かい合う制限壁に沿うのではなくて
この案内通路に浴って常時注出されるので、これによっ
て液体は所期の流出方向を保つことができるからである
。
実施態様
本発明の実施態様によれば、出口又は押し出し口を制限
している2つの制限壁が互いに対応する箇所に互いに反
対向きの押込み成形部を有していると著しく有利である
。これによって、が横断面で見て互いに離反された溝に
よって形成されている。この溝は、既に、容器のための
裁断紙を製作するときに極めて旬単に形成することがで
きる。
している2つの制限壁が互いに対応する箇所に互いに反
対向きの押込み成形部を有していると著しく有利である
。これによって、が横断面で見て互いに離反された溝に
よって形成されている。この溝は、既に、容器のための
裁断紙を製作するときに極めて旬単に形成することがで
きる。
又、案内通路は裂断可能な舌片の分離エツジに対してほ
ぼ直角に延びている。これによって、流出する液体の流
れの有利な方向が、実地においては容器の口に対して横
方向に与えられる。
ぼ直角に延びている。これによって、流出する液体の流
れの有利な方向が、実地においては容器の口に対して横
方向に与えられる。
又、場合によっては平行な、又は特に有利には流出方向
で見て互いに斜めに向けられた案内通路又は溝が設けら
れている。案内通路の数がふえることによっては、流出
量が等しい状態では対応する変形部を比較的に小さく抑
えることができる。又、他方で通路の横断面積が等しい
大きさに構成されている状態では、比較的に迅速に流出
させることができる。後者の構成は特に冒頭に述べた形
式の比較的に大きい容器の場合に有利である。
で見て互いに斜めに向けられた案内通路又は溝が設けら
れている。案内通路の数がふえることによっては、流出
量が等しい状態では対応する変形部を比較的に小さく抑
えることができる。又、他方で通路の横断面積が等しい
大きさに構成されている状態では、比較的に迅速に流出
させることができる。後者の構成は特に冒頭に述べた形
式の比較的に大きい容器の場合に有利である。
特に使用を容易にするために著しく有利な本発明の実施
態様においては、裂断可能な舌片が裂断手段を介して容
器に結合されている。裂断手段としては、案内通路に対
し℃横方向に延びる溝が設げられている。これによって
1、舌片を案内通路の開口のところで裂断した後で、溝
が舌片まで達する通路を圧潰するのでこの開口の横断面
積が狭められる。しかしながら、この狭小化された横断
面積は、押し出される液体の内圧によってただちに拡げ
られる。同時に、舌片を裂断した後では通路の口がまず
少なくとも部分的に閉じられることによって、容器にお
ける本来の流出過程が行なわれるまでの間は、不純物の
侵入が防止されるという利点が得られる。
態様においては、裂断可能な舌片が裂断手段を介して容
器に結合されている。裂断手段としては、案内通路に対
し℃横方向に延びる溝が設げられている。これによって
1、舌片を案内通路の開口のところで裂断した後で、溝
が舌片まで達する通路を圧潰するのでこの開口の横断面
積が狭められる。しかしながら、この狭小化された横断
面積は、押し出される液体の内圧によってただちに拡げ
られる。同時に、舌片を裂断した後では通路の口がまず
少なくとも部分的に閉じられることによって、容器にお
ける本来の流出過程が行なわれるまでの間は、不純物の
侵入が防止されるという利点が得られる。
従って、このような容器が舌片を裂断されることによっ
て既に流出のために準備されていることはできるが、た
だちに空にする必要はない、。
て既に流出のために準備されていることはできるが、た
だちに空にする必要はない、。
使用を高めるための本発明の他の実施態様によれば、舌
片は良好に把握できて容易に裂断できるようにするため
に、出口又は押し出し口及びフランジと比較して大きく
構成されている。
片は良好に把握できて容易に裂断できるようにするため
に、出口又は押し出し口及びフランジと比較して大きく
構成されている。
舌片は手や指の不自由な人によっても、又は不都合な条
件下において例えば競走中の選手によっても良好に把持
し裂断することができる。このことは、出口又は押し出
し口と比較すると実地において容器のフランジの幅しか
有していない舌片によっては、汗をかいたり不自由だっ
たりする指てよってはほとんど不可能である。
件下において例えば競走中の選手によっても良好に把持
し裂断することができる。このことは、出口又は押し出
し口と比較すると実地において容器のフランジの幅しか
有していない舌片によっては、汗をかいたり不自由だっ
たりする指てよってはほとんど不可能である。
上述17.た特徴と構成を個々に又は複数で組合わせる
と、汚れや使用時の危険なしに液体を所期のように良好
に収り出すことができる、製作と使用が簡単な押し出し
用の容器が得られる。
と、汚れや使用時の危険なしに液体を所期のように良好
に収り出すことができる、製作と使用が簡単な押し出し
用の容器が得られる。
従って、特に貫通孔の範囲において予備成形された案内
通路によっては、この容器の、特に液体用の使い心地と
特性とが著しく高められる。
通路によっては、この容器の、特に液体用の使い心地と
特性とが著しく高められる。
しかしながら、容器内にある練り物も、例えば歯みがき
その他の練り物においてしばしば所望されているように
予め変形させて取出すことができる。
その他の練り物においてしばしば所望されているように
予め変形させて取出すことができる。
実施例
種々様々な実施例においてそれぞれ底部又は中央区分に
おいてのみ変化させられた全体として符号1によって示
された押し出し式の容器は、以下では短く容器1として
示している。この容器1は剛性的でフレキシブルな平ら
な被覆された1枚の裁断紙から製作されている。この容
器1の底部(図示せず)を曲げ出して成形することによ
って、又2つの側部区分を湾曲させると同時に、互いに
向かい合う側縁部とフランジ2とが接着されて密着結合
されるまで湾曲させることによってこの容器1は成形さ
れている。互いに向かい合っているフランジ2は1箇所
で、特に第5図から読み取れる出口又は押し出し口され
る舌片5に開口されていて、出口又は押し出し口3押し
出し圧によって互いに引き離すことができる平らな制限
壁4を形成している。この制限壁4は、第5図において
より明確に示すために、互いにわずかな間隔をおいて示
されている。
おいてのみ変化させられた全体として符号1によって示
された押し出し式の容器は、以下では短く容器1として
示している。この容器1は剛性的でフレキシブルな平ら
な被覆された1枚の裁断紙から製作されている。この容
器1の底部(図示せず)を曲げ出して成形することによ
って、又2つの側部区分を湾曲させると同時に、互いに
向かい合う側縁部とフランジ2とが接着されて密着結合
されるまで湾曲させることによってこの容器1は成形さ
れている。互いに向かい合っているフランジ2は1箇所
で、特に第5図から読み取れる出口又は押し出し口され
る舌片5に開口されていて、出口又は押し出し口3押し
出し圧によって互いに引き離すことができる平らな制限
壁4を形成している。この制限壁4は、第5図において
より明確に示すために、互いにわずかな間隔をおいて示
されている。
第5図かられかるように、フランジ2は縁部においては
密着結合されている。出口又は押し出し口3は第4図の
V−v線の範囲において、及びそれ以外の図面の適当な
箇所に配置されていて、使用前には閉じられており、や
はり一貫したフランジを有する分離可能な舌片5内に開
口している。
密着結合されている。出口又は押し出し口3は第4図の
V−v線の範囲において、及びそれ以外の図面の適当な
箇所に配置されていて、使用前には閉じられており、や
はり一貫したフランジを有する分離可能な舌片5内に開
口している。
舌片5を分離したあとで押し出される液体の、方向づけ
られ、確実に案内された流出を得るために、出口又は押
し出し口3が平らな制限壁4の少なくとも一方に流出方
向に延びる予備成形された押込み成形部6を有している
。この押込み成形部6は液体のだめの、舌片5の分離可
能な範囲まで延び案内通路7を形成している。
られ、確実に案内された流出を得るために、出口又は押
し出し口3が平らな制限壁4の少なくとも一方に流出方
向に延びる予備成形された押込み成形部6を有している
。この押込み成形部6は液体のだめの、舌片5の分離可
能な範囲まで延び案内通路7を形成している。
第5図においては前述の2つの案内通路γが並列して示
されていて、左側の案内通路7が一方の制限壁4のただ
1つだけの押込み成形部6によって形成されている。第
5図の右側にある案内通路1のところでは、出口又は押
し出し口3を制限している2つの制限壁4も、案内通路
Tの適当に比較的に大きい横断面のために、対応する箇
所に互いに離反した押込み成形部6を有していることが
できることがわかる。同時に、これらの、通路を形成す
る押込み成形部6はそれぞれ横断面において互いにもし
くは向かい合う制限壁4から離反方向に延びる溝として
構成すると有利である。この溝は裁断紙に極めて簡単に
形成することができる。押込み成形部6もしくは該押込
み成形部6によって形成された案内通路Tは、第1図も
しくは第2図におい′C1舌片5を制限しながら互いに
向かい合つ−Cいる2つの溝8によって示された分$
T:、ツソに交差して延びている。これによって第1図
に示[1,だ容器1においては直線方向で延びる一方向
だけの流出が生じる。但し、第2図に示した実施例(l
ζおいては押し出すときに、場合によっては制:(長壁
4の、案内通路γの間にある範囲が離れることによって
互いに合流し合う平行でしかも規定された2条の流れが
生じる。
されていて、左側の案内通路7が一方の制限壁4のただ
1つだけの押込み成形部6によって形成されている。第
5図の右側にある案内通路1のところでは、出口又は押
し出し口3を制限している2つの制限壁4も、案内通路
Tの適当に比較的に大きい横断面のために、対応する箇
所に互いに離反した押込み成形部6を有していることが
できることがわかる。同時に、これらの、通路を形成す
る押込み成形部6はそれぞれ横断面において互いにもし
くは向かい合う制限壁4から離反方向に延びる溝として
構成すると有利である。この溝は裁断紙に極めて簡単に
形成することができる。押込み成形部6もしくは該押込
み成形部6によって形成された案内通路Tは、第1図も
しくは第2図におい′C1舌片5を制限しながら互いに
向かい合つ−Cいる2つの溝8によって示された分$
T:、ツソに交差して延びている。これによって第1図
に示[1,だ容器1においては直線方向で延びる一方向
だけの流出が生じる。但し、第2図に示した実施例(l
ζおいては押し出すときに、場合によっては制:(長壁
4の、案内通路γの間にある範囲が離れることによって
互いに合流し合う平行でしかも規定された2条の流れが
生じる。
平行に延びる2つの案内通路γに代わって第5図と第4
図とに示すよって、より良好に1箇所で流出させるとと
ができ、しかも流出量を増加させしかも(;lは)通路
横断面積を小さくすることができるためには、流出方向
で互いに斜めに配置された案内通路γが設けられている
ことができる。この実施例においては、制限壁4の、2
つの案内通路γの間にある範囲が流出圧にこって若干拡
開されろことがあることによ・つC8最終的には全体と
し7てほぼ円錐形の通路が形成され、極めて良好な所期
の取出し方法を可能かつ′6易にしている4、 押し、出1−戊の容と41の1・F用は、裂断可能な8
片5が裂断手段を、l”t−して容器Vこ5.結合され
ていることによっていっそう改良される。この裂断手段
は、例えば溝8の形状で実現されていることができる。
図とに示すよって、より良好に1箇所で流出させるとと
ができ、しかも流出量を増加させしかも(;lは)通路
横断面積を小さくすることができるためには、流出方向
で互いに斜めに配置された案内通路γが設けられている
ことができる。この実施例においては、制限壁4の、2
つの案内通路γの間にある範囲が流出圧にこって若干拡
開されろことがあることによ・つC8最終的には全体と
し7てほぼ円錐形の通路が形成され、極めて良好な所期
の取出し方法を可能かつ′6易にしている4、 押し、出1−戊の容と41の1・F用は、裂断可能な8
片5が裂断手段を、l”t−して容器Vこ5.結合され
ていることによっていっそう改良される。この裂断手段
は、例えば溝8の形状で実現されていることができる。
しかしながら、m8の代りに、又は付加的に裂断手段と
して、案内通路7に対し7上横方向に延びる溝が設けら
れているという’T K’@性も成り立つ。この溝に清
って舌片5が裂断されることができる。
して、案内通路7に対し7上横方向に延びる溝が設けら
れているという’T K’@性も成り立つ。この溝に清
って舌片5が裂断されることができる。
さらに、すべての実施態様においては容器1の形状が所
期の良好な取出し手段にとって著1゜く大きな意味があ
るものとして示されてい6゜tなわち、開口範囲が案内
通路γと乳“片5 、L″を備えて容器1から突出して
いる突出部9に配置斤されている。これによって舌片5
を引き離した後でこの突出部9を例えば狭い開口又は出
口i/(通して案内通路7に助成されて液体を所期のと
うに取出すことが可能である。このことは、侍に競技中
に飲むためや薬吻を服用すて)だめの・、中い捨−C容
器として容器1を使用する場合には、有利である。さら
に、内容物と(〜で例、えば粉末又はそれ以外の形状の
ものも、場合7(よ゛)で侠い開口を有l−でいる比較
的大きな容器に支障なく詰め替えろことができる。それ
というのは、突出部9をこの大きい容器の開口にほぼ連
通させることができるからである。
期の良好な取出し手段にとって著1゜く大きな意味があ
るものとして示されてい6゜tなわち、開口範囲が案内
通路γと乳“片5 、L″を備えて容器1から突出して
いる突出部9に配置斤されている。これによって舌片5
を引き離した後でこの突出部9を例えば狭い開口又は出
口i/(通して案内通路7に助成されて液体を所期のと
うに取出すことが可能である。このことは、侍に競技中
に飲むためや薬吻を服用すて)だめの・、中い捨−C容
器として容器1を使用する場合には、有利である。さら
に、内容物と(〜で例、えば粉末又はそれ以外の形状の
ものも、場合7(よ゛)で侠い開口を有l−でいる比較
的大きな容器に支障なく詰め替えろことができる。それ
というのは、突出部9をこの大きい容器の開口にほぼ連
通させることができるからである。
本発明の請求の範囲に述べた構成及び図面に示された特
徴と構造の詳細はすべて個々としても又印章の組合わせ
においても著しく有意義である。
徴と構造の詳細はすべて個々としても又印章の組合わせ
においても著しく有意義である。
第1図は本発明の1実施例により分離可能な舌片と1つ
の案内通路とを有する押し出し式の容器の開口範囲を示
す図、第2図は分離可能な舌片の範囲において平行な2
つの案内通路を有する容器の、第1図相当の部分を示す
図、第6図は流出方向で見て互いに斜めに延びる2つの
案内通路を有する容器の開口範囲の、第2図に相当させ
て示した図、第4図は他の実施例と比べて拡大された裂
断可能な舌片を有する容器の、第6図に相当させて示し
た図、第5図は第4図(〆ζ示1....71i−容器
なV−V線に沿って断面して、第6図、第2図に及び第
1図に類似させて寸法合わせした拡大横断面図である。 1・・・容器、2・・・フランジ、3・・・出口又は押
し、出し口、4・−・制限壁、5・・・舌片、6・・・
押込み成形部、7・・・案内通路、8・・・溝、9・・
・突出部。 1.1 1、、、 、、、容 器 2、、、、、、フラ、・、゛ 3、、、 、、、出口又は押し出し口 4、、、、、、制限壁 5、、、、、、舌 片 6、、、、、、押込み成形部 7・・・・・・案内通路 1、、、、、、容 器 2.、、、、、フラノ! 3、、、、、、出口又は押し出し口 4、、、、、、制限璧 5、、、、、、舌片 6、、、、、、押込み成形部 7・・・・・・案内通路
の案内通路とを有する押し出し式の容器の開口範囲を示
す図、第2図は分離可能な舌片の範囲において平行な2
つの案内通路を有する容器の、第1図相当の部分を示す
図、第6図は流出方向で見て互いに斜めに延びる2つの
案内通路を有する容器の開口範囲の、第2図に相当させ
て示した図、第4図は他の実施例と比べて拡大された裂
断可能な舌片を有する容器の、第6図に相当させて示し
た図、第5図は第4図(〆ζ示1....71i−容器
なV−V線に沿って断面して、第6図、第2図に及び第
1図に類似させて寸法合わせした拡大横断面図である。 1・・・容器、2・・・フランジ、3・・・出口又は押
し、出し口、4・−・制限壁、5・・・舌片、6・・・
押込み成形部、7・・・案内通路、8・・・溝、9・・
・突出部。 1.1 1、、、 、、、容 器 2、、、、、、フラ、・、゛ 3、、、 、、、出口又は押し出し口 4、、、、、、制限壁 5、、、、、、舌 片 6、、、、、、押込み成形部 7・・・・・・案内通路 1、、、、、、容 器 2.、、、、、フラノ! 3、、、、、、出口又は押し出し口 4、、、、、、制限璧 5、、、、、、舌片 6、、、、、、押込み成形部 7・・・・・・案内通路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、押し出し式の容器であつて、剛性的でフレキシブル
で平らな被覆された1枚の裁断紙から製作されていて、
始めは平らな裁断紙の中央区分又は底部を内向きに曲げ
出し又は成形し、2つの側部区分を起こすと同時に湾曲
させることにより、前記側部区分の互いに向かい合う側
縁部とフランジとを密着結合させることによつて容器が
製作されていて、互いに重なり合うフランジが少なくと
も1箇所で平らな押し出し口又は出口を形成するために
結合されずに後から切り離される舌片に開口していて、
出口又は押し出し口のための、押し出し圧によつて互い
に押し離される制限壁を形成しており、出口又は押し出
し口が使用前には閉じられている分離可能な舌片に開口
している形式のものにおいて、出口又は押し出し口(3
)が平らな制限壁(4)の少なくとも一方に、流出方向
に延びて案内通路(7)の形状に予備成形された押込み
成形部(6)を有していて、該押込み成形部(6)が舌
片(5)の分離可能な範囲まで延びていることを特徴と
する、押し出し式の容器。 2、出口又は押し出し口(3)を制限している2つの制
限壁(4)が対応する箇所において互いに反対向きの押
込み成形部(6)を有している、特許請求の範囲第1項
記載の容器。 3、制限壁(4)の、通路状の変形部又は押込み成形部
(6)が横断面で見て互いに反対向きの溝によつて形成
されている、特許請求の範囲第1項又は第2項記載の容
器。 4、単数又は複数の案内通路(7)が、分離可能な舌片
(5)の分離エッジに対してほぼ直角に延びている、特
許請求の範囲第1項から第3項までのいずれか1つの項
に記載の容器。 5、平行に又は互いに傾斜して配置された少なくとも2
つの案内通路(7)が設けられている、特許請求の範囲
第1項から第4項までのいずれか1つの項に記載の容器
。 6、裂断可能な舌片(5)が裂断手段を介して容器(1
)に結合されている、特許請求の範囲第1項から第5項
までのいずれか1つの項に記載の容器。 7、裂断手段として、単数又は複数の案内通路(7)に
対して横方向に延びる溝が設けられている、特許請求の
範囲第6項記載の容器。 8、舌片(5)が良好に把握できて容易に裂断できるよ
うにするために、出口又は押し出し口(3)及び(又は
)フランジ(2)と比較して大きく構成されている、特
許請求の範囲第1項から第7項までのいずれか1つの項
に記載の容器。 9、単数又は複数の案内通路(7)と舌片(5)とを有
する開口範囲が容器(1)から突出している突出部(9
)に配置されている、特許請求の範囲第1項から第8項
までのいずれか1つの項に記載の容器。
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