JPS62283747A - ロ−カルエリアネツトワ−ク通信制御方式 - Google Patents
ロ−カルエリアネツトワ−ク通信制御方式Info
- Publication number
- JPS62283747A JPS62283747A JP61126864A JP12686486A JPS62283747A JP S62283747 A JPS62283747 A JP S62283747A JP 61126864 A JP61126864 A JP 61126864A JP 12686486 A JP12686486 A JP 12686486A JP S62283747 A JPS62283747 A JP S62283747A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- communication
- protocol
- station
- control processor
- local area
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Communication Control (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
8、発明の詳細な説明
(産業上の利用分野)
本発明は、ローカルエリアネットワークの内部におかれ
比パーソナルコンピュータにおけるデータ送受信制御方
式に関する。
比パーソナルコンピュータにおけるデータ送受信制御方
式に関する。
(従来の技術)
従来、ローカルエリアネットワークの内部におかれtパ
ーソナルコンビエータにおけるデータ送受信方式は、次
のような点に着目して構成されていた。
ーソナルコンビエータにおけるデータ送受信方式は、次
のような点に着目して構成されていた。
第1には、ひとつのパーソナルコンピュータと他のパー
ソナルコンピュータとの間のデータ送受信制御は、簡単
な制御メツセージヘッダの授受により行っている。第2
には、バーンナルコンピュータとホストコンピュータと
の間のデータ送受信はハードウェアに依存せず、制御メ
ツセージヘッダを付加することにより送信データの宛先
指定などの詳細通知、あるいは制御メツセージヘッダに
よる受信データに対する肯定、/否定応答、再送要求、
および中断要求が実現され、これによって送受信データ
の傷頼性や、システムの機能性を向上させている。第3
には、ローカルエリアネットワークの規模により、使用
すれる制御メツセージヘッダが異なり、それぞれのシス
テム生成規模にみあつ比制御メツセージの授受全行い、
それぞれのネットワークの特徴を充分に生かせるように
ねっている。第4には、装置に固有のプロトコルが存在
する。
ソナルコンピュータとの間のデータ送受信制御は、簡単
な制御メツセージヘッダの授受により行っている。第2
には、バーンナルコンピュータとホストコンピュータと
の間のデータ送受信はハードウェアに依存せず、制御メ
ツセージヘッダを付加することにより送信データの宛先
指定などの詳細通知、あるいは制御メツセージヘッダに
よる受信データに対する肯定、/否定応答、再送要求、
および中断要求が実現され、これによって送受信データ
の傷頼性や、システムの機能性を向上させている。第3
には、ローカルエリアネットワークの規模により、使用
すれる制御メツセージヘッダが異なり、それぞれのシス
テム生成規模にみあつ比制御メツセージの授受全行い、
それぞれのネットワークの特徴を充分に生かせるように
ねっている。第4には、装置に固有のプロトコルが存在
する。
以上が、従来のデータ送受信方式の要点である。
(発明が解決しようとする問題点〕
上述し几従米のローカルエリアネットワーク通信制御方
式におけるパーソナルコンピュータの種々のデータ送受
信方式には、次のような欠点がある。
式におけるパーソナルコンピュータの種々のデータ送受
信方式には、次のような欠点がある。
第1に複数のデータ送受信方式の切換えは、プログラム
の交換、あるいはシステムからの再立上げ金しなければ
ならないため、非常に面倒であって効率が悪い。
の交換、あるいはシステムからの再立上げ金しなければ
ならないため、非常に面倒であって効率が悪い。
第2に制御メツセージヘッダを付加するデータ送受信方
式の制御メツセージ、および伝送フォーマツ)t−すべ
てのネットワークの規模に合つt形で統一することは困
難である。
式の制御メツセージ、および伝送フォーマツ)t−すべ
てのネットワークの規模に合つt形で統一することは困
難である。
第3に、同じパーソナルコンビュータテ複数のプロトコ
ルを使用したい場合には、そのパーソナルコンピュータ
と通i@全行うパーソナルコンピュータ、あるいはホス
トコンピュータとが自局に対して通信できる状態にある
か否かを意識しなければならないtめ、操作員に負担が
かかる。
ルを使用したい場合には、そのパーソナルコンピュータ
と通i@全行うパーソナルコンピュータ、あるいはホス
トコンピュータとが自局に対して通信できる状態にある
か否かを意識しなければならないtめ、操作員に負担が
かかる。
第4に、複数のプロトコルがネットワーク上に存在し、
ひとつのステーションに対して種々のプロトコルが存在
する場合には、受信し念データに対して正しい応答をし
ないとネットワークが混乱してしまう。
ひとつのステーションに対して種々のプロトコルが存在
する場合には、受信し念データに対して正しい応答をし
ないとネットワークが混乱してしまう。
第5に、複数のステーションから続けてデータt−受信
し念とき、アプリケーションに負担がかかり、アプリケ
ーションそのものの動きができなくなる。
し念とき、アプリケーションに負担がかかり、アプリケ
ーションそのものの動きができなくなる。
第6に、装置あるいは使用するオペレーティングシステ
ム(OS)の相違に応じて、使用されるコードが異なる
ため、相手局がどのコードを使用しているのかをアプリ
ケーション、あるいは操作員が意識しなければならない
。
ム(OS)の相違に応じて、使用されるコードが異なる
ため、相手局がどのコードを使用しているのかをアプリ
ケーション、あるいは操作員が意識しなければならない
。
第7に、装置固有のプロトコルが存在する之め、そのプ
ロトコルをサポートしないと該当装置が使用できない。
ロトコルをサポートしないと該当装置が使用できない。
以上、従来技術における欠点は上記6項目に要約される
。
。
本発明の目的は、ローカルエリアネットワーク内ノパー
ソナルコンピュータにおrて、ホストコンピュータある
いはパーソナルコンピュータとの間でデータの送受信を
行う場合に、パーソナルコンピュータ上に通信プロトコ
ル制御プロセサ、および複数プロトコル制御プロセサを
設定し、これらのプロセサによつ℃自局のパーソナルコ
ンピュータが受信すべきデータであるか否かをチェック
し、受信すべきデータではないときには自局の状態を相
手局に伝えてネットワークの混乱をさけるか、特定の相
手局を指定して受傷要求するか、あるいはプロトコルを
使用してコード変換を自動的に行って制御を行りことに
より上記欠点を除去し、アプリケーションあるいは操作
員の負担を軽減することができるよりに構成したローカ
ルエリアネットワーク通傷制御方式を提供することにあ
る。
ソナルコンピュータにおrて、ホストコンピュータある
いはパーソナルコンピュータとの間でデータの送受信を
行う場合に、パーソナルコンピュータ上に通信プロトコ
ル制御プロセサ、および複数プロトコル制御プロセサを
設定し、これらのプロセサによつ℃自局のパーソナルコ
ンピュータが受信すべきデータであるか否かをチェック
し、受信すべきデータではないときには自局の状態を相
手局に伝えてネットワークの混乱をさけるか、特定の相
手局を指定して受傷要求するか、あるいはプロトコルを
使用してコード変換を自動的に行って制御を行りことに
より上記欠点を除去し、アプリケーションあるいは操作
員の負担を軽減することができるよりに構成したローカ
ルエリアネットワーク通傷制御方式を提供することにあ
る。
(問題点を解決するtめの手段)
本発明によるローカルエリアネットワーク通信制御方式
は通信プロトコル制御プロセサと、複数プロトコル制御
プロセサとを具備し、送受信データのフロー制御を行う
ことができるように構成し念ものである。
は通信プロトコル制御プロセサと、複数プロトコル制御
プロセサとを具備し、送受信データのフロー制御を行う
ことができるように構成し念ものである。
通信プロトコル制御プロセサは異種プロトコルの動作、
コード変換の制御、相手局指定による通信の優先権制御
、および複数のプロトコルの同時動作制御を行う几めの
ものである。
コード変換の制御、相手局指定による通信の優先権制御
、および複数のプロトコルの同時動作制御を行う几めの
ものである。
複数プロトコル制御プロセサは、複数のプロトコルを制
御する念めのものである。
御する念めのものである。
(実 施 例)
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明によるローカルエリアネットワーク通
信制御方式を実現する几めの一実施例を示すブロック構
成囚である。
信制御方式を実現する几めの一実施例を示すブロック構
成囚である。
第1図に示すブロック構成は、実際にデータを送受信す
るデバイス(トランスポータ)lと、デバイス1t−制
御する次めの通傷制御プロセサ2と、複数のプロトコル
の制御、およびプロトコル別にコード変換を行う念めの
複数プロト;ル制御プロセサ3と、アプリケーションプ
ログラム5と、アプリケーションプログラム5の通信情
報により複数のプロトコルの制御、複数台のステーショ
ンとの通信、およびデータのバッファリングを行う之め
の通信制御プロセサ4とによって構成される。
るデバイス(トランスポータ)lと、デバイス1t−制
御する次めの通傷制御プロセサ2と、複数のプロトコル
の制御、およびプロトコル別にコード変換を行う念めの
複数プロト;ル制御プロセサ3と、アプリケーションプ
ログラム5と、アプリケーションプログラム5の通信情
報により複数のプロトコルの制御、複数台のステーショ
ンとの通信、およびデータのバッファリングを行う之め
の通信制御プロセサ4とによって構成される。
複数プロトコル制御プロセサ3および通信プロトコル制
御プロセサ4は、本発明の重要な役割をもつプロセサで
あり、アプリケーションプログラム5からの起動要求に
よって起動され、複数の相手局との通信、複数のプロト
;ルの制御、およびコード変換を行うことができる。
御プロセサ4は、本発明の重要な役割をもつプロセサで
あり、アプリケーションプログラム5からの起動要求に
よって起動され、複数の相手局との通信、複数のプロト
;ルの制御、およびコード変換を行うことができる。
各プロセサ間のインターフェースには第1図に示すよ5
な種々のものかあり、アプリケーションプログラム5は
通信プロトコル制御プロセサ4に対して通信情報を設定
する。通信情報には、第1に、どのプロトコルを使用し
て通信上行うかの送信プロトコルの指定、第2に、どの
相手局との通信を優先するのかの受信予約、第3に、複
数台の指定局だけと通信を行う指定を表わす指定局の指
定、第4に、相手局別にプロトコルの指定t−聚わ丁相
手局別プロトコルの指定がある。
な種々のものかあり、アプリケーションプログラム5は
通信プロトコル制御プロセサ4に対して通信情報を設定
する。通信情報には、第1に、どのプロトコルを使用し
て通信上行うかの送信プロトコルの指定、第2に、どの
相手局との通信を優先するのかの受信予約、第3に、複
数台の指定局だけと通信を行う指定を表わす指定局の指
定、第4に、相手局別にプロトコルの指定t−聚わ丁相
手局別プロトコルの指定がある。
通信プロトコル制御プロセサ4は、データの送信を要求
する5HNDコマンド、およびデータの受信を要求すj
Rgavコマンドのインターフェースをもっている。さ
らに、通信プロトコル制御プロセサ4は複数プロトコル
制御プロセサ3に対してプロトコル指定、否定応答要求
、指定応答要求、および8ENDコマンドとR,EOv
コマンドとから成るインターフェースをもっている。
する5HNDコマンド、およびデータの受信を要求すj
Rgavコマンドのインターフェースをもっている。さ
らに、通信プロトコル制御プロセサ4は複数プロトコル
制御プロセサ3に対してプロトコル指定、否定応答要求
、指定応答要求、および8ENDコマンドとR,EOv
コマンドとから成るインターフェースをもっている。
第2図は、芙際の複数プロトコル制御プロセサ3と通信
プロトコル制御プロセサ4との受傷処理動作の概要を示
す説明図である。通信制御プロセサ2から受信し定デー
タは、複数プロトコル制御プロセサ3によって処理され
る。複数プロトコル制御プロセサ3は、通信制御ヘッダ
をチェックすることにより、どのプロトコルであるかを
判別する。そのデータが相手局からの送信テキストであ
るか、あるいは自局からの送信テキストに対するレスポ
ンス(応答)であるかをチェックし、テキストであれば
通信プロトコル制御プロセサ4に渡される。
プロトコル制御プロセサ4との受傷処理動作の概要を示
す説明図である。通信制御プロセサ2から受信し定デー
タは、複数プロトコル制御プロセサ3によって処理され
る。複数プロトコル制御プロセサ3は、通信制御ヘッダ
をチェックすることにより、どのプロトコルであるかを
判別する。そのデータが相手局からの送信テキストであ
るか、あるいは自局からの送信テキストに対するレスポ
ンス(応答)であるかをチェックし、テキストであれば
通信プロトコル制御プロセサ4に渡される。
通信プロトコル制御プロセサ4は受信しtテキストのプ
ロトコルの受信要求状態、相手局単位での受信要求状態
、および相手局との間の通信フェーズ、相手局別の受信
予約があるか否かの情報、あるいはアプリケーションの
現在の状態をチェックする。この状態に厄じて、それぞ
れ相手局に対する後の応答に相違がある。
ロトコルの受信要求状態、相手局単位での受信要求状態
、および相手局との間の通信フェーズ、相手局別の受信
予約があるか否かの情報、あるいはアプリケーションの
現在の状態をチェックする。この状態に厄じて、それぞ
れ相手局に対する後の応答に相違がある。
また、複数のプロトコル制御プロセサ3によりプロトコ
ルが判別でき友時点で、プロトコルごとにコード変換を
行うことができる。
ルが判別でき友時点で、プロトコルごとにコード変換を
行うことができる。
(発明の効果〕
以上説明し九よりに本発明は、複数のプロトコルに対す
る応答、およびコード変換をアプリケーションプログラ
ムの状態に応じて行りことにより、次のような効果があ
る。
る応答、およびコード変換をアプリケーションプログラ
ムの状態に応じて行りことにより、次のような効果があ
る。
第1に、1台のパーソナルコンピューptR用した場合
、複数のプロトコルの存在するローカルエリアネットワ
ークで同時に複数のプロトコルとの通信が可能になるの
で、リソースの共用がはかれる。
、複数のプロトコルの存在するローカルエリアネットワ
ークで同時に複数のプロトコルとの通信が可能になるの
で、リソースの共用がはかれる。
第2に、異なるコード体系や、異なるプロトコルなどを
操作員が意識する必要がなく、利用度の高いローカルエ
リアネットワークを構築することができる。
操作員が意識する必要がなく、利用度の高いローカルエ
リアネットワークを構築することができる。
第3に、相手局を指定することによりアプリケーション
の負担を軽くすることができ、容易にアプリケーション
プログラムを作成することができる。
の負担を軽くすることができ、容易にアプリケーション
プログラムを作成することができる。
第4に、異なるプロトコルの複数の相手局を相互に、本
発明に使用されるパーソナルコンピュータで接続するこ
とにより、プロトコルの変換やコード変換全容品に行う
ことができ、小規模なローカルエリアネットワーク間全
納び、七れぞれの特徴金主かして中規模なローカルエリ
アネットワークを構築することができる。
発明に使用されるパーソナルコンピュータで接続するこ
とにより、プロトコルの変換やコード変換全容品に行う
ことができ、小規模なローカルエリアネットワーク間全
納び、七れぞれの特徴金主かして中規模なローカルエリ
アネットワークを構築することができる。
第5に、装置固有のプロトコルを有する装置を使用した
い場合には、本発明に使用されるパーソナルコンピュー
タを介することによって使用が可能となり、ローカルエ
リアネットワークの利用価値が高くなる。
い場合には、本発明に使用されるパーソナルコンピュー
タを介することによって使用が可能となり、ローカルエ
リアネットワークの利用価値が高くなる。
以上、本発明は上記5項目の効果がある。
第1因は、本発明によるローカルエリアネットワーク通
信制御方式全実現する一実施例を示すブロック図である
。 第2図は、第10の実施例における受信動作の概要を表
わす説明図である。 第3図は、実際のシステム環境での動作概要f:表わ丁
説明図である。 1・・・トランスポータ 2・・・通信制御プロセサ
信制御方式全実現する一実施例を示すブロック図である
。 第2図は、第10の実施例における受信動作の概要を表
わす説明図である。 第3図は、実際のシステム環境での動作概要f:表わ丁
説明図である。 1・・・トランスポータ 2・・・通信制御プロセサ
Claims (1)
- 異種プロトコルの動作、コード変換の制御、相手局指定
による通信の優先権制御、および複数のプロトコルの同
時動作制御を行うための通信プロトコル制御プロセサと
、複数のプロトコルを制御するための複数プロトコル制
御プロセサとを具備し、送受信データのフロー制御を行
うことができるように構成したローカルエリアネットワ
ーク通信制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61126864A JPS62283747A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | ロ−カルエリアネツトワ−ク通信制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61126864A JPS62283747A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | ロ−カルエリアネツトワ−ク通信制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62283747A true JPS62283747A (ja) | 1987-12-09 |
Family
ID=14945727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61126864A Pending JPS62283747A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | ロ−カルエリアネツトワ−ク通信制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62283747A (ja) |
-
1986
- 1986-05-30 JP JP61126864A patent/JPS62283747A/ja active Pending
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